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2017-11-04 14:06
1992 余命女性軍団アラカルト⑫(0)
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こつる
日本万歳!
日本ヘイト映画を見てしまいました。
券をもらったので、映画「○人」を見ましたが、日本が嫌いな人が作った映画でした。
冒頭、大量に虐殺される警備員が、旧日本軍兵のような茶色の服に、頭に鉢巻(日本国旗を模している)をしているので気づきました。
これは、日本軍や、日本の歴史へのヘイトです。
おかげで注意深く見ることができ、収穫もありました。
犯人がテロを起こす前に、車椅子に乗っているシーンが2度もあります。
これは実際のテロでも、弱者のふりをして浸入するという(日本人にはない)
感覚をもっているということです。
さらに朝鮮有事で在日が隔離されそうになる際、病気や障害を捏造主張して隔離を免れたりするのではないでしょうか。
健康状態にかかわらず、問答無用での隔離を望みます。
ほかにもいろいろ突っ込みどころがありました。個別にまとめます。
・日本人を大量虐殺する主役級亜人の名前は日本に多い苗字の「佐藤」「田中」。
←これを「パク」「キム」とするとこの映画の意図がすんなり解明できます。
佐藤は釣り目、田中は西洋的なイケメンです。
・亜人たちは、日本(厚生労働省)から人体実験をされたことになっています。
そのシーンも残酷に作りこまれています。
←在日朝鮮人先祖が日本に強制徴用された、残虐な扱いを受けたと嘘をつくことと重なります。
亜人はただ自分の嘘を正当化するためにテロを犯すのです。
・佐藤の台詞「(日本)政府は息をするように嘘をつく」
←それは中国韓国です。
この脚本に携わった人は日本人の感覚ではありません。
・亜人は10人もいないのに、「亜人のための独立した自治区」を日本政府に要求します。
←在日が日本に求めていることと重なります。嘘を基にした特別待遇の要求です。
・厚生労働省に飛行機が突っ込み爆発、大臣以下、虐殺されます。
←これは日本国家への憎悪です。
・SAT(警察の特殊急襲部隊)と戦う前、佐藤はこう言います。
「一度も戦争経験のない自衛隊などと~」
←流れ的に無意味なセリフで違和感を覚えます。
自衛隊へのヘイトです。原作では佐藤は軍隊経験があるようで、これも韓国の徴兵制度と重なります。
・犯人は重症になっても、自殺(リセット)することで何度も元気に生き返ります。
←これは在日が日本人の戸籍を奪い、なりすますことや、いくつもの通名をもって生きてきたことと重なります。
・亜人たちはとっても強い悲劇のダークヒーローで、たくさんの日本人警備やSATがとっても弱く(簡単に殺される)描かれています。
←朝鮮人は強い、そして日本人虐殺を夢想しているようです。
・悪い亜人が日本に復讐するのを善性の亜人が防ぐという展開
←悪い在日がテロをおこすのを、良い在日が防ぐといいたいのでしょうが、今まで在日朝鮮人が日本を守ったことがひとつでもあったでしょうか?
在日同士の内ゲバに日本が巻き込まれないようにしないといけません。
・最後、亜人の一人が生き残ります。
←これは在日は日本に生き残るというメッセージだと受け取りました。
この映画になかった視点は、
・在日朝鮮人(亜人)の悪の本締めー北朝鮮本国や、韓国本国からのテロ支援。
・在日朝鮮人(亜人)による日本人の拉致や、犯罪。
・在日朝鮮人(亜人)が特権をもっていること。
・在日朝鮮人(亜人)の悪行を明らかにするため日本人が立ち上っていること。
監督は本広克行、原作は桜井 画門。東宝と講談社です。
在日の夢想映画です。
映画ではモブ(脇役)だった私たち日本人が、
亜人を駆逐するとは彼らには理解できないでしょうね。

 

あしながおばさん
◆日弁連の日本乗っ取りシリーズ:産経さんありがとう編◆
以前の投稿でも紹介されておりました日弁連に関する産経WESTの特集記事ですが、4月から断続的にシリーズ化していました。タイトルは以下のようになります。
(検索は「産経ニュース」→右上の検索窓に「弁護士会」で)

