余命三年時事日記 ミラーサイト
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2020-06-26 00:00 0 comments

0292 法廷闘争の限界②

引用元 

余命も各チームも法はど素人である。

しかし、法があって国民があるのではない。国民があって法があるのである。

その意味では、常識から乖離した法は是正、あるいは破棄すべきである。

我々は、その法を預かる者たちに問題があると考えている。

 どこに問題があるのか、とりあえず、現状、進行している裁判の事実報告である。