余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2016-05-23 22:47 最新コメント:2016-05-24 09:12
781 巷間アラカルト74(5)
引用元のソース

5月25日に重要なお知らせがある。たぶん本日24日から数日は通常の受付と対応ができなくなると思うので、できるだけ投稿は控えられたい。

建久
昔、アメリカの戦艦もフリーズしたらしいです。
W10アプデは仕方ないと割り切ってるけど…。
日本は20年以上前に、無償日本語OSを配布しようとしてた。
それが出ていたら、マイクロソフトの天文学的な売り上げはなったでしょう。
日航機墜落事故 トロンと検索すると出てきます。私は、疑惑の方が真実と思ってます。

たこ
余命様、スタッフの皆様、読者の皆様
いつもありがとうございます。
皆様の投稿の中、悠長に感じられるかもしれませんが。。。
私は子どもに、在日朝鮮人、日本共産党、民進党(民主党+維新)の悪事をしっかり教え、目覚めてくれました(余命様の受け売りですが。。。)。
唯一目覚めてくれないのがわが妻。目覚めないというよりも、身の回りに事が起きてないので、実感が湧かないということのようです。起きているんですけど、マスゴミは「報道しない自由」を使ってきますからね。勿論、都度 在日の犯罪だと言ってるんですけど。
で、子どもの方ですが、どこに在日・反日が潜んでいるか分からないので、「外では口にしないように」と釘を刺しております。
さて、そんな子どもから「この前、友達と話してたら、友達の方から【在日はマジで許せねぇ】と言ってきたので、余命さんの話をしておいたよ」と言ってくれるではありませんか。おぉ、偉いぞ!
これはとてもいい傾向ですね~。今の若い人はネットを駆使しているので
しっかり情報を発信していけば、何が正しいかを判断してくれます。また、マスゴミの情報操作についても、ネットでしっかり裏をとっているようです。
今のところ、無理せず個での動きとなっていますが、ネット以外でも皆様と連携がとれるような環境が整えば嬉しいですね。

ふるる
余命様、こんにちは。
覚醒アンケートを提案しましたふるるです。
前回のコメントに対して次のようなお返事をいただいたのですが、
「余命の段取りは恐ろしいほど先に進んでいるから、なかなか協力というわけにないかない。しかし余命の代だけで在日や反日勢力の完全な駆逐はまず無理だ。そういう意味で輪を広げて意識を共有するじっくりとした取り組みは欠かせない。よろしくお願いしたい。」
これはつまり…「余命には協力できるほどの余裕はないが、読者側でやるならどうぞどうぞ」という意味でしょうか?
もしそうなら、コメント欄を借りてアンケートを取りたいと思うのですがよろしいでしょうか?みなさんはどうですか?
私自身も家族の覚醒で悩んでおり、長い間藁にもすがりたい状態でおりました。
「他の人はどうしてるんだろう?」「どこかにヒントが転がっていないか」とずっとモヤモヤした気持ちで日々活動していました。
「成功したければ成功者に訊け」とビジネスの世界ではよく言われますが、それと同じだということにある時気付きました。
「覚醒させたければ経験者に訊け」、これしかないと思います。
ヤツラにとって恐怖の「覚醒ハウツー」「覚醒メソッド」を、どんどん広めてやりましょう。
まずは次の選挙を目標に、その後は無期限に。
可能であれば、余命Xデーの後、落ち着いた頃に開始したいと思います。

日本桜
ななこさんが、神風特攻隊の動画を投稿して下さったので、その関連の記事を上げたいと思います。現在に生きる私たちは、日本をそして家族を守るために、命を懸けて戦って下さった英霊の方々に感謝と尊崇の念を捧げるべきです。
この日本を特亜や反日売国奴から守り抜き、将来の世代に引き継いでいくのが、私たちに課せられた重大な責務だと思います。そして必ず出来ます。なぜなら私たちは、これら意思堅く勇気ある日本人の子孫なのですから。

