余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-19 06:48 最新コメント:2016-04-21 12:39
625 ランダムファイル⑤(10)
引用元のソース

昨年12月の官邸メール投稿を除いて、2016年1月からの投稿の整理をはじめる。
項目は「ランダムファイル」である。
基本は時系列でジャンルはフリーである。ただし、不買運動や官邸メールというような独立した案件は集約する。以下、整理の基本方針をあげておく。原則削除である。
1.複数のURL。および怪しげなURLを含むもの。
2.複数テーマの長文。
3.相反するテーマ記事。
4.重要記事にもかかわらず、余計なものの付属で対応できないもの。
5.余命の扱わないテーマ。
6.他の投稿者への誹謗中傷。
7.他の個人やサイトの引用。
8.なりすまし投稿。
9.明らかなあらし投稿。
なお、投稿記事にあきらかな誤字、脱字、変換ミス、慣用語句の間違いとか内容の勘違いとかがあるような場合は、こちらでのかってな修正や校正は困難である。単に本文に載せずに承認するとそれがずっと残ってしまう。当人も気がついていないケースが多いのだ。
 その場合は、修正して再投稿をお願いしたい。

爽涼無量
余命 様
御多忙中失礼仕り候。何卒御一読の程願上奉り候。
中高生からの投稿に未来の希望を抱いた一人です。
そこで、年長者(世間から見れば若輩者ですが)として老婆心から申し上げたいことがあり、投稿しました。
もし差し障りが無ければ、若者の目に触れる機会を頂戴致したく存じます。
次世代を担う若人にお伝えしたいことがあります。
母国日本を理解するにおいては、天皇という存在を自分なりに理解することが重要である、ということです。
決まった答えは無いと思います。それは“雨”とは何か、が人によって違うのに似ているかも知れません。
但し注意すべきは、天皇家に対し悪意を持つ勢力が居るということです。
「天皇は必要無い」という台詞をどこかで聞いたことはありませんか。それは“人体から背骨を抜いても平気だ”という程、危険な思想です。
何故なら、天皇は日本国を支える大黒柱、人体で言う背骨として存在し続け、そして、天皇の存在しない時代は日本史において一日も無いからです。
つまり日本人は「天皇の存在しない日」を経験したことがありません。にも係らず、その存在を否定して平気であると主張する人物が、どれ程危険か分かるでしょう。
天皇が日本国を支えているということは、例えば、戦国武将が源平藤橘の姓を必要とした、ということも、その一つです。
又、反日勢力は、その攻撃手段として、“天皇については、口に出すのも不敬である”という考えに付け込んでいるのではないかと思います。
寧ろ大和の民である我々は、天からの恵みを乞い祈るように、又は渇望するように声に出す資格があると思います。何も恐れる必要は無いと思います。
平安時代、天皇の行幸には京雀達が見物に群がり、あれこれ言い合っていたそうです。そして天皇御自身もそういった市井の様子を興味深くご覧になられたそうです。
かと言うと、日本人の成り済まし、つまり外国人がとやかく言うので煩わしい、という問題もありますが。
ともかく史実を資料とすることです。
天皇家は古代より政治の中枢で有り続けた存在で、時の権力者と対立することもしばしばであり、国の“象徴”となられたのは日本史の流れでは、つい最近のことです。
こう言うと今度は、“民主主義に反する”という声が上がってきますが、「大正デモクラシー」とは何かを知れば、反日勢力の虚言であることが分かると思います。
長文となりましたが、つまり、天皇について学ぶことを他人任せにしないで頂きたい、ということです。
御時間を御費し被下忝く存じ申候。

