余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-05 05:05 最新コメント:2016-04-06 19:54
570 巷間アラカルト⑱(19)
引用元のソース

とをりすがり
やっぱり三代目様は勘違いしてる。
子宮頸癌ワクチンの件は、転換性障害(ヒステリー)という心の病だと解っています。
一部詐病もいるでしょうが、そういう人は汚鮮関係なので、違う病気です。

.....大変不思議な投稿内容で驚いている。
この件は余命が取り上げる前に、2件の長文の投稿があり、いずれも三原じゅん子議員の国会欠席棄権問題からはいってこの問題に触れていることから、非常な違和感をもって保留し注目してきたものである。ここ数ブログでその経緯は報告している。そして国会記者会見から集団訴訟へという流れである。
 余命が今のところ記述しているのは訴訟に及ぶ事実関係だけで、子宮頸がんとか、指摘されている転換性障害(ヒステリー)という心の病なんて話は一切していない。
 また、現状、この件は調査中としているところである。勘違いのしようがない。
 スタッフ一同で審議の結果、なりすましではなく、本人であることが確認できたので、意図的投稿として以後、投稿の受付はしないこととしたのでお知らせする。

日本を保守したい
「GATE/自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」のような作品が出てくるというのは、日本の変化の象徴なのかもしれません。
 それでもいくらかの気になる抱く部分もあり、色々な事が道半ばなのかも、と思いもしました。
 取るに足らない小さな事を、それこそ重箱の隅をつついて揚げ足を取るようなものなのかもしれませんが、気になったのは一つ。
 敵国である帝国が最終的に王女が継承していく運びになってる部分です。
 どういった流れでそうなっていくのかは、原作をあたっていただければ。
 ここが気になったのは、なんとなく女系天皇を連想してしまったからです。
 この作品が書き始められた時期が女性宮家問題があった頃なので、作者の方も何かしら影響を受けていたのかな、とも思います。
既に述べてるように、対象となってるのは敵国の方なので、直接日本の話ではありませんが。
 ただ、作者の方がどういったお考えなのかは分かりませんが、世論やニュースや報道などを見てこういう形になっているなら、やはりリベラルや左翼などの影響は強いのかもと思いました。
 それでも、他の方も仰ってる通り、自衛隊を主役にして活躍する話が出てきたというのは世の中の変化をあらわしてるのでしょう。
この流れが今後も続き、自分が懸念したような問題もいずれ消えてなくなればと思います。
 その一方で、こういった作品を隠れ蓑に、出版界が愛国・保守偽装してるのかな、という懸念も抱いていますが。
ヘイトスピーチ法ともども、こんな心配がただの杞憂であればと思ってしまいます。

カストル
GATEは、元々はWEB上に連載されていたライトノベルです。原本であるところのWEB連載版では、最後は中国と戦う展開になっていたようですが、書籍化に伴い、版元のアルファポリスに削除させられたとのことです。
現在その部分は、当時のファンの手元以外には残っていないとか……。
ちなみにアルファポリス社は、元博報堂の人が作った会社です。

日本を保守したい
ただ、アニメに漫画などの人気作に、リベラル・左翼・反日にとって都合のよい部分を挿入するのは、意外と多いのかもしれません。
日本解放第二期工作要綱にも次のような部分があるわけですし。

「第1.群衆掌握の心理戦
1-1.展示会・演劇・スポーツ
1-2.教育面での奉仕
第2.マスコミ工作
2-1.新聞・雑誌
2-2.テレビとラジオ
2-3.出版(単行本)
2-4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄」
 これの「1-1.展覧会・演劇・スポーツ」がアニメや漫画などに置き換わってるか、これらの延長線上になるのではないかと。
 誰でも思いつく事でしょうが、そう思うとこれらも利用されてるだけではないかと思ってしまいます。
 一見して日本や自衛隊を持ち上げるような話を作っておいて、その実、一点だけでも反日につながる部分を挿入する。
 楽しんで視聴してるだけに、何の抵抗も懸念も抱かず話を受け入れてしまう可能性もあるかと。
 GATEの場合ですと、もう一つ気がかりがあります。
 ウィキペディアを参照にした事なので、原作ではどうなってるのかは分かりませんが、異世界における日本領において、いってしまえば外国人が知事になっているのだとか。
 そこに至る理由も当然あるのですが、なんとなく在日による統治を連想してしまい「これで良いのだろうか」と首をかしげてしまいました。
 もっと単純に、こういった作品が売れるのは良いとしても、出版社が左側とかだったら連中に活動資金を提供する事になりはしないかと思ってしまいます。
 もっとも、工作活動として出版してるなら、儲けは度外視、たまにベストセラーになるものが出ればいいや、と思ってるのでしょうかね?
 真相は分かりませんが、そんな事も想像してしまいます。
 それとも、妄想でしょうか。

