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2016-04-15 05:21 最新コメント:2016-04-17 09:08
600 政界アラカルト②(14)
引用元のソース

剛田たけし
余命爺様、3冊目の出稿も終了との事、お疲れ様です。疲れてるところ酷な事言うのもなんですが、そろそろカテゴリ分けの方もお願い致します。
政界アラカルトのカテゴリが出来たので書けという事ですよねw
という訳で

岡田克也:民進党代表
兄はイオン取締役兼代表執行役社長の岡田元也氏、弟は中日新聞政治部長の高田昌也氏。なので中日新聞は民進党の悪口は書きません。
最近話題の山尾議員が開いたビアガーデンもイオン子会社のマルナカ食品で催されました。朝鮮総連中央本部ビル売却問題で落札したのもマルナカです。
その前に落札した池口恵観氏は鮫島ともいい、同じく鮫島姓だった小泉元総理の父親と同じ薩摩出身です。
あれ?岡田代表の話を書いていたら小泉元総理の話になってしまったw
なんでだろう?

菅直人:民進党所属の衆議院議員(12期)
生活保護詐欺で有名になった次長課長河本準一の叔父でパチ屋の在日から献金をうけていました。
 日本人拉致事件容疑者の長男が所属する市民の党から派生した政治団体に計6250万円を政治献金。
 息子の菅源太郎は小4詐欺の青木大和君(現在は退任)と同じNPO法人Rightsに所属し副代表理事。
 小4詐欺の青木大和君と駒崎弘樹氏、津田大介氏、乙武洋匡氏、音喜多駿氏、等と日本を元気にする会代表、松田公太は仲良いですよね。
あれ菅直人の話を書いていたら松田公太の話になってしまったw
なんでだろう?

.....余命は投稿のテーマがA4サイズで5~6ページ程度でまとめている。ブログの1読の量としてはそのあたりが限度と考えているのである。投稿記事は平均して10行強程度なので20~25記事が目安となる。ところが選挙とか政治というテーマだと投稿が集まらない。一週間や10日は当たり前にかかるのである。したがって記事をすぐに出したい場合は当日の時事とか、巷間アラカルトというかたちで出稿してしまうことになる。
 今後は選挙や政治談議が多くなるとは思うが人気のテーマにはならないだろう。
 
 ところで以下のななこ氏の投稿であるが、だいぶもめた。というのは松下政経塾出身の政治家のほとんどが有事売国奴リストにアップされているメンバーであるからだ。ざっとみてわかるようにまともなのがいない。前民主党議員などぞっとする者ばかりである。
 ここに在日や反日勢力の目指す道州制の記事など論外であるということなのだが、現実問題として関東では道州制などほとんど議論されていない。当然、道州制を推進するメンバーをほとんどの国民が知らないのではないか。
 であるならば売国政党旧民主はともかく、自治体の長や、自民党にも胡散臭い議員がいることを拡散しておく必要があるだろうということでアップすることとなった。
 自民党の獅子身中の虫を確認されたい。

ななこ
余命様、スタッフの皆さま、毎日更新を大変ありがとうございます。本日は大変長文になりますが、道州制についてのコメントをさせていただきます。
「明治以来の硬直した国の形を、時代に即した形に変えるための大改革が必要だ。それを私が担う」。どこかでこのような言葉を聞いたことがありますか?おそらく松下政経塾出身の政治家ならば微妙なニュアンスの違いはあれども、異口同音に発する言葉だと思われます。
 道州制に反対するには、道州制論者を生み出して各界に送り込んだ供給装置を確認しておく必要があります。それは松下政経塾です。松下幸之助が考えていた「効率的な経営」を国まで拡げたのが道州制と言えます。
 私は今疑問を持っています。効率的な経営、確かに無駄の排除は必要だと認めたうえで、そもそも国家は効率だけで運営されるものでしょうか?無駄な税金を回避するために利用されたタックス・ヘイブンがルール違反であるように、無駄の排除を言う人々や外部勢力がそれにより利権を手にする可能性を考えてみる必要があります。日本の風土と歴史を無視した国造りが横行することも危惧しています。今回は、松下政経塾と道州制について集めた情報をまとめてみました。
 これは松下政経塾出身者がみな一度は地域主権改革(道州制)を教え込まれて考えていること、そして道州制の導入を自分の手柄にしたいという政治家のエゴを刺激されていること、さらには道州制はきれいな改革という自己暗示が深くまで到達していて、なかなか変更は難しいところに根差していることを憂慮するものです。日本の国の形をこのような動機で変えてはならないのではないかと感じます。
 この投稿には、松下政経塾関係者の道州制関連の言動を集めました。投稿の最後には松下政経塾出身の国会議員一覧と参議院議員が道州制に触れている部分を引用しています。

