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2020-04-23 0 comments

0246  衆院選関連⑥から

引用元 

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。  神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんにちわ。元気かね。  それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。  訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。  今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。  すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。 佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。  今回から、北海道提訴に関して池田賢太、嶋田度、皆川洋美を追加した。 告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。 事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。  今月から、遅くとも6月上旬を目指して、上記弁護士連中の民事、刑事両面での提訴準備にかかった。以下は過去ログからであるが、証拠となる資料である。  本稿は札幌弁護士会であるが、12月中旬から全国21弁護士会に第六次告発懲戒請求書が届いているにもかかわらず、平成30年3月16日を受付日としたのは、綱紀委員会が手一杯であることと、日弁連から会長談話として12月25日、第六次告発懲戒請求不受理声明が出されており、これへの対応だったと思われる。 だんだんつながってきましたな。 2017-10-23 1974 衆院選関連⑥   台風一過。衆院選一過。日本の空は秋晴れである。 ところで本日からの衆院選関連コメントの掲載は内容として時系列ではないのでご注意願いたい。まあ、そういうニュースブログではないので問題はないと思うが、少々違和感があるかも知れないのでお断りである。 てーけー 昨日のアキバはすごかったですね! 大きな力を感じました。 しかし、SNSでは赤い人らが荒れ狂ってますね。 しかもオッサンばかり。 自民候補にイイねする人はコメントではダンマリ。 このギャップって何!? 匿名 ・東京都目黒7区投票所・7時~8時台?記述式アンケート、7時半時点で残り2枚。 日本テレビと名乗ったはず。 投票理由の質問内容に、【森友加計】と並ぶ一方、北朝鮮の安保問題もある。択一。 大質問最後に、自衛隊加憲の是非(YES・NO)。本日の情報でした。 五省 余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。 昨夜の開票速報を見ながら第六次告発の押印を完了させましたから、早ければ本日発送します。 あまり言いたくないのですが、マスゴミは酷い偏向報道でイライラしましたね。しかしながら、テレビ、新聞を信じない目覚めた方々が増えたからでしょうか、安倍さんの選挙演説では応援横断幕がでたり、選挙妨害をするマスゴミにプラカードや言葉でマスゴミに一矢報いる人たちに勇気づけられました。自民党の大勝で終わりそうですが、勝って兜の緒を締めよでしょうね、安倍さんは敵は内外にいるのはちゃんと理解していますから何も心配ないでしょう。 安倍さんおめでとうございます!あっあと杉田水脈さんも無事に当選しました!おめでとうございます!