日本を保守したい
日本を保守したい への返信
妄想ついでに。
 今回掲載されてるコメントの中の、次のものを見て、「ああ、児童ポルノ規制による規制団体でもこういう事が出来るかも」と思いもしました。
>しかし、反日的な出版社がそのような作品やそのような作品が得意な作家を避けて来ました。なので探偵物や刑事物はたくさんあるのに自衛隊物は少なく、あったとしても自衛隊が悪役になっていました。
児童ポルノ規制団体、審査団体なら、各社の出版物の全てに影響を及ぼせる可能性が高くなるかと。
 出版禁止理由として、政治思想的な事をとりあげずとも、「公序良俗に反する部分がある」とすれば良いのだから、はるかに楽になるでしょう。
 ともすれば、創作物において、性的な風味などいくらでもあるものなのですから。
 日本においては何の問題もない他愛のないイラストでも、海外では禁止対象になるとも聞きます。見方をかえれば、それだけ規制しやすい事なのだろうと思います。
 これがとてつもなく便利なのは、公序良俗を盾に出来る事です。
表だって反対しにくい理由を用いてくるのは、リベラル・左翼・反日の常套手段かと。
実際に公序良俗に反するかどうかはともかく、そう言ってしまえば表だって反対しにくくなるのは確かでしょう。言いがかりであってもです。
 だからこそ、児童ポルノ規制に賛同する反日とおぼしき者達がいたのかな、と今更ながらに思ってしまいました。
 本当に今更です。
 恥ずかしながら、なんでこんなに児童ポルノ規制に躍起になるのかいままでよく分からなかったのです。
 ですが、こういうのが目的だったら、なるほど連中にとってこれは得難い武器になると納得してしまいました。
 もちろん、この考えが完全な勘違いである可能性の方がはるかに大きいでしょうけど。
 それでも、こういった形で創作物を制御出来るなら、日本の漫画・アニメなどの創作物の持つ大きな影響力を制御出来るのではないかと思います。
 業界の乗っ取りと言えるかもしれません。
 ここでも乗っ取りかと呆れてしまいます。
 聞けばフランスのジャパンエキスポやアメリカのリトルトーキョーなど。
 日本人が切り開いた所に押し寄せてくるのは珍しくもないようです。
 そもそも日本の乗っ取り宣言をしたどこぞの大統領もおるようですし。
 ある意味、アニメや漫画という世界も、日本人が大きく育てたから乗り込んできたのかもしれません。
 考えすぎかもしれませんが、見聞きする様々な話を振り返ると、デタラメだと否定する事もできないでいます。
 まあ、妄想妄言の類と思っていただければ。
 こんな心配しないで、素直にアニメや漫画を楽しんでいたいものです。

日本を保守したい
日本を保守したい への返信
細切れ投稿申し訳ありません
 児童ポルノ規制にまつわる呆れたところは、いわゆる左翼とおぼしき者達が、賛成と反対の双方にて存在する事です。
 これは右側も似たようなものではありますが。
 それでも、かたや表現の自由を掲げ、方や児童の保護を掲げている。
 左翼得意の内ゲバか、あるいは争ってる素振りを見せるだけの出来レースか。
 何が真相かは分かりませんが、どこにいても似たような行動をするんだなと呆れてしまいます。
 まあ、こういう方面でも、いつもと変わらない彼らのあり方をお伝え出来れば幸いです。

罵詈雑言
余命さま,スタッフさま
お疲れ様です。
 夜霧のガイコツこんばんは様,もぐら様、改行コードが飛んでしまい読みにくくなっている文を拾ってコメントいただき、ありがとうございます。
 夜霧のガイコツこんばんは様は購入された6本すべてを寄進なさったのですね。剛毅な方です。桜・日章旗のいずれもが、日いずる国の象徴ですから、もちろんお似合いですよね。
 私と日章旗の思い出としては、ロサンゼルス・オリンピックで柔道の山下泰裕選手が足に怪我を負いながら見事金メダルを獲得した時の表彰式ですね。掲揚される日章旗・君が代・山下選手の涙に、日本人である誇りで熱く込み上げる物がありました。
もぐら様、五月晴れの空に日章旗は綺麗ですよぉ。29日は、まだ、4月ですけど…(汗

 国旗・国歌法でググりますと、以下の論文を見つけました。
<国旗・国家法の立法過程の検討:小野善康(憲法学者)>
 ※菅直人元首相ブレーンの経済学者とは同一同名の別人
http://ir.iwate-u.ac.jp/dspace/bitstream/10140/2709/1/al-no68p139-169.pdf

 学術論文なので、かなり長文です。著者は立法過程を問題視しており、左的な部分もありますが、事実に関しては淡々と左右のどちらも取り上げられているように見えます。出典の裏付けはとっていません。一応国立大学の学術論文ですから…。
 時事ネタを拾っていない人は知らないかもしれませんが、国旗・国歌が法律で明確に制定されたのは平成に入って、ほんの10数年前です。教職員組合の悪名高い広島県で、世羅高校校長が国旗掲揚と君が代斉唱に関し、教職員組合と対立し自殺したことで、国旗・国歌の法制化の流れが一気に加速・成立されたとされています。
 この論文の中で、私も初めて知りおもしろかったのは、戦後、返還前の沖縄で沖縄教職員会(後の沖縄県教職員組合)が日の丸掲揚運動をしていたとの部分です。著者も後の沖縄県教職員組合が国旗掲揚・君が代の反対にあたり、先の日の丸推進運動の反省・総括がなされていないと指摘しています。
 えぇ~?って思いますよね。現在の半日ゲリラ最前線、それも県教組が日の丸推進だぁ?ってことは、やっぱり…日の丸推進の遺伝子を引き継いでいないDNAが破損した奴らや、赤い人たちが沖縄で反対してるんですね。
 与野党の対応や社会情勢の記述もあり、なかなかおもしろいです。特に余命で知った各党の事実を踏まえたうえで読むと、当時は何とも思わなかったことの背景にあるものが見えてきて、下手な週刊誌よりよっぽど楽しく読めます。
 この時、『法制化しなければならない・国民に愛国心の醸成を促さなければならない』本当の狙い・理由があったんでしょうね?余命爺? (罵詈雑言)

Pluto
『余命過去記事の探し方2』
557 TSUTAYA図書館③に追加コメントしておいたのですが、見やすいよう、『余命過去記事の探し方』が本記事化されたこちらにも、少し充実化して追加コメントしておきます。

1.サイト限定検索
site:(URL) でそのサイト限定の検索になります。http:// は省略可能です。URLの文字列を長くするほど限定が強まります。
site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/
site:yh649490005.xsrv.jp
と指定すれば、余命記事限定の検索になります。一般には、前者の方が限定が強まりますが、余命記事の場合は。前者、後者、同じ検索結果になるようです。
応用例として、
site:go.jp 政府等、公的機関に限定の検索
site:ac.jp 大学に限定の検索
site:sankei.com 産経新聞に限定の検索

