余命三年時事日記 ミラーサイト
数秒後にアクセス数を表示します
2019-09-28 23:02 9 comments

0139  法廷闘争アラカルト

引用元 

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。


 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。



コメント1 佐々木亮と北周士による新規提訴について


令和元年(ワ)22875号

令和元年(ワ)22876号

令和元年(ワ)22878号

令和元年(ワ)22879号

令和元年(ワ)22880号

 

以上5件の対応は終わった。みなさんのところへ、お知らせと答弁書に関する対応をお送りした。多分であるが「令和元年(ワ)22877号」が未着である。


 今回は、現状、50名が提訴されているが、ちょうど10名が代理人弁護士を利用するようである。いいも悪いもコメントする立場にはないが、委任の場合には、個人情報を開示することになる。弁護士の性善が地に落ちている今、一抹の危惧がある。

 裁判が分離となればあまり問題は生じないが、裁判所は分離せず合議とするだろうから、判決は、まず、間違いなく全員同じである。

 この裁判は双方とも、勝っても負けても、双方が控訴する。最高裁まで一本道である。

裁判は長く、控訴も、上告も、お金、お金ということになり、勝っても負けても訴額に対する成功報酬なる支払いが待っている。弁護士は商売をしているのだ。

 一方で、私たちは勝訴の件は控訴されている。また2万円や3万円の判決にも控訴している。要するに私たちの懲戒請求は日本国民の正当な行為であり、もとめる結果は棄却以外にはない。

 話題の弁護士らは、懲戒請求の不法性は認めて、相手側の訴額の減額を求める方針のようだが、これではさすがに、裁判の共闘は無理である。

 個人情報の提供は以下「0080井上太郎④」にあるようなリスクを伴うことをお忘れなく。一歩間違えば悲惨なことになる。気をつけていただきたい。

参考 井上太郎④から

Mについて私は当然個人情報含めて知っており、余命とは正反対のことを私にメールした内容を掲載することも考えています。私の名誉と信用にかかわります。

数十回に及ぶメールのやり取り全てです

私としては弁護士法違反と言うリスクを背負い、無料でしたことです

Mとのやり取り、返事によっては弁護士法に触れる可能性もあるので、そのことを返答したことも数回ありました

M、私以外には裁判について話さない、誰にも判決について話さないと、私へのメールにあります

このMの目的について知りたいし、Mについてすべてのことを明らかにして読者の方に判断を仰いでみようかとも思います



コメント2 9月25日東京地裁口頭弁論アラカルト


 東京地裁626号法廷で行われた金竜介&金哲敏提訴事案・第3回口頭弁論に多くの皆様方に傍聴に来て頂きまして、誠に有難うございました。


東京地裁・民事第50部合ろ係

裁判長 森田 浩美(女性)

裁判官 高橋 祐喜

裁判官 新井 一太郎

書記官 楢原 雅人

その他に警備担当として男性1名、女性1名が法廷内に待機

被告代理人 児玉晃一、本多貞雅、東城輝夫が出廷

高橋済、田島浩、針ヶ谷健志、宮下萌は欠席

被告本人は欠席


原告 8名全員出廷

傍聴者 17名


.....こちら側原告は全員が在日コリアン弁護士に訴えられ、55万円なんて判決を受けている集団である。大部分が反日裁判長の下で3勝30敗という成績は、ゼロから2万円、3万円、11万円、16万円、22万円、30万円、33万円、55万円という状況で、まったく同じ事件で????という理解不能の判決が続いていた。

その連中が集合した原告裁判である。勝った勝ったといいながら以下の状況である。


<その他に警備担当として男性1名、女性1名が法廷内に待機>


正しいことをしているのなら、警備を要請する必要はないと思うがね。みっともない。



 裁判官が法廷に入ってきたところで、Nさんが被告である弁護士は「所属事務所と弁護士名を明記するだけで、その他の個人情報は一切明かさないままとなっているがこれで良いのか」と質問したが、裁判長は「弁護士の場合は所属事務所所在地と事務所名、弁護士名だけで構わない」と応えた。

ここのやりとりは重要なので詳細を記すと.....