【弁護士会 政治闘争】2017.4.6~8
(1)政治集団化する日弁連「安倍政権、声を大にして糾弾」…反安保で振り回した「赤い旗」
(2)「何としても安保法案廃案に」SEALDs、野党と〝共闘〟…内部から「多様な意見切り捨てた独善」と批判も
(3)「もし中国が尖閣占領を…」〝日本有事〟直視しない反安保決議 少数派が主導権握る日弁連執行部
(4)証拠なしに「慰安婦強制連行」「性的奴隷」 日本貶(おとし)める声明を訂正せず…〝野蛮な国〟認知の背景に日弁連活動
(5)「直ちに廃止」先鋭化した〝脱原発〟 「政治でなく法的スキームの問題」…科学、国益考慮せず
(6完)出席2.1%で死刑廃止宣言 「被害者の権利根こそぎ奪う」渦巻く批判…組織に深刻な亀裂

【弁護士会 「左傾」の要因】2017.5.22~26
(1)「反改憲」が日弁連会長選の公約トップ 「左派色最も強い」会派がサポート…「ウルトラ保守」政治家への献金で波乱
(2)「色に染まった」委員会が主導する政治的声明 「反対できない」単位会元会長が吐露
(3)日弁連〝訴訟不敗〟、政治闘争に「お墨付き」与えた裁判所 「自制論」ことごとく退け
(4)実は会長8割が無投票、豊富な会費収入で政治闘争 高まる若手の不満「左右でなく上下に分裂する」
(5完)政治闘争の一方で権益拡大のため与野党と〝全方位外交〟 「立場」使い分ける日弁連

【弁護士会 矛盾の痕跡】2017.7.24~28
(1)「北朝鮮に腰が引けている」拉致に冷淡、「朝鮮人=被害者」以外は沈黙…〝人権派〟が朝鮮総連と強固なネットワーク
(2)〝情緒司法〟韓国焚きつけ 「解決済み」の戦後補償…人権派は日本の「非」強調、事実検証なく歴史も断罪
(3)「人権蹂躙課長だな」国旗・国歌で教育現場に圧力 日弁連、法制化に声明「過去のいまわしい戦争を想起させる」
(4)革命闘争「荒れる法廷」には甘い顔 日弁連がさらした弁護士自治の無力…過激派側弁護士を〝野放し〟
(5完)「自衛隊反対、日米安保条約反対」東西冷戦・イデオロギー闘争下で日弁連の左傾化加速…最高裁の〝タカ派〟長官に対抗

【弁護士会 憲法学「信仰」】2017.10.16~18
(上)「憲法を守り、憲法を愛する」日本の防衛そっちのけで護憲布教…過剰左傾、東大法学部系学者「思想」そのままに
(中)「国家イコール悪」司法試験を経てすり込まれる硬直的な国家観 現行憲法絶対視の呪縛
(下)憲法解釈栄えて国滅ぶ…護憲派結束、東大法学部が新憲法の守護神に 弁護士会の中枢に「教え子」
かなりの分量ですが新聞記事なので比較的読みやすかったです。とても勉強になりました。
印象に残った部分を以下に。突っ込んでるなーと驚きました。さすが産経さんです!

