余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2016-04-09 01:23 最新コメント:2016-04-09 22:22
581 巷間アラカルト㉑(10)
引用元のソース

凶区民
失礼しました。
左下に「投稿のRSS」がありました(´;ω;`)ウゥゥ。
早速、ライブブックマークしました。
ただ謝るだけではコメント欄がもったいないので、新しい情報を提供します。
産経新聞は夕刊ないのですね。だから購読料が安いのか納得(笑)。
(自分の無知を晒しているだけですが)
朝日新聞と産経新聞のチラシを比較した妻からの情報です。
産経新聞には、イオンのチラシが金輪際入らないそうです。
実に分かりやすい人たちです(爆)。
怒涛の更新とコメントの数々。
ついていくのがやっとですが、できるだけ何度も読み返しています。
特にコメントに関しては、野に遺賢あり、とは失礼ですが、蒙を啓かれます。
GATEもそうですが、必ず検索してどのようなものか確かめています。
余命翁様。スタッフ、読者の皆様。
いつもありがとうございます。
お花見はされましたか?
日常を寿ぎながら、非日常に目配りする。
時には笑いもまぶして(笑)。
(受けてないかも知れませんが・・・( ノД`)シクシク…) (凶区民)

花のごとし
>優游涵泳さんへ
君が代の「君」が、天皇を表していない事は、「代」でわかります。
もし、「君」が天皇を表すなら、「君が世」になります。
これは外国人では理解できない事でしょう。「代」=だい 「世」=せかい
代(だい)を「よ」と呼ばせてること自体、外国人には理解不明だと思いますよ。
古今和歌集では、祝い唄で掲載されていて、元の歌詞は「我が君は」です。
我(男)が君(女)は、一生(一代)に一緒で子孫繁栄を誓う = 結婚式ですね。大和言葉では、男を「お(き)な」 女を「お(み)な」
組み替えると、「きみが代」
現代で言えば、結婚式の誓いの言葉や、プロポーズの言葉かな?
「一生大切にします!沢山子供を作って幸せになりましょう!」って感じのラブソングですよ。

板橋区日本人
追伸・・・先程、投稿したばかりなのに失礼します。
投稿終わって、『ニュース速報 まとめ梅』でニュース探ししてたところ、『大鑑巨砲主義』様と『保守速報』様に同じような記事。
・・・『パナマ文書漏洩』・・・(以下NHK引用)

 中国の習近平国家主席の親族が租税回避地、いわゆるタックスヘイブンのペーパーカンパニーのオーナーになっていたと、各国の記者で作る団体が発表したことについて、中国当局はインターネット上から関係する情報を削除するなど神経をとがらせています。
 これは、調査報道を行う各国の記者で作る団体、ICIJが租税回避地、いわゆるタックスヘイブンの国の1つ、パナマの法律事務所の内部文書を入手したとして、今月3日、発表したものです。
 それによりますと、中国の習近平国家主席の姉の夫が、タックスヘイブンとして知られるイギリス領バージン諸島の2つのペーパーカンパニーのオーナーになっていたことが分かったということです。
 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が、カリブ海のタックスヘイブン(租税回避地)に世界各国の指導者らが設立した会社などを暴露した「パナマ文書」の中には、習近平国家主席や李鵬元首相らの家族・親族に関する記載もあった。
 これに対して、中国共産党・政府は一切の報道を認めず、インターネット上からも関連情報を削除するなど封鎖措置を講じた。習氏らの家族・親族の蓄財疑惑はこれまでも報道されているが、習氏に辞任を要求する公開書簡が公になる中でピリピリした雰囲気が流れている。
 中国外務省の洪磊・副報道局長は5日の記者会見で「われわれは雲をつかむようなことにはコメントしない」としか述べなかった。
 欧米メディアによると、パナマの法律事務所から流出した資料の中には、習氏の姉と結婚した※家貴氏(※登にオオザト)が2009年に唯一の取締役・株主になった英領バージン諸島のペーパーカンパニー2社が記載されている。習氏の総書記就任後の13年、2社は休眠状態となった。
 パナマ文書にはこのほか、李元首相の娘で「中国電力界の女王」と呼ばれる李小琳氏と夫が関係する会社や、最高指導部のメンバーだった賈慶林・前全国政治協商会議(政協)主席の孫娘・李紫丹氏を取締役とする会社もあった。
 中国問題に詳しい米国在住の社会活動家・温雲超氏は取材に対し、習主席が展開する反腐敗闘争への影響について「習家の問題は既に暴露されており、短期的な影響はないだろう」としながらも、「長期的には一般民衆がこうした事実を知るにつれ、反腐敗で習氏が得ていた民衆からの支持を失う可能性も出てくる」と解説した。
 と不快感を示したほか、中国のインターネット上からは関係する情報が当局によって次々と削除され、見ることができなくなっています。
タックスヘイブンは、不当に得た資金を隠すマネーロンダリングの温床になっているとも指摘されています。中国では習主席が先頭に立って政治家や官僚の腐敗撲滅に取り組んでいるところで、当局が神経をとがらせていることがうかがえます。』 引用以上