2.完全一致検索
「TSUTAYA図書館 大学の図書館 site:yh649490005.xsrv.jp」 だと、単語自動切り出しで、「大学の図書館」→「大学」「図書館」の検索となり、検索結果にノイズが含まれてしまいます。その場合、
「TSUTAYA図書館 ”大学の図書館” site:yh649490005.xsrv.jp」
と、” “(半角英数文字です)で囲むことにより「大学の図書館」に限定の検索となります。

浪速のオバハン(宮下 友子)
YMT様
浪速のオバハン 宮下友子です。
真摯なお返事、本当にありがとうございます。
 余命様への初めての投稿で、こんな幼稚な内容で採用してもらえるかどうか不安に思っていたところ余命様に採用して頂いてこのコメント欄に載った事だけでとても嬉しかったんです。
 余命様の更新は早く、皆様の目には触れないだろうと、だから返答等は頂けなくても構わないと思っていました。
YMT様の優しいお心遣いに感謝します。
 お花畑の日本人は五郎丸のあの、泡だらけで赤ちゃんを抱く愛情溢れる姿にメロメロになり、花王の売り上げは格段に伸びると私は確信しています。悔しいです。
 上品にいつも着物を着こなしシャープのCM出演している左翼、吉永小百合は確かに、シャープには貢献できませんでしたね。
 五郎丸選手や彼を支えてきたご家族には、プロの野球選手や、サッカー選手に比すると、ラグビー界は不遇な契約状態である事は事実ですから、正当な評価で持って収入を得てほしいとは素直に思います。
 が、何故、真っ当な保守である筈の五郎丸選手がよりにもよって反日企業のCMに・・・と
 彼が豪州レッズで活躍できなかったとしても、その事よりも失望が大きいんです。
YMT様のご助言を受けて、彼がいつか覚醒し(とは言っても彼は馬鹿左翼でないのは確かですから)日本のラグビー界を背負う立派なスポーツマンとしての傍ら、国連を含め、世界の反日国からの理不尽な日本貶めとも闘ってくれる勇敢な日本男子にもなってくれる事、(自民から出馬するとか・・無理かな) 願ってます。
YNT様。ありがとうございました。
 今、余命三年時事日記とハンドブックの2冊、取り寄せ注文しているところです。10日ほど要すると言われました。
楽しみに待っています。

.....余命のコメント欄はみんなの広場だから、愚痴も結構、議論も結構、好きに使っていただければいいと思っている。必要なことは合間にコメントしていくので、更新回数が多ければ、このスタイルがひた押しの闘いには一番いいと考えている。在日や反日勢力との闘いは、表だって銃器を持ってするものではない。彼らは陰湿な仕掛けをもって抵抗してくる。こちらは圧倒的人数がいるのである。まず知ること。そして自分のできることをする。それで目的は達成できる。余命のブログを読むのも立派な闘いであるということを再度、確認されたく思う。

  1. 医者に告げられた余命を一月過ぎた母親が、今日も電動カーで畑に行ってます。そんなこんなで余命翁が呼び掛けられたデモにも参加できませんでした。言動不一致ですね。これは恥ずべき事でコメントも控えておりましたが、君が代の話が興味深くついコメントしました。
    細石が道端の石で、通る人が歩きやすいように除去して、その家の敷地内に積まれていたという話等は、実に日本的でよい話を聞かせて頂きました。有り難うございます。
    「君・きみ」については若い頃考えた事がありまして、それも考えただけで調べたりしたわけではありませんが、国語が受験科目に無い道を歩いてきた私の言うことですので、お気を悪くなさらないでくささい。
    国歌として考えられた方には「君」を天皇と考えられたふしもあると思いますが、もとの和歌ではそうではありません。個人的には、自分の大切な人と勝手に解釈していました。
    此の対比で面白いのが、いろはうたの、「わかよたれそつなならむ」の部分で我が世は有限で君が代は千代に八千代にです。我と君、君を八千代にと言える日本です。
    こんな日本に於いて悪行の限りを尽くし同化しようとせず、千代に八千代に母国を貫こうとする在日は日本の不純物です。不純物は除去しなければなりません。
    現状この不純物は、腐ったみかんと化し日本を腐らせて来ています。手遅れにならないうちに不純物を、腐ったみかんを取り除かないと日本が日本で無くなってしまいます。
    現状、行動できないこともあって焦りを感じています。
    今回は恥を忍んでこめんとしました。

  2. こんにちは、お疲れさまです。
    今日の記事で、野党がオリーブの木連合ならぬ、桜の木連合構想を打ち出したとかなんとか。代表は安保法案反対で名前が出てきた小林節とのこと。
    反日野党が相変わらず名を変え姿を変え暗躍しようとしていますね。
    余命様にお聞きしたいのですが、このさくらの木連合とやらが出馬してきたとしても、反日野党をまとめてポイできることにはなんら影響はありませんか?
    それにしても、反日連合が「桜」を名乗るのが腹立たしいですね。
    そういえば半島人は桜を韓国起源だとか妄言してますから、それほど桜が羨ましいのかもしれません。
    なんにせよ、こういった団体も野党も壊滅させないといけません。

