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2016-03-24 00:34 最新コメント:2016-03-27 00:07
530 選挙関連アラカルト⑤(8)
引用元のソース

とをりすがり
民主党が民進党に党名変更に関しては、こちらが手を打つと、次の手として地方政党やミニ政党を隠れ蓑にしてくると思われます。それを防ぐためには、民進党だけではなく、民進党や共産党系の地方政党やミニ政党も取り上げる必要があります。
 さらに、北海道では民進党の顔を変える動きがあるようです。今までは落ちたプリンスと陰口をたたかれる横路孝弘でしたが、75歳ともう引退時期なので、その後継者の座を狙って疑惑のデパートで前札幌市長の上田文雄(弁護士)が動き出しているようです(情報源、北海道のローカル月刊誌の月間クォリティ4月号)。ただ、そのための足がかりが4月に行われる衆議院北海道五区の補欠選挙で、民共合作を仕掛けているとか。ここを崩せれば、夏の参院選でも社会党(民進党)王国北海道を突き崩せるかと思います。
 選挙関係で追記です。
 民主党とイオンの関係は有名な話ですが、民主党候補の選挙運動を手伝っている人にイオン関係者が不自然に多いというのも一部では有名ですね。マイナンバーで金の流れを追いやすくなったので、そろそろ突っ込んでよいかと。特に、民進党の基盤がぜい弱な地域は…。

罵詈雑言
余命さま,スタッフさま
お疲れ様です。
先日、組合の会合があり参加しました。
 職場単位の小さな会合でしたが、上部団体のUAゼンセン同盟からも1名参加しておりました。
 会の中で『ユニオンショップで集められた組合費が民主党に使われるのは気に食わない』との発言がありますと、上部団体の人は『そんなことはない』と言っておりましたが、調べてみると流れてますやん。
組合⇒UAゼンセン同盟:上部団体費
UAゼンセン同盟⇒連合:上部団体費
連合⇒民主党:政治献金(政治資金収支報告書の最終頁)
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/151127/0001005-1.pdf
今まで連合のことなど気にも留めていなかったので知りもしませんでしたが、ちょっと調べるだけで、真っ黒ですね。
http://www.jtuc-rengo.or.jp/roudou/gaikokujin/kangaekata.html
外国人参政権に移民にと…ここまであからさまに発言してるとは思いもしませんでした。
日本人ならもっとオブラートに包んだように上手に表現しろよ…あっ…よその国の人でしたね。(笑)
組合脱退してぇ。

すけかく
選挙供託金の話がほとんど出てきませんね。
この制度の存在で一度大所帯政党になると固定されてしまいます。日本は約300万円という高額(世界一)の金額が原因で日本こころの党などが政権党になるのはほぼ不可能です。 変わってなければ米独などは制度が存在しません。なので今回のドイツの選挙のように右派(特に右派というほどでもない)が普通に勢力を持つようになります。日本の小政党などは資金面で10人×300万円=3000万円など簡単に出せる金額ではないでしょう。以前資金力のある幸福実現党などは全選挙区に候補を立てたが普通はまず無理でしょう。
 この選挙供託金制度、かなり重要度が高そうなある意味危険な案件の気もするが、もう声を上げねばならないと思います。
 候補乱立防止、資質不足者が立候補するのを防止するのが目的と行政は言ってるようですが、米独では特に問題は起きていません。また選択肢が自民民主共産などという三択ならさして考えもせず消極的に自民へ入れるということになるが、これが自民、民主、共産、日本こころの党、新風、愛国党、○○党、××党、△△党などと選択肢が増加した場合には有権者は当然個々の候補者の政策綱領などはむしろ興味を持ち選択するだろうと思いたい。

おかちゃん
橋下やおおさか維新を擁護する声もありますが、私は橋下も現在のおおさか維新もはっきり言って反日としか思えません。
安倍さんが近づいているのはハッキリ言って公明党と同じ感覚です。
そもそも橋下は政界引退と言いながら実質政策顧問として残り、影響力をいまだに持ち続けています。
要するにいまだにおおさか維新は橋下の党なんです。
 反大阪都の一点だけで過度に共産と協調してしまっただけに大阪自民が批判されましたが、ではおおさか維新と共産党が強く推進して可決してしまったヘイトスピーチ規制法案はどうなんでしょうか。
 私は保守の観点からも大阪都にも道州制にも反対しています。なので共産党には迷惑しております。
吉村も松井も、橋下の威を借る狐でしかありません。
本当の保守派は石原氏も含め出ていきました。
外国人参政権に賛成で、道州制推進、民団や同和とズブズブの橋下を信じるのは無理です。
おおさか維新自体バックはパチンコじゃありませんか。
松井は元自民ですが結局は裏切り者でしかありません。
橋下は広告塔でもありますが、いまだに維新の政策PAなどに参加しており、そこで指揮をとっています。彼らと憲法改正のみだけで手を組むことは非常に危険です。
内部に公明党と同じような爆弾を抱え込まないでいただきたい。
安倍さんも菅さんもそこだけが不満です。
ヘイトスピーチ規制法案に反対したのも大阪自民だけですよ。
いまだに橋下やおおさか維新に騙されている方があまりにも多すぎます。

PTA嫌い
ご存知の方も多いと思いますが、不正選挙に対抗する手段の一つとして開票立会人になるという選択肢があります。
もちろん、いずれはそのようなことをしなくても不正出来ないようにするべきですけど。

おかちゃん
おおさか維新の憲法改正案が判明しましたが、やはり橋下が推し進めてきていた道州制前提とした地域主権改革がありましたね。
 課税などまで地域に任せるとのことですが、在日だけ無課税とか外国人だけ税金ただとか、やりたい放題もできるわけですね。
 今の沖縄県を見て、過度な地方分権は危険なことだとわかると思います。
 道州制は日本分断政策であり、内部から日本を乗っとるための政策です。
今一度お願いいたします。
官邸メールにて、道州制断固阻止、反対をお願いいたします。
改憲のために、これを安倍総理がのまないためにも早急によろしくお願いいたします。

都民
選挙が近くなり、安保法案に戦争法案という間違ったレッテルを貼って廃止しようという活動が野党に見られます。
日本人なりすましの在日(日本国籍はないので政治活動は違憲)も、この活動に含まれているので、この場合、韓国の例をあげて反論するのがよいかなと考える次第です。
 韓国は軍隊を有する徴兵制の国で、米韓同盟を締結し、韓国に憲法9条はないが、だからと言って米国に従っていたる所で戦争をする事態になっていないではないか!軍隊を持つ韓国が米国と一緒に戦争をしていないのに、日本だけがいたる所で戦争をする国になると、法案憎しの嘘を言うな!と反論するのが有効に思います。

たなやん
余命さん、こんにちは。
ハンドブック無事に購入しました。ぽこぺんさんが言われていた文教堂ですが、ここではハンドブックが5冊山積みで手前に置かれています。同じ神奈川県内の●●原店です。カバーの色は、かなり目立つので成功だと思いました。
おそらく前作が売れたのでこの冊数を置くことにしたのでしょう。よほどの話題本でもない限り、初版でこの冊数は置きません。良い流れですね。
 私の住んでいる市は、民進党の後藤祐一氏の地盤ですが、いまだ看板は民主党のままです。別にもう顔がワレていて、どうでもよい議員ですが。動きが有ったら投稿します。

医拳士
近所の本屋さんにまとめて予約してあった「余命三年時事日記ハンドブック」を取りに行きました。
まとめ買いは拡散ツールの確保でもありますが、余命チームの次の目的の為のカンパの意味もあります。
 入口の一番目立つ場所ではないですが、あるべき場所に「余命三年時事日記」と並んで平積みにされていて、確実に状況が変化していると実感しました。
「勝ちが勝ちを呼ぶサイクル」に入りつつあるのではないでしょうか。
 私個人としては「少しでも早く少しでも多く日本を取り戻したい。」気持もあり、ハードランディングは期待も覚悟もしています。
しかし、少しでも犠牲を少なくする為にソフトランディングを目指す事も大切だとも思っています。
 現在の私の第一活動目標を、少しでも犠牲を少なく「日本をとり戻す。」為に、先ず少しでも多くの「お花畑層」が自民党に投票する様にし、(今回は)安倍首相率いる自民党が選挙に圧勝するお手伝いをする事に絞りました。
最近、医療の世界でも「行動変容」という言葉を聞きます。
 医療ではより真剣に病気に向き合い、節制・服薬の遵守やリハビリへの積極的参加などの行動パターンを自主変更する事を言います。
 経験では「その人が共感実感して感情を動かす。」事が大切だと思っています。
 病気の説明でも、理解して貰う為に必要なら、「自分の家族の場合はこうしました。」とか、「自分の家族だったらこうします。」という説明をする場合もあります。
又、過不足のない量の情報量で説明する事も大切だと思います。
 病気の説明でも、その人の理解度を考えながら、これ以上は逆効果だと思ったら説明を切り上げますし、必要だと思えば最先端の実験的治療の話もします。
 患者さんが希望する治療が良くないと思えば、その治療の統計資料や実際での悲惨な結末などのネガティブキャンペーンの様な話もします。
その人のバックグラウンドや趣味なども知っていると説得し易いと思います。
そこで、特に精神科医師・心理学専門家・企業マーケッティング担当者・営業マンなど「行動変容」の専門家に質問です。
「選挙で自民党候補さらに愛国自民党候補に投票する。」に焦点を絞って「行動変容」を起こす為には、どうすれば戦術的技術的に効果的だと思いますか?
 総論各論、理論経験則など、どんな事でも結構です。
 感情を動かすには、帰納法(個別の事実の観察から結論を推論する)と演繹法(大前提の論理から結論を推論する)のどちらも必要だと思っています。
初心者であれば、先ず小さい身の回りの事からの帰納法的積み上げで説得する事が効果的だと思っていますが。
 野党の否定(ネガティブキャンペーン?)は、一般的にはどの程度の割合でどの程度の詳しさで入れるのが効果的でしょうか。
「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」の両方の内容からその人が感情を動かしそうな内容をピックアップして説明するつもりです。
 自民党の良い所を説明します。いろいろな政治的方向の小政党とも言える複数の集団を抱える連合体であり、清濁併せ呑むとも言える小国会であると説明します。改憲が党是である事は必要に応じて順次説明します。
 効果的だと思えば野党の黒歴史だけに絞って説明するつもりです。
「一番きれい事を言う人間と団体が実は一番卑怯で汚い事をしている。」事を説明し、その代表が名前を変えた民進党や大阪維新の会や共産党を含む売国政党である事を説明します。
マスメディア・日弁連もグルであり、その後ろに在日韓国朝鮮人がいる事は売国野党が危険と言う事を説明するのに必要だったら順次説明します。
この前にもお願いしましたが、「お花畑層」の感情を動かし投票行動に結びつきそうな実例のコメントを再度お願いします。
 最新の情報です。
「外来処方箋を商品名でなく成分名にすると加算(収入)が付く様になる。」との事で、どんどん後発品(ジェネリック)を使わせる事を誘導しようという厚生労働省の政策です。
 厚生労働省の後ろで反日在日組織がそれを操っている事を理解して貰うのは、相手が医療関係者でもなかなか困難です。
 親族の病院勤めの医師に後発医薬品にはそれも安い製品ほど韓国や中国の原料が使われている事を説明したら、「本当ですか?日本のメーカーの薬もですか?それは大変だ。でもそんな事を会議で言ったら叩かれそうだな。」と言っていましたが、それ以上の説明をする時間がありませんでした。
「情報と情報発信者の信用度」も大切だと思います。
 私は「余命ブログ」が特殊な情報を出しそれが現実化する事を時間をかけて見て来て、自分の判断として信用できると結論しました。
 医学学術論文も知らない人が発表した時に信用度を推測する一般的な指標が複数ありますし、自分なりに論文の信用度を推測する方法論は持っています。
 私は活字になっているだけでは信用しませんが、初心者に内容を説明する時に本になっているのは一段信用度が上がると思います。
 私をある程度信用して下さっている人にはその信用度に応じて「投票行動変容」を起こす事もできるのではと思っています。
アドバイスをお願いします。

医拳士
本日、2件目です。
私は自分の責任で余命ブログの信用度を判断し、余命ブログを自分のブレインとして自分の目的を達する為に主体的に行動しているというつもりでいます。
 他のブログが出さない情報を出して、それが次々に実現するのを目の当たりにして、現在は自主的に余命ブログの指揮・依頼に応じているつもりです。
命令系統での指揮下にいる訳ではありません。
 1件目にも書きましたが、医学論文でも信用度を推測する指標は複数ありますし、それを応用して医学論文以外の記事の信用度を確認する判断力を持っているつもりです。
 余命ブログへの信用度も、日々その判断を更新しているつもりです。
 以前は手当たり次第に保守系ブログを覗いていましたが、時間効率が悪いし、現在は余命ブログをキーワードに余命関連ブログを比較しながら見ています。
一番信用できる人を通すと非常に情報が分かり易くなります。
 例えば、私も医学関連の本を買いたい人がいれば、特に自分の専門分野なら、そのお金を最大限有効に使う様に本を選ぶアドバイスができる自信があります。
 専門外の本ならその専門医を紹介しますし、食事の本なら栄養士さんを紹介できます。
「余命三年時事日記」をキーワードに関連ブログに展開すれば、変な方向に行き始めたブログあっても、それを信用するようなミスはあり得ません。
 ただ、初心者が余命ブログを信用するまで時間がかかる様になったと思うので、妨害ブログは最初からそれが目的だったのだろうと思います。
 余命ブログ関連のキーブログを主催している方々が自分の判断で丁寧に妨害ブログに反論していらっしゃるのは、大変で鬱陶しいでしょうけど初心者対策として必要だろうと思います。
 余命ブログで実現していないのが核武装だけだというなら、それが「日本をとり戻す。」為に必要なら、積極的に安倍首相の背中を押す事が必要だと思います。
アメリカとの関係で射程距離が制限されるでしょうが、核武装を実現して日本の自主的な生存権を確立するべきだと思っています。
 私は「日本の生存権をとり戻す。」には、軍事的に核武装と先制攻撃権と、集団的自衛権で有利な同盟関係を結ぶ事が必要だと思っています。
武道に「後の先」という言葉があります。
相手が攻撃して来る直前に自分から攻撃をする事を意味します。
これなら専守防衛とも矛盾しませんし、考え方一つだと思います。
そのバランスからしか極東の軍縮はないとも思っています。
 横綱相撲の様に攻撃を受けてからというなら横綱のような軍事力が必要だと思います。
そもそも、核兵器を持っている相手には核兵器なしには成り立たないと思います。
通常兵器では相手の5倍以上?でしょうか。
しかし、それは経済的にはかなり大変な事だと思います。
 私たちの具体的なメール作戦という応援で、安倍首相には是非気持を引き締め直して実行して欲しいと思います。
私たちが世論のハードルを下げる努力も必要だろうと思います。
政策を実現しているのは私たちであるという自覚と誇りを持つ事が大切だと思います。

  1. ちょっとした提案ですが
    「ハンドブックの販売数が月5000部を下回ったら、Kindle版を無料にするかも」と宣言されてはどうでしょうか。

    国会予算を使って買い占めてくれる勢力が出てきますよ。

  2. 余命じじ様、こんばんは。桝添の件で有事外患罪を教えて頂き、ありがとうございました。さっそく官邸HPにメールしました。使える手(都庁都民の声)ですが他にも手があるなら最大限利用します。話は違いますがいつも「じじ様」と記入してしまい、申し訳ありません。慣れ親しんでしまったので今後も変わらないと思いますので、お許しください。

  3. 余命ブログをいつも覗いています。ブログ更新がないのはやはり心配です。また温泉なのかなとは思っていましたが、転居ということで安心しました。
    アマゾンから「ハンドブック」がさっそく送られてきました。読了しました。戦後の隠された歴史がいかに重要かということに多くの国民が気がつければいいのにと思います。
    かつて、母が朝鮮人を毛嫌いしていた理由が、この数年、余命ブログを読んでいて分かりました。父も過酷なシベリア抑留からやっと生きて帰ったのでした。
    こういう悲惨な状況から立ち直った日本を、在日や反日に蹂躙させてはならない。そう思います。
    「ハンドブック」を家内の近くにそっと置いたのですが、「余命日記」の時と同様に、なかなか読もうとしません。未だに韓流ドラマを見、朝日新聞を読んでいる家内ですが、徐々に民主(民進)、共産への投票は考え直し始めているようです。
    さて、この市の議会情報を見たところ、9割が安保法制強行採決反対案に賛成、1割が反対でした。その1割というのが公明党。自民党は存在しません。民主党が政権をとったころの流れがまだそのまま引き継がれている状況です。社民、共産、そして民主党系が大半を占める地方議会の状況に暗澹たる思いがします。
    地方選挙が始まりましたが、残念ながら投票する人物が見あたりません。地方が変わるためには中央政治の安定がどうしても必要だと思います。
    今は安倍首相の自民党を支持することが、日本を守り、日本を取り戻すために必要だと考えています。そのために少しでも行動を起こしたいと思います。
    書籍購入によって今後の活動資金を蓄えることや官邸メール、不買運動など。こういうこれまでの取り組み以外にも具体的な運動を提示できればいいのですが、いい知恵が思い浮かびません。余命さんの呼びかけに頼る所以です。

  4. 余命じじ様、引っ越しおつかれさまでした。無事でなによりです。でも今後も用心してくださいね。
    青山繁晴氏の桝添の高額海外豪遊についてコメントがあり読んだところはパク・クネのパクリ、日本貶め告げ口外交であ
    り日本は世界に信用されない国になりつつありそうです。と書かれてました。
    安倍総理激怒とも。各省庁にいる創価職員。やはり創価支配の日本国にしたいのではないかと。そういう意味で各発言も激戦となりそうな気がします。

  5. http://www.sankei.com/premium/news/160325/prm1603250004-n1.html
    > 衆院北海道5区補選(4月24日投開票)の情勢がきな臭くなっています。
    > 自民公認の新人、和田義明氏(44)が大きく先行していると思いきや、民主、維新、共産、社民の各党が支援する「民共連合」候補の無所属新人、池田真紀氏(43)猛追。
    > 先月末に自民党が行った情勢調査では僅差で競り合う情勢になっているというのです。

     和田氏は性格に難があり、地元の重鎮の動きが鈍いそうです。
    とはいえ、負けられない戦いなのは確かなので、何か良いイベントが欲しいですね、できれば米国発で。

  6.  供託金についてですが。

     つまり、支持者が減ってるであろう野党などは大変なんだろうなと、余計なお節介を考えてしまいます。
     なぜなら供託金300万円という事は、おそらく次のような事なのでしょうから。

    「一人一万円の負担をする者が300人集まれば達成可能」

     それだけの数の支持者もいないというのであれば、そもそも出馬しても落選するのでは、と別の心配をしてしまいます。
     今後野党はこういう所でも大変な思いをするのかと思うと…………まあ、言葉を控えておきましょう。

     狙ってやってるわけではないでしょうが、選挙というのは、こういう部分でも兵糧攻めになるんだなと思いまします。
     安倍総理もまさかそこまで考えてるわけではないでしょうが。
     でも、支持者が減ってる所は確実に力をそぎ落とされるのでしょう。

     逆に支持者がしっかりとしてる人物や政党ならば、これらを乗り切って政治にうって出られるのでしょう。
     それとも、支持者からのこうした支持(献金になるんでしょうか)は記事られてるのでしょうか?
     政治資金に関わる法律に疎いので何とも言えませんが。
     だったらそういう法律の方に問題があるのではないでしょうか。

     また、支持はするけど金銭的な負担は断る、というならその結果を受け取ればいいのではないかとも思います。
     結果として出馬も出来なかったりするなら、それまでだったというだけであろうかと。

     とりあえず現在の供託金が本当に高いのか安いのかは分かりません。
     今の水準が妥当かもしれないし、実は安いのかもしれないし。
     本当に高いかもしれませんが。
     では、どの程度の水準だったら妥当なのか?
     その基準はどうやって決めるのか?
     諸外国がどうのこうのなんて、果てしなくどうでも良いことです。
     そもそも諸外国の水準が妥当だとどうやって判断するのか、といところです。
     それこそ左翼やら反日やらの「外国では云々」というのを何度も見聞きしてきたので、この言葉に疑念を抱いてるからであるかもしれませんが。
     それでも、どうしようもない立候補が出るのを防ぎ、ある程度の支持を集めてる人に絞らせるというのに供託金は有効だとは思ってます。
     様々な問題もあるでしょうが、少なくともこういう利点は無視できないでいます。

  7. 余命さま、スタッフさま
    お疲れ様です。

    コメントを引用いただき、恐縮至極に存じます。

     さて、前回の組合小噺に続いて、組合絡みで下記のようなものを見つけましたので、ご紹介させていただきます。

    UAゼンセン新聞 2016年3月17日(木) 2854-81号より

    “投票しやすい環境をつくろう” 都道府県支部で要請活動を実施

     UAゼンセンは、ショッピングセンターをはじめ商業施設等に期日前投票所の設置を求め、組織内・準組織内議員や地域連合等と連携して地方自治体の議会や選挙管理委員会に対し要請しています。
     これは、選挙が通常休日に行われるために、流通・サービス産業で働くUAゼンセンの仲間にとって投票しやすい環境をつくるだけでなく、わが国全体の投票率の向上にも寄与します。
     UAゼンセン等の働きかけもあり、すでに期日前投票所の設置を決定した商業施設も増えています。ことし7月に予定されている参議院議員選挙では、商業施設に設置された期日前投票所は前回の国政選挙(2014年の衆院選挙)時の44か所(総務省)から大幅に増えることが見込まれています。
     投票しやすい環境をつくり、投票をつうじて私達の声を政治に反映させましょう。
    (引用おわり)

     選挙に外国人が関われる現在の法の下で行われる国政選挙で、期日前投票所をあちこちにつくるのは汚鮮を酷くするばかりで何らメリットはありません。日本ではない特定の国の利益を誘導する者たちが選挙運営に参加し、自分たちに都合よく選挙結果を捏造するのは、自明の理です。
     なので、余命17号18号の法制化について早期実現が望まれます。法制化されたら、期日前投票所の拡大に反対したりして…。(笑)
     実際に法制化の動きが国会であれば、『人員が不足するから国籍条項はつけたらあかん』なんて言うんでしょうが、コストで判断してはいけないことは世の中にはいっぱいある訳で、民主党政権下ではコスト優先が国民にどのような影響を与えるかは身に染みたはず。
     国の行く末は国民が負担し責を負い、日本国であり続けましょう。
     新聞の参照図にはイオン稲毛店とありましたから、違う意味でピン!と来てしまいました。

    長文駄文失礼いたしました。

    最後に官邸メール 余命17号18号 を引用 します。

    テーマ 余命17号 選挙関連の国籍条項について

    要望
    以前から買収をはじめ様々な手段で違法行為は行われていたが、大量の票の操作は不可能だった。それを可能にしたのが「国籍条項」である。民主党が政権を取ってから真っ先に取り組んだのが、この国籍条項の廃止で、これは民主党と公明党による強行採決、賛成多数で2010年5月24日可決された。
     これにより、汚染された地方自治体による意図的な選管体制と非日本人、あるいは反日勢力による開票作業が可能となって異様な大量票の操作が行われるようになった。
     総務省選挙課「選挙の開票作業員に国籍条項はありません。」
    「問題となった法律は、民主党政権時の強行採決が原因である」
    法律名は『国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(国政選挙経費削減法案)』である。元々あった国籍条項がこの法改正でなくなってしまった。
    他にも様々な資格や仕事の募集要項からも国籍条項が抜き取られている。
    日本の生き様を決める選挙に、国籍条項は必須である。即刻改善されるよう要望する。

    テーマ 余命18号 不正選挙について

    要望
    総務省選挙課「選挙の開票作業員に国籍条項はありません。」「問題となった法律は、民主党政権時の強行採決が原因である」
    法律名は『国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(国政選挙経費削減法案)』である。
    元々あった国籍条項がこの法改正でなくなった。
    他にも様々な資格や仕事の募集要項からも国籍条項が抜き取られている。
     事業仕分けの成果に基づく法案は、国が自治体に支給する国政選挙の経費を80億円削減、自治体はアルバイト・ボランティア大量導入でその穴埋めをするというもので、つまり、日本国にとって重大な国政選挙の開票作業は、民間企業によって募集されたアルバイトによってなされ、しかもその応募資格に「国籍」なしという売国奴法であった。
    まさに工作員入れ放題である。
     その結果、以前ではあり得なかった不正投票、不正開票が行われるようになった。
    選挙は国の存立の問題である。即刻、対応されるよう要望する。

  8. 皆様のボルテージが凄いですね。余命様も忙殺されておられるようで、とりあえず、5月を楽しみにしております。
    >医拳士さま
    「行動変容」について、他の方も似たような問題意識を持っておられるようなので、以下自分なりの意見ですが、参考になれば幸甚です。もし見当外れだったら御免なさい。
    思い切って対象と目的を絞ります。
    対象 政治に無関心な職場関係の人・仲間・知人・ママ友等
    目的 棄権しそうな人に投票させる 民・共を選ばせない
    ノンポリも我々も同じ一票。誘導先は自民(個人的には日本の心もハードル高し)。身内や近しい人は自分の考えで。たとえうまくいかなくてももっと大事なものがあります。 
    酒場、喫茶店、ブレイクタイムを利用します。
    正面突破はリスクが高いと思います。煙たがられ、下手すると宗教の勧誘みたく受取られかねません。こういうときに敵のネガキャンが効いてきます。甘利疑惑以降の流れができていますから。選挙期間が始まればそういうことはどうでもいいことなので、彼らも今は必死なのです。
    そこで民・共貶め作戦です。悪事(事実)をそのまましゃべればいいです。永田食堂のキムチチゲ鍋定食、激辛麻婆丼が不味くて体に悪いとなれば日替わり一択です。良心を咎める必要は全くありません。
    ただ、ここからのイメージがポイントとなります。
    まずは導入を自然に。酒場では多少強引でもOK。話題が尽きたところで「ところで民進党ってヒドイねー云々・・・」上司の悪口言うように誇張とユーモアを交えて。喫茶店ではスマホや新聞を小道具に。不自然になるようなら見送り。選挙カーが走り回る頃には、いきなりからでもOK。ブレイクタイムに「ところで、選挙行くの?」「今、いつでもどこでもできるんだから」「あれ一回やると楽なんだよね。だって、死ぬまでずっと送られるんだよー選挙のたびにー」世間話の一環として、変に改まったり、固くならずに。政治に詳しい人と思わせること。潜在意識に刷り込むような方針です。あとは本人の信用です。
    ママ友はお茶をしながら。やはり愛国憂国モードは微妙です。いつも通りのノリで。頃合を見計らって決行。ネタは食品汚染・生活保護を民・共に絡めるとよいと思います。そして適当なところで自分から話を切り上げます。楽しかったーまたねーでお別れがベスト。
    以上たわいもないですが、もちろん一例であり、勘所をつかんで頂くためのものです。人間力とTPOに応じてアレンジしてもらえれば、取っ掛かりくらいにはなるのではと。手応えや、脈ありと思えば、次のステップも見えてきます。まぁ、うまくいかないことがほとんどです。成果が分かりにくく、焦りもあるかもですが、相手のあることですし、一人一人には限界があります。でも余命読者は一人ではありません。角栄は選挙の要諦を「人の心を頂く事だ」と云ったとか。なので、私らはコメディー映画の愉快犯のように気楽にやりましょう。余命様分析どおり流れはできていますから、皆でスクラム組んでいきましょう。資料でもないのに長々と失礼いたしました。
    pS 個人的に山田宏氏をカムバックさせたいです。よろしければ。

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