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2020-07-10 2 comments

0316  最高裁よおまえもか④

引用元 

朝鮮人へ売国支払い判決


在日朝鮮人金竜介へ11万円

(金竜介の国籍が判然とせず、国籍離脱証明書の開示請求にも回答がないことから朝鮮人とした)



最高裁判所   第三小法廷

   裁判長裁判官  林 景一

   裁判官  戸倉三郎

   裁判官  宮崎裕子

   裁判官  宇賀克也

   裁判官  林 道晴







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コメント
1. 2020-07-10 (転載・撮影禁止)
[最高裁よ!お前もか!]の怒涛の記事連投に、多くの日本再生ひたおし同志の皆様の怒りも同時でございましたでありましょう。わたくしの選定当事者の御方よりの、
ありがたき尊い御連絡も本日届きました。選定当事者様との交流のありがたさが身に沁みます。(S様、T様、ありがとうございます。)
全てに於いては、真実のもと[再生]なくしては、日本の未来はのぞめない!と改めて存じました。
現実現状、過酷なる日常に囚われております我が身、けれども皆命がけで、日本の日の丸を背負って日々邁進なさっておられる御姿が、ここに、余命三年時事日記に感じ勇気いただきました。心身傷だらけ、恐怖の中におりますが、くじけがちな我が弱音は、日本再生を果たす方々の足を引っ張る事となりのですね…つたない力振り絞り、再びひたおしへ向かいます。余命先生様、PTスタッフの皆様、日本再生ひたおし960人同志の皆様、くれぐれもお身体にお気をつけて下さいませ。感謝でございます。祈   宮マン
2. 2020-07-10 (転載・撮影禁止)
プロジェクトに関わる皆さま毎日大変お疲れ様です。
最高裁の判断ではありますが、
私たちの心は一つ勇往邁進!
無理せず自らが出来ることをやりましょう!


下記の通り官邸メールにレスがありました事を報告します。


ご意見等を受領し、拝見しました。

( www.sankei.com/politics/news/200625/plt2006250033-n1.html より引用)
 中国公船による尖閣諸島(沖縄県石垣市)での挑発行為が続く中、自民党の有志議員らが25日、国会内で会合を開き、政府による尖閣諸島の生態系調査の実施に向けた議員立法の制定を目指す方針を確認した。

 出席した山田宏参院議員は、日本の施政権を明確に示す必要性を強調した上で、尖閣での生態系調査を政府に義務付ける法律を議員立法で制定する構想を明らかにした。稲田朋美幹事長代行は「議員立法成立のため、命がけで頑張る」と述べた。

 会合では、サワラやメバチやアカマチなど石垣市の漁師が尖閣周辺海域で釣り上げた計720キロの魚の一部を展示した。日本が尖閣諸島を実効支配していることを改めて内外に示す狙いがある。

 尖閣周辺海域は黒潮が流れる好漁場として知られているが、会合では近年、石垣島などの漁師が困難になっていることが報告された。大型の中国公船が挑発を重ねているためだ。中国当局の船は25日も含め、73日連続で周辺海域での航行が確認され、これまでの最長の連続日数を更新した。

 今回の漁は石垣市の登野城漁港を出港した小型漁船2隻が20~22日に行ったが、帰港する際、4時間にわたって中国海警局の船4隻に追尾されたという。会合ではその際に撮影した映像の一部を公開した。

 自民党内では尖閣周辺で5月8日に日本領海内に侵入した中国海警局の船が、日本漁船を執拗(しつよう)に追い回した際の映像の公開を求める声が高まっている。ただ、菅義偉官房長官は25日の記者会見で「総合的に、慎重に検討している」と述べるにとどめた。
(引用終わり)

以上の立法化に賛成し、早期実現を要望する。

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