N 

答弁書などすべての書類が弁護士先生はご住所じゃなくて所属の事務所が宛先になっている。被告の場合でも所属の事務所だけが対象になっているのですか。所属の事務所で争うということですか。


裁判長

お宅が出した訴状が事務所宛になっているんじゃないですか。だからお宅らが出したものがそうなっている。


それはどちらでも構わないということですね。


.....なるほど、事務所宛でなく、個人住所宛もOKなんだ。ならば、今後は、金竜介、金哲敏や、佐々木亮、北周士、その他の弁護士すべての訴訟関連は自宅住所宛でOKということがわかった。今後、有効に使わせていただこう。

 森田 浩美裁判長ありがとう。



その後、Nさんが下記の通り、被告が職務上請求書を使用して原告らの住民票を不正取得し、不正取得した住民票情報を提訴に利用していることを指摘した。


①金竜介が提訴した者の住民票を代理人に依頼することなく、金竜介自身が取得していること。

②金哲敏が提訴した者の住民票を金竜介が取得しているが、金哲敏と金竜介は委任契約を締結していないこと。

③金竜介や金哲敏が提訴した一部の者の住民票を金竜介と同じ事務所の高橋力が取得しているが、高橋力と金竜介や金哲敏は委任契約を締結していないこと。

④不正取得した住民票情報を提訴する際に利用していること。

これについて裁判長が被告に見解を尋ねると、児玉代理人は、原告の主張は訴訟内容とは無関係であり、認否反論の要を認めない、と主張した。


裁判長は被告代理人の主張を調書に書くよう書記官に指示した。


 このためSが児玉代理人に対して、このほかにも、別の弁護士の職務上請求書を使用して金竜介は住民票を取得するなどの不正行為を行なっており、これだけの不正行為の証拠があるにも拘らず認否反論の要を認めないというのはおかしいではないか、これがおかしくないということであれば児玉氏も日頃から不正行為を行なっているのではないかと質すも、児玉代理人は何も応えなかった。

また訴状には個人情報の問題を記載しているとも指摘した。

 ここで裁判長が口を挿んで、訴訟内容との関係について裁判所で判断するとしたものの、原告提出の調査嘱託申立は却下すると発言した。

その上で、これ以上の主張が無いなら口頭弁論を終結すると言って、判決言渡しは12月25日(水)13:30から626号法廷となった。


.....都合の悪いことは沈黙スルーだからな、裁判官が絡んでいるとどうにもならない。

この関係は当該区役所に二度ばかり、照会をかけているが、いずれの役所も回答はワンパターン「弁護士との信頼関係で対応している」という話である。

 都民、区民への裏切り行為であることはまったくの認識外である。まあ、役所も弁護士会や日弁連もこんな状況であるから、住民基本台帳法違反とか弁護士法による指摘での改善は望めないね。結局は無理筋でも役所相手の公務員法違反ということになるだろう。


刑事訴訟法第239条

何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。

第2項

「官吏又は公吏はその職務を行うことにより犯罪があると思料するときは告発をしなければならない」



公判詳細

Nさんすかさず挙手、金竜介の悪事の数々を述べる。


1、弁護士であっても自身が提訴する相手の住民票を取得することはダメだということは、現況調査とか住民票を取得するとか、本人の事件では自分が弁護士であっても取得できない。と明確に証言(島崎量)していること。


2、被告・金哲敏が我々を提訴した事件でも、金竜介氏が住民票を取得しているのですが、哲敏氏と竜介氏は、訴訟委任契約を締結していない。にもかかわらず、竜介氏は、職務上請求書に住民票の取得理由として、訴訟行為代理業務という理由を書いている。