so
投影の危険性について
太平洋戦争終結時の平壌では暫くその根拠を失った(当時現地ではそのような認識があったわけではないと思いますが)現地通貨が流通し、治安も維持されていたとのこと。大陸も同様。戦場ではなかったし空襲もなく物資の逼迫もなかったので、日本人の認識としては当然かと「思います」。つまり「治安は維持されているのが良い。人間は共存したいと考えている。」という物事の捉え方が日本人により朝鮮人と中国人に「投影」されていた。
国レベルでは必ずしもそうではなかったにせよ(台湾でも民衆は当初国民党を歓迎し、上海でも日本人は排斥された)、現地での小さなコミュニティでは敵対関係にならなかった地域は確かにあったそうです。
しかし、太平洋戦争終結に伴い朝鮮半島ではこれが単なる「投影」だったことが示されたわけです。要するに、上で私が「思います」と書いた部分について、朝鮮人はそう「思っていませんでした」。
朝鮮人が自身の思考、つまり「治安不要、共存無用、暴力による優越」を日本人に「投影」した場合には、彼らの感じる恐怖感は大きいでしょう。その一方でこれまでの成功体験、つまり、日本人の「治安は維持されているのが良い。人間は共存したいと考えている。」に付け入って日本人を譲歩させてきたことが恐怖に対する精神安定剤となっているようです。
ここからは私が最近聞いて納得した話です。「「他人」の考えることを「私」が理解しようとするのは無意味だ。人間は自分の想像力と自分なりの合理性の範囲内で相手を理解しようと努める。つまり人間は自分の想像力の限界を超えることはできない。しかし他人はこちらの想像力と合理性の限界を軽々と超えてしまう。それはそもそも自分と他人とでは想像力の壁の位置も、何が理に適っているのかも違うのだから。」
上記の違いの擦り合わせが「説得」で、合理性について事前に規定しておくのが法律でしょう。では相手がその合理性の規定に対して異を唱えた場合にはどうすればいいのか?
上記のような食い違いは大なり小なりどこにでもあることです。対応の方針は同じで、対応の規模だけが違います。まずはこちらからの投影を止めること。次に説得の「可能性を適切に検討」すること(朝鮮人に関しては検討は終わっていると思いますが)。そして排除すること。
どこの企業でも「懲戒解雇」の規定はあるし、それは人事部の「同僚」が判断しています。死刑囚については企業が「政府」に、人事部の同僚が法務大臣に置き換わっていますし、法務大臣が「自衛隊」に置き換わることもあるでしょう。それは許容されることと思います。

Kate Beckett
余命様、これからの時代を生き抜くために「余命三年時事日記」の情報と、「余命ハンドブック」は、欠かせません。(←同意です!!)

《国内情報通信ネットワーク汚染》―「同時多発テロの揺動作戦」対策―
余命様が、2015年から言及されていました、「国内同時多発テロ」と、「鎮圧が『ハードランディング』になる」可能性が、今年2016年に入り、いよいよ高まってきました。
これを踏まえまして緊急に「次回、官邸メールへの提案」をさせていただきたいと思います。
テーマは、「国内情報通信ネットワーク対策」です。
現在日本では、「情報通信ネットワーク」への「サイバー攻撃」による、「情報漏えい・軍事技術流出」事件が甚大な被害となっていますが、問題はそれだけに留まりません。
「情報通信ネットワーク攻撃」は、「サーバーダウン・インフラダウン・通信網遮断・情報施設占拠」を、容易にし、これが今後起こりうる「国内同時多発テロ」の『揺動作戦』となる恐れが充分にあります。(産経)
(シミュレーション例:2007年公開アメリカ映画「ダイ・ハード4.0」)
余命様が「コソボ方式」で言及されているとおり、情報通信(ネットワーク)攻撃は、近代戦争やテロの常とう手段であり、初期攻撃で、ほぼ戦況が決まる事態となりえます。
すでに世界中が、この情報通信ネットワーク対策について、重要視し、取り組みを進めています。
しかし、日本だけは逆で、反日国の「スパイ・テロ支援企業」と、その支援者「スパイ・テロリスト達」を、自ら、日本の情報通信ネットワーク内へ引き入れ、深刻な『ネットワーク汚染』を引き起こしています。(産経・Jcastニュース・雑誌FACTA)
この件に関する「官邸メール」は、緊急対処が必要な事案だけでも6件ほどあります。すべて、「ニュース報道」で「公表」された件で、「安全保障」に関わる問題です。
とりいそぎ、「概要」だけ、ご報告いたします。
後ほど、一件ずつ、「次回『官邸メール』への提案」としてまとめまして、別途、投稿させていただきたいと思います。余命様、みな様のご判断を仰ぎます。
各報道のURLは、多すぎるので、後ほど内容をまとめまして再投稿させていただきます。