「ある単位弁護士会の会長経験者も言う。『内部で左の連中と議論していてもむなしくなる。絶対に譲らないから。今日の少数派は明日の多数派かもしれない。弁護士会はもう少し謙虚に国民の声を聞くべきではないか』」
「在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の固定資産税減免の無効確認訴訟や朝鮮学校補助金取り消し請求訴訟を手がけ、保守派を自任する徳永(信一弁護士)によると、総連側の代理人には常に、日弁連で強い影響力を持つ人権派弁護士がついた。総連と人権派は強固なネットワークで結ばれ、例えば戦時中の慰安婦問題を国連の委員会に訴える日弁連の活動も総連が背後から支えたと指摘する。『日弁連はいわば総連の工作拠点。人権派が総連に取り込まれた影響なのか、日弁連は拉致問題には終始、消極的だった』」
「日弁連でも12年以降、拉致被害者に関する人権救済申し立てを受け、北朝鮮による拉致の疑いがあるとの判断を複数回示し、国に対して真相究明などを要望している。それでも、家族会代表の飯塚繁雄(79)は『弁護士会の印象は全くなかった』と指摘する。実感として、拉致被害者や家族に寄り添ってくれた組織とは見なしていないのだ。
 保守派の弁護士、徳永信一は『拉致は弁護士会が取り上げるべき問題でなく、政府が解決すべき政治の問題。これが人権派弁護士の論法で、弁護士会の消極姿勢に影響を与えていた』と語る。人権派はかつて日本から甚大な被害を受けたという北朝鮮をひたすら擁護し、日本を告発することこそが正義だと信じて疑わないといい、こう続けた。『北朝鮮の問題は人権派・左翼の金看板。北朝鮮側の主張と同じく、拉致問題はもう解決している、というのが彼らの本音だとも感じた』」
それで、以前CatmouseTailさんが掲載してくださったあの発言になるわけですね。初出のときは腸煮えくり返りましたが。
全日本人に晒したいですね、このツイート。

渡辺輝人? @nabeteru1Q78
ttps://twitter.com/nabeteru1Q78/status/913958727736111105
渡辺輝人さんが第二ペンギン@テロ殺人が怖いの会をリツイートしました
それ、生きていく上での漠然とした不安の原因を押しつける「敵」が欲しいだけに見えますが。ミサイルと在日朝鮮人関係ないし、拉致問題は大きな問題だけど、発生時期はもう大分過去のこと。今の問題ではない。
19:48 ? 2017年9月29日
※渡辺輝人@nabeteru1Q78
弁護士/日本労働弁護団常任幹事、自由法曹団常任幹事、京都脱原発弁護団事務局長/京都第一法律事務所所属/残業代計算用エクセル「給与第一」開発者/労働者側の労働事件・労災・過労死事件などを手がけています。
※京都第一法律事務所
ttp://www.daiichi.gr.jp/lawyer/watanabeteruhito/
記事「憲法学(下)」に、あの蓮舫二重国籍事件の立役者、八幡和郎さんがコメントしていらっしゃいました。当然余命チームの動きなどもご存じなんでしょうね・・・???
この「弁護士会シリーズ」、今後の記事に期待をしております(はぁと)。
今日、遅まきながら「ジャパニズム」最新号をつまみ立ち読みしてきました(青林堂さん、ごめんなさい)。
対談記事でケントさん、小川榮太郎さんが日弁連について触れていましたね。アメリカの弁護士会でも似たようなことがあって、会費が偏った政治活動に使われていたことが問題となり、制度が改善されたとか。
日弁連では、反日勢力の乗っ取りを、そうでない日本人弁護士たちが内部で食い止めることができませんでした。産経の記事を読むと、自分の業務で忙しく、弁護士会の業務はボランティア的で、引き受けると本業の収入が減ってしまうというような仕組みの中、消極的で無関心になっていったということがわかります。
ただ、内部からの弁護士会解体の動きもあるようです(たまたま見たある左系弁護士の個人ブログより。このへんは不勉強なので詳細なコメントは控えます)。
いずれにせよ、終盤のヤマ場ですね。どんな展開になるのか、楽しみにしています♪

 

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
『1986 弁護士懲戒制度の沿革』記事内で余命さんが引用なさったWikipedia『弁護士懲戒請求の手続』の赤字一部に関し、今回の懲戒請求に当てはめて考えました。

★『最高裁判決でも、須藤正彦最高裁判事の補足意見として「懲戒事由の存否は冷静かつ客観的に判断されるものである以上、弁護士会の懲戒制度の運用や結論に不満があるからといって、衆を恃んで懲戒請求を行って数の圧力を手段として弁護士会の姿勢を改めさせようとするのであれば、それはやはり制度の利用として正しくないというべきである」と明言されている。』
↑☆「不満とは→もの足りなく、満足しないこと。また、そのさまやそう思う気持ち。」
「不満とは→十分に満たされていないと思うこと。満足しないこと。また、そのさま。そのような気持ちや心のわだかまりをもいう。」
☆「圧力とは→①押さえつける力。気体・液体または固体が、ある面を境にして、その両側から垂直に押し合う力。単位はパスカルのほか、アト、水銀柱メートルなどを用いる。
②威圧して服従させようとする力。」
「圧力とは→①二つの物体が互いに接触している時の接触面、または一つの物体の内部に仮定した面を境にして、両側の部分が面に垂直に互いに押し合う単位面積当たりの力。
②他人を自己の意志に従わせようとする強い働きかけ。」(全てコトバンクより)