3、被告・竜介氏は、住民票取得にあたって同じ事務所(台東協同法律事務所)所属の弁護士 高橋力(ちから)氏の職務上請求書を使用している。この人は、被告代理人を務める高橋済(わたる)弁護士と同じ事務所におられるが全くの別人。


4、被告・竜介氏は、住民票取得にあたり、提訴した対象者及び家族全員分や除票に至るまでの全ての個人情報まで取得している。


このようなことを行った理由が何なのか、ぜひ、教えていただけないでしょうか。


代理人いわく、そういったことは本件の争点と関係ないので答える必要がありません。


Sさん

ちょっとまて!関係ないわけがないだろ!ちゃんと答えろー。


裁判長

「構いませんことよ。」と、それをあっさり認める。


 この度の一連の懲戒請求裁判の最初の判決で、被告が何も答えない場合、請求原因事実を争うことを明らかにしないものと認め、これを自白したものとみなす。(東京地裁民事第30部・浅香幹子裁判官 平成30年10月23日)という判決が出ております。

次回は突っ込みたい。



コメント3 北海道提訴記者会見から38日である。


北海道から訴状が届かない

8月23日にしばきたい弁護士3名が鳴り物入りで記者会見を開いて、提訴の告知をしてから38日である。

①訴訟金額が一人55万円×3人分=165万円×52人分=8580万円だって?

②これがだめなら1650万円÷52人=(1560万円+9万円)だって?

③お金ではなく人権と社会正義のために立ち上がったって?

④国際テロリスト云々だが、お仲間にはいないのかな?


.....①は単独不法行為という立場での訴額である。

弁護士費用の関係で8580万円と8060万円ということだが、960人だと

165万円→15億8400万円。

155万円→14億8800万円になるぜ。

ただし、個々の懲戒請求については、まさに52人全員の5W1Hプラスアルファーの立証責任が生じる。大丈夫かね。

②は共同不法行為の立場での訴額計算である。

たとえ北海道だけと限定しても、当事者関係は懲戒請求をした者、されたものという関係は確定しているから、以後の提訴は二重提訴になるか、あるいは訴額を変えたりしたとしても、佐々木亮と北周士のような他の裁判との関係で、濫訴、スラップの問題が生じる。

③それを避けるには、960人を全員、一括提訴するしかないだろう。お金ではない。人権と正義のために立ち上がったのであれば、「ひとり1万円程度で、960人を一括で提訴する」というような手段もあったのではなかろうか。金、金、金が見え見えだぞ。

「0119北海道提訴事件」の稿で、以下のように記載されている。


[NEWS] ツイッター・ジャパンにロック解除を求める内容証明を送付

C.R.A.C.は9月25日、現在ロックされているツイッター・アカウント @cracjp に関し(詳細な経緯説明はこちら→http://cracjpncs.tumblr.com/post/165135339809/ )、ツイッター・ジャパンに以下の3点を求める通知を内容証明で送付しました。

(1) ただちにロックを解除する

(2) 担当者および責任者の氏名を開示する

(3) ガイドラインを開示する

以下、送付文面です。

通 知 書

2017年9月25日

〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1番1号

東京スクエアガーデン

Twitter Japan株式会社

代表取締役 笹本裕 殿

弁護士 神 原  元

(武蔵小杉合同法律事務所・神奈川県弁護士会)

弁護士 池 田 賢 太

(北海道合同法律事務所・札幌弁護士会)

弁護士 皆 川 洋 美

弁護士 島 田  度

(きたあかり法律事務所・札幌弁護士会)

弁護士 上瀧浩子

(上瀧法律事務所・京都弁護士会)

弁護士 林範夫

(一心法律事務所・大阪弁護士会)

弁護士 國本依伸

(弁護士法人阪南合同法律事務所・大阪弁護士会)