1. アメリカ認定の中国スパイ通信会社「ファーウェイ」の日本国内排除
→ファーウェイは、「中国人民解放軍」と直結。(以降、Jcastニュース)
→アメリカ国家安全保障局(NSC)監視対象企業。
→各国が、「安全保障」上の脅威から、排除の動き。
→現在、日本では、ファーウェイは、「ソフトバンク」と「イー・アクセス」と連携し、両社の日本国内通信ネットワークをほぼ網羅。有事の際、ここを遮断すると、大量の迂回により、他社の携帯通信ネットワークもパンクし、国内全体の通信遮断の恐れ有り。
→ファーウェイ製の通信機器内部に「マルウェア」(有害なソフトウェア)がセットされている恐れ有り。
→日本の優良「企業・大学・研究所」へ、湯水のごとく研究費を投資し、引き換えにFBI指名手配の中国人スパイのファーウェイ社員が、どうどうと施設内へ出入りし「情報・軍事技術」窃盗し、さらに「ネット工作」の恐れあり。(雑誌FACTA)
→所轄警察「スパイは日本では違法ではありません。」と語り放置。(経験者より)

2. 外国(中国〈台湾〉・韓国)への、日本の「データセンター」・「サーバー」の設置・移設禁止。
→2013年6月「中台サービス貿易協定」調印後、台湾内の日本の「データセンター」・「サーバー」を、「中国人民解放軍」の管理下に置く危険性有り。(以降、産経)
→安さから、外国へ日本の「データセンター」・「サーバー」を設置・移設する「企業・組織・団体」が増加中。
→日本・台湾間の海底ケーブルを遮断すると、日本国内の混乱が容易。
→サイバー攻撃による国内「被害企業」件数は、月間「800件」。「防衛・通信・電力」などインフラ企業をも含む。

3. 日本「理化学研究所」と「中国科学院」との「反衛星高密度レーザービーム大量破壊兵器」共同開発の中止。
→中国科学院は、「中国人民解放軍」と直結。(以降、産経)
→理研は、2013年9月10日、「中国科学院」と「研究協力覚書」を締結。
→中国ニュースで「解放軍、反衛星兵器を開発中。高密度レーザービーム大量破壊兵器で対米攻撃」と報道。(人民解放軍系ニュース・サイト「多維新聞」2013年9月17日)
→「情報・軍事技術漏えい」・「衛星通信ネット工作」・「安全保障」の危険性。

4.ソフトバンクの国内排除。
→2011年10月までに、ソフトバンクのデータセンターを韓国に開設すると発表(AFP)。
→ソフトバンクは、中国企業「ファーウェイ」(=中国人民解放軍)と直結。(Jcastニュース)
→小泉純一郎首相の秘書官 飯島勲氏、
「私の周りにいる国家機密を扱うような人や情報機関の所属で、ソフトバンクの携帯を使っている人はいない」(雑誌FACTA)「情報漏えい」の危険性有り。

5. 無料通話・メールアプリ韓国「LINE」の国内排除。
→韓国「LINE」は、韓国「国家情報院」(旧KCIA)と直結。(以降、雑誌FACTA)
→韓国「国家情報院」は、日本の内閣情報セキュリティセンター(NISC)との協議の場で「LINE傍受」を、認める。
→LINEの日本人データが、中国SNS(交流アプリ)「巨人」テンセント(騰訊)に漏れた疑い。「情報漏えい」の危険性、大。

6. 外国政府軍事下の「サイバー軍」にならい、日本の自衛隊組織下に「サイバー防衛組織」を設立。早急に、他国と同等の規模に拡大する。(自説です)
→各国サイバー軍の規模
・中国人民解放軍サイバー攻撃部隊、兵士10,000人、民兵8,000,000人。
・アメリカ国防総省所属「米サイバー軍」と「NSA」計6,000人。
・日本内閣官房内ホワイトハッカー10人。
→2014年度、「日本国内」へのサイバーテロ攻撃被害件数は、「250億件」。
→現在、ほぼ、なすすべ無し。
―以上―

