余命三年時事日記 ミラーサイト
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2015-12-09 22:58 最新コメント:2015-12-11 15:31
380 2015/12/9時事(22)
引用元のソース

2015年12月4日 7:56 PM に投稿
官邸メールで、夫婦別姓阻止と比例制度の廃止を追加してほしいです。
比例さえなくなれば、共産や民主は壊滅させられるし、有田も落選させることができるかもしれません。有田なんかが民主の比例第一位ですでに受かることが決まっているのは腹立たしいです。(おかちゃん)

2015年12月8日 9:44 AM に投稿
余命さんは、夫婦別姓問題には興味がないようで。
12月16日、直近の危機だと思うんですが。
違憲だと認められてしまうのなら、除鮮や反日撃退なんぞどこが進んでるのか?と個人的に思います。(おかちゃん)

.....まあ、70代前後の世代は家族関係や皇室関係の事案については、それなりのものをもっている。余命も同様である。しかし、個人ブログではあっても、余命ブログは持論を記述しっぱなしで利益を得るというブログではないので、その意図するところ、つまり目的達成に向かっての優先順位を設定することになる。これについては官邸メールを募集の際に細かく選定基準として記述しているが、当然、意に沿わぬ方も出てくるだろう。
 重要度は同じでも、喫緊の課題や他に大きな影響を及ぼすものなど、ケースはさまざまであるが、今般、書籍化においても余命1号~余命40号としぼりきったように、手を広げて焦点をぼかしてはならないと考えているのだ。
 おかげさまで官邸メールは100万の大台を突破しているようだ。そこで25日からは、前回同様、官邸メールを公開募集する予定である。すでに共謀罪や通名廃止等、前回取り上げていない重要案件が予定されているが、前回、投稿されて採用されなかった案件も以上のような理由であるから、めげずに再投稿されたく思う。

 さて、昨日、あと20日もあるから、まだいろいろとありそうだといった舌の根も乾かぬうちにゾロゾロと事件である。普天間レーザー照射事件、靖国神社爆弾事件、鳴門食品偽装事件、Sealds暴言事件である。いずれも12月17日に出版される「余命三年時事日記」に記載されている内容の傍証、補完となるもので、異様なタイミングに驚いている。

.....アメリカ軍普天間基地の上空を飛行する軍用機に対して、レーザー光線を照射した疑いで、50代の男が逮捕された事件で、男の自宅から、市販のものより、光の強さが数倍ある、外国製のレーザーポインターが押収されていたことが、新たにわかった。
 この事件は、2015年7月、普天間基地の周辺上空で、アメリカ軍のヘリコプターに、レーザー光とみられる光線を照射して、訓練を中断させた威力業務妨害の疑いで、宜野湾市に住む写真家・平岡克朗容疑者(56)が逮捕されたもの。
 7日、平岡容疑者の自宅からは、レーザーポインターが2つ押収され、このうちの1つは外国製で、国内で市販されているものより、光の強さが数倍あることが、新たにわかった。また平岡容疑者が、自宅の駐車場から光線を照射していたこともわかった。
出典:米軍機「レーザー」照射 逮捕男の自宅から外国製ポインター(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

.....12月9日11時33分
先月、東京・千代田区の靖国神社のトイレで爆発音がして火が出た事件で、警視庁は現場付近の防犯カメラに写り、事件直後に帰国していた、韓国人の27歳の男を、建造物侵入の疑いで逮捕しました。
 逮捕されたのは、韓国人のチョン・チャンハン(全昶漢)容疑者(27)です。
この事件は、先月23日、東京・千代田区九段北の靖国神社の南門付近のトイレで爆発音がして火や煙が出たものです。
 警視庁の調べによりますと、チョン容疑者は、不審物を仕掛けるためにトイレへ無断で侵入したとして、建造物侵入の疑いが持たれています。
トイレの天井に何者かが開けたとみられる30センチ四方の穴から、直径およそ3センチ、長さ20センチほどの鉄パイプ状のもの4本が束ねた状態で見つかり、鉄パイプ状のものにはリード線が付いていたほか、床からは焦げた電池やデジタル表示の時計のようなものも回収されていました。
 警視庁は、爆発物かどうか詳しく鑑定を進めるとともに、靖国神社周辺の防犯カメラを解析するなどして、捜査を進めていました。
 チョン容疑者は、事件直後、韓国に帰国していましたが、9日朝、再び来日し、警視庁は、不審物を仕掛けるためトイレに無断に侵入した疑いが強まったとして、建造物侵入の疑いで逮捕しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151209/k10010334811000.html

.....この件は、一見、不思議な展開に思えるが、韓国政府としては逃げが効かない状況に追い込まれた結果で、珍しくまともな対応をしたということだ。
 事件直後に犯人像が特定され、韓国に否定できない具体的な内容が伝えられている。巷間、噂にしかすぎなかった犯人像の段階で韓国外務省は異例の警戒情報を出している。つまり、この時点で韓国は韓国人の犯行であることを認めていたということである。
 マスコミが殺到するという状況に韓国としては放置できる段階は過ぎた。韓国での警察が関与する処理は国民感情と日韓の政治問題化だけではなく、現状のテロに関する国際情勢を考えると絶対に避けなければならないと判断したのだろう。
 本人が日本に再入国、羽田で逮捕なんてのは単なる厄介払いの手続きであった。その関係をランダムに記述しておこう。

靖国、右翼への接近自制を=海外安全情報で呼び掛け―韓国外務省
靖国神社敷地内の公衆トイレで爆発音がした事件で、韓国外務省は4日、韓国人とみられる不審な男の存在が報じられたことに関連し、「靖国神社や日本の右翼によるデモ現場への接近、不必要な対応を自制し、安全に最大限留意する」よう国民に呼び掛けた。
 同省は海外安全情報に関するホームページで、「在日韓国大使館は、日本の警察関係者と接触して(報道の)真偽を確認中で、(事件を受けた)日本の右翼団体の特異動向の把握に努めている」と説明している。 
時事通信 12月4日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000111-jij-kr

2015年12月08日
靖国爆発物 犯人は韓国人J氏? 日韓メディアが元大家に接触ニダ!
カテゴリ日本ニュース
靖国爆発音:27歳韓国人男性、爆破容疑を肯定も否定もせず
(朝鮮日報 2015/12/08)

日本のメディアが注目するJ氏
高卒認定試験合格後、空軍下士経て除隊
最近までワンルームで一人暮らし

 先月23日、東京都千代田区の靖国神社トイレで手製の爆発物が爆発したとされる事件で、日本の警視庁は全羅北道群山市に住む27歳の韓国人J氏を容疑者の可能性が高いと見て追跡していることが分かった。日本の各メディアも警視庁のこうした情報を元に先週末から同市を訪れ、J氏の取材を行っていることが確認された。
 本紙が取材したところ、J氏は今年3月まで空軍下士を務め除隊、全羅北道群山市のワンルームで最近まで暮らしていた。J氏は4階建てのワンルーム専用マンションの2階に一人で暮らしていたという。このワンルームマンションの所有者は本紙記者に「J氏は1年契約で入居して暮らしていたが、2カ月ほど前に引っ越ししていった」と語った。記者が行った時、J氏の部屋には別人が暮らしていた。J氏は靖国神社爆発音事件発生2日前の先月21日、ソウル・金浦空港から東京・羽田空港に向かったが、事件当日の23日午後、羽田空港から金浦空港に戻ったことが確認された。
 ワンルームマンションの所有者は「今月5日ごろ、日本メディア(韓国語記事では「朝日TV(テレビ朝日)など」)の記者たちがやって来て靖国神社爆発音事件のことを話し、J氏について質問されたが、何も知らないので答えられなかった」と言った。所有者は日本のメディアがいなくなってからJ氏に電話をかけ、そうしたことがあったと伝えたという。所有者は「『靖国爆発音事件の件で日本の記者たちがあなたを探しに来て大変だった』と言ったら、J氏は『電話番号を教えたのか? 法にかなった手続きなしに聞いてくる人々には絶対に教えないでほしい』と言って電話を切った」と語った。J氏は靖国神社爆発音事件については肯定も否定もしなかったとのことだ。
 J氏は本紙が取材した日の午後1時ごろ、記者が電話をかけると電話には出たものの、「J○○さんですか?」と質問した1-2秒後に電話を切った。その後も数回電話をかけたが出なかった。「靖国神社爆発音事件と関連して誤解されるようなことはあったのか」という内容のショートメッセージを数回送ったが、返信はなかった。
 J氏の知人によると、J氏は2009年12月に空軍に下士として入隊、群山市内の部隊で勤務し、今年3月に下士のまま除隊したという。この知人は「高卒認定試験を経て入隊し、施設兵科で勤務したと聞いている」と伝えた。J氏は今年8月末に群山市内の中古車市場で29万キロメートル走行の2003年式中型スポーツタイプ多目的車(SUV)「サンタフェ」(現代自動車製)を買ったことが確認された。

