余命三年時事日記 ミラーサイト
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2015-12-20 06:18 最新コメント:2015-12-25 14:58
387 アマゾン売れ筋ランキング第1位②(34)
引用元のソース

2015年12月20日
「猫まっしぐら」 への返信
猫まっしぐら様
大丈夫です。
皆さん書店に置いていないイコール反日とは思っておりません。
本の入荷は店員さんが決めているわけではありませんからね。
本部のお仕事ですので、店員さんには何の落ち度もありません。
日々入荷する本を検品、品出し、レジ、そしてお客様からの問い合わせ対応等々…お仕事ご苦労様です。
 本の問い合わせをされても店の端末に登録がなければ「お客様注文」も難しいでしょう。
そして注文しても入荷がいつになるか確約もできません。
いくらネット販売1位でも一般の書店に十分行き渡るのは半年位かかりそうですね。
しかも余命書籍は在日に都合が悪いことだらけです(笑)
意図的にメディアでは取り上げないでしょうし、雑誌などのブックランキングにも載らないと思われます。
たとえ国内最大手のTSUTA○Aでも店に「余命書籍」が無くても店員さんに詰め寄るのはお門違いです。
しかし各ネット販売で登録が無いのは意図的としか思えません。
 仮に「知らなかった」とするなら無理がありますね。
同じ青林堂さんの他の書籍は登録があるのに「余命書籍」だけポッカリと穴を開けたかのような…
なんともおかしな話ですね。 (高速冷房)

2015年12月20日
本書籍を置いていない書店に対する「色つけ」を多く見かけますが、「猫まっしぐら」さんや一部の方が仰るとおり、色つけは早計すぎると思います。
 このような本の初版印刷数は、多くても数千部(それもかなり下の方)でしょう。しかし、全国に書店は数万店以上あると思います。また雑誌や書籍は毎日膨大な数が出版されています。かなりの大型店でも、出版される雑誌や書籍の数分の一さえ置くのは困難だと容易に想像つきます。オンラインショップであっても、全ての本を発売の相当前から登録し予約を受け付けるには、かなりの規模と実力を要します。
「ひいきの引き倒し」「味方でないのは全て敵」にならないよう、広い視野と長い目を忘れないようにしましょう。われわれの戦いは千里の道、焦りや短兵急は失敗の元です。腰を据えて少しずつでも味方を増やしつつ、長い戦いを勝ち抜く覚悟が必要だと思います。
(日本を取り戻したい)

2015年12月20日
出版業界も汚鮮されていたとは^_^; への返信
以前大阪に住んでた関係で大阪には友人知人が多のですが、友人に紀伊国屋梅田店の元店員がいます。
 話を聞いたところ、紀伊国屋梅田店は創価とのつながりが強いそうです。
務めてた当時の店長やその上司が創価だったそうです。
 本部がどこまで侵略されてるかわかりませんが、こういう感じで、数十年前から大型書店に計画的に入り込んでるみたいですね。
 他の大型店舗も汚染されてる可能性ありますね。
 ちなみに昨日、紀伊国屋新宿本店一階レジで、「余命三年時事日記」があるか聞いたら、検索してくれて、三階にありますと言って専用の紙に書いてくれて、それを三階のレジに持っていくと、レジの女性が「今ご入用ですか?」と聞くので「今下さい」と言って、取りに行ってもらい無事購入できました。
 普通は一階レジで取り置きしてもらったら、必ず当該の階のレジに用意してるもんですが、今回は取り置きしてませんでした。
しかも「今入用ですか」って(笑)
 一階の若い女性店員はなんの屈託もなかったのですが、三階の年配の女性店員はなんか含んだ感じで、感じ悪かったです。 (山崎拓郎)

2015年12月20日
「猫まっしぐら」への返信
実際に書店で働いていらっしゃる方のコメントはとても参考になると思います。本は重たいし、中腰の作業も多いし、今日の問い合わせも品出しが一段落するのを見計らってのことでした。
 もし上から何か言われているのだとしたら、問い合わせが来て「これか!」とひきつったように見えても仕方ないことでしょう。猫まっしぐら様のところに問い合わせが来たら、いつもと同じように対応してあげてくださいませ。 (たけ)

2015年12月20日
私は初代余命時代からのファンで、全ての記事を読んでいます。また中韓に関する多くのことを見聞きしてきました。今回の書籍も本日入手、いま半分ほど読んだところです。その段階で感想を申し上げるのは恐縮ですが、「かまきり」さん「ほぼノンポリ」さん「凡人」さんの指摘に触発されて早いほうが良いと思い感想を申し上げます。
1.最初からルビの誤りが目に付きました。
2.各項目は整理してあり、それぞれは長文でないので読み易いです。しかし作者の言わんとするところを正しく理解するには、各項目の文章量が少ない所為か予備知識が必要だと思いました。したがって、嫌韓意識を持っていない人や、いわゆる情報弱者にはハードルが高いです。
 予備知識が必要な理由の一つでもあるのですが、各項目を総合して全体を把握・理解するには、それぞれの項目がぶつ切り(独立)すぎ、関連が見にくく、流れがぎくしゃくしているように感じました。
3.その一例とも言えるのですが、110頁で楽天銀行口座凍結の例を記載、答や解説がありますが例に対する答えや解説になっていません。すなわち読者の疑問に回答しておらず、話が飛躍しながら進んで行ってしまっています。
4.全体的に薄味ですね。それは良いのですが、私が重要と考える事柄と作者が重要と考える内容はすこし違うようです。
 例えば、李明博が「日本乗っ取り完了宣言」や「天皇陛下侮辱発言」をしたのは何度か出てきましたが、内容を具体的に書いていません。それでは発言の重要さは判らないし説得力もありません。李明博が言った根拠や背景は判っている(確信持って想像ついている)
のだから、それらを具体的に紹介&解説すべきでした。
そうすれば、情弱にも日本乗っ取りの危機感をもって真意が伝わったことでしょう。
 膨大な情報をここまで簡潔に纏めるには、大変な苦労があったことと思います。文章力も非常に優れていると思います。残念なのは、想定読者のレベルの置き方がやや高いこと、添削や校正が不十分だったことだと思います。
 折角の偉業に水をかけて申し訳ありませんが、次回または次々回増刷時は改訂版として文章や説明の修正を行って戴ければ、友人にも勧めやすくなると思います。読了したらfacebookで拡散するつもりでしたが、「分かり難い」と思われたら逆効果なのでとりあえず今は見合わせようと思います。 (日本を取り戻したい)

2015年12月20日
猫まっしぐら への返信
ここの読者はその辺の事情をよくわきまえているでしょう。本の有無だけで判断しているのではなく、本の配列の仕方や店員の応対などを見て総合的に判断しているものと期待して良いでしょう。
 しかし、皆さんの投稿のお蔭で「反日」傾向の書店のあぶり出しには成功しつつあるようです。このような投稿が多ければ多いほど、効果を発揮します。 (midaway)

2015年12月20日
拝読致しました.
まず気が付いた点を1つだけ先に…
 補記のページの最後の「また情報伝達については、ネット民以外の方にも何らかの手段を考えたいと思っている。」については読後の感想、意見、疑問に思う事等を切手代は宜しくお願いしますの葉書を差し込んでみてはどうでしょうか?
 既出でしたら申し訳ありませんが、新聞やテレビのニュースに慣れている方の中にはネットを知らない、分からないと言う方が多いと思います.おそらく1つのニュースを各社で共有したかのような情報伝達以外に不慣れなのが原因かと思うのです.
 実際出版後は初めてコメントしますが多数ですからROM専と言われる方がいかに多く見守ってくださっているか計り知れませんので、せっかく広く知って貰うつもりでも上記の方が仰る流れになる可能性も否定出来ないならステップアップの為にも葉書で意見を募るのも良いかなと思います.
 それにしてもこの日が来ようとは誰も想いもせず、ただただ遮断された後の虚脱感でいっぱいだったので胸が熱くなりました.
 長い読書生活で諸事苦難を乗り越えた事は幾つもありましたが、国を立て直そうとする強固な意志を持って挑んでくださって有り難く思っています.
拡散覚醒迄にはまだまだ紆余曲折(妨害も含め)が構えていると思います.書店の人へアマゾンで1位なのにと話しかけたら、とても小さな声で予約が次々入るので置く事になるかもと…T書店
 心晴れやかな週末の夜を過ごさせていただき本当にありがとうございました.(慶子)

2015年12月20日
初めまして、高知県の片田舎の主婦です。世界の何処にいても瞬時に世界中の情報が伝わる便利な時代になったものです。
 本日amazonで購入した書籍が届き、ほんの数時間で読破致しました。お次は主人に手渡す予定です^^
 去年までお花畑だったわたくし・・・目覚めたのは、李明博の天皇陛下侮辱事件もさることながら、李朴槿恵反日外交のおかげです。あのお方は、ひょっとして親日スパイなのでは?と勘ぐるくらい見事に起爆剤となってくれています。
“新人類”と呼ばれた世代の私は、バリバリの日教組自虐教育を受けていましたが、何か違和感を感じていましたし、父世代が異常に「朝鮮人」を嫌っていたのが理解できました。当時は「そんなこと言うもんじゃないよ!」なんてたしなめていたんですが・・・
 第一次安倍内閣の時、“戦後レジームからの脱却”とか“美しい日本”とか「何をお花畑なことを言ってるんだ?」と思っていましたが、私の方がお花畑だったのですね!時代が追い付いてきました。
 多くの日本人が目覚めの時を迎え、いよいよ戦後の大掃除です!! (はちきん)

2015年12月20日
余命さんの本をフェイスブックで知らせたら「いいね!」を押したのはうちの親父だけでした。しかしフェイスブックに登録していない私の友達はその本を見てみたいと言いました。自分の周りの人はお花畑が多いのかな?微力ながらこの余命さんの本をアピールしていこうと思います。そして一人でも多くの日本人がこの本で真実を知ってほしいのです。
(イレギュラーハンター)

2015年12月20日
凡人 への返信
横から失礼します。大きなお世話であればご容赦ください。
あなたが余命本を読ませたいと思う相手であれば、あなたご自身が内容を話して聞かせてあげたらいかがでしょう ?
余命本はいわばブログのダイジェスト版です。これをさらに簡略化したら念仏かお題目のようになってしまわないかと。 (加藤)

2015年12月20日
余命様
いつも励まされながら拝読しております。
さて、何処其処の書店には今回の書籍があるから汚鮮されてないとか、ネット通販で取り扱ってないから反日とか、そういうお話になってますが、そもそも青林堂さんは初回にどれぐらい刷ったのでしょうか。
そしてそこからどれぐらいアマゾンに流れたのでしょうか。
アマゾンの取引条件は目茶苦茶厳しいので、大半はアマゾンに吸い上げられてるんじゃないですか?
出版取次が書店のために使えたのは全社合わせてもせいぜい3千部くらいだと思いますけど違いますかね。
全国で2万以上も書店があるのに全然足りてないんですよ。
 出版取次はノンポリが大原則なので、青林堂さんが直接指定した書店以外は売上上位店に薄く伸ばしてるだけでしょう。
ましてや自社のネット通販に在庫入れたらクレームの嵐だから、出せなかったのが真相だと思います。
 大手書店は、中には左巻きの店もあるでしょうが、実店舗からギャンギャン言われてしまうので、本部が割り振りしてるところは声のデカイ担当者の店にソッと(笑)渡してるのが実情だと思いますよ。
 青林堂さんが思い切って初回5万部ぐらい刷るとか、全部版元指定で書店に割り振りれば解決する話です。
まあ、リスクはつきものなので、実際は難しいんですけどね。
 以上、業界に身をおいていたら誰でもわかってる話でしょうけど、知らない方のために書き込んでおきます。
 青林堂さんも反日指定じゃなくて全国の書店に版元指定してあげてくださいね。応援してますよ!
ここ数日急に冷え込んできましたが、余命様もご自愛ください。
今後のご活躍をお祈りしております。 (毒蜥蜴団)

2015年12月20日
余命本の入荷がままならない書店さんは、入り口や目立つ場所に余命三年時事日記の大型ポスターと店員さん手書きの紹介記事、そして予約・取り寄せ喜んでお受けしますのポップを貼っておくのはいかがでしょう。ずいぶん印象が変わると思われます。
 また、余命本の拡散アイデアですが、病院(在日・左翼系以外)の病棟への寄付はどうでしょう。
 大きな病院では各階、各病棟それぞれに入院患者用の無料図書が置いてあります。患者さんや家族からの寄贈だったり、退院する方が置いて行かれるようです。入院中は暇なのでけっこう利用率も高く、見舞いに来た人との会話のネタにもなって一石二鳥かもしれません。 (たとえば)

2015年12月20日
初めてコメントさせて頂きます。
先代のブログからずっと拝見させて頂きました。
遅れましたが、書籍化おめでとうございます。
Amazonで予約して購入したら、今頃手元に届いていたかもしれませんが、実際に店頭で手に取って購入したかったので。
残念ながら地元青森県十和田市の実店舗で、販売している書店ありませんでした。
不本意ではありますが、地元TSUTAYAで注文したところ受け付けてくれたので入荷を待ちたいと思います。
初版が欲しかったです。 (8sp)

2015年12月20日
みゆりん への返信
山陰の今井書店(本の学校今井ブックセンター)にて、パソコンで検索すると、まだ書棚には陳列されて無く、店員に言ってだしてもらわないといけない状態です。
なお、注文した本を昼頃に入手しました。 (とおる)

2015年12月20日
はじめまして。北九州の喜久屋書店さんに取り寄せてもらいました。ずっと社会に違和感を感じてましたが、余命さんのブログを読んで、すっきりしました。もっと人生のはやい時期に、日本の現状に気づいていれば、今とは違う生き方もあったのかな?と、くやしい気持ちでいっぱいです。日本を取り戻す事を渇望しています。 (渇望)

2015年12月20日
初めまして。
長野県のTSUTAYA若里店で購入を試みましたが在庫なし、取り寄せの依頼は拒否。Amazonランキング1位になる本でそんなことがあるのか?と問うと「理由は言えないがとにかく扱えない」との回答でした。 (豆腐)

2015年12月20日
購入しました。
紀伊国屋新宿本店です。店頭には有りませんでしたね。
じっくり読みます。
はすみとしこさんの本の近くに平積みで。すぐ側にアホノミクスも有りました。
紀伊国屋の立ち位置を検証しましょう。
帯のQRコードは個人的に拡散出来る物なんでしょうか。
年賀状に添付は、いかがでしょうか。
法的に問題が無ければ、ぜひ実施したいとおもいますが、どなたかご教授お願い致します。
(Mi987654321)

2015年12月20日
midaway 様、たけ様、高速冷房様、お気遣いいただき、ありがとうございます。その他の皆様もありがとう。
配本はないし、せっかく当店を信頼してお問い合わせを下さったのに確保がままならず、ほんとに申し訳なくて・・・。
他の、例えばシンシアリー氏や「日の丸街宣女子」は配本があったので、もうしばらくしたら入荷するとは思うのですが、まさしく本部の意向や発行部数に左右されますので・・・。
ですが、お問い合わせが増えれば発注担当者が奮起して発注をかけてくれるので、どんどんお問い合わせしてほしいです。 (猫まっしぐら)

  1. おはようございます。
    コメントの抜粋のみというのは余命時事にしてはまた珍しいですね。
    それだけ余命さんも喜んでおられるのではないかと推察しております。
    予約が遅かったせいか19日にAmazonから届き拝読できましたが、内容をブログの10/1程度ににまとめられたといえやはり日本人の意識改革に非常に役立つ本であると確信できました。
    どなたかのコメントにもありました通り余命本は初見の方にはハードルが高いのではと思いましたが、手渡すときの興味のそそり方にもコツが必要かもしれませんね。
    余命本が人から人へと独り歩きし、反余命側に渡って配布元の方にリスクが生じることはまずないでしょうが、しかし僅かでも可能性はあるやもと予想しましたので、そのあたりはやはり手渡し慣行と、ややもすればリスクがあるということを伝え、又貸し無用とするほうがベターではないかと勝手に思っております。
    ネット書店の不買運動は中止とされたようですが、この数日の間に余命本のあるなしを他ブログにも波及して投稿があり、そのあたり反余命勢力からの反撃を杞憂でしょうが心配しております。

  2. 余命の皆様、青林堂の皆様、出版してくだって本当に有難う御座います。
    お花畑の親族にアマゾンの送料無料で送っておきました。
    本日アマゾンの総合1位に返咲いていますね。
    嬉しくなって、もう2冊親族へ送り、自分の分は仕事が忙しかった為、本日やっと書店で購入できます。
    英語版も出版できませんか? 白人友達にプレゼントしたい。
    日本は日本人に成りすます朝鮮人で困っている話をしたら、とても驚いていましたのでね。宜しくお願い致します。

    1. >東海地区在住様

      そのまま直訳すると白人のプライドを傷つける箇所もございますので注意が要ると思います。また日本人でも難解という意見もありますし、外国人には興味がない日本国内特有の問題が多い。

      アイディアを活かすとすれば、

      ・中韓の殺戮と略奪の歴史
      ・戦勝国というのは嘘だ
      ・戦後朝鮮人による蛮行
      ・政治、行政、法曹、メディア、学識へのなりすましと乗っ取りの手口
      ・中韓のプロパガンダの嘘と目的
      ・朝鮮戦争の真実
      ・アメリカはなぜベトナムで敗北したか
      ・国連乗っ取りは世界侵略の通過点
      ・中韓移民受け入れの危険性

      あたりを中心に再編成して翻訳するのが良いのじゃないかなと思います。短い方が理解しやすいかと、またその場合別冊付録として添付可能だと思いますから、改めて出版するよりハードル低いんじゃないですかね。数が期待出来ないと新規起こしは難しいのではないでしょうか。

      以外妄想です

      一冊にするなら、上記内容を英語のみならず、テロで悩むEU圏、仏語・独語・スペイン語・ポルトガル語や、タガログ・タイ・ベトナムそして繁体字などで翻訳したものを併記すれば需要が期待出来るんじゃないでしょうか。タイトルは
      『余命時事ハンドブック
      〜侵略移民に警戒せよ〜』
      なんてつけたらタイムリーですね、もう日本人覚醒プロジェクトの域を超えてどこまでも。売り場はお土産品コーナーで。

      AZ

  3. 「うちの書店を反日と決めつけないで」と哀願するようなコメントがありますが、認識が甘すぎませんか?
    福島の原発事故の後
    ・事故を起こしたのは東電で、他の電力会社は違う。
    ・原発事故は自然災害が起点にあり、経営者、従業員に非はない。
    こういう見方をする日本人は極めて少ないと思いますが。
    日本は幕藩体制がそのまま企業風土に根付いており、その名残で
    日本人は業界・企業・従業員を連座して評価します。
    金融機関が典型で、融資する個人ではなく、勤務先を最重視します。

    日本人は世界で最も好かれ、同時に最も恐ろしい客と言われています。
    評価されると次々に日本人を呼び込み、値切らずカネ払いが極めて良い。しかし、嫌われると理由も告げずに去っていき、知り合いじゃ無さそうな他の日本人も急速に同調する。
    黙って去るから変えようがない。
    出版業界の皆さんは左右を問わず、もう手遅れだと覚悟すべきです。

  4. 余命ファンの皆さんへ
    最初に提案です。
    図書館は読みたい本を買ってくれます。
    私はいつも新刊の本を指定の用紙に書いて出します。
    沢山の人が同じ本を希望した時は、購入しても2ヶ月程
    待たされます。
    しかし、希望者が少ない本はすぐ読めます。
    という事は、希望者が少なくても購入してくれるという事です。
    各図書館に予約するのはどうでしょうか?
    私もやってみます。
    ご予約の(余命さんの本)が届きましたという連絡があれば、
    成功です。

  5. ま、また引用…(T-T)
    嬉し恥ずかしでございます(>_<)

    皆さんの意気込みも素晴らしいですが
    我々と世間との間に凄まじい温度差があるのもまた事実…。
    私も過去に周りに余命ブログをすすめた所、相手がかなり引てしまった事もありますし、難しい所です。

    そこでサークルメンバーで編み出した作戦は相手に
    「自分にも関係あるかも…」という事案と絡めて本を進める作戦です。

    ・「なんか銀行口座凍結された人がいるみたいだね。」→余命本「ネット銀行口座凍結」
    ・「あんまり大っぴらにマイナンバー反対って言ってると変な連中と疑われるから気をつけて。」→余命本「マイナンバーと在日特権」「マイナンバー受け取り拒否する人々」
    こんな具合です。

    例えば「ネット銀行口座凍結」の箇所だけを読んでも
    「暴力団」「架空通名口座」「テロ資産凍結法」などの言葉が出てくる。
    興味を持てばそのまま余命本を読んでくれるはずです。
    仮にオススメした箇所だけしか読まなかったとしてもそれも良し。
    今後、暴力団の逮捕、テロ資産凍結法のニュースが出てき時に
    「ああ、そういえばあの本で何か書いてあったな。あれと関係あるのか?」となれば読んでくれる可能性もあるでしょう。
    そして最終的にはQRコードで「余命三年時事日記」です。
    この作戦が使える保証はまったくありませんが、余命本が発売された今、私達は何も焦る必要はありません。
    自分のペースで確実に拡散を広めていけば良いと思います。
    時間はかかりますが、新規の方々を取り込み、世間との温度差が徐々に縮まり、追いうちとばかりに「余命本2」「余命本3」が発売されれば更に大きな力となるはずです。

  6. 子供(と云っても、二十代始から終わりの良い大人ですが、一応未婚者なので)家内のクリスマスプレゼントと云うことで、一人一冊、贈呈するつもりです。

    小遣い僅少で、慢性的にお手許不如意のため、読書については専ら地元の市立図書館を利用しているのですが、昨日、カウンターで尋ねたところ、所蔵はなく、また所蔵の予定の有無も知らないとのこと(パートさんの可能性が高く、「知らない」のはやむを得ないのかもしれませんが)。そこで、他の市区町村の図書館に検索をかけて取り寄せるリクエストを提出しました。

    場所によっては、取り寄せのみならず購入をリクエストできる市区町村もあると思われます(大昔に住んでいた東京都目黒区では、そういうシステムがありました)。

    普及・拡散を推進する上で、一つのアプローチ足りうるのではないでしょうか?

    もっともリクエストに当たっては、貸出カードの番号はもとより、氏名・電話番号・メアドなどを記入することになります。図書館の利用状況に関するプライバシーは保護される建前とは思いますが、規模がある程度以上のコミュニティーにお住まいの方に向いているのかもしれません。

    同時に、こういったリクエストがそこそこの数で出てくると、行政も(建前として)無視できなくなってくる点も押さえて置きたく思います。

    自分などが行うこと、できることは全くの「微力」にすぎませんが、かたや「数は力なり」も、まことに以て余命さんの仰るとおり。「今、ここでこそ、微力なりとも尽くさねばならないこと」の動機付けを頂き、その裏付けか如何に正当妥当なものか教示いただき、尽くすべき微力の方向性を指し示して頂きました。余命さん並びにスタッフの皆様には、大変感謝しています。

    払うべき闇は非常に深く広大です。誠に勝手なお願いですが、余命さん並びにスタッフの皆様には、私たち日本人の覚醒に向けて、今後とも粘り強く活動を続けていって頂けたらと思う次第です。

    「継続は力なり」とも信じております。

  7.  初代余命かず先生の三回忌(12月9日命日)直後に書籍発売されるとは、誰が予想したでしょうか! 初代余命かず先生のご冥福をお祈りします。そして、引き継いだ二代余命様、三代余命爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご努力に感謝申し上げます。
     小生は2013年初めから「余命3年時事日記」ブログを拝読していますが、覚醒/隔世の感がありますね。 当初は「余命3年時事日記」ブログに書かれていたことに愕然としたが、TVがおかしい、新聞がおかしい、政治がおかしい、日本がおかしいと感じていた違和感の正体はこれなんだという納得感と同時に、日本人として強い憤りを感じたものでした。
     ところでさっそく本書を拝読しましたが、いつも拝読しているブログに比べ、入門書のせいか書籍化するにあたって随分無難な内容にまとめたなという印象を持ちました。
     そこで、アマゾンレビュー投稿規程に違反しないように、本書及び余命三年時事日記ブログ、公開情報・既存の書籍・他のブログ等をまとめて、アマゾンレビューに下記のタイトルと内容のA4版9ページ分を投稿しました。
    <アマゾンレビュータイトル>
    「在日特権は戦後GHQ日本統治の負の遺産であり、この剥奪が戦後レジューム(GHQ洗脳史観)からの脱却の一丁目一番地である。」
    <内容>
    (1)韓国・朝鮮人の正体(資質)
    ▼そもそも今の韓国・朝鮮人は、日本と縁のあった古朝鮮の新羅、百済、任那時代の朝鮮人とは違うことを認識すべきである。
    ▼倭種・倭人(日本人)の血を継承した新羅・高麗王朝を簒奪した李氏朝鮮は蒙古・満州人(女真人)の王朝で、モンゴルや北方シナの征服により「倭種・倭人(日本人)系女性を母」に、「モンゴルや北方シナの征服者を父」に持つ新たな混血民族が誕生したが、それが現在の蒙古・満州人(女真人)系韓国・朝鮮人の正体であり、かなりの韓国・朝鮮人女性のミトコンドリアDNAは倭種・倭人(日本人)と相同であるが、肝心なY染色体DNAパターンにおいて、(YAP+因子)の倭種・倭人(日本人)と現在の蒙古・満州(女真人)系韓国・朝鮮人は大きく隔たりがあり、全く違う人種であることを認識すべきである。
    (2)国内問題;在日特権による在日朝鮮人の「朝鮮進駐軍」の暴虐が吹き荒れていた
    ①「朝鮮進駐軍」暴虐の爪痕
    ②<吉田茂首相がマッカーサーに宛てた文書>
    【吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)】
    ③「朝鮮進駐軍の暴虐放置」はマッカーサーの恨みを晴らす日本人リンチであった
    ④「朝鮮進駐軍」暴れ放題の事例
    (3)外交問題;李承晩ラインと竹島強奪、朝鮮戦争、『日韓併合』、日韓基本条約
    ① 朝鮮戦争の真相(終戦直後の無防備の日本へ李承晩の侵攻行動)
    ▼「李承晩ライン」と竹島問題
    ▼「朝鮮戦争」は李承晩の九州侵攻行動によって起きた
    ▼日本軍出身の韓国将校達が活躍した
    ② 延坪島砲撃事件の真相(無知で無防備の民主党政権下の対馬へ李明博の侵攻行動)
    ◎北朝鮮は「金策=畑中理(帝国陸軍残置諜報者の日本人)=金正日の父で金正恩の祖父」が作った大日本帝国残置諜報国家であり、武装解除されて無防備であった日本への李承晩侵攻危機を助ける為に、金策が金日成を唆して朝鮮戦争を勃発させた。更に、無知で無防備の民主党政権下の対馬への李明博侵攻危機を助ける為に、また、朝鮮戦争再開防止の為に、米中工作了解のもとに、金正日が延坪島砲撃事件を勃発させた。
    ③ 朝鮮戦争(終戦直後の無防備の日本侵攻)、延坪島砲撃事件(無知で無防備の民主党政権下の日本侵攻)を起こした韓国は、仇敵国であることを日本人は覚醒すべきである。 そして、そもそも、「元寇」は高麗が「元」のフビライ皇帝を唆して起きた日本侵攻であることを日本人は覚醒すべきである。
    (4)屈辱的な日韓基本条約/合法的な『日韓併合』の真相、韓国への膨大な経済援助
    ① 屈辱的な日韓基本条約の真相
    ② 合法的な『日韓併合』の真相
    ▼ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)のコメント
    ▼「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
    ▼合法的な『日韓併合』36年間の日本の貢献
    ◎【朝鮮総督府政策一覧】 併合時(1910年) → 終戦時(1945年) 36年間の実績
    ③ 韓国への膨大な経済援助の話

     今回の入門書に続いて、第2弾、第3弾と書籍化されると思いますが、朝鮮進駐軍、朝鮮戦争、日韓併合、日韓基本条約、韓国への膨大な経済援助等について、もっと掘り下げた真実の暴露、特に、韓国・朝鮮人に文句を言わせない日韓併合の決定打である「2005年に韓国で韓国人学者が発見した大韓帝国皇帝が日本に合邦を要請することの可否を論じるように下問した結果開かれた閣議の議事録」公開などを期待しています。
     ところで、他にもあるかと思いますが、少なくとも下記の誤植がありましたので、増刷時に修正されることを要望します。
    9ページ  甥姪(いおめい) →(おいめい)
    38ページ 日韓相互防衛条約  → 米韓相互防衛条約
     今後とも、三代余命爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご健闘とご健康を祈念しております。 尚、今後の購読者のより深い理解のために、余命三年時事日記関連の他ブログを紹介しました。
    ▼余命三年時事日記 [ http://yh649490005.xsrv.jp/public_html%5D
    ▼余命3年 私なりの解釈 [ http://takarin7.seesaa.net/%5D
    ▼余命3年時事日記アーカイブ [http://61.21.69.185/mirai/yomei.html]

  8. 余命本が順調に行き渡っているようで安心しています。

    反日勢が表立って反撃してこないのがちょっと気になります。安心してよいのか、はたまた秘かに反撃策を練って突発的に行動に起こそうとしているのか?
    ただ、2ちゃんねるの余命関係掲示板は繰り返し攻撃を受けているようで遮断と復旧を繰り返しています。

    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/korea/1450412757/
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/korea/1440859596/

    例として挙げた上記は、これを書いている現在アクセスできません。あるいは表立った反撃ができないので歯軋りしながら2ちゃんねるだけでもと上記を攻撃しているのかな?
    いずれにしても油断は禁物ですね。

  9. パチンコ税導入案が浮上・実現の可能性は?・パチンコ店で生活保護受給者調査、支給停止も!別府市
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6061.html#comment

    >競輪、競馬、競艇は少なくとも地方行政の資金源となる側面が有りますが、社会的に何のメリットも無い実質的に違法ギャンブルのパチンコは日本から無くなって欲しいくらいです。せめてパチンコ税の付加くらいは早急にやって欲しいですね。

  10. はじめまして
    近所の本屋で購入しましたが、闘病記などが置かれているコーナーにありました
    多分、店員が間違えたのだと思いますが、意図的だとすると上手い手だと思いました
    以上、報告まで

  11. 反日勢力の終わりの始まりです!
    この本は、「民間防衛」(原書房)の日本バージョンになりますね。
    ここから日本人による反撃が始まった、と後世語り継がれることでしょう。

    ただしこれはあくまでも第一歩です。
    書籍の購入、次いでブログへ誘導、そして入管・官邸等への通報、さらには安倍さんたちの日本再生を支援、と広がっていかなければなりません。
    一歩一歩着実に進めていきましょう!

  12. 80年代から90年代にかけて日本の小説や政治経済系の書籍は著作権など無視して韓国語や中国語に翻訳され海賊版として現地で出回るの定説でした。

    当該余命日記もサイトも周辺国の政府や情報機関の関係者にはすでに研究対象とされているはずです。

    大陸で発禁処分された書籍に特化して販売する香港の人民公社という命知らずな書店に翻訳版を売り込んでみてはいかがでしょうか?

  13. いつも興味深く拝読しております。

    日本の隣国は日本を敵国と認識しているようですね。そしてその国々は揃ってサイバーテロが得意な国のようです。

    私が懸念していることはこのこと。いくら軍事力で上回っていたとしても、我が国はことサイバーテロに関する防御が官公庁や大企業とも手薄な気がして仕方がありません。

    サイバー攻撃ならお金もかけず、兵士も血を流さずに相手国のインフラをズタズタにすることが可能なようです。

    狙われている日本のインフラ…水道局おとりサーバーにサイバー攻撃、水の出力量を不正操作、発信元は「パレスチナ」
    http://www.sankei.com/west/news/140511/wst1405110066-n1.html

    サイバー攻撃の恐怖 狙われる日本のインフラ
    http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3221_all.html

    電気、ガス、水道、電話回線、インターネット回線等がダウンさせられてしまったらと考えると不安で仕方がありません。

    東日本大震災の時のように鉄道は止まり、大都市には帰宅困難者があふれ、大混乱。そんな時にミサイルなんざ撃ち込まれたら…。

    余命様はことIT的な内容に関して避けていらっしゃるようにお見受けいたしますが、隣国と戦争状態に陥った時には必ず仕掛けてくるであろう攻撃だと思われますので、是非今後この案件を取り上げて頂ければと存じます。

    もし大規模なサイバー攻撃を仕掛けてくるのならば、遠隔操作ウイルスに感染させた日本国内にあるパソコンやサーバも総動員してくるでしょうから、我々一般ユーザーも悪い奴らの片棒を担がされないよう常日頃から情報セキュリティ意識を高めていく必要があると感じています。

  14. 余命爺さまが「初版●●部刷った」とか、
    具体的な数字を一切仰らないことは賢明ですね。
    もちろん出版業界の人間なら、
    他社の出版物の刷数を知る方法がありますけど、
    あえて敵方に情報を与えてやる必要はありませんからね。
    ここからは私の妄想です。
    現在、無名で固定読者のついていない著者の場合、
    初版はだいたい1,000部〜2,000部くらいかと。
    これ全国の主な大型書店に、かろうじて1冊くらいは、
    行き渡るかどうか?という数なんです。
    余命本の場合はすでに評価がありますから、
    初版5,000〜1万部ほど刷っている可能性がありますね。
    そしてアマゾンのトップですから、
    予約注文はその数倍〜十倍以上、入っているのでしょう。
    昨日で四刷ということなら数万部〜10万部以上でしょうね。
    この本、日本で100万部以上売れたら「我々の勝ち」と
    いうことですが、すでに現実的な射程に入ってますね。

  15. どなたかが書いておられましたが、
    QRコードは誰でも自力で生成できるものです。
    たとえば、以下の様なサイトで、
    余命日記様のURLを入力すれば、生成できます。

    QRコード[二次元バーコード]作成 【無料】
    https://www.cman.jp/QRcode/

    QRコードは「GIF形式」などの
    画像データで送られてきますので、それを私信、
    たとえば年賀状に刷り込むなどの行為は、
    まったく違法ではないと思います。
    法律上のことではなく、道義的なこととして、
    余命様に一声かけておけばよりOK、という感じですね。

  16. 先代のブログからずっと拝見させて頂いております。
    それから、書籍化おめでとうございます!。
    私は皆さんのように文才能力がないので読みづらいかと思いますが、あらかじめご了承お願い致します。
    書籍に関しては、コメント多数なので別件をさせて頂きます。
    私が高校時代の頃は、どちらかと言えば問題児のいる高校は朝高(朝鮮高級学校)に狙われていました。
    友人は、狙われそうな学校で、朝小にからまれる事が多く手出しができないことをいいことにやられていたそうです。それはなぜかと言えば、後ろで朝中、朝高がみていて蹴り方、殴り方を指示しているのです。彼の学校は夏休み、冬休み前に体育館に全校生徒を集め、警察官が朝鮮人を相手にしないように注意していたそうですが、警察もどうしようもなかったのでしょうね。
    彼の友達は、公衆の面前で正座させられたり、ツッパリの学生服をとられたりしたそうです。
    当時は、戦争の影響で強制労働者として連れてこられた人達だから日本が悪いと思っていましたから。
    しかし、社会人になり報道などの仕方が何かおかしいと思うようになり、近年は、いたるところになんでハングル文字が多いのか。
    私は、ちょと遅かったですが、ネットによって在日問題を知ることになりました。
    この度、コメントした理由は、12月18日(金)NHK午後9時 「ニュースウォッチ9」の放送で気になることがありました。
    それは、国立競技場のA案B案の説明をしているときに画像は、それぞれの案を映したあとにトラックと観衆側のイラストが画面に出てきました。
    なんと韓国国旗(太極旗)が観衆中央になびいているイラストだったのです。
    サッカー大会で見かける大きな国旗です。
    一瞬なんですけど見間違えません。
    今までなら見落としていたかも知れません。
    なぜ気が付いたかと言えば
    12月14日のブログ 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6056.html
    を見てからテレビ業界を注意するようになったからです。
    この時のブログの内容は下記内容です(画像つき)
    12月11日放送のテロ朝「タモリ倶楽部」世界の餃子を楽しめる店に韓国の餃子はないのに、なぜか韓国の国旗(太極旗)がど真ん中に位置して終始放送されまくる!
    韓国国旗(太極旗)だらけのフジテレビ「すぽると!」のスタジオ
    平成24年(2012年)7月21日(土)めざましテレビで日の丸の前に目立つように韓国旗!
    平成24年(2012年)9月11日放送フジテレビ「GTOエグザイル版」最終回で多数の韓国国旗を繰り返し放映!!

    テレビ界がこんなに汚染されているとは驚きです。
    NHKに圧力をかけるために受信料を払わない何かいい方法はないでしょうか?

  17. 嗚呼、青林堂 !!
    出版社は70年代前後に雑誌「ガロ」を出していた、あの青林堂だったんですね。
    あの頃、全共闘の学生も読んでいた漫画雑誌で、カウンターカルチャーの代表のような数々の画期的な作家と作品を輩出していました。
    編集部内部で世代的な葛藤があったのか、なかったのか事情は何も知りませんが、よくぞ時代を読んだ舵取りをしたものだと感心します。
    その対極にありそうなのは「週間プレイボーイ」です。
    恥ずかしながら時々コンビニで若い娘のグラビア目当てに手に取るのですが(笑)、相変わらず70年代を引きずった体制批判の記事ばかり書いていて笑ってしまいます。まるでワルを気取った年寄りのロックミュージシャンみたいで、年配の私にはひどく胡散臭く見えるのですが、はたして若い人たちはああいう記事をまともに読んでいるんでしょうか。元々そういう雑誌だったのですが、今見ると、若い娘の水着姿を餌にして政治的な主張を押し付けているかのようで、なんとも白々しい気分になります。
    ともあれ、青林堂 !!
    出版社側には何の関係もない単なる個人的な感想に過ぎませんが、「ガロ」の出版社が私の人生の二つの時期に関わっていたことを知ってちょっと感慨深く思っています。

    加藤

  18. 「余命本は洗脳解除プログラム」

    当方は接客商売をしています。
    お客様に待っていただく時間がありまして、テーブルの上に何気なく「余命三年時事日記」を置いておきました。そしてパソコンにはこれまたわざとらしく「Amazonレビュー」を表示(特大文字で)させておきました。

    まず、一人目のお客様(50代後半の女性)です。
    何気なく手にとって、パラパラと「余命三年時事日記」をめくっています。次に気になるところがあったのか、真剣な様子で読み始めました。
    しばらくして「Amazonレビュー」に気づいたのかパソコンをスクロールして読んでいます。(当方思わず…ニヤリ)

    二人目のお客様(60代女性)です。
    パラパラと「余命三年時事日記」をめくっています。しばらくして真剣な様子で読み始めました。(当方思わず2二人目が釣れたと…ニヤリ)
    この方はパソコンは不慣れなのか操作はしませんでした。

    三人目のお客様(60代女性)です。
    案の定、読んでいます。(大漁ですな、当方思わず…ニヤリ)
    しばらくして、「この本を譲っていただけませんか? 家族に読ませたいので…」と発言。
    こういうこともあろうかと予備を買っておりましたので快く譲ることにしました。

    3人に後で感想を聞いてみました。
    「今まで韓国にこんなに金銭的援助をしていたとは知らなかった。まるで盗人ですね。」
    「在日特権がこんなにあるとは思わなかった。こっちはわずかな年金でやり繰りしているのに(怒)…」
    「最近の報道がおかしいのに納得した。」

    とどめは再掲された「スヒョン文書」読んでもらいました。
    みなさんプリプリして(怒って)帰っていかれましたよ。
    覚醒予備軍3人誕生です。書籍化の威力は絶大でした。

    昨日、凡人さんのコメにもありましたが、
    >私は5冊を友人と親戚に渡しました。
    >しかし、殆どの人が何が書いてあるのかさっぱり分からないというのです。
         ↓
    こういう話題に興味の無い方に理解を求めるのは難しいと思います。
    「何か世の中 変!!」「最近の報道はおかしい!」と違和感を感じている人でないと覚醒は難しいですね。
    (火付盗賊改め 長谷川平蔵)

  19. 余命爺様・スタッフ一同皆々様、お疲れ様でございます。

    余命本、知り合いに、まず一冊を手渡し、他の方にも、手渡す予定です。

    日頃からはなしをしているかたがたなので、余命三年時事日記の書籍化は、ありがたいですね。

    説明の仕方が楽になります。

    来年の5月には、次回作が発売されるようなので、今から楽しみにしております。

    余命爺様・スタッフ一同皆々様、どうぞ、お体ご自愛くださいませ

    (zzz#@@_zzz)

  20. 香川県高松は宮脇書店の発祥の地です。
    余命三年時事日記の本は、香川の宮脇書店では、総本店、本店、南本店のみの入荷のようです。
    私は南本店にたった一冊あった本を、目の前でサラリーマン風の方に買われてしまいました。そこで本店からの取り寄せをお願いしました。
    明日の入荷が楽しみです。

  21. TUTAYAはdvdのフランチャイズのようなものです。
    元の本屋+TUTAYA という形です。
    書籍の取り扱いは元の本屋が取り仕切っています。ここを、調べるのが重要です。取り寄せも受け付けていない書店は確定ですね。
    まあ、特定してTUTAYA◯◯店と◯◯店とは、あそこの企業だとわかればそこで買わなければいいだけです。店でつけてくれているブックカバーにひっそりと、書いてますよ。
    TUTAYAは蔦谷さん関連が元だったはず。元が京都?なので色々入ってるんでしょう。

    発刊数日で3刷り目と言うのは、非常に早いペースでの増刷です。初版6000なのか、増刷2000ペースなのかわかりませんが、予約やお問い合わせが重なれば、増刷も増えていくでしょう。

    Amazonの、本全体での売れ筋ランキングも一位を維持していますね。

    私的には初版は一読後自前でとっておきます。
    2刷り目を布教用です。

  22. 自治体の図書館に購入希望を出しましょう。
    図書館には左巻きの人がたくさん紛れ込んでいて、
    真実の歴史を記述した本、左巻きに都合の悪い本をどんどん廃本にしています。
    本屋以外に不特定多数の人の目に触れてもらうには、図書館は非常に有効だと思いませんか?

  23. もう少し冷静になりましょう皆さん
    最近のコメントを見ると
    やれどこそこの書店にはあったとかなかったとか
    はしゃぎ過ぎですよ
    初版がどれだけだったか不明ですが未だに
    amazonnで即日発送可能なことからも
    思ったより売れてないんじゃないですか?
    おそらく第二第三弾もあるでしょうし
    副読本の発行も必要かと思いますし
    まだまだ始まったばかりです
    ゆっくり地道に行きましょう

  24. 知らないという事は恐ろしい事だと痛感しました。民主党政権の時ですら、事の重大さに気づかず、ただただ日々の生活に追われていました。反日企業の商品を買ったり、バカな芸人を見て笑ったり、ニュースキャスターや学者の個人的な意見を鵜呑みにしたり、、。なので、余命プロジェクトチームおよび、余命ファンの皆さんには本当に感謝しています。みなさん、勇気をありがとう。余命三年時事日記はみんなのもの。と、余命さんがおっしゃってくれて、なんだか泣けてきました。弱っちい自分ですが、できる事はやってゆきたい。みんなを守りたい。日本を取り戻す事を渇望しています。

  25. 余命様、書籍刊行おめでとうございます。
    横浜市青葉区在住の者ですが昨日ようやく書店で購入いたしました。
    アマゾンでも一冊購入しました。
    今回の余命支援の方々のコメントを拝見しながら、お互いに知らない者同士の一般国民がこんなにも一つのことに素早く行動されていることに驚き、素晴らしいことと感じるとともに、危機感の表れでもあると感じています。
    また、これまである程度は認識していましたが、今回のことで書店の本棚の配置にここまであからさまな意図があることに気付くことができました。
    数少ないですが書店の状況です。
    ・有隣堂 新宿小田急店
     12/17店頭になし、店員に尋ねると12/18一冊だけ入荷予定とのこと。
     12/18再度店頭で確認するとなし、店員に尋ねて在庫検索sてもらうと一冊だけ在庫有りとのことで、店頭にないか尋ねると丁寧に探してくれましたが見当たらず、聞いてきますと奥に入り、「おかしいですね、どこにもありません。必要なら発注しますが。」→どういうことでしょう?直前にどなたかが購入しても在庫は更新されるはず。何らかの意図で悪意の店員が隠してしまったのかと邪推して帰りました。
    ・有隣堂 町田モディ店
     12/17時点では在庫ありでしたが、12/19には在庫なしでしたので購入された方が多く売り切れたのでしょう。
    ・ブックファースト青葉台店
     店頭になし。一冊だけありとのこと。
     ここは書棚の配置が酷かった。女性の目線の高さの段には沖縄知事の著作、知事への応援本、安倍政権批判本、SEALDs対談本(ほとんど写真集(笑))が配置され、嫌韓がらみや在日特権がらみの書籍は数冊がアリバイつくりのように一番下の段にひっそりとありました。(書店の意図なのか、店員の意図なのか判りませんが)
     ちなみに、はすみとしこさんの12/19発売本も検索機でみると在庫有り、書棚の位置も明示されていますがどこにもありませんでした。

    また、他の書店も覗いてこようと思います。

  26. アマゾンランキング総合1位、おめでとうございます。
    お初にコメントさしあげます。
    初代さんの後半からのブログ読者です。今回3冊購入し、内一冊は
    「その情報源はネットぉ?」と私の言葉を疑っていた実家へ直送しました。
    父は昭和13年生まれで団塊の一世代前。文字通り昭和の高度成長から日本の発展を支えてきた層ですが、同時に墨塗り教科書の最初の世代でもあります

    私も一読しまして、本の作りについて意見具申さしあげます。
    もし近い将来改訂をされる予定がおありなら、
    追加注釈で背景説明を補完されるのが良いと思うのです。
    又、これは余命さんではなく、編集部の仕事に見せるのが好ましいかと。
    各記事の末尾にネットでの初出年月日と著者=余命初代、二代目、三代目を
    括弧で小さめの活字で入れられたらいかがでしょうか?
    私は比較的長く拝読していたので、いつごろのコメントなのか
    何となく覚えているのですが、原文にほぼ近い掲載なので、
    初読の方には発表時の担当と時勢による文体、記述内容の違いに
    戸惑われるかと思います。
    又、書籍化の目的はわれわれ旧来読者ではなく、新規顧客開拓、
    つまりネットのこちら系情報を普段見ない層なので、
    章末に蛇足のようでも *2ch=2ちゃんねる とは とか *しばき隊とは とか
    簡単な注釈コーナーを編集部がつける方がよいと思います。
    きっと本としての格があがると思いますので、
    もしよろしかったらご検討ください。
    (とはいえ、ひとまずは現状にて啓蒙活動を続行させていただきます)

  27. 余命爺様、余命プロジェクトチームの皆様、余命本のご出版おめでとうございます。
    Amazonで既に購入しておりましたが、本日、静岡のMARUZEN&ジュンク堂(静岡セノバ店)に1冊だけ見つけたので配布用に追加購入しました。
    店内の検索機にもヒットしました。
    ただ、1冊だけ、ひっそりと朝鮮半島関連の棚に置かれていたので作為を感じずにはいれませんね。

  28. 昨日、秋葉原の書泉ブックタワーで買わせてもらいました。
    書泉オンラインオーダーには登録はありませんでしたが、店頭では普通に平積みされていました。
    ここのコメントを見ていて思うのですが、どれだけ売れるのかがわからない本を大量に入荷される事は希で、数量を確保していない本をネット販売する訳も無いと言う、ビジネスの基本を無視したコメントにウンザリしています。
    在日を含む反日団体が妨害をするのは事実でしょうし、書店自体が反日組織と言う事もあるのでしょうが、どこでどの様な事が行われているのかを正しく見極めをして、正当な方法で対応すべきでしょう。

    一書店に対して何かをすると言うのは、愚の骨頂です。反対に訴えられる可能性が出てきます。

    あと、一通り斜め読みをさせて頂きましたが、以前にもここでコメントをさせて頂いたのですが、日本国においては、外国人に対する永住する権利(永住権)は認めておりません。
    日本国においては、特定の条件を満たした外国人には在留資格を与え、永住許可を与えるだけです。
    本書において「永住権」と書かれいる箇所が有り、非常に残念でなりません。
    日本を取り戻すには、日本語を正しく理解し、正しく使用する事も大事だと思います。

  29. 小学生くらいまで、何となく日本は悪い国で、戦争で酷いことをして、経済もそのうち韓国やらに追い抜かれるとか、日本の過去も未来も暗いイメージを持っていました。
    しかしネットをはじめて、偶然「日本のすごいところ」を纏めた動画を見て、初めて日本の凄さをしりました。とても嬉しかった。もともと日本的な文化が好きだったのもあって、それからどんどんそういう類のものを調べるうちに、韓国、中国のことを知り、あの暗いイメージはこれらが仕組んだものだったと知りました。悔しかったけど日本の悪いイメージは嘘だったとわかってとても嬉しく、日本人でよかったと思いました。

    今日、書籍を買ってきました。読む前から何故か泣いてしまいました。ブログ「ねずさんのひとりごと」の、「マッカーサーと昭和天皇」「昭和天皇行幸」を読んだ時並に泣きました。

    長くなってしまいましたが、書籍化、本当におめでとうございます。

  30. この本はAmazonで予約して1冊買いました。発売日には仙台駅前の丸善に行って店内を捜しましたが捜せなかったので、店員さんに有るか否かを訊いたところ、レジ脇のパソコンで海外時事の棚に有る事が分かりました。オカシイですよね海外時事に置くなんて。5冊程置いてありましたよ。
    捜せなかった訳が分かりました。丸善で買った本は、当日会う約束をしていた情弱の友人に詳しい説明付きでプレゼントしました。
    同じ日に仙台で一番の繁華街にあるジュンク堂でも店内を見渡すも見つけられず、店内の検索用パソコンで調べたのですが、「そのような本は無い」と出ました。念の為に店員さんに訊くと、「扱っていない」との事でした。

    友人達とのプレゼント交換ありのクリスマシ会があるのですが、この本をプレゼントするつもりです。詳しい説明付きで。楽しみです。
    女の口コミはバカに出来ませんからね。

  31. 全日本 官邸メール大募集 万歳!

    私も、生活保護費の不正受給事件について、以下三案、投稿致します。

    私は、元地方公務員です。生活保護係にて、ケースワーカーの経験があります。(生活保護を担当する“福祉事務所”は、市町村役場の一部署です。)
    その経験から申しますと、異動で突然担当して、職務を全う出来る業務ではありません。
    申請した相手に対し、身の危険を感じることもありますし、何より受給者が多過ぎます。
    申請を受理・資産調査し、支給開始すれば終わり、ではなく、その後は決まった回数の訪問調査があるのです。仕事を持ち、収入を得るべき受給者程、訪問調査の回数は多く設定されています。
    訪問調査の目的は、“早く自立させること”です。本来、いつまでも受給が認められるのは、老人だけです。(認めるべきケースは勿論あります。)
    ハッキリ申し上げて、トラブル持ちの受給者は、少なくありません。不正受給しようとする人間も珍しくありません。勝手に家出をする人間もいました。又、精神病患者もいました。
    因みに、その精神病患者は、こちらの対応が気に入らないと、役所の他の部署に苦情の電話を入れるのです。そして、その部署からこちらに苦情が入る、そういう悪質な手口への対応も必要でした。
    そして最後には“警察に相談する”ということが少なくないのです。
    私は、反日在日の生活保護費不正受給事件は、こうした混沌状態に便乗したものと思うのです。否、混沌を創り出したのも連中かも知れません。
    そのような訳で、“生活保護業務は、最初から警察が担当する方が良い”、というのが私の要望です。

    テーマ:福祉事務所が行っている生活保護費支給業務は、警察に移管すべき

    意見・要望:
    生活保護費の不正受給事件が後を絶たない。これは元より、生活保護費支給業務における、申請受理・資産調査及び、その後の訪問調査が、福祉事務所の業務遂行能力の限界を超えているということが、要因の一つではないか。
    その能力を備えているのは、他ならぬ警察ではないかと推察されるので、現在、福祉事務所が行っている生活保護費支給業務を、警察に移管することを要望するものである。

    次は、ネット記事からです。厚生労働省の不穏な体質が伝えられています。その膿を出すきっかけをと思い、要望を考えました。
    「大分県別府市が、パチンコ店などに生活保護受給者がいないか調べて回っていたことがわかった。10月に調べた際は、発見した受給者25人のうち数人が調査中に複数回パチンコ店にいたとして、支給額の大半を1カ月間、停止していた。厚生労省は「調査は適切ではない」としている。市が15日の市議会で明らかにした。」(2015.12.16 朝日デジタル)

    テーマ:
    厚生労働省は、生活保護受給者に対する遊技場巡回調査について「調査は適切でない」とした根拠を説明せよ

    意見・要望:
    別府市による、生活保護受給者が遊技場に居ないかを巡回調査した件について、厚生労働省は、「調査は適切ではない」とした、という報道(2015.12.16 朝日デジタル)がある。
    生活保護の“制度の趣旨”として同省HPには、
    「生活保護制度は、生活に困窮する方に対し、その困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障するとともに、自立を助長することを目的としています。」とある。
    厚生労働省は、納税者たる日本国民に対し、今回別府市が行った調査がどのように適切でなかったのか、その根拠を説明せよ。

    最後になります。保護費の不当消費を元から絶つ要望を考えてみました。
    少し強引かも知れませんが、如何でしょうか。

    テーマ:生活保護費は「生存権」を保障するためだけにあると明文化せよ

    意見・要望:
    厚生労働省HP 生活保護制度 “制度の趣旨”に
    「生活保護制度は、生活に困窮する方に対し、その困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障するとともに、自立を助長することを目的としています。」
    とあるように、支給される生活保護費は、全額「健康で文化的な最低限度の生活」つまり「生存権」を保障するために必要な額とすべきであり、又、使用されなければならない。
    生活保護費を遊技場で消費することは違法である。
    そうでなければ、遊技場で遊べない日本国民は、生存権を侵害されているということになる。
    納税者たる日本国民として、生活保護費は「生存権」を保障するためだけにある、と明文化することを要望する。

    以上です。駄文長文を最後までお読み頂きまして、誠に有難うございました。

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