 何やら習近平親族の巨額な脱税・・・これに対するコメント見ますと他の国も疑惑があるそうで、『電通やヤクザなど在日業界の名前もリストで挙がってるんだろ?』なんてのが見られました。まだNHKニュース見ただけなんで、電通云々は分からないですが・・・。
アイスランドでは首相辞任まで・・・以下ロイター引用
『[レイキャビク 5日 ロイター] – アイスランドのグンロイグソン首相は5日、辞任を表明した。党関係者が明らかにした。同首相をめぐっては、パナマの法律事務所から流出した機密の金融取引文書、いわゆる「パナマ文書」で、タックスヘイブン(租税回避地)を利用した資産隠し疑惑が浮上。議会前で数千人が抗議するなど、辞任要求が強まっていた。同文書の流出を受けて政府首脳が辞任するのは初めて。』引用以上
 何かかなり大変なものらしく(経済はよく分からん・・・)、コメントには『リーマンショックとどっちがやばいの? 』『こっち下手したらリーマンの比じゃないんだと 』なんてのも・・・。
 私『ふーん(←アホなので人事)』と『保守速報』様のコメント見てましたらば、
『あーー!アベちゃんが言ってた「リーマンショック程度の事例があれば…」のは、このことだったわけね!!
何ヵ月も前にドイツに漏れてたんなら、知ってて当然か。』
ハッ!としました!
 以前『増税基本路線だが、リーマン程度の事例があれば・・・』言ってた言ってた!と。 ここから『増税延期』に持ってくのか!?
 とりあえず、興奮しての追記でした。

あるけむ
SNS絡みの話ですので、こちらに書き込みます。長文です。申し訳ありません。LINEではなく、Twitterでの話です(LINEは利用していません)
Twitterでは、情報全体をみるために、右翼・左翼・反日は関係なく、過去にフォローしたアカウントは、どういう立ち位置でも切り捨てない(ブロックしない)ようにしています。
 例外は、ルール違反をしているアカウントです。運営に報告の上、ブロックしています。
先日(4/6)も、そのようなアカウントを見かけたので、運営に報告し、ブロックしました。
 Twitterのルールには、以下の項目があります。引用します。
>以下のような行為をしているアカウント、およびこれに関連する
>アカウントは、一時的にロックまたは永久凍結されることがあります。
(中略)
> 嫌がらせ: 特定の人物に向けた攻撃的な行為や嫌がらせを禁じます。
(中略)
>特定の人種、性別、宗教などに対するヘイト行為: 人種、民族、
>出身地、信仰している宗教、性的指向、性別、性同一性、年齢、
>障碍、疾患を理由とした他者への暴力行為、直接的な攻撃、脅迫の
>助長を禁じます。また、以上のような属性を理由とした他者への攻撃を
>扇動することを主な目的として、アカウントを利用することも禁じます。
 あるアカウントが、ヘイト行為を理由に、某アカウントを攻撃しようとして、つぶやいてました(その方は、Twitter上では「ヘイト」に相当する内容はつぶやいていないのですが)そのため、「嫌がらせ」として、運営に報告しました。
 ルール違反として報告したアカウントは「在日」とプロフィールに書いてました。
ヘイト的な内容や嫌がらせなど攻撃的なことをつぶやいているのは、サヨクや在日韓国人・朝鮮人が多いと感じます。
 報告によって、アカウントが凍結されなくてもよいと考えています。報告により、運営に危険なアカウントであることを意識して貰えればよいでしょう。
まともに四つに組んで在日と対決するだけじゃなく、外部の力を利用するのも一つのやり方だと考えます。
※補足
Twitter社への報告は、日本語で問題ありません。Twitter社には日本語が堪能なスタッフがいます(以前、電子メールを使い自分のアカウントの件で会話しました)
なお、Twitter社から、日本語メールで問い合わせが来ることがあるので、当該するつぶやきのURLを記録しておくことをおすすめします(今回も問い合わせが来ました)