 日本のメディアによると、関与が疑われている人物は事件発生二日前に金浦空港から羽田空港に到着したが、事件当日の午後再び羽田空港から金浦空港に戻ったという。日本滞在中は靖国神社から徒歩10分の距離にあるホテルに宿泊したとのことだ。日本の警察は防犯カメラ映像で不審人物の動きを把握、宿泊客名簿などを見て、J氏の身元と出入国記録を把握したことが分かった。警視庁がJ氏の犯罪容疑を立証するだけの証拠を確保しているかどうかは確認できていない。
 日本側が「爆発物取締罰則違反」などの引き渡し対象の容疑とできるか(するか?)どうかですね。韓国政府は、韓国系中国人の靖国放火犯は「政治犯罪」として日本の引き渡し要求を拒否しただけに、今回も「政治犯罪」とするか「自国民」↓として韓国内で訴追して、「証拠不十分で無罪」あたりですかね。

.....徳島県鳴門市のわかめ加工業者が韓国産わかめを鳴門産と偽り販売していたとして、県は大林年子代表(84)を食品表示法違反の疑いで警察に刑事告発しました。
県によりますと大林代表は先月産地偽装が発覚した際に、県から是正指示を受け「すべて自主回収した」と話していましたが、数日後、別の店で似た商品が売られているのを県の食品表示Gメンが発見し、大林代表が別の屋号で販売していたことが判明したということです。警察は告発を受け8日業者の関係先を家宅捜索しました。
http://www.mbs.jp/news/kansai/20151208/00000064.shtml

.....SEALDsという共産党の外郭団体のような組織がある。先般、政治団体として登録したようだがなにしろバックが胡散臭い。朝日新聞全面広告資金や街宣車利用問題など煙は上がっていたが、今回は政治資金規正法にも抵触しそうである。この関連は渡辺哲也氏も取り上げて詳説しているので興味ある方はググってどうぞ。

.....12月6日 SEALDs ‏のデモに右翼の街宣車が突っ込むも、そのまま逃走。警官はニタニタで終わったそうだが、この件に関してかの有名な方がコメントしておられる。
弁護士神原元 ‏@kambara7
今日の銀座デモ。参加者は右翼の妨害に恐れを感じていなかったし、むしろ鼻で笑って盛り上がった。しかし、警察官の面前における明らかな犯罪が見逃される社会はやはり異常。警察官は笑いすら浮かべていた。同じことをカウンターがやったら即現行犯逮捕だろう。警察の恣意的対応を許してはならない。

 神原君、これは貴殿の名誉のために記述するものだ。貴殿が記述しているとおり、この一見妨害に見える行為は予定されていたもので、なにも恐れるものではなかった。この右翼がどういう組織かを警察はしっかりと把握しており、それがお仲間であり、人畜無害と確認して恣意的に放置していたものである。いわば自作自演の妨害演技であって、その素性は即刻、ネット上で暴露されている。
 神原君は誤解されないように、「全部それを知った上でコメントしているのである」ということを少しは匂わせておいた方がいいと思うが....。老婆心でご忠告。

 さてさて、このSEALDsだが、とんでもないプレゼントを提供してくれた。17日出版の「余命三年時事日記」には集中して韓国事案が記載されている。韓国の関係する戦後の蛮行をはじめ竹島問題から李承晩ライン、在日特権、外患罪等すべてである。これを真っ向から全否定するという信じられないことが現実に起きたのである。無知もここまで来ると許容範囲を超えてしまう。以下SEALDsTOKAIの馬鹿発言である。

.....歴史の大きな流れになると思います。
若者、ママ、老人と新しい形で手をつないでやっていく形ができました。
今日は徴兵令が引かれた日です。明治5年に。このことはとても早いです。
剣を捨ててから5年であり、とても早いです。学生のほとんどを徴兵した。
全体で12万人と言われています。優秀な若者たちがとられ、花と散った。
このことをしっかりと反省し、武器も持たないという大元を日本国憲法に載せました。
 日本国憲法には政府の行為によって戦争の惨禍を繰り返さないと決意したとあります。日本は一度たりとも殺し殺されることはありませんでした。再び若い命が無駄にされるようなことになりそうな歴史の分岐点に立っていると思います。
 安倍政権を倒すべく、新しい日本作るために手を取り合って一緒に頑張りましょう。
要約がうまく出来ておらずすみません。訂正文です。
「日本は戦後70年間、戦場で一人も殺し、殺されることがなかった。
再び若い命が無駄にされるようなことになりそうな歴史の分岐点に立っていると思います。安倍政権を倒すべく、新しい日本作るために手を取り合って一緒に頑張りましょう。」https://twitter.com/SEALDsTOKAI/status/670855549966139392

 ところでだいぶ前になるが、書籍の収益について次の闘争資金に云々という記述をしているが、これに関して、寄付金を含めて、ある方から実に丁寧なご指南をいただいている。ただ内容がかなり大きな期待がらみであるので、期待しすぎないよう厳しい現実をお伝えしておきたい。
 別にもう隠すことではないが、余命ブログは非営利で余命もスタッフも全員、手弁当、自腹である。5月から動きが大きくなって8月以降は大きな持ち出しとなっている。少なくとも余命の年金はすべてとんでいる。
 一方の書籍化による印税ということであるが、芥川賞作家はともかくとして、かなり有名な作家でも実態は悲惨なものだという。偉そうに書いているが、実はこの実態を知ったのはつい最近である。出版業界も本離れ危機による生存競争が激しくなっているようで、発行部数も巷間流れている数字とはかなり違うらしい。
 余命3年時事日記の場合はじみな政治ジャンルかつ現役ブログのまとめということで一般的な書籍の販売とは違い予測が難しいようだが、アマゾンランキング等で判断して1万~2万部というところであろうかというのが無難な予想。この程度では残念ながらスタッフの手弁当も解消できないだろう。
とにかくマイナスからのスタートであることをご理解願いたい。まかり間違って100万部なんて事が起きたら、その時点で在日も反日勢力も崩壊するが、まずありえないだろうな。
集団訴訟は誰でもできるので、構想は常にあるが、朝日新聞集団訴訟を参考にいろいろと検討してきたがまず経費倒れになりそうだ。まあ、臨機応変に対応するつもりである。
 ここ数ブログのみなさんのご意見を見ていると、驚くほど冷静である。これは大変ありがたいことで、多少の時間をかけて巷間へのアピールが可能となる。
 このあとのテーマは少し長くなるので、今回はここまで。

  1. 韓国人のシンシアリーさんの書かれた本でも一冊目で確か10万部は軽く越していたのではないでしょうか。私はアマゾンでなくhontoネットで20冊注文しました。アマゾンでの注文と書店での受取注文の両方をされている方も多かろうと思いますので最低でも10万部は売れるのではないでしょうか。

  2. 余命様
    多くの方が印税についてよく知らないみたいなので、補足しておきます。
    印税とは、1冊の書籍(ISBN番号を持つもの)に対して支払われるロイヤリティーで、出版社や著者によりますが、定価の8~15%(人気のある作家の場合はもっと?)が支払われる事になります。
    よく間違われるのは、1冊とは刷りに対してであり、実売によるものではありません。(公称何部、実売何部と言う数字があるのは、ここに起因します)

    昨今の出版不況では書籍の返本が非常に大きな問題ですので、大量の刷りを非常に嫌がります。
    なので、初刷りを少なめにし、増刷も細かく区切る傾向にあるようです。
    増刷を少なく区切るのは、所謂ベストセラー倒産という、人気が出たから書店の注文に応じて増刷をしたら、書店が売り切れなくて返本の山になった為に倒産すると言う事態を避ける為です。
    なので、初版の販売速度が変に速いと、増刷するのにビビりますね。
    多分に憶測が入りますが、出版社としては、月の販売部数が僅かでも途切れずに売れ続けてくれれば、書店からの追加注文も大きな数字では無く、増刷の判断もしやすいかと思います。

    あと、自費出版と言うのは、作者が書いたものを費用を払って本の形にしてもらうだけのものです。
    販売するには、自費出版物を取り扱う書店置いてもらえるよう、営業活動をしなくてはなりません。(営業活動を委託するのであれば、営業費用も負担)
    自費出版物は個人で製造したものですから、売上から各経費をさっ引いた残りが収入となります。(印税ではありません)

    最後に、余命様は初版いくつとか言われてませんか?
    大抵、言われるんですけど・・・(笑)

  3. 夫婦別姓の件、取り上げていただきありがとうございます。
    12月16日、違憲を判決を出させる為に上野千鶴子を始めとした左翼は様々な場で夫婦別姓をアピールしています。
    毎日新聞や朝日新聞もアンケートでは過半数が夫婦別姓に賛成であるという、またしても偏った結果を載せ、民意をコントロールしようとしています。
    これに対して保守派や反対派の動きが今回はあまり感じられず不安になりますが、合憲と判断される見立てが大きいのでしょうか?
    万が一違憲判決が出れば自民党には痛手になりますし、野党としては安保法案につづき絶好の安倍内閣批判の餌となってしまいます。
    私としては自民党議員や、保守派の団体などにメール等を送るしかできず、皆様のお力を借りてなんとか阻止したいと考えております。
    余命さん、16日なんとしても合憲判決を出してもらうためにもご協力、よろしくお願い致します。