今回の懲戒請求事由ですが(何回も似た事同じ事を書いてすみませんが)。
国の最高法規であり、日本国籍を持つ日本国民の為の存在である日本国憲法の違反行為。
また武力により日本国民の生命財産を脅かす相手国の傘下にある民族学校へ日本国民の税金支給要求と云う、日本国民の為に『基本的人権を擁護』し『社会正義を実現』する『使命』をお持ちの弁護士さん方にあるまじき行為であり、それは日本国民に対する人権侵害でもあり、(憲法九条の存在により正式な自国軍を持てない)日本国の対外存立を脅かす外患行為。
この事由は、もの足りなく十分に満たされていないと思うことや、満足しないことである『不満』から発せられたものではありませんね。寧ろ『冷静かつ客観的に判断されるものである』の要件を満たしていると考えます。
それから『数の圧力を手段として』ですが、今回の事由は上の通り、日本国民全員に根拠があると思っています。(そして言うまでも無いですが、弁護士会には日本国籍をお持ちの弁護士さん方も勿論たくさんいらっしゃいますよね。)
日本国民が日本国民として弁護士さん方に対し懲戒請求した今回の事由は、威圧して服従させようとする力や他人を自己の意志に従わせようとする強い働きかけである『圧力』の意味するところとは関係無いです。日本国民としての正当な権利行使です。

★『ただし、この判決は橋下弁護士の促し行為に対する損害賠償請求についての判断であり、インターネット上に掲載されているテンプレート(それに類する内容)を利用するといった根拠に乏しい請求や嫌がらせ目的等の請求については、前述の弁護士業務妨害による損害賠償請求の対象や虚偽告訴罪(刑法172条)にもなり得る。
根拠のない懲戒請求は不法行為として懲戒請求者が損害賠償義務を負うことがある。最高裁判所判例によれば、懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠き、また請求者がそのことを知りながら又は普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのにあえて懲戒を請求するなど、懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと裁判所が認めれば、違法な懲戒請求としての不法行為となる。』
↑『インターネット上に掲載されているテンプレート(それに類する内容)を利用するといった根拠に乏しい請求や嫌がらせ目的等の請求』には当たりませんね。
上に書きました通り、今回の事由は日本国民全員にあると自分は考えます。
そしてそれは(当たり前ですが)全く同じ内容ですから、日本国民全員が共有出来る内容と思います。
日本国民全員の為に存在する憲法の違反であり、日本国民全員の生命財産及び日本国の対外存立を脅かすものですから。
だからもし事由に関して一つの文章を作成したら、一言一句違わないままその一つの文章で、日本国民全員が各々の意思を以て懲戒請求出来るとも考えます。
ですから『インターネット上に掲載されているテンプレート(それに類する内容)を利用』は充分にありえますし、何の問題も無いと思いますし、更に『根拠に乏しい請求』にも『嫌がらせ目的等の請求』にも当たりません。上に書いた通りです。
ですので『根拠のない懲戒請求は不法行為として』〜以降の内容も今回の懲戒請求事由には当たりません。

★『弁護士法58条1項に基づく懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,請求者が,そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,あえて懲戒を請求するなど,懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,違法な懲戒請求として不法行為を構成する。
(補足意見がある。) 』
↑ですので以上の解釈から『弁護士法58条1項に基づく懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,』『違法な懲戒請求として不法行為を構成する。』にも当たりません。と思いました。
しかし毎度同じ事を書いてすみません、でも大切な事と思いました。がん患者さんにお言葉を頂いたのが自分の強い励みになり、今回も投稿致しました。とても嬉しかったから。
いつもありがとうございます。(四季の移ろい)

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