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2019-07-13 18:35

0079 井上太郎③

引用元のソース

井上太郎@kaminoishi


「そして実際に体を張り命かけてその任務についてきています。」


.....前稿記事はツイッターからだが、投稿は、まちがいなく、井上太郎の記事購読読者だね。ざっと、全体からは昨年の5月頃から、せんたくをはじめとして反日弁護士集団との連携が見える。

そして「命がけの任務についている」と自白している。

どこの「工作員」だろうか。


 「ちなみに私、改めてご報告したいと思いますが、本当に私は保守でもリベラルでも革新でもありません。<ただ日本と日本国民を守りたい>だけです。

そして実際に体を張り命かけてその任務についてきています。」


はっきりとはわからないが、流れから判断すると反日と在日南北朝鮮勢力だろう。

しかしまあ、余命潰しに狂奔する理由が「日本と日本国民を守るため」というのはどう考えても無理だと思うがなあ。



コメント1 嶋﨑量提訴について履歴のない方へ


例によって、また嶋﨑量から懲戒請求者へ和解書なるものが送付されているようだ。

 このブログを読んでいることを前提として、余命に履歴のない方へのお知らせである。

対応はもちろんご自由である。ご自身でお決めいただきたい。

 履歴についてふれておく。これは、何らかのかたちで余命に記録がある方を意味する。

1.寄付(日本再生大和会、すみれの会、うずしお、やまと)

2.基金(5万円、3万円)

3.書籍購入(6.7.8.9)

4.活動サポート

 以上のみなさんは、少なくとも電話なりメールなりで連絡ができる関係がある。ところが履歴のない方は住所、電話番号すべてが不明である。この方々の住所は、履歴のある方の訴状に記載されている被告目録によって知るのみで、もちろん電話番号はわからない。

 嶋﨑量は10名ずつ6件提訴と言っているそうだが、まだ事務所には4件、40名分しか情報が寄せられていない。そのうち履歴のある方が9名おられるが、件ごとに4名、3名、1名、1名であり、2件は連絡者に履歴がなく、対応ができない状況である。

 残りの2件の情報がまったくないのは、全員に履歴がない可能性があるということだ。 余命はサポートの押し売りはできないので、この場合は個々での対応となる。そのいくつかをあげておく。


1.個人で訴訟に臨む場合

本人訴訟となるので、費用はかからない。ただし、北海道や九州の方が横浜地裁の公判に臨むのは時間もお金も大変である。また10名バラバラなので、少なくとも数回の公判と半年は覚悟しなければならない。

 また、とりあえず、どなたか代表者を決めて対応することとなるが、被告人全員出廷が原則であるから地方の方にはおすすめできないな。


2.弁護士を頼む場合は、割合簡単である。

 個人で依頼する場合の費用は着手金から経費をふくめて、約50万円程度が相場だろう。10人まとまれば、おなじ事件なので一人当たり、約5万円程度ですむ。ただし、勝訴が確実というわけではないし、1審でかたがつくわけでもない。双方、勝っても負けても控訴の可能性が高いので、そこでまた費用が発生する。最高裁まで行って負けても、規定の成功報酬の支払いがある。手間と費用だけを考えれば和解した方がいいだろう。

 弁護士を頼むのもいやだというかたは、井上太郎、瀬戸弘幸、せんたくとかに相談する方法がある。


3.嶋﨑量提訴では、履歴のある方は15名止まりと予想している。15名の基金と寄付金で45名分をまかなうということである。さすがにこれは難しい。この不当裁判は「在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力」との戦いなので、勝つためには、こちらからの提訴が絶対必要である。これができない方は最初から参加しないことだ。途中で提訴取り下げなど相手につけこまれるだけである。できるだけ選定書はお送りするが、意思の確認をしっかりとお願いしたい。



コメント2 佐々木亮と北周士提訴について

このメンバーは嶋﨑量とは違って基金振込済みが50人で履歴のない非会員はわずかに3名である。とりあえず、選定当事者が可能な方は申し出ていただきたい。できれば東京近郊で、自営業もしくはご隠居で時間の自由がある方が望ましい。すでに全国には選定当事者が40名以上いるのでサポート態勢は十分である。

 選定当事者が決まり次第、選定書をお送りする。



コメント3 札幌の3弁護士が提訴へ 朝鮮学校補助停止反対で懲戒請求の道内52人


道内の請求者全員が対象1650万円賠償を求める

3人の弁護士に届いた懲戒請求書のコピー。いずれも全く同じ文面だった

 朝鮮学校への補助金停止に反対する声明を出した全国の弁護士会に大量の懲戒請求が出された問題で、札幌弁護士会に所属する弁護士3人が、人種差別を目的とした不当な請求で精神的苦痛を受けたとして、道内の請求者全52人に対し、計1650万円の損害賠償を求める訴訟を札幌地裁に起こすことが11日、分かった。8月中旬にも提訴する。道内で大量懲戒請求を巡る提訴は初めて。

 原告は、いずれも札幌弁護士会所属の弁護士で、島田度(わたる)さん(45)、池田賢太さん(35)、皆川洋美さん(34)。

「人種差別を維持・固定化させようとしている」

 島田さんらによると、2017年11月、被告を含む計960人から3人に対する懲戒請求書が同弁護士会に届いた。いずれも「声明に賛同し、その活動を推進する行為は確信犯的犯罪行為」と記され、ヘイトスピーチ(差別扇動表現)に反対する団体の代理人を務めたことも非難する内容だった。島田さんらは「根拠のない不合理な請求」とし、大量の不当な懲戒請求によって恐怖を感じ、社会的評価が低下するなどの損害が生じたとする。

 請求書は、インターネット上の特定のブログ運営者が取りまとめ、一括して提出されており、島田さんらは「強い脅威を感じさせる効果を企図として大量請求を行った」とし、52人の共同不法行為を主張。全ての損害について「連帯して賠償する責任を負う」とした。さらに差別に反対する活動を理由に請求が出されたことなどから「人種差別を維持・固定化させようとしていることは明白」としている。(森貴子、斉藤千絵)


弁護士の懲戒制度とは

 弁護士と弁護士法人は、弁護士法や所属弁護士会・日弁連の会則に違反したり、所属弁護士会の秩序や信用を害した場合、また職務であるかどうかを問わず「品位を失うべき非行」があったと判断された場合は懲戒処分を受ける。懲戒処分を求める請求(懲戒請求)は、事件の依頼者や相手方などの関係者に限らず誰でもでき、懲戒には《1》戒告《2》2年以内の業務停止《3》退会命令《4》除名―がある。

北海道新聞社

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010002-doshin-soci


本当にやるんでしょうか??

アブラゲより。


.....半年遅れの記事を読んでるようでいまさら感がいっぱいだ。まあ、札付きだからでてくればおもしろい。袋だたきが見えてるから提訴する勇気があるかなあ。

 こちらは忙しいので、今月中には提訴して欲しいな。余命の北海道支部はまだないのでまとめるのにはいい機会だと思っている。さて、以下、プロフィールに少しふれておく。


池田賢太

極左弁護士。神原元と同じ穴の狢である。皆川裕美も一緒だな。ただし、しばきたい構成員かどうかはわからない。


皆川洋美

しばき隊構成員の 皆川 洋美 弁護士(札幌弁護士会所属)ですが、懲戒請求を平成28年2月に保守系団体のデモ行進を妨害したとして懲戒請求を受けている。


島田度

札幌市民オンブズマン 代表

いのちと健康をまもる北海道センター 理事

ブラック企業被害対策弁護団 北海道ブロック 事務局長



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