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2016-05-03 00:20 最新コメント:2016-05-03 09:27 0 comments

683 巷間アラカルト㊸(6)

引用元 

茶子
浪速のオバハン への返信
浪速のオバハン様
私も同意見です。
 櫻井氏の「女性の立場」で慰安婦問題に斬り込んでいく姿勢は大変貴重と感じておりますし、青山氏の発言も、余命ブログの内容を補完したり、裏付けたりしてくれるものが多いように感じます。
立場の違いで生じる差異はあるかと思いますが。  (茶子)

ハロベー
池上彰で有名な動画です。
仮に、理由があり仕方なくやった行為だったとしても未だに訂正や謝罪をしていない以上、そのような輩と判断出来ると思っています。
ニコニコ動画
2010年09月29日 16:35投稿
【うそだったのか】池上彰とフジTVの捏造をわかり易く解説【Mrニュース】
ttp://sp.nicovideo.jp/watch/sm12267749

YMT
しーちゃん への返信
しーちゃん様
YMTです。
慌てて辞書を引き直しました。「①さみだれの晴れ間」とありました。
「うわ~っ、間違った!恥ずかし~っ!穴があったら入りたいっ!」と汗が吹き出したのですが、次の項目に「②五月のさわやかにはれわたった空。さつきぞら。」とありましたので、ホッとしました。あながち間違いではありません^^
國語は難しいですね~^^実感しました^^。

日本人
余命翁、スタッフの皆様、読者の皆様
とおりすがり様
ハンドルネーム日本人と申します。
※誤って680にコメントを掲載してしまったため、誤字を訂正した上で再投稿させていただきます。
 幾度か在日犯罪ネットワークに関して投稿してUPして頂いた者ですが、とおりすがり様のおっしゃる中国人へのビザ緩和、そして密かに進められている移民政策に日本国存亡の危惧を感じているのは貴殿だけではありません。
 この件は移民政策ではなく、イスラエルがガザ地区において行った植民政策と同様のものです。つまり中国人を植民して、左翼が現在進行形で行っている外国人地方参政権参入と組み合わせることにより、事実上日本国内の自治体を中国の合法的自治区にしようとする企みだと考えます。
 神奈川県や岩手県のように条例を定める際には、市民投票を行う権利が日本国籍を持たない外国人出稼ぎ労働者にも与えられています。
 以下、村田春樹氏著の「日本乗っ取りはまず地方から!」を参照してください。
また、井上太郎最前線日記は、余命三年時々日記ハンドブックと同じ位、日本国民の覚醒の重要な書籍です。ぜひご一読をお勧めします。
 この本では、コミンテルンの手先である日本共産党と在日朝鮮人が緊密な連帯関係にあり、日教組、日弁連、朝鮮総連、労働組合がほとんど共産党の傘下にあり、労働組合費(連合)からも北朝鮮に資金が流入している実態が書かれています。
 先日、広島県の中学生が、共産党員で日教組の組合員であった篠塚美代子によって、いわれのない罪の濡れ衣を着せられ、県立高校の推薦を取り消され自殺した事件がありました。殺害犯本人は姿を隠し、仮病使って無視を決め込んでいます。※日教組は共産党系の教職員の労働組合です。
 武力による国際共産化計画(これを実行するのがコミンテルン)はアメリカとの幾度かの紛争によって頓挫し、彼らは白い革命と言う侵略対象国を内部から左派シンパよって侵食し破壊する対外戦略を代用としてして用いました。その内訳は以下の4つです。
①司法機関に左派シンパを送り込みこれを組織化し、対象国の治安を混乱させる。
②教育機関に左派シンパを送り込みこれを組織化し、侵略対象国国民の愛国心をそぎ落とす工作を行う。
 また、反共産主義的な優秀な生徒を内申書または推薦書と言う共産系教師の裁量により、学歴社会から抹殺する工作を行う機関です。篠塚美代子の中三自殺事件
はこの典型的工作です。こんな連中に健全な若者の前途が委ねられているのです。
③マスメディアに浸透し、情報操作によって、反共産主義政権の徹底的批判を行う。これによって国民と政府の離間工作を実施する。
④ ①から③の工作によって、政府と国民の対立を生み出し、嘘に固められた美辞麗句を持って登場する共産党傀儡政権の誕生を実現させる。
 ネットがなければ、日本国はコミンテルンと、中国北朝鮮と実質的に情報機関同士で結託している韓国に国を乗っ取られるところでした。
いや、もう乗っ取りの瀬戸際まできています。
 これにコミンテルンの兵隊を増やすような中国人の植民政策を加えたら、日本はもう日本ではなくなってしまう!
安倍総理はナチスを打ち砕いたウィンストン・チャーチルの言葉を肝に銘じていただきたいと思います。「平和主義者が戦争を引き起こす」
もちろん現代のナチスとは、国家の頭脳である情報機関を中核とした中国共産党、朝鮮労働党、韓国・民団、日本共産党及び配下組織の連合帯のことを言っています。
以上長文失礼いたしました。
※スマホからの投稿なので、以前とアドレスが違っています。ご容赦ください。

