余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-03-28 08:28 最新コメント:2016-04-01 12:24
545 TSUTAYA図書館③(19)
引用元のソース

日本人
余命様、茶子様
突然のご返信、失礼致します。
よくぞここまで調べたものです。
感謝の賜物です。
 しかし、TUTAYAが公立図書館の運営に触手を伸ばし、国民の為の歴史的資料の焚書を企んでいるのは笑い事ではありません。
「アウトサイダー」「宗教とアウトサイダー」で有名な英国のオピニオンリーダーで、哲学者でもあるコリン・ウィルソン氏(私の思想形成に多大な影響を与えた人物です)が、「もし英国全土が戦争に巻き込まれ、何も残らない廃墟群となったとしても、唯一 大英図書館が残っていれば、現在の英国をそのまま再現できる」と述べております。
つまり、そこには技術書も歴史書も、新聞などの全ての国家形成の為の資料が保存されているということです。
 反日左翼や在日に都合の悪い資料を廃棄するのはナチスや共産党と変わりません。
 気になったのは、昨日読んだ小学館のSAPIOという雑誌4月号に李策という明らかな韓国系ジャーナリストが「ヤクザと在日の語られざる真実」という記事を掲載していて、堂々と「ヤクザの3割が在日朝鮮人である、と、‟ある識者”が語った事実無根の情報がネット空間を駆け回っている」「実際には在日ヤクザはかなりの少数派であり荒唐無稽な話だ」などと宣い、おまけに「彼らは民族差別と貧困の中で就職の道を断たれ、ヤクザになるしかなかったのだ」「少数派なのに在日系のヤクザ組長が多いのは民族特有の向こう見ずさと、加えて抗争の中で緻密さや計画性を磨いて行った結果」「駅前の1等地に在日所有の土地が多いのは、高利貸やパチンコで財を成した在日と、こうした在日ヤクザが組み、圧力だけでなく相場より高い金を払ってバブル期に取得した」などという記事を書いていました。
「ある識者が言った在日ヤクザ3割」とは警察庁か公安の高官の方が外国人記者クラブで発表したヤクザ構成員の内訳のことですよね?この会見は荒唐無稽なデマなんですか。
 またこの記者は「民族差別と貧困」を強調していますが、朝鮮進駐軍や警察署襲撃、日本人に対するリンチ殺人や強姦の数々を繰り返し、余りの狼藉ぶりにマッカーサーから在日や三国人は戦勝国民ではない、調子にのるなと訓告を受け、戦闘騒ぎまで起こしてやっと歯止めがかかった事実などは書いていませんね。
 山口組の在日系ヤクザなどは田岡との闘争に負けて舎弟収まったのが事実でしょ?田岡組長の自伝の中で、子供の前で複数の朝鮮人に母親が犯され、母親の気が狂ってしまったことや、彼が必死にそのレイプ犯たちの目を潰して追い払い、のちに自警団の結成を決意する下りは本当に憤りを隠せません。何が慰安婦か!何が差別と貧困か!
 さらに、在日による駅前の土地取得についても、先日亡くなった戦後愚連隊「安藤組」の長、安藤昇氏の自伝「やくざと抗争」の中で、朝鮮人・台湾人が日本の大都市駅前の土地を多数取得しているのは、闇市の莫大な利権を握っていたからだ、とはっきり書いています。
 戦後ヤクザの生き証人であった安藤氏いわく、「戦後、警察は弱体化していて、闇市で横領物資などを売りさばく三国人を取り締まれず、アメリカのMPも彼らが開放国民であるということで朝鮮・台湾人の闇市での商売や日本人相手のイカサマ賭博などはお目こぼししていた。その結果、闇米や遠方から買い付けた物資でも売らなければ食っていけない日本人は老婆でさえもMP/警察に逮捕されて商品は没収。結果的に闇市の利益を三国人が殆ど懐に入れた」と述懐されています。だから、パチンコなどの事業資金も高利貸の資金も手に入れ、これに背乗りや、爆撃で住人が疎開・死去していた土地を占拠して駅前一等地を取得できたんですよ。この件は。著者の安藤氏も問題提起しております。是非、安藤昇さんの著書を読んで下さい。
 先の記事を書いた李策という男の褒めるべきところは、会津小鉄会の組長だった在日ヤクザの高山登久太郎が、民団の幹部であり、同時にKCIAのエージェントだったことに言及したことです。
 この韓国情報機関の支援があってこそ(パチンコ業界、闇金の独占、及びこれら在日団体との提携の旗振りや覚醒剤供給の援助など)‟少数派の在日ヤクザの組長が多い”のではないですか?
 話がそれましたが、現在ネットや動画で夥しい証拠が提示されているにも関わらず、この李策という在日ジャーナリストはこれら不都合な事実を感情的に隠蔽しているのです。
 しかも、コンビニに売っている名の知れた雑誌が堂々とこんな嘘の記事を掲載している(エビデンスがない記事こそ荒唐無稽なデマなんですが)。
 これがTUTAYAによって在日関連の記事、ドキュメント本などを破棄された暁には、日本人も、証拠も提示しないまま世界に嘘をばら撒く半島出身の厚顔な異常者と同じ土俵に立たされてしまいます。
 TUTAYA不買と共に、有志たちは官邸メールだけではなく、該当の自治体、管轄官庁(文部科学省でしょうか)、TUTAYAへの抗議メール・電話での問い合わせを即刻行うべきです。
 私は上記機関にしつこく抗議メールさせて頂きますよ!
 すみません、熱くなってしまい長文になってしまいました。
 失礼致しました。

がん患者
出版物へのアクセスについて
 kindleはコンテンツに対してのアクセス権の販売であり、このアクセス権は転売できません。不要になっても所有者が移転しません。使い捨てです。この観点からみると、kindleの価格は割高と感じますので、自分は書籍を買うときはできるだけkindleで買わないで印刷物を買うようにしています。他の電子書籍もkindleと類似の売買契約と想像します。 ただし、電子書籍には読みたい時にすぐ手に入るという利点がありますので、我慢できないときには電子書籍を購入します。また、印刷物の所有には物理的空間に限界があります。電子書籍はこの物理的空間の問題を解決してくれるという利点もあります。
 一方、自分は一度読んだ本を再読することがめったにないことに気付きました。本を所有している意味を疑ってみると、国会図書館をはじめ多くの書籍が国公立図書館に蔵書され、理論的には全ての出版物が閲覧可能な状態にあることに気付き、自己蔵書することをやめました。
 購入して読んだ本は可及的速やかに転売ないしは紙リサイクルすることにしました。私の解釈では、国会図書館法第二十五条等により、電子書籍を含むすべての出版物は国会図書館に蔵書されることになります。この点がとても重要だと思います。書籍として一旦魚拓を取ることで、国家としてアーカイブすることになっているわけです。そして国民はそれらにアクセスできる。国会図書館は大切にすべき国民の大きな財産だと思います。「國體の本義」など、著作権が失効したものは画像として無料でダウンロードもできます。これはBritish Libraryなども同様です。ただし、実際の利用に関して多くの場合は、首都圏に居住していても、交通費、時間、厳格な著作権料、複写サービス費用など、安価ではありません。

 これを補完するための地方公共団体の運営する公立図書館は図書館法で定義され、第七条の二により運営基準は文部科学大臣が定めることになっています。御ブログでTsutaya図書館が問題視されていますが、誰が実務を担当しようと運営主体が地方自治体であるならば図書館法に支配されますので、第七条の三と四に基づいて地方自治体に要請すると同時に、文科大臣に問題点を提起するという方法もあると感じます。なお、自分の居住地では公立図書館が正常に機能し、電話でも細かい相談に乗ってくれ、低コストで自分にとってはとても役立っています。

 公立図書館は購入依頼も一応受け付けます。約束するものではないそうです。寄贈もできます。これも蔵書することを約束するものではないそうです。紙のリサイクルの代わりに利用されても処理能力に限界があるので理解できます。
 自分の経験ですと、蔵書がないのを確認してある書籍を寄贈しましたが、蔵書が確認されたのは半年後でした。遅いですが、着実に業務をこなしているのかなという印象を持っています。

きく
余命爺様
この度、余命三年時事日記ハンドブック発売おめでとうございます。
 本日、仕事関係でTUTAYA書店に出向く機会があったのですが、やはり・・と言うべきなのか置いてはなかったです。
 一方で、余命三年時事日記の方が12月に発売された当時から一冊も置いてなかったのに、今日5冊ほど置いてありました。
 思わず目を疑ってしまったのですが、趣旨がえでもしたのでしょうかね。
 何れにしろ、書店に置いてあれば人の目に触れる機会も多くなるでしょうし、
1人でも多くの方に読んでいただきたいなと思いました。

1: きつねうどん ★ 2016/03/27(日) 05:30:21.56 ID:CAP_USER
ツタヤ図書館、税金を使ってTカード会員勧誘…貸出カード作成者に勧誘DM

「図書館に登録してきたら、スタバ(スターバックスコーヒー)の無料券とレンタル2本無料券もらった。最高!」「図書館でTカード登録したら、蔦屋書店のレンタル無料券とスタバのコーヒーチケットいただきました!」
先月末から今月頭にかけて、インターネット上にこのような書き込みが目立った。
 これは宮城県多賀城市での出来事だ。市立図書館が駅前に新しくできたビルに移転して3月21日にリニューアルオープンした。それに際して、混雑緩和のため事前に開催された図書カード登録会に多くの市民が集まった。
 その登録会は市主催であるにもかかわらず、公共図書館の図書貸出カードをつくると、もれなくスタバや蔦屋書店の無料券がもらえるという、前代未聞の出来事が起きたのだ。多賀城市民に確認してみると、「Tカード機能付きの図書カードを作成した人に、スタバとツタヤの無料券をプレゼントしていました」と言う。
 いったい、なぜそんなことが起きたのか。それは、新図書館の運営会社が、全国にツタヤを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)であり、図書館と同じビルに開業するCCC子会社経営のスタバや蔦屋書店のオープニングイベントも兼ねていたためだ。
 同社が運営する公共図書館、いわゆる「ツタヤ図書館」は2013年に佐賀県武雄市、15年に神奈川県海老名市に誕生して、カフェ併設の新感覚図書館として話題を呼んだ。しかし、昨年夏に武雄市で、価値の低い中古本を蔵書に仕入れていたことや、貴重な郷土資料を大量に廃棄していたことが発覚。それをきっかけに、ずさんな契約手続き、図書購入費がほかに流用されているなど、さまざまな問題が浮かび上がった。今年度だけでも、武雄市で2件、海老名市1件、それぞれの自治体が住民訴訟を提起される事態に陥っている。 そんななか、「第3のツタヤ図書館」と称される多賀城市がオープンに至ったが、事前に大きな混乱は起きず、無事に開業を迎えられそうな気配が漂っていた。
 ところが、前述の無料券を大量配布した図書カード事前登録会に対し、ネットを中心に批判の声が沸き上がったのだ。
税金を使ってTカード会員勧誘キャンペーン
 多賀城市立図書館の図書カードは、既存の図書カード(Tカード機能なし)の継続利用、Tカード機能付き新図書館カードを作成、すでに持っているTカードに図書カード機能を付加、以上3パータンの中から選択することができる。
 実際には、約9割の人がTカード機能付き図書カードを作成する結果となった。3月22日付毎日新聞の報道によれば、2月23日からオープンまでの1カ月間で約6000人が登録したという。つまり、そのうち約5400人がTカード付き図書カードを選択したことになる。
 事前登録会で、図書館のカードをつくるとカフェとレンタルの無料券をプレゼントするというのは、つまり税金を使って公然とTカード会員獲得キャンペーンを行っていたわけだ。登録者の9割がTカード機能付きを選択したという事実が、それを証明している。 そもそも「ポイントが付くTカード機能付きと、Tカード機能なしのカード、どちらを選びますか?」と聞かれ、さらにTカード機能付きにすれば無料券をもらえるとなれば、ほとんどの人がTカード機能付きを選ぶのは想像に難くない。つまり、Tカードのデメリットが正しく告知されない以上、自由意思で選択したとは到底いえず、無料券をエサに誘導したと指摘されても仕方ないだろう。
 筆者は3月上旬、多賀城市教育委員会にその点を指摘したが、市教委サイドは「公私混同しないよう常時監督している。ただ、基本的には、民間業者の取り組みなので、市は直接関与する立場にない」と木で鼻をくくったような回答だった。
 海老名市中央図書館では昨年、ひとりの市民が「図書カードを作成したら、自宅に学習塾のダイレクトメールが届いた」との内容をツイートしたことから、「やっぱりCCCは図書館の個人情報を売り飛ばしている」とネット上では非難の嵐が巻き起こった。もっとも、実際にはCCCが個人情報を売っていたわけではなく、Tカード機能付き図書カードを作成した場合、CCCから直接「生活提案を目的とした郵便物」が送られてくることがあるということだ。
[ビジネスジャーナル 2016.3.27]
http://biz-journal.jp/2016/03/post_14420_2.html

2: きつねうどん ★ 2016/03/27(日) 05:31:01.41 ID:CAP_USER
Tカードは、加盟店で買い物やサービス利用の際に提示すると、一定のポイントが付く代わりに、その人がいつ、どこで、どんなモノやサービスにお金を払ったかという行動履歴を漏らさず記録される。その情報をCCCは、個人を識別する部分を除いて、マーケティング戦略立案や会員への生活提案に活用するとしているが、蓄積された個人情報の扱いについての不安が常につきまとう。図書の貸出履歴は保存されず、CCCに送られることもないとされてはいるが、そんなTカード機能を公共図書館の公式カードに採用するのは不適切との批判が根強い。
 このような批判は各所で行われているが、実はTカードにはあまり公に語られていない大きな秘密がある。Tカードを使うと、自動的に発生する手数料がCCCにとって大きな収益源となっているのだ。

  1. 余命様、先日はご返信ありがとうございました。
    542以降、ブログを読ませていただいているうちに、もしかして私は読者の方に何か疑われているのでは?と疑問を持ったため、必要であれば余命様だけには個人情報をお伝えしても全く問題ありませんので、確認したいと言うことであればお申し付けください。ただの被害妄想であればお恥ずかしい限りです。
    ちなみに前2回の書き込みはスマホから行い、今回はパソコンから書き込んでいる為、もしかしたら表示に前回と違いがあるかもしれませんが(あまり機器類が得意では無いのでよく分かりません、汗)同一人物です。
    論戦を議論を交えるとかディベートと表現したり、戦うを論破したり傍観している人にメッセージを伝える、などもっとソフトな表現にした方がよかったのかもと思い、これからは皆さんを不快にさせないよう気をつけて書き込みさせていただきます。ただ、気持ちが高ぶっていたり追い詰められている状態でありますと、若干過激な表現になってしまうのかな、とも思っています(もちろんこれからは気をつけます)。
    毎日多くの書き込みや日々の活動でお忙しいのに、余命様、スタッフの皆様にお手数をお掛けしていましたら申し訳ありません。心の支えのブログ、本当に感謝いたしております。(mama)

  2. NEWS ポストセブンでネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、余命三年時事日記をネトウヨホイホイと呼び、読者やレビュアーを揶揄しています。博報堂出身でとても知性の高い容姿端麗な方に叩かれると本当に厳しいですね!本稿は週刊ポスト2016年4月8日号に掲載されているようです。

    以下引用
    http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1#container

    「サヨク」を「パヨク」と呼び始めたネット論争とその余波

     かつてはネット上だけでとどまっていた論争が、リアルにあふれ出ることも珍しくなくなった。最近、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が注目している、リアルにはみ出したネット論争について、解説する。

     * * *
     出版不況が叫ばれて久しいが、小規模出版社の中にはネットを駆使し、確実な商売をしている会社もある。「そのやり方はどうよ……」と思うものの、表現の自由もあることだし、他人の商売にケチをつけるのはここでは慎む。

     それは「ガロ」で知られる青林堂である。同社の本は、アマゾンでは軒並み好調。『余命三年時事日記ハンドブック』は3月21日現在全体21位に。同書の第一章は〈在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」〉とある。他にもシリア難民を揶揄していると批判された絵を含む『そうだ難民しよう!』や、排外デモを繰り返す在特会の桜井誠・前会長の『大嫌韓時代』もアマゾンで1ケタの常連だった。

     これらは「ネトウヨホイホイ本」である。青林堂は、とある層を完全に取り込むコンテンツを矢継ぎ早に出す術を知った。中韓やシリア難民、日本共産党にSEALDsらをネット上で積極的に叩く人物が、案外支持されていることを彼らは知っている。

     こうした論者のツイッターのフォロワー数は伸び、その過激発言はネットニュースにもなる。となれば、反発する一派との衝突が起きる。しかし、支持者は反対派を容赦なく揶揄し、青林堂の本をアマゾンで積極的に購入して「星5つ」をつける。「星1つ」をつけたレビューに対しては「参考にならない」ボタンを一斉に押し、怒りの鉄槌を振りかざす!

     例えば、〈く 糞喰う民族犬も当然……〉など、朝鮮半島の風習をテーマにしたと言い張る「朝鮮かるた」の販売を、在日の女性ライターが批判したら途端にバカ売れ。差別的だと批判をすることで、ますますネット上でのその本の存在感が上がるという構造を青林堂は作り上げた。書店がこうした書籍のキャンペーンを行ない、それに対する抗議活動でも発生すればこれもニュース化し宣伝になる。

     そして、同社はこの流れの決定打とも言える本を近々発売する。元アイドルで脱原発の闘士だったが、今は左派活動を辞めた千葉麗子氏の『さよならパヨク』だ。昨年11月、ネットの一部を揺るがした「ぱよぱよちーん騒動」の内幕を千葉氏が記すのではないだろうか。

     この騒動は、かつて千葉氏とともに左派活動をやっていた男性が、「人種差別主義者」と認定した人たちの個人情報をネットに拡散したことから反感を買い、逆に自分の身元を突き止められ、会社を辞めた騒動を指す。この際、千葉氏と男性の過去のツイッターでのやり取りが特定に大いに寄与した。
     
     ぱよぱよちーんとは、男性が千葉氏に「おはよう」と言うために使っていた挨拶だ。語感の独特さから妙なウケ方をし、「サヨク」のことを「パヨク」と呼ぶようになった。

     千葉氏は男性とは袂を分かち、「パヨク」から距離を置いたが、「すべてを話す」と宣言しているのだから、ネットでは同書をめぐり論争が発生中。不買運動に応援活動、両方が入り乱れてメディアもニュース化せざるを得なくなり、さらに注目を集めることだろう。それにしてもどんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな。

    ●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など
    ※週刊ポスト2016年4月8日号

    中川淳一郎
    なかがわ じゅんいちろう
    1973年生まれ。東京都出身。ライター、編集者、PRプランナー。一橋大学商学部卒業後、博報堂CC局で企業のPR業務を請け負う。2001年に退社し、しばらく無職となったあとフリーライターになり、その後『テレビブロス』編集者に。企業のPR活動、ライター、雑誌編集などを経て『NEWSポストセブン』など様々な、ネットニュースサイトの編集者となる。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)、『凡人のための仕事プレイ事始め』、『ウェブで儲ける人と損する人の法則』、『内定童貞』など。

  3. 余命様
    かぼちゃGXです。

    偶々見付けたサイトからのコピペです。
    不適切なら無視・削除して下さい。

    主な共産党系団体および関連団体

    【労働】 (略称)
    全国労働組合総連合 (全労連)
    日本自治体労働組合総連合 (自治労連)
    全日本教職員組合 (全教)
    日本国家公務員労働組合連合会 (国交労連)
    郵政産業労働組合 (郵政労)
    日本医療労働組合連合会 (日本医労連)
    全国自動車交通労働組合総連合会 (自交総連)
    全日本年金者組合 (年金者組合)
    全国印刷出版産業労働組合総連合会 (全印総連)
    全国動力車労働組合 (全動労)
    全国地方銀行従業員組合連合会 (地銀連)
    日本育英会労働組合 (育英労)
    映像・文化関連産業労働組合 (映産労)
    日本民間放送労働組合連合会 (民放労連)
    住宅・都市整備公団労働組合 (住都労)
    日本原子力研究所労働組合 (原研労)
    「労働相談110番」
    「過労死110番」
    「パート110番」

    【平和】 (略称)
    原水爆禁止日本協議会 (原水協)
    日本平和委員会 (平和委)
    平和・民主主義・革新統一をすすめる全国懇話会 (全国革新懇)
    非核の政府を求める会
    安保破棄・諸要求貫徹中央実行委員会 (安保破棄中実委)
    憲法改悪阻止各界連絡会議 (憲法会議)
    「ヒロシマ・ナガサキからのアピール」署名賛同・推進の国内連絡会
    日本原水爆被害者団体協議会 (日本被団協)
    第五福竜丸平和協会
    平和を願い戦争に反対する戦没者遺族の会 (平和遺族会)

    【宗教】 (略称)
    日本宗教者平和協議会 (宗平協)
    日本キリスト者平和の会 (日キ平)

    【法曹】 (略称)
    自由法曹団
    青年法律家協会 (青法協)
    日本国民救援会 (国救)
    再審・えん罪事件を支援する全国連絡会
    日本国際法律家協会
    日本民主法律家協会 (民法協または日民協)
    日本労働弁護団
    全国公害弁護団連絡会議
    水俣病被害者・弁護団全国連絡会議
    大気汚染公害裁判原告団・弁護団全国連絡会議
    核兵器の廃絶をめざす日本法律家協会

    【生活擁護】 (略称)
    全国商工団体連合会 (全商連=民商)
    全国生活と健康を守る会連合会 (全生連)
    全国中小業者団体連絡会 (全中連)
    全国借地借家人組合連合会 (全借連)
    中央社会保障推進協議会 (社保協)
    全国老後保障地域団体連絡協議会 (老地連)
    公害・地球環境問題懇談会 (公害地球懇)
    全国部落解放運動連合会 (全解連)

    【医療】 (略称)
    全日本民主医療機関連合会 (全日本民医連)
    新日本医師協会
    全国保険医団体連合会 (保団連)
    全国労災職業病対策実行委員会
    日本患者同盟
    日本患者・家族団体協議会 (JPC)
    障害者の生活と権利を守る全国連絡協議会(障全協)
    全国障害者問題研究会 (全障研)
    稀少難病者全国連合会 (あせび会)
    スモンの会全国連絡協議会
    全国ハンセン病患者協議会
    全日本視力障害者協議会 (全視協)
    全国精神障害者団体連合会
    日本てんかん協会
    全国腎臓病患者連絡協議会、 (全腎協)
    全国腎炎・ネフローゼ児を守る会

    【婦人】 (略称)
    新日本婦人の会 (新婦人)
    日本婦人団体連合会 (婦団連)
    婦人民主クラブ (再建)
    日本母親大会連絡会
    子どもと教育・文化を守る国民会議 (教育・文化国民会議)
    全国保育団体連絡会
    全国学童保育連絡協議会

    【青年・学生】
    日本民主青年同盟 (民青同)または(民青)
    全日本医学生自治会連合 (医学連)
    全日本学生寮自治会連合 (全寮連)
    全国大学生活協同組合連合会 (大学生協連)
    明るい革新日本をめざす中央青年学生連絡会議 (中央青学連)
    日本青年学生平和友好祭中央実行委員会
    宗教青年平和協議会 (宗青協)

    【思想・研究】 (略称)
    日本科学者会議 (JSA)
    歴史科学協議会 (歴科協)
    自治体研究社
    日本民間教育研究団体連絡会 (民教連)
    歴史教育者協議会 (歴教協)

    【教宣・マスコミ】 (略称)
    労働者教育協会 (労教協)
    日本機関紙協会
    機関紙連合通信社 (KNA)
    日本ジャーナリスト会議 (JCJ)
    共同企画
    ジャパン・プレス・サービス、ジャパン・プレス・フォト
    日本電波ニュース
    日本幻灯文化社

    【文化】 (略称)
    文化団体連絡会議 (文団連)
    日本民主主義文学同盟 (民文同)
    詩人会議
    新日本歌人協会
    新俳句人連盟
    親子読書・地域文庫全国連絡会 (親地連)
    日本美術会 (日美)
    日本リアリズム写真集団 (JRP)
    いわさきちひろ絵本美術館
    日本のうたごえ全国協議会
    全国勤労者音楽協議会連絡会議 (労音)
    日本音楽舞踊会議 (音舞会議)
    全国演劇鑑賞団体連絡会議 (全国演鑑連)
    全国子ども劇場・おやこ劇場連絡会
    映画鑑賞団体全国連絡会議 (全国映連)
    勤労者演劇協議会 (労演)

    【スポーツ】 (略称)
    新日本スポーツ連盟
    日本勤労者山岳連盟 (労山)
    全国勤労者スキー協議会 (スキー協)
    全国硬式テニス協議会 (硬式テニス協)
    全国野球協議会 (野球協)
    全国バレーボール協議会 (バレー協)
    全国水泳協議会 (水泳協)
    全国卓球協議会 (卓球協)
    全国サッカー協議会 (サッカー協)
    全国ランニングセンター
    勤労者釣りの会 (労釣)

    【共産党系のあかつき書店と取引関係にある主な出版社】
    新日本出版社
    あかね書房
    青木書店
    ナウカ
    学習の友社
    偕成社
    文理書院
    あゆみ出版
    岩崎書店
    未来社
    明治図書出版

    【共産党系または関連の出版紙誌】
    しんぶん赤旗
    前衛
    少年少女新聞
    子ども会少年団
    民主文学
    議会と自治体
    労働運動
    学生新聞
    月刊学習
    女性のひろば
    グラフこんにちは
    デートライン・トウキョウ(外国向け英字情報紙)
    学習の友
    民主青年新聞
    われら高校生
    そがく
    新婦人しんぶん
    経済

    (参考文献:日本政治経済研究所編「左翼便覧」など)

  4. 余命ハンドブックの衝撃は凄まじいですね。
    お忙しい中、よくここまでまとめたなぁと尊敬しかないです!
    ネットを見ない人にはもってこいですね。
    川口市の芝園団地(通称ミニチャイナタウン)にBEBOOKSという本屋があるのですが、そこに余命本が平積みされてましたよ。
    しかも、窓ガラスごしの目立つところにも!
    中韓人の多い地域ですが負けてませんでした。嬉。

    さて、先日伊勢神宮行き日々の感謝をお参りしてきました。
    その道中地元の方とお話しする機会がありました。
    その方の親族に警察官(名古屋)・消防士・自衛隊(浜松)がいるそうで、北朝鮮ミサイルとサミット関係もあり休暇はまずとれない状態、外出も30分圏内で戻ってこないといけないとのこと。当然祖父の葬儀も欠席。孫が3人も来られないので葬儀でざわざわしたとのこと。
    冠婚葬祭にも出られず、外出もろくにせず日本を守ってくれている。
    私もささやかながらがんばろうと身が引き締まる思いがしました。
    さぁ広めるぞ~

  5. 余命スタッフの皆様、読者の皆様
    今年は花粉症の症状がひどくて、朦朧としております。
    この状態での書き込みは、どんなミスをしでかすかも知れず、
    余命様に余計な手間をかけさせる結果になってもいけないと投稿を控えておりましたが、
    返信を頂戴していたようですので、あえて投稿いたします。
    いつも以上に誤字脱字、意味不明な記述がありましたら、ご容赦くださいませ。

    長文にならないよう、分けて投稿いたします。
    (茶子)←最後に署名を入れた方がいいという事実にごく最近気が付きました。ごめんなさい。

  6. 日本人様
    返信ありがとうございます。
    同じ思いを抱いてくださる方がいらっしゃるという事実を知れて、
    感涙に耐えません。
    (決して花粉症による涙ではございません!)

    ・戦後朝鮮人が駅前などの一等地や便利な地域を大量に不法占拠した
    私はこれを学生時代、なぜか英語科の教師から教わりました。
    焼け野原になっていた、あるいは家族全員が亡くなられ持ち主不在となっていた広大な土地を、どこから持ってきたのかロープなどでぐるりと囲み、
    自分がこの土地の所有者だと主張する連中がアチコチにいたのだと。
    そして、本来の持ち主が戻ってきて、自分の土地だと主張しても、暴力で追い出し、非道の限りを尽くしたと聞きました。
    また、さらっとではありましたが、空襲などで一家全てが亡くなられたような家に入り込んで、そのまま戸籍を盗み取った連中もいたと話されました。
    そんな経緯があったので、ネットで朝鮮人が一等地を不法占拠とか、
    背乗りの話題が出たとき、
    あの先生がお話ししてくださった事だ!とすぐに受け入れることができました。
    このような先生が日本中で増えてくれたらと心から思います。

    ・闇市での商売→朝鮮人が暴利を得る
    多くの方は配給品を横流し&横取りして暴利を得たと思っておられると思います。
    それも事実ですが、他にも、
    都市部に住む日本人は、配給だけでは足りず、
    田舎にお米や作物を分けてもらいに行く人(女子供、お年寄り)が大勢いたそうです。
    もちろん、ただで分けてもらう事はできなかったので、なけなしの衣服など、交換してもらえそうな物を持っていきました。
    それでようやく家族をしばらくは養えるであろうかつかつの食料を大事に抱えて岐路に着きます。(田舎とはいえそんなに物資があったわけではない)
    しかし、戻ってくると駅で待ち構えていたのは、不逞朝鮮人の集団(男の集団)でした。
    朝鮮人は田舎から物資を抱えて戻ってきた女子供、お年寄りを脅し、
    時には暴力でもってそれら物資を強奪。
    それを闇市で売りさばいて暴利を貪ったのです。
    と聞きました。

    ただでさえも物の無い時代です。
    その中で必死にかき集めた食料を奪われ、その結果餓死した日本人は一体どのくらいいるのでしょうね?
    家族のために奪われてなるものかと必死に抵抗した結果、殴り殺された日本人の女子供、お年寄りは一体何人なのでしょうか?
    きっと正確な人数は未来永劫判明しないでしょう。
    今の在日朝鮮人の膨大な資産は、こうした日本人の言われ無き犠牲の上に成り立っているのです。

    ・私は上記機関にしつこく抗議メールさせて頂きますよ!
    そうですね!
    歴史を正確に伝える資料や学術書などは廃棄しないように、
    関係各所に要望するなどしてもいいのですよね!!
    私にも出来る事を少しずつやっていこうと思います。

  7. 「パチンコなどの事業資金も高利貸の資金も手に入れ、これに背乗りや、爆撃で住人が疎開・死去していた土地を占拠して駅前一等地を取得できたんですよ。」は本当です。当時のことを知っている人達には常識になっていました。一家全滅し、そのうえ土地台帳などが爆撃で焼かれていれば、所有権を証明するものはなく居座られたわけです。勿論、警察力が弱くて強制退去などやりようがありませんでした。満員列車に乗れば、座席を占拠し、注意すれば暴力を振るうなどやりたい放題だったのです。今、彼らは「差別、差別」と喚いていますが、喚くなら不法に取得した土地を返してからにして欲しいものです。

  8. 以前 TSUTAYA図書館だけでなく、大学の図書館もという意見を投下くださった方がおられました。
    (更新が早すぎて見つけられなくなってしまいました。)

    その件と、日本人様の書かれた一言「技術書」(学術書)は大学にもかなり蔵書されている分野です。

    以前私が「花岡事件」の事で紹介させていただいたブログ、
    かなり面白い内容があったので、その後もちょくちょくのぞきに行っていたのですが、
    最新の記事で提案を頂いておりました。
    (こちらのブログ主さんも余命ブログの読者さんのようです)
    朝鮮人犯罪リストとTSUTAYA図書館問題
    http://6ninnosamurai.blog.fc2.com/blog-entry-186.html

    要約すると、
    朝鮮人による事件のWikipedia記事に関して、
    記事内容をコピーしてブログ等に転載されている例はたくさんある。
    参考文献や出展部分まで保存してあるケースは少ないので、
    参考文献や出展部分まで保存し直す事。
    そして、図書館や資料館での廃棄・火事・盗難といった事件があった場合、
    各地にいる日本人がその情報を持ち寄り、しっかり保存しておく事です。

    そして、このブログ主さんが管理しておられるWIKIで、
    TSUTAYA図書館問題と図書館・資料館―蔵書・資料消失問題
    という項目を作って、関連の記事を保存してくださっています。

    そこを見ると、「大学図書館で大量廃棄の可能性?」という項目があって、
    個人ブログではありましたが、大学のいらなくなった本を無償譲渡という名の廃棄ではないかと疑っておられる内容でした。

    大阪府吹田市の万博記念公園内で資料の大量廃棄と火災が起きていた事も載せられていました。
    周辺にお住まいの方々、要注意です。

    それ以外にも
    朝鮮進駐軍のWikipedia記事や朝鮮進駐軍に含まれていない事件のリストや最近の韓国・朝鮮・中国人による事件も一覧にして保存してくださっています。
    Wikipedia記事は削除されても大丈夫なようにしてくださっているそうです。
    途中まででしたが、余命ブログも(見づらいままの)コピーされていましたよ!(笑)

    ブログ自体、WIKI、WIKIの記事に貼られている様々な記事を私自身クリックしてみましたが、特に問題はありませんでした。
    aguse.jp: ウェブ調査で調べてもマルウェアは検出されなかったので大丈夫だと思いますが、心配な方は上記のようなブラクラチェックサイトを使って閲覧できますので、ぜひご覧になってみてください。

    また、他の方が言及しておられた「迷惑な韓国~」や、韓国・中国人の男性が日本人女性=みんなAV女優と思っていることに関しても、
    中国や韓国によるプロパガンダ、占領戦意高揚の一環ではないかという一連の記事(12まであって長かった…けど、ブログ検索窓で「日本人女性は全員売春婦」で検索すれば一覧が出ます)があって、そうかもしれないとちょっと思いました。

    (茶子)

  9. がん患者様
    >第七条の三と四に基づいて地方自治体に要請すると同時に、文科大臣に問題点を提起するという方法もあると感じます。

    提案ありがとうございます。
    すべての図書館が汚染されているわけではないと思いますので、
    出来る事を少しずつやっていこうと思います。

    (茶子)

  10. どなたかが、中韓人を分断したいとおっしゃっていました。
    私が観察した感想で恐縮なのですが、
    中国人も韓国人も、元々あらゆる世代・立場で分裂しています。
    すべて信じられるのは自分と身内だけ、
    特に韓国人に至っては、家族すら信用できないケースがとても多いように感じます。
    そんな中にあって、ある程度一致団結できるのが「反日」なようです。
    「それは中韓政府による教育が原因だ」と主張される方もおられますが、
    日本で育った在日2、3、4世であっても反日である現実を見ますと、
    中国人であっても、韓国・朝鮮人であっても、「反日」の根底にあるものが、
    かれらの「国民性・民族性」によるものではないかと考えました。

    先程紹介しましたブログにも韓国の「恨」に関して、
    ケント・ギルバート氏が「他者が苦しむのを見る必要性があると感じること」と定義したことが書かれていました。(ブラクラチェック済み)
    韓国の恨(ハン)
    http://6ninnosamurai.blog.fc2.com/blog-entry-181.html

    この恨(ハン)は、韓国で有名な精神ですが、私は中国にも多かれ少なかれ同じような精神があると思っています。
    中国は韓国ほどひどくないだけ。

    恨(ハン)=「他者が苦しむのを見る必要性があると感じること」
    それに付け加えて、
    自分より優遇されていると思う者、自分より優れていると思う者を、
    自分と同じ低俗なレベル(あるいはそれ以下)にまで引きずりおろしてやりたいと思うこと。
    じゃないかと思っています。

    そうした精神が中韓どちらの民族性にもあるので、日本が攻撃対象になっていて、その件に関してだけは一致団結できるのでしょう。
    これを分断するのは彼らの民族性を根本から変えない限り無理じゃないかと…つまり「不可能」。

    (茶子)

  11. T-POINTの話題ですので少しコメントします。
    以前ベネッセの個人情報が流出した時の事です。
    我が家でベネッセに登録していた個人情報は2件でしたが、お詫び状は4件きました。その内1件はT-POINTにしか登録していない個人情報でした。
    つまり創価系企業であるベネッセは、同じく創価系のBOOKOFFと個人情報を共有していたという事になります。さすがカルト。
    そういえばF氏も余命本をBOOKOFFにとか騒いでましたねw
    何故GEOとかじゃなくBOOKOFFと言ったのでしょう?解りやすいですねw
    TUTAYAやBOOKOFFが都合の悪い本を廃棄しているのをご存知なんですかね?

  12.  ツタヤ図書館、税金を使ってTカード会員勧誘とのことだが、ゲオを利用している者としては不公平に感じます。ゲオ図書館も出来ないのでしょうか。
     個人的な不満を書き連ねてしまいごめんなさい。

  13. 爺様・スタッフ様方・読者様方

     こんばんは~m(__)m
     桜がかなり咲きだし、日当たり良いところは『葉桜』なんてのも見ましたよ(板橋区)!暖かくなりましたね♪

     さて、おそらく爺様、スタッフ様及び、読者様方はご覧になっているかとは思いますが、あえて・・・
    ポストセブンが『余命三年時事日記』を宣伝してくれたようです♪
    以下は引用です♪

    『 かつてはネット上だけでとどまっていた論争が、リアルにあふれ出ることも珍しくなくなった。最近、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が注目している、リアルにはみ出したネット論争について、解説する。

     * * *

     出版不況が叫ばれて久しいが、小規模出版社の中にはネットを駆使し、確実な商売をしている会社もある。「そのやり方はどうよ……」と思うものの、表現の自由もあることだし、他人の商売にケチをつけるのはここでは慎む。

     それは「ガロ」で知られる青林堂である。同社の本は、アマゾンでは軒並み好調。『余命三年時事日記ハンドブック』は3月21日現在全体21位に。同書の第一章は〈在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」〉とある。他にもシリア難民を揶揄していると批判された絵を含む『そうだ難民しよう!』や、排外デモを繰り返す在特会の桜井誠・前会長の『大嫌韓時代』もアマゾンで1ケタの常連だった。

     これらは「ネトウヨホイホイ本」である。青林堂は、とある層を完全に取り込むコンテンツを矢継ぎ早に出す術を知った。中韓やシリア難民、日本共産党にSEALDsらをネット上で積極的に叩く人物が、案外支持されていることを彼らは知っている。

     こうした論者のツイッターのフォロワー数は伸び、その過激発言はネットニュースにもなる。となれば、反発する一派との衝突が起きる。しかし、支持者は反対派を容赦なく揶揄し、青林堂の本をアマゾンで積極的に購入して「星5つ」をつける。「星1つ」をつけたレビューに対しては「参考にならない」ボタンを一斉に押し、怒りの鉄槌を振りかざす!

     例えば、〈く 糞喰う民族犬も当然……〉など、朝鮮半島の風習をテーマにしたと言い張る「朝鮮かるた」の販売を、在日の女性ライターが批判したら途端にバカ売れ。差別的だと批判をすることで、ますますネット上でのその本の存在感が上がるという構造を青林堂は作り上げた。書店がこうした書籍のキャンペーンを行ない、それに対する抗議活動でも発生すればこれもニュース化し宣伝になる。

     そして、同社はこの流れの決定打とも言える本を近々発売する。元アイドルで脱原発の闘士だったが、今は左派活動を辞めた千葉麗子氏の『さよならパヨク』だ。昨年11月、ネットの一部を揺るがした「ぱよぱよちーん騒動」の内幕を千葉氏が記すのではないだろうか。

     この騒動は、かつて千葉氏とともに左派活動をやっていた男性が、「人種差別主義者」と認定した人たちの個人情報をネットに拡散したことから反感を買い、逆に自分の身元を突き止められ、会社を辞めた騒動を指す。この際、千葉氏と男性の過去のツイッターでのやり取りが特定に大いに寄与した。  ぱよぱよちーんとは、男性が千葉氏に「おはよう」と言うために使っていた挨拶だ。語感の独特さから妙なウケ方をし、「サヨク」のことを「パヨク」と呼ぶようになった。

     千葉氏は男性とは袂を分かち、「パヨク」から距離を置いたが、「すべてを話す」と宣言しているのだから、ネットでは同書をめぐり論争が発生中。不買運動に応援活動、両方が入り乱れてメディアもニュース化せざるを得なくなり、さらに注目を集めることだろう。それにしてもどんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな。

    ●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。

    ※週刊ポスト2016年4月8日号

    NEWSポストセブン 2016.03.27 16:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1#container』

    ☆1の『参考にならない』を一斉に押したんですかね?誰が?私は押したことないなぁ?☆1がどんなレビューか覗いて『余命デマデマデマ!!』を見て『効いてるんだなぁ?』と思うだけで、在日・売国奴には、直接は関わりたくないし!(笑)
    誰も共感しないから押されてるんじゃない?とは露にも思わないんだなぁ・・・(クスッ)
    それに、一番宣伝してくれるのって、有田議員と李信恵さんですしぃ?(ゲラゲラ)
    青林堂さん!ポストセブンに『本を売るの能力は凄い!』ってお墨付きいただきました!!(ありがたやありがたや!!)

     『あちら側が宣伝してる』事にウケて、思わず投稿しちゃいました!爺様が『必要ないか』と判断致しましたら、スルーしていただいて結構です♪

     あ、これだけ質問させてください。
    北が、南に対し『米韓軍事演習(でしたか?)に抗議。責任者の公開処刑』だの要求したとの記事見ましたが、北の本気度(切羽詰まってる感)は以前より高いのでしょうか?いつもの『無慈悲な炒飯』?
    また、米国(国連軍)の『北のミサイル連発と無慈悲な公開処刑要求』には何か動くのでしょうか?動くなら、どのように動くのでしょうか?むしろ、動いたことで『無慈悲な公開処刑』を公言したんでしょうか?
    ・・・着々と時代は動いてるのでしょうか?

     私が『お花畑満開』から覚醒した時(3年程前)は『本当に日本を取り戻せるだろうか?』とモヤモヤしていましたが、今、ここまで動いたか!!と、厚い雲の隙間から射した小さな希望の光が、いくつも射しはじめ、一つ一つが結び付き、大きな光になってきた様に見えます!!!いつか『希望の光』がに更に大きくなり、青空が拡がり、正に日ノ本『日本』を取り戻すまで!!!

  14.  先に投稿しました。読み返してみるとうまく伝えられてないことが分かり、加筆修正しました。お手数ですが、差し替えをお願いします。

     AOIのHNで投稿していました。カタカナですが同じ読みの投稿者の方がいらっしゃるのが分かったので、HNを変更しました。新しいHNは大した意味はありません。
     どの記事に投稿していいか分からなくなってしまったので、最新の記事に投稿します。記事の趣旨に合うよう、最後にTSUTAYA問題を取り上げました。

     余命の目的は日本再生/事実の拡散、その主たる手段はブログ記事と書籍。最近では賛同される方による啓蒙も増えているようで。しかしながら、難儀されている様子。そこで、私の知っている手法を紹介しようと思います。取り入れやすいように、要点を3つに絞りました。不足は補充してください。

    -- 要点 --
    1.意見は、質問スタイルで問い掛ける(主張しない)。
    2.抽象的な言葉は、具体的に何を指すのか明らかにする。
    3.「なぜ」「本当に」で、詳細を説明してもらう。
    -------

     まず要点1。人は問い掛けられると反射的に考えてしまう性質を持っています。そこで出てきた答えは、当り前のことであっても、その人が自分で考えて得た答え。その答えが辻褄の合わない内容を含んでいると、答えに対する疑念が残ります。それに対し主張では、答えは賛同か不賛同。賛同であってもまだ他人の考え。不賛同ならば防御線を張って対抗してきます。疑念を持つことは稀でしょう。
     次に要点2。人は不都合なことは無意識のうちに覆い隠してしまう性質を持っています。抽象的な言葉のままにして、何となく納得してしまう。実は論点をずらしているのですが。具体的なことを明らかにすると、不都合が顕わになります。おかしなことに気付くことが普通に起きます。
     最後に要点3。これは要点1と似ています。「なぜ」「本当に」と問われると、相手は説明する責務を負ってしまいます。辻褄の合う説明ができなければ、問われているポイントについて再考しなければならなくなります。辻褄の合う説明にたどり着くのは難しいことが多い。
     要点の解説は以上です。お気付きのように、説得はしていません。考えることを促しているのみです。その結果として、これまで受け入れてきた考えに疑念を持ってもらうことに尽きます。

     この手法はある人物から学びました。どのような人物かというと、詐欺師。かつて詐欺商法に引っかかりそうになったことがありました。何であんな単純な話に乗せられそうになったのか、振り返って会話の展開を箇条書きにし、彼らのテクニックを知りました。そこから抜粋したのが上記の3つの要点です。ただし、ここに書いたのは健全(?)な要点のみ。思考を誘導するテクニックは書いてませんし、書きません。悪用されたら困るので。
     実践に裏付けられた手法です。しかし万能ではありません。万能な説得法なんて、「この釣竿ならメダカからマグロまで何でも釣れます」と言っているのと同じ。使えるところで使うのが肝要。

     それでは例で示します。安保法制を取り上げたかったのですが、ちょっと膨大で。そこで放送の公平性を例に会話例を作ってみました。ちょっとインパクトに欠けるかもしれません。
     A:公平性のチェックを監督官庁がやったら「放送事業者が委縮」してしまう。
     B:「放送事業者の委縮」って、具体的にはどういうこと?(要点2)
     A:政権におもねる意見しか放送しなくなる。
     B:そんないきなり、振り子の端から端まで振れてしまうかな?(要点1)
     A:まあ、途中、何ステップかあると思うけど。
     B:例えば?(要点2)
     A:両方の意見を放送するとか。
     B:だったら、それで公平性が保たれ、それ以上行かないんじゃないの? それ以上行ったら逆に放送法違反になるからブレーキがかかるんじゃないでしょうか?(要点1)
     A:いずれにせよ、チェック者の意向におもねるようになってしまう。
     B:なんで? じゃあどういう条件が揃ったら、チェック者の意向におもねるようになってしまうの? (要点3)
     この会話の結果として、Bへの対抗心でなく、Aが自分で考えた答えがどうも辻褄が合わない、すっきりしない気持が残ります。それがこれまでの考えへの疑念につながります。やがて、識者なる者が「放送事業者が委縮」とは言うが、あいまいなことしか言っていないことに気付きます(そりゃあイメージ操作のためなので)。時が経てば、これまでの考えは変であったと思うようになります。

     次の例は本手法の応用で、TSUTAYA問題についてです。
     『多賀城市教育委員会にその点を指摘したが、市教委サイドは「公私混同しないよう常時監督している。ただ、基本的には、民間業者の取り組みなので、市は直接関与する立場にない」と』
     ほとんどが抽象的な言葉で、中身のない回答ですね。そこで、抽象的な言葉を具体的に明らかにします。
    ①「常時監督している」
     何に関して、どのような基準で監督しているのか?
    ②「民間業者の取り組みなので、市は直接関与する立場にない」
     民間業者の取り組みとは、何をどこまで実施することが許されているのか?
     市が直接関与しないとあるが、関与するところと、関与しないところがあるのではないか?
    さらに、②を発展させると、
    ・蔵書の所有権は誰にあるのか?
    ・管理委託契約において、TSUTAYAは蔵書の所有権者の許諾なくして廃棄処分とすることが許されているのか?
    という具体的な問題に落とし込むことが可能です。普通であれば、所有権者は市であり、管理委託契約にはそんな条項は含まれていないでしょう。そうであれば、市が処分を許諾したなら、文書が残っているはずですし、処分理由の説明責任が生じます。勝手にTSUTAYAが処分したなら、管理委託契約違反になります。

    以上、参考になれば。

  15. 千葉県柏市にて

    『余命三年時事日記ハンドブック』
    東武鉄道柏駅改札内の東武books Red Wall、
    新刊コーナーに前回の時事日記共々、5,6冊程積んで有ります。
    また、目立つように針金POPで一冊掲げてレイアウトされていました。
    東武野田線沿線の方々、柏近辺にお住まいの方々、
    是非覗いて見て下さいませ。

  16. いつもありがとうございます。自分の為、家族の為、日本国の為、これからも応援させて下さい。

  17. かぼちゃGX さん、自分が遭遇した出版社は大月書店です。
    10年くらい前、出先の杉並区の図書館の児童書コーナーで天文学系の子供用の本を手に取ったら「大月書店」という地名が印象的な全く知らない出版社。
    帰宅後に出版社を検索したらマルクス全集を出しているその筋の大手でした。
    検索したところ、自宅周辺の図書館では現在10年以上この大月から子供用書籍は入れていませんが、杉並区は今年に入ってすでに入れています。
    ほかの出版社から良書がある子供用なのにわざわざ共産党系の書籍を入れる公共図書館所在地は要注意です。アンネの日記破壊騒動のあった図書館なのもうなずいてしまいます。(区役所の派出所は特に対応が胡散臭いのがたくさんでうんざり。)

  18. 皆様お疲れさまです。

    Tポイントを再確認。ツタヤが始めたTポイント、十分に気を付けましょう。
    現在Tポイントと提携している会社をざっと挙げてみると、

    毎日新聞
    洋服の青山
    Yahoo!
    ブックオフ
    Amebaブログ
    カメラのキタムラ
    ガスト、バーミヤン系列
    牛角
    KIRIN
    ファミリーマート
    東急ホテルズ
    アルペン
    マルエツ
    エディオン
    ニッセン
    メガネのアイガン
    東京無線
    アート引越センター
    LIXIL
    シャディ・サラダ館
    アプラス
    オリコ
    常陽銀行

    ほか多数

    すべてが在日企業とは限らないとは思いますが、いくら便利でもTカードやTポイント付きのカードを作って個人情報を提供するのはやめた方がよさそうです。

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