余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-29 00:03 最新コメント:2016-05-01 23:40
674 巷間アラカルト㊳(19)
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小幡 勘兵衛
数年前からだろうか、時折得体の知れない小綺麗な連中がうろついている。連中の特徴は首にぶら下げているネームプレート。何の団体?何かの調査?どこかの家を訪問している気配もなしで物色しているだけにしか思えない。
 どこの何者で何の理由で、と問う機会もなく向こうも恐らくは偽るであろう。ネームプレートを小細工の小道具として着用していれば強盗がビジネススーツを身に付けて物色
するのと同様に怪しまれる事はないとか思ってそうしているのだろうか?この手の連中もハンなのか?と思えてならない。
 家々を、詳細な下調べデータを基に訪ね回っている奉仕連中も気になる。単純にうろついているだけ、ではなくその陣形はよく練られているなと勝手乍らに思う。どっかで2人組を見れば必ずその前方か後方かにも同様の小綺麗連中がいる。
 で、陣形と思えるのは、これは謀反者が出てもすぐ分かる様な行動を知らず知らずのうちにさせられているからだ。互いが互いを見張りつつ行動するには固まってゾロゾロと動くよりは何班かに分かれての方が都合よいのではなかろうか?で
 こういった連中も自分達の都合上の実に勝手な仕事で様々なデータを収集していると思うとやはり油断は禁物だと思う。
 少しズレた話。以前、ある方が南米の某国に滞在していた時、その家にいたメイドがその方が持っていたカップ麺を勝手に調理して食べたのでキツく叱った所、その場はもうしませんと詫びたにも関わらず翌日またやらかしたとか。その方曰く、あっちは教育水準が低すぎて注意をしても効果がない、と。ココ、どっかの国と同じ様な気がする。
 本来、教育とは蛙の子は蛙と言われて侮蔑されない様にいい意味で人を修正する為の人間の知恵の一つであるワケだが南米のその国にしろハンの連中にしろそこがどうやら理解できない、いや、しない様で…言うなれば、べべだけ一丁前の原始的部族みたいな?
 これまた少しズレた話。確か阪神大震災の時の報道だったか、ある一家の奮闘記が報道されていて(勘違いなら申し訳ない)、一家共倒れになったら困るから働ける者は全員異なる仕事に就いているとの事であった。この時は実に理に適っていて賢いと思ったし今も思っている。
 だが、見方を変えるとこの考えが南北ハンや狂散民侵などにも共通するのかな?と。
 表向き何かで衝突とは言っても何かの会合などではニッコリ同席本当は仲良し同じ細胞そりゃ当然、である。本当に仲が悪いなら片方が片方の所業を偽る事なくバラしてしまえばそれで終わるのにそんな事は一度もない。どっかの勢力の如く分散、てのもいい例で正にローチの如く。熱湯でもかければ絶えるだろうか?いや、耐えて耐久性を身につけて再生分散拡散…エサを巣に持ち帰って仲間もろとも…とはいかないのがもどかしいと思う今日この頃である。
 ところで、初めて夜霧のガイコツこんばんは氏の投稿を見た時は面白い表現で的確なご指摘もあり、またそのHNもどんな物事が由来なのかなと思っていたが先日の投稿、自衛隊は暴力装置であってもいいを見て勝手乍らに更に少しお人柄が理解できた様な気がする。文面では何とでも書けるしオマエに何が分かるんだ!と叱責されればそれはごもっともであるが。
 その胸の痛みだけでも少なからず察しておりますとだけこの場を借りてお伝えしたい。乱文堕筆、誠に失礼致しました。

ななこ
こつる への返信
こつる様、ななこです。
いつも、こつる様から元気をいっぱい分けていただいています!
私も一緒に頑張りまーす!これからもよろしくお願いいたします。

狂気兔
気分良く率先して、朝鮮人の方々に祖国にお帰り頂く為にも、我々が半島事情を研究(考察・観察)して、情報を精査し、根拠を元に一連の過程を研究する事で、今まで見えなかった事象や、今後の起り得る事象も予測することで、対策を講じることができるのです。
以下、南朝鮮関連の参考資料です。

民団ホームページ
http://www.mindan.org/index.php
在外国民にも住民登録証発給
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=19921
駐日本国大韓民国大使館
兵務庁
http://jpn-tokyo.mofa.go.kr/worldlanguage/asia/jpn-tokyo/visa/military/

日本を日本人の手に
sv_jpn様
自分も某サイトで件の発電所の件を見て大変危惧しております。
何とか着工する前に阻止する手立ては無いものでしょうか?
官邸メールに案件として取上げても既に手遅れなのでしょうか?

Pluto
『選挙に勝つ3--池上番組の解明』
 池上彰の番組は、分かりやすく時事を解説し、公平にそれぞれの立場の意見を紹介しています。今や、池上番組によって時事を理解しようとする人たちがたくさんいます。
 「初頭効果」「親近効果」というものがあります。「初頭効果」とは、スピーチの最初の内容が強く印象に残る現象。「親近効果」とは、スピーチの最後の言葉が強く印象に残る現象。例えば、結婚式のスピーチで、
「新郎の○○君は、頑張り屋で、この前もA社から大口の契約を取ってきてくれました。新たな業界を開拓しB社との契約も成し遂げてきました。ちょっと詰めが甘いのが玉に瑕、これからは先輩方の手を患わせないよう頑張ってください」
というと最後の言葉が残り、「一人立ちできていないんだ」「先輩のお手伝いだけかも?」という印象になってしまいます。これが「親近効果」です。
 実は、池上番組は、テーマが政治問題になると締めの言葉で「親近効果」を使った印象操作が働いているのでは、という疑念があります。意図的なものか、あるいは番組の進行上たまたま「親近効果」になってしまっているのかは不明です。
 番組が客観性、公平性に努めているようなので視聴者は無批判になります。その結果、徐々に、しかし強固に印象付けが進みます。その影響を強く受けるのが、主義主張を強く持っていない層、若年層や無党派層ということになりそうです。
 池上番組は次のようになっています。
本論 ・・・ 客観性、公平性に努め、分かりやすく解説
締め ・・・ 池上氏の個人的な見解(割と極論)
この構成が分かっていれば、印象付けが無力化されます。本論で時事を理解し、締めで「これは池上さんの考えね」という形で。
 以上が私の見立てです。当っているか、あるいは思い過ごしか、これを読まれた方がご判断下さい。もし当っていたならば、これが拡散されれば、選挙に向け無党派層が特定の方向に引きずられるのを避けられる、という狙いです。以下、2つの例を紹介します。

