余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-21 06:03 最新コメント:2016-04-23 23:16
630 巷間アラカルト㉚(12)
引用元のソース

ma への返信
ma様
返信と情報をありがとうございます。
 『そうだったのか「沖縄!」』ぜひ入手して読ませていただきます。しかしながら、近所の本屋には余命本よろしく在庫ナシのようですので、これも余命本と同じくamazonさんへのお願いとなります。(笑)
 靖国神社と言えば、今年の1月下旬に東京で大学生をしている息子の所へ夫婦で上京した折、靖国神社へ参拝をいたしました。妻は明治神宮に行きたいと申しておりましたが、私の一存で家族三人、テロ(左巻きの人は爆発音らしい)後の靖国神社参拝と相成りました。
 冬だったせいなのかもしれませんが、本殿の前は、正に『凛』とした空気に包まれており、背筋が伸びる思い(本当に伸ばしました)で、日本国のために尊い生命を捧げられた御霊への、感謝の想いをお伝えしました。
 遊就館は開館時間を確認していなかったことで、残念ながら2F展示室を見ることが出来ず、誠に心残りとなりました。が…息子が『俺はいつでも来れるから、また見に来るわ』と言ってくれたことが、親バカなんでしょうが、とても嬉しかったです。
 参拝後の帰り道では、とても心打たれる情景を目にいたしました。それは海上自衛隊の隊員と思われる方が、第二鳥居をくぐって出られたあと。スクッと振り返られ、神門・本殿の方を向いてから、脱帽し深く頭を垂れられたのです。これを見た私は、思わず心の中で『いつも国を守っていただき、ありがとうございます。』と、この自衛官の方へ申し上げました。この方たちに国は守られているのだと、心を深く打たれたのです。決して9条は守ってくれません。(笑)
 参拝されていない方は是非、靖国神社と遊就館へ行ってみてください。遊就館の開館時間確認もお忘れなく。  (罵詈雑言)

日本を保守したい
 今回とりあげられてる浪速のオバハン(宮下 友子)様の五郎丸選手の話を読んで、これもまた日本解放第二期工作要綱に書かれてる次の部分を思い出しました。
 この余命三年時事日記にもこの要綱は取り上げられてるので、検索をすれば見つかると思います。
 とりあえず、該当すると思った部分だけをここに記載させてもらいたいと思います。
C.マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。
 彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。
 これは「第2.マスコミ工作」の「2-3.出版(単行本)」からですが、内容はほとんどそのまま用いることができると思います。
 出版物がスポーツに代わってるだけかと。
 原稿料が出演料などになるのでしょうか。
 偶然の一致かもしれませんが、もしや……と思ってしまいます。
 こういった事にならないよう、どうにかできればと良いのですが。
 今は自分にできることをやっていくしかないのでしょう。
 それでも、物事が更に良い方向に動くきっかけがないかなあ、と思ってしまいます。

田舎ママ
余命関係者の皆さま、読者の皆さま貴重な情報をいつもありがとうございます。
突然ですが「凛として愛」という映画、ご存知でしょうか?
日本人であれば必ず号泣する映画です。そして日本人なら絶対見るべき映画だと思います。
この映画を見て覚醒しないなら、日本人の血が流れていないのでしょう。
 「always 3丁目の夕日」や「永遠の0」より泣ける映画として多くの人に紹介したいです。その方が取っつきやすいですし。
小学校高学年~中学・高校生の子供たちにも是非見てほしいですね。
どなたか有効な手段ご存知ありませんか?

みずいろ
余命三代目様・皆様
毎日、楽しく読ませて貰っています。
 気になるのですが、衆参同時選挙にならない場合は、国内の暴発や国外の紛争が、近いと思って良いのでしょうか?
第二次朝鮮戦争が、はじまったら、即、幼稚園へ子供のお迎えに行く予定です。

梅雨月(まかろん)
私と似た意見を有名コメンテーターさん?に変えて載せて戴いてありがとうございます。ある程度、同じ方でコメントされるのがナリスマシに対しても牽制になるかと思います。
 私は八年位前から色んなブログ(その頃はナリスマシ愛国ブログかマトメ系)に「まかろん(三年位前まではマカロン)」というHNでカキコミしてる者です。
ストーカーに遭っており(わざと目立つようにしてきました、命を守る為に)HNもバレてます(ラインも盗まれて、カキコミ内容が読まれてる)。最近はナリスマシもあるので「パチンコを倒産応援ブログ」様にだけカキコミしてました。(字数制限でカタカナ表記で変な文になってますが)
 余命様は色々詳しい話を載せて励まされ、勉強させて頂きましたので少しカキコミさせてもらいました。
ありがとうございます。
 因みにHNは梅雨月(六月)生まれだからとっさに付けたものです。
お忙しい中、つまらない話を申し訳ございませんでした。
どうかご自愛くださいませ。

RENREN
「君が代」の「君」は初めに詠んだ方、国歌にした方、歌った方……それぞれの立場で君が誰を指すのか、表現を変えることができるとずっと思っていました。
 和歌では「君」という表現はたくさん使われますし、美しいものをただ美しいというのではなく、短歌など短い文章で心豊かに伝えることができるのは日本独自です。
 君が代の「君」は天皇陛下を指すんだ!という主張は、国歌にした方がそう思って定めた以上、定義上そうかもしれませんが、初めに詠った方もそうかと言われれば、誰を指しているのかは結局分からず。
 後世の人間が勝手に想像して、あれこれと解釈しているだけ。そうであれば歌う側がどう解釈しようと自由だと思うんです。
 初めに詠った人の気持ちを考えず、「君が代は戦争賛美」と決めつけて主張している人たちは、君=天皇陛下と解釈して戦争と関連付け、叩く材料にしているだけです。
 風情も情緒もなく下品だなぁと、短歌・俳句など日本独自の文化に、普段接していない人たちなのだなといつも思ってしまいます。
 日本人が特に親しんでいる百人一首が、漫画やアニメ、実写などで広く伝わっていて、日本人が日本文化を知る機会になっているのが嬉しいです。
・ちはやふる 競技かるたを題材にした少女マンガ。アニメ、実写映画化。
・超訳百人一首 うた恋い。 百人一首の特に恋を題材にした短歌を現代訳で表現したコメディタッチの短編漫画。アニメ化。
 GATEは我が家でも面白いと話題になり、まだ原作もアニメも見ていないのですが、機会あれば拝見したいと思います。   RENREN

悠久百姓
 私も、君が代=天皇陛下のしろしめす日本、天下泰平なる世界のことだと思っています。解釈は色々おありでしょうが、国歌としては日本のことではないかと。
卒業式で歌われたからといって、君が代が別れの歌ではないでしょうし。

まめしば
おかちゃん への返信
おかちゃん様
初めての投稿で、いきなり失礼します。
 私には大学生の息子と高校生の娘がおりますが、どちらももちろん”正しく右”です。小さいころから、事あるごとに話して聞かせていたからと、自負しております。
 ただ本人たちはそうであっても、周りの友人はどうなのか気になっていたのですが、どうやらほとんどの友人も嫌韓・嫌中・嫌民主党のようです。そういう人を選んで友達になっているということも考えられますが、ネットの影響もあってか近頃の10代20代は保守が多い、というのが私たちの感覚です。それも、いわゆる偏差値が高い人ほど右になっている気がします。昔は偏差値が高い学生の中に比較的に左が多かったようですが、現代は逆なのではないでしょうか。Sealsなんて、もう完全にバカにされていますよ。
 売国政党は、昔の記憶のまま18歳選挙権は有利になると思い込んでいるようですが、きっと残念な結果になると思います。(まめしば)

ゆうか
前回投稿いたしました件、取り上げてくださいましてありがとうございます。日韓海底トンネルの建設について悲しく思っておりますと共に、なぜなんだろうと疑問にも思っているのです。
 それは去年関門橋花火大会に行った時、あべさんが下関に戻ってきていて花火大会開催で祝辞?をされ、市長や商工会議所の役員が続いて挨拶をされている場で、日韓海底トンネルの早期実現を願っているというような発言があり(あべさんがおっしゃっていたのではありません)、それを聞いていたある一部の群集が歓喜の声を上げていて、正直ぞっとしました。総工事費が何兆円か、かかるうち日本の負担が8割?(とにかく日本側の負担が多い)の上、それを推進している政治家はあべさんとあそうさんだったということなのです。
 あそうさんは麻生セメントの関係か?とあべさんは宇部セメントの関係か?で想像するしかないのです。日本側のトンネル工事は現在凍結しているらしいのですが(少しは掘っている)開通を地元は心待ちにしている雰囲気でした。それで疑問に思って調べたのですが、結局わかりませんでした。200キロ位の長さの海底トンネルって日本の技術を使えばできそうで怖いんです。これってダミーでやるやると言っててやらないあべさんの戦略なのでしょうか?それとも本当にトンネル開通に向けて動いていらっしゃる?悶々としております
 別件なのですが、意外なところに在日がいることがわかりましたので私の経験をお話しいたします。私は合気道を18年しております。飲み会で所属メンバーを覚醒できるかな?と私が小学生だった頃祖父が朝鮮学校の生徒から暴行を受けたとか、生活保護をもらうために偽装しているとか、さらっと昔の話をしてみたのです。所属メンバーは年配者が多いので話題に共感するかと思ったのです。しかし一人だけ真剣な眼差しでその話を否定してくるおじさんがいて、変だなと思っていたら去年から世界一周旅行をする、広い世界を見てみたい、と日本に半年か3か月に一回だけ戻ってくるようになりました。仕事は何をされているのか聞いても、何でもいいじゃない、とはぐらかす様な返事で、この件があって日本に戻ってきて合気道の稽古に来ても私を避けるようになりました。そこでピンときて、ああ、そうなのね、と合点いたしました。同時に合気道に紛れ込んで体を鍛えているんだ、これは危ないなと思いました。稽古仲間だと思っていた人がある日を境に豹変のパターンでした。もしかしてその他の武道にもこのケースはあるんじゃないか、日本の武道だから習う人も日本人だと思ってると大変なことになるかもしれないと、と書いた次第です。

みあ
コメントを取り上げていただきありがとうございました。
性分なのか、敵の立場ならどう動くかを考えるのが常で色々考えてしまいます。
その視点で言うと、現状敵の手に落ちている物の中でやはり最重要なのはメディアと教育でしょうか。
 敵は知られてはいけない情報を多く抱え、誤りを含む情報を与えなければいけないという非常に苦しい立場ですから、国民に情報を与える存在を掌握する必要があります。
 メディアと教育による情報管理、もみ消しができる状況ならば、掌握できれば凶悪なのは司法でしょうか。極端に言えば犯罪し放題になりますから。現状敵は全て無罪というレベルの汚染は見られませんが、肝心要の部分に関して抑え込めるレベルの汚染はあるようです。
 電力・水道・ガス・インターネット・電話・電車等交通、これらは掌握できれば先制攻撃をするにあたっては非常に強力な武器となります。
コメントにて取り上げられることの多い医療に関しては、掌握しても攻撃にも防御にも大した使い道はないので、私から見るとここへの攻撃は余命様の目指す道の本流からは外れてしまう気がいたします。(もちろん大事な分野ですが)
 前提が多くなりましたが、一括処理という方針であればこちらからの攻撃優先順位は敵にとっての重要度と等しく、メディア・教育>司法>その他 となるかと個人的には思います。
 いくら余命の力を以てしても放送局を一つまるごと寝返らせたり、新たに放送局を設立したりというのは無理があると思いますので、手を出せるとしたら教育だと思うのです。司法対策でも日弁連に代わる新たな団体を作ってはどうかという話がありましたが、教育においても日教組に代わる団体を余命様の力で作ることはできませんでしょうか。
 第二次世界大戦~現在に至るまでの日本史を詳しく授業し、全体の流れと別に特に重要な二国間関係史として日米間での出来事、日中間での出来事、日韓間の出来事あたりを取り上げそれぞれ時系列で事細かに説明する、この程度ですら敵の認識に関しては事が済みます。
教育の持つ力は良くも悪くも大きいです。どうかご一考くださいませ。