『松下政経塾と道州制』
道州制、明治4年の廃藩置県以降からこれまで続いてきたこれまでのくにのかたちを大きく転換するこの制度については松下政経塾の創設者である松下幸之助をはじめとして、政経塾の中では常々議論がなされてきた。中央集権から地方分権へという流れは今や時代の潮流となっており、小泉内閣による三位一体改革と地方行財政改革の中で、大きく舵が切られるのも間近といった様相を呈している。 (高松智之レポートより抜粋)

■高松智之/卒塾生 国家観 2006年2月
改革とは~北海道道州制特区論議から考える地方分権の意義~
これからの日本における国家と地域の関係性を語るうえで外すことができない地方分権から道州制への流れ。北海道道州制特区推進法案が国会に提出されるまでの経緯を追いながら、改革とは、そして地方分権の意義、政治の役割について考えた。
■平山喜基/卒塾生 塾報 2000年12月
アメリカに学ぶ地方分権
 地方分権がいよいよ動き出した。自治体の独自財源の問題などがクローズアップされている。アメリカ連邦制度は、日本の地方分権、道州制のあり方を、財政面を含めて検討する際に、改めて示唆に富むものである。
■前川桂恵三/卒塾生 地方自治 2004年11月
日本の広域自治制度をどう転換すべきか
地方分権一括法施行から本格的にはじまった日本の地方分権改革、三位一体の改革の議論も進むなか、日本の広域自治制度のあり方が再び問われている。大きな時代の変化に伴う産業構造や行政経営手法の転換等、広い視野で日本を展望したとき、この改革に必要な理念は何か、そしてどのような広域自治制度を描くべきであろうか。
■石井あゆ子/卒塾生 国家観 2007年4月
 塾主の政治経営理念の考察 ~廃県置州論と現行道州制を考える
石井あゆ子/卒塾生
道州制に意味はあるのか?その意味は、「かたちを変えるところにある」。中間自治体である都道府県のあり方を、北海道で先行実施されている道州制特区制度と合わせて、塾主の廃県置州論を起点に考察する。

2 松下幸之助的中間自治体論「廃県置州」
 生前、松下幸之助塾主は、北海道を訪れた際、北海道が仮に独立国であった場合、現状よりも発展していたのではないかと感じておられた。
 その根拠として、地理的にも人口規模も北海道に類似した北欧諸国が、経済統計上はもちろんのこと、あらゆる面で、発展・繁栄していること上げている。北海道が独立国であったならば、独自の創意工夫が大地に生まれ、それにより北欧諸国並みの発展を遂げた可能性が高いのではないかという推論である。
 このことについて、塾主と同様の意見を持っていた人物がもう1人いる。昨年他界されたが、元北海道経済連合会の会長で、元ノーステック財団理事長の戸田一夫氏だ。戸田氏は、産業クラスターの研究を通じて、フィンランドやデンマークを視察し、その発展・繁栄の過程に北海道振興のあるべき姿を重ね合わせていた。
 両者に共通していることは、経済的にも精神的にも繁栄している国では、国民が強い意志を持って行動しており、それが政治や行政に反映しているという点である。故に、北海道を独立した国であるかのごとく存在させることが、人々の幸福に繋がると考えたのだ。
 塾主はこのことから、「廃県置州」という中間自治体の仕組みを考え出された。中央政府の機構を簡素化し、州が政治の本体となり、内政に関することは全て州単位で行う。各州には州都があり、政治や行政の中心地となることから、首都圏への人口の一極集中も解消される。また、各州では、独立国並みの権限と財源を手に入れることで、住民の創意工夫が生まれ、さらなる発展を促すとも考えていた。
 つまり、現代用語で言うと、塾主は「道州制」の実施を考えていたことになる。一方で、この大変革は、国民運動的な傾向が生まれなければ実施は難しいとの意見も持ち、各分野からの抵抗が必至である旨を危惧されていた。
 塾主がこの考え方を発表した昭和40年代には、道州制議論は今程盛り上がらず、塾主もこのことについてその後あまり発言すること無くなったものの、現代において、その重要性が改めて認識され、全国での本格的道州制導入に先立ち、北海道が道州制特区地域となり、いち早く、道州制に取り組むことになった。
■津曲俊明/卒塾生 国家観 2009年2月
中央集権国家から地域主権の自治国家に向けて
津曲俊明/卒塾生
 国、神奈川県で働き、働きながら夜間の大学院に通う中で地方自治に対する期待と失望の想いがごちゃ交ぜになりながら、私の心に深々と降り積もっていった。中央と地方で働いた私の体験や近年話題の道州制をベースに中央-地方の関係から国家を再考する。
■前川桂恵三/卒塾生 歴史観 2004年10月
自由民権から戦後改革に観る分権論
廃藩置県を断行し、急速な近代化に向けて出発した明治国家から、自由民権運動、大正デモクラシーなどを経て、日本国憲法に地方自治が謳われ、戦後改革が進んでいくまでにおいて、官治、集権的国家日本の変遷をみることが出来る。 そうした日本の地方自治の歴史から、現行制度改革のあり方とあるべき国家像を展望したい。
■松下幸之助の訴えた道州制 ―大を小にー
財団法人松下政経塾 第24期生
前川 桂恵三
 「道州制」に関する議論が再び盛んになってきている。北海道においては小泉内閣に道州制特区とまで指定された。いわゆる未曾有の財政危機によって、国も地方との関係を清算したいというわけであるが、北海道がその実験台になったのである。いうまでもなく、「道州制」が必要な理由は、これまでの中央集権、官僚支配による国家運営ではなく、地方自治、市民主導の地域経営による政治・経済の生産性、効率性の向上にある。従って、「道州制」を国の実験で終わらせるべきではない。いかに地域が自立し、市民が行動を起こすかが重要である。 (道州制.com 活動報告)
■村井嘉浩宮城県知事(第13期生)
真の復興に命を懸ける覚悟 Voice平成26年4月号より引用
村井 規制改革が進みにくい理由は、各省庁に解化kの意欲が不足しているからです。
 規制改革の議論を突き詰めるなかで、地方へのさらなる権限移譲も必要になってきます。それは「国のかたち」を根本から転換する「道州制」につながるはずです。
 道州制のような大改革は、国のトップが「死んでもやる」と思うほどの覚悟をもって取り組まねば不可能です。まさに、明治維新の志士たちのような気概をもたねばなりません。
 道州制に移行すれば当然、私も失職することになります。「東北州知事」の座を狙うと思われる方もいるかもしれませんが、私はそんなつもりは毛頭ありません。「道州制が実現できれば、政治家を辞めてもよい」という覚悟が私にはあります。次の選挙で当選しようとか、周りの目ばかりを気にしては、政治家は何もできません。
 私が自衛隊のパイロットを止めて松下政経塾に入ったとき、妻と子ども二人を抱える身で、年収は200万程度。また、失職してもあのときに戻るだけだ、と開き直って考えています。
 実際、失職を覚悟したことは過去にあります。知事の一期目に産業振興策等の財源確保のための法人事業税の超過課税、二期目に環境保護のための県民税造成を行ない、厳しい批判を浴びたときです。宮城県の発展には企業誘致と環境保護は不可避と考え、二つの増税を断行しました。
 幸いにして県民から理解を得ることができ、現在でも知事の職責を務めています。政治家が必要だと思った政策は、クビをかけて実現するのが当たり前です。
■道州制推進知事・指定都市市長連合第6総会議事録
平成28年2月18日(木)14:00~14:15 都道府県会館402会議室
出席者(敬称略)
共同代表 宮城県知事 村井義浩
副代表 浜松市長 鈴木康友
構成メンバー 新潟県東京事務所長 藤山育郎 愛知県分権・広域連携監 藤田昇義 大阪府東京事務所長 春名克俊 広島県東京事務所次長 小林即典 熊本県東京事務所次長千田真寿 さいたま市都市経営戦略部副参事 斎藤剛 千葉市東京事務所長 片桐康之 横浜市大都市制度推進室長 橘多誠 川崎市自治推進部長 山田祥司 相模原市東京事務所長 中村敏幸 名古屋市東京事務所長 佐藤正幸 京都市東京事務所長 川端昌和 大阪市東京事務所長 三井陽一 堺市東京事務所次長 村井宏司 岡山市東京事務所所長補佐 松岡高志 広島市東京事務所次長 稲田照彰 北九州市シティプロモーション首都圏本部長 久保山雅彦 福岡市東京事務所長 永浦洋彦
事務局 (説明)宮城県震災復興・企画部長 大塚大輔
(司会)宮城県震災復興・企画部参事兼震災復興政策課長 小林一裕
pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/347445.pdf
■『地域主権型道州制~国民への報告書』
江口克彦[監修]PHP総合研究所[編]
 弊社では、創設者である松下幸之助が提唱した「廃県置州」を受けて、 1996年と2002年に道州制に関する独自の研究提言を行って参りました。その後、弊社前社長の江口克彦が、政府の「道州制ビジョン懇談会」 座長を務め、道州制ビジョンの策定に尽力して参りましたが、政権交代によりビジョン懇の最終報告は見送られる見通しとなりました。
 これを受けて、この間、弊社が独自に検討を重ねて参りました研究成果を書籍に取りまとめ、このたび 『地域主権型道州制~国民への報告書』((株)PHP研究所刊)を刊行いたしました。
 本書は、地域主権型道州制の具体化に向けて懸案とされる、「道州制基本法」、 「道州制における税財政制度」、「道州の区割り案」等について、様々な観点から論点を掘り下げ、新たな問題提起をする内容となっています。
■神奈川県知事 松沢成文 緊急提言!「道州制による日本大改造マニフェスト」
2009年8月4日 11時5分 ダイヤモンド・オンライン
今日、国政の混乱と改革の停滞は極まっている。早急に抜本的な政治・行政の構造改革を断行しなければ、国民の福祉が損なわれ、我が国の将来の繁栄が失われるおそれがある。この国のかたちそのものを大改造しない限り、もはや、日本の再生は望めない。この閉塞状況を打破するために、今求められているのは100年を見通した国の構造改革なのである。
 地方分権改革は、こうした事態を打開するために必要かつ不可欠の処方箋だが、これまでのような諮問機関による検討や官僚組織との交渉をいくら積み上げても、大きな成果は期待できない。これは、第一次地方分権改革、三位一体の改革などを経ても中央集権体制は全く変わらず、むしろ地方の疲弊を招いたことからも明らかである。
 こうした事態を繰り返さず、抜本的な地方分権改革を進めるためには、発想を転換して、政治主導により思い切って道州制の実現を図るしかない。
 道州制こそが、霞が関の解体と地方分権改革を同時に実現し、地域主権型社会を創ることができる究極の構造改革であり、公務員改革、議員削減、教育や福祉の改革など、さまざまな分野の課題解決を図る突破口となる。
 さらに、道州制が実現すれば、道州間の善政競争が進み、それぞれの地域特性を生かした国際競争力のある産業を育てることで、日本再生の道が開ける。これこそが日本の低迷と危機を乗り越える切り札となる。
■旧日本創新党の基本政策(元杉並区長 山田宏、元横浜市長 中田宏、元神奈川県知事 松沢成文)
「自由で力強い日本」を目指す国家像とし、「財政再建」「教育再興」「自主独立の外交・防衛」「新憲法制定」を基本政策方針とした上で、「減税と規制緩和」「高校以上の学校設立の自由化」「道州制の導入」などの基本政策を挙げている。
■参議院議員10名
◇長浜博行(ながはまひろゆき):参議院議員/千葉選挙区/民主党
◇松沢成文(まつざわしげふみ):参議院議員/神奈川選挙区/無所属
HPより:新憲法創造論/日本外交の基本原則と戦略/郵政民営化-日本の行財政改革/首相公選制/一票の格差是正/地方分権 道州制/マニフェストの推進
道州制
霞ヶ関の解体と究極の地方分権を同時に実現する道州制の導入で、この国のかたちを変革します。国の権限を地域に移すことにより、中央集権制は解体され、それぞれの地域がその地域の特色を生かした独自政策を打ち出せるようになります。それにより、活力ある日本を生み出します。
◇赤池誠章(あかいけまさあき):参議院議員/比例区/自民党
テーマ:国づくり(戦後体制からの脱却、自主憲法制定、防衛力強化、治安の確立、バランスある国土づくり)
地域づくりは(健康医療福祉の充実、リニアはじめ道路鉄道網の整備、農林業等地場産業や観光の振興)
人づくりから(道徳教育、職業教育、スポーツ文化、生涯学習の充実)
◇福山哲郎(ふくやまてつろう):参議院議員/京都選挙区/民主党
テーマ:環境(特に地球温暖化問題)・財政経済分野・外交
HPより:地域の活力を取り戻す
一括交付金の創設、出先機関の改革等を通じて、自治体に大幅な権限と財源を移譲し、地域主権国家を実現します。農業の戸別所得補償や高速道路の無料化等を通じて、食と地方を再生します。
◇渡辺猛之(わたなべたけゆき):参議院議員/岐阜選挙区/自民党
◇森本真治(もりもとしんじ):参議院議員/広島選挙区/民主党
HPより:地域主権改革を推進し、行政の柔軟・迅速化を図り、市民生活の安心・安定を図る。
◇二之湯武史(にのゆたけし):参議院議員/滋賀選挙区/自民党
◇宇都隆史(うとたかし):参議院議員/比例区/自民党
◇熊谷大(くまがいゆたか):参議院議員/宮城選挙区/自民党
テーマ:東北地方全域における再生復興計画の包括的研究
-道州制、航空宇宙産業、教育改革を通して実践する地方の自立-
◇中西祐介(なかにしゆうすけ):参議院議員/徳島選挙区/自民党
HPより:分権改革(自立した自治体経営)
出先機関廃止、税配分党見直し、創意工夫の自治体経営
地域特色と生活を守る「基礎自治体」、広域行政・海外との地域間競争戦略「道州」
■衆議院議員24名
◇逢沢一郎(あいさわいちろう);衆議院議員/岡山1区/自民党
テーマ:産業政策、中小企業、エネルギー、外交政策
◇野田佳彦(のだよしひこ):衆議院議員/千葉4区/民主党
テーマ:行財政改革、教育
◇松原仁(まつばらじん):衆議院議員/東京ブロック比例(東京3区)/民主党
テーマ:北朝鮮拉致問題 領土問題 道州制 地方分権 国土交通行政 デフレ経済問題
◇鈴木淳司(すずきじゅんじ):衆議院議員/東海ブロック比例(愛知7区)/自民党
◇原口一博(はらぐちかずひろ):衆議院議員/佐賀1区/民主党
著作:「地域主権改革宣言」 ぎょうせい 2010年
テーマ:財政金融 外交安保 教育 規制改革
◇伊藤達也(いとうたつや):衆議院議員/東京22区/自民党
テーマ:・成長国家日本の実現・世界の平和と繁栄に貢献する日本の実現・地域主権の視点から国のかたちを変える・少子高齢化社会をのりこえる社会保障制度改革の実現
◇高市早苗(たかいちさなえ):衆議院議員/奈良2区/自民党
テーマ:経済政策
◇武正公一(たけまさこういち):衆議院議員/北関東ブロック比例(埼玉1区)/民主党
◇河井克行(かわいかつゆき):衆議院議員/広島3区/自民党
◇山井和則(やまのいかずのり):衆議院議員/京都6区/民主党
テーマ:高齢者福祉 障害者福祉 介護保険 介護サービス充実による雇用拡大や景気回復 児童福祉 地方分権
◇玄葉光一郎(げんばこういちろう):衆議院議員/福島3区/民主党
著作:「日本を元気にする地域主権」 地域主権研究会(共著) PHP研究所 2008年
◇前原誠司(まえはらせいじ):衆議院議員/京都2区/民主党
テーマ:外交・安全保障問題 公共事業問題 財政再建
◇秋葉賢也(あきばけんや):衆議院議員/宮城2区/自民党
◇木内均(きうちひとし):衆議院議員/北陸信越ブロック比例(長野3区)/自民党
◇松野博一(まつのひろかず):衆議院議員/千葉3区/自民党
テーマ:教育問題
◇坂井学(さかいまなぶ):衆議院議員/神奈川5区/自民党
テーマ:21世紀は水と土の時代 拉致問題の解決 直下型地震対策 新型インフルエンザ対策 安全保障
◇小野寺五典(おのでらいつのり):衆議院議員/宮城6区/自民党
◇野間健(のまたけし):衆議院議員/鹿児島3区/無所属
テーマ:農林水産業の振興、社会資本整備・防災体制の充実など
◇大串正樹(おおぐしまさき):衆議院議員/兵庫6区/自民党
テーマ:ナレッジマネジメント、政策過程論、教育政策、医療・福祉・看護政策
◇山本朋広(やまもとともひろ):衆議院議員/南関東ブロック比例(神奈川4区)/自民党
テーマ:外交、安保政策
◇神山洋介(かみやまようすけ):衆議院議員/南関東ブロック比例(神奈川17区)/民主党
◇黄川田仁志(きかわだひとし):衆議院議員/埼玉3区/自民党
◇宮川典子(みやがわのりこ):衆議院議員/南関東ブロック比例(山梨1区)/自民党
テーマ:「『教育』で日本を建て直す」
◇丸山穂高(まるやまほだか):衆議院議員/大阪19区/大阪維新の会
テーマ:経済活性化 政治・行政制度の変革

  1. 剛田たけし様
    あるけむと申します。
    山尾議員が開いたビアガーデン(柳橋ビアガーデン)の営業場所「マルナカ食品センター」と、朝鮮総連中央本部ビル売却問題で落札した「マルナカ」とは、無関係です。
    マルナカ食品センター(商号:中央市場総合食品センター)は、名古屋駅近くの柳橋市場にある「卸売」が入るビルを経営してます。イオン系でもありません。
    一方、イオン系の「マルナカ」「山陽マルナカ」は、中国・四国・近畿地方で、スーパーを経営しています。
    山尾志桜里が柳橋ビアガーデンを利用したのは、単純に「名古屋駅前→交通の便が良い(選挙区から通勤している人を呼べる)」ということだと考えます。

    1. あるけむ様

      これは失礼しました。訂正します。
      調べが足りませんでした、マルナカという名前と社長の安藤東元という在日がよく使う名前と、民進党という事から判断してました。
      関係ないという事であればマルナカ食品センターの方にも失礼致しました。
      お詫びします。

  2. 人気がない、関心がないのではなく、
    みんな知りたいと思っているけど情報が無い。
    ちょっと聞きかじった情報はあるけど、ソースがハッキリしない。
    というのが現状なのではないでしょうか?

    これまで長い間、在日の悪事が隠蔽されてきたのと同じように、
    良からぬ企みを胸に秘めて出馬した議員や候補者達の様々なプロフィール(賢い日本人が知ればすぐに察知される)も、意図的に隠されていて、なかなか知り得ない状況にあるのではないでしょうか。
    噂程度の情報をこちらに投稿できないと感じておられる方はかなり多いと思います。

    実際地方の県・市議員の選挙も、誰に投票したらいいのかさっぱり分からないから、とりあえず若手で。とか、
    とりあえず自民で。とか、
    とりあえず維新で。とか。
    その結果が野○村のような、いい年して全力疾走逃亡議員とかが当選する事になっているのかもしれません。

    そこで皆様に提案なのですが、
    みんなで思いつくテレビ局(地上波だけでなく、Baycomのようなところでも)に政見放送専門チャンネルの設立を要望してみるというのはいかがでしょうか?
    国会や国会議員を扱う専門チャンネルと地方の県議会や県議員を扱う専門チャンネル、
    市議会や市議を扱う専門チャンネルを要望してみるのです。

    賛否両論皆様のご意見をよろしくお願い致します。
    (茶子)

  3. そういえば、先月の西日本新聞にこんな記事がありました。
    九州の一般ピープルは「そうだ! 道州制しよう!!」とは思っていないようです。ちなみにわが家は4月より西日本から産經新聞に変えたので、朝のイライラが激減しました。( ^ ^ )
    _____________________________________________________
    「道州制」消えた・・・最後の啓発シンポ「地方創生」にテーマ変更 開催地・長崎県「人集まらぬ」

     九州地方知事会や九州経済連合会などでつくる九州地域戦略会議が道州制をテーマに九州各県で毎年開いているシンポジウムをめぐり、今年の開催地の長崎県が「道州制では人が集まらない」と難色を示し、タイトルから道州制が外れることが分かった。国政レベルの道州制論議が停滞し、議論を主導してきた九州の機運にも影を落とした格好だ。
     戦略会議は九州地方知事会の広瀬勝貞会長(大分県知事)と九経連の麻生泰会長が共同議長を務める官民組織で、道州制議論の旗振り役。住民啓発を目的としたシンポを2008年度から年1~3回のペースで計11回開き、九州各県の首長や専門家らが道州制の目的や効果を議論してきた。
     道州制に対しては、都道府県再編がさらなる自治体再編の引き金になることを警戒する小規模市町村の反発が根強く、安倍晋三政権の関心も薄い。このため戦略会議は昨年10月、次回シンポを区切りとして新年度以降の開催見合わせを決め、これまで唯一開催していなかった長崎県と調整に入った。ところが県側は「道州制はタイムリーでない」として政府が進める地方創生を取り上げるよう主張。戦略会議が受け入れたという。
     17日に長崎市で開くシンポのタイトルは「地方創生・広域連携シンポジウム」。「東アジアの人口成熟と九州の活性化戦略」と題した基調講演やパネル討論を予定しており、道州制は初めてテーマからもタイトルからも外れた。長崎県政策企画課は「県民は道州制よりも地方創生に関心があると判断した」としている。
    =2016/03/16付 西日本新聞朝刊=
    ________________________________________

  4. いつもお疲れさまです。
    私も大変危惧しています、道州制や過度な地方分権について大きく取り上げていただき感謝致します。
    必ず阻止しないといけません。
    小泉、竹中により平成の大合併が行われましたが、ますます過疎化した町をたくさん知っています。そして人がいなくなった地方に外国人が集落を作っているという話も聞きます。
    昨今欧米では、地方の州が丸々国から独立をしようと投票まで行われる事態が相次いで起きたりしています。
    日本でも沖縄県の一部の人間は独立論を掲げていますが。
    道州制は、過度な地方分権を招き、さらなる地方の過疎化をもたらします。現状でさえ大都市に人や金が吸われていますがますます加速するでしょう。 そして反日的な知事が生まれれば日本を州単位で乗っとることも可能になります。
    国防に関しても協力を拒むなどする知事もいるでしょう。今でもいますからね。
    何度もお願いして申し訳ないですが、官邸メールにて、道州制導入阻止をよろしくお願いいたします。

  5. なかなか難しい話ですね。
    このリストの全てが売国議員とも思えませんし。
    特に赤池まさあき氏なんかは。

    しかしながら、松下幸之助氏の思い付き(言い方悪いですが)のおかげで、ここまでコピーが出来るとは驚きですね。

    なお、思い付きと申し上げた理由として、以下の点を考慮していない事が挙げられます。
    1. 日本の宗教感覚_日本には欧州などで見られる唯一心の感覚があまり無く、生活由来の道徳感など国全体で共同体意識が強く、独立した所で放り出された感覚になる可能性が高く、各州として存在した所で弱体化する可能性が高い。
    2. 在日の存在_皆さんご存知の、弱った所での乗っ取りが常套手段

    他にも色々ありますが、少なくとも2を何とかして、70年間あらゆる所に癒着したへその尾をすべてもぎ取ってから議論するべき内容でしょうね。

    anony

  6. 余命様、奈々子さま、皆様。
    伊藤達也氏の件です。以前の選挙の時のことです。外国人参政権についてメールにて質問。一週間以上経ってから自分の意見としてでは無く、自民党として反対であると回答頂きました。私は伊藤達也氏が反対かどうか伺いました。回答に成ってなかった記憶がよみがえりました。彼は石破派です。こんなのしかいない選挙区で情けないです。日本人に全てを取り戻すまで我慢ですね。

  7. お世話になります。初めての投稿です。

    ブログに目次のページを作れないでしょうか。

    ブログはログ形式なので。最新の情報をチェックする分には便利なのですが、最初の記事から時系列順に読みたいというときには不便です。私自身、どこまで読んだかメモを取りながら通読しました。

    Movable Typeだとウェブページという用語で解説されているのですが、WordPressだと単にホームページを作るとなっているようです。
    600記事以上あるので面倒な手作業になると思いますが、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

    失礼致しました。

  8. 道州制について少しコメントします。
    フィンランドでは2010年に6つの州が廃止され、今は19の県で構成されています。効率的な国家運営のはずなのに、なぜ州を廃止したんでしょうね?北欧に憧れるのはいいけど、国家の成り立ちが異なるのに、日本にも導入すれば人々の幸福に繋がるって、短絡的で幻想ではないでしょうか。デンマーク等では、ジャンテロウって平等の価値観がいき過ぎて、勝者と敗者を作るのを嫌ったり、ベストという言葉はストレスになるから使いたくないとかあるそうな。大きな夢を描いて、その夢に向かって突き進むのが、よほど人々の幸福に繋がると思うのですが。アメリカの連邦制度が示唆に富むとか本気で言ってるんでしょうか。もともと移民国家なのに。

  9. 余命三代目様 プロジェクトチームの皆様 
    お疲れ様です。HB2はアマゾンで予約しました。
    道州制の件は 売国反日の輩を追い出した後に策定する様にすれば
    真に日本国の改革になると思っております。
    個人的には二重国籍者の国籍取消しの公報を楽しみに待っている状況です。

  10. 余命翁様、スタッフの皆様お疲れ様です。

    2017年4月に予定される消費税10%への引き下げについて阿倍首相は
    『リーマンショックあるいは大震災のような事態が発生しない限り、来年予定通り引き下げて行く考えに変わりはない』
    との発言を繰り返してきましたが、ついに大震災が発生してしまいました。

    今回の震源地の極めて近くに居住しており近隣では残念ながら亡くなられたかたもいらっしゃるようですが、我が家では棚から落ちてくるものもなく不思議なくらいです。

    何かに守られている気がしてなりません。

    どうか皆様ご無事でいて下さい。

    翁様、使用モバイルが異なるためアドレスもこれまでのものと異なります。

  11. 余命翁様、スタッフの皆様

    余命三年時事日記2、楽しみにしております
    民進党議員の記述がありましたので自分が思い出した事を書かせていただきます

    静岡5区の『細野豪志』現衆議院議員(現民進党員)が10年ほど前に自分の勤める会社に選挙応援依頼の挨拶に来たのですが、最初は「精悍な顔つきだなぁ」という印象でした
    が、話を始めると自分が如何に努力して出自からはあり得ない学歴を経て政治家を目指すまでになれたか、今後も出世して最終的には総理大臣になるのが目標…と自分語りばかり
    普通はおためごかしでも「景気浮揚を目指し、政治の腐敗撲滅に尽力します!」とか理念を語るものでは?と何かおかしい人という感想に変わりました(京都府出身なのになぜ静岡県から出馬なのかも変だなとは思いました)
    それからしばらくして(民主党政権時)細野氏の選挙事務所の前を通りかかると白いフェラーリ430を載せたローダーが事務所前に横付けされており、その前で事務員らしき人がローダーの運転手らしき人を怒鳴りつけておりましたww(届け先を自宅と間違えたのでしょうね)
    程なくして山本モナ騒動で世間を賑わせていたのには心底呆れましたが

    静岡県は県知事の「川勝平太」氏すら帰化朝鮮人のザイニチ王国ですから今夏の参院選(衆参両院選?)ではなんとかこんなどうしようもない連中を政権、いや日本から追い出せる態勢に変えていきたいと本当に心底から思います

  12. anony 様
    ご指摘の通り、私もすべてが売国議員とは考えておりません(その材料がない議員も多いです)。選挙区の人間を是々非々で見ていくことが大切かなと思っております。
    コピーとの表現、まさにその通りと感じました。松下政経塾の結束は固く、幸之助翁の刷り込みを何よりも有難がるという特性があり、そこに道州制が刺さっていることが問題だと感じています。

    藤の花 様
    伊藤達也氏の件、興味深く拝読いたしました。個人の見解がないとは不見識な感じがいたします。伊藤氏は小泉元首相の信望厚く、竹中平蔵氏のイエスマンと言われてるようです。中川秀直氏とも近いとのことです。
    自民党という一点がプラスポイントでしょうか。そう考えますと、政策集団としての派閥が復活して中選挙区制に戻して自民党内で競争がある状態が、有権者にとって一番良い選択肢になるのではないかと感じております。

  13. 道州制は時期尚早であると考えます。

    古代日本は他民族国家でありましたが天皇を中心として統一され現在に至っている世界一のレジェンド国家であります。
    それこそ国家自体が地球遺産であるといっても過言ではありません。
    天皇を否定する勢力が無いことが道州制の絶対条件であると考えます。
    しかし現実は日本人であっても天皇、きみがよ、国旗を否定する人たちがいるわけですから、まずは教育から改革しないとなりません。
    戦前の教育勅語的な教育目標の復活を望んでおります。

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