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2019-07-12 04:17 0 comments

0078 井上太郎②

引用元 

井上太郎@kaminoishi

アンチや批判等については気にもしないしスルーしますが、名誉と信用にかかることは許しません・

余命の記事

0066 井上太郎

日本のために 井上太郎 6月27日

購読記事 ちょっとしたお知らせ

おそらく多少なりとも気になったと思われることの結果です...

弁護士に懲戒請求し、逆に損害賠償請求を起こされた人

私の応援により自身で戦った方の判決が出ました

原告は嶋﨑量弁護士

余命さんに依頼した人、やはり自身で戦った人

これまで全面敗訴でした

民事ではどれだけのことが主張できて認められるかです

今回の判決では被告の主張が初めて認められ原告請求が減額された判決

決して負けはしなかったといえます

この方も満足しておられ、これが民事では一番のことです

差し押さえられないための参考例は既に記事にしてあります

.....どうでもよかったのだが、判決を受けたM氏から連絡があった。満足していない

そうだ。ただ、戦う手段がないので判決の22万円は払うそうだ。よかったな。

この時点では「在日コリアン弁護士と反日連合勢力」対「余命」は14勝3敗だ。全敗じゃないぜ。嘘を言っちゃあいけないよ。嶋﨑量弁護士のツイッターからみると山分けか?

以上が余命のブログの記事です

・これはサイトにも明確に記述してあるように、無断で記事を掲載しており「著作権法」に明らかに違反しています、刑事告発すれば程度はともあれ必ず処罰の対象になります。

・M氏は満足していないとありますが

私へのメールでは何回も満足と謝辞をしています

Mについて私は当然個人情報含めて知っており、余命とは正反対のことを私にメールした内容を掲載することも考えています。私の名誉と信用にかかわります。

数十回に及ぶメールのやり取り全てです

私としては弁護士法違反と言うリスクを背負い、無料でしたことです

Mとのやり取り、返事によっては弁護士法に触れる可能性もあるので、そのことを返答したことも数回ありました

M、私以外には裁判について話さない、誰にも判決について話さないと、私へのメールにあります

このMの目的について知りたいし、Mについてすべてのことを明らかにして読者の方に判断を仰いでみようかとも思います

・余命、このように言うなら

嶋崎相手に、勝訴した例を提示するべきです

私は明確に、原告嶋崎量弁護士と書いています

私に嘘を言っちゃいけないというなら、勝訴した例を出すべき

人を嘘つき呼ばわりする時は真実を示せ

余命に関する裁判に関しては、その答弁書とかお粗末な主張の準備書面、裁判所の判断、法廷での様子等が詳しく記載されているサイトがこれです

http://yomei.jp/

そもそも私がなぜ余命の扇動にのり、懲戒請求し、逆に訴訟を提起された人を救おうと思ったか、その辺から明らかにします。

なお今この記事においては、開示しませんが全て証拠があります

・一年以上前に、購読記事でこの余命の懲戒請求に関しては

間違いであること、大事になる可能性あること、事件性の可能性もあること

を述べ、私ならこのような懲戒請求にすると、記事にしました

ある一人の方だけが私には言わずにこれを参考に懲戒請求しましたが、弁護士会もきちんと処理し、当該弁護士からも損害賠償の訴訟の提起はされていません。

そして私は懲戒請求を決して煽っておらず、余命との違いを示して、このようでなければ違法性も言われる可能性があるとしただけです

・懲戒請求を受けた弁護士たちが損害賠償請求をするという情報が私の耳に入った時、これは大事になる、安易に余命の扇動にのったにしろ懲戒請求した純粋な愛国心の人たちを守るべきと判断しました。

そして

水面下でこの弁護士達と私の友人であり彼らの先輩にあたる弁護士を通じて、代表して余命が謝罪し、いくらかの金銭保証をすれば矛先を納めるか打診しました。

いいですか、ここに今書いていることは私のことですから証拠として保存してあります、いずれ公開することになるかもしれません。そしてある私に相談してきた人の一部にも、いまこのように既に動いているからと報告もしています。

弁護士たちは、この案に賛同する意思はそれとなくこの間に入った弁護士に伝えられていました

そこで余命です、余命の返事はそれぞれが勝手にやったことでオレは関係ないという事でした。これはテレ朝による電話取材でも応えています。

余命が扇動したことは明らかで、裁判でも全裁判がこの余命の懲戒請求にのったことは違法性ありとして敗訴になっています

せっかく弁護士たちが、余命が謝罪し、あれだけのお金を集めているわけですから、弁護士一人に100~200万円程度の慰謝料で和解しておけば今のような事態は起こっていません。私としては全員を守ってあげたいと純粋に思い行動しましたが余命が受け入れませんでした。

・それで私は相談してきた人、個別に答弁書作成し、さらにその他の書類も作成し電話裁判での参加も裁判所に認めていただきました。現時点では私に相談してきた人全員が出廷なしに公判に臨んでいます。

弁護士に依頼した人以外、余命含めてこのような人はいますか?

・相談してきた人に対し、個別に準備書面と証拠と証拠説明書も作成しました。その中に私独自の作戦による書類もあります。

・私の公判作戦は、余命や弁護士に依頼した人たちのように、朝鮮学校問題で戦わないことです。これが違法性の可能性あることをすでに主張していたわけですから、そんなことはしません。

やはり一つの例として私の準備紙面を購読記事にしたことがあります。読んでいただければ、余命や弁護士達とは全く違う主張をしていることがわかります、そしてそれが全面敗訴とはなりませんでした。

そして初めて、全面敗訴ではなく被告側の主張も一部認めていただき減額の判決になりました

これが事実であり、余命にこのように言われることについて怒りを覚えます。

あくまで仮にですが

私の目的はと言うか気持ちは、安易にではあっても純粋に国を思ってのことですから、余命の扇動にのってしまった人の全員を助けたい、それだけです。まだほとんどの人がこれからです、それで

懲戒請求された弁護士に

余命に何らかの罰を与えることにより、懲戒請求された弁護士たちの名誉を守ることにし、残りの懲戒請求した人たちへの損害賠償請求の提訴を止めてもらう、という事です。

既に著作権法違反があります

100近い民事の裁判において懲戒請求の違反性は認められ、その共同共謀正犯、教唆犯として余命に責任があることが実証されてきています

多くの寄付だか何かしらの金銭を集め、会計報告無い事は税法始めの何らかの金関係法令に触れる可能性があります

場合によっては、仕事に使用し横領、さらに靖国に関することではサギの可能性もあります

余命、反訴と称していくつかの訴訟を提起していますが、請求する金額に合わせての訴訟ですからかなりの印紙代になっています。しかし幾つも取り下げており、その場合に印紙のほとんどは還付されます。つまりマネーロンダリングの可能性もあり、脱税の古典的手口です。もっとも集めたお金の何なのかもありませんが・・・

これらと私の人脈使い、直接ではないにしろ懲戒請求された弁護士達と連携し、余命に厳しい罰を与え、お金はありますからいくらかの損害賠償ともなれば、残りのほとんどの人に対する訴訟は取りやめてもらうことは可能だと考えます。

覚えていますか、数年前に私のことをニダーとか、統一教会とか幸福の科学とか、盛んに中傷したボウズPこと沓澤亮治、いま豊島区議(実力でなくある背景があります)ですが、私が何回も忠告しましたが、現実に予告通りに私の仲間がお迎えに行き手錠はめられ逮捕。裁判で刑罰が言い渡されました。

決して左翼共産党系の弁護士と仲間になるとか、私が彼らの味方をするという事ではありません。目的のために手段は択ばずという事で、この件に関してだけ利害一致するので連携しようという事です。あくまで目的は、まだ多くいる懲戒請求をしてしまった人たちの救済です。

是非皆様のご意見を聞きたいと思います

そして余命、私はこれまで一切関係はしていません。私は全く無関心でした。以前に余命から青林堂を通じて会いたいというような話が来たように思いますが、私は誰とも会いません。

ただ

朝鮮人問題以外、例えば

・皇室に関して

・日本の戦後に関して

・外交防衛に関して

・日本の文化歴史に関して

・政治に関して

に余命の認識等は見かけたことありません

ましてや私はしていますが、余命が靖国のみたままつりに献灯はありません

以上のこと、改めて言いますが全て証拠としてあります

そんなところから、私は余命を保守とは認めていません。でも仮に保守だとしても保守は保守なんでしょうから余命を支持する人も保守に変わりはなく、保守全体に影響はないと思います。ただ同じに青林堂に著作していることにより、青林堂内での仲間割れのように青林堂としてはなるわけですからお互いの相乗効果という事から売り上げ減につながるので好ましいとは思わないでしょう。でも私は私の独自の道を進むことは外せません。

ちなみに私、改めてご報告したいと思いますが、本当に私は保守でもリベラルでも革新でもありません。ただ日本と日本国民を守りたいだけです。

そして実際に体を張り命かけてその任務についてきています。

いずれ身を引くとき、ツイートからも離れる時にはきちんと身分等明らかにして支持された方へのお礼にしたいと思っています。


.....せんたくと組んだら終わりだと言ったはずだ。まあ、せんたくしか知らない余命の携帯を知っている時点で仲間であることはわかっているが、それにしても限度がある。 言っていることがせんたくと一緒だから、今後、せんたくが提訴されている裁判に、何らかのかたちでご足労いただくことになるかもしれないな。

 しかし、せんたくのサイトを見て、あれが容認できるとは、まあ、恐ろしい神経の持ち主だ。ふつうの日本人なら吐き気がするだろう。ある意味、君は大した人間だ

 上記文中には、証拠、証拠と言い訳がましく言っているように、嘘が山とある。明日から一つずつ論破していくことにする。

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