冠省 当職らは、任意団体「Counter-Racist Action Collective」(対レイシスト行動集団。「C.R.A.C.」。以下、単に「通知人」といいます。)からの委任を受けた代理人として、貴社に対し次の通り通知いたします>


①自らが全員、しばきたいと名のっているから問題はなかろうが、IS国際テロリスト云々では有田ヨシフとか福島瑞穂とかと一緒に「しばき隊、C.R.A.C.」はリストに掲載されていたような記憶がある。

この提訴は、いい機会であるから、裁判における「調査嘱託申し立て」を駆使して「法務省」あるいは、直接、総理官邸へ、国連安保理にリストアップされているメンバーの公表を申し入れたい。開示されれば悪質在日朝鮮人は一掃される。

 以前は、米国財務省リストであり、麻薬とマネロンリストであったが、北朝鮮がテロ支援国家という再指定を受けてから、現在は国連安保理内に、国際テロリスト委員会、北朝鮮制裁委員会が設置されている。2010年当時は閲覧が簡単だったのだが、現状はかなりブロックが厳しい。現状は相当な数になっているだろう。

 当時のリストには広域指定暴力団のほとんどがリストアップされていて、幹部4人のうち3人が在日朝鮮人であることに、みな、驚いたものだった。

 テロ三法が成立しており、安保理の指定する国際テロリストは日本でもスライドすることになっているから、在日は戦々恐々だろう。



余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト
コメント
1. 2019-09-28
960人会の懲戒請求者です。
おはようございます。
徳永弁護士の動画配信については、ビジネス目的のものであり、『私たちとは違うゴールを目指す者』が配信する動画です。
いわゆる「ビジネス保守弁護士」は、私たちに対して積極的に営業活動を行なっていますので動画配信もその一環であり、一見興味をそそられますが特に注意が必要です。
以上、皆様にお伝えします。
2. 2019-09-29
960人の会のメンバーの皆様おはようございます。ご報告が遅くなりましたが私のところにも訴状が届きました。
最初は来るだろう、もう来るだろうと1年経ちずっと構えていたのに来なくて、
仕事が忙しくなり、構える余裕がなくなった途端に突然届いたという感じです。
私は最初から最後まで和解せず960人の会の皆様とともに戦うつもりでしたがそれでも準備を怠っていた事を痛感してしまいました。
皆さんもいつ届いてもいいように事務局等への連絡の準備等しておいた方が良いと思います。
余談ですが、電話連絡は余命爺様から直接お電話いただきました。しばらく緊張してまともに話せませんでした。
途中からあのお声で私も気が落ち着いて話しやすくなったのですが、お忙しい中一人一人電話されているのだなと察すると用件以外の話はできませんでした。

ところで私もミスをしてしまいました
私は訴状が届いたらすぐに連絡をと、気が焦って慌ててしまい、連絡の際のメールに書く連絡事項に漏れがありました
皆様も私のように同じミスをしないよう再度ご注意を!
住所・連絡先の電話番号は絶対忘れずに!!!
これから任せっきりにならないよう気合入れ直して頑張りたいと思います。
余命爺様の穏やかなお声を聞いて不安が吹き飛びました、皆様と一緒に最後まで戦い抜くという気持ちは強くなりました



3. 2019-10-01
 960人の会の者です。
 取り敢えず現状報告を致します。
役所より「住民票の写し等交付通知書」が届きました。

 交付年月日    交付請求者の区分   交付した証明書の種類   交付通数
令和元年〇月〇日  代理人        住民票写し        1

 こちらのブログを読んでおりますので、遂に私の所にも来たかと、身の引き締まる思いです。
蛇足ですが、弁護士会の方々は分かり易い行動を取るのですね。アクション(行動)に対してリアクション(反応)があまりにも単純なので、法廷では勝てないのではとこちらが心配してしまいます。(笑) 
4. 2019-10-02
余命事務局の皆様、そして同士の皆様お疲れ様です。私は怖いもの知らずの馬鹿というより、
世間知らずの馬鹿ですが、だからではないと思います。
 今回届いた訴状ですが 突っ込みどころ満載です。
自分が選定代理人にならなくとも、裁判対策で思いつくことをまとめている方が当然にいらっしゃると思います。
私は今日朝からやっとじっくり読む時間ができ訴状を読みながら、頭の中で突っ込みをいれることにしました。
突っ込みをいれるだけなのはもったいないので、突っ込みを自分なりに文字として残すことにしました。
そうすると、読みながら突っ込むと突っ込みどころ満載の訴状なので全く先に進めません。まだ16p目です。 
こんな私でも、ありえないお粗末さ、これが当人も代理人も弁護士であるという本当に弁護士が関わった訴状なのか?
まさか過去の裁判もこの訴状の使いまわしではないですよね???
私にはくだらない論文に見えます、『テーマ 弁護士会のあり方について』という論文に思えました。全てブーメラン、何から何までブーメラン 
私が世間知らずの馬鹿だからそう思うのかもしれません。
けれどこんな訴状書く弁護士とそれを読んで淡々と進める裁判官の相手しなければならないのは本当に悔しいですよね。
裁判で戦っておられる選定代理人の方の気持ちが痛いほど伝わってきます。
私がもし選定代理人になったらと考えたことは何度もあります、考えるとやっぱり駄目なのですが。
不安と萎縮で大緊張するでしょうし、例え途中慣れたとしても怒りで冷静さを保てずワナワナして体の震えが止まらないだろいう思います。冷静でなければ務まりません

過去のどの裁判にも傍聴出席できていない私ですので、選定代理人の方の奮闘が実際どのようなものであったのか、ブログの情報だけではやはりわかりませんが
口だけ、文字だけ、外野でつぶやくだけの私には尊敬の思いしかありません。 
私は何度も選定代理人になったらと考えましたが、性格云々もそうですが、そもそも選定代理人になったとしても、出席等でご迷惑かける恐れがあるので裏方に徹したいと思っております。
が、決して手を抜くつもりはございません。もし一緒のチームになった時はどうぞよろしくお願いいたします。
どうやら私の地方は、これからの闘いにおいて重要な拠点となるとのことでした。早く皆さんに
5. 2019-10-02
2と4です
文字数オーバーして切れてしまっていたので追伸です

早く皆さんにお会いしたいです
会いたい会いたいというと気持ち悪がられるかも知れませんが
今迄が孤独過ぎたという反動からかも知れません
自分は未だ訴えられていないという変な罪悪感がありました
今回訴状をうけとってこそわかったのかも知れないこともたくさんありました

期待されすぎると重荷で潰れてしまうタイプの人間かもしれませんが
何かひとつでもわずかでも自己満足できる何かを遺したいという気持ち
やる気だけはあります

偉そうなこと連ねましたが
けっして自分の意見主張が使えるものだとは思ってもいません
直感で先に体が動いてしまう雑な人間なので
皆さんのお話を聞いてさらに慎重に勉強させていただきたいです

いまはただただ、じっとしていられない

訴状を受けとった一人として

近いところに住んでいても
チームはバラバラという 推測ですか
どのチームでも目指す場所、論点は同じだと思います
何かで貢献できればという思いです

どうぞよろしくお願いいたします!!!




