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2019-09-19 11:18 0 comments

0107 日韓断交一直線和解詐欺事件

引用元 

「悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんにちわ。今日も暑いね。

 

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、金哲敏、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれに実態に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

 

 

コメント1 裁判所から取り下げのお知らせ

 

 

 

 

当事者からコメントがはいっているので掲載する。

 

1.東京地裁にて訴え取下げ書が正式に受理されたようです。

東京地方裁判所より、7/31発送、訴え取下げ受理と思える副本の封書が8/2届きました。前回送付した取下げ書には東京地裁の受付日入りの丸スタンプがありましたが、今回は「副本」のスタンプのみが押されています。

 

2.裁判前の和解をしたつもりが、裁判上での和解となり個人情報が流出

東京地裁に行き、事件記録で提訴されている人の名簿を閲覧し、その中にあった私の住所氏名を調べた見知らぬ方より、弁護士を紹介をする旨の封書が届いたことは以前連絡した通りです。

副本が届き、裁判上での和解となってしまったということは、今後このようなことが種々発生するということなのですね。

 

3.私の訴状に、和解したはずの嶋崎弁護士も名を連ねています。

もし、原告が取り下げしなかった場合、私が被告席に立ち、代理人弁護士が私に尋問するとなった時、その代理人がすでに和解しお金を払った嶋崎弁護士に損害賠償請求の尋問された時のことを想定すると、ちょっと複雑で変な気持ちです。

このように和解した弁護士から、同じ和解事件で原告側から尋問されるという場合、法律上どうなんでしょうか?

 

4、今回の和解金詐欺事件に対して弁護士自治はどのように機能するか。

行政府と戦うために与えられた、行政府も口出しできない強権である弁護士自治権で、国民が納得する規約改定と処理が5W1Hで行われるのでしょうか。

懲戒請求したら、また訴えられるでしょうから。

 弁護士自治を信じて懲戒請求した1人として経験したことは、弁護士自治とは懲戒請求をさせない抑止力として機能し、スラップ訴訟を手助けし、さらに詐欺弁護士を処罰もしない、という貴重な体験が現在進行中です。            以上

 

.....現在、12件が告発済みと聞いている。みな刑法犯である。1件を除き、すべて懲役刑である。有印私文書偽造行使も詐欺も重罪である。

 原告と代理人弁護士併せて8人全員が共犯としてだけではなく、個々にも提訴されている。犯罪責任がどこまで及ぶのか興味津々である。

 また、有事における反日勢力の処分が喫緊の課題となっている。日韓断交が目前に迫っており、いつ戦争になってもおかしくない状況である。人種差別とかヘイトがどうのこうのというレベルはすでにこえており、一触即発状態と言ってもいいだろう。

 興味深いのは傍聴記である。ここ数件の判決は裁判長が法廷で金額を示さない。理由はよくわからないが、よくよく調べてみるとどうやら法廷警備の問題らしい。満額の判決の場合に警備が出ており、騒動があることを警戒しているようだ。

 まあ、それほど異様な判決であるということだろう。先日の佐々木亮と北周士原告裁判では一人60万円、9人で540万円の判決が出された。懲戒請求1枚出したら540万円である。そりゃあ、法廷全体がピリピリするだろう。

 ちなみに、地裁の判決については細かく分析しており、法に基づかない判決を出している裁判官は一般犯罪者として告発することになる。もちろん罪名は外患罪である。これは援助罪を予定している。

 日韓関係は悪化の一途であり、よほどのことがない限り、断交まで一直線である。在日弁護士関係は共産党弁護士共々整理されることになる。そういう状況の中での佐々木亮と北周士の詐欺事件は天からの贈り物である。結果を出したいね。

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