万里の河
失礼致します。
 保守陣営の著名な方々の話題が賑やかです。誰が、こうだ、過去にこんな発言が在った等など、拾い出して似非保守を疑うのは、人間の性でしょう。余命三年時事日記を読み始め、眼から鱗の人間が多数おられるものと推察しております。過去からの忌まわしい歴史を知ってしまった以上、無我夢中で、ネットサーフィンしながら、鵜の目鷹の目で、真実の情報を探し、どこかのブログに辿り着き、単純に信用してしまう。ネットは本当に、信用出来るのかという根本的な問題を考えずに信用してしまう危険性を考えて見る必要が有ります。自分と同じ考えなら、信用できるのでしょうか?
 時間は止まりません。ネット探求に、年余の時間を費やしながらも、世界で次々発生する事象についていくことが出来ずに、溢れる情報の海の中に沈み込み、溺れかけている方々も多数おられるはずです。
 市井に生きる一般的な日本人は、訓練していないのです。情報の分別・隔離・整理整頓・取捨選択等など、何が現在最優先なのか等見極める訓練していないのです。訓練していない者が、目先の情報に、瞬間的に食いつき、飛びつき、これだ、これこそが真実だと思うのは、致し方の無いことなのでしょう。
 ネットの無かった時代から、様々な情報を、こつこつ何十年とアナログ物で仕入れてきた人間は、情報に流されない確固たる信念が確立しているはずです。哲学者のテキナなんとか様が、「B層階級」という言葉を使って、現代の空気に流される人間を批判しております。この哲学者様が、サヨクなのか保守かは、知りませんが、「B層階級」に区分される現代の人間性を適格に論じていると思っております。
 簡単に言うと、「情報に流される人間」です。この情報に流される人間達は、テレビで今年は韓流が流行ですと言われると、一気に韓流になだれ込みます。毎年の流行が造られているという単純な構図も見えず、流されているという認識すら持たない、考えない、自己正当化の怪物君という存在が所謂「B層」だそうです。目先のものしか見えない、自己の脳力の範囲でしか物事を考えない、自分は神と同格と断じれるその自惚れと狭さ、流行に敏感で、企業・マスコミ・政治等などが作る空気に流され、氾濫する情報の海の中で溺れ、溺れていることさえ気が付かない種類の人間達「B層階級」は、目先の情報に簡単に騙されます。
 選挙でよく言われます所謂「無党派層」と呼ばれる集団こそ「B層階級」そのものだと思っております。無党派層が意識高い系と言われておりますが、それは全くの出鱈目だと思っております。景気という言葉は「気」です、無党派層も「空気」でしか無いのです。そうでなければ、北海道衆院選挙で、無党派層が7割も、非自民党に投票する筈が無いのです。ならば、無党派層を操る方法は、簡単でしょう。選挙に勝つための、「美味しい流行」若しくは「空気」を作り出せばいいのです。各企業や政治政党は、空気作りに懸命でしょう。
ネットは信用するものか、それとも利用するものか?    万里の河