えどべい
余命様、皆様。いつもありがとうございます。
ハンドブック最終章で某文書が取り上げられてました。なぜ、このような老舗企業が反日企業と烙印を押されるようになったのか少し妄想してみました。
 20年ほど前に、エンタメ業界に居た友人に聞いた話です。記憶があいまいなので勘違いもあるかもしれないのですが。当時はバブル崩壊後で各企業が経費削減を進めていました。
 花○は、販促としてテレビCMの費用対効果を検証するために、ある新製品について店頭におけるキャンペーンだけで全国展開したそうです。その結果、CMのコスパはそれほど大きくないという結論が出たそうです、それを当時は業界内で「花○事件」と呼んでいたように記憶してます。
 その後、広告業界から同社がどのような圧力を受けたかは想像に難くないと思います。それから数年後、日○新聞の「私の履歴書」に広告会社電○の元社長が書いてましたが、創業者(?)の御曹司が新興宗教にはまり、電○社内を二分する事件があったことに言及してました。あくまでも妄想ですが、広告業界に敵とみられたであろう花○、在日系が浸透していった電○。広告業界に不祥事(トラップ?)でも握られ、マリオネット化したのでは、と想像してしまいました。電波法とか放送法とか全く無知ですが、聞くところによると、番組枠を代理店に握られてるとか不透明な点も多く、番組製作者、スポンサー及びその選定方法や料金体系、番組編成方法など、画一性を排除し各局の競争促進や独自性確保に向けた制度改正が必要と思います。

catmousetail
この二つの報道を繋ぎ合わせれば、翁長県知事の意図が見えますね。業務連絡でしょうかね?www
 日米両政府による米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の返還合意から12日で20年を迎えるのを前に、沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が5日、毎日新聞のインタビューに応じた。政府と県は普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画を巡る訴訟の和解を受けて協議中だが、翁長知事は新たな訴訟で敗訴しても、「辺野古の埋め立て承認以降の事由(出来事)で私どもが了解できないことがあれば、撤回も視野に入れる」との考えを明らかにした。
 協議が決裂した場合に想定される新たな訴訟の判決確定後の対応について、翁長知事が埋め立て承認の「撤回」に言及するのは初めて。沖縄にとって移設阻止に向けた新たな有力なカードとなり、日米両政府の移設計画の行方は不透明さを増しそうだ。
http://mainichi.jp/articles/20160406/k00/00m/010/154000c

沖縄県は5日、翁長雄志知事が10~13日まで訪中すると発表した。日本国際貿易促進協会(国貿促、会長・河野洋平元衆院議長)の訪中代表団に同行する。
知事が団顧問を務める。
 県からは屋比久盛敏商工労働部長、下地裕北京事務所長らが参加する。県側は、増加する中国からの入域観光客のさらなる拡大や、県産品の販路拡大などに期待している。
 担当する県商工労働部のアジア経済戦略課は「沖縄と中国間のさらなる実効的な経済交流の活発化と、県産品の販路拡大、日本産食品の輸出拠点形成に向けた、今後の戦略拡大の糸口を探る機会としたい」としている。(共同通信)
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=162274

  1. 余命様、スタッフの皆さま、毎日更新とコメントへのご対応に心より感謝申し上げます。
    ご著書「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」は、日本国民の生命財産を守るための日本版「民間防衛」として一家に一冊配布される必要がある書籍と考えております。

    現在は日本人覚醒ムーブメントが起きてきて、日本を守る意識が燎原の火のように広がっていくのをリアルタイムで見る一種の昂揚感を感じる時があります。「初めて自分が心底日本人であることを自覚するアイデンティティの目覚め」のようなものでしょうか。しかし残念に思うことは、市井の人間が音を立てて覚醒していくのに比べて、一般的な政治家に意識と知識レベルの低い人間が多いように思われることです。

    以前、何度か専門家の方々のお話を聞く機会がありました。そのときに異口同音におっしゃることは「欧米では軍事のわからない人間は政治家になってはならない」ということです。外交と防衛はコインの裏表、テーブルの上でニコニコ握手しながら下では蹴り会うのが仕事であると伺いました。

    軍事をわかるのが並大抵のことでなく、正しい知識がどこにあるのかも一般には知らされていません。その中で、余命三年時事日記は数少ない教養書として大変有効だと考えております。(紀伊國屋書店の分類は和書・教養です)。余命三年時事日記に加えて、軍事が正しく知的にわかるということを目的に、どのような本が適しているのかを自分の経験という狭い範囲ですが、少し考えてみました。