路傍の石 余命翁様 スタッフの皆様には日本再生、反日勢力駆逐に御尽力頂き感謝致します。 衆議院選挙は安倍総理そして日本再生に御尽力頂いております皆々様におかれましては声を大にしておめでとう御座います。 戦後70年で初めて憲法改正が行われる土俵を作った歴史に残る選挙だと思っております。 そしてこの筋書きを書いた安倍総理、余命とその知恵者の皆様には日本国民の一人としてお礼申し上げます。 これから始まる日本再生最終章に期待致します。 おかちゃん おはようございます。 衆院選は与党の圧勝でしたね。 ただ気になるのが元民進や無所属での民進、そして立憲がかなり生き残ってしまったことです。 ほとんど選挙前と変わらない数が残ってしまいました。(共産は減りましたが。) これも想定内、予定通りでしょうか? 反日勢力壊滅という目標からしたら、まだまだほど遠い結果ではないかと、ネガティブに捉えてしまっています。 今後立憲などの反日勢力を掃討できるのでしょうか? .....現行の選挙制度のもとでは最高の結果だろう。なにしろ10減だからな。共産党削減対策については次回と聞いていたから、安倍シナリオより1段階先に進んでしまったね。 今回の選挙は、日本と取り戻すために必須である4年の時間と自民党総裁選3選のステップであった。憲法改正という問題は焦点ではない。策士安倍、面目躍如だね。 丘の上から見える風景 すみません。告発状抜いているものもあったのですね。 選挙終わりましたが、取り敢えず当選したものの知名度があっても駄目ですね。連立組んでるから自民党嫌だと言う人が周りで多いし、学会員は自民党に入れない。 入れてる人もいるとは思いますが。 選挙協力と表面上は言ってますが、たいして効果の無い事も(一部の地域?) 多分、安倍総理(自民党としても)分かってますよね。 でも、何か起こるまで連立は続けるんでしょうか。 タイミング悪いと周りにくっついてる馬鹿共が暴走しかねないですもんね。 でも、散々やってる気もするのですが(苦笑い) 取り敢えず、自民党勝って良かったです。 海豚親父 余命様、PTスタッフの皆様、賢明なる読者の皆様、いつもお世話になっております。 総選挙の結果が出ました。私は投票日朝7時過ぎに、雨の中、投票に参りました。サイレントマジョリティは与党を支持していたわけですね。反日メディア、西北南朝鮮はこれをどのように論評するのか楽しみです(内政干渉は排除あるのみ)。 因みに、多くの方がそうであるように、サンモニは反日エンタテインメントとして目が離せません。視聴率を支えてしまっているなー。  閑話休題。第6次告発は、投票日中に署名押印を済ませました。本日中に投函します。 ばたつよ まだ選挙の結果は出ていません。 結果が出てからあれこれ言うのは好ましくないので、今申し上げます。 自民党に単独2/3以上を取って欲しいと思っております。そうすれば宗教党や左右フラフラ党に、おもねる必要が無くなります。しかし、そうはならないのも事実、全て相手がある事でこちらの思う通りに行かないのが世の常です。 ここで希望(失望→絶望→死亡)の党が出番なのではないでしょうか。勝ち過ぎず且つ負け過ぎず、せめてどこぞの宗教党と同じ35議席(違っていたらごめんなさい)を確保出来れば日本再生へ動き出しそうです。 これで宗教党は憲法改正に関して、踏絵を踏むか踏まされるか政権離脱かの三択になるのではないかと。 前回投稿した通り、小池知事は安倍総理と手を組んでいるのではありますまいか。小池都知事は投票日にパリに行きました。これは国内で大事の時、安倍総理の常に外遊を、踏襲している様に見えるのです。 まだ結果は出ていませんので、外れた時余命読者にこんな的外れな奴がいるとお笑いのネタにして下さいませ。 投稿時間、10月22日19:22です。 ほにゃぽん 余命様 みなさま お疲れ様です。かなり久々に投稿させて頂きます。さきほど、選挙日当日の投票してきたのですが、ビックリ、投票所では、係員が投票人の本人確認をしていません。。。生年月日を聞くわけでもなく、免許証やマイナンバーカードを見せるのでもなく、投票所入場券を差し出せば、そのまま投票用紙が手渡されます。。。  おかしい。現場の係員に、「なぜ本人確認をしない?」と問うたら、「投票所入場券は、投票人の住所に送られています。投票所入場券を持ってきた方をご本人として確認して、投票用紙と交換しています」そうです。「では、私でない人がこの投票用紙を持ってきて、投票したらどうなるのですか?」と質問したら、答えが無く、「このやり方でやっていますので」の一点張り。さらに他の係員から「法律で決まっています」との迷言も飛び出ました。  そのあと、県の選挙管理委員会に電話したら、「そのような法律は無い。できるだけ本人確認するよう指導しているが、実際には、選挙日当日の投票所では、ご指摘のように本人確認ができていない現状にあること、承知している。期日前投票では、本人確認を厳密にやっている。選挙当日は、円滑に進めたいがために、本人確認を怠っている状況にある。 本人確認も、個人情報を他人に聞かれないようにするために、工夫が必要と思っている。ご意見を受け止め、県の選挙委員会に伝えるとともに、お住いの市の選挙管理委員会にも、これから伝える。」とのこと。  しかし、個人情報保護の方法を検討する以前に、実際的な本人確認がされていないことは、第一目的の、選挙結果が公正でなされたかどうか、という根幹を揺るがすと、私は思っております。本人確認をしないことによるデメリットは、有識のみなさまのご想像のとおりです。  実は前回の選挙のときも、同じ問答やっているんです。このままでは、変わりません。私の電話1本ではどうにもなりません。嗚呼、なにかアクションしたい。

たんかん  先日、安倍首相が選挙演説をしている後ろで、メディアへの抗議のプラカードが挙がっているというニュースが、ネットギークというニュースサイトに載っているとご紹介しましたが、続報が載っていましたので、ご紹介します。 連投すいません。ついでですので。  安倍総理の演説後、マスコミが取り囲まれてボロクソに説教されていた。 安倍総理が秋葉原での演説を終わらせた後、現地に取材に来ていたマスコミが国民に取り囲まれ、ボロクソに言われていたことが分かった。 多くの人が怒っている。対してマスコミは何も言い返せない。(中略) 「偏向報道やめろ!」 「サンデーモーニング、俺たち映してくれよ!」 「関口宏呼んでこい!」 「フェイクニュースやめろ!」 「スポンサーに電話するからな!」 TBSが集中砲火くらってて笑いました(笑)。 まあ自業自得だよね。 以下、マスコミに浴びせられた説教を聞き取れたものだけ書き起こしてみた。 「偏向報道やめろー!」 「やめろー!」 「朝日は残業代払えー!」 「おいTBS!待てコラ!偏向報道!」 「フェイクニュースやめろー!」 「偏向報道やめてください」 「お前らの偏向報道にはウンザリなんだよ」 「こっち向いてよ」 「NHK!NHK!日本人ですか?」 「馬鹿野郎!」 「恥ずかしい~恥ずかしいマスコミのお仕事」 みんなが言ってる事は極めて正論。マスコミに対する不満がネットからリアルに切り替わって噴出した瞬間だ。 罵声を浴びせられたマスコミ関係者は生の声を聞き、自分たちの仕事が世間からいかに嫌われているかを悟ったはずだ。 そういう意味ではみんながここぞとばかりに直接文句を言ってよかったのではないだろうか。(中略) じっと無言で撤収の準備をするものの、結局取り囲まれているから行き場がない。 自業自得という言葉がこれほど似合う光景は珍しい。勇気ある国民が団結してマスコミを説教する様子は大変素晴らしく感じられた。 自分たちメディアにぶつけられた、これほどあからさまな国民の声を報道しなかったら、そのテレビ局はもう終わりですね。 選挙後には国会で電波オークション制度が審議、法律化され、現在の反日在日左翼メディアスクラム体制は崩壊するでしょう。 いよいよ戦後日本の大掃除が始まりますね。 第6次告発の記入と捺印の方も頑張ります。

あわの國  10月22日衆議院選挙投票日、地方新聞の選挙特集の小選挙区の候補紹介記事の広告に高橋洋一氏の書籍広告が大きく掲載されています。地方新聞ですが、県内の占有率は全国1位のようですので多くの県民が目を通すことになります。そこには、 ×安倍首相の疑惑隠し解散 ◎米朝戦争の可能性大、解散は今しかなかった ×「森友・加計」は安倍のおごり ◎森友は財務省のチョンボ、加計は三流官庁文化省の完敗 等、ネットを通じて情報を得ている者にとっては当たり前の事実ですが、受け身の情報だけでは入ってこないことが記されています。  書籍の広告ですが情報弱者の誰に入れるか迷っている有権者にとって、初めて見るフェイク報道の見出しにこれまでの考えが変わることもあり得るかもしれません。 台風接近に伴ってあいにくの天気の選挙日となり、まだ雨脚が強くなっていない午前中早めに投票に行ってきました。普段はスムーズに行われる受付でしたが、投票場所を間違えた有権者がいてちょっとしたトラブルが発生していました。  住んでいる地域では投票場所の変更は無いように思われ、しばらく投票していなかったのか、それとも違う要因があるのか判断しかねますがとりあえずチェック機能が働いてましたが小選挙区は投票済みかも!?と思う場所ですのでちょっと不安はあります。今回の選挙、雨降って地が固まることを願っています。 デブ忍者 余命老師、PT御一同様、日々の激務御苦労様です。最終章、大した事は出来ないですが直押しで皆さんと共に歩む所存です。  明日選挙投票日ですが、今回の選挙戦、小池都知事の希望の党設立当初は高橋洋一さんの読みではないですが、希望が120〜130議席獲得すると、不安要素もあり、ヤバっと思ったのですが、選挙戦も中盤辺りから小池がこけ、自公が堅調となり、やはり安倍総理はついてると思った次第です。  初代余命老師の「29 2013年参院選を考察する。①」でも指摘されていましたが、『日本海海戦の東郷平八郎と完璧に安倍はダブっている。(中略)ではその強大な敵に対する完璧な勝利は何に起因するのかを考察すると意外な奇跡の連続であったことがわかる。司馬遼太郎が坂の上の雲においてこう言っている。 「悲運の名将などありえない。名将は常に幸運でなければならない。」 もちろん日本海海戦までには日本が国を挙げて準備し戦ったのだが、なんと勝因は東郷の希有な幸運に帰結してしまう。いくつかのピンチ、窮地の場面もなんのその、幸運がまさにリアリティに全く欠けた結果を作り出してしまう。敵が勝手にこけてしまったのである。 小生は安倍信者ではない。ある意味冷静、客観的に物事の流れを見ることができるが、その考察の結果は、今までの安倍の流れがまさに東郷パターンに酷似していることに気づき驚愕してしまう。』この記述、言葉を思い出してしまいます。このままハードランディングまで安倍総理の幸運が続くのを期待している今日この頃です。 此の所寒さが一層増してきました。 老師、PT御一同もお身体をご自愛下さい。



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