  3. 余命爺様・スタッフ様方・読者様方

     爺様、いつも怒涛の大量更新お疲れ様です。と共に、ありがとうございます。拝読追い付かず、読者様方の貴重なコメントが見られない(気付く前に流れて)ので、今は、爺様が精査され取り上げてくれますので、余裕がある時にコメントは開く感じです(汗)
    あ、でも、この間コメントいたしました『ハンドブック読めてない』ですが、その後に一気に読んじゃいました♪
    『スヒョン文書』は『余命』で読んだんですが、実は『花王文書』はキチンと読んだことなかったんです。『スヒョン文書』で血管切れそうになったので『同じだろう。次は血管が切れちゃうかも』と読まずに今に至ってたのですが、今回は最後まで読みました。『スヒョン文書』の時以上に激しい怒りに、危うくハンドブックをぶん投げそうになりました(汗)
    『スヒョン文書』は、在日同士の連絡みたいな感じだと思いましたが、『花王文書』は、日本人に対しての発言で『あんたらはもう在日の奴隷になったんだよ!』という様な感じですよね?むしろ『スヒョン文書』以上に頭沸騰しました!
     と、自分の事はともかく・・・これ(ハンドブック)は、『(征服したはずが、嫌韓広がり覚醒し出した)日本人には見せたらマズイ』とスルーする訳だ!そういえば、『天皇陛下侮辱発言』のどこぞの大統領も、『嫌韓』が表立ってきたせいか『そんなつもりなかった』みたいな事を発言したとかどこかで見た気がする・・・
    仮に『余命』の名前は出せても(☆1でのコメントも)、『デマだ!』しか言えませんよね!『スヒョン文書』やら『花王文書』やら新聞記事にも出ている『在日の犯罪』は『例に』出せないですよね!薮蛇必至ですもんね!

     と、かなり話は変わりますが、明日から三年生になる息子から、今朝聞いた話
    息子『(前提:去年・一昨年の間、出ていく転校生が多く、クラスが減るかもと言われていた)クラス替えするんだよね。何か転校生(転入生)増えたし。あっち(中国人か韓国人)ばっかなんだけどね。』
    私『!!なるべく関わらないようにね!!』
    中韓人が増えているのか、通名を止めたのか・・・
    ともかく、板橋区は中国人(通名は分からない)がけっこういますので、万が一を常に心に留めてる今日この頃です。
    20~30年前は中東の人間が多かったのに、そういえば最近見ないな・・・

    琵琶鯉様へ

     お返事ありがとうございます!私もくじけずに頑張ります!
     姉は、もともと『中国韓国産』は気をつけているようで、食品だけは無意識に『不買』してます。ただ、『事なかれ主義』なせいか『嫌な事・腹が立つ事』は聞きたくないという性格の為、とりあえず『私が嫌韓』であることは図らずも伝わっているので、色眼鏡にさせないように、キッカケを探りつつ少しずつ覚醒してもらおうと思います。
     亭主に関しては、1年弱前からスマホにし出したので、いつか保守blog等を見るのを願うばかり。
     亭主は、自分の範囲外は一切受け入れず(自分の考えが正しいな自己チュー)なので、私から言っても聞かない輩ですが、何かの拍子にスポッと入るので(入ると180度反対の意見を、さも今まで言ってたかのように宣う。入るキッカケは全く分からない・・・)、放っておいてます。とりあえず、悪手かと思いますが、子供に『民主党なんて入れるんだ!(ゲラゲラ)』をやったりしてます・・・

     爺様がおっしゃって下さいました様に『日本人の1割も目覚めたら在日や反日勢力の問題はすべて解決する。固まったコンクリートを柔らかくすることはできない。まあ無理をしないことだ。』を胸に、少しずつ・・・

  4. 410のお医者さんの投稿の一群は、不買などに比べて速効性がないかもしれませんが、
    主軸に考えていいほどかなり優秀であると思うのですが、
    放置しているのはなぜでしょうか。

    とてもマイナスだと思いますが、いかがですか。

  5. 余命爺様、プロジェクト皆様、読者皆様、青林堂様、いつもありがとうございます、TMTMです。
    GATEが話題ですが、アニメ関連の話しを少し。
    アニメ作画はコスト削減の為に安い海外に発注する事が当たり前になっています。最近でこそ東南アジアへの作画下請けが多くなりましたが、依然韓国への外注も多く、特にそのことで問題が発生する事があります。
    ある作品で、風邪をひいて寝込んだヒロインに主人公がお粥を作って食べさせるという日本の漫画等では極ありふれた場面を、わざわざサムゲタンという韓国料理に変更しています。作画だけでなく台詞までご丁寧にサムゲタンに絡めたやり取りに変更する有様です。
    他にも背景として描かれた電車内の広告が韓国のバンドだったとか、コンビニの販促ポップがハングルで描かれていたりしたことがあります。
    また別の話しですが、毎年フランスで行われるジャパンエキスポでは、日本文化の紹介と交流が目的であるのに何故か韓国ブースが毎年成りすまし紛れ込みして出店し、ハングル掛軸やらK POPアイドルを売り込んでいます。
    2014年の事だったと思いますが、アングレーム国際漫画祭に於いて、韓国が従軍慰安婦問題を漫画出品すると発表、日本は急遽、論破プロジェクトを立ち上げ出店しようとしたが主催者側が許否、大揉めに揉めました。この時は岸田外務大臣や菅官房長官も懸念を示しています。
    アニメや漫画を日本の文化コンテンツとして売り込む云々を以前麻生さんがおっしゃってましたが、成りすましや汚鮮問題はやはり深刻です。
    また、以前にネットで読んだ話題ですが、劇団で三つ以上の季節のある所の話しです。
    韓国公演を皮切りに韓国人を打数採用、カタコト日本語の者に主役を務めさせる事が多くあり、昔からのファンがどんどん離れて観客動員数減により京都劇場休止という結果に。公演主催はフジサンケイ。
    余命更新が速すぎて(嬉しいですが)読者様投稿は全く読めません。似たような投稿記事がありましたらご容赦くださいませ。 TMTM

  6. 一年程前より余命様の記事を読ませていただいております。
    余命様の描かれる有事はいくつか書かれていたように思いますが、
    ・韓国と交戦状態に突入してからの在日のゲリラ化
    ・一定の兵器さえ用いた、在日組織による先制テロ攻撃
    抗争になる場合このどちらかという想定のように感じました。
    勿論どちらの場合も少なくない血が流れることが予想されますが、私の危惧は別の可能性にあります。
    在日が、組織として一か所に固まることなく、一人あるいは二人組程度の状態で全国に散ってからの日時を示し合わせての先制放火攻撃です。敵の人数にもよりますが、動員数が多ければ戦車に小銃、手榴弾など軍事装備を整えた大規模部隊が街中に突如現れ(て自衛隊に即鎮圧され)るよりよっぽどひどい被害が出てしまうと思うのです。電線の切断等を同時に行われるとさらに状況は酷くなる可能性があります。
    まさか食用油とマッチを持ち歩いているだけで逮捕などできませぬし自分の貧弱な脳ではこれを防ぐ手立てがこちら側からの法を無視した先制攻撃以外に思いつきませぬ。
    このコメントの送信が敵に見られ、現時点で敵が思いついていなかったこの方法を取られるということも危惧しましたが余命様側で私などには思いつかぬ対策を施していただく方が勝率は高いと踏み投稿に至りました。
    敵戦力はこちらに劣る、正面戦争となればこちらの勝ちというところで慢心せずどうか敵との戦いには万全の用意をしていただけるようお願いいたします。

  7. 余命爺様およびスタッフの皆様
    すっかり春めいてきましたが、皆様花粉症などお体の方は大丈夫ですか?
    お忙しいと思いますがくれぐれもご自愛くださいませ。

    さて、宮下友子様のように有名人が反日企業へのCM出演などで気をもまれてる方がおられますが、以前からネットの間でよく言われていた事を。
    日本企業では在日朝鮮人と思われる人や韓流スターがよく起用され、朝鮮系関係ではよく日本人が起用されてます。
    マルハンのように朝鮮系企業で朝鮮人が起用されてる場合もありますが、余り多くは見かけません。
    日本企業に朝鮮人が使われるのは、しつこいロビー活動や厚接待によるものなのは容易に想像できますよね?

    反日企業で日本人を使うのは、サムソンが欧米に進出した時に富士山や忍者を使って日本企業であるような錯覚を起こさせて市場を広げて行ったのと同じやり方です。
    このせいで未だにサムソンは日本製と思ってる欧米人も多いわけで苦笑するばかりですよ。

    CMに日本人を起用して、保守であれば取り込んで自分達に都合よく有利になるようにして、日本人視聴者を騙してると思われます。
    後はビジネスの事ですので、ご本人が仕事と割り切って反日に染まらぬように祈るしかないですけどね。

    このように反日企業であるほど保守派を使って日本人を取り込もうとしてる、何とか日本にしがみつこうとしてると思えば、そんなに落胆する事もないと思いますよ。

    あくまでネットの間で言われてきた事で確信がある事ではないですが、よくよく注意して見ていると穿ってもいますので、少しでも安心材料になればと思い書き込ませていただきました。

  8. 余命爺様・スタッフ様方・読者様方
    初代かず様からブログ拝読しております。余命本初版とハンドブックはアリオ鳳の福家書店と梅田紀伊国屋書店で3冊ずつ購入しました。
    当方不覚にもインフルエンザB型に感染し昨日より自宅休養中です。自宅が地元中学校の体育館のすぐ裏手にありまして、今日はその中学校の入学式でございました。熱で少しボーっとしながら聞こえてくる式典の進行状況、生徒たちのブラスバンドの心地よさを感じながら、あたりまえのように国旗掲揚、国歌斉唱という進行状況で「君が代」が聴こえてきたときににホッとした次第です。
     そのあとに保守速報さんの記事「【朝日新聞】「君が代」とは別の「第二の国歌」があれば理想だ 野球観戦に耳栓は持って行きたくない 大阪大学名誉教授三島憲一 2016年04月04日」 を読み また現実に戻された気がしました。本当に朝日新聞、左側の方は日本が嫌いなんだなあと。闘いはまだまだこれからです。気を引き締めたいと思いました。

  9. 余命様何度も投稿採用いただきありがとうございます。今回、4度目になりますが現役高校生として私の周囲ではありますが、一般高校生がどのような事を考えているのかをお伝え致します。安倍内閣総理大臣の事に関してですが、「戦争をしたいと考えている人」だと思っている人が多いみたいです。私も一応そういった話を聞いた時に徴兵制の現実性について等のことを話すようにしていますが、なかなか信じてはもらえません。確か、数日前に1割覚醒すれば、、、という記事がありましたが本当に1割でも覚醒して欲しいと非常に思います。また、yahoo!mailの迷惑メールに添付してあったウイルスと思われるファイルに関してですが、後に仮想環境を使って調査した結果ウイルスを検出しました。皆さんもどうぞお気を付け下さい。

  10. 余命様、スタッフの皆さま、連日の更新ありがとうございます。余命ブログに限らずネットを見ていると覚醒した方々のボルテージがかなり上がってきているのを感じます。
    迷信やオカルトと感じる方もいらっしゃると思いますので、このコメントはお目通し頂ければ満足ですので、削除はお任せいたします。
    私は、植物を用いてちょっとした作品を連日作っています。用途は壁飾りやマットやエコバッグ、インバッグ、ワインバッグなど日常で気兼ねなく使える雑貨や装飾物です。植物を用いていますので、素材そのものに丈夫な中にも美しさと儚さがあり、もっていて癒しを感じるとよく言われます。面白いもので、気功をなさる方は生きている植物の気がそのまま出ているとおっしゃいます。
    作業場にはタペストリをかけていて、そこからは大変良い気が出ているらしく、健康にプラスの影響があり冬の厳しい寒さや乾燥の中でも風邪一つ引きません。自分の無意識のなかにも、常に自分を超えるもの(サムシンググレート)に祈る気持ちが湧いてきます。

    そこで自己満足ではありますが、余命様、スタッフの皆さまの身の安全と健康と作戦の成功を祈って、余命プロジェクト用のタペストリを制作することにいたしました。完成しましたら、今かけているタペストリに換えて、毎日安全を祈願するつもりでおります。
    趣味の範囲ですが、おかげさまで周囲の方々に大変愛されているものですので、その良い感情もすべて入れるべく心を込めてお作りしたいと思っております。ひとりごと、失礼いたしました。

  11. 京都にあるイオンモール某店内にある大垣書店。
    第一段の余命本が出た時は、一冊も置いてありませんでした。
    今日久しぶりに行くと、お昼の時点で余命本7冊、ハンドブック19冊ありました。
    平積みではなかったものの、両方とも表紙を前にして並べてありました。

    一通り用事を済ませて数時間後、余命本を買いに行こうと大垣書店へ戻り、設置場所に行くと・・・、ハンドブックを立ち読みしてる女性が!
    「(棚に)戻さないで、戻さないで…」そんな私の願いが通じたのか(笑)、ハンドブックを持ったまま、第一段の余命本も手にして、その場を離れて行かれました。
    その場で思わずガッツポーズしちゃいました。
    「余命ブログの読者さんですか?」と聞きたい気持ちは、なんとか抑えました(笑)

    その後、私も余命本、ハンドブックを手にして、近くのコーナーを見てみると、井上太郎氏とはすみとしこ氏の本も見つけることが出来ました。
    こちらも表紙を前にして並べてありました。
    前に行った時は、どちらも無かったハズです。しつこく探したもん。

    Amazonで購入すれば、とっくに手元にあったであろう2冊の余命関連本ですが、「本屋さんで買うんや!」と意地を張っていたので、少し遅くなってしまいました。

    何かとややこしい京都ですが、また他の書店も見に行ってみます。

  12. 児ポ規制についての話題は反対も賛成も、党ごとに一枚岩ではないので見極めが難しいところですね。

    今までずっと当たり前のように風当たりが強かったので気づかなかったのですが
    ゲームとアニメ関係は何故ああもマスコミ一丸となって槍玉に挙げられるのだろうかという疑問がわいてきました。
    部屋にひとつ漫画があるだけで、メディアを楽しむ人間すべてが犯罪者のように報道されるあの形式。芸能人がスポーツ選手がもっと大きな犯罪を犯しても決してひとまとめにされる事はありません。

    ただ単に都合の悪い事の原因を「自分の興味の無いもの」に押し付けているだけかと
    または「自分の興味の無いもの」に対してならどんな心無いレッテルを貼って糾弾しても心が痛まないというだけなのかとずっと思ってきたのですが、
    何十年も右ならえでマスコミが同じ扱いをしてきたことにもっと別の意味があるのかもと思えてきました。
    都合のいい時はクールジャパンと言うようにはなってきましたが、根っこの部分は変わっていない。

    「ゲーム感覚」という言葉を作って若年層の犯罪を言い表すなら
    人を晒しつるし上げるいじめや犯罪、野次馬、ストーカーに「ワイドショー感覚」という言葉でカウンターをしたい。
    人の葬式に押しかけ、被害者の実名から写真、アルバムやつぶやきを公開し、犯罪のやり方、死に方を(これで発売停止になった、需要の高い薬品があります)毎日のように詳しく解説するワイドショー、報道バラエティは犯罪促進番組としか思えません。
    最近は誘拐の方法をやったそうではないですか。

    食品偽装は会社がつぶれるまで、人が死ぬまで追い込んでおいて、自分達のニュースロンダリング・偏向つぎはぎ報道という産地偽装・異物混入については訂正もしない、しても誰も見ない時間に1,2分。
    1シーズンCMで回収を呼びかけるストーブメーカーを見習っていただきたいものです。
    もしくは自分達が他者にやっているように毎日記者会見で誰が何故どういう理由で故意の間違いをおかしたかを解説、故意の誤報の訂正していただきたい。

  13. 余命様、スタッフ様、いつもありがとうございます。

    以前から、本当に疑問に思っている事がひとつあります。
    それは、強制送還の方法です。
    100万人を運ぶのに、いったい何往復するんだろう?と考えます。
    船の場合、5000人/回として2回で1万人ですから、200往復。
    飛行機の場合、800人/回として10回で8000人で、1250往復。

    数隻、数機でピストン輸送するのですから、1/10~1/2くらいにまでは減らせるでしょうが、普段の旅行で無く、緊迫した状態で帰国したくない人を母国に送り返すのですから、飛行機では暴動が起きた時は危なくて無理なので船がメインになるでしょう。
    それでも、暴徒と化す可能性が極めて高い5000人が乗る船を、仮に10隻として福岡から3時間弱、20往復させるとなると、海自隊員らの疲労も出て、かなり危険な任務になると思われます。民間人の暴徒化防止という戦闘以外での不必要な危険を冒すのかも疑問です。
    私には本当に、どうやって強制送還するのか、その方法が思いつきません。
    もし、宜しければ、何らかのヒントを戴けないでしょうか?

    以前、これをどこかで書いたところ、在日韓国人扱いされて罵詈雑言を吐きつけられました。…ちゃうっちゅーに。(怒

    IP、ホスト名、全て握られた上に特殊なアドレスですので、誰にもなりすましはできないと思いますが、どうか宜しくお願い申し上げます。

  14. 「GATE/自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」にかこつけてもう一つ。

     このお話のように、ネットで配信をする方が増えてくれないかな、と思ってもいます。
     読者の多い余命ブログなら、これを見て興味をもった方もかなりの数になると思いたい。
     そして、そんな方々が何かしら着手して、ネットで発表をはじめたら、それはそれで面白い展開になるかもしれないなどと夢想してしまいます。
     政治を絡めた、そのものを用いるものでなくても、このようにお話を作り出していく人が。
     巡り巡ってそれが、日本の将来への何かに繋がるかもしれない。
     そんな大げさな、と思われるかもしれません。
     ですが、大きな事業も始まりは小さな思いつきだったという事もあります。
     もしかしたら、という可能性に期待をしてしまいます。
     少なくとも、面白いお話を読める可能性は増えるのではないか、と思ってはいます。
     少なくとも、出版社の意向によって話を修正しなくてはならない、という事はないでしょう。
     そこに何か大きな可能性があるような気がします。
     何がどうなる、という具体的な考えがあるわけでは無いですが。

