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2020-02-08 03:10 5 comments

2000208  業務連絡

引用元 

2月8日現在、悪徳弁護士から提訴されている案件の処理は、すべて終わっている。

新規選定当事者の方にはご苦労をおかけするが、もうひと頑張りをお願いしたい。

ブログは一応の段取りが完了したので本日より通常に戻る。

 

 新規に提訴されたほとんどの方々に余命の履歴がなく、960人の会のメンバーではない方々であり、2件目、3件目という方々が増えてきた。ネタ切れなのだろう。

 また、相変わらず受理印のない懲戒請求書が証拠として使われている。

それはそれとして、提訴された方はできるだけ早くPDFあるいは電話で連絡をいただきたい。

事務局は連絡があってからの始動である。誰かがやるだろうでは期限切れとなる。物理的に20日以上なければ選定当事者訴訟はむずかしい。

選定当事者の方には、大変ご苦労をかけるが、返送が半数以上であれば結構であるから選定書をまとめて、地裁への送付をお願いしたい。詳細は事務局へどうぞ。

連絡の際は氏名、都道府県名、事件番号、電話番号は必須である。

日本花子、東京、令和元年(ワ)1234号、090-245-6789

訴状についてはPDFが望ましい。

できない場合の必須事項は

事件番号  令和元年(ワ)1234号

担当部会  東京地方裁判所民事第○部合議○○係

答弁書期日

第1回公判期日

選定当事者が可能かどうか。

電話の可能時間帯。

事務局は24時間稼働している。こちらからの連絡は遅くても夜10時まで、朝は7時過ぎにしているが、連絡はいつでも結構である。

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コメント
1. 2020-02-03
 960人の会の者です。
本日2020年(令和2年)1月31日の日付で〒100-0013東京都千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館内 第一東京弁護士会 様 より、調査期日通知なるものが届きました。
調査期日は令和2年3月18日(水)午前11時 第一弁護士会会議室 にて行うので令和2年2月17日迄に出血の回答を願うとの事でした。
 差出人は、大一東京弁護士会綱紀委員会 委員長 安藤真一 様 でした。
今回は第一弁護士会綱紀委員長印と割印が押されておりました。
 取り急ぎ御連絡まで。
2. 2020-02-03
1. 2020-02-03 様

私にも同様のものが届きました。
ただ私の方は開始時刻が異なるようです。
おそらく1人ずつ?順番にということだと思います。
※時刻を書くと個人を特定される可能性があるので書きませんお許しを

過去のコメント欄では2. 2019-12-27様が同じ内容のものを受け取っているみたいですね。
以下コメントから抜粋
> 調査期日候補日 2020年(令和2年)2月4日(火)
>            午後2時15分
>            所用時間は15分ほどです。ご予定願います。

960人を1人ずつ呼び出していると考えると相当な時間と手間なわけですが、
なぜ倉重公太朗「だけ」の件で呼び出し何でしょうね?
第一東京弁護士会宛の請求は複数件あるはずですが不思議ですねぇ(杉下右京風)

ちなみに対応としては下記のようです。
> 7. 2019-12-27
> お世話になっております。
> 先程、第一東京弁護士会の調査通知の件の、続報です。
> 登校後、事務局様より、電話での連絡がありました。
> 出席することはないし、返信の葉書を出す必要はない、とのことです。
> 逆に、狙われる恐れがあるからだとのことでした。
> この場を借りて、改めてお礼申し上げます。
> ありがとうございました。
3. 2020-02-03
コメント1さん、「出血」ってw

あと「大一」も間違えてますよw

すみません、つい笑ってしまったので。
4. 2020-02-03
 1.2020-02-03 の投稿者です。
本当ですね、すぐ訂正致します。

 ✕ 出血 → 〇 出欠
 ✕ 大一 → 〇 第一

ご指摘ありがとうございました。
5. 2020-02-05
皆さま大変お疲れ様です。
以下官邸メールのレスポンスがありましたことを報告します。

ご意見等を受領し、拝見しました。

(参考 2019.1.28 産経新聞)
宇宙・サイバー、自衛隊初の統合部隊創設へ 防衛省検討
www.sankei.com/politics/news/190128/plt1901280002-n1.html

(参考 2019.1.28 読売新聞)
中露北を念頭、米が日本に新レーダー配備検討
www.yomiuri.co.jp/politics/20190128-OYT1T50013/

現代戦は宇宙・サイバー・電磁波が新たな戦場である。自衛隊が統合部隊創設を検討していることは一歩前進である。でも、新たな戦場に予算も重点的に配分すべきであると考える。
この計画に賛成し、早期実現を望む。

日本は米軍との連携をしないと中露北の核ミサイルの脅威に対応できない。米軍レーダー設置については自衛隊への情報共有を前提に認めるべきである。
日本が米国から高額のミサイルシステムを購入させられているのも、それが日本の防衛のためだから仕方がないと国民は思って来た。

ところが米国を守るために導入するとしたら国民は納得できるだろうか。
少し知識のある国民は言うかもしれない。
すでに日本は米国に向けらたミサイルを追尾するレーダーを導入させられていると。
青森や京都のXレーダーバンドがそれだと。
しかし、Xレーダーバンドは、グアムやせいぜいハワイ向けの短距離弾道ミサイルを追尾する移動式のものだ。
今度要求してくるレーダー設置は、固定式であり、しかも中国やロシアから米国本土に向かう大陸間弾道ミサイルを標的にしたものだ。
これにより日本も守るという条件なら賛成するが、米国を守るためだけに導入するとしたら反対する。

参考;
news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/sankei-plt1901280002.html(統合部隊)
(略)
  首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当

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