  4. こんばんわ。

    夫婦別姓について補足します。
    拙くお目汚しと存じますが、一読して頂けると幸いに存じます。

    わたしは前回の投稿にて離婚問題を例に挙げましたが、呆れるほど知られていない婚姻する事で発生する義務と法的責任を知らない方が多すぎます。
    これは男性に不利な事が多いという意味においては離婚問題と同意義と存じますが、平成不況と言われて久しい今のご時世に共働きをせずに専業主婦を養える程の経済力を持った男性は本当に一握りと思われます。
    捻くれた言い方をすると、それだけの経済力を持った男性は悪質で詐欺に近い女性の的となります。
    かなり端折っているので誤解もあるかと存じますが、ここで夫婦別姓を認めてしまうと、間違った権利が女性だけに与えられる結果を招くのではないかと危惧しています。
    もちろんこれは男女共に同じリスクを背負う事になりますが、別姓という前提が成立してしまうと現行法でギリギリ合法として扱われていた案件が公明正大に合法となり、法曹を始めとして壊され続けてきた日本の秩序の崩壊に拍車をかける事になります。
    極限値とは本当によく言ったもので、ここまで重なると必然としか考えられなくなります。
    しかし極限値は=リスクでもあります。
    冷静に落ち着いてよく考えて、壊さなければならないものは壊して、修復しなければならないものは死守せねばなりません。
    そして秩序や法以前に人としてのモラルがこれ以上壊れてしまう事のみを危惧しております。
    覚醒は既に始まっています。
    言葉で誤魔化す心算はありませんが、できるだけ己に恥じない事を考えて冷静に行動してほしいと切に願います。
    己に恥じないという所にこそ日本人の感性があるのだと改めて認識して頂きたく、拙く言葉足らずではありますが補足させて頂きました。
    失礼致します。
    秋津島

  5. 英訳版を追加出版されたらどうでしょうか?
    世界に向けて日本の置かれた立場や近現代の歴史事実啓蒙、そして資金底上げにもつながると思いますが。

  6. 余命様毎回貴重な情報を上げていただき有難う御座います。
    通報や官邸メールは新しい情報が上がる度すぐに実行しております。
    ところで余命様やスタッフの皆様方は手弁当で活動なされているようで
    何かと大変なことと存じます。
    活動資金に余裕がないのは場合によっては活動に支障を来すのではないかと危惧いたします。
    そこで余命様の読者の皆様方に向けて活動資金の募集をされては如何かと存じます。
    一口千円位であれば皆様方はそんなに負担にならないのではと思います。
    ただ資金募集に際しましてはぜひネット上からカード決済が出来るようにお願いいたします。
    口座振込では銀行や郵便局に出向くのがおっくうですので。
    どらねこの浅知恵より。

  7. 余命ブログの本分でない事案でも、保守系サイトのコメント欄に出た事案は、官邸メールしています。

    もし、本が100万部売れたら、官邸メールも1回で100万通。凄いです。
    何より、余命さん、スタッフさんの持ち出しが解消される事が嬉しい。
    年金の持ち出しは、心苦しいです。寄付の呼びかけをしてもらえば、微力ながら寄付をいたします。

  8. 余命スタッフの皆様手弁当とのこと、すいません、ありがとうございます。
    なにか身ばれすることなく寄付する方法は・・・・難しいでしょうね。

    私事ですが応援したい団体や人には寄付をします。
    ①田母神さんが選挙に立候補したときは手伝いに行きたかったけれど遠すぎるので寄付
    ②沖縄の我那覇真子さんの「琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会」は本を購入の上 入会 本は複数購入し図書館へ寄贈
    ③在日特権を許さない市民の会は活動に参加たとえばデモ行進をした後、あとをつけられて襲われる可能性を危惧して寄付のみです。
    気が弱い私のような大きな声を上げないけれど日本の為に何かしたいし、がんばっている誰かを応援したい人は多いと思います。

    私たちにできることは今はとにかく本をたくさん買うことですね。
    ちなみにamazonは税金を払っていないのと、レビュー不正操作の噂があるので私はできるだけ買いません。今回余命本は1冊のみ予約しましたが、hontoで取り扱いできるようになれば複数本はそちらで買う予定です。

    本の価格をよくみたら1296円なんですね、安いですね。
    増刷するときや第2弾は500円寄付つき本として1796円にするとかしてはどうでしょう。買います。

    ちなみに おかちゃんさんと秋津島さん、余命様の手をあまり煩わせてはと思いますが、言われていることはわかるので、私は男女別姓反対を自分で官邸メールに毎日送っていますよ。そういう人間もいます。一緒にがんばりましょう。

  9. 間違ってました。hontoネットで注文したかったのですが、検索しても出ませんでしたのでアマゾンで注文してました。
    17日以降hontoネットで追加注文いたします。

  10. 余命様、GHQの方針によるマスコミの日本人洗脳による平和ボケが70年間にも及び、まだまだお花畑がの日本人が多いようですが、日本を取り戻すまで私達の司令塔として、私達を鼓舞していただくようお願いいたします。
    余命様がいなければ、私達は絶望し日本を取り戻すことを諦めていたかもしれません。
    【拡散】AIIBへの参加を促してた在日売国奴・売国組織まとめ【最終版】
    http://www.news-us.jp/article/430954718.html
    AIIBへの参加を促してた人達
    ・政治家
    二階俊博、河野洋平、福田康夫、石原伸晃、岡田達也、辻元清美、藤井裕久、志位和夫、江田憲司、小沢鋭仁
    ・コメンテーター
    孫崎享、天木直人、田中均、古賀茂明、須田慎一郎、伊藤惇夫、青木理、姫田小夏
    ・記者、アナウンサー
    川村晃司、岸井成格、龍崎孝、与良正男、福本容子、恵村順一郎、加藤青延
    ・テレビ、新聞等
    NHK、TBS、テレビ朝日、朝日新聞、東京新聞、毎日新聞、日経ビジネス、東洋経済、日刊ゲンダイ、ポストセブン

    また、保守政党の中にも売国奴達が紛れ込んでいます。
    大阪ではダブル選挙がありましたが、共産党と手を組んだ自民党の議員の面々は、自分たちの利権のためには、国を売っても平気な売国奴とも呼べる連中ではないのでしょうか?

    中山 泰秀の父正輝は拉致議連の会長をしていたにもかかわらず、
    1997年11月に北朝鮮の平壌を訪れ帰国した後には、急遽各方面に日本人拉致事件そのものを否定する説を発表したり、翌年には拉致議連会長のまま日朝友好議員連盟の会長に就任し、「拉致問題は幽霊のように実体のないもの[1]」、と日本人拉致事件そのものを否定したうえで、「まず北朝鮮との国交正常化を行った後に拉致問題の解決を行うべき」と発言するなど、拉致議連の会長自らが問題そのものを否定したりする消極的な言動を行った。
    この中山の言動が議員連盟のみならず政界内や多くの国民から強い批判を浴びた。その後中山は「北朝鮮拉致疑惑日本人救済議員連盟」と「日朝友好議員連盟会長」の両会長を辞した。
    wikipediaより
    その息子である、泰秀が「ネトウヨは日本人でなく日米離間を図る中国・北朝鮮・韓国の工作員では?」とネトウヨのネガティブキャンペーンともとれる発言している。
    http://blog.livedoor.jp/news_aru/archives/38332600.html

    自民党内の売国奴の情報が暴露されるwwwwwwwwwww 保守速報
    http://hosyusokuhou.jp/archives/37967051.html

    【野田聖子完全終了】
    民団幹部や民主党、極左とズブズブだった 2014/05/13 02:46
    ttp://hosyusokuhou.jp/archives/38071290.html
    より
    ■投下情報まとめ(各証拠あり)その一■
    http://www.dyjh.co.jp/assets/files/ir/Japan_6889_130128.pdf
    ①防衛大にスパイ
    【在日の防衛大生】が中国などに無断渡航
    【特定秘密保護法にも接触】
    警察庁警備部【公安が現在調査中】

    ②【ワンアジア財団が】防衛大学で講義
    ・竹島には日本の行きすぎたナショナリズムが
    ・尖閣諸島を海洋保護区にすると中国に打診を
    ・アメリカに依存するな
    ・国境に囚われるな
    ・自己を否定しろと
     
    未来の幹部自衛官である【防衛大学生に吹き込む】
    【講師】:鄭 俊坤(ワンアジア財団・首席研究員)
         朱 鋒(北京大学・教授)
         李 正民(延世大学・教授)

    ③【ワンアジア財団に 】
    ・大西 健丞(ピースウィンズ・ジャパン・代表理事)
    ・ワンアジア財団の理事長
     パチンコのダイナム関係の佐藤洋治と佐藤公平
    (佐藤洋治はパチンコ企業・ダイナムジャパンHDの社長 で韓国系日本人 )
    ttp://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/36758893.html
    ・ワンアジア財団の【顧問】
     【野田聖子】、石井一、海江田、山岡賢次
    ・【学識経験者は「朝鮮人」ばかり】

    ■投下情報まとめ(各証拠あり)その二■

    ④ 【パチンコダイナム『野田聖子』のパーティ券購入】
    ・「パチンコチェーンストアー協会」賛同議員と、
     「ワンアジア財団」関連議員が【重なる】

    ・【ワンアジア財団を創ったダイナム】も所属する、
     【パチンコチェーンストアー協会】の代表理事
      代表理事 株式会社アメニティーズ
      代表取締役社長 金本朝樹は【民団幹部】

    ⑤【野田聖子】は、民主党で北朝鮮とも繋がってる
    ザ・ピースボードで、反原発団体ともつながっている
    【辻元清美のパーティに参加】

    辻元清美とともに「市民ネットワークへ」パーティ会費として【20000円の政治活動費】まで払う

    ⑥【野田聖子のNPO法人「ひまわりの会」に】
    ・アグネス・チャン(日本ユニセフ協会大使)
    ・顧問 蓮舫(参議院議員)
    ・ひまわりの会の副会長 平山 正剛
    「韓国に土下座が趣味」「9条信者」
    (弁護士、元・日本弁護士連合会会長)

    野田聖子議員は、
    ・ワンアジア財団の顧問
    ・パチンコダイナムにパーティ券の購入
    ・辻元清美のパーティに参加
    ・アグネス!蓮舫とも繋がりあり
    ・土下座弁護士が自分のNPO法人副会長

    ネットが普及して、在日、帰化人や反日左翼の売国奴達は、今まではここの発言を頬被りしていけしゃあしゃあと、前言を翻してもふんぞり返っていられたが、もはやその手は通用しない。
    私達ほんとうの日本人は、発言に責任を持つことを信念としているが、彼らのために国が滅びる一歩手前まで来たことからも
    今まで売国発言、行動をしてきた彼らを私達は決して水に流してはいけない。彼らに相応の社会的責任をとらせ、そのような無責任な人間を社会でのさばらせないようにしなければいけません。

  11. 初めまして。

    私も日本に巣食う寄生虫を排除したいと、官邸メールなどに勤しんでいますが、別に自民党の経済政策に賛成ではないので自民支持ではなく(現在は野党がクズすぎて自民支持)、夫婦別姓も別にいいんじゃないか、と思っています。

    夫婦別姓や同性婚反対などに手を広げると、正直極左の安保反対であれば、パッケージとして原発反対と辺野古移転反対等がセットになってくるのと同じで、間口を狭める結果になると思います(私ならそう感じます)。

    「日本軍」と聞いただけで悪の象徴みたいな印象操作をしている連中を排除したい、と思ってはいますが、自分は特に社会政策的にはリベラルよりなので、そういうスタンスの人間もいることをご理解頂ければ、と思います。

  12. 余命スタッフの皆様
    いつもありがとうございます。
    手弁当で、
    本当に感謝しております。
    私は、
    大手の書店でがばっと買って、
    寄付作業をする予定です。
    母校や公立及び大学図書館に寄贈してみようと思ってます。
    寄贈者名は
    余命三年時事日記ファン
    とでもしようかなと思っています。

  13. 日本再生のための「次の一手」と「余命三年時事日記の友人知人への広め方」

    日本国を愛する多くの人たちがまとまり、大きなうねりをどう作るか。次の一手の模索です。
    日中・日韓の問題と国内の反日勢力の危険性を説いた「余命三年時事日記」をどうしたら情報弱者の家族、親類、知人に興味を持たせ、拡散できるかを日々考えている方が多いと思います。 情報に飢えていない人には、突然長文の「余命三年時事日記は日本人の必読の内容が書かれているよ」と言っても「ああ、そう」で終わってしまいます。今はまだ夜明け前です。

    これを打破するのが「多くの日本人の覚醒」であり、次の一手ではないでしょうか。

    多くの一般の日本人が「今の新聞、TVはおかしいよね」と「民主党政権の政策は売国政策のオンパレード」だったことを知り驚愕した時が大きく潮目が変わりそうです。
    大声で安倍首相に罵声を浴びせ、自国の安全のための法整備を「戦争法案」とレッテル張りし、ハングルや中国語の横断幕を掲げ、外国人が参加する違法なデモ。日当を支給されて動員がかけられて人数をてんこ盛りするデモ。決して日本国旗の見えない、国歌の聞こえないあちら側が行うデモは最終的には国民の共感は得られないでしょう。

    日本再生の近道は地道なことですが、家族や友人・知人に広め、少しずつ、興味を持たせて、わかりやすいYouTube動画を見せたりしながら会話で伝え、相手の反応を見た後で、「余命三年時事日記」を紹介し輪を広げることが遠回りに感じるかもしれませんが、結果的には近道と思います。それの繰り返しでネズミ算式に急激に普通の日本国民が覚醒し、同時並行で「日本を愛する余命三年時事日記と応援サイト、さらに保守系のブログ、動画サイト、言論人が大同団結して静かに・かつ日本全国に愛国のネットワークが広がることが結果的には反日駆逐の決定打」となることを期待します。
    多くの日本人が「反日NO」となれば反日勢力は日本には居場所がなくなります。
    そのためにも既存の資料、データーはいくらでもあります。
    これらを有効にフル活用しましょう。

    第一段階:まずはわかりやすく日韓・中韓案件、反日勢力、日本のメディアの正体に興味を持ってもらう
    参考(1):YouTube【やりたい放題の韓国人編】 タンタンニュース
    https://www.youtube.com/watch?v=4NHlxr5srVM
    もうひとつ、メディアはこんなにもおかしいよ:YouTube【日本政府と韓国編】 タンタンニュース
    https://www.youtube.com/watch?v=fkeLcFgJKkU

    参考(2):YouTube【桜井誠】7月9日、在日の在留カード切り替えで何が変わったのか?
    https://www.youtube.com/watch?v=ul6RSEX9-U8

    参考(3):在留カード切り替えの意味
    余命にデマブログの汚名を着せるツイートが流れてる。
    「余命三年時事日記」+「大和心への回帰」+「待ち望むもの」=3ブログのコラボ
    http://meron.vanillapafe.info/archives/2892

    そうそう、ブログ間の連携はこれもありましたね。
    緊急拡散! 10月初旬?! テロ資産凍結法施行に向け、テロ支援者を警察庁へパブコメしよう!8/22まで!!
    http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/41069893.html

    上記以外にもたくさん有用な動画がアップされています。
    上記以外にも素晴らしいブログも多数あります。
    読者の皆さんにも紹介していただけると嬉しいです。

    第二段階:「余命三年時事日記」の記事のリンクURLと、余命記事に合わせたYouTube動画などのリンクURLもセットで友人・知人にメール紹介すると最初のとりかかりが良いようです。
    iPhoneにはテキストを全選択して自動読み上げができる機能がありますので「余命三年時事日記」をイヤホンなどで聞けるように教えるのもポイントでしょうか。
    (自動読み上げ機能は音読み、訓読みがうまくできない時があります。時折聞きなれない言葉(笑)で読み上げられる時がありますが、歩きながら余命三年時事日記やその他のテキストのブログを聞くことができます。老眼の私にはありがたい機能です)

    第三段階:そしてネットスキルがある人には「集団通報」「官邸メール」紹介でしょうか。

    世の中の理不尽なことを官邸メールや、余命さんだけに要望するのではなく、ブログ訪問者、応援ブログ、保守系ブログがそれどれの持ち場、立場で互いに干渉はしないが、相互補完・連携し「今の新聞、TVはおかしいよね」と「民主党政権の政策は売国政策のオンパレード」だったことを、私たち一人ひとりが身近な人へとまず広め、その輪を広げましょう。
    (日本に恩返し)

  14. 日本再生のための「次の一手」と「余命三年時事日記の友人知人への広め方」

    日本国を愛する多くの人たちがまとまり、大きなうねりをどう作るか。次の一手の模索です。
    日中・日韓の問題と国内の反日勢力の危険性を説いた「余命三年時事日記」をどうしたら情報弱者の家族、親類、知人に興味を持たせ、拡散できるかを日々考えている方が多いと思います。 情報に飢えていない人には、突然長文の「余命三年時事日記は日本人の必読の内容が書かれているよ」と言っても「ああ、そう」で終わってしまいます。今はまだ夜明け前です。

    これを打破するのが「多くの日本人の覚醒」であり、次の一手ではないでしょうか。

    多くの一般の日本人が「今の新聞、TVはおかしいよね」と「民主党政権の政策は売国政策のオンパレード」だったことを知り驚愕した時が大きく潮目が変わりそうです。
    大声で安倍首相に罵声を浴びせ、自国の安全のための法整備を「戦争法案」とレッテル張りし、ハングルや中国語の横断幕を掲げ、外国人が参加する違法なデモ。日当を支給されて動員がかけられて人数をてんこ盛りするデモ。決して日本国旗の見えない、国歌の聞こえないあちら側が行うデモは最終的には国民の共感は得られないでしょう。

    日本再生の近道は地道なことですが、家族や友人・知人に広め、少しずつ、興味を持たせて、わかりやすいYouTube動画を見せたりしながら会話で伝え、相手の反応を見た後で、「余命三年時事日記」を紹介し輪を広げることが遠回りに感じるかもしれませんが、結果的には近道と思います。それの繰り返しでネズミ算式に急激に普通の日本国民が覚醒し、同時並行で「日本を愛する余命三年時事日記と応援サイト、さらに保守系のブログ、動画サイト、言論人が大同団結して静かに・かつ日本全国に愛国のネットワークが広がることが結果的には反日駆逐の決定打」となることを期待します。
    多くの日本人が「反日NO」となれば反日勢力は日本には居場所がなくなります。
    そのためにも既存の資料、データーはいくらでもあります。
    これらを有効にフル活用しましょう。

    第一段階:まずはわかりやすく日韓・中韓案件、反日勢力、日本のメディアの正体に興味を持ってもらう
    参考(1):YouTube【やりたい放題の韓国人編】 タンタンニュース
    https://www.youtube.com/watch?v=4NHlxr5srVM
    もうひとつ、メディアはこんなにもおかしいよ:YouTube【日本政府と韓国編】 タンタンニュース
    https://www.youtube.com/watch?v=fkeLcFgJKkU

    参考(2):YouTube【桜井誠】7月9日、在日の在留カード切り替えで何が変わったのか?
    https://www.youtube.com/watch?v=ul6RSEX9-U8

    参考(3):在留カード切り替えの意味
    余命にデマブログの汚名を着せるツイートが流れてる。
    「余命三年時事日記」+「大和心への回帰」+「待ち望むもの」=3ブログのコラボ
    http://meron.vanillapafe.info/archives/2892

    そうそう、ブログ間の連携はこれもありましたね。
    緊急拡散! 10月初旬?! テロ資産凍結法施行に向け、テロ支援者を警察庁へパブコメしよう!8/22まで!!
    http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/41069893.html

    上記以外にもたくさん有用な動画がアップされています。
    上記以外にも素晴らしいブログも多数あります。
    読者の皆さんにも紹介していただけると嬉しいです。

    第二段階:「余命三年時事日記」の記事のリンクURLと、余命記事に合わせたYouTube動画などのリンクURLもセットで友人・知人にメール紹介すると最初のとりかかりが良いようです。
    iPhoneにはテキストを全選択して自動読み上げができる機能がありますので「余命三年時事日記」をイヤホンなどで聞けるように教えるのもポイントでしょうか。
    (自動読み上げ機能は音読み、訓読みがうまくできない時があります。時折聞きなれない言葉(笑)で読み上げられる時がありますが、歩きながら余命三年時事日記やその他のテキストのブログを聞くことができます。老眼の私にはありがたい機能です)

    第三段階:そしてネットスキルがある人には「集団通報」「官邸メール」紹介でしょうか。

    世の中の理不尽なことを官邸メールや、余命さんだけに要望するのではなく、ブログ訪問者、応援ブログ、保守系ブログがそれぞれの持ち場、立場で互いに干渉はしないが、相互補完と連携し「今の新聞、TVはおかしいよね」と「民主党政権の政策は売国政策のオンパレード」だったことを、一人ひとりが身近な人へとまず広め、その輪を広げましょう。
    (日本に恩返し)

    先の投稿の下から5段目「それどれ」 → 「それぞれ」に修正いたしました。
    もし掲示する場合は本修正版をお願いいたします。
    誤字の投稿をおこない申し訳ありませんでした。

  15. 余命三年時事日記の官邸メールに応募したいので、宜しく。
    その前に、長い前書きを書きます

     大東亜戦争前後に発行された本を紹介がてら、その当時の日本もやはり立派な国であったとする立場で書かれた本が出版されていることを、皆さんご存じですか? 水間政憲さんと西尾幹二さんの本のこと。

    下記の本を公立図書館、学校図書館にリクエストして、置いてもらうように, 地元で是非運動してください。

    水間政憲さんの9冊の本・・・当時の写真雑誌アサヒグラフの写真と説明をふんだんにのせている。
    ほとんど写真ばかりなので、ひと目でわかる。各巻、200ページ、忙しい人でも、ざっと見て
    2時間くらいで読める。発売はPHP研究所。
      ・ ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
      ・ ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍
      ・ ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実 1923-1935
      ・ ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実
      ・ ひと目でわかる「戦前日本」の真実 1936-1945
      ・ ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神
      ・ ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神
      ・ ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実
      ・ ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実

    西尾幹二さんの11冊の本・・・・大東亜戦争(WW2)後、米軍が焚書した数千冊に及ぶ図書の内、奇跡的に生き延びた超一級の資料を駆使し、当時の状況を説明。 各巻、細かい字で400ページあまりなので、もっと歴史を調べたい人、時間がたっぷりある人向け。発売は徳間書店。
    YouTubeのチャンネル桜で、ビデオ版が放送されている
    ・GHQ焚書図書開封 01米占領軍に消された戦前の日本  
    ・GHQ焚書図書開封 02 バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画
    ・GHQ焚書図書開封 03 戦場の生死と「銃後の心」
    ・GHQ焚書図書開封 04 「国体論」と現代
    ・GHQ焚書図書開封 05 ハワイ、満洲、支那の排日
    ・GHQ焚書図書開封 06 日米開戦前夜
    ・GHQ焚書図書開封 07 戦前の日本人が見抜いた中国の本質
    ・GHQ焚書図書開封 08 日米百年戦争
    ・GHQ焚書図書開封 09 アメリカからの「宣戦布告」
    ・GHQ焚書図書開封 10 地球侵略の主役イギリス
    ・GHQ焚書図書開封 11 維新の源流としての水戸学

    その他の本の紹介
    ・ハミルトン・フィッシュ 「ルーズベルトの開戦責任 大統領が最も恐れた男の証言」 草思社2014
     1940年共和党大統領候補による著書。1941年08月秘密会談で、『絶対参戦反対』の世論を大転換させ、米国を欧州の戦争に参戦させるために、日本を戦争を引きづりこむことで、ルーズベルトとチャーチルは合意。帝国日本軍が真珠湾を攻撃するのを、事前に、ルーズベルトは知りながら、たくさんの犠牲者を奇貨として参戦を果たす。 原著1975
    ・ 関野通夫 「日本人を狂わせた洗脳工作~いまなを続く占領軍の心理作戦」自由社2015年
    進駐軍が「WAR_GUILTY_INFORMATION_PUROGRAM」を指示した文書のコピーがある

    長い~前書きでしたが、要望は2つある。

    要望1 大東亜戦争後の米軍占領時代、米軍が焚書にした数千冊に及ぶ本を中心とし、大東亜戦争前に刊行の本、新聞、雑誌(特にアサヒグラフのような写真雑誌)をネット上に公開せよ。

    理由 大東亜戦争後の米軍による日本の占領政策 WAR_GUILTY_INFORMATION_PUROGRAM(いわゆる自虐史観)により、「日本は邪悪な国であったので、日本が戦争を起こした」とされている。 これは、米国の一方的な言いがかりな洗脳であるが、それを打ち消すことのできる証拠が入手困難とされてきた。
    なぜならば、証拠となる数千冊にも及ぶ本を、米軍が戦後の占領政策の中で公共図書館・大学図書館などより押収し、それらを廃棄・焚書としたからである。

     しかし、水間政憲氏「ひと目でわかる」シリーズ、西尾幹二氏「GHQ焚書図書開封」シリーズのように、当時焚書とした書籍を内容とする本の出版が最近なされている。 ということは、捜せば、まだどこかで入手できる可能性がある。
     
      焚書とした本を通して、戦後の自虐史観とは正反対の「当時の日本も立派」であったことを知る権利も
     憲法に保障された権利である。

    要望2 「WAR_GUILTY_INFORMATION_PUROGRAM」を調査し、国民にその全容を説明せよ。
    また、その内容をユネスコ世界記憶遺産に登録せよ。

    理由 大東亜戦争後の米国による WAR_GUILTY_INFORMATION_PUROGRAM(いわゆる自虐史観)は日本固有の文化・歴史・風俗を破壊するであったし、国際条約の明白な違反であった。

    関野通夫氏 「日本人を狂わせた洗脳工作~いまなを続く占領軍の心理作戦」自由社2015年
    進駐軍が「WAR_GUILTY_INFORMATION_PUROGRAM」を指示した文書のコピーが出ている。
    捜せば、国内で証拠が見つかる可能性がある。
    (朝日新聞だ)

  16. 以前、どこかでコピーペした朝鮮に関する資料、何かの参考になるかも

    「朝鮮併合時代」、日本人は朝鮮人に対しておこなったこと
    1. 朝鮮国民を飢餓・内乱から救った
    2.朝鮮国民を帝政ロシアの民族浄化から救った(閔妃の殺害を含む)
    3.朝鮮国民に教育を実施し、就学率を61%まで高めた
    4.耕地面積を24395820000m2から44527330000㎡まで拡大した
    5.鉄道を3827km引いた
    6.禿山に5億9千万本の植林を行った
    7.1反(約99m2)あたりの収穫量を、約88kgから約268kgまで増加させた
    8.平均寿命を24歳から56歳にひきあげた
    9.独立国家にするために支援した(伊藤博文が安重根に殺されなかったら実現していた)
    10.ハングルを整備して広めた
    11.人口を1313万人から2553万人に増加させた
    12.大規模インフラ整備を行った
    13.日本国として対等に接した
    14.朝鮮人に希望を持たせた
    15.大日本帝国の防疫学者や医師らが朝鮮半島から天然痘やペストを根絶した
    16.清の服属王朝であるにも関わらず、帝国扱いして条文を交わした
    17.奴隷を解放した

    朝鮮民族、韓国人・北朝鮮人が認めたがらない歴史的事実一覧
    ・米作が九州から朝鮮半島に伝わったこと
    ・唐辛子が日本から朝鮮に伝わったこと(足袋の中に入れて足を温めるものとして朝鮮半島に持ち込まれたのが唐辛子)
    ・半島南部の先住民が日本人(倭人)であったこと
    ・新羅の建国時の宰相が日本人(倭人)であり、王家の二つが倭人系統であること、また始祖の朴赫居世についても倭人説があること
    ・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
    ・大和朝廷による伽耶地域の支配があったこと(半島南部における多数の前方後円墳の存在)
    ・朝鮮半島における文化的独自性が欠落していること(あらゆる分野での古典の不在)
    ・属国として歩んできた歴史であること(漢民族・モンゴル民族・満洲民族のどの民族からも朝鮮民族は格下扱いされてきた)
    ・中国の属国になってから、みずから改名して、中国語の姓名であること
    ・秀吉の朝鮮出兵が日本と明の戦争であったこと(李氏朝鮮の軍は明の軍の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われた)
    ・李氏朝鮮が、中国の地方長官の地位でしかなかったこと
    ・清から、李氏朝鮮が琉球とベトナムよりも格下に扱われていたこと
    ・李氏朝鮮の前の高麗では、元の命令で、王妃が代々モンゴル人であり、モンゴル人の母親から生まれた息子しか国王になれなかったこと
    ・朝鮮半島の国が、歴史上一度も、単独では戦争に勝ったことがないこと
    ・朝鮮民族が雑多な民族の集まりであること
    ・ハングルで表記できない発音がいくつもあること
    ・チマチョゴリが、子を産んだ女性は胸・オッパイを露出して着る服であったこと
    ・朝鮮半島に唐辛子が広まったのは、塩が手に入らないから、塩の代わりの調味料だったこと
    ・李氏朝鮮の時代に、木を丸くする技術がなくて、二輪車がなかったこと
    ・秀吉が朝鮮に出兵した時に、秀吉側について明と戦った朝鮮人がたくさんいたこと
    ・馬に乗って戦っている倭寇がいて、日本人じゃない倭寇がいたこと
    ・日本に文明を教えてあげたと主張する王仁博士の出身地に、王仁博士の一族の末裔も王という姓の人もいないこと
    ・竹島が古代から一貫して日本の領土であったこと
    ・テーブルで肉を焼く料理法は戦後、日本から韓国に伝わったこと
    ・文盲だった朝鮮人にハングルを教えさせてハングルを広めたのは日本人であること
    ・高麗の時代には、済州島は元の直轄地であって、済州島は元の領土だったこと
    ・朝鮮戦争前はむろん、朝鮮戦争後もずっと、韓国人は白米を常食にできなかったこと
    ・朝鮮半島の国は中国の国に朝貢するにも朝貢する文物がないので女性を献上していたこと
    ・大韓帝国(李氏朝鮮)の外国からの莫大な借金を、日本が代わりに支払ってやったこと
    ・大韓帝国(李氏朝鮮)の李王家の帰国を韓国は拒否して大韓帝国と韓国(大韓民国)は別の国であるので、今の韓国人に韓国併合のことを言及できないこと
    ・2000年近い朝鮮半島の歴史の中で、朝鮮半島を統一した独立国家としての歴史は、936年から963年までの高麗の27年間と、1895年から1910年までの李氏朝鮮(1897年から大韓帝国と改称)の15年間しかないこと
    ・朝鮮という国名にしたのは明だが、他国に自国の国号を決めてもらった世界にただ一つの国であること
    ・百済と新羅の時代に朝鮮半島に住んでいた日本人が文明人として他の民族から尊敬されていたこと
    ・百済と新羅から帰化した人からの朝鮮語の伝搬が見られないことから、帰化人とは朝鮮半島に住んでいた日本人であったこと(帰化人を渡来人というのは誤り。文字通り帰ってきた人達)
    ・昔から今まで常に日本列島が朝鮮半島よりも文明文化が進んでいたこと
    ・済州島には朝鮮民族とは別の言語・風習を持っていた、朝鮮とは別の民族が住んでいたにもかかわらず、済州島を併合してしまったこと
    ・1948年に、済州島の民族を大虐殺したこと
    ・済州島の民族の言語とアイヌ語に共通な語があって、済州島には日本列島と同じ民族が住んでいたこと
    ・元寇の兵の大半は高麗人(朝鮮民族)だったこと
    ・民族が到達しやすくても脱出しにくいのが半島だが、そもそも朝鮮半島には日本人が住んでいて、後から別の民族がやってきて、それが朝鮮民族になったと考えられること
    ・民族は敵性民族がいなければ暖かい所に移動するので、朝鮮半島の朝鮮民族は北のほうから南下してきたと考えられること
    ・朝鮮民族が南下してきたといっても単一の民族としてではなくて、満洲民族、モンゴル民族、漢民族、北方のツングース民族等が南下して朝鮮民族になったと考えられること
    ・韓国では中国を親の国、韓国を兄の国、日本を弟の国だと教えているが、それ自体が韓国の属国思想であること(日本は独立国だったので、そういう発想がない)
    ・宦官制度が新羅の時代から1894年の甲午改革で廃止されるまであって、去勢された男子の宦官がいたこと
    ・朝鮮民族は漢民族・満洲民族・モンゴル民族に従属していて格下の民族とされていたこと
    ・清朝の冊封体制の中で李氏朝鮮の地位は低く、朝鮮使臣のみが丸首の衣で歩いて裏門から入ったこと(朝鮮使臣のみが礼服と籠に乗ることと正門から入ることを禁じられていた)
    ・昔の李氏朝鮮の大極旗には清国属国旗と記されていること
    ・遣隋使、遣唐使、日明貿易の時代にも朝鮮を通さずに日本は交易していること
    ・李氏朝鮮の時代も、水田の灌漑施設がなかったこと
    ・1000年にわたる売春立国であること
    ・遣隋使、遣唐使、日明貿易はあったが、遣高麗使、遣朝使のような朝鮮半島との貿易はなかったこと
    ・朝鮮の漬け物の発祥地は中国の重慶であること
    ・高麗の青磁は中国の殷が起源、李氏朝鮮の白磁は中国の北斉が起源であり、どちらも朝鮮半島の発祥の文物ではないこと
    ・日本の歴史は事実・真実のままで世界に誇れる立派な歴史であること(歴史を偽造する韓国に配慮して日本の教科書を記述することなどとんでもないことである)
    ・韓国の教科書には「〇〇を日本に教えてあげた」という記述が山のようにあるが、そのすべてが偽造・ねつ造であること(韓国は、日本発祥のものでさえ教えてあげたと記述する傲岸不遜な国。教えたも問題だが、教えてあげたという表記は無礼千万)
    ・朝鮮半島発祥の文物で日本に影響を与えたものは一つもないこと(朝鮮民族がいなくても日本の文明文化は発展していた)
    ・朝鮮半島に存在しないDNAの稲が日本だけにあること(稲作は中国雲南省あたりから海路で九州に伝わったから)
    ・新羅も百済も日本(倭国)のことを文化大国として敬仰していたこと(朝鮮半島初の統一国家である新羅の基礎づくりを指導したのは日本列島から渡ってきた日本人(倭種)だった。「第四代新羅王の解脱(タレ)は、倭の東北一千里にある多婆那国の生れ」(三国史記新羅本記)、多婆那(タバナ)国は、丹波、あるいは但馬と考えられている)
    ・日本国は九州北部と朝鮮半島にまたがっていたこと(鉄資源を採取するための拠点が朝鮮半島南部にあり、そこから南が倭国(日本)と認識されていた。「韓は帯方郡(魏の直轄地・現ソウル付近)の南にあり、東西は海、南は倭と接す」「倭に至るには(海岸に沿って水行し韓国を経て、あるいは南し、あるいは東し)その北岸、狗邪韓国に至る。(そこから)はじめて海を渡ること千余里、対馬国に至る・・」(魏志「韓伝」および「倭人伝」)
    ・日本は朝鮮半島南部の拠点を通じて、1世紀ごろには中国大陸と直接交流していたこと
    ・戦前の朝鮮史研究では、始祖から新羅4代王が日本列島の出身者であることなど常識であったこと
    ・新羅16代の王のうち半数が日本人であったこと(半島古史研究で基本資料とされる『三国史記4』(東洋文庫)に全文間違いの訳注がある。日本人(倭種)は4代目のみとする訳注を書いたのは韓国人の鄭早苗)
    ・新羅と百済の同時代の『唐書』に、「新羅も百済も倭国(日本)を大国として敬仰している。それは倭国には優れた品々が多いためで、常に使節が倭国に赴いている」との記述があること
    ・日本の皇室が世界で一番古い家系であること
    ・青森県の大平山元遺跡が「世界最古」の遺跡であること
    ・日本の神道のような信仰は世界中にあったが、今は日本にしか残っていないこと
    ・日本の前方後円墳は3世紀に出現したが、朝鮮南部の栄山江から発見された前方後円墳は5~6世紀のものであること(日本人が朝鮮半島に住んでいた証拠であると知った韓国人は朝鮮半島の前方後円墳を爆破した)
    ・百済では1世紀になって初めて稲を作るべしとの王令が出たこと
    ・日本の農業用語に朝鮮由来の言葉がないこと(朝鮮から伝来していないから)
    ・日本書紀が書かれたのは8世紀だが、朝鮮の三国遺事が書かれたのは13世紀であり、日本の神話が朝鮮の神話よりも古いこと(日本の神話が朝鮮の神話を真似たというのは嘘)
    ・朝鮮は日本の属国だったから、朝鮮からの使節が外交使節でなく朝鮮通信使とされたこと
    ・現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という・屈辱的な隷属の象徴の門だったこと
    ・朝鮮国王は 中国の王朝の皇帝によって任命されたこと
    ・朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならなかったこと
    ・朝鮮国王の地位は、中国の王朝の廷臣よりも下だったこと
    ・朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてなかったこと
    ・朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もなかったこと 朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、牛3000頭、馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならなかったこと
    ・新羅が日本の属国であって、新羅の王子が日本に人質にとられていたこと
    ・白村江の戦いとは、日本の属国から唐の属国になって寝返った新羅をめぐっての、日本と唐の宗主国同士の争いであったこと
    ・ハングルが日本の阿比留文字の真似であること
    ・朝鮮通信使が、朝鮮の王から、日本から技術を学んでくるように言われていたこと
    ・併合前の大韓帝国がアジア最貧国だったこと(1910年のインドよりも、1910年の朝鮮半島は貧しかった)
    ・李氏朝鮮の王の即位の年には、「朝鮮国、権署国事、臣李某」から始まり、「国事をかりに処理する臣下の李」と、李氏朝鮮の王から清への書状に書かれていたこと
    ・「朝鮮」とは朝貢物の少ない国という意味であること(鮮は少ないという意味)
    ・現在の朝鮮民族と古朝鮮とは民族の連続性がないこと(現在確認されている朝鮮古語は180語しかない)
    ・満州国国歌を韓国国歌にしていること
    ・朝鮮民族が「人尿で手や顔を洗う」風習であったこと
    ・李氏朝鮮が男尊女卑の社会であって女は子を産む存在でしかなかったこと
    ・韓国は東北から北海道の緯度にある寒冷地帯であって、南方の食べ物である稲が育つはずがなくて、1980年代まで韓国人は雑穀を食べていたこと
    ・朝鮮半島には価値ある文化、富や食、豊かな土地などまったくなかったという理由で、中国の王朝が朝鮮半島を自国領にしなかったこと
    ・トンスル(人糞酒)があること(犬、猫、鳩の糞の酒もある)
    ・百済時代には、百済を含めた朝鮮半島の南部から中部まで日本の文化圏だったこと
    ・遺伝子(DNA)鑑定によれば、現在のコリアンの多くが北方系民族で、日本人の系統とはまったく異なること
    ・朝鮮半島の歴史上、最も繁栄したのが日韓併合時代であったこと(インフラが整備され、人口は倍増、学校が作られて教育水準も上がった)
    ・病身舞があったこと
    ・障害児を海外に養子に出して捨てていたこと
    ・朝鮮半島ではオルドス式銅剣もそれを製造する鋳型も見つかっていないこと(中国大陸と日本列島では発掘されている)
    ・朝鮮半島では大陸性の青銅ナイフが見つかっていないこと(日本では見つかっている)
    ・朝鮮は外部世界と隔絶した秘境で、文化がなかったこと
    ・朝鮮半島には布を染色する技術がなくて、住民は色落ちした白い服しか着れなかったこと
    ・高句麗が、日本を格上の国として、日本に朝貢していたこと
    ・高句麗も渤海も朝鮮民族の国とは言えないこと
    ・李氏朝鮮の李氏が満洲民族だったこと(韓国が李氏朝鮮の初代の李成桂の歴史ドラマを作らないのは李成桂が満洲人だから)
    ・父親の大便を息子がなめて健康を見るのが孝行息子とされていたこと
    ・明の皇帝の衣装が龍9匹、皇族が8,7匹、大臣級が6,5匹、地方の役所の長が4,3匹なのだが、朝鮮王は龍3匹の衣装だったこと(龍3匹の衣装にも赤と青があるが、格下の青い衣装だった)
    ・李氏朝鮮には1882年まで国旗がなかったこと(独立していなかったから)
    ・李氏朝鮮の首都の漢城(現在のソウル)に、道路すらろくになかったこと
    ・鼻が曲がりそうな糞尿の悪臭が朝鮮半島全土をおおっていたこと
    ・家が竪穴式住居に近いものであったこと
    ・朝鮮では中国の貨幣を使用していたが、庶民には流通せず、庶民は5日おきに開かれる市場で物々交換していたこと
    ・李氏朝鮮時代に、性的奉仕を行う「妓生キーセン」がいて、身分は奴婢であって、妓生こそが性奴隷だったこと
    ・日韓併合時、朝鮮に公立学校は約100校しかなかったが、日本が1943年までに4271校まで増やしたこと(それらは当時日本列島にもなかったコンクリートやレンガ造りの三階建て校舎などだった)
    ・韓国は高句麗と渤海を朝鮮民族の国としているが、高句麗は日本を兄の国として外交使節を送ってきて、高句麗の後の渤海は日本を「おじ・父の兄」の国として外交使節を送ってきていたこと
    ・キムチが人糞を混ぜて発酵させる食品だったこと
    ・柱に人糞を塗る風習があったこと(役人が薪にするため柱を切ってしまうので、持っていかれないように臭くする)
    ・李氏朝鮮の李氏は明・清の後ろ盾で朝鮮王を名のっていただけであり、朝鮮半島は実質は無主地だったこと
    ・日本の民間銀行「第一銀行韓国総支店」が1902年に第一銀行券を発行したが、それが韓国で初めての紙幣であったこと
    ・男尊女卑で、女性は男性の食べ残しを食べていたこと
    ・ハングルは表音文字なので、「放火」と「防火」が同じ、「素数」と「少数」が同じ、「祈願」と「起源」が同じになってしまうこと
    ・李氏朝鮮・大韓帝国に鉄道がなかったこと
    ・李氏朝鮮・大韓帝国が禿山ばかりだったこと
    ・キムチがもともと中国の酸菜(白菜で作る冬季用の漬物)が三国時代に韓国に伝わったものである(白いキムチ)と、中国最古の詩篇「詩経」に記載されていること(それに唐辛子を加えたのが今の赤いキムチ)
    ・李氏朝鮮・大韓帝国には2階建ての建築物がなかったこと(外国人の建築物を除く)
    ・英語をはじめとするヨーロッパ語の辞書がつくられたのは、日韓併合後のことだったこと
    ・朝鮮人小学校の年間平均学費が一人7円30銭であったのに対し、日本人小学校の負担額は平均40円だったこと(日本は朝鮮人を優遇していた)
    ・日本軍の高級将校であった多くの韓国人が創氏改名を行わなかったこと(もし創氏改名が強制されたものであったとしたら、朝鮮半島出身の高級将校こそ、手本を示すためにまず創氏改名させられたはず)
    ・李朝518年と、日韓併合時代と、1945年以後の南北分断時代の三つの時代を比較すれば、このうち、もっとも人命が尊重されて人口が増えたのは、日韓併合時代であったこと
    ・朝鮮の残虐な刑罰を廃止したのは日本政府であったこと
    ・日韓併合を要請したのは大韓帝国側であったこと
    ・車輪を作れなかったので、李氏朝鮮・大韓帝国には馬車・牛車・人力車、農業用の水車がなかったこと
    ・朝鮮民族には入浴する習慣がなかったこと
    ・日本の管轄下に朝鮮半島諸国があったことを南宋の順帝が公式に認めていたこと(宋書は、倭王武の順帝宛上表文の「海を渡って平らげること95ヶ国」を認め、順帝から「武を使持節都督倭・新羅・任那・加羅・秦韓・慕韓六国諸軍事、安東大将軍、倭王に叙した」とする)
    ・広開土王碑文には「391年、倭が百済と新羅を破り臣民とした。」とあること
    ・鉄の産地は主に新羅地域だが、隋書に「日本人(倭人)が鉄を採掘している、という『韓伝』の転載」が有ること
    ・日本の勢力は隆盛で、752年の奈良大仏開眼供養には、アジア各国からの参列者があったこと(導師はインド出身の僧菩提僊那で、従者には胡人(イラン人)も混じり、日本、唐、高麗の楽舞が大仏に奉納された。1万数千人との参列者の名簿が正倉院文書にある)
    ・百済の時代に、日本には70近くの国分寺、国分尼寺が建立されていたこと(仏教が百済から伝えられたというのは嘘)
    ・野糞が普通だったこと(どの道も糞尿だらけだった)
    ・少女キーセン(性奴隷)がいたこと
    ・私有財産が保障されていなかったこと
    ・日韓併合後は、洪中将、金ウンソン少将など、朝鮮人も分け隔てなく扱い、日本人兵士に対してすら「死ね」と命令できる軍の高位に抜擢したこと
    ・朝鮮の女性には名前がなかったこと
    ・平均寿命が24歳だったこと(日韓併合後には平均寿命が56歳に上がった)
    ・朝鮮人女性の性奴隷を禁止したのは日本政府であったこと
    ・現代の朝鮮民族の風習がロシアのエヴェンキ族に酷似していること(古代の朝鮮とは別の民族)
    ・朝鮮には木を丸くする技術がなかったので桶(おけ)も樽(たる)もなかったこと
    ・朝鮮民族は犬を食べるが、時間をかけて犬を苦しめて殺していたこと
    ・元寇の兵士の大半が朝鮮民族だったが、占領した対馬の住民に対して、男は皆殺し、女は掌に穴をあけて縄を通して船につるしたこと(日本兵が矢を射られないようにした)
    ・在日韓国籍コリアンの多くが、戦後、済州島から日本に密入国してきた人であること(戦争が終わって大韓民国ができてから日本に来た)
    ・韓国語に「おもいやり」の単語がないこと(韓国人は「人をおもいやる」ことがないから)
    ・朝鮮半島は、ソウルでさえ浮浪者が集落を作っているに過ぎず、何の文明もなかったこと
    ・朝鮮半島は「羅生門」の時代よりも悲惨な状態だったこと
    ・朝貢が少ないと文句を言う清王朝の機嫌をとるため、収穫物・生産物のほぼすべてを両版(リャンバン)が収奪していたこと
    ・1910年の時点で朝鮮の住民の94%が文盲だったこと(ハングルも読めなかった)
    ・対馬の領土化を狙った李氏朝鮮の対馬侵略が1419年の「応永の外寇」だが、対馬の守護や主力兵が不在の時期を狙って17285人の軍勢を対馬に侵攻させたにもかかわらず、対馬の留守を預かる600人程度の日本の武士に李氏朝鮮が10日ほどで完敗したこと(戦死者が日本20人、朝鮮2500人以上)
    ・「応永の外寇」の結果、対馬が日本であることを李氏朝鮮が再確認させられたこと
    ・李氏朝鮮が対馬に朝貢していたこと(李氏朝鮮は明治になるまで、毎年大量の米を対馬に献上していた)
    ・大日本帝国は1895年に台湾を、1910年に朝鮮半島を併合したが、1910年の朝鮮半島が1895年の台湾よりも非文明地域だったこと
    ・創氏改名を要請したのは朝鮮人の側だったこと(朝鮮民族は漢民族・満洲民族から格下扱いされていたので、日本名を名乗って日本民族を詐称することを朝鮮民族が望んだ)
    ・伊藤博文を暗殺したのは安重根ではなかったこと
    ・秀吉が朝鮮から連れてきた陶器職人を、江戸時代に家康が朝鮮に帰してあげようと言ったところ、全員が断ったこと(日本の暮らしのほうがずっと良かったから)
    ・李氏朝鮮は清の属国だったが、清に日清戦争で勝って李氏朝鮮を独立させたのが大日本帝国であること(李氏朝鮮の宗主国・清に勝った国を弟の国と呼ぶのは支離滅裂)
    ・朝鮮半島の住民は、日本の歴史に当てはめると「大化の改新」以前の生活をしていたこと
    ・朝鮮民族とは日本民族に「恩をあだで返してきた」民族であること