    ・防衛白書を読む。防衛省の白書を毎年眺めるだけでも、日本の現状が感覚的につかめる。
    ・軍事の教科書と呼べるような書籍を手元に置いて参照する。私がご尊敬申し上げる第23代陸上幕僚長の冨澤暉先生のご著書は、極めて知的かつ抑制的に現実に即した軍事論を展開されていて大変勉強になります。いわゆる左翼的な方も圧倒的な知性に魅せられてファンになってしまうような方です。

    冨澤先生のご著書が昨年出版されていたのを先ほど知りました。中身を見なくてもどれほど読みごたえがある本なのか想像がつきます。これから注文して読むことがとても楽しみです。

    逆説の軍事論 単行本 – 2015/6/19  冨澤暉 (著) 単行本 \1,944
    元陸上自衛隊幕僚長だからこそ語れる真の国防論。 なぜいま集団安全保障なのか。左翼の夢想と右翼の妄想を排し、軍事と平和のパラドックスを鋭く衝いた出色のリアル安全保障論。

    なお、冨澤暉先生が執筆陣に加わったご著書を紹介させて頂いた拙文を下記に引用いたします。

    第23代陸上幕僚長の冨澤暉(ひかる)先生による、安全保障についての講演を拝聴してまいりました。テーマは日米同盟。冨澤先生は現在大学で教鞭をとっていらして、安全保障(軍事)を講義していらっしゃいます。

    何と申しますか、全身からあふれ出る本物感。自衛隊のトップとは一見してわからないような柔和で知的な雰囲気。本当に魅力的なお話上手で、ソフトで、ユーモアがある真の教養人にして本物の紳士。お父様が芥川賞作家でお母様が画家というのも頷けます。

    それに引き比べて、わが国の政治家の薄っぺらさは何とかならないものでしょうか?愚民化政策により、低レベルに自ら進んでおちていくような洗脳を施されてしまった国民の悲喜劇なのかもしれません。

    でも大丈夫。これから勉強をすることによって、覚醒したり、持っていないものを身につけたり、失ったものを取り返すことは可能です。冨澤先生が執筆陣に加わった素晴らしい書籍があります。大震災を機会に、日本の現状や自分の無力感に打ちひしがれている方々、どうか勇気をもちましょう。そして勉強して強くなりましょう。

    『国際政治経済を学ぶ―多極化と新しい国際秩序』 野林 健 / ミネルヴァ書房
    日本戦略研究フォーラム
     当フォーラムの評議員・元陸上幕僚長・東洋学園大学客員教授の冨澤暉氏が、このほどミネルヴァ書房から出版された『国際政治経済を学ぶ』の第9章「安全保障と軍事」を執筆しました。
     この本は大学(院)の教科書として出版されたものですが、当フォーラムの『季報』でも春号(Vol 48)から氏の執筆による「大学生に教える 安全保障と軍事」として連載が始まりました。より詳しく、より深く「安全保障」と「軍事」を学べる教科書として、また、中国優位、米国劣位とも云われるパワ―・バランスの逆転に備え、その狭間にある我が国はいま何を考え、何をしなければならないのかを探る上でも、是非お薦めの1冊です。
    http://www.jfss.gr.jp/news/2011053102.htm

  2. 梅雨月(まかろん)様
    初めてコメントいたします。
    少々、気になりました。
    「パチンコを倒産応援ブロク」゙様にのみ書き込みとおっしゃっていますが、昨日(4/20)「大和心への回帰」様に書き込みされました?
    ”25.国民視線の先にあるもの。利を捨てて徳をとる!”にまかろん様の名前でsのコメントがあります。
    ご本人ならよろしいのですが。
    脇から失礼いたしました。

  3. YKK
    田舎ママ様へ
     私は「凛として愛」をYouTubeで知り、折に触れ見ていました。「田舎ママ」様の投稿で「凛として愛」を見るべく検索したら、いつの間にか再生出来なくなっていました。
     日本人精神の根幹に係わるこの映画、今は幼き孫達にいずれと思い保存していましたが、この削除が図らずも「日本人精神の復活」が、反日の彼らにとって都合が悪いと言う事を証明していますね。
     私もネット関係に疎くどうすればいいか分かりませんが、どなたかのご協力があればと願っております。
     「田舎ママ」様へ
                                             YKK
     
     

    1. YKKさま

      youtubeで見ること出来ましたよ。
      2016・4・23 22:41 での事。
      「凛として愛」で動画検索でたくさん出てきますが、PCの問題ではないでしょうか?

  4. ゆうか様
    合気道のような日本の伝統武術だけではありません。
    茶道は韓国起源説を唱えられています。
    書道や華道や着付け教室にも大勢入り込んでいますし、
    伝統工芸とか民芸品を作る若者が減っているのをいいことに、そういう所にもかなり入り込んでいます。
    日本各地にある伝統の技術を使った○○(例えば包丁とか鍋とか)の製作所などもそうです。

    以前は韓国人であれ在日であれ、日本の文化に興味を持ってくれているのかと思っていましたが、
    多くは(全てとは言いません)内部から侵略したいという動機なのだと思います。
    大した才能が無くても、(仲間の)マスコミが大々的に取り上げ、在日コミュニティーでせっせとその人の作品を買いまくれば、あっと言う間に「その道の権威・第一人者」の出来上がりです。
    そうやって乗っ取っていくのですよね、怖いですね。
    (茶子)

  5. えどべい様
    >マリオネット化
    新宿歌舞伎町などに代表される歓楽街はほぼ中韓北の連中の息がかかっているというのは周知の事実ですね。
    もうちょっと敷居の高い料亭もいくつかはそういう連中の影響下にあるかもしれません。
    そこにターゲットを「接待」で連れてきて、顔面(場合によっては全身)大工事した若い綺麗な女の子を侍らせ、気に入った子を無理矢理でもお持ち帰り(自宅近くまで送るだけでもいい)させれば、そこに仲間のカメラマンが証拠写真をパチ。
    簡単ですね。
    某番組で杉村太蔵氏がハニートラップについて語っていましたが。
    地方に講演に来てくれと誘われる。
    行くと地元の有力者と思しき人物が「素晴らしい内容だった!ぜひ応援したい!後援させてくれ」とベタほめ。
    もてなしたいと言うので行くと(ここでは普通の飲食店や料亭)全く違うタイプの女性が3人用意されている。
    本人曰わく「タイプの全く違う女性が3人もいると、さすがに自分好みの子がいるんですよ」ですって。
    そこで普通に会話しながら飲み食いし、終わったらその有力者から
    「更にもてなしたいので、とりあえず用意したホテルにチェックインしてください」と言われ、もの凄いゴージャスなスィートを見せられる。
    その後指定のバーに行くと、先程の3人の中で一番好みだった子が1人で待っている。
    舞い上がって部屋に連れていこうとしたけど秘書に止められ事なきを得たようです。
    中国は長い間「謀略国家」
    韓国は技術も伝統も文化も産物もない弱小な属国
    そんな長い両国の中で生き残る手段は有力者(他の強国やその大使など)に取り入ったり、弱みを握るしかない。
    相手の欲求(女金地位名誉)を見抜く才能だけはもの凄く発達した連中。
    それが私たちの敵なのです。
    (茶子)

  6. 今度は子供達への「余命情報」の拡散の状況について報告します。
     現在も居間に「余命本1」と入れ替えで「ハンドブック」を置きっぱなしにしています。
    最近は息子達に「余命情報」に対する裏情報についてレクチャーを受ける様な状況で、息子達に関してはもう私の出る幕はなさそうです。
     娘に「余命本」を読んだのか聞いたところ、「怖いから読まない。」との返事。
    いろいろ考えて「昼寝ネコの雑記帳」の本を渡し、ブログもある事を教えました。
    娘はネコ好きで、ネコ好きの趣味本と思ったようです。
    しばらくして読んだか聞いてみると、「本は読んだよ。ブログもだいぶ読んだよ。本と最近のブログ記事は感じが違うね。「余命情報」も結構出てくるね。子供達を守る為には「昼寝ネコ情報」と「余命情報」の両方がいるね。嘘つきの在日と帰化人に日本の国や国会が乗っ取られているからね。」との事。
    娘はこれで十分かなと思います。
     「昼寝ネコの雑記帳」というブログと本は「余命ブログ」の読者なら知っている人も多いとおもいますが、女性層に拡散する為の有力なツールになると思ったので、特に「余命ブログ」の新規読者に「昼寝ネコの雑記帳」というブログと本を紹介させていただきます。
    何せ「粋」なのです。
    若い女性の言葉では「オシャレ」でしょうか。
    プロフィールも「粋」だし、ブログ記事のトップにはまず音楽動画があり、ブログ主が好きな「ピアソラ」という異色の?音楽家のものの様です。
    (すみません。実は私はピアソラは詳しくないし、動画は時々しか見ていません。)
    出産した産婦人科から両親に贈る為のグリーティング絵本を作っているとの事です。
    子育て中の両親を応援する「みるとす」という「会員制ファミリー・インテリジェンス・センター」も主宰しているとの事です。
    (すみません。実は私は「みるとす」の会員にはなっていません。)
    「出産・子育て」は女性個人にも、家族にも、日本の国にも最も大切な出来事の一つだと思います。
    「大切な家庭」を守る為の「個人や家庭レベルからの防災・防諜」というコンセプトとオシャレ(粋)な記事に、若い女性にも最初から共感して貰えると思います。
    最初のハードルは低い方が良いと思います。
     「昼寝ネコ本」は2007年6月に第1刷と書いてあり、政治的な話はかなり少ないようです。
    それが今のブログスタイルになったのは、最初からの戦略なのか、途中からブログ主自身もだんだん覚醒したのかは分かりません。
    ブログ主のプロフィールにイスラエルが出てくるのも、「みるとす(旧約聖書に出てくる植物の様です)」というネーミングも意味があるのだろうと思います。
    「余命ブログと余命本」が何度も記事に出て来ますので、インターネットで検索ができれば「余命ブログ」に自然に行き着くと思います。
    最後に「昼寝ネコ」のブログ主と熱心な読者の方々にお詫びとお願いをいたします。
    「余命情報」の拡散が主目的であり、「貴ブログ」を全部読んでいません。
    間違いがあれば指摘して頂ければ幸いです。

  7. 余命様へ
    罵詈雑言様へ
    この余命ブログを読もうとしたら、一番最初に私のHNが表示され、少し前に書き込んだコメントだったので、何かしでかしたか、酔って変なことを書き込んだのではないか、と思い、本当に驚きました。
    私のコメントに、ご丁寧に返答頂いていたことを本スレで知りました。
    罵詈雑言様も靖国に行かれたのですね。
    私も昨年からなので、まだ数回しか行けてませんが、遊就館2階とコースを進んで1階は、とても一度で見きれないことが、初回に分かったので、「靖国神社崇敬奉賛会」の正会員、と言っても、大人1回8百円かかるところを3千円の年会費で遊就館に何回でも入れるからお得と思い正会員になりました。
    正会員になると「靖国神社崇敬奉賛会 会員証」が送られてきて、毎月「靖国」という小冊子が送付されてきて、更にお札まで届きます。「靖国」を読むと、毎年どのような行事が靖国神社でとりおこなわれているか分かり、更に靖国神社に行きたくなります。
    前々回、皇居の行事を見た後、歩いて武道館を通り抜けて靖国神社に到着したのでそのまま靖国神社に入ると、屋台が参道に所狭しと並んでます。参拝後、妻と屋台で飲みましたが、まさか靖国神社の参道で酒を飲むことができると知り感慨深かったです。
    海上自衛隊の方が振り向いて頭を下げられていらっしゃつたとのことですが、自衛隊の方でなくてもそのように頭を下げられている方や家族を見かけてから、私も門をくぐるときと帰る時には頭を下げるよう心がけています。

  8. 田舎ママ様
    「凛として愛」、日本人になら誰にでも薦められる良作ですね。
    (「B級映画、極右、過激派」などのイメージとはかけ離れたものです)
    『凛として愛』 全編ノーカット版 「拡散希望!全日本人が知るべき真実!」
    https://www.youtube.com/watch?v=QwpWKoV13GY
    平成14年(2002年)、靖国神社・遊就館で上映する為に製作 ※動画77分
    以下、動画投稿者様の紹介文
     国難の危機にある現代の日本人必須の映画、今ひとりでも多くの方に、この学校教育やメディアでは教わらなかった『日本の真実の近代史』を、この映画を通じ、知って目覚めて欲しいと心から願っております。
     明治開国から大東亜戦争まで日本が戦って来た『真実の歴史』を約70分でまとめてあります。
     学校で教わってきた日本を悪とする近代史とは明らかに違う内容が記録されています。
     なぜそのように間違ったことを教えられてマインドコントロール漬けになった現代の日本があるのかを知る切欠になる貴重な映画です。
    ◆明治27年の朝鮮半島をめぐる清国との戦い
    ◆ロシア、フランス、ドイツの三国干渉
    ◆朝鮮半島、満州をめぐり大国ロシアとの戦い
    ◆満州事変、支那事変、ABCD包囲網
     日本が戦いを免れなかった真実、資料に基づいて制作された映画、真実の歴史を知る事ができます。(引用以上)

  9. 田舎ママ様へ
    「凛として愛」見ました。
    とても素晴らしい内容でした。
    お教え頂きましてありがとうございました。
    もう少しで目覚めそうな友人に見てもらおうと思いました。
    靖国神社に行って遊就館を出る時には、いつも涙が止まらず大変です。
    我々が今生があることに英霊の皆様方に感謝です。
    第二国歌という書き込みを見たことがありますが、そうだったのでしょうか?
    「海ゆかば」
    泣けます。とにかく英霊の皆様方のおかげで私は今ここにある。ただ感謝のみ。
    誇り高き日本民族に生まれた矜持が私の心を、根底から変革して頂き、全くの別人(敵には分からぬように)として、心身共に健康体になりつつあります。
    ma

    1. maさま

      反日映画は世にたくさん出るのに、こういった真実の映画はなかなか認知されにくいですね。お友達、覚醒されたらいいですね。

      靖国参拝、羨ましい限りです。遠くてなかなか難しい・・。
      韓国に修学旅行するより、靖国・知覧に行かせるべきですよね。

      中学の修学旅行で知覧に行きました。ほかにも色々いったんでしょうが、まったく他は覚えてません。知覧は、子供だったけど琴線に触れまくりました。「私はこんなんでいいのか?」と。

      自分と同世代の少年が残した手紙を読んで、何も関心がないふりをしていたが、心は揺さぶられました。
      わが子が中学生になったら、知覧には連れて行こうと思います。
      わが子が高校生になったら、靖国に行って来なさいと言います。

      もう1つ近代日本史の真実を描いたのが「南京の真実」ですね。

      それと真実の朝鮮を描いた動画を発見しました。

      「日本が統治する直前の韓国を忠実に再現した本当の韓流ドラマ」で検索してみてください。

  10. 2016年10月以後JR東日本の首都圏エリアで「駅ナンバリング」を導入。
    すべてのお客様に、よりわかりやすく安心して鉄道をご利用いただくため・・・云々
    日本語は別として、英語、韓国語、中国語の四か国語の表記が駅名標に表示されることになるわけです。英語表記はいいとして、なぜ韓国語、中国語表記をするのか疑問・・・というか朝鮮人、中国人は英語表記が判読できないのか、それは奴らに対しての偏見だろうとJR東日本HPより問い合わせた。
    すると以下の回答。
    「いつもJR東日本ならびにJR東日本ホームページをご利用いただきましてありがとうございます。このたびのご意見につきまして、以下のとおり回答させていただきます。弊社では、「外国人観光旅客の来訪地域の整備等の促進による国際観光の振興に関する法律(平成9年法律第91号)」および「公共交通機関における外国語等による情報提供促進措置ガイドライン(平成18年3月 国土交通省総合政策局)」の定めに沿って、駅案内サインの整備を進めております。ガイドラインでは、「地域特性や外国人観光旅客へのホスタピリティの観点から、韓国語や中国語等、英語以外の外国語でも情報提供を行うことがさらに望ましい」とされており、駅名標についてもこの定めに沿った整備内容で計画しておりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
    このたびは、貴重なご意見ありがとうございました。今後も、みなさまに愛され、親しまれるJR東日本をめざしてまいりますので、引き続きご愛願賜りますようよろしくお願い申し上げます。
    東日本旅客鉄道株式会社」
    http://www.jreast.co.jp/press/2016/20160402.pdf

    http://www.mlit.go.jp/common/000059338.pdf

    東京モノレールなんか、上記に加え中国語、韓国語の車内自動アナウンスまで。至れり尽くせりだ・・・

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