6. 2019-10-02
960人の会の者です。おはようございます。

1様

徳永弁護士も「ビジネス保守弁護士」ですか。
実は私も今年7月下旬に960人の会の一員と名乗る個人の方から徳永弁護士を紹介する手紙が届きました。
うさんくさいと思ってそのまま放置していたのですが、結局そういう裏があったのですね。


手紙には自分は裁判の被告ではないけれど東京地裁に行って私が訴えられたことを調べたようなことが
書かれていたのですが、裁判の当事者でもないのにわざわざそんなことをするなんて、訴えられた人を
「見込み客」として考えている人でないと到底できないですよね。
こういう人たちには騙されないよう、本当に気をつけなければならないと思います。
7. 2019-10-05
960人の会の者です。
皆様、こんばんは。

2・4・5様、

私はまだ訴状を受け取っていない者です。
やはり、いつくるのか…という嫌な思いが常にあり、持病が悪化したり、憂鬱になってしまうことも多いのですが、貴殿のコメントを拝読し、その前向きな姿にとても勇気づけられました。
どうも有難うございます!
仰る通り、目指す場所、論点は皆同じだと思います。
私も頑張って進んで行きたいと思います。





8. 2019-10-06
960人の会の皆様おはようございます
960人の会のメンバーで訴訟を受け取った2・4・5です
7様、私こそ貴殿の投稿に励まされました

どんなに私たちに非が無くても特別送達の内容は読んだ人しかわからないので自分だけでなく近親者にとって本当に精神的苦痛ですよね
こんなくだらない訴状は受け取るより受け取らない方がいいにきまっています
きっと一度くらいは私のつぶやきご覧になっておられるのではないかと思います
訴えられていなくとも力強い仲間同士であることは間違いありません
私は気分が滅入ったり不安になると無意識に過呼吸になってしまうので調子が悪くなります
音楽を聴いて気晴らししております、それが私には一番効果があるようで
好きな歌を聞いて歌詞を覚えたり鼻歌で歌っていると気が紛れるのです(笑)
皆それぞれストレス解消方法や効果が違うとは思いますが、守りに入りすぎると不安が勝ってしまのは一緒だと思います
頭の中で守はもちろん大事ですが、それいじょうに攻・希望のことを強く考えるようにすればいいのかと
一緒に頑張りましょう!
9. 2019-10-06
皆様の高説いつも拝読しております。
余命先生、同志の皆様、秘書様日々のご活躍有難うございます。
さて、懲戒請求での弁護士依頼についてのご意見も色々あるかと存じますが、弁護士さんにも色々な考えの方、人権派、憲法派、本来の表現の自由派などがございます。
  余命1号の実現のためにも、弁護士さんへの依頼をご検討されるのも一考かと個人的には考えます。

☆余命1号 日弁連解体と新弁護士会の設立について

ご要望
  現状の日本弁護士連合会は、本来の弁護士業務から逸脱し、一般国民には常識から外れ、偏向した政治組織にしか見えない。
 まさか弁護士が詭弁を使うことはないだろうから、問題を提起した弁護士が弁護士会を訴えるという裁判を起こしたこの機会に弁護士法を改正して、複数の弁護士会の設立を認めるべきであると考える。すでに強制加入の弁護士会が一つという現状は、国民にとって百害あって一利なし。意味がなくなっている。
 日本弁護士連合会や弁護士会による特定の政治的な主張について「弁護士自治とは全く無縁な『目的外行為』であり違法だ」などとして、南出喜久治弁護士が2015年7月1日、日弁連や所属する京都弁護士会、それぞれの会長などを相手取り、ホームページ上の意見書や会長談話の削除と100万円の慰謝料を求める訴訟を東京地裁に起こした。
 問題となったのは2015年6月の「安全保障法制改定法案に反対する意見書」や2014年7月の「集団的自衛権の行使等を容認する閣議決定に抗議し撤回を求める会長声明」など計15本。
 原告側は訴状で、弁護士法で弁護士は日弁連と弁護士会への強制加入が義務づけられているとした上で、「(声明として出される)文書は正規の機関決議を経たものではなく、文章を作成して発信する権限は日弁連や京都弁護士会にはない」と主張している。
  提訴後に会見した南出弁護士は「日弁連は特定の意見を表明する政治団体になっている。 主張したいならば強制加入の団体ではなく、賛同者を集めて任意団体を作ってやるべきだ」と訴えた。 以上について早急な対応を要望する。