刃面夜寧
パナマ文書を「日本政府として文書を調査する考えはない」との見解。個人的には消費税を増やすよりこっちをなんとか徴収しろと思います。
ソースはヤフーニュース
マスコミはパナマ文書を総じてスルーしている。相当都合が悪いんでしょう。
在日と同様に租税回避は今後マイナンバーで監視されるようになるのか見ものです。とりあえず静観。

大和桜
鈴木五郎さんが、いくつかのブログの紹介をされています。それらのブログは私も良く読んでいます。そこで僭越ながら私も列挙されているブログ以外で、日頃よく訪問しているサイトを紹介したいと思います。何かの参考になるかもと思いますので、興味がある方は覗いてみて下さい。
参考までに、私がブログを選ぶ基準は次の様なものです。 
(1)確かな事実や史実に基づいて書かれている事
(2)論理構成に飛躍や矛盾がなく、筋が通っている事
(3)立ち位置が一致しており、明確でぶれのない事
「qazx」著者名不明 余命ブログも含め、政治、経済、時事、歴史など幅広く資料を抜粋編集している。概覧的に新しい知識や知見が得られる。
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」著者Ttensan パチンコ屋と表題にあるが、中身は反日政治家や反日メディアを痛烈に批判しぶった切っている。
「赤峰和彦の『日本と国際社会の真相』 時事・政治問題に詳しく、時折政界の裏情報の記述があり参考になる。近日、7月の参院選の情勢分析を始めるとの予告あり、興味深い。
検索すればすぐ見つかるので、私もURLを貼りません。
 ところで今世界に激震をもたらしている「パナマ文書」ですが、今の時点で日本では24の法人、10の顧客、45の受益者、360の株主の名前が挙がっているそうです。5月上旬には全ての個人及び企業のリストが公開される予定との事ですので要注目です。
大和桜

二番目の山羊(曾祖母がアイヌ)
優游涵泳様
>国家がラブソングの国って、すこしテレますね。
>(中略)他国の国歌は実に勇ましく
>「敵をぶっ殺せ!」的なものが多い中、
>我が国の国歌はラブソングなのですよ。
「君が代はラブソング」って凄く良いですね!余命様、お忙しい中、恐縮ですが、嬉しくなったので書き込ませて下さい!
 祝い歌との認識は有りましたが、ラブソングなる表現は新しく、時代に即応した感性と考えます。キャッチコピーとしても、若年世代の興味をそそると思います。恥ずかしがってないで、日本国一億人が世界の中心で愛を叫びましょう!マクロス7の熱気バサラが如く、「俺の歌を聴け!!」
≪二番目の山羊(曾祖母がアイヌ)≫

菊之助
花のごとし への返信
横レスで申し訳御座いませんが…
君が代がプロポーズの言葉とは!
日本国家のなんとロマンチックなことでしょう。
 君は確かに中国大陸経由の読み方では“クン”ですが、それは後から中国大陸に侵略してきた民族が作り上直してしまった漢字の方だそうです。元は呉読みで(きみ)でした。
 侵略から逃れてきた百越が元からあった日本語と混ざって出来たのが大和言葉だそうです。だから、日本語は現代中国語よりも古代中国語(呉語)に近いのだと、他の方の書き込みで読んだことがあります。
 中国大陸は侵略され、漢字は西洋風の文法に置き換えられてしまったため、その後の日本ではレ点等を用いなくては読めなくなってしまったそうです。
そうなると君が代は漢字本来の読みでうたわれたプロポーズのうただと言うことになります。
他の方の書き込みからの知識で申し訳御座いませんが、それが本当だとしたら素晴らしいですね!

カシワギ
余命様、スタッフの皆様、そして読者の皆様初めまして。
初めてコメントさせて頂きます。
 2代目のブログ遮断の前辺りからちょくちょく覗いてはいたのですが、なかなかコメントできることがなくて・・・
RSS購読に言及されてる方がいらっしゃったので、自分が使っているアプリを紹介しようかなーと。
 feedlyと言うAndroidアプリがありまして、そちらに余命ブログのアドレスを登録すれば、新着記事が何件あったかと、記事内容の閲覧をする事ができます。
(現に今自分が使ってますので、今からでも登録はできるかと思います)
 サッと一目で確認できるようになるので、もしよければ活用してみては如何でしょうか?
 職業的にデモや政治的な活動などに近付いちゃいけない身でして、実際に抗議行動に参加なされてる方は凄いなぁ・・・と感じる次第。
ただ活動をなさってる皆様、身の回りの安全確保だけは怠らないで下さい。
 こちらのブログと、書籍2冊を読んだら件の奴らに腹が立つのは分かるのですが、拡散を急ぐ余り敵にその存在を察知され、各個撃破されてしまっては元も子も無いと思うので・・・
 割と過激な発言をなさる方もいらっしゃるので、余計なお世話と思いつつ、ちょっと心配になってしまいまして・・・
それでは、お目汚し失礼しました。(カシワ)

  1. 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。

    >余命三年時事日記2
    次の燃料として遂に『李直人名言集』が掲載されるか!?
    とか一人妄想にふけっておりますが、余命爺様にはとにかく
    無理せず執筆活動して頂ければと思います。
    一つ気になったのは、既刊2冊をパッと見たとき、一般の方には
    「末期ガン患者の手記かしら?」という印象で終わってしまう
    感じがしました。
    サブタイトルの方が目立つくらいで「在日支配からの脱却」や
    「在日特権剥奪で日本は変わる」など、論旨に合った言葉が
    カバー表紙にドカンとあると、これまでスルーしていた方も
    手に取る確率が上がるのでは?と素人ながらに思ったしだいです。

    >絆
    コメントで最近ちょっと目についたので、申し上げます。
    東日本大震災による復興の折、急速に使われ始めましたが
    語源は、家畜が逃げないよう繋ぎとめる「綱」を意味します。
    電通はじめ在日マスゴミさんが本当に言いたかったのは
    「ニホンジンは放射線被ばくで死滅しろ!」ということでしょう。
    たった漢字一文字ですが、こういった狡猾なやり口を
    余命爺様は十分に気を付けろ、と仰っているのではないかと
    推察しております。
    逆に、余命爺様を中心に読者諸兄同士の繋がりを漢字一文字で
    表すとしたら「結(ゆい)」がしっくりくるかなと思いますが、
    より的確なものがありましたら、ご教示いただければ幸甚です。

  2. 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。

    「パナマ文書」はリーマンショック並みの衝撃を世界に与えつつあるようです。報道のされかたや名簿を見ていると被害が大きいのは反米諸国やそれらと関わりが深い西側の個人や法人のように思えますし、米国がリークを仕掛けたと勘ぐってしまいます。

    オーストリアの地銀CEOが辞意 銀行とペーパー会社取引判明プーチン氏友人の富豪も関与

    おもちゃのお札を銀行の前でばらまいて抗議する人々=6日、ウィーン(ロイター)

     タックスヘイブン(租税回避地)に関する「パナマ文書」でオーストリアの地方銀行「ヒポ・フォアアルルベルク」と英領バージン諸島のペーパー会社との取引が明らかになり、同行のグラハマー最高経営責任者(CEO)が6日、辞意を表明した。同行が7日明らかにした。

     オーストリアのメディアによると、このペーパー会社には、ロシアのプーチン大統領の友人で米国の制裁リストに名前が挙がっているロシア人の大富豪が関与。会社の取引は同行の口座を経由して行われていた。

     オーストリアの検察はこの取引に関し、2012年末にマネーロンダリング(資金洗浄)の疑いで捜査を始めたが、13年春に証拠不十分で捜査を打ち切った。

     グラハマー氏は声明で「銀行は法律や制裁に反することはなかったと100パーセント自信を持っている」と述べた。(共同)

  3. きみがよの話ですが、「き」と「み」はイザナギの「キ」(男)、イザナミの「み」(女)のことを指している説もあります。なのでラブソングには違いはありませんが、大和言葉の「きみ」という言葉はもっと深い意味があると言うことです。
     少し話が脱線しますが、イザナギとイザナミは古事記の中で、イザナギは見るなと言われたイザナミの姿を見たことで追っかけられて、黄泉のひらさかまで逃げた末に岩戸を閉め、そこにイザナミが追いついたときに『愛するあが夫、あなたがこのように致すのならば、あなたの国の民草、一日(ひとひ)に千人食い殺さん』と言われ、ナギ曰く『愛する我が妹、しからば我、一日に千と五百の産屋を建てなん』と言って別れ離れになってしまいましたが、この話には続きがあります。
     実はイザナミの神が追いついたときに、岩戸越しにナギにこう語りかけました。『愛するあが兄、もしも時めぐりたならば、この岩戸を共にあけましょう』、ナギ曰く『しかよけむ(ああ、そうしよう)』と言い、そして別れました。つまり「再婚」を約束して別れたのです。
     たとえ別れることになっても、自分の一番見られたくない姿を見られても、『愛するあが夫、妻』と互いに思いやり語りかけ、最後まで愛を貫く。その二柱の神が日本と日本人を生み出した。ここに日本人の感性の源があると思います。
     また脱線しますが、日本の神社の結婚式は、イザナギとイザナミの前で夫婦の契りを交わします。西洋式のウエディングに数百万かけるより、十万たらずの金でもって、ナギとナミの神の前で契りを結ぶ方が日本人として理に適ってますし、実際に式の満足度も高いそうです。目を覚ましましょう。

    さて、これに対し、強姦殺人から始まる神話を持つ国があります。熊と虎の夫婦をケダモノの獣神が夫熊を殺して虎の妻を犯すという神話です。それが、韓国(南北朝鮮)だそうです。
     だから朝鮮人の強姦殺人は民族性そのものであり、そんな極悪非道の民族が大和民族のように世界最高民度の称号の国にいていいわけありません。有事を持って、完全駆逐するべきです。
     イザナギだってナミが死んでしまった原因であるカグツチの首を一太刀で刎ねてます。その剣から滴り落ちる血から最強の武神タケミカヅチの神が生まれてます。悪事を赦さず、正義を不動の精神で実行する、それが本来の大和の国の民であるべきです。長々失礼しました。(鬼子)

  4. こんにちは。
    おすすめブログの紹介に便乗します。
    かなり前から見ていた2本です。

    ・パチンコ屋の倒産を応援するブログ Ttensan氏
    ・月見櫓 日韓翻訳チャットを通して見る韓国 fetia氏

    Ttensan氏は日々のニュースをぶった切り、fetia氏は実際に彼の国の方たちと会話して感じたことを書いておられます。
    どちらもわかりやすく、楽しく読ませていただいています。

    もう1本
    ・日韓問題(初心者向け) 大口歩也氏
    韓国とはどんな国で、日韓問題とはなんなのか、というところを考察しておられます。

    家事の合間に余命ブログと、この3本、それから他の方のおすすめブログも見て回るのが日課となっています。

  5. 追記*先の神話話の情報元は、日本の神話が(完訳)日月神示と、朝鮮の神話はねずの独り言ブログからです。こっちのほうはうる覚えなので、多少の違いがあるかもしれません。(鬼子)

  6. パナマ文書漏洩問題、TVで放映されないことを逆手に取って「政権がひっくり返ったりしている大きな問題なのにマスコミであまり流さないのは電通とかが関わっているかららしいよ」などと拡散しております。
    株価にもかかわるので、そちらに興味があったり実際している人だと効果が高いかもしれません。

    余談ではありますが、先日子供の入学式があり、きみがよの歌声に清々しい思いをしました。しかしその翌日に学校でお辞儀は韓国式コンス(とは言わないが、明らかに日本式とは違う)をしろと言われたらしくガックリきております。

  7. 菊之助様
    YMTです。
    581の菊之助様のカキコ「中国大陸は侵略され、漢字は西洋風の文法に置き換えられてしまったため、その後の日本ではレ点を用いなくては読めなくなったそうです。」とのこと、成程そう考えればいろいろ合点が行きますね。
     実は、高校時代、英語の教師から「英会話は、日本人よりシナ人のほうが上手い。なぜなら、英文法と漢文とは同じなので日本人みたいに文法を気にせずに済むからだ。」と言われたことがあるからです。 
     当時は、「なんで同じ漢字文化なのに文法だけが違うんや」とか、「日本だけが特殊なのか、日本だけが孤立してるのか。」とか、なんとなく釈然としなかったのですが、古代からシナは西側から侵略されっぱなしであったと解すれば納得が行きます。
     そう考えるとシナ民族のヘタレっぷりと、平気で嘘を突く国民性も納得です^^
    貴重な情報、ありがとうございます。

  8. 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。

    パナマ文書は米国の仕掛けか?と書き込んでみましたが、真意はさておき米国には実害があまりないのは確かなようです。(米国以外皆沈没?米国内で無税にできるのは酷い話です。)
    これで、中露に関係している世界中の個人や法人が痛い目に遭うのは確定的で在日企業も反日法人や個人も痛手を被るでしょう。

     しかし、安倍政権には追い風になりそうです。野党や反日議員は蓄財が困難になるしパトロンなしで選挙戦を戦わなければなりませんから。

    【AFP=時事】世界各国の要人や著名人らがタックスヘイブン(租税回避地)を利用して資産隠しを行っていた疑惑が表面化した「パナマ文書」問題では、ロシアから中国、英国、アイスランドまで、多数の政府要人や富豪がこぞって評判を損なうこととなった。しかし、米国の著名人たちの名前は挙がっていない。

     流出したパナマの法律事務所モサック・フォンセカ(Mossack Fonseca)の内部文書からは、同事務所が世界中で数万社に及ぶペーパーカンパニー設立を手掛けていたことが暴露された。真の所有者の身元が秘匿されたこれらのペーパーカンパニーを通じて、脱税を行っていた可能性が指摘されている。

     だが、一連の流出文書で目立つのは、米国の大物実業家や政治家たちの名前がまるで出てこないことだ。米ハリウッド(Hollywood)の重鎮でアサイラムレコード(Asylum Records)と米映画会社ドリームワークスSKG(Dreamworks SKG)の共同創立者として有名なデビッド・ゲフィン(David Geffen)氏の名前はあるものの、アイスランド首相やプーチン露大統領側近に匹敵するほどの人物は、少なくともこれまで公表された中には見当たらない。

     この点について、パナマ文書を調査・公表した「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」のマリーナ・ウォーカー・ゲバラ(Marina Walker Guevara)副代表は、米国人の財務透明性が高いことを意味するわけではないと語る。「米国がオフショアネットワークに一切関わっていないということではない。米国は実際、大きく関与している」

    ■他の選択肢

     パナマ文書において米国人の存在感が低い理由としては、まず、資産隠しやオフショア取引をしたい米国民にとって、スペイン語圏のパナマはタックスヘイブンとして魅力的ではない可能性が挙げられる。選択肢は他にいくらでもあるのだ。

     実のところ米国人は、資産を隠したり匿名で会社を設立するためわざわざ外国に行く必要はない。国内で可能だからだ。たとえばデラウェア(Delaware)州やワイオミング(Wyoming)州では、わずか数百ドルの資金でペーパーカンパニーを設立できる。

     米財務省は、武器・麻薬の密輸業者のマネーロンダリング(資金洗浄)に利用される恐れがあるペーパーカンパニー設立の防止に取り組んでいる。しかし米国は、租税回避に批判的な英組織「タックス・ジャスティス・ネットワーク(Tax Justice Network)」がまとめた「世界で最も透明性が低い国」ランキングで、パナマをはるかに上回る3位につけているのが現実だ。
    ■恐れられる米国人顧客

     パナマ文書に米国人の名前が少ない理由がもう一つある。

     外国の銀行を利用した米国人の高額かつ露骨な脱税を阻止する必要に駆られ、米政府は近年、租税逃れや資産隠しをほう助する金融機関を標的に、数々の訴訟や容疑者らの逮捕、法律の厳格化を通じて取り締まりを強化してきた。

     特に標的にされたのがスイスの銀行だ。スイス金融大手のUBSとクレディ・スイス(Credit Suisse)は、米市民の資産隠しに協力したとしてそれぞれ7億8000万ドル(約850億円)と26億ドル(約2800億円)の罰金を科された。

     このため「世界には、米国人顧客を非常に恐れるタックスヘイブンがいくつかある。米国の標的になる可能性があると知っているからだ」と、オフショア金融サービスとタックスヘイブンの役割について分析した書籍「宝島(原題:Treasure Islands)」の著者で政治アナリストのニコラス・シャクソン(Nicholas Shaxson)氏は指摘する。

     ともあれ、パナマ文書に米国人の名前がほとんど見つからない事実は、陰謀説の根拠にもなっている。ロシアなど他国の不安定化を狙う米中央情報局(CIA)の画策だというものだ。

     一方、ICIJのウォーカー・ゲバラ氏は、約1150万点あるパナマ文書はまだ調査の途中であり、大物米国人の名前がこれから出てくる可能性もあると語った。「文書は大量にある。これから発見されるものもあるだろう。調査は進行中だ」

    【翻訳編集】AFPBB News

  9. 余命 様
    謹啓 余命日記が平積みされる時節になりました。陣営の皆様には日々の御奮闘にお疲れのことと存じます。
    さて、福岡高等裁判所宮崎支部は川内原発運転停止の仮処分を求めた申し立てを退けまして、久々に晴々とした次第です。
    反日在日(略してHanzai)は大事な残り時間を無駄に費やしてしまいました。貴ブログには連中の仲間も血ナマコになって目クジラを立てているそうなので、
    「Look at Zamah!!」とエールを送りたく存じます。
    血ナマコも目クジラも今後連中の主食になるでしょう。
    末筆ながら一層御自愛御発展の程、お祈り申し上げます。  敬具

  10. 花のごとし様
    補足説明、誠に有難う御座います。
    御指摘の通り「代」とする事で、現世だけでは無く前世、来世を包括した意味となりますね。
    現代風に表現するなら「時空を超えて」と言った所でしょうか。
    尤も、「千代に八千代に」と詠んで居ますので、極めて未来志向でその「代」を用いたのであろうと推察します。
    祝詞にも「子孫の八十続五十橿八桑枝の如く立栄えしめ給へ。(うみのこのやそつづき、いかしやくはえのごとく、たちさかえしめたまへ)」と言った一節が一部形を変えつつも散見されます所から、先人達が如何に生命を大切に考えていたか、そして未来に対してポジティブな精神で向かい合って来たかが伺え知れますね。

    二番目の山羊(曾祖母がアイヌ)様
    花のごとし様も触れておいでですが「君が代」は原型が「我が君は」で始まる詠み人知らずの和歌です。
    和歌である限り掛詞などのテクニックは当然の如く用いられますし、掛け字と表現すれば良いのでしょうか、充てる字を変えられる遊びを入れる事で、その意味合いやニュアンスに幅を持たせる技法も多用されます。
    「我が君は」も「吾が君は」とする事で、読みは「わがきみは」でも多少なりともニュアンスを変える事が出来ますね。
    先の投降で「ラブソング」と表現しましたので、恋愛的な印象を強く持たれたかと思います。
    勿論、未来志向の和歌である限り子孫繁栄は大前提ですので、恋愛は外せないでしょう。
    それと伴に新たな世代、つまり子や孫、更に言えばアンデットでも無い限り絶対に出逢う事の無い子孫に対する愛情も、込められている様に思えるのです。
    またそれと伴に、直接対象を限定して用いるのでは無く「君」とする事でその対象が先祖であってもおかしく無いですし、人生に於けるメンターでも良く、勤め先の上司であっても全然おかしく無い訳ですね。
    作詞の技法をもってしても、実に匠に作られた詩だと思います。

    菊之助様
    漢字の歴史も面白いものですね。
    支那の文化は時の権力者によって、何でも都合良く歪曲したり作り変えたりするのが当り前ですので、当然漢字でもあり得ますね。
    実は支那では漢字1文字でその意味を表すのが元々の用法だったのですが、実に碌でも無い意味の漢字が少なくありませんね。
    これが日本に於いては浄化されて、その意味やニュアンスが変わってしまったものが少なくありません。
    こう言った背景を知れば「君が代」と言うフレーズが、日本人と支那人とで異なって解釈されるのも納得がいきます。

    しかし、何ですね。
    このモンスターブログとも言える余命ブログで「君が代」の本来の意味が暴露されてしまうと、必然的に若い世代、特に思春期から青年期に至る年代の人にまで広まってしまう訳で、今まで詭弁を弄して「君が代」を否定していた勢力の信用はガタ落ちでしょうね。
    きっと、日教組などからすれば、嫌がらせ以外の何物でもないと感じる事でしょう。
    「君が代」を否定して来た勢力がガタ落ちになった信用を取り戻す為には、米米CLUBの「君がいるだけで」も「軍国主義を象徴している。けしからん!」、Mr.Childrenの「君が好き」にも「天皇が好きと言う事はネトウヨ」とか、尽く君という言葉を狩って火病らなければならない訳です。
    ここまで来ると、是非頑張ってトライして頂きたいものです。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト