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2020-08-10 24 comments

0348 近況アラカルト⑤

引用元 

960人の会のお知らせを1100人のみなさんに送付した。

あくまでも960人というのは佐々木亮と北周士の言う958人からとったもので、実際の懲戒請求者の一部である。今回、弁護士を入れた方と和解された方、履歴のない方以外は、送付した。

 その理由は、佐々木亮が960人全員を提訴したというツイッター宣言で、ゴールポストが確定し、守りの裁判のめどがついたことから、全力で反撃が可能となったためである。

 ある意味、余計な親切であるから、迷惑な方は無視すればいい。


 960人全員が損害賠償請求可能な事案がいくつもあるので、見逃さずに参加されるといいだろう。署名捺印と事件番号記入だけで訴訟手続きが完了というレベルまでテンプレートは用意してある。

 金額的には、現在、提訴されている訴額はまったく関係ない100万円単位のレベルであるから、もうビジネスだな。



コメント1 選定当事者訴訟が成立しない場合


全員が弁護士に依頼とか履歴のない集団の場合はもちろん成立しない。

17名のケースだが、15名が弁護士委任がわかっており、最終的に16名となっている。そのため、この裁判は最初から選定当事者訴訟の当事者複数という要件が満たせず、960人の会は対応ができなかったということである。そのため、事前に基金振込された方については、全額お返しするということにしたので、連絡をお願いしたいということである。



コメント2 海外テロリスト告発


第二小法廷の判決を待たずに完了している。

 公安、自衛隊、検察への外患罪告発は、もう少し時間がかかるそうだ。徴用工のメンバーは前回アップされている。



コメント3 裁判について


最高裁がキムチ漬けであることがはっきりして、裁判所への対応が厳しくなった。界隈では、一審、二審の判決が出ている裁判官と書記官は反日テロ扱いとなっている。

 ブログにあげている判決状況や、最高裁の全員一致での在日朝鮮人へのプレゼントには、さすがに日本人は怒るだろう。最高裁への信頼と威厳は地に落ちた。現メンバーに自浄能力はあるまい。



コメント4 神原元、嶋﨑量、佐々木亮照会書


神奈川県弁護士会、東京弁護士会への会合同あるいは本人の再三にわたる照会申し入れに対して、「回答できない」という回答しかなく、弁護士会界隈から弁護士会への業務妨害との声が上がってきたことから、直接、当該本人への照会、問い合わせとなったものである。

 昨年からの検察への刑事告訴は、当然ではあるが、本人の氏名と現住所で告訴しているし、今般のプライバシー侵害損害賠償事件でも本人宛である。

 何をいまさらという話で、まさに、「知らぬは亭主ばかりなり」を絵に描いている。

591人の個人情報をさらして、今回提訴されている嶋﨑量はたかが住所氏名などという態度だったが、いざ、自分の身に火の粉が降りかかると「妻が子供が」と大騒ぎして「閲覧制限申し立て」という醜態をさらしている。

 4月22日から、現場はフリーにしたので、今後はこの状態が続くだろう。別に弁護士は神様じゃあるまいし、秘匿する理由がない。

 

余命がプロジェクトに関わったのは2015年夏以降で、その段階では、すでに、以下の御仁たち約200名の住所氏名電話番号は公然の秘密だった。

 

神原元 @kambara7


有田ヨシフ


野間易通 @kdxn @cracjp


山本匠一郎 @0oTAKUICHIROo0


香山リカ @rkayama


蓮舫


久保田直己 @MetalGodTokyo @Anti_Discrimina


石野雅之 @nocchi99


佐々木亮


ニイヌマアヤコ


伊藤大介 


笹沼真幸 @sasayan3121


有田和生 @ka1206


坂本秀樹 @sadmaz6


嶋﨑量

 

福島瑞穂


北周士



コメント5 960人の会へのお知らせ


お知らせだけではなく、今後、会員全員が資格を持つ損害賠償事件を提起するので、そのための住所電話番号等の確認をしている。送付のなかった方は会員ではないということである。基本、本人訴訟なので印紙代その他の負担があるが、自分の財布に入るお金である。参加すればよかろう。

 前稿にアップしたが、ものの見事に移送が棄却された。それも一審、二審とたてつづけである。嶋﨑プライバシー侵害損害賠償事件は事実関係が争えないので棄却、つまりゼロがない。

 法曹界のトップ日弁連傘下でも東京、大阪についで神奈川県弁護士会は重要位置を占める。その会長名での特別抗告が棄却では何か寂しいな。



コメント6 猪野亨と徳永信一弁護士へ


今般提訴された事件を受任されたそうだが、依頼者の中に被告の実名をさらしている者がいるという。もし、依頼者の中にそのような者がいたなら、即刻、しかるべき対応をとられたい。



コメント7 猪野亨、徳永信一、岩原義則弁護士へ


補助参加(兼弁論再開)の申し立て書(令和元年9月10日)その他、一連の申し立ての中で丙第2号証として (k30-11-1乃至11-591 懲戒請求者一覧)が提示されている。

 この件はプライバシー侵害損害賠償事件として提訴準備を進めているが、原告(比嘉某、旭某)の代理人としての立場で、当事者関係は否定するか?明確にしていただきたい。



コメント8 猪野亨弁護士


猪野亨弁護士は令和元年(ワ)第1671号損害賠償事件として札幌地裁に提訴した池田賢太、皆川洋美、島田度と同じく札幌弁護士会に懲戒請求されている。

 その事件の被告数名から受任している責任上、ご本人が、いつどのように懲戒請求され、どのように処理されているかの開示は必要だろう。

とりあえず、受任されている方々の懲戒請求書の開示くらいはできると思うが、札幌弁護士会が異常な対応をしたからな。個人では身動きがとれまい。心中するしかないだろう。



コメント9 札幌裁判とブログの関係


何か、余命ブログにいちゃもんをつけていると聞いた。ざっとしか聞いていないが、猪野亨君は札幌弁護士会からきちんと情報をもらっているのだろうか。

 まさかとは思うが、ご本人の懲戒請求書の原本は見ているよな。No.238の懲戒請求書は3ページある。(-1-)とあるからあと何ページかあることはわかるはずだが...

 札幌裁判で受任して証拠としている懲戒請求書も同様に10ページある。これも1ページしか見ていないなんてことはないよな。たぶん.....。

札幌弁護士会が2ページ以下を提供せず、隠蔽した可能性はある。もしそうなら漫画じゃすまないよな。


















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