     ですが、面白いお話が読める可能性は確実に増すかと。
     それだけでも自分にとっては大きな利点です。
     誰かが書いてくれないかな、という他人任せでもうしわけないですが。

  15.  今回とりあげられてる浪速のオバハン(宮下 友子)様の五郎丸選手の話を読んで、これもまた日本解放第二期工作要綱に書かれてる次の部分を思い出しました。
     この余命三年時事日記にもこの要綱は取り上げられてるので、検索をすれば見つかると思います。
     とりあえず、該当すると思った部分だけをここに記載させてもらいたいと思います。

    >C.マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。

    >彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。

     これは「第2.マスコミ工作」の「2-3.出版(単行本)」からですが、内容はほとんどそのまま用いることができると思います。
     出版物がスポーツに代わってるだけかと。
     原稿料が出演料などになるのでしょうか。
     偶然の一致かもしれませんが、もしや……と思ってしまいます。
     こういった事にならないよう、どうにかできればと良いのですが。
     今は自分にできることをやっていくしかないのでしょう。
     それでも、物事が更に良い方向に動くきっかけがないかなあ、と思ってしまいます。

  16. 「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」共に横浜京急デパートの中の八重洲で発売日に購入しました。前著を買いに行ったとき、入荷しているかが危惧されたのでまず書店備え付けの検索PCで確認しました。「入荷済み、シメタ」。しかし、書店内のどこにも置いてありませんでしたので、予約カウンターの方へ行って問い合わせました。書名を告げると係員が奥の方へ行って何分か過ぎました。「やはり、差し止めを食らっているのか」と考えていたらベテランの店員が本をもってきました。私が「これはamazonで凄い人気なんだ」と言うと、店員は「そうですねえ」と答えた。本を受け取り「この本外に出してないと信用なくすよ」と言ってその場を立ち去りました。
    年明けて、「ハンドブック」を買いに行ったとき、政治・経済関係のコーナーに何冊か平積みされてありました。4月2日に「正論5月号」を買いに行ったついでに余命本がどうなっているかを見にいきました。なんと、両方ともがほかの書籍とおなじくらいの高さに平積みになっていました。ハンドブックが19冊、前書のほは同じくらいの高さでした。かなり反響が大きくなっているみたいです。

  17. 初めて投稿いたします。このブログにおいては間違いなく新参者ですので、不適切な部分が御座いましたらこの投稿は削除してください。

    私はこの春に受験に失敗した浪人生で、勉強の合間の息抜き(?)に拝見しています。ブログ主の余命様そして参加者の皆様から日々寄せられる情報に何度も目からうろこを落としています。
    私自身は一介の日本人に過ぎず、情報源等をもっていませんので、ただ投稿を拝見しているだけでしたが(特別なことを敷いてあげるならば、朝鮮戦争の頃に共産系が大きな事件を起こした地域に住んでいることくらいでしょうか)、私が原作アニメともにファンであるGATEについての投稿がありましたので、少し補足させて下さい。

    まず、異世界帝国の次期皇帝が女性になる流れであるという点についてです。これは皇帝の息子が帝国一強以外は認められないという向こう見ずな者と立場が危うくなればすぐに逃げ出したり、工作員に簡単に騙されたりする者しかいなかったためで、それなら日本(自衛隊)の実力を認めた上で協調していこうとした皇太女が適任だろうという流れになったまでです。アニメでは尺の問題もあり、皇太女があっさり皇帝の命を受け入れていますが、原作では強く嫌がり逃げまわります。よって、女性宮家に関した強いメッセージというのは当たらないと考えます。(私は日本の天皇が男系に限られているのはお父さんのお父さんの…とたどることで歴代天皇をたどることができるようにするためで、これが天皇制を支える要因のひとつであることはなんとなく理解しています。)

    また、異世界とこちら側の世界は簡単には行き来できないため(物語途中から不可能になる)、異世界側に駐留していた自衛隊が仕方がなく現地人と協力して統治を行っていて、防衛は自衛隊、商売は組合のように分担しており、個人がトップになって支配している構図ではないです。そうして事実上異世界で最も治安や生活水準の高い場所となった特地日本領には現地人が流入してきますが、ほぼ全員が「ニホンジン」を尊敬しており、悪用したり或いはのっとったりなどという発想はもっていません。

    とここまでやや誤りを指摘するような形になってしまいましたが、不快に思われたならばそれは間違いなく私の文章構成力の欠如が原因であります。どうか気にされることのないようお願い申し上げます。

    さて、ここまでつらつらと自衛隊の創作物について書いてきましたが、私が政治、外交そして愛国などといったことを考えるようになったのは本当に最近のことで、特に近現代において隠されてきた事実を知るたびに怒りを覚えることもしばしばあります。何も知らない時分からたまたま理系を選択し、日本以外に都合の良い歴史を植え付けられなかったのは幸運だったと今になって思います。私は元々は研究者になろうと思っていたのですが、前述のとおり1年間の浪人生活をすることとなったので、そんな私を助けてくれる家族そして我が国に感謝をこめて、国益のために働くのもいいのではなどと思いを巡らせているところです。

    実はブログへのコメント自体が初めてなもので話が少し明後日の方向に向かってしまいました。『はじめてのとうこう』はこのくらいで区切りたいと思います。

    余命様そして参加者の皆様是非ご自愛下さい。

    追伸
    ハンドブック購入しました。これから読みたいと思います。
    グランフロント大阪の紀伊国屋書店で買ったのですが、一冊しかおいておらず、平置きでもありませんでした…。
    そこで店員の方に見つけられないとハッタリをかけてみると足元の引き出しに少なくとも三冊、更に裏の倉庫にも何冊かあることがわかりました。扱いがよくないですねとの問には陳列担当ではないので事情はわからないとのことでした。

  18.  日本解放第二期工作要綱の「第1.群衆掌握の心理戦」「第2.マスコミ工作」を読んでて感じたことを、更に述べてみます。
     これは自分でも「さすがに考えすぎだろ」とは思うのですが。
     ただ、以前に自分で書いたとおり、「まさか」がありえるのかも、と思ったのでこの場を借りてしまおうと思います。
     余命プロジェクトの皆さん、申し訳ありません。

     これは今回こちらの記事で取り上げてもらったことを書き終えてから思いついたのですが。
    「マスコミのオタク(漫画やアニメ)叩きは、もしかしてこの部分と絡んでるのもあるんじゃないのだろうか?」
    と思いました。
     ご存知かどうかは分かりませんが、いわゆるオタクは要綱の上記部分における次の部分に思いっきり反発する要素を抱えてるからです。

    >E.単行本の出版についての今一つの利用法は「中間層文筆業者」の獲得である。

    >「中間層」とは思想的に純正左派、または右派に属しない、中間の動揺分子を言い、「文筆業者」とは、凡そ文筆を以て世論作りにいささかでも影響を与え得る者全てを言う。

    >彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。

     いわゆる同人誌と、その販売場所となってるコミックマーケットなどの存在。
     これらによって、文筆業(もっとひろくとらえて、創作者)の囲い込みができなくなる可能性が出てきてしまうかと思います。
     もとより趣味で漫画なり小説、はてはイラスト・音楽・ゲームなどを作っているだけなので、儲けはほとんどない世界ですが。
     それでも、好きなものを発表できる場所がある、というのは創作物を用いて世論誘導をしようと考えてる者達にとっては邪魔でしかないかもしれません。
     児童ポルノ規制を利用して漫画やアニメを規制したいのも、こういったものを自由に作らせないためなのかもと思ってしまいます。
     自由にさせたら、どんな言論が飛び出すか分かりません。
     発言を制御するためにも、規制というものを用いたいのではないかと。
     単純に発表する場所がそれらによって減るだけでも、彼ら十分に目標を達成できるでしょうから。
     加えて述べるならば、ネットへの規制なども、こういったところから出てきてるのかもしれないと思ってしまいます。

     これらはただの空想・妄想の類だとは思います。
     それでも、日本解放第二期工作要綱に沿って考えれば、こういったこともありえるのではないかと思ったので書き込んでみました。
    「こんな事を考える人もいるんだなあ」と笑って受け止めていただければ幸いです。

  19.  いくつかの情報が集まると、色々な可能性を考える事が出来るものですね。

     今回、コメントトトして投稿されてるご意見や、この記事に取り上げられてる意見などから、もしかしたらという考えが浮かんできます。

    >カストル

    >GATEは、元々はWEB上に連載されていたライトノベルです。原本であるところのWEB連載版では、最後は中国と戦う展開になっていたようですが、書籍化に伴い、版元のアルファポリスに削除させられたとのことです。
    現在その部分は、当時のファンの手元以外には残っていないとか……。
    ちなみにアルファポリス社は、元博報堂の人が作った会社です。

     やはり書籍版とWEB版では差があるようですね。
     ウィキペディアにも、ほんの少しですがWEB版の顛末が記載されてるので、両者は違うというのが垣間見えますが。
     ただ、書籍によって発表されてるものと、ウィキペディアに記されてる部分を比べると、やはり大きな違いがあるかもしれないと思えます。
     原典であるWEB版でどのように話が展開されてたのか分からないので、違いを比べる事はできませんが。
     とりあえず、ウィキペディアによる以下の記述からすれば、書籍にするにあたって、大幅に変更されてるのは伺えます。
     元の部分は「 ゲート_自衛隊_彼の地にて、斯く戦えり WIKI 」で検索すれば探す事が出来るかと。

    >「門」の再開通後、日本国アルヌス州の知事となる。将来的には正式な日本国籍を得て、代議士選挙へ出馬することも視野に入れている。

    >web版では、中国工作員と自身が集めた傭兵を使い駐屯地を一時占拠するも、自衛隊とピニャの募った義勇兵に追い詰められ、処刑されることを恐れた工作員とともに爆発に巻き込まれ死亡している。

     これが、外国人が知事に、というあたりになります。
     国籍もないのにどうて知事になってるのか?
     現地人の代表者というだけならともかく。
     しかも、WEB版と大きく顛末が異なってるのも気になります。
     はて、出版社の意向なのかな、とも思ってしまいます。

     皇太子となる姫についても、WEB版と書籍版とでは扱いというか立場が違うようですし。
     それがどの程度の違いなのか分かりませんが、書籍版はどこまでが作者の意図や考えによるのか分からなくなってしまいます。

     お話の流れで知事などになり、皇太子になっていたのは分かります。
     でも、それはどうでも良い事のはずです。
     大事なのは、
    「こういう流れにする設定にどうしてしたのか?
     誰の意思なのか?」
    という事ですから
     作者の方がそうしたのか?
     それとも出版社など作者以外の誰の意思なのだろうか?
     垣間見えるWEB版との差が、こんな考えを抱かせます。
     そこに、「お話の流れはこうだからこうなった」といった情報があっても、おそらく関連性は皆無でしょう。

     出版関係にもリベラルや左翼、反日は多いと聞きますが、やはりそういう影響力があったのでしょうか。
     そういった可能性をどうしても否定しきれません。
     また、WEB版であっても、用いてる時事ネタの部分などには、作者の方の当時の考えが、作者の方に及ぼした世間の影響が多少は反映されてるとも思います。
     それを知るためにも、何かの機会にWEB版を拝読できればと思ってしまいます。

     ただ、こういう形で何らかの変更が見えると、世間にある様々な力の働き方が垣間見えるようにも思えます。
     ある意味、貴重な実例なのかもしれないなとは思いました。

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