◆正しい日本の歴史 特攻、そして硫黄島 ~その1~
特攻そして硫黄島、その驚愕の真実!
実は、私たちが 「狂気」 そして 「無駄死に」 以外の何物でもでもないとしか考えていなかった特攻、そして硫黄島での日本軍の戦いは、まさに日本を救ってくれたのです。
しかし、私たち日本人は、誰も、そのことを知りません。現代の私たちの生活が、白人の植民地にならず、豊かで平和に暮らしていけるのは、実は、特攻で死んでいった若者たちのおかげなのです。
そしてもう1つ、硫黄島で鬼神となり、物資欠乏にも負けずアメリカ軍に日本軍以上の死傷者を与え、アメリカ軍をして、「 二度と日本とは戦争をしたくない!」 と心胆寒からしめた、栗林陸軍中将が率いた『祖国を命と引き換えに守ろうとした方々』の、おかげだったのです。
日米開戦当初、アメリカの太平洋における基本戦略は、「 アメリカに楯突く『 黄色いサルの国でしかない 』日本を撃滅し植民地となし、日本を足掛かりに中国に進出、最後のユートピアの権益を収奪する 」 でした。
アメリカは、開戦当初こそ、優秀な日本軍に負け続け撤退に次ぐ撤退だったのですが、豊富な工業力と、数千年にも渡る(強奪を目的とした)国家間の戦争に明け暮れてきた白人国家の経験に裏打ちされた必死の反抗精神を発揮し、勝ち戦に慢心した平和国家の軍隊である日本海軍の油断、そして官僚組織が硬直化し無責任が支配していて愚かな作戦しか立案できない軍部高級官僚(公務員)の悪しき性質にも助けられ、ミッドウェイ海戦で圧勝すると、物量に物を言わせた反撃を開始、
ほぼ、大勢が決まりつつあった昭和19年10月、アメリカ軍はフィリピン沖で思わぬ事態に驚愕させられました。
日本軍機による『 特攻 』です。
海軍が “神風特別攻撃隊” として昭和19年10月25日に実行し、陸軍は特別攻撃隊 “富嶽隊” によって11月7日から実行されました。 最初の出撃で、「1機1隻撃沈 」という成果は日米双方に衝撃を与え、硫黄島やウルシー・サイパンへの作戦を経て、沖縄戦において最高潮に達しました。 沖縄周辺に侵攻したアメリカ海軍やイギリス海軍、オーストラリア海軍を中心とした連合国軍の艦隊に対し、日本軍は菊水作戦を発動して特攻隊を編成し、九州・台湾から航空特攻を行い、連動して戦艦大和以下の艦艇による “水上特攻” や 回天、震洋などの体当たり艇による特攻など、各種特攻兵器が大量に投入されたのです。
死を覚悟した、まさしく死に物狂いの人間を相手にした時ほど人間恐ろしいものはありません。爆弾を抱いたまま突っ込んでくる特攻兵器は、米軍兵士らをパニックに陥れました。以降、日本の敗戦までの10か月間、アメリカ軍は、『 特攻攻撃 』 という悪夢としか思えない、ありえない恐怖のどん底へ叩き落されたのです。
「 追い詰められた日本人は死を恐れない 」・・・アメリカ人にとって恐怖以外の何物でもなかったのです。
ペンタゴンに収蔵されているアメリカ軍から見た戦記を丹念に読み込んでいくと、特攻の 『 真実の姿 』 が浮かび上がってきます。
特攻を受けると、沈まなかった艦でも、特攻機の航空燃料が火炎と共に辺り一面に飛び散り、焼けただれた兵士たちの叫び声が艦上に響き渡り、まさに地獄絵図そのものでした。
次から次と、鬼神たちが突っ込んでくるのです。
次は自分の番・・・
「 特攻が来た!」 と聞いただけで、多くのアメリカ軍水兵は、あまりの恐怖から艦を捨て海に飛び込んで逃げ出しました。駆逐艦の艦長も3名、特攻機の恐怖に耐えきれず、精神に異常をきたし後方へ送り返された記録がアメリカ国防総省(ペンタゴン)には残っています。
ここまでの恐ろしすぎる攻撃を、アメリカ軍は、かつて受けたことはなかったのです。
地獄の恐怖を味わった連合軍占領軍(GHQ)は、日本人が二度と軍事的な自信を取り戻さないようにと、特攻隊の成果の真実を隠蔽(いんぺい)し 「効果のない犬死にだった」と、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを使って、戦後の日本人を洗脳したのです。
実際は、昭和19年10月から昭和20年8月の終戦までの、わずか10ヶ月の間の戦果で、358隻のアメリカ艦艇が被害を受け、その中で撃沈したものは48隻、撃破は310隻に上るというのが真相なのです。
日露戦争の日本海海戦では2日間で撃沈21隻、撃破及び拿捕7隻、計28隻、遁走した小艦艇10隻、ここに38隻を擁した世界最強のロシア大艦隊は全滅。
奇跡の勝利とされて全世界を驚かせました。この数字からも分かるように、神風特別攻撃隊の戦果たるや、実際は桁違いに恐るべきものだったのです。連合軍総司令部が、いかに日本の軍事的再起と報復を恐れたか皆さんにも想像がつくのではないでしょうか。
戦後、日本に進駐してきたマッカーサー元帥は、(人間魚雷)回転を積んだイ号潜水艦の何隻かがまだ帰投していないことを知り、震え上がった。それほど、アメリカ軍に与えた恐怖は深かったのです。
日本が負け占領軍が日本に上陸した後も、この恐怖の記憶は、アメリカ兵の心から拭い去ることはできなかった・・・
「 二度と、日本とだけは戦争をしたくない!」
特攻を経験したアメリカ兵の率直な願いとなったのです。
昭和20年5月、海軍中尉西田高光( 元・国民学校教師、21歳 )は、特攻出撃直前に記者の山岡荘八に言った。
「学鷲は一応インテリです。そう簡単に勝てるなどとは思っていません。しかし負けたとしても、そのあとはどうなるのです ・・・ お分かりでしょう。 我々の命は、講和の条件にも、その後の日本人の運命にもつながっていますよ。 ・・・ そう民族の誇りに。」
戦後、米国の航空隊指令が横須賀に駐屯する米軍搭乗員たちに神風特別攻撃隊をどう考えるか聞いたところ10人中7人までが「敬意を払う」と答えたという。
国が滅びようとする瀬戸際に一身を投げ出して最後まで戦う日本人の勇気に、米国人は畏怖(いふ)の念を抱いた。このことは戦後日本に対し必要以上の過酷な占領政策を避けたことと無縁ではない。日本人への畏れが日本を守る「抑止力」の役目を担ったのです。
特攻で散華された英霊の方々は、「 軍国主義に洗脳 」など されていなかった。
冷静に戦況を分析し、命に代えてでも守るべきものがあったから、飛び立っていった。
「 洗脳教育 」を受けているのは、私たち戦後世代なのである。
「 戦前は軍国主義で暗かった 」
「 憲法9条が僕たちを守ってくれる 」
「 日本軍だけが、悪いことをしたんだ 」
こんなウソを、信じてきた。
どこの、誰が、僕たちに教えた?
どこの、誰が、ご先祖様を貶めた?