【池上彰のニュースそうだったのか 民主主義】2015.10.10放送(安保法制可決直後)
[番組内容]
 番組の主内容は、民主主義vs独裁主義、資本主義vs社会主義の2軸で4つの象限に分け、各国がどこに位置づけられるかを解説したものでした。
最後の締めのコーナーでは、架空の選挙で、
・A党の当選議員の方がB党の当選議員よりも多い
・得票総数ではA党よりもB党の方が多い
が起こりえることを数字を用いて説明し、「民主主義というものは、必ずしも民意を表すとは限らない、このことを皆さん知っておいてください」と結んでました。
[印象]
 最後のコーナーが、時期的に、安全保障関連法案の可決を連想することになってしまいました。法案は可決しても「与党は民意を無視して突っ走る」のようなイメージになった感じです。
[説明]
 締めのコーナーの内容は、非難されるべき説明内容です。なぜなら、間接民主主義と直接民主主義の違いを説明せずに、両方を混同させる形で説明しているからです。選挙の投票数合計を政策に直接に反映させようとすると、直接民主主義に他なりません。
 間接民主主義は、基本政策に賛同でき政治的専門知識を有する人に議決を託するもの。当然、個別政策では意見が合致しない場合もあり得ます。もし経済政策を直接民主主義で決めたらどうなるか? 経済の知識がなければ目先の損得で決めてしまうでしょう。結果として経済を悪化させる政策になってしまうかもしれません。外交政策では、公開できない情報が多くあるので、直接民主主義で決めたらひどいことになりそう。国防もしかり。
 民意は、個々人の意見の総合ばかりでなく、託すべき政治的専門知識を有する人を選ぶことも民意です。
 
【池上彰のニュースそうだったのか 高市総務大臣”停波発言”】 2016.3.19放送
[番組内容]
停波発言のいきさつ、放送法の成り立ち、米国での放送事情等を客観的に説明してました。
最後の締めの言葉は、
「放送の政治的公平性を国がチェックすると放送局が委縮してしまう、という心配があります。そうならないよう放送局がんばれよ、そういうことです」
[印象]
 最後の言葉により、「国がチェックするのはまずいことなんだ」というイメージになってしまいました。
[説明]
 締めの発言は、一方の側からの極論。極論以外も列挙すると、次の4通りになります。
① 国がチェック、放送局側が委縮
② 国がチェック、政治的公平性と表現の自由が保たれている
③ 放送局の自主チェック、政治的公平性と表現の自由が保たれている
④ 放送局の自主チェック、政治的に公平でない状態がまかり通っている
 現状が③であれば何ら問題になることはありません。国がチェックしても、ルールをきちんと定めれば、②の状態は確保できます。①は政権が暴走しない限り起きません。暴走しないよう、さまざまな仕掛けがあるのが現在の世の中。それを敢えて極論の①を言うのはなぜか? 現状が④の野放し状態を覆い隠すため、という見方も可能です。
 放送局の自主チェックはよい響きですが、選挙で選ばれてもいない連中が勝手をするリスクをはらんでます。番組前半で、どこがチェックしようが相互チェックできるしくみが大事、と出演者の北村弁護士が言っていましたが、それが一番まともな考えです。
(END)

がん患者
日本桜 への返信
日本桜様
「海行かば」いいですよね。因みに1937年(昭和12年)は、文部省が「國體の本義」を発行した頃ではなかったかと。こんなことを書くとサヨクに軍国主義と言われるのかな。(がん患者2016年4月28日)

天丼
サイバー攻撃と言えば・・・・
2015年11月4日 サイバー攻撃に対策本部 警視庁、司令塔設置で連携強化(産経新聞)

特定機密保護法が施行されて、警察も活動開始ですね。分析官もいるので、「テロ」みたいな特定文言のないタレこみもいいのでしょうか?オシントについては時事と読売の2社だけ報道がありました。

・2016年04月27日 テロ情報を自動収集「オシント」、警察庁が設置(読売新聞)
 警察庁は27日、インターネット上のテロ関連情報などを自動的に収集する「インターネット・オシントセンター」を警備局内に設置した。(中略)
 オシントとは、公開情報収集(Open Source INTelligence)の略語。イスラム過激派組織「イスラム国」など、テロ組織関連の情報は近年、ネット上で発信されることが多いため、団体や個人の書き込みなどを収集・分析し、兆候を早期につかむ狙いがある。(引用終わり)

よち
余命翁及び余命スタッフ皆様には日頃のご活躍に畏敬の念を感じております。
 この度我が父に余命ハンドブックと初版の時事日記を読ませたところ、別段驚く様子など無く、戦前生まれにとっては「そうやなぁ」とつぶやき、その後、当時の事を語ってくれました。
 今まで家族には話さなかったような内容の話しでしたが、当時の日本人として朝鮮人に対する見方というのは語られずとも皆一応に持っているようでした。
 父が幼少の時、同じ小学一年生でも日本人と朝鮮人とでは戦後のゴタゴタで出生届けやなんやらで親父が6歳でも同じ1年生で3つも年上の朝鮮人が居たようです。
 親父が通ってた地元の堀田小学校では、後に有名になったロッテ監督の金田氏が居ましたが同じ学年でも金田氏は歳が2つも3つも上なので同学年でもすでに番長各であります(笑)
 ほとんどの朝鮮人たちは同じ学年でも歳が2つも3つも上なので日本人達は皆彼らに従うしかなかったようです。こんな話しは父が余命の本を読むまでは家族に一切話してはくれませんでしたが私が「親父達が今まで云えなかった事を若い世代に伝えるのが戦前生まれの親父達の使命だぞ」と発奮させ、心臓の手術を受けながらも毎日余命本読みながら生き甲斐が出来たのか近頃元気になりました。
 父は医者から「余命5年」て云われてますが、時事日記を知ってからは毎日散歩も欠かさず生き生きしてきました。
 余命翁及びスタッフの皆様と全国に居る国士の皆様には心から感謝と応援致しております。

浪速のオバハン
「665 政治関連アラカルト」にて、伊達様が、真太郎様が投稿して下さった「共謀罪に反対している人」に櫻井よしこ氏を挙げられた記載を目にし、私も驚きました。
 直ぐにwikiや彼女のサイトで調べ、伊達様と同じ思いを抱きました。
 余命様は『住基ネットの狙いがわからなかったのなら論外だが、少なくとも生業であればそれはないだろう。であれば反対意見はなんら在日や反日左翼と変わりはない。共謀罪に対する認識も同様で、少なくともグローバル化している社会において、スパイ罪や共謀罪は国家として必須であろう。住基法も共謀罪も「まず問題ありき」という姿勢は「まず反対が前提」ということである。最低限、「法は必要である。しかし、数々の問題があるので運用は慎重にすべきである」
くらいのことは言うべきだった。 』と見解を示されました。
 勿論、異論はありません。
 そして最後に余命様は『 妄想日記と銘打って、2014年からぼかしとカットシリーズでカモフラージュしながら、安倍政権の狙いを少しずつ解説、アップしてきた。桜井よしこ氏がそのような手法であるのなら別に問題はないと思うが、知るところそうではないようだ 』と述べられてるのですが、感情的で稚拙と判断される事を覚悟で未熟な意見を申し上げると、櫻井氏が長きに渡って積み上げてきたその博識の高さと議論の確かさで、日本及び世界に蔓延肥大し続ける悪質な反日勢力と闘い続けているのは厳然たる事実であって、一懸案である「共謀罪」において短絡的に女史が「在日勢力」という枠に入れられ遮断される有様に衝撃を受けました。
 その直後、「櫻井よしこさんが在日勢力と一緒だったとは、、、」と「666フィードバック」で発言されたシミズ様の投稿、そして「671フィードバック」で小幡 勘兵衛 様が「櫻井よしこ氏の事。昔、薬害エイズの首謀者?のたわけジイやソーカ連中にも突撃取材をかましたのは仕込みだったのか…?」と・・
矢継ぎ早に女史への批判が続きます。
 胸の中に鉛の塊が押し込められたように苦しくなりました。
「共謀罪」は一懸案で看過される問題ではない事は重々承知です。
故に再度申しますが、私は余命様に異論を唱える意思は皆無です。
投稿者様方の深い見識や情報に感嘆しながら、比して自分の稚拙さを恥じ、そんな自分には何かを語る資格なぞ無いと自覚しています。
 ただ、櫻井よしこ氏という存在価値に成り立つその見識、発信力の影響は余りに大きく、実際に今現在も、そして70歳を超えた今後も反日勢力と闘い奮闘し続けるであろう彼女の「日本奪還」「日本を想う愛する」他、基本精神、信念は、私達と何ら変わりないものだと断言できないしょうか?
 彼女を「在日や反日左翼と変わりはない。」と遮断してしまうのは日本にとって損失であり、その前に櫻井氏に何か発信するのは無理なのでしょうか・・?
 大阪読売TV「そこまで言って委員会NP」にも以前は時折出演されてましたが、ついぞ見なくなりました。
保守系番組においてもそうなのです。
朝鮮勢力の侵入の深さを感じ恐れ震えるばかり。
 保守系論客は押しなべてそうですが、彼女がメディアに媚びる人間ではないのは明らかです。
「666」でシミズ様も最後に述べられた「色分けできるだけ保守層が増えたという事でもあるのだと思いますが。」の表現通り、日本を取り返す為に闘う純粋日本人達の心を簡単に分けてしまう線引きがどこにあるのか、考えれば考えるほど鬱に陥り涙が溢れます。
 未熟な個人的意見を更に一言申しますと、小林よしのり氏の考えには疑問符が多々ありますが。
 漸く手にした余命様の本2冊、そして更新されるブログを必死で追い続ける日々です。
今回の愚痴はまた長くなりました。余命様チームのどなたかの目に触れ

  1. 浪速のオバハン様のお気持ち、よく分かります。私も信じたいですね。なかなかいないですよね、櫻井氏の様な凛とした方は。だから例のリストに載った時は目を疑いましたよ。日本を良くしたいという気持ちが多少違う方面へ(?)進んでいるかそれこそ適した言葉や考えが必然なのか偶然なのか見つからないだけなのかと。しかし、彼女も著名人、少なからず人望もあれば知性と冷静な態度まで兼ね備えていてオマケに美人!こういう実に出来すぎてる人が実は…的な事があるのを過去に経験してるので(著名人に入れ込むとそれが後でソーカに一票!に繋がる事がある)…これで彼女がその集会とやらに出て違和感を感じて何らかのアクションを起こしてくれたりするといいですね。
    よち氏のお父様のお話もすごく参考になりますね。混乱のどさくさに紛れて、にしては度が過ぎますね。私の知人にも、本当かどうか実は一つ歳上なのに同学年だというのがいます。曰く、何かの病気で長らく入院していてそのせいで年齢がズレての編入だか何だか、と。それに比べたらチョゴラー達のやり方は…その条件なら誰でも上から押さえられますよね?3つ4つ歳上なら相当な体格差があるので。仮にこれが何かしらの配慮や恩情あっての致し方ない編入措置だったとしても子供にはそんな事分かるはずないし親もそんな事は日本人とは違って言い聞かせるワケもなさそうですもんね。それで今でもエバってるヤツがいたらどアホですね。
    池上彰氏については…解析分析する人が多数いられる様で恐れ入りました。あの淡々とした口調でズバッと言われると流し聞きしていても自分も賢くなったかなと思えたりしますので…しかし、これを言うとアレですが、知識人とは言えど歳には勝てず、一見達者に見えても図らずもどこかしらに見えない障害が発生していてそのせいで以前とは違う言動を取る事に当人が気付いていない…という事はありませんかね?

  2. 櫻井よしこ氏に関する書き込みや「さよならパヨク」の内容を合わせて、コメントさせていただきます(内容には触れません)。
    櫻井よしこ氏に関する書き込みを見ると、細かい点をつついて否定しているのは、実に「パヨク」的だと感じます。
    「さよならパヨク」には「右翼は10人いれば10通りの考え方」とあります。
    普通の日本人は、「パヨク」のように、自身の意見を押し付けたり、意見が受け入れられなければ攻撃するようなことはしません。
    われわれは、あくまで「是々非々」に徹し、本来の目的へ向けて行動すべきではないでしょうか?

  3. 朝鮮半島(中国)
    1 国連総会決議第498号(1951/02/01)では「中国は朝鮮半島の侵略者」となっていて、国連安保理決議の他、この総会決議が朝鮮への国連軍の派遣根拠となっています(国連軍地位協定を参照)。
    2 朝鮮戦争は、(今のところ)国連軍と、中国(義勇)軍及び北朝鮮との休戦協定により休戦状態となっています。別の言い方をすると、「中国は、WW2後、国連と戦争状態にあった、そして現在は、国連と休戦状態にある」ということだと思います。
    3 [ロイター2016/04/28]
    (抜粋)中国の習近平国家主席は28日、朝鮮半島で戦争が勃発したり混乱が生じたりする事態を『決して容認しない』と強調した。(以上、抜粋)
    4 中国(政権側)からすれば、南北いずれかが先制攻撃をしようとも、朝鮮半島での戦争勃発は休戦協定が破棄され、(国際社会がどう見るかは分かりませんが)中国と国連とが戦争状態になりかねないわけですから、安保理常任理事国の中国としては、朝鮮半島での戦争勃発など決して容認しないでしょう。
    このことから、中国としては、北朝鮮の核放棄とセットで、中国(義勇)軍及び北朝鮮軍と、国連軍との平和協定をできるだけ早く締結したいというのが本音ではないかと思います。(以上、アオイ)

  4. よち様
    お父様の在日の3歳歳上の同級生の話ですが、出生届が何年か遅れてても、出せるだけまだいい方ですよ。
    私の知っている在日は地元の公立校へも朝鮮学校にも通っておらず、何歳なのか不明なのもいました。
    今、どうしてるのか分かりませんが、出生届の出されていない在日が一定数存在するのは確かな様です。
    以下はネットで拾ったコピペですが、実際、こういった人にどう対処してるのか、興味深いです。

    友人より聞いた話
    20年ほど前に車道に飛び込み自殺があった。
    本人の身元を調べてみると何処にもいない不明な人物であったそうで
    後日に警察から災難でしたね事故処理は全部終わりましたとのこと。
    つまり戦後のどさくさ時代に密航して日本に住み着いた在日が食い詰めて
    飛び込み自殺をした。
    マイナンバーを受け取れない人は上の状況に近いのだろう。

  5. 余命様、余命チームの皆様、読者の皆様
     質問があります。ハンドブックのことではないのですが、拡散手段として一つ思い付きました。ウィキペディアに「余命三年時事日記」を登録するというのは可能でしょうか?
     投稿者向けの説明などを読んでみましたが、「荒らし」という行為がそれこそ嵐のように巻き起こりそうですし、今一つよくわかりません。
    その筋にお詳しい方のご意見をお聞かせください。
    (こたママ)

  6. 小幡 勘兵衛 様
    櫻井よしこ氏に「実は裏が・・」があるのでしょうか?
    彼女には肥大な反日勢力と闘い続けてきている確固たる実績があります。しかも相対する反日は多勢部隊で襲いかかり、とても公平とは呼べない論戦の場が多く、それでも彼女は負ける事無く確かな知識と強い意志で論破してきました。そしてメディアに登場しなくなりました。
    集会とは何でしょうか?
    「共謀罪」での彼女の解釈発言は2006年の記録で既に10年前です。
    現在の彼女の解釈がどのような立ち居地なのかは不明です。
    変わっているかもしれません。こちらから発信して確かめる術は
    ないのかと思い巡らします。
    大阪毎日放送(在日放送と揶揄される)の「ちちんぷいぷい」で
    『先生になってほしい著名人』・・そんな名目でのアンケートがあり池上彰氏が1位になっていて目を疑いました。最近の事です。
    私自身は今は池上氏の番組は一切見ません。
    他の保守サイトで情報を得るだけです。
    世の人が覚醒し始めている等とは本当でしょうか?
    それこそ妄想なのではないのか。益々メディアに洗脳されてるのが実情なのではないのか・・
    ただ泣くだけの弱い情けない自分がいます。

  7. 投稿 674 巷間アラカルト㊳
    2016年4月29日

     Pluto 様が言及されておられる様に、池上彰の解説の特徴は番組のコメンテーター(ほとんどが知識の無い芸人や芸能人)を相手に、さも客観的にみえる事実を提示しつつ解説し、最終的には自分の誘導したい結論に持って行きます。これにテレビの視聴者は納得し、すり込まれる訳です。彼は非常に優秀なプロパガンダーだと思います。誘導するためには、事実の中に、平気で嘘を織り込んできます。勉強していないとその嘘は、まず見破れません。
    彼は、2011年1月に取材や執筆活動に専念するためとしてテレビから“引退”する意向を明らかにしていました。ところがその年の3月に発生した東日本大震災及びそれに伴って起こった原発事故の特番に引っ張り出され解説するうちに、弁舌のさわやかさや説得力のある解説に、反日メディアが利用価値を見いだしたのでしょう、現状特番は勿論いろんなレギュラー番組を持つまでになりました。反日メディアに重用されていること、すなわち反日日本人であると認定できます。反日的かつ反政府的発言の数々もまた、それを裏付けています。
     とにかく池上彰は危険です。家族や知り合いには、絶対に番組を見させないようにした方が良いと思います。
    (日本桜)

  8. 池上彰に関して追伸。個人的には、彼は共産党員もしくはそのシンパではないかと思っています。その理由は 1.もとNHK職員である・・・NHK職員には共産党員が多い。2.公明党を敵視している節がある・・・ご存じのように共産党と公明党は仲が悪い。
    (例証)2014年12月の衆議院選挙特番での解説時、公明党本部を突撃し「公明党の職員は全員創価学会員なんですか?」「三色旗の意味は」等、公明党の嫌がることをテレビで流した。
     もっと明確な根拠が欲しい所なのですが、高校生の頃に朝日新聞を愛読しており、かの悪名高い本多勝一の連載記事に影響を受けたとか、入社願書をNHKと朝日新聞に出したとかいう話があります(彼の著書)。また朝日新聞にコラムを持っていました(今は?)。左翼であることは間違いのないところでしょう。
    (日本桜)

  9. 昭和の日、初めて国旗掲揚しました。
    青空に翻る日の丸はいいですね。
    今日の記念に、余命三年時事日記、ハンドブック、竹林はるか遠く、さよならパヨクの4冊を、図書館に寄贈してこようと思います。(もぐら)

  10. 櫻井よし子氏は、公益財団法人国家基本問題研究所の理事長です。
    研究所の客員研究員として、ジョージタウン大学教授のケビン・ドーク氏やヴァンダービルト大学名誉教授のジェームズ・アワー氏が在籍しています。ジョージタウン大学の卒業生には第21代国防長官ドナルド・ラムズフェルド氏や第22代国防長官ロバート・マイケル・ゲーツ氏がいます。また、ジェームズ・アワー氏は、日米研究協力センター所長ですが、元アメリカ国防総省国際保障局日本部長でしたから、国防総省筋の意向はありそうな気がしますが、双頭の鷲作戦とか、まさかね。(もぐら)

  11. 余命様、スタッフの皆様、はじめまして。毎日の更新大変ありがたく拝読させて頂いています。
    「665 政治関連アラカルト」で桜井よしこ氏が共謀罪に反対の立場を取っていることが話題になっておりました。
    これは桜井氏を保守と信じて支持している方々から見れば、信じられない信じたくない、と言う気持ちになられるのは当然の事と思います。
    私も、以前は彼女が慰安婦問題について韓国側に毅然とした態度で臨む姿を見て、保守と信じていましたから。
    しかし、ある時、桜井氏があの河野太郎議員が推進する「国籍取得特例法」の賛同者に名を連ねている事を知って、似非保守であると確信致しました。この法律は在日韓国朝鮮人の帰化の簡易化を目的とするものです。本当に日本を思う日本人であれば、こんなバカな法律に賛同するなど有り得ません。
    この法律に関する桜井氏の発言も驚くべき物ですが、興味がある方は、ネットで検索してみて下さい。
    保守論客と言われている方は色々いらっしゃいますが、結局は皆商売、生業としてなさっている事です。保守が商売になるなら、それはそれで結構な事ですよね。しかし、彼らの話を聞く時には常にその事を頭において聞く必要があるのだと感じています。

  12.  ゲームアニメ関連の方が良かったのかもしれませんが、こちらの方に。
     教育勅語の歌です。
     教育勅語の内容を分かりやすく歌ってくれてるので、一人でも多くの方に知って貰えれば。

    「大切な宝物」山口采希~「教育勅語」を曲に~
    https://www.youtube.com/watch?v=zJz092IOzAk

    歌ってる山口采希さんのサイトは次の通りです。
    現在、新しいサイトに移転してるようなので、過去の方とあわせて書き込みます。

    旧山口采希サイト
    http://www.whizmusic.jp/ayaki.html

    新山口采希サイト
    http://www.ayaki-yamaguchi.com/

     あらためてこうして教育勅語の内容を知ると、人として守った方が良い事を並べてるだけなのがよく分かります。

  13. 余命殿、余命プロジェクト及びサポートの皆様、日々ご健闘されてる読者様

    初めまして。願日本男児復活と申します。

    コメントというものをほとんと書いたことがなく、どこに書いたら良いかもよくわかっていないのですが、この度思い切ってコメントさせていただくことにしました。というのもウィキペディアからの引用が度々散見されるので、ウィキペディアについて?と感じている者もいるということをお知らせしたかったからです。

    私個人は数年前より海外在住となり、ニュースもテレビも調べものもすべてネットを活用しております。子供もいろいろ理解できるような歳になり、日本のことについて日々伝授していこうとネットで調べて教えようと思っているのですが、ウィキで調べると出ること出ること、嘘捏造で書き換えられた(?)ものが。。。子供の学校の先生は何か調べるときはウィキは使わないようにと言っているそうです。あまり賢くない私にとって、ならば何で正しい情報を得ればよいのか迷子になることがしょっちゅうです。

    例えば軍艦島について調べたとします。私が調べたときには、???という内容が書かれていました。どこに連絡したらよいのかわからず官邸メールしました。他からもいろいろご指摘があったのでしょうか、しばらくして内容がまともなものになりました。

    これはあくまでも1例です。他にも多々あります。私の住む国でもそうです。例えば、「柿」を調べるとします。柿はこちらで「Kaki」とスーパーで売られています。渋柿の形をしていますが、甘いです。どこかは忘れましたが中国産ではありませんでした。それがウィキペディアで調べると中国絡みの宣伝が入っております。ちなみに英語ではありません。

    他最近気になるのが何かと「古代~」という言葉が出てくることです。ちなみに捕鯨のことを調べて水産庁のページを見ると、鯨は「古代朝鮮語で~」と参考文献を出して掲載されております。それをウィキで調べると???という感じです。「中国語」をウィキで調べるとやはり???疑いすぎている私の間違いなのか、やはり捏造なのか判断しかねるところではありますが。

    そこで思いましたのが多数派意見(余命様も多数意見百科事典と申されておりますが)ということでウィキが掲載されるということは、世界で多数派の中共には大変有利だということです。別の人に聞くと、ウィキなんて政治活動だろうから、中国なんて相当人員を投入して工作してるのは当然だ、みたいなことを言われました。様々な言語で世界中のウィキを書き換えているとしたら、ウィキを信用する人々がいる限り世界は大混乱になると憂慮しております。

    教科書からでさえ、安倍政権になりやっと見直されておりますが、正しい情報を得るのは難しいと思います。子供達、またその子供達へと何とか正しいことを伝えていかなければならないのは重々承知しておりますが、どうやって伝えていけばよいのか大変頭を悩ませております。史実に基づいて書かれた百科事典等ご存じの方がいらっしゃるようでしたら、是非教えていただきたいと思っております。

    睡眠時間も削り日々日本及び日本国民のためにご尽力いただいていらっしゃる余命様たちに日々感謝しつつ、自分でもできることを見出し実行していきたいと思っておりますので、皆様も今後ともくれぐれもお体をご自愛いただきながら日本国民のためによろしくお願い申し上げます。

  14. すみません、願日本男児復活ですが、もう一つ書き忘れたことが。何度も読み返してコメント入れましたのに。。。

    子供用の歴史漫画についてです。現地校に通う子供のために日本の歴史について何とか知ってもらおうと思い、日本の親族の子供が読んでいた歴史漫画を送ってもらいました。私も読んでみましたところ、内容がだいぶあちらに偏ったものではないかと思えるものでした。こちらに来るまでは、主婦であり家事育児にバタバタしてしておりましたので、新聞ななめ読み、テレビのニュースを聞き流し、といった状態で、日本が置かれた状況を一部しか知ることができませんでしたので、その時でしたらすんなり受け入れたであろう内容だと思います。ただ、こちらに来て日本が置かれている表に出ない状況を知るにつれ、子供用の歴史漫画がこうでは将来が思いやられると思った次第です。

    あちらの方たちの、様々な分野に手を伸ばす長期戦略の悪知恵には、正直申しまして脱帽です。究極の自己中精神(ただの究極の欲望)というのは、これほどの力を発揮するのだと思い知らされました。

  15. 初代かず先生の頃より余命ブログを拝読してまいりました。
    また、1つ書かれていた事が現実になりました。
    余命の最初のブログは遮断されているので途中からこられて方達はピンとこないかもしれません。
    過去記事 : 132 2015は極限値(大気汚染)&378 2015は極限値アラカルト(132の再掲内容+軍事関連)

    132 2015は極限値(大気汚染)より抜粋以下-
    大気汚染....北京、上海、ハルピンは最悪レベルです。人が住める環境ではありません。pm2.5が話題となりますが、汚染物質は重金属から核汚染物質まで有害物質はてんこ盛りです。
     直接の気管支系疾患で亡くなった患者が昨年100万人を超えたという政府発表がありましたが実際はそんなものではないでしょう。亡くなる前には重傷者10倍、患者100倍は常識ですから少なくとも1億人は被害を直接受けている計算になります。
     呼吸器疾患だけではなく癌や遺伝子への影響も懸念されるレベルでもはや手遅れでしょう。これは私たち一族の帰国決断の第一の要因でもありました。
     今、中国各地で見られるようになった癌や奇形は汚染が人体の遺伝子まで及んでいるということで、原因もカドミウム、水銀、放射能とさまざまです。これの直接原因が大気汚染ではないかと疑われているのです。石炭暖房がベースにありますから改善は不可能でしょうね。

    水汚染....北京の水不足は深刻です。同時に汚染も最悪レベルに達しています。水道水はもう飲めません。井戸水は枯渇と同時に重金属の汚染が進んでいます。
     これの打開にはるか長江から南水北調プロジェクトが計画施行され2014年完成、2015年から完全稼働する見通しとなっています。
     ところが完成した中線ルート、東線ルートはともに工業地帯を通るため水質に汚染物質が大量に含まれています。特に東線は飲料水には使えません。中線は自然流であるものの河川の勾配が小さいため自浄能力がほとんどありません。汚染の溜池になりそうな感じです。三峡ダムが重慶の汚染溜池になっているのと同様です。
    -抜粋おわり

    現在は
    2016.4.24 10:00産経新聞(web)【中国スポーツこぼれ話】
    <<国を挙げてサッカー強化に狂奔するが…元イングランド代表GKが欧米選手に緊急警告 「中国に来てはいけない!」>>
    一部抜粋以下-
    前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏は、北京国安の監督に就任した。選手としてJリーグを盛り上げ、名古屋の監督としても好成績を残した“ピクシー”、ドラガン・ストイコヴィッチ氏も、広州富力の招きに応じた。今回、英紙サンに惨状を吐露した元イングランド代表GK、イアン・ウォーカー氏も上海上港のコーチだ。

    「私の家族は上海に住んでいたが、息子は大気汚染によって体調を崩した。検査したところ、血液中から大量の金属が見つかったんだ」-。

     ウォーカー氏は4年前に、上海のライバルクラブ、上海申花のコーチに就任した。以来、日課になっているのが、自宅を出る前に携帯電話のアプリケーションで、大気汚染の状況をチェックすることだ。結局、ウォーカー氏は「単身赴任」を選択。8歳の息子の健康状態を考慮し、妻の母国、米国へ移住させることを決断したという。

     ウォーカー氏いわく、中国での生活は至るところに危険が潜んでいる。大気汚染に加え、水や食品にも気をつけなければならないという。
    -抜粋おわり

    Newsポストセブン(web)2016.04.30 07:00
    <<中国の地下水に深刻な汚染 調査対象の8割が飲用不可>>
    中国政府の調査によると、中国の地下水の80%以上が深刻な汚染のために飲めない状態であることが分かったが、国民の7割が地下水を飲用水として利用しているとの実態が明らかになった。

     折しも、中国中部の江蘇省常州市の中高一貫校、常州外国語学校の生徒522人に、校舎が建設されている元工場の汚染が原因とみられる皮膚炎や血液異常などの症状が広がっている。北京紙「新京報」など中国メディアが報じた。

     中国水利省がさきごろ公表した「地下水動態月報」によると、同省は昨年、東北部の松遼平原や内陸部の江漢平原などの2103カ所の井戸の水質を調査したところ、これらの井戸の8割以上の地下水が飲用不可能なほど激しく汚染されていることが判明した。

     これらの地下水に含まれる主な汚染物質は毒性が高いトリアゾールで、一部の地域では重金属や有毒有機物も検出されたという。2103カ所の井戸のうち、691カ所から水質評価5段階中の第4段階である「工業や農業用」で、ほぼ半数の994の井戸は「飲用できない」の第5段階の水質評価だった。このため、調査対象となった井戸の8割の水が飲めないとの結果になった。

     しかし、国土資源省の調査では、中国の国民の7割が地下水を飲んでいることが分かっており、多くの住民の健康に被害が出ていることが予想される。それを裏付けるように、中国では毎年、環境汚染が原因で、350万人ががんに罹患、250万人が死亡しているという。

     中国では最近、江蘇省常州市の常州外国語学校で、病院で診断を受けた生徒641人のうち522人に皮膚炎や白血球減少など白血病のような血液の異常が見つかった。この学校では昨年9月の新校舎移転後、北側校舎を中心に吐き気やめまいなどを訴える生徒が続出していた。

     報道によると、北側校舎の約100メートル北側では2010年ごろまで3つの化学工場が稼働していた。この工場の元従業員は農薬を製造していたが、未処理の排水を付近の川に流したり、廃棄物を地下に埋めたりすることがあったと証言。

     環境影響報告書で工場跡地の地下水や土壌に含まれるクロロベンゼンの濃度が基準のそれぞれ9万4800倍と7万8900倍と、業者が不法に地中に埋めるなどした有毒物質による土壌や地下水の汚染が影響している可能性が強いという。

     このため、今年1月には保護者らが土壌は水質の調査を求めたほか、校舎の移転を求めて校門前などで抗議し、武装警察が出動する騒ぎになった。

     市当局は3月上旬、学校敷地で土壌や水質の検査を実施して問題ないと説明しているが、事態を重く見た環境保護省と江蘇省が3月中旬、合同チームを発足させ調査を始めている。
    -記事おわり

    これだけ記事になるという事は隠せないレベルに達しているという事ではないでしょうか?
    過去記事(132)で「直接の気管支系疾患で亡くなった患者が昨年100万人を超えたという政府発表」とあり、これで考えると、ガンでなくなる方が250万人、重症の方が2500万人、影響を受けている人達が2億5千万人!?

    そして、本日の【日中外相会談】のニュース
    産経と読売で内容が少し異なる気もしますが、読売新聞より以下抜粋-
    中国外務省によると、王氏は会談で「困難が繰り返す根源は、歴史や中国に対する日本側の認識上の問題にある」と述べた。その上で、日中関係の改善に向け、日本が〈1〉歴史を直視・反省し「一つの中国」政策を厳守する〈2〉「中国脅威論」や「中国経済衰退論」を広めない〈3〉互いの正当な利益を尊重し対抗意識を捨てる――ことなどを要求した。
    -抜粋おわり
    〈2〉「中国脅威論」や「中国経済衰退論」を広めない→脅威を与えているという自覚があり、かつ、自国の経済が衰退している事(本当の事)をいっちゃだめo(T0T)oジタバタって事っすね。

    意図がわからないのが、訪日中国人へのビザ緩和です。
    京都御所にドローンが落ちました。中共以外の外国人の人はドローンを今の所落としていません。
    時事通信 4月30日(土)18時16分配信(web)
    訪日中国人のビザ緩和=岸田外相が伝達
    北京時事】岸田文雄外相は30日、中国の王毅外相との会談で、日中両国間の人的交流を一層拡大させるため、日本を訪れる中国人に発給するビザ(査証)の緩和措置を決定したと伝えた。

     王氏はこれを歓迎した。

     今回の見直しでは、商用目的の渡航者や文化人らを対象にした数次ビザの有効期間を、従来の「最長5年」から「最長10年」に延長。また、中国教育部直属の大学75校の学生・大学院生らに対し、一次ビザの申請手続きを簡素化する。日本政府は早期の運用開始に向け準備を急ぐ。

    伊達

  16. 目黒区内、図書館に余命本、ハンドブックを寄贈しました。
    収蔵されるかどうかはわからないとの司書の対応でしたが、笑顔で受け取ってくれました。
    区内在住、在勤の方は利用できるはずなので、収蔵されているかリクエストかけてみて下さい。図書館内に検索システムもありました。

  17. 櫻井よしこ氏は「そこまで言って委員会」に、昨年の8月9日16日、11月15日22日に出演されています。
    櫻井氏についての私の断片的な記憶です。
    過去の月刊誌「諸君!(現在は休刊)、正論、Voice」等へ書かれた寄稿文の中での基本的姿勢に、韓国の保守勢力を孤立させてはいけない、日本側が働きかけ連携していかなければ、というものがありました。私は拉致事件の(当時の)解決のためには必要なのかなとは思うものの受け入れ難い気持ちでした。
    前原誠司氏を民主党政権ができる数年前には、次代を担う頭脳明晰な政治家として推しておられた。対談記事を読んだときに感じた違和感を覚えています。(それらの雑誌がいま手元にないので細かい内容を確認出来なくて申し訳ないです。万里の河さまと少し似ているのですが、ある時、なんかもう堂々巡りだと意気消沈して手放してしまった…あの長年購読の数々がいま手元に有ればと後悔しております。)
    それと十年以上前になるかと思いますが、NHKの討論番組出演時のことです。円形階段状の椅子にランダムに座って有識者、一般市民(プロ市民?)が居てというスタジオで、在日韓国人から日韓併合を非難された時、ざわざわした空気の中で立ち上がって発言されたのですが、「あなたがそう言うのならそうなんでしょうね、ハイハイ~」的なニュアンスで言われたと思いますが「…皆さんが苦痛を受けたというのならそうなのでしょう、謝りますよ ごめんなさい、でも、」こんな感じで確かに「ごめんなさい」と言われました。「でも」と言葉を繋いだあとの話の内容に期待しましたが、当たり障りのないものに終始したと思います。櫻井氏の普段の言論活動に鑑みて不自然な場面でした。
    当時、櫻井さんでも、テレビの生番組ではホントのことが言えないんだなと素直に落胆した気持ちと、予定調和だなあと…テレビのお仕事をするテレビの中の人でもあったのだなと…あの瞬間、見えたもの、があったように思います。いまだったら同じシチュエーションであっても事実を話せるのかもしれませんが。
    あるけむ様の「細かい点をつついて否定しているのは、実に「パヨク」的だと感じます。「右翼は10人いれば10通りの考え方」われわれは、あくまで「是々非々」に徹し、本来の目的へ向けて行動すべきではないでしょうか?」に同意いたします。
    ですから小さな棘を感じても、櫻井氏を頼もしく思い尊敬し御活躍を願ってきました。でも住基ネット反対活動の時に抱いた疑問に背中を押され今回、躊躇しましたが書きたいと思いました。
    昔の些細な記憶の片鱗の事象でも集まればひとつのピースにはなるのではないかと思い投稿します。

    余命さま、スタッフさま
    重箱の隅を突く内容になっていましたら削除をお願い致します。削除の際は以下の部分だけでも掲載をして頂きたくお願い申し上げます。
    ——————————
    櫻井よしこ氏は「そこまで言って委員会」に、昨年の8月9日16日、11月15日22日に出演されていました。動画もupされています。櫻井氏のサイトにもテレビ出演の案内が記載されています。

  18. 余命様、スタッフの皆さま、日々の更新と戦略に基づいたオペレーション大変ありがとうございます。今日の投稿はお時間のある時にお目通しいただければそれで嬉しく存じます。どうぞ削除をお願いいたします。

    余命プロジェクトの皆様も読者の皆様も、心を涵養され高い識見をお持ちですので今日の私の投稿はいつもにもまして釈迦に説法に加えて、妄想まみれの戯言になってしまうのがお恥ずかしい限りですが、これもひとつの覚醒体験として書かせていただくことをお許しくださいませ。

    「凛として愛」を拝見して、自分が英霊に初めて心の底から感謝した時のことを思い出しました。私は戦争の話をかなり良く聞いてきた方だと思います。その分だけ身近でもあり、英霊に感謝するというやや自分にとって抽象的なことがあまりピンとこなかったかもしれません。

    東日本大震災発災翌日からボランティアに参加して、被災者の支援から皆さまが復興に向かう道のりを微力ながらサポートしていました。一年が経過したころ、ボランティアにもいろいろな「政治的」な動きが見えるようになり、一旦距離を置いて「社会貢献」について自分の軸を持つべきだと考えるようになりました。

    そのときふと手に取ったのが、日本のランボーというよりランボーのモデルになった日本人と呼ばれた舩坂弘さんのご著書でした。先日本稿にもアップされたペリリュー島の隣のアンガウル島の玉砕戦で生き残り、復員後は渋谷で大盛堂書店を経営され、三島由紀夫に関ノ孫六を贈られた方です。そう言えば、あの渋谷の書店はほかの書店と少し品揃えが違っていたなと今更気づきました。

    兵站が機能していない中での絶望的な戦いで次々と戦友が倒れる中で、ひとり超人的な戦闘力と体力と精神力と異様なまでの傷の治りの早さが相まって、米軍にとらえられて死亡が宣告された後に生きかえって日本に戻られたという、「神の国日本」の申し子のような方だと、ただただ感服いたしました。

    読後すぐに「特攻隊について知らなければならない」という思いが去来しました。それまでにyoutubeに上がった「キミガタメ」をBGMに使った動画を見たことはありましたが、深く調べたことはありませんでした。

    そこから堰を切ったように手当たり次第に本を読み、皆様の遺書を読ませていただき、動画もたくさん見て、「私はこの方たちが守った日本に今生かされている」と初めて気づき、「今の私が散華した皆様に報いるにはどのように生きたらよいのだろうか」と、一度生まれ変わるくらいの気持ちで、自分に何ができるかを考え始めました。2012年のことでした。

    私は気象衛星の画像を見るのが趣味で、国内外のいろいろなサイトの気象シミュレーションもウォッチしています。雲の動画がとても面白く、水と大気の循環に大変興味があります。そして見続けるうちに、時々南の海上でできた雲がまるで意志を持ったように日本を目指しているように見えたことが何度もありました。そして南から流れてくる雲が自分の頭上に雨を降らせることがとても不思議になりました。まるで、南の海から雨になって日本に戻りたい人がいるように。

    クレオパトラのワインというエピソードをご存知の方も多いと思います。クレオパトラが飲んだワインが体外に排出されて全世界に均一に散らばったとしたら、今私たちが水道の蛇口からコップに組んだ水に、クレオパトラのワインに入っていた水分子が10個ほど含まれているというお話です。

    雨には、散華した方々の魂が水に溶けて日本に帰ってきている。私はあるときそれを信じ込んでしまいました。そしてその雨が育てた植物がいきいきと茂らせた葉がとても美しく見えました。季節は秋になり、葉は落ち、そのまま土に帰るのをじっと見送りました。南の雨が育てた緑が今日本の土になった。帰ってきた。そんな思いで土を見つめていました。

    「約束を果たさなければならない」なぜかそう思いました。思いだし感謝するだけでは足りないような気がしました。軍神、それを約束したのだと思います。でも、軍神ではないような気がしました。一人一人の方に夢があり、それを諦め、自由を望み、それを諦め。正式にお祀りするためには靖国神社があります。私は、そこに至るまでの人間的な苦しみを尊く思い、個人で自分の神様として敬う。日本の世界の地球のということすら超えて、尊い魂が自由に能力が発揮できる大きく広い世界に存在してほしい。そんな妄想を抱きはじめました。

    南の海から神様を呼ぶには憑代が必要だ。何か作ろう。そう考え、南の海からやってくる水が宿る植物を素材にすることにしました。そして最後に憑代は尊い魂のわずかな欠片を宿したまま土に還る。そのような思いが根底にあり、今、自分の趣味的作家としての創作活動の根幹となっています。このような妄想が奏功してか、命がないはずの植物素材が、生きている植物と同じ気を発していて、自分には健康に大変良い影響があります。

    素材の色は飛行服の色、飾りにするアクセントカラーはマフラーの色。それも素材を選ぶ決め手になりました。自分の作品に宿る(と妄想している)神様を、「しんぷうさま」と呼んでいます。余命様はじめプロジェクトチームの皆様の安全と健康と作戦成功を祈願する作品も、無心で何も考えずただそこにある大きな慈悲のようなものに心を託して作りました。

    もちろん、そのような制作秘話めいたことは、お使いになる方々には一切お話していません。単純に、素敵、可愛い、美しい、使いやすい、といって気に入ってくださるのがとてもうれしく感じます。ただ、作品を作るときには自分を空にして無意識で祈りながら手を動かしています。私はただ作る機械で、何やら美しい模様が空から降りてくるのです。極めて日本的な発想から生まれた作品ですが、アメリカ人にも大変喜ばれています。

    長文になりすぎてしまいました。申し訳ございません。今日は私の神様の話をさせていただきました。最後までお付き合いくださいまして心から感謝申し上げます。

  19. 浪速のオバハン様、すみません!
    大した知識も無く「そういえば?!」と軽はずみな発言をして、浪速のオバハン様を傷つけたみたいで本当に申し訳なく思ってます。
    自分は本当に櫻井よしこさんは愛国保守のパイオニアみたいな人、というイメージくらいしか知らなくて、
    全然私などより浪速のオバハン様の方がお詳しいのだと思います。
    こんな無学な私の発言などお気になさらないでください。
    あるけむ様のご指摘通り、確かにメール返信が来ないくらいで心が狭かったかもしれません(笑)恥ずかしい!!
    本当に申し訳ありませんでした!!
    これからはしっかり勉強してから発言する事にいたしますm(_ _)m シミズ

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