茶子
コトリ への返信
コトリ様
メタンハイドレートに関しましては、オイルその他のエネルギー利権が絡んでいる可能性があります。
その人の繋がりが分からなければ、どの立場で発言しているのか分かりませんし、売国vs保守という構図とは限らないので、今議論する分野でもないと思います。
売国奴を一掃してから、すべての情報を出してもらって考えたい分野ですね。
ペルー事件に関しましては「購読記事」でしたので確認できませんでした。
本当に大事な内容ならば全ての人に読める形で提供すればいいのにと個人的には思いますが、確認できない事で判断はつきかねます。   (茶子)

.....平成26年12月11日発刊、井上太郎著「諜報機関」205p~に記載されている。

浪速のオバハン
コトリ への返信
余命様、何度も稚拙な投稿を続けさまに申し訳ありません。
 池上氏は「一見人徳のありそうな反日左翼」であるが故に、腐ったメディアに愛され利用され冠番組を多くのTV業界で持ち、それこそ「商売」として高額な報酬を得ているだろうと容易に想像できます。
しかし、青山氏や櫻井氏が「似非保守」ならばこうまでTV業界から追われる筈も嫌われる筈も無く、商売ならばもっと上手に立ち回りメディアに登場出来たでしょう。
 彼等がTV業界に媚びず「商売」「金」で動いてない事は明らかです。
 彼等なりに苦しんで、反日勢力と反日メディアの両方と闘っている様が私にはひしひしと伝わってくるのです
言葉はまさに言の葉で魂を持ちます。商売と仕事では感じる印象にも差異があります。
680巷間アラカルトに1件と、同じく680フィードバックに2件、私の投稿を承認掲載して頂きました事、感謝しつつ、池上氏と、青山、櫻井両氏の立ち位置は完全に違う事をあらためて申し上げたく、たとえ余命様が両氏をバッサリ切られたとは言え、「似非保守」等と言う言葉はさすがの余命様も両氏に対してそこまでの発言はしておられません。
(これからそう発言されるのかも知れませんが)私なぞの稚拙な私見も目を通して頂き有難うございました。
小幡 勘兵衛 様のご丁寧な返信にもお礼を申し上げます。(結局、意見は違っても)。あるけむ様も青山氏はお好きでないようですが、とても冷静なご意見に慰められたのには変わりありません。

茶子
よし様のご意見に全面同意致します。
 誰かの発言の一部分だけを取り上げて批判、否定するのは容易に人を間違った方向に誘導するサヨクマスコミの手法と同じです。
批判するだけなら民主(今は民進)にもできるという皮肉がネットのあちこちで散見されますが、それと同列にはなりたくありません。
 特定の人物の発言から、その人の本当の考えや立場を推し量ろうとする場合、その発言が出た「時期」「状況」「話し全体」を考慮しなければなりません。
 民主党政権下で「私は与党の考えに反対だ」と発言したからといって自民党の考えに反対していると判断する事はできません。
 またあまりにも極論ばかり述べるコメンテーターが多く出演している場合、バランスを取って保守的極論を述べる事もあり得ます。
 また、「現時点で知り得る情報だけで判断するならば」という前置きがあった場合、その後新たな情報を得て意見が変わっている可能性もあります。
そして、テレビに出て顔もプロフィールも晒して発言する人と、ネットだけで自分の正体を一切明かさないで発言する人でも立場や状況は大きく異なります。
テレビに出て発言する人ならば、日程が決まっており、確かな情報を確認できていなくても、ある程度の発言が求められる場合がありますし、きっちり隙なく発言したつもりでも、見事に編集されてしまう場合だってあり得ます。
 先日の丸山議員の「日本がアメリカの51番目の州になる」発言と同じです。
ですから、その発言全体、あるいはその発言が出るに至った状況、が全て分かるような文字起こし全文か、動画を確認しないで白黒つけることはしたくありません。
 今後最終局面に至った時、意外な人物が「サヨクに潜り込ませていた保守側のスパイ」だったり、
 逆にこの人物は絶対に信頼できる完全な保守的人物だと思われていた人が、「最後の最後に計画転覆を狙ってキーパーソンを暗殺するために中共が送り込んでいたスパイ」だったりするかもしれません。
その場合、「敵を欺くにはまず味方から」で、決してその言動にボロは出さないでしょう。
 後者にしてやられないようにするためには、常に冷静で、用心深く、それでいて純粋でなければならないと思います。
 一つの物事をあらゆる角度で検証してみる癖を付けなければいけません。
 誰かの発言をそのまま鵜呑みにするのではなく、本当にそうなのかを自分で調べてみるということも必要です。
最後の最後まで油断することなく粛々と進めて参りましょう。  (茶子)

.....浪速のオバハン氏と茶子氏へ
共謀罪反対リストに櫻井氏が載っているという話からここまで来ている。
 この関係を扱う稿の冒頭に、他人の主義主張に口を挟む気はないが、事実関係が誤っているのを放置するわけにはいかないとお断りしている。
 従前から青山氏や櫻井氏、水島氏についての関連投稿は扱わないとしてきた。それが「ばっさり切り捨て」とか「似非保守」というような言葉を生んだのかもしれないが、投稿されている記事はみな事実関係の論評だけで、極端な誹謗中傷とは思っていない。
 TVとか新聞が取り上げないのは当然理由があるからで、余命が説明する必要などさらさらない話だ。ただ、お二方のような論調だと事実関係についてスルーできなくなる。意図するところではないが、以下、掲載しておくことにした。

日本桜
 青山繁晴氏について一言。彼については、全幅の信頼を置かない方が良いと思います。井上太郎著「諜報機関」のp205~p206 にペルー人質事件の顛末が書かれています。その箇所をちょっと引用します。
 「(略)ペルー日本大使公邸占拠事件は、解決までに四ヶ月かかりました。大使以下人質(ほとんどは企業駐在員)は占拠グループとむしろ交流し、中から説得工作をしていました。そして近所の日本料理屋から多くの日本食の差し入れがあり、日本の司法当局も料理屋の人間になり済まし、何度も出入りし、状況を把握していました。ところが、日本のマスコミは司法治安当局の指導を無視して常識外の報道スクープ合戦が行なわれました。
 特にひどかったのが、テレビ朝日と共同通信でした。テレ朝は日本料理屋と組み、差し入れと称してグループと接触しました。共同は数百万円を占拠グループに渡して世界から非難を浴びました。ペルー大使公邸占拠事件のときのテレ朝取締役報道局長は、あの放送法違反に問われた椿貞良です。
 共同の記者はAです。特に共同記者のAは司法治安当局本部の規制ラインもお金をばらまき、完全に無視しました。突入のために三方向から掘っていたトンネルの位置まで占拠グループに情報提供した疑いも持たれました。
 テレ朝は、椿を関連会社に移動させ、共同のAは処分の前に自ら退社しました。その共同記者もその論調からも、もともとただのスクープ狙いのお金ばらまき作戦だったようで、司法当局の邪魔もので有名です。平気で左翼の味方もすれば、その時代でコロコロ変えています。今は保守気取りで論調していますが、私はペルー事件を始めとする売国行為を絶対に許しません。(以下略)」
 共同のAはまず間違いなく青山繁晴氏だと思います。かって関西テレビの夕方のアンカーという番組で、本人自ら共同通信の記者でペルー人質事件を取材していたこと及びその後すぐ退社したことを言っていました。イニシャルも一致します。
 青山氏は硫黄島の遺骨の収集のため積極的に尽力したりして、評価できる点もありますので全否定はしませんが、上記のことは頭の片隅に入れた上で、言動を観ていく方が良いでしょう。  (日本桜)

剛田たけし
青山繁晴氏、ペルー事件で名を上げた人ですが、元共同通信記者です。
ペルー事件時、テレ朝取締役報道局長は、あの放送法違反に問われた「椿事件」の故椿貞良氏。
 ペルー事件後二人とも退社と会社移動しています。ペルー事件をキッカケに退職していなかったら、新聞労組所属の共同通信労組の書記長に就任する予定だった人です。書記長w
青山繁晴氏が社長の独立総合研究所の住所は、殺害された湯川遥菜こと湯川正行の会社(スポンサーはパチ屋)と同じです。
 何故か湯川が殺害された後からセキュリティの都合でと言いHPから住所の表示を消しています。
 青山繁晴氏、独立総合研究所とは別に、名前と同じ青山総合研究所なんて会社もあるようです。同じ住所の会社から講演料貰っていらっしゃるんですか?ふーん。

  1. 青山繁晴氏の情報について、既知の事もあれば初めて知った内容もありました、投稿くださった皆様ありがとうございます。
    擁護or批判という事ではなく、次の様に思う。社会人になる時一番最初の会社がその人の判断基準を作る面が少なからずある。環境が人をつくるとでもいえばいいのか。社会に出て働く事が初めて=真っ新な状態で体験する事が、それ以降の基準となりえる。
    当方最初に就いた仕事は、荒い業界の営業マン。上司から指導の言葉は数々あった、その中で「自分のしたい仕事があったら、まず上にあがれ、それからだ」、実際にそうかは別として「男は仕事となれば悪い事でも割り切ってやれる、しかし女性は違うで」等
    青山氏がいた業界は報道機関、顧客に頭を下げて回るサラリーマンの世界からはほど遠いので想像が難しい。しかし、虎ノ門ニュースで青山氏の話(たしか4月後半のいずれかの放送分)の中で、『ロビー活動をするという事はお金をばらまく(だったか)お金で懐柔する、そういった汚い事まで(日本が)やれるかって事なんです』←中共はやっているから。
    日本人の清貧さを尊ぶ精神があるのは祖父母から受けた教えでわからなくもない、しかし、世界を相手にそのやり方、従来の日本人の姿勢では国が危うくなる、いや、もうなっている。
    青山氏様々な所と接点があるとして、その土台があるから得る情報もあるのではないか?今の日本人に有益な情報が手に入るのであれば、各個人の国を思う気持ちを軸として、手に入る情報を取捨選択するのが良いと思う。
    正攻法だけで得られる情報は果たしてどれくらいあるのだろうか?
    年を重ねる毎にさまざまな経験をする、失敗や傷を糧に成長をする、過去から現在に至るまで聖人君子でいれた人はいるのであろうか?
    伊達

  2. 青山氏、櫻井氏、水島氏他のように世に出ている人たちには、当然敵対勢力や中共からの工作、周りに怪しげな人が複数送り込まれている事でしょう。
    それを単純に跳ね除け続けるのか、はたまたうまく利用しながらも引きずり降ろされないようにするのか「知恵」「力」が必要なのではないか。
    田母神氏の逮捕を受けて
    橋下徹氏 選挙ではスパイが送り込まれると告白「トラップなんか掛け合い」
    2016年4月26日 12時53分
    http://news.livedoor.com/article/detail/11457961/
    一部抜粋以下
    その中で犬山氏が橋本氏に、故意に違法行為を働く「スパイ秘書」がいるのかどうか質問した。すると、橋本氏は「選挙のときには来ます」と即答するのだった。この回答にスタジオがざわつく中、橋本氏は選挙の際、数百人のスタッフがいて、その中に「紛れ込んで入ってくるわけですよ」と続ける。

    橋本氏は「敵陣営がスタッフを送り込んできて、そこで買収をワザと作るんですよ」というのだ。そこで「ほら(本人が)責任取れって言われるとね。そら、いくらでも本気でやろうと思ったらできる」というのが実情なのだそう。

    東国原氏も選挙のときは知らない顔が近づいてきたら疑い、ボランティアスタッフも何かの利益を持っていると思ったほうがいいと体験談を語る。その話に続いて橋本氏は「戦ですから、トラップなんか掛け合いですよ」と、選挙戦の厳しさを語り、スタジオがざわつく事態となった。
    抜粋おわり
    映画やTVの世界の出来事ではなく、現実世界にあるという事を皆がきづきはじめたのはよい事だと思う。
    伊達

  3. 余命様、プロジェクトチームの皆様、読者の皆様、いつも貴重な情報ありがとうございます。

    2016年05月2日|声明・意見書

    69回目の憲法記念日に寄せる談話

     関東弁護士会連合会及び当連合会管内の13弁護士会の会長は、憲法記念日に寄せて、以下のとおり談話を発表する。

     1947年(昭和22年)5月3日に施行された日本国憲法は、今年、69回目の憲法記念日を迎えた。日本国憲法は、わが国が平和的に繁栄し、国際社会から高い信頼を得るのに重要な役割を果たしてきた。しかし、今、日本国憲法は、大きな試練にさらされている。
    昨年9月19日、平和安全法制整備法及び国際平和支援法(いわゆる「安全保障関連法」)が成立し、本年3月29日から施行された。安全保障関連法は、歴代内閣が憲法上許されないとしてきた集団的自衛権の行使を容認している。そもそも、安全保障関連法の審議に先立ち、閣議決定により憲法第9条の解釈を変更し、国会においても、十分な審議を尽くすことのないまま、多くの国民が反対する中で、極めて拙速にこの法律を成立させたことは、立憲主義に反するものである。

     立憲主義は、人類が多くの過ちを繰り返し、苦難の歴史を経た結果、権力を制限し、国民の権利・自由を擁護することを目的として確立した近代憲法の基本理念である。憲法は、国家権力のあり方を規定するものであり、そのあり方を決めるのは、主権者である私たち国民である。私たちは、歴史を知り、わが国を取り巻く情勢を正確な情報に基づき冷静に分析し、そして、どのような国を目指すのかを深く考えなければならない。憲法に何を託すのか、問われているのは、私たち自身である。本日の憲法記念日を、憲法の意義について改めて認識するとともに、これからの国のあり方を考える機会としたい。

     先の大戦により、わが国は、国民が存亡の危機に陥った。国土は焦土と化し、310万人を超える国民が犠牲になった。世界的に見ても甚大な犠牲が伴った。このような戦争の生々しい傷跡が残る中で制定された日本国憲法は、「日本国民は、・・われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。」「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」と宣言した(憲法前文)。戦後、70余年を経て、戦争を経験した世代は、少なくなり、またわが国を取り巻く国際情勢も変化しているが、私たち国民は、憲法に込められたこの崇高な理想を心に刻む必要がある。

     また、憲法が施行された翌々年(1949年(昭和24年))に制定された弁護士法は、「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。」と規定し(第1条第1項)、「弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。」と規定している(同条第2項)。私たち弁護士は、この使命を改めて自覚し、その職責を果たすため、誠実に努力するとともに、戦争が、国民の尊い命を危険にさらし、その生存を脅かすものであり、最大の人権侵害であることを常に意識して、人権擁護活動をしなければならない。

     以上の次第であるので、関東弁護士会連合会及び当連合会管内の13弁護士会の会長は、安全保障関連法の運用・適用に反対し、その廃止を強く求めるとともに、弁護士の使命を果たすため、これからも日本国憲法の基本理念を堅持し、戦争のない平和な社会を守るための取組に全力を尽くす所存である。
                               2016年(平成28年)5月3日

    関東弁護士会連合会理事長 江藤 洋一
    小林 元治(東京弁護士会会長)    小田 修司(第一東京弁護士会会長)
    早稲田祐美子(第二東京弁護士会会長) 三浦  修(神奈川県弁護士会会長)
    福地 輝久(埼玉弁護士会会長)    山村 清治(千葉県弁護士会会長)
    山形  学(茨城県弁護士会会長)   室井 淳男(栃木県弁護士会会長)
    小此木 清(群馬弁護士会会長)    洞江  秀(静岡県弁護士会会長)
    松本 成輔(山梨県弁護士会会長)   柳澤 修嗣(長野県弁護士会会長)
    菊池 弘之(新潟県弁護士会会長)

    平和な社会を守るため、改憲反対の日弁連・・・(笑)

    既に我が国は反日勢力と日本国民との戦いの真っ最中です。

    今月はパナマ文書完全版の公開や、伊勢志摩サミットなど目白押しですね。

    キナ臭い予感がプンプンしますが、気を引き締めて参りたいと思います。

    余命様、プロジェクトの皆様、お身体ご自愛下さいますようお願い申し上げます。

  4. 在外邦人です。
    日々の精力的な御更新、頭の下がる思いで拝読しております。

    さて、ここしばらく、言論人の政治的・思想的な立ち位置についての議論が活発に行われていますが、
    小鼠元総理風に言うなら、「保守もイロイロ」ということなのだと思います。

    「親米・親韓」「親米・反韓」「反米・反韓」などなど。
    そうした基本的立ち位置に、商売上の諸々も関わってくるので、ややこしくなってしまうのでしょうね。

    件のS女史は、これまでの彼女の言説から「親米・親韓」と、私は見做しています。
    見栄っ張りで浪費癖のある現東京都知事も、この部類でしょう。
    「NO」と言えるI元東京都知事は、「反米・親韓」でしょうか。

    余命ブログに集われる読者の方々は私を含め、「反韓・嫌韓・避韓」が基本的立ち位置で(笑)、であるが故に、
    北には辛辣でも南には融和的なS女史に?を感じられる方々もいらっしゃるのでしょうね。

    ただ、かつて、S女史は慰安婦についての講演をパヨクに妨害され中止に追い込まれたこともありますので、親韓でありつつも仔細な論点については、是々非々で論じていらっしゃるのではないかと思います。

  5. 青山繁晴氏の独立総合研究所と
    湯川遥菜の会社の住所が同じというのは
    SOHOオフィスだから同じ住所の企業が、他に何件も出てくるという話は
    ここで以前にも話されてたと思うので一応報告を

    ペルー人質事件については
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid297.html
    このあたりの書き起こしを見ているだけでも
    青山繁晴氏側の立場から話している部分も見えれば
    外務省側の人間が、青山繁晴氏の言い分通りに
    小倉英敬氏をサポートされては困ると思って
    裏側からおかしな情報を流しているようにも見えますし
    自分には判断がつきません

    さすがに「住所が同じ」だという情報で疑念を煽られてる人が
    そのまま放置というのも何だと思ったので投稿しました

  6. 余命様、皆様。日々お疲れ様です。
    怒涛の更新情報についていけず戸惑っています。最近、青山氏や桜井女史について「保守だ」「似非保守だ」と議論があるようですが、保守ってなんでしょうか?定義や概念があいまいな言葉は議論を混乱させるだけのように思います。Conservativeもたぶんそうだと思いますが、開国以来、西洋近代思想を導入するとき、多くの先人が考えに考え議論を通して、翻訳語を生み出しました(余談ですが、高等教育まで日本語(母国語)で学べるのはこの先人のおかげです)。つまり、開国前には存在していない概念に学術用語として新語を作ったわけです。民主主義、社会主義、共産主義、自由、権利、宗教など。中国人が日常語とする中国語の五割以上は日本人が考えた翻訳語に由来します。つまり、学術用語が(時代の要請で?)大衆化し日常語化したことでこれらの用語は肥大化し定義があいまいになったように思います。当然ですが、聖徳太子の十七条憲法から五か条の御誓文にいたるまでの日本文化思想の底流に流れる概念と、明治以降に主流となる思想との間には大きな隔たりがあることも考慮すべきです。ゆえに、政治文化を語るときには、言葉を慎重に使いたいものです。せめて、真剣かつ誠実な議論がされているこのサイトでは。
    とりとめのないないコメになりましたが、自らは「愛国派社会主義者」と思ってます。愛国派と注釈を入れざるを得ないところが日本の政治状況を象徴してますね。後半の社会主義も西洋のそれではなく、日本古来の大家族主義的な意味合いです。思うに、世間一般で言われる保守と言われる方の本質的な立ち位置、或は底流に流れる思想は何でしょうか?開国前後の言葉の使い分けで自らの立ち位置が見えてくるように思います。或は、中野剛志は西部進との対談で、「保守とは老成すること」と言ってますが至言ですね。定義というより抽象的概念、ということになります。そういえば、democracyの翻訳語は民主主義ということになってますが、「民本主義」のほうが日本文化に相応しいと、主張した方もいたようです。
    あいまいな用語でのレッテル張りは、枝葉末節のただの印象操作を惹起することが危惧されます。
    最後に、青山氏が去年平和安全法制に反対していたとの指摘があったようですが、当然だと思います。氏はかねてより、自衛隊法のネガティブリスト化を主張されています。ポジティブリストで新たな活動範囲を追加することは、自衛隊員の活動がさらに規制され縛られるのです。南スーダンに派遣されている自衛隊に今回の安保法制は適用されません。理由は最低でも三ヶ月間訓練が必要だそうです。
    もちろん今回の安保法制は、自衛隊員の負担増には憂慮しつつ「ないよりまし」、という点で現行憲法下ではこの法制を受け入れざるを得ないのですが。

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