とろりん(URLははずしてある)
余命様、スタッフ様、いつもありがとうございます。
余命様のスタイルは日本再生を目指し、日本を日本人の手に取り戻した後でもできる事案は取り扱わない。とされているのは百も承知なのですが、保育に関して少し気になる事がありましたので報告させ戴きます。
『大阪府八尾市は、公立保育所・幼稚園26園を5つの認定こども園にする事に決定したが、建設予定地は、自衛隊八尾駐屯地のすぐ横の公園だった。4時間で34機の離着陸がある場所。
八尾市田中市長「(駐屯地横にこども園を接地するための)場所が危険かどうかだけで判断すべきではない。大きな敷地を必要としているので、すぐに適材適所がある訳ではない。場所については、公表すると、人が押し寄せて問題になってしまうので、場所は公表できない」』
認定こども園の候補地は自衛隊駐屯地の隣?保護者からは不安の声(MBS/VOICE・憤懣本舗)・・・大阪の毎日放送(MBS)のページです。
2016-02-01・八尾市の認定こども園の整備について(田中誠太NEWS)
話題の「認定こども園」で840人があぶれる? 大阪・八尾市の幼保一体化の問題点(WOTOPI)
八尾市は待機児童解消のために何故か、26の保育園、幼稚園を統合し、移転先も不確定なまま、18億円の予算を計上しています。

パッと見では、先日の「保育園落ちた日本死ね!!!」の事案ですし、検索すると左翼関連でヒットする事が多いのですが、5つの移転先の1つが自衛隊の駐屯地の横で西日本最大の小型機飛行場である八尾空港(八尾飛行場)のすぐそばです。

八尾市は旧来から共産党系の市長が続いており、市議会も共産党と公明党で占められ、昭和48年に日本で最初に国籍条項を撤廃した市でもあります。某所のデータでは日本で29番目に在日韓国人の多い市町村です。
また、市長は、元社会党出身の市議会議員で、元民主党の大阪府議会議員です。25歳で市議会議員に立候補した時も元パチンコ屋だった建物を事務所にしていた記憶があり、帰化した在日韓国人がJR八尾・南側の再開発に反対した時に立てた議員と発言していたのを憶えています。JR八尾・南側は私が知っているだけで数軒の家が初代余命様の話にあった通りに乗っ取られています。

単なる思い過ごしであれば良いのですが、反日政党、在日韓国人、自衛隊と時期的にキーワードが揃いますので、何か不快なものを感じますので報告させて戴きました。

  1. 出来たら緊急で頼む。
    こちら被災地の外 被災地の外。
    昨日の夕方頃に怪しい人が自分の車の周りをチェックしていた。最初ナンバーを見ているのかと思った。
    今日試しに警察に相談したら今度はすぐに110して欲しいと言われた。

    私見だけどカーナビの盗難が目当てだったかもしれない。
    相手は名乗らなかったし、チャイムも押さなかった。
    自衛隊、警察が手薄になったのをいいことに変な連中がうろついているかもしれないので注意です!!
    戸締まりなどをしっかりした方がいいです。
    ボランティアに行こうかと思ってたけど無理そう……

  2. 東京駅前のオアゾにあるMaruzen丸の内本店を確認したところ、余命第一弾は1冊のみ、ハンドブックは在庫なしでした。
    話題の新刊コーナーにも並べてないし、平積みもしていません。あれだけの規模(1Fから4Fまであります)を持つ本屋でこの在庫状況は異常であり、店側の「余命は売りたくない」という強い意図を感じます。
    余命第一弾発売当初に確認したときには在庫なしでしたから、追い詰められ少しは譲歩したのでしょうが、往生際が悪いです。

  3. 余命三代目様、チームの皆様、いつもありがとうございます。
    今の投稿スタイルになった初期の頃に一度、取り上げて頂いたのですが、致命的なミスに気づき茫然自失⇒穴があったら入りたい状態⇒もう恥ずかしくてコメ出来ない⇒ROM專となっておりました。が、面白い解釈を見つけたので性懲りもなく・・

    引用始め
    このヘイトスピーチ禁止法案を作ることになったのは、在日の行動に対しての規制を念頭に入れたもの。何せ在日米軍に対する運動って反日同胞が主軸となって行っていますから、これをどうにかするために作られたのがこの法案。私たちを保護するための法案ではないのです。
    ですから民団はその法案を廃案にしたいのです。自分たちを規制する法案ですが、表向きは在日同胞に対するヘイトスピーチを規制するものとなっていますから、表立っては反対できない。罰則を設けなかったのは、公明の在日に対する配慮かなのですが、その配慮を逆手にとって、どうにか廃案させたいというのが本音。
    こういった外交手腕、以前の日本には見られなかったものですよね。本当に強かになったものです。    
    引用終わり

    ということで、自公の法案は辺野古反対運動の取り締まりの為だったようですね

  4. またミスしました(T_T)
    ヘイトスピーチ禁止法案についての記事ですが、これは「在日朝鮮人からみた新聞」という、元在日の金田さんのブログからの引用です。

  5. [余命本有無の報告]
    場所:京急百貨店・上大岡駅 6F 八重洲ブックセンター
    住所:神奈川県横浜市 港南区上大岡西1−6−1

    保守系コーナーに余命三年時事日記・余命三年時事日記ハンドブック共に平積みされていました。
    その他小坪しんや議員・ケントギルバート氏らの本、サヨナラパヨク等ひとしきり揃っていた模様。

  6. 余命一同様、お世話になります。

    皆様のコメントを拝読し、不法在日への嫌悪感は余命本の拡散に比例し高まっているようで、日本を取り戻すための熱い気持ちを強く感じております。

    少し気になることで、余命様も否定コメントされていますが、容姿、名前の特徴で在日扱いされているケースが散見されることです。全くのデマでは無く確率的に高いという判断からの情報なのでしょうが、本物の日本人にも対称名や顔の特徴をもつ方は多くいます。現状のままエスカレートすれば日本人同士でも疑心暗鬼で不協和音が生まれかねません。それが不法在日の一つの手段だとしたら要注意と思いコメントいたしました。

  7. 「医拳士改め医戦士」です。

    先ずはお礼です。
    以前に、いわゆるお花畑層の選挙での「行動変容」を促す方法について質問をした処、沢山の方にアドバイスを頂きました。
    本当に有難うございました。

    皆さんに頂いたアドバイスから「相手との共感・肯定の交換」「最初が肝心・ステップアップ」「ネガティブキャンペーンの使い方」が特に大切かなと思いました。
    先ず本題に入る前に相手に「共感」し相手を「肯定」し、相手から自分が「共感」され「肯定」される事が大切だと思いました。
    次に相手の「関心事」(大切にしている事や興味がある事、又は心配している事)を知り、それに合わせて、本題を話し初めて徐々に「ステップアップ」する事が大切だと思いました。
    さらに目的達成には戦術としての敵(野党)への「ネガティブキャンペーン」も必要だし、場合によっては「ネガティブキャンペーン」が主になる事も必要だと思いました。
    ただ「余命本」が出版された今では、個人対個人で「余命本」を読んで貰えればそれまでの段階を工夫するだけで良くなり、だいぶ負担が軽くなったと思います。
    5月16日に発売の「余命三年時事日記2」はさらに選挙に有用だとの事、カンパを兼ねて有用なツールを複数手に入れる事とそれを生かす事を楽しみにしています。

    以前のコメントが、ランダムファイル①に掲載されたのを見ました。
    有難うございました。
    「医拳士改め医戦士」としてコメントして、その後は又「医拳士」のままコメントしていました。
    最近の臨戦態勢を想わせる緊張感にハードランディングも再度覚悟したという意味でもしばらく「医拳士改め医戦士」を、そのうち「医戦士」単独をHNとしたいと思います。
    仕事が忙しくなってコメントを控えていたのですが、これから又「業界情報」等で少しでもお役に立てればと思っています。

  8. 初代かずさんの終盤辺りから記事を拝見させて頂いてます。
    取り急ぎの報告ですが、まとめサイトの一つ、news.u.sさんがTwitterの公式クライアントから「安全ではないサイトである旨の警告」が出され、警告を無視しないとリンク先に飛べなくなってしまっています。(2016.04.19 21:00現在)
    よほど都合の悪い話が記事になったのか、有害サイトの報告が集中したものと推測しています。
    余命の記事リンクはまだ問題ないようですが、追いつめられての悪足掻きが顕著ですね。
    注意喚起と周知用に以上、投稿しました。

    事態が進みすぎているとのこと、もうしばらくは今のコメント中心の記事構成なのでしょう。
    この記事構成が変わり始めたらまた事態が動き出す・出しているものと認識しています。

    今後もお世話になります。
    お身体御自愛下さい。

  9. 余命様お疲れ様です。

    先にお詫びしなければなりません。2月くらいに黎でコメントさせて頂きましたが(その後まもなく温泉に行ったと報告があった頃)、タブレットが壊れました。書庫として使用してたのですが基盤交換となり全て失いました。先日入れさせて頂いた時はこれが度々ウイルス感染表示の真っ只中(女装好きなK崎の写真をうっかり触ってから)でコメントを控えてましたが、爽涼無量さんのコメントを拝見し迷ってられなくなりました。
    私が伝えたかった最終的なものも日本の在り方でした。

    此処に集う方たちは当然知ってると思いますが、私は天皇の歴史を学ぶ事が政治の中枢に近付くとは思わず来てしまいました。
    五箇条の御誓文の随分前の7世紀初めころ、「日出ずる国の天子」として聖徳太子が朝貢外交を排し、自主独立の国家としての立場を明快にし、近年では「日本の憲法は御承知のごとく五箇条の御誓文から出発したものといってよいのでありますが、いわゆる五箇条の御誓文なるものは日本の歴史、日本の国情をただ文字にしただけの話でありまして、御誓文の精神、それが日本国の国体であります。日本国そのものであったりします。この御誓文を見ましても、日本国は民主主義であり、デモクラシーそのものであり、あえて君権政治とか、あるいは圧政政治の国体でなかったことは明瞭であります」…(1946年6月25日.衆議院本会議における日本国憲法案の審議の初めに.吉田茂首相./麻生太郎オフシャルウエブサイトより)とあるように、日本ほど進んだ国はなかったのです。

    同盟国アメリカ合衆国は設立1776年7月4日の239歳、近隣諸国の中華人民共和国1949年10月1日で66歳、大韓民国1948年8月15日で67歳。比べて日本の建国は紀元前660年2月11日で2675歳。
    比類のない日本を、日本人として誇りを持って幾千年も絶やすことなく続けて行かなければと思います。私たちは史実を紡ぐ者として歴史を歪曲したり捏造することなく語り伝えなければと改めて思います。

    ちょっと話が逸れますが、パナマ文書等のニュースや関連の番組、ブログを読んでみると、なんと世界の小さい事だろうと思います。政界からも出そうな気配…有識者議員(麻生太郎さんは反対だったらしい)住民票操作の人は大丈夫なのでしょうか?パナマ文書じゃなくても怪しい気がしますが…
    日本を取り戻すと頑張る安倍晋三総理は死んだふりと言われますが、もしかしたら喉に鱗があるかもしれません。
    (水墨画歳時記の十二支の辰の説明に、辰は龍のことである。龍の喉には1枚だけ逆に鱗がついているものがあり、この鱗に触れたら龍が怒りだすと伝えられている。このことから中国では天子の怒りにふれることを「逆鱗にふれる」と言う)
    国土は動きませんが外交は…
    日本は龍に似ていると言われます。千島列島を入れれば龍はアメリカに向いているように見えます。祖母は北方領土は露スケに盗まれたと言いました。祖母の怒りを引き寄せながら同意できない私は、唆すのが大好きなアメリカ、ならず者国家アメリカがどうなって行くか興味深いものがあります。

    すっかり脱線してしまいました。日本の垢(赤)を取り除く為に邁進してくださっている余命様プロジェクトの皆様が疲れて倒れないように願って失礼致します。

  10. >>出来たら緊急で頼む。
    >>こちら被災地の外 被災地の外。
    >>昨日の夕方頃に怪しい人が自分の車の周りをチェックしていた。最初ナンバーを見ているのかと思った。
    >>今日試しに警察に相談したら今度はすぐに110して欲しいと言われた。

    >>私見だけどカーナビの盗難が目当てだったかもしれない。
    >>相手は名乗らなかったし、チャイムも押さなかった。
    >>自衛隊、警察が手薄になったのをいいことに変な連中がうろついているかもしれないので注意です!!
    >>戸締まりなどをしっかりした方がいいです。
    >>ボランティアに行こうかと思ってたけど無理そう……

    この件ですがすみません。こちらの勘違いでした。
    その方によると仕事を頼みに来たんですが家を間違えたそうです。
    お騒がせさせてすみませんでした。

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