アオイ
日本メディア関連
Wikipedia「軍属」から抜粋:
・在日米軍の「軍属」
『日米地位協定』の第1条(b)は、「軍属」(civilian component)を「合衆国の国籍を有する文民で日本国にある合衆国軍隊に雇用され、これに勤務し、又はこれに随伴するもの(通常日本国に居住する者及び第14条1に掲げる者を除く)」と定義している。 また第1条(a)では、「合衆国軍隊の構成員」を「日本国の領域にある間におけるアメリカ合衆国の陸軍、海軍又は空軍に属する人員で現に服役中のもの」と規定しており、これに該当する文官や非戦闘員は「軍属」とは呼ばれない。
したがって『日米地位協定は、字義とは逆に、軍に属しない者を「軍属」と呼んでいる』ことになる。
具体的に「軍属」と規定されているのは、以下の身分の者である。
・教育や行政分野の米国国家公務員(general schedule)
・軍に雇用されている米国の文民(civilian employee)
・軍と契約している民間会社に雇用されている米国の文民(contractor)
(以上、抜粋)
1 テレビ、その他の日本メディアでは、沖縄死体遺棄事件の容疑者について、当初、ひたすらに「軍属」として報道し、上記のような軍属の意味を隠して、一般国民に対して「軍属=軍人=在日米軍=悪」という印象・誤解を与えていた(つまり、印象操作をしていた)と思います。
日本メディアは、対日工作(日米離間)に加担しているのではあるまいか。
日本メディアは、直ちに、誤解を完全に解消させるための報道をしなければならないと思います。
2 ちなみに、この事件は、世界中の(少なくとも)米軍関係者に読まれている星条旗新聞(Stars and Stripes)でも報じられていて、そこでは「U.S. civilian」とされています。(この場をお借りし、在韓米軍移転記事について、こたママ様に感謝します。アオイ)

19代目の日本人
沖縄の翁長知事。「基地があるがゆえに事件が起きてしまった」と強調。
問題のすり替えも甚だしいです。個別の事件と基地問題を故意にごっちゃにしていますが、
このロジックがもし通るなら、在日の外国人の中では韓国人と中国人の犯罪率が突出して高いので、韓国人と中国人を追放せよとなりますね。
来日しての外国人犯罪は中国人が1位で、ベトナム人が2位ですが、「在日」外国人となると、
1位韓国・朝鮮 2位中国 3位フィリピン
米軍による犯罪は、沖縄の人が犯す犯罪率を下回っています。
「海兵隊の犯罪率は、実は低い。 2014年では、沖縄の刑法犯の人口比率が0.24%であるのに対し、米軍関係者の刑法犯の人口比率は0.05%です。ですから、むしろ、米軍関係者の人口を増やせば、沖縄県の犯罪率を減らせるということになります」(元在沖海兵隊幹部のロバート・D・エルドリッヂ氏 )
日本で 長年 凶悪犯罪を繰り返して来た 最も悪質な者ども それが在日朝鮮人。在日朝鮮人こそ追放すべし!!!
民進党よ 共産党よ 社民党よ、反論してみろ!! 出来まい!! 出来るはずが無い!! 事実だから!!

.....民進党(民主+維新)、共産党、社民党とよくぞまとまってくれたものだ。まとめて面倒を見てくれということなんだろう。実に殊勝な態度である。だが売国奴に情状酌量はないぞ。さあて、みなさん25日からお祭りが始まりますよ。

  1. 特攻隊の正しい歴史
    、覚醒して五年ですが知らなかった。ありがとうございます。前は共産党に入れていて未だ朝日を取ってる父に教えたい。自身が覚醒して良かったのは、
    ご先祖様と正しく繋がれたこと。日本の伝統への尊敬とありがたさ。本当の感謝。生まれてから1度も騙されたことがないのが自慢だったが、実は両親共々生まれた時から自虐歴史に洗脳され百パーセント騙されていた事実。驚愕だ。カルトやマスゴミステマに騙されにくくなったことは、前途は明るい。あのままパヨクだったら第2の赤いチバレイ様になっていたかもしれないし、いろいろな詐欺にいずれはあっていただろう。この保守の年輪は、自分を守る最大の恵。戦前の日本食の素晴らしさ(伊勢神宮のお米の神様。小麦は戦後のGHQ政策)もわかったので体にも恵みとなった。ありがたいことです

  2. 日本桜さん。特攻隊についてのコメントに感動しました。ありがとうございます。正にそれが真実ですね。
    私も先日、YoutubeにBabymetalの「紅月」と特攻隊の映像を合わせた動画をアップしました。もしよろしければ、どうぞご覧ください。

    URL : https://www.youtube.com/watch?v=zTs2MkZ5kro

    「BABYMETAL – ”Akatsuki” ~Kamikaze Attackers~」

  3. 「実に殊勝な態度である。だが売国奴に情状酌量はないぞ。さあて、みなさん25日からお祭りが始まりますよ」 
    うわあああ。何だろう?何が始まるのか?
    ついに反日一掃?でもサミット寸前のこの時期に?出歩いても大丈夫なのでしょうか?
    もしや訴訟関連??日弁連への反撃?
    カミカゼじゃあのさんの「今年で決算するっていうし、これで戦後も終わるな。」というツイートも頭をよぎります。気になるー!
    余命様、ここに集う全ての皆様の武運長久を祈ります!

  4. 「一日本人」改め「摸摸具和」(同じHNの方がいらっしゃるようなので) より:

    前略
    余命プロジェクトチームの皆様には、心より感謝と敬意を表したいと常々思っております。
    「余命本1」「HB」と弁護士の弟に送ってきましたが、聞いたら読んでいないというので、弁護士を目指している弟の高校生の娘(姪)に「余命本2」を送り、
    「お父さんが読めないみたいだから、君に送ります。前2著を読んでから読んでね。」とコメントを添えたのですが、
    「今日娘宛に本が届きました。折角ですが、これは私の判断で本人には渡しません。
    自分が良いと思う本を勧めたくなる気持ちは分からないではないですが、今回の件は理解に苦しみます。
    次世代に対する優しい気持ちで贈ってくれたんだとは思いますが、受け容れてくれる仲間同士でお願いします。
    ごめんなさい。」
    と帰ってきました。
    「そういう事は、読んでから言ってくれ!」
    と返したのですが、どうも日中に届いたので姪の母親(義理の妹)にブロックされたようです。この義理の妹は元外交官でチャイナスクールであることから、多少の汚染は危惧していたのですが、ここまでとは思っていませんでした。
    弟には日弁連に代わる弁護士会の設立に携わって欲しかったのですが、
    残念です。
    家族でも殲滅してもらって構わないというコメントされた方がいらっしゃいましたが、私も唯一の弟夫婦であっても殲滅対象となっても止むを得ないと思いました。ただし、姪は何とかして助けたい。
    お花畑の覚醒を促すだけでなく、将来の日本を託すべき若人達を助ける方法についても情報交換させて頂ければと思い、コメントさせて頂きます。
    余命プロジェクトチームの皆様には、今後ともご活躍をお願いします。

  5. 71年前の今日、練習機白菊による白菊特攻隊が出撃しました。
    今は亡き母方の大伯父が整備員として隊員を見送った話を聞いていました。
    徳島空港隣の月見ヶ丘海水浴場で今夜から5回の出撃日に鎮魂の花火2発づつが打上られます。
    徳島教育航空群の敷地内に記念館があります。お近くにお越しの際には是非。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト