余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-02 16:07
942 巷間アラカルト137(0)
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日本人
現代の松下村塾塾長3代目余命先生、並びに門下生の皆様、有能なる読者サポーターの同志の皆様
こんばんは、日本人です。
 昨今多忙につき、皆様のご投稿、余命先生のコメントを追っていくのが精一杯な現状ですが、改めて目を通していくと、今や当ブログ内では特定“日本人”(特定売国奴 北乃工作とは違います)となっている私の投稿に、少なからず有志サポーターの皆様からご返信を頂いている現状に気付き、遅まきながら、感謝とできる限りのご返答を申し上げたいと思います。
 まず こたママ様、余命ブログと松下村塾の類似点にご賛同頂き有難うございます。
 余命塾の投稿者、支援者(塾生)たちは、今の所、薩長同盟以前同様の秘密結社的存在であり、ようやく在日特権剥奪運動の火付け役だった桜井誠氏、保守の論客 青山繁晴さん、鈴木信行さんがようやく国政進出の決意を固め、在日の日本侵略工作壊滅に向けてそれぞれ反旗を掲げたばかりです。つまり尊王攘夷派言葉が行動になり、確固最前線に立ち上がり始めたばかりです。
 信濃さんと慎太郎殿の件も、姿勢が違うだけで、目標は同じ。
 ストライクゾーンに直球勝負で行くか、変化球で行くか、あるいは余命先生のようにフォークやナックルボールで行くのか、の違いにしか見えませんので、この件に関しては私は一切意見を述べておりません。この件に関しては、明治維新の坂本竜馬公のことをご質問下さったHideout様への返答と共に、私の私見を投稿させて頂きます(長くなりそうですので竜馬公の詳細は改めて)。
また、以前私が並び立てた在日特権を改めて拡散下さったpluto様、それから先に挙げた、察するに私よりも年長者ながら、明治維新の坂本竜馬公のことご質問下さったHideout様、若輩者ながら、できる限りのご返答をさせて頂きたいと思います。
そしてAugusta殿、現代の警察に関する貴殿のご意見は私と一緒です。
 しかしながら、警視庁の情報収集力は皆様の予想以上に凄まじいとだけ申し上げておきましょう。そして情報機関に関するドキュメンタリーに片っ端から目を通してください。
エドワード・ラジンスキー著の「赤いツァーリ」(ツァーリはロシア皇帝のことで、同著はゴルバチョフのグラスノスチで公開されたロシア公文書館の機密文書を元に、スターリンとソ連の歴史を克明にまとめました貴重な文献です)、それからモサド関連、CIA関連、イタリアマフィア関連の本を読み漁って下さい。
 諜報機関と麻薬、マフィアは必ず関連しており、日本国内では犯罪組織であるヤクザの指定暴力団の頭目が山口組6代目以外殆ど朝鮮人になっていること、覚醒剤の供給元はほぼ全部特亜3国であり、これらがKCIAや朝鮮労働党諜報機関「35号室」の拠点である民団・総連そしてそこに所属する朝鮮ヤクザを通じ芸能界を中心に垂れ流しになっていることです。
 覚醒剤によって篭絡されたタレントは事実上性接待に使用される高級コールガールとしてハニートラップに使用されます。(詳細はベンジャミン・フルフォード新著「闇の支配者 最後の日々」をご参照下さい)
 さて、まず余命ブログ916号 青山繁晴氏へ において以下のような在日諸君による(と見られる)書き込みがありました。
以下抜粋
>ケント・ギルバート氏は余命の応援なんかしていない
ケント氏を利用しようとする余命
「余命 」 の宣伝書き込み載せるこのサイトは
「保守分断」 糞サイト
余命反論者は全て、『在日認定』 『朝鮮人認定』(後略)
 実際これはニュースU.Sさんの読者コメントに書き込まれていたものですね。
 すみれの会発足当時に、このブログでケントさんの名前を出したのは私ですから敢えて言わせて頂きます。
 在日朝鮮人諸君がこれまで余命3年時事日記に対してだんまり戦法を決め込んでいた事にはある意味感心しておりました。アメリカの人類学者Cavlii Sforza氏が遺伝子勾配データを分析した結果、朝鮮民族は驚くほど均一なDNAの塩基配列の持ち主であり、これは長い期間近親相姦を繰り返さないと出来ない塩基配列であること、これにより統合失調症(精神分裂病)の発症率が以上に高い傾向にあることを発表しましたが、被害妄想や火病はやっぱり抑制できませんでしたか。
 ストライザント効果って知らないんでしょうかね?
 まあ、知ってても怒りで頭真っ白になったらバカと同じですからしょうがないですが。
 では在日朝鮮人諸君にケントさんの新著を紹介しましょう。
 PHP研究所出版のケント・ギルバードさんの著作「まだGHQの洗脳に縛られている日本人」:初版発刊2015/6/8、 2016/3/30 14刷発刊ですからまだ新書です。
 この中からケントさんの意見を投下します。
― 同著 第二章 韓国よ、あなた方こそ歴史に学んで恥を知れ より以下抜粋
…2014年8月に朝日新聞がいわゆる「従軍慰安婦問題」に関する誤報を認めた結果、諸外国でも歴史的真実と信じられていた、日本人による朝鮮人女性20万人強制連行というストーリーが、もろくも崩れ去ることになりました。私自身も近年まで、従軍慰安婦なるものの強制連行については、「あったのだろう」と何となく信じ込んでいました。
(中略)
この一件を機に私は一気に目覚めたと言っても過言ではありません。そして、自分なりに真実を理解しなければならないと思い、猛烈に勉強し始めましたが、真実を知るにつれて、私の中で大きな憤りが沸き上がるようになったのです…。
―― 抜粋以上
この後でケントさんは同著の中で、従軍慰安婦問題がいかに大嘘だったか、弁護士らしい理攻めで論破しております。
 嘘だと思ったら買って読みなさい。
 このことからして、ケントさんの立ち位置はどう考えてもこっち側なんですがね(笑)
 今は余命先生のおっしゃる通り、真正保守の大同団結は共倒れになる可能性もあり、参院選後の様子見となるでしょうが、3代目塾長の言葉を借りるなら、ここに集まる皆様の思いはただ一つ、「日本を取り戻す!」ことです。
これは百数十年前に坂本竜馬公が言った、「日本を今一度洗濯致したく候」と全く同じ意味です。
そして、坂本竜馬公の背後には、幕府の軍艦奉行であり、その頃は生粋の旗本に手柄を横取りされて幕府海軍から干されていた、竜馬の唯一無二の師匠だった勝海舟翁がいた。
 この、勝海舟-坂本竜馬ラインが討幕派をまとめる薩長同盟、それから大政奉還、竜馬暗殺から起こった戊辰戦争、勝海舟公と西郷隆盛卿の対談による江戸城無血開城、そして竜馬暗殺の首謀者と思われていた新選組討伐の為の会津藩成敗(新選組は会津藩の管轄下で活動していたのであり、実際には竜馬暗殺は京都見回り組の犯行だったことが今では定説になっていますが、当時は薩摩も長州も、竜馬と共にいた中岡慎太郎の証言から竜馬暗殺は新選組の犯行と思われていた)、そして函館五稜郭の戦いにおける新選組、幕府残党軍の壊滅の流れを作り、これによって明治維新は成し遂げられます。明治維新の発起人は西の松陰先生、東の勝海舟公ですよ!
 現代の維新、尊王攘夷はまだ始まったばかりであり、まだまだ先は長いのです。
「余命ブログ916号 青山繁晴氏へ」でコメントしてたバカチョンは3代目塾長を敢えて4代目と言っておりましたが、英語圏では4はfour の同音語としてforce(力)を連想させる演技のいい数字です。
だから私は敢えて言わせて頂きます。
3代目余命先生と門下生の皆様、そして有能なる読者サポーターの同志の皆様、あなた方がこれからも、「フォースと共にあらんことを!」     (日本人より)

もぐら
イタリアで、ヴィルジニア・ラッジ氏が初の女性ローマ市長となりました。所属政党の五つ星運動は、EUからの離脱を唱えています。EU 崩壊の流れは避けられないようです。共同体という壮大な実験は幻想で終わりそうですね。反面教師ではありませんが、日本はしっかり日本人が守っていかなければと、強く思いました。

小幡 勘兵衛
ぶん様へ
ちょっとした勘違いですか、いや、それは良かったですね。ウチの場合は事実論なので何とも言えないのですが…しかしそこで気になるのは他の方が仰る様に、ここで論じられる敵方の動き予測などが見事にノータリン連中の足りない部分を補ってしまう可能性がある事。でもまあ今回の件は誤報にせよさもありなんかなと思います。これからもご投稿よろしくお願いします。失礼します。

dan
余命様、921巷間アラカルト27に次のようなコメントをされていますね。
>『.....2,3年前であったら、学者、医者、弁護士、裁判官等の不正や汚染についての記事は誰も相手にしないし、信じもしなかった。今、やっと、日本を貶める正体と汚染状況が明るみに出されようとしている。余命が言う「諸悪の根源は日弁連」なんてフレーズが当たり前になってきたのは、やっと、ここ1年だ。司法にも聖域はない。』引用ここまで。
私は、上記の者達の不正を嫌と言うほど見てきました。
警察も事件化しません。マスコミも黙殺しています。日本と日本人を貶めてきた者のしてきた悪行を、白日の下に晒したいです。
 余命ブログで、「穏健派在日」とコメントしている人がいますが、いったい誰が「穏健派」と認定するのでしょうか?
 私の知っている、悪行を重ねる在日朝鮮人は、表向きは紳士面をして生きています。その彼らを、何も知らない日本人は、「穏健派在日」と認定してしまうでしょう。悪行を重ねる朝鮮人に限って、叙勲をもらったり、地方の名誉市民の称号を得たりしています。これで、いかに行政が汚染されているかがわかると思います。しかし、これによって、何も知らない日本人は、彼ら在日朝鮮人を、日本に貢献する、「穏健派在日」と誤解することでしょう。
 日本人のデモを妨害するカウンターと称する在日だけが、過激で危険な在日朝鮮人ではありません。彼らカウンターと呼ばれる在日朝鮮人は、使い捨ての所謂「鉄砲玉」でしかありません。彼らカウンターの後ろに控えている、紳士面した在日朝鮮人こそ、日本人が憎むべき、日本の敵です。日本人の皆さんは、自分たちがまだまだ知らない、在日朝鮮人の悪行が、平成のこの世の中においても、現在進行形で続いていることをわかってください。警察がもみ消し、マスコミが黙殺している事件が山のようにあります。
 在日朝鮮人のなかに、「穏健派在日」などいません。多くの在日朝鮮人が、集団になって協力するので、平成の世になっても、犯罪をもみ消すことが出来るのです。子供も、もちろん年寄りも犯罪に協力します。在日朝鮮人に良い朝鮮人がいないというのは、ほぼ全ての在日朝鮮人が、犯罪に加担、協力しているからです。犯罪を知られているからこそ、彼ら在日朝鮮人は、組織から抜け出せませんし、裏切ることも出来ないのです。
 在日朝鮮人に穏健派がいると幻想を抱いている日本人の方がおられたら、それこそお花畑です。
 憎むべき在日朝鮮人の犯罪により、無念の死を遂げた日本人、財産を奪われた日本人、脅され奴隷的労働を強いられている日本人、犯罪に泣き寝入りせざるを得ない日本人がいることを忘れないで下さい。
 重ねて言いますが、「穏健派在日」などこの世にいません。

うさぎもちこ
お疲れ様です。
分類に迷ったので、巷間アラカルトに投稿いたします。
7月9日の通報祭り同様、今回の参院選(ついでに都知事選)では、差し当たって日本人の生命・身体に影響がある在日朝鮮人・在日韓国人から対応し、次に反日日本人の、そして身体・財産に影響がある反日中国人の対応へと移ると考えていますが、
その後は安心するのではなく、改めてロシアへ警戒しなければならないと思います。
 ロシアは、まずは中共の利益を煽り、日本へけしかけさせます。
 同じ共産主義の理想の共に語りかけてもいいでしょう。
そして日本VS中国・朝鮮半島が争い、共に弱ったところで南下…第二次世界対戦終了直後と同じことを考えていることでしょう。
在日・中共ですら、駒のひとつにすぎないのです。
中共の特徴である「お金が大好き」という一点を忘れなければ、本当の黒幕が見えてきます。
彼ら中共は、お金を積めば喜んで国を売ることでしょう。
その証拠に、中共の資産と親族は、どんどん中国本土を離れていっています。
 彼らは、自分と親族の安全を確保すると約束(たとえそれが結果的に果たされなかったとしても)された上、お金をもらえば、中国のためよりも、喜んでロシアのために働くことが容易に想像出来ます。
下の者もどんどん使うことでしょう。「中国のため」と言い聞かせながら…。
 北方領土を2島返還しようと言ってくれた時期があったのにと仰る意見を他サイトで目にしますが、
仮に2島が返還されたら、その後、残りの返還交渉は永遠に不可能になります。
「2島返還に同意したのだから、これで領土問題は解決したはず。領土問題は解決だという意見に同意したのだから2島を受け取ったのだろう?」
と言われ、文字通り取りつく島がなくなるのがオチです。
一括返還あるのみです。
ハードランディングがまことしやかに語られる昨今、日本と極東アジア諸国が争い、誰が一番得をするか考えた結果、上記になりました。
長文、大変失礼いたしました。

摸摸具和
Brexitは心情的には共感できるのですが、今後の経済政策やスコットランド独立防止を考えると、素直に「おめでとう」とは言えそうにありません。
今回の国民投票の前に、分離派がその後の絵を描いていなかったことが明らかになっていますが、日本においても除鮮完了後の絵(即ち構想)を描いておくことが重要だと思います。
 特にクリミア方式のようなハードランディングの場合、欧米の支持を取り付ける為の準備を始めるのに、もう既に早すぎるとは言えなくなっていると思います。
 国内の敵について対策することは勿論重要なのですが、海外の味方を増やす努力は欠かせないと考えています。
だからどうすれば良いのかについての具体策を提言できる状態に無いのが残念ですが、このサイトに集われる皆様のお知恵を拝借したいと存じます。

catmousetail
しばき隊関連の弁護士さんたちがヤクザまがいの恫喝ビジネスを開業したのでしょうか・・・しかも相手は小菅信子さんという歴史学者、政治学者。(専門は国際関係論、近現代史、平和研究。山梨学院大学法学部政治行政学科教授だそうです)。断末魔とも見えなくはない?
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小菅信子さんの自宅に届いた謎の文書
ソース: ttp://togetter.com/li/992296
ご本人が公開された発端の文書: ttp://togetter.com/li/992296
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