余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-09-17 22:01
1161 余命三年時事日記外患誘致罪アマゾンレビュー3(0)
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懲りない政治家達に対する切り札になりうるか
投稿者南天群星ベスト50レビュアー2016年9月11日
 いったい、あなたはどこの国の政治家なのかと、目や耳を疑わんばかりの懲りない某政治家達の所業。
彼らに対する切り札として「外患誘致罪」は有効だと、余命チームは説いている。
日本の刑法の中で、最も罪が重たいとされる外患誘致罪。
 早い話が、外国と共謀して日本に対して武力行使をした者に適用される罪で、適用された場合は高確率で死刑になるとされる重罪です。
 しかし、明治から現在にいたるまで、この罪で訴追された例は一件もありません。
 それだけに、「現実味がない話だ」と思われる方もいらっしゃるかと思います。正直、私自身も非常に難しいと感じました。
 ただ、日本にはこういうカードもあるんだぞと、しっかりと主張する事には大いに意義があるとも感じました。
これを題材に議論することで、一見、意味がないかのように思えたこのカードが、意外なところで効力を発揮してくるかもしれません。
 民進党(旧民主党)の代表戦が連日のようにマスコミに取り上げられているこのタイミングで、この内容を持ってくるところは上手い。
あの党が何をやってきたのかを再確認するのにも有効な一冊。

難しいタイトル「外患誘致罪」
投稿者傘殿堂入りベスト50レビュアーVINEメンバー2016年9月11日
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平成26年まで、この日本ではスパイ行為を罰する法律が無かったことから始まる衝撃の1冊です。
 日本はスパイ天国と呼ばれ、本来の独立国家にあるべき「スパイ防止法」が無い異様な状況…
 左に曲がったマスコミが「言論弾圧法」などと、国民が何も話せなくなるような法案が
出来るのかと不安さえ感じるような報道のされ方でした。
この本にはそういう不安を一掃してくれる内容が、私のような庶民にでも理解できるように詳しく書かれています。
 売国議員リストから、外国人参政権の危険性、民主党(現・民進党)議員の深い闇まで説明されています。
 難しい言葉は下段に説明書きがあり、いちいちググらなくても大丈夫です。
第4章には、私の大好きな桜井誠さん(日本第一党の党首)との対談があり、楽しく読ませて貰いました。
 日本人が暮らしにくい世の中になりつつあるようで、息苦しい毎日でしたが、この本がベストセラーになっているということは、
それだけ気づき始めた人が多くなったと少し安心しました。

反日日本人に外患罪を
投稿者waka殿堂入りベスト10レビュアー2016年9月11日
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日本には、外国の諜報員ではないかと思えるほど、利敵行為に励んでいる者が少なくない。 この「国家の存立を危うくする売国行為」として、余命氏は、河野談話や村山談話、偏向靖国報道、朝日新聞の捏造された南京虐殺報道・慰安婦報道、韓国李明博大統領の天皇陛下侮蔑謝罪要求発言の隠蔽報道など、10例を挙げている。もしこれが中国や北朝鮮だったら、重罪犯として断罪されるのは確実だが、日本ではお構いなしである。いずれも外患罪に該当する重大犯罪でありながら、外患罪が適用されたことはない。
 適用されなかったのは、外患罪は平時には適用されず、戦争や紛争が起こらなければ成立しないからだという。だが、韓国については平成25年10月25日をもって、この適用条件がクリアされたと、余命氏は言う。韓国政府が竹島での防衛訓練の実態を公表してくれたことで、竹島という紛争地域の存在、日本と韓国が紛争状態にあることが国際的に明らかとなったからである。
 これにより、韓国と通牒して売国行為を行った反日日本人に対して、外患罪の適用がいつでも可能になり、公安関係筋によると既に数千人規模(メディア関係者2000人以上、VIP数百人)の「外患罪容疑者」がピックアップされており、Xデーに備えて容疑者の絞り込みが進んでいるという。
 余命氏は、民進党(民主+維新)は朝鮮人の利益のために奔走してきた売国政党で、外患罪容疑者の巣窟であり、壊滅・解党させなくてはならないと主張する。
 平成21年8月の衆議院議員の総選挙に際し、民主党の候補者たちの多くは、民団の面接を受けて、選挙支援と引き換えに「外国人参政権」の成立に尽力することを誓約するなど、普通の国であれば極刑になってもおかしくないような犯罪的売国行為をしていたのである。
 また、これを問題視するメディアもほとんどなく、麻生総理がカップラーメンの値段を知らないとか、ホテルのバーで(自分の金で)酒を飲んでいたなど、馬鹿げた自民党バッシングをひたすら繰り返しただけだったのである。
 日本は危うく韓国に「征服」される寸前だったことがよく分かった。外国につけ入る隙を与え続ける反日日本人に早急な外患罪の適用を行うよう、安倍政権に求めたいが、それには国民世論による支援が不可欠で、国民世論を盛り上げていく必要があると、余命氏は述べている。

売国奴に外患罪の適用を
投稿者まだらがさら2016年9月11日
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前3作の著書もそうでしたが、読み進めれば読み進めるほど、吐き気を催すほどの怒りがわいてきます。
韓国の日本侵略、そこに手を貸す売国政党・民進党。
本気で日本を乗っ取り、日本人を奴隷にしようと算段していたことがよくわかります。
今まで静かに怒りをため込んできた日本人、もうブチキレて良いと思います。
今回、素敵な付録もついています。
日本再生大和会宛の「告発委任状」。
少額ながら寄付もさせて頂きました。
微力ながら今回も是非、参加させて頂きたいと思います。
日本の大洗濯になることを願って。

猖獗を極める反日・亡国勢力への「最強の切り札」外患誘致罪
投稿者駒形の新梧ベスト1000レビュアー2016年9月11日
『余命三年時事日記』シリーズ第四作目であります!
 これまで此のシリーズを購入或いはブログを閲覧している方々には、民主党(現・民進党)政権が行った様々な反日・亡国活動、彼等が結び付いている外国人・帰化人(とりわけ朝鮮系)による数々の悪行等は既知の事実であるかとは思います(勿論、本書を読めばあまりの惨状に愕然とするのですが)。
 しかし今回ではこれ迄から一歩進んで、それらの活動を行っている(或いは過去に行った)政治家達に対して、遅まきながら「外患に関する罪」(刑法第二編第三章;通称「外患誘致罪」)で告発出来る土壌が整った事が非常に良く分かりました。
 それでも、司法界がどうやらかなり反日・亡国勢力に汚染されているらしい事から、まだまだ余談を赦さない状況である事には変わりません。
 その理由の一つに、一般的に考えられているのとは異なり、それらの勢力と対峙する「保守」側が依然として弱い事が挙げられましょう。
 それについては、第四章で余命氏と桜井誠氏との対談で詳しく述べられております。
悲しいかな、桜井氏曰く「右側が勝手に潰れていく」のが現状なのでしょうが、しかしそれでも反日・亡国勢力に一切の妥協を赦さない闘いの灯火が消えずにある事、そして我が国の悠久の繁栄を心より願ってやみません。
付録には以前から続いている官邸メール(第41〜53号)、巻末には告発委任状が掲載されております。
 左翼の署名活動とは異なり、あくまでも読者各々の自由意思に委ねられるものですので、敢えてそれらを推奨するものではありません。
 ただ私としては、本書を通して、反日・亡国勢力に対する有効なカウンター活動が在る事をより多くの方々に知って戴けるのでしたら幸いであります。

後半に余命&桜井対談を収録! 蓮舫議員の二重国籍問題が注視されている中でタイムリーに「外患誘致罪」関連の事実を指摘する本です!
投稿者am_angelNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2016年9月10日
 余命三年シリーズ第4弾です。前半は「外患誘致罪」という観点から、民進党及びその所属議員たちが行ってきた(または現在進行形で行っている)ことを指摘し、後半の127Pからはジャパニズムに掲載された三代目余命氏と桜井誠氏の特別対談を掲載した本です。
 外患誘致罪とは、刑法81条に条文がありますが、外国と通じて日本に武力を行使させたら死刑、というもので、関連して87条で未遂でもアウト、82条で敵国の武力行為に加担しても死刑がありうると定められている、極めて重大な罪になります。たぶん、世界中のどの国の誰もがこれが死刑相当の重大な罪なのは当たり前だと理解するでしょうし、まさか自分の祖国を外国に攻めさせようとする人間など、まずいないと思うのですが、しかしこの本では、野党第一党の民進党(特に旧民主党)と、そこに所属する議員たちがどれほど特定の国や組織や、その国の人間と近しい存在で、どんなに関係が密接かを告発し、これはもう「外患誘致罪」が適用されてしかるべき事態であると指摘しています。
 この本ではそのことを、すでに我々が知っている、ニュースとして報道された各種の事実を列挙していくことによって、どれほどの事態なのかを示しています。
 余命シリーズの本はいつも、事実を淡々と積み上げていって真実の姿を浮かび上がらせる手法を取りますが、個々のニュースを見たり聞いたりしただけではそのまま流れて行ってしまうようなことでも、この本でやっているように並べてみると、本当に怖い現実が見えてしまいます。
 私が覚えていたのは、当時政権政党だった民主党で外相を務めていた前原氏が、外国人である在日韓国人からの政治献金を受け取っていた件で外相を辞任したニュースですが、このようなものが出るわ出るわで、しかも事実の羅列なのでこれ以上ないほどの説得力がありました。
 しかもタイムリーなことに、この本は民主党の総裁候補、蓮舫議員の二重国籍問題が注視されているさなかの発売で、民進党や所属議員たちの感覚はこの本に書かれている通りなんだろうと思いました。
 特定の外国人への利益供与といえば、第三章に生活保護の話が書いてあって、116Pに「日本人が生活保護が受けられなくて餓死者が出ているのに、なぜ…」と、いわゆる在日特権に疑問を示しているのですが、これは本当にそうだと思います。
 余命氏は在日の困窮者の保護は本国政府の仕事だと書いていますが、それはその通りで、仮に百歩譲って人道的見地から日本が何らかの保護を与えることはあっても、日本人と同等までが限度であって、なぜ日本人より優遇されるのかは非常に疑問です。日本国内で日本人がなぜか差別されている状態なのは断じておかしく、是正していかねばならない問題を浮かび上がらせてくれる、とても貴重な本だと思うので星5つをつけました。

弱腰政府に代わって“外患誘致”の問題提起
投稿者富士桜ベスト100レビュアー2016年9月10日
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 余命3年氏は予てより未だ実行されたことのない外患誘致罪の適用を唱えてきていたが、本法の適用には“有事”という条件が必要であり、立件できるのは竹島問題だけと考えていたが、ここに至って中国の尖閣問題、北朝鮮のSLBM発射と言った明確な要件がそろってきたと述べている。
 このような周辺国のなし崩しの侵略行為については、歴代政府はマスコミの隠ぺいもあって敢えて立件に踏み切っていない一方国内においては利敵行為が野放しになっている現状が書かれている。
 本書では特に一度政権を取って様々な反日行為を行い外患誘致罪を適用すべき民進党を始めとする面々の実名を挙げている。
 司法界の汚染と政府の弱腰を考えるとなかなか法の適用は難しいが、これをあえて告発することによって国民に問題提起する意義はあると思われる。

日本を取り戻す、反撃ののろし
投稿者Amazonのお客様ベスト500レビュアー2016年9月10日
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現物が届くのが待ちきれず、キンドルにて一気に読みました。
 思えばこのシリーズの第一巻目を読んだときは、怒りや悲しみ、自分の愚かさに
身震いがしたものですが、この本に至っては、希望があります。
日本を滅ぼそうとする人たちへの、反撃ののろしのような本になっています。
 売国奴を、やっと、法的に訴えることのできる外患罪についての説明はもちろん、
自分自身が行動できる委任状がついています。
日本人として生きるための、宣言書のような気がします。
現物がきたら、提出したいと思います。
それも、先祖供養になる。英霊に、捧げる宣言書です。

事実を正しく知ること
投稿者Amazon カスタマー2016年9月10日
 これが第4弾となる余命三年時事日記シリーズのコンセプトは、「事実を正しく記すこと」が一番の特徴だと思われます。知られざる事実を、善意の第三者に教えてくれる本です。そこにはどのような前提があるかというと、マスコミがいかに真実をそのままわかりやすく報道していないかという、報道のバイアスがあります。誰かに不利なことは報道しないというバイアスです。
 外患誘致罪というタイトルですが、私が大事だと思ったのはこの本を読めば、特定秘密保護法についての正しい理解ができる点です。つまり特定秘密保護法は一般市民にはほぼ関係のない、一種のスパイ防止法であるということでしょうか。そして誰が反対したか、ここ重要です。
 特定秘密保護法で公務員は調査されましたが、政治家はアンタッチャブルとして残されました。なぜ残されたのか、それはこの余命三年時事日記 外患誘致罪を読むことで事実が正しくわかるでしょう。
 用語解説も充実して、シリーズ4冊の中で一番読みやすく仕上がっています。日本再生大作戦の総仕上げともいえるこの一冊、日本人の必読書としての重要性がますますアップしました。ぜひ、読んでください。

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