余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-06-13 01:08 最新コメント:2016-06-13 11:45
847 巷間アラカルト102(5)
引用元のソース

匿名
余命様 スタッフ様 安心できる情報をいつもいつもありがとうございます。
高天原の住人です。
 時は 平成に入ったあたり会社の製品を買った客に因縁をつけられ、その男は川崎に住む 右翼団体の構成員でした。
 そして 組の代表と面会ししばらく経ったある会社の帰り道大量の車バイクに囲まれ、かなり長い間付きまとわれました。そして崖から車が転げ落ちてしまいました。
 カミさんと子供二人は悲しみを抱えて一生を生きることになったでしょう。その後生まれた二人の子供は この世に 生は無かったでしょう。
 ツイッターがきっかけで余命ブログと出会い、あの時の犯罪集団が何者だったのか 理解できました。
仇討ちをするつもりの送金です。
 カミさんや 子供には 相談していませんが できれば家族全員の名前を残したく おもいます。
.....付記は801、802、803、に投稿されたい。この記事もベースから削除する。

徳名
最近は駄文が多いそうで、前回の駄文には釣られてしまいました ウザイ とはこういう時に言うのでしょうね。

.....これはさすがに随分考えたのだが、まあ、あまり悪意はなかろうとそのまま掲載した。まあ、まあ、まあということで.....。

ggr
ゆう への返信
ゆう様
保守系裁判支援団体 すみれの会
でネット検索で、“すみれの会ブログ”と“789 お知らせ – 余命三年時事日記”が出ます。
ブログ内検索でも“すみれの会”で検索して一番日付の古いのを確認すれば、済む話です。
多少コメント読んでれば“すみれの会”が検索キーワードってわかると思うのですが…

.....なるほど、そういう手があるんだね。勉強になった。ありがとう。

*花はな*
覚醒爆進中の皆様、いつも覚醒薬の処方ありがとうございます。
皆様、大変な事をされているにもかかわらず、それぞれの得意分野で、ほっと一息つける映像あり音頭ありと、苦しい時さえ楽しみを見つける日本人的な所に感心しちゃいます(^.^)
.....確かに、余命音頭には癒やされるよな(笑い)
入金確認は一応、801、802、803のいずれかに情報をお願いする。万が一のための用心である。

ニホン ユメコ
余命翁様 初めまして。日本の国が良くなってくれることを願って、お花畑だった1人として、参加出来たことをうれしく思います。これからも皆さんと気持ちを一緒ににして、希望を持っていきたいと思います。

追記
来月に娘夫婦が海外から帰宅予定です。今現在の状況を話してやるつもりです。

よっちゃん
Mr、A様
気にして頂いての情報ありがとうございます。
 あれま、余命に情報が・・結局悪さをされたから厳しくなっていったと言う事は沢山ありますね。そんな事だったのですか。
 友人には私が代わりに入金するからと伝えたのですが、悪いと思ったのか返事が無いのです。送金だと手数料も高いし何かとバレますよね。
 いろいろと教えて頂きありがとうございました、感謝します。
 又何かありましたらよろしくお願いします_(._.)_

信濃太郎
余命様、並びに、スタッフ様
長文になりますが、非常に重要なことだと思いますのである程度、詳しく書いて投稿いたします。お許しください。不適切な場合は削除願います。

真太郎氏への反論
貴殿は貴ブログの冒頭(タイトル下)で以下のように述べておられます。
「このぶろぐは余命三年時事日記に書き込んだまたは書き込む前のコメントです。」
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963

その上で、以下の記事を出稿しておられます。
「次は敵国人を武力行使で鎮圧するべき!  2016/6/10(金) 午後 2:38」

これより、当該記事は余命ブログに投稿されたものと推察します。非常に危険な投稿文だと思いますので、以下、「信濃注」欄で逐一、反論していきます。
※添付資料を含む詳細は拙ブログ参照
「真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で」
ttp://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/06/20166_12.html

次は敵国人を武力行使で鎮圧するべき!  2016/6/10(金) 午後 2:38

余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 先日の川崎デモから、在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる確率は上がったと思われます。彼等の攻撃を警察が止められないと明らかになったからです。終戦後の朝鮮人の数々の蛮行から考えると彼等は、今後日本国民に脅しだけでなく攻撃も仕掛けてくるでしょう。同様の事態を発生させない為に速やかな自衛隊出動、鎮圧を希望します。

信濃注:
 外部からの武力攻撃(宣戦布告の有無を問わない)がない状態で、「在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる」行為はテロ行為です。
 従って、まずは警察(機動隊を含む)が出動して対処します。仮に警察で対処しきれなくなった場合には、自衛隊が「治安出動」します(「防衛出動」ではありません)。
(信濃注、以上)

 今後、コリアンタウンやその近所で行われる日本国民によるデモは【武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律】における【武力攻撃事態 武力攻撃が発生した事態又は武力攻撃が発生する明白な危険が切迫していると認められるに至った事態をいう。】あるいは、【武力攻撃予測事態 武力攻撃事態には至っていないが、事態が緊迫し、武力攻撃が予測されるに至った事態をいう。】が発生すると思われます。川崎デモに対する川崎市と神奈川県警の対応が不適切だった為です。

信濃注:
 「武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律」は、通称として「武力攻撃事態法」、「事態対処法」などと略します。本稿では「武力攻撃事態法」で統一します。
 まずは「武力攻撃事態法」における用語の定義を確認します。「武力攻撃事態」(第二条の二)、並びに、「武力攻撃予測事態」(第二条の三)に入っている「武力攻撃」(第二条の一)とは、「我が国に対する外部からの武力攻撃」を言います。また、平成27年(2015年)に新設された「存立危機事態」(第二条の四)とは、「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態」を言います。
 これらより、国内事案である「コリアンタウンやその近所で行われる日本国民によるデモ」は、「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」のいずれでもありません。また、「存立危機事態」でもありません。厳密に言えば、「外部からの武力攻撃がない状態(宣戦布告の有無を問わない)」という条件が付くでしょうが、少なくとも日本に武力攻撃があったらデモなんてやってられません。
 発生する可能性があるのは刑法に定める各種の犯罪行為(テロ行為を含む)です。
(信濃注、以上)

 今回の川崎デモで川崎市も神奈川県警も武力攻撃予測事態を日本国民の自由と権利を制限して間違った対処をしました。これは、【武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処においては、日本国憲法 の保障する国民の自由と権利が尊重されなければならず、これに制限が加えられる場合にあっても、その制限は当該武力攻撃事態等及び存立危機事態に対処するため必要最小限のものに限られ、かつ、公正かつ適正な手続の下に行われなければならない。この場合において、日本国憲法第十四条 、第十八条、第十九条、第二十一条その他の基本的人権に関する規定は、最大限に尊重されなければならない。】ことから明らかです。(信濃注:第三条の五)

信濃注:
 先述のように「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」、「存立危機事態」には当たらないため、詭弁に過ぎません。
(以上)

 川崎市、神奈川県警は【第一条  この法律は、武力攻撃事態等(武力攻撃事態及び武力攻撃予測事態をいう。以下同じ。)及び存立危機事態への対処について、基本理念、国、地方公共団体等の責務、国民の協力その他の基本となる事項を定めることにより、武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処のための態勢を整備し、もって我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に資することを目的とする。】の目的を果たす為に、【第三条  武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処においては、国、地方公共団体及び指定公共機関が、国民の協力を得つつ、相互に連携協力し、万全の措置が講じられなければならない。】はずでしたが、実行できませんでした。そのために在日鮮人に「数を頼みに脅せば日本人は怯む」と認識させてしまいました。

信濃注:
 先述のように「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」、「存立危機事態」には当たらないため、詭弁に過ぎません。
(以上)

同時に緊急事態には日本の地方公共団体及び指定公共機関が対処できない可能性が出てきました。
 今後、国民の不安を一掃するために同様の事態には国と自衛隊が主導権を握って武力行使による鎮圧で速やかに対処するべきだと思います。もう少し文章を整えて官邸メールしておきます。
(真太郎氏の文章、引用以上)

信濃注:
 先述のように、外部からの武力攻撃(宣戦布告の有無を問わない)がない状態で、「在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる」行為はテロ行為です。
 従って、まずは警察(機動隊を含む)が出動して対処します。仮に警察で対処しきれなくなった場合には、自衛隊が「治安出動」します(「防衛出動」ではありません)。なお、自衛隊が治安出動した場合でも、武器使用は警察官職務執行法を準用したものに留まります。 (信濃注、以上)

 いわゆる「市街地戦闘」をイメージさせる「武力行使による鎮圧」という表現は不適切だと思います。余命ブログを読み慣れた方々ならばまだしも、読み慣れない方々が読んだ場合、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと大いに勘違いする可能性があります。「官邸メールしておきます」などと言われればなおさらです。
 ご存知のように余命ブログの読者さんは一日数万人、書籍版「余命三年時事日記」は重版を重ねております。つまり、新規の読者さん、読み慣れない読者さんが多数生まれている状況です。
 この状況で多くの読者さん、数千人、場合によっては数万人の読者さんが、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと勘違いしたらどうなるでしょうか。直接の読者さんの後ろには、その数倍の口コミされる方々がいるのです。これには在日朝鮮人という民族問題が絡んでいますので、血みどろの内戦にまっしぐらです。非常に危険なことです。
 「国内で積極的に武力行使すべきだ」ということが世論として広まれば、日本人側から暴発する可能性が高くなります。日本人側から暴発すれば日本人が悪者にされてしまいます。中韓朝、在日の思う壺です。この先、何十年、再び中韓朝、在日に日本を貶められます。第二次世界大戦後70余年を経て、やっと日本を再生させようとしているのに。
 真太郎氏、貴殿は日本人を煽って日本人側から暴発させ、日本人を悪者にしたいのですか?
 貴殿は法律の条文をよく読んでおられる。少なくとも武力攻撃事態法の第一条から第三条までは。従って、法律上の用語の定義も理解しているものと推察する。その上で、上記文章では用語の定義をあえて明確にせず、条文を繋ぎ合わせて詭弁を弄している。
 貴殿が投稿する各種引用文には有益なものも多々あることは認める。しかし、その優秀な貴殿が、有益な投稿に折り混ぜて、「あたかも日本人の命を危険に晒すかのような投稿」、「あたかも日本と日本人の将来を不意にするかのような投稿」をするのであれば・・・自分のブログで言っていただきたい。

※「あたかも日本人の命を危険に晒すかのような投稿」の別例
「真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で」、拙ブログ、2016年5月20日記事
※その他の腑に落ちない投稿の例
 「真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で」、拙ブログ、2016年5月18日記事

あるけむ
sasa様、余命様
あるけむと申します。
>李信恵を含む3人が暴行容疑で書類送検され
>金良平と李普鉱が罰金刑に、信恵が不起訴となる。
この件についての余命様のコメント
>在日に日本人が袋だたきにされての傷害事件で、罰金刑とか
>不起訴について検察審査会事案となった場合には?
 金良平と李普鉱は判決(罰金刑)確定ですので、検察審査会事案にはなりません。また、再度の裁判にもなりません。
 根拠法:日本国憲法第三十九条 「(略)又、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問われない。」
 李信恵の不起訴については、判決確定ではなく行政処分のため、検察審査会事案になりえます。なお、検察審査会への審査の申立てや相談は(弁護士費用以外に)一切費用がかからないようです。
 なお、sasa様の時系列まとめから漏れてますが、「野間易通としばき隊のツィッターが凍結」の翌日、被害者(主水氏)は、野間易通を民事訴訟(名誉毀損およびプライバシー侵害)で提訴したようです。

  1. あの、Twitterで川崎デモに関して現地の警察批判をしたら警察リスペクトの人に粘着されて困ってるんですが…
    悪いかたではないと思うのですが、リプライが終わらなくてちょっと怖いです。どうしたら?ってここで質問しても困りますよね…

  2. され、地方自治体が汚染されだしている現状は取り返しつかない事態です。
    このままでいけば、本物の日本人が多数死ぬ状況でしょう。
    敵を侮るなかれです。
    安倍イズムはわかりますが、急速に事態は悪化をたどっています。
    県知事以下警察権力もあちら側では、すでに無事には済まない段階に突入しています。その事を安倍首相はどう考えているのでしょうかと疑問です。まあ、事態は近づいていますがね。
    さて、外患誘致に関しては資料が人口の多い都道府県に集中しています。敵の先兵である、北端と南端の情報が必要です。
    北は猿払村から、南の中心地は沖縄。情報が偏りがちで、もっと広範囲に情報を収集する必要があります。
    同士の方々は、周到に準備されたし。

  3. 余命読者ならチェックしている方も多いと思いますが、福岡県行橋市議の小坪しんや氏が、「民進党が隠したい事実。連合崩壊、民共合意の影響」というエントリで、「結論としては、「有田芳生」(参議院議員)は、 当選圏外となった非常に可能性が高い。」との見解を、具体的な根拠込みで述べておられます。

    たいへん喜ばしい情報と思いますので、是非チェックされてみては如何でしょうか。URLは貼りませんのでお手数ですが各自にてキーワード「小坪しんや」で該当の記事を検索してみてください。

    個人的には、浮いた票が自民党や日本のこころ党に入ってくれると嬉しいのですが・・・逆に、共産党に流れると怖いですね。

    「民進党(民主+維新)には見切りをつけたけど、かといって自民党に入れるのも嫌だ」というイメージを持った方も多いのかもしれないと個人的に考えますが、耳障りの良い事を言って、心優しい(を通り越してお人好し・お花畑でもある)日本人を操るのが得意な共産党に、多少なりとも票が流れる事だけは避けたいですね。

    ここら辺、自民党嫌いの方を上手く日本のこころ党に誘導するロジックを考えた方が良いかもしれません。

    ◆個人的な理想形
    ・日本人が覚醒し、投票率大幅アップで組織票に対抗できるようにする。(投票率40%として、残り60%がちゃんと投票できれば簡単に組織票を覆せる)
    ・自民党が多くの小選挙区で圧勝できるようになる。(小選挙区で安定して票を取れれば、公明党の連立を切り捨てられ、獅子身中の虫を駆除できる)
    ・ただし、自民党議員の全員が全員合格点という事は考えられないので、「まともな議論が成立する保守派の野党」として、日本のこころ党が野党第一党となり、自民党内の売国派を牽制する。

    こんな感じになったら、日本再生に加速度がつくと思うんですが・・・やはり、地道に覚醒する人を増やすのが、一見遠回りなようで一番確実かもしれませんね。結果として日本人の選挙・政治に関する民度が上がり、今後、マスコミに流されない、質の高い投票行動が出来る人が増えますので・・・。

  4. 連合の分裂について、既に投稿された方がいましたが、その背景について良く理解できる記事がありましたのでご紹介します。民進党(民主+維新)から出馬する連合の組織内候補は12人いますが、大ダメージになることは避けられないと思われます。

    『 分裂しはじめた「連合」の組織的危機の背後になにが?
    2016/06/03
    月刊誌「選択」6月号は「四分五裂する労組連合」と題して「連合」が分裂し始めた記事を掲載している。全国化学労働組合総連合(化学総連、組合員数約4万6500人)がすでに連合離脱方針を決め、さらに組合員数約200万人の金属労協が内ないに連合との政治協力解消を決めたという。金属労協に加入する自動車総連・電機連合・JAM・基幹労連・全電線の5労組も、連合離脱の動きを見せ始めた事が報じられている。

    背景として反共組織の金属労協にとって宿敵である共産党と民進党が手を組んだ事が理由に挙げられている。安倍首相が唱える「同一労働同一賃金」をめぐり、連合内では旧同盟系と旧総評系の対立が起きているらしい。金属労協の組合員の中には「アベノミクスを進める自民党に投票したい」との声が噴出しているらしい。

    元々労働戦線の統一は、バブル崩壊で闘争資金が株投資の失敗で消えてしまい、これを隠蔽するために「統一」の名の下に労組の合併が繰り返され、労働貴族の反動的上層連合=「連合」ができた行きさつがある。いまや闘争資金の消失も時効となった結果の分裂なのかもしれない。

    安倍首相の「同一労働同一賃金」はデフレ対策としての賃上げを、社会政策的に実現する意味があったが、同時に民進党(旧民主党)の選挙基盤を崩す狙いも秘めていたようである。

    日本の労働運動にとって重要なのは、労組の家畜化を克服することであり、それなしに国民経済の持続的拡大を進めるための分配率の向上を果たすことができない事にである。安倍首相は財界に呼びかけ賃上げを働きかけ、この3年間実際に賃金は上がった。これはデフレを克服するための施策であったが、一見労働者の味方のように現象する。「連合」の存在感は希薄化し、今回の分裂騒ぎとなったものとみられる。(以下略) 』

  5. 余命様、プロジェクトチームの皆さま、いつもありがとうございます。
    すみれの会への送金が受付され、微力ながら参加できたことをうれしく思っております。
    ところで、ご家族の覚醒でお悩みの方が多くいらっしゃるようですね。お目汚しになるやもしれませんが、私の家内の覚醒について書いてみようと思います。

    結論を先に申しますと、余命本をトイレに置くことで覚醒に至りました。私はお風呂場、トイレで趣味の本を読んだり、思案するのが子供のころから好きでした。家をリフォームして、そこはとても明るく快適な寛ぎの場となり、中国古典一日一言や落語100席といった短編の文庫本を1冊のみ置いて読んだりしておりました。家内も時々見ていました。
    (1冊のみ置くのがよかったと思います。それしか選択肢がないので)

    ちょうど余命2代目の頃に貴サイトに辿り着き、『本当かどうかわからないけど、すごい事を書いてるサイトがあるよ。』
    『この事件の記事が各メディアで全然違う扱いだ。おかしいよね。』
    『余命さんの本を買ってみたよ。気になったらすこし見てみる?』
    『信じ難いような物凄い事があるけど、・・どうなんだろう。どう思う?』
    そして、トイレに余命本のみ置いてみました。
    家内は自から手にして読み、覚醒にいたりました。

    ざっとこんな流れでの我が家の覚醒成功談なのですが、これを書こうか書くまいかかなり悩みました。それというのも、このご著書は神棚にあげたいほどなのに、よりによってトイレだなんて・・。本当に申し訳ない気持ちです。また、気分を害された方にはお詫び申し上げます。ごめんなさい。
    それでも、余命さんを盲信してるのではないことを伝えつつ、無理強いせずに余命さんと過去の事実を知ってもらうという事ができたのはよかった。そういう意味では、こういうのもアリとお赦しいただけるかもと思って投稿いたしました。
    なお、ご本は全て初版本を購入し、カバーをかけて大切に拝読しております。

    雁木

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