    1. これだけ羅列された朝鮮・朝鮮民族の真実。ちょっとした壮観ですね。
      せっかくの貴重な資料、SNSやどこかのブログ、HPで拡散して頂きたいものです。 朝鮮人(及び支那人)は在日も含め、自分たちに都合の悪い歴史や真実を自分たちの都合のよいように勝手に改竄・捏造してしまいますからね。
      この嘘・捏造をゴリ押しで仮想現実にしてしまうウリナラ・ファンタジーに対して、どんどん真実暴露を継続する情報戦はすごく大事だと思います。

  17. 余命様、貴方は今の日本の宝です。復活していただいたときは嬉しかったです。その思いはこうして多数の読者殿の感動極まりないコメントを見て、私は心が燃えてきます。女性もおられるようで、何とも麗しい多くの日本人の姿を導き出して頂き、感謝申し上げます。日本をまほろばに戻すことは、真に日本を愛する者たちの使命であると信じます。このブログは娘から教えてもらい、見入っています。初めは真実を知って納得しました。こんな坂本龍馬みたいな、すごい人がいるとはと感動しました。いつかお役に立てればと願っています。

  18. 余命様、GHQの方針によるマスコミの日本人洗脳による平和ボケが70年間にも及び、まだまだお花畑がの日本人が多いようですが、日本を取り戻すまで私達の司令塔として、私達を鼓舞していただくようお願いいたします。
    余命様がいなければ、私達は絶望し日本を取り戻すことを諦めていたかもしれません。
    【拡散】AIIBへの参加を促してた在日売国奴・売国組織まとめ【最終版】
    http://www.news-us.jp/article/430954718.html
    AIIBへの参加を促してた人達
    ・政治家
    二階俊博、河野洋平、福田康夫、石原伸晃、岡田達也、辻元清美、藤井裕久、志位和夫、江田憲司、小沢鋭仁
    ・コメンテーター
    孫崎享、天木直人、田中均、古賀茂明、須田慎一郎、伊藤惇夫、青木理、姫田小夏
    ・記者、アナウンサー
    川村晃司、岸井成格、龍崎孝、与良正男、福本容子、恵村順一郎、加藤青延
    ・テレビ、新聞等
    NHK、TBS、テレビ朝日、朝日新聞、東京新聞、毎日新聞、日経ビジネス、東洋経済、日刊ゲンダイ、ポストセブン

    また、保守政党の中にも売国奴達が紛れ込んでいます。
    大阪ではダブル選挙がありましたが、共産党と手を組んだ自民党の議員の面々は、自分たちの利権のためには、国を売っても平気な売国奴とも呼べる連中ではないのでしょうか?
    自民党内の売国奴の情報が暴露されるwwwwwwwwwww 保守速報
    http://hosyusokuhou.jp/archives/37967051.html
    ネットが普及して、在日、帰化人や反日左翼の売国奴達は、今までは過去の発言を頬被りしていけしゃあしゃあと、前言を翻してもふんぞり返っていられたが、もはやその手は通用しないでしょうし、させてはいけません。
    私達ほんとうの日本人は、発言に責任を持つことを信念としていますが、彼らのために国が滅びる一歩手前まで来たことからも、今まで売国発言、行動をしてきた人物を私達は決して水に流してはいけません。
    彼らに相応の社会的責任をとらせ、そのような無責任な人間を社会でのさばらせないようにしなければいけません。

  19. こつるさん

    ご協力ありがとうございます。
    菅直人につづき、上野千鶴子も最高裁で敗北することを願います。

  20. はじめまして。
    いつもありがとうございます。
    わたしは主婦なのであまりお力にはなれないとは思いますが、お声かけいただければ、いつでも寄付したいと思っております。
    これからの日本のために。
    そして子供たちのために。

    官邸メールの案件の数を見てもわかりますが、昨今、本当に頭を抱えるような事柄が多いです。
    が、そのために怒りや不安を抱いて、自分の心を痛めるようなことはよくないと思うのです。
    なるようにしかならない、というと悲観的に聞こえますが、そうではなく、日本がこれからも存続すべき国であるなら、自然と「生かされる」と思うのです。
    現にそのような流れになってきていると思います。
    ネットの普及による日本人の覚醒も、そして安倍さんが総理でいることも。
    余命様の存続にしても、人智の及ばない何かの力を感じざるを得ません。

    国というのは個人の集合体なので、ひとりひとりが真面目に、道徳を重んじ、世間やご先祖様に恥じない生活を送っていれば、それなりの国になると思っています。

    これからも、生かされていることに感謝しつつ、自分に出来ることをやりながら、日本という国がさらに1000年、2000年と続くことを願っています。

  21. 余命様、いつも感謝しています。日本覚醒のため、自警団の
    ことを詳しくご教示願えれば幸いです。(組織法・組織構成法など及び活動の注意点他)

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