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2015-11-22 07:50 最新コメント:2015-11-28 19:03
369 余命書籍化 2015/12/17(86)
引用元のソース

 安倍総理が寝たふり、死んだふりをしているときは必ず何かたくらんでいる。余命もしかり。余命に「実は」という記事が出たとき、その事案は終了のシグナルである。
いったいどなたが言ったんでしょうな。今回はその「実は」がテーマである。(笑い)
余命書籍化が以下のようにあちこちで報じられている。

遂に出版!\(^o^)/
余命三年時事日記 余命プロジェクトチーム (著)
出版社: 青林堂 (2015/12/17)
ISBN-10: 4792605369
ISBN-13: 978-4792605360

 余命はここ数ブログでそれとなく示唆していたから、勘のいい読者はわかっていたと思う。書籍化は戦闘準備が整ったということだ。狙いはネットを利用していない国民へのアピールである。入管集団通報作戦において、明らかに余命主導であるにもかかわらず朝日新聞は余命3年時事日記のかけらにもふれなかった。ヤフートップ記事でも同様であった。
 長田達治恫喝メッセージで電通と毎日新聞との関わりが明らかになり在日と反日勢力のつながりが暴露されている。また余命のブログ削除理由について、ソネットは「在日の人間に対してのヘイトスピーチと受けとれるブログを作成し、そこに無断で意に反し、氏名および所属団体を掲載されたとしているが、その実名と所属団体を(下記)として白紙にし、再三の開示請求にも応じていない」つまり削除依頼は在日であると認めているのである。11月になってから、余命に対する不正アクセス警告が頻繁となって、数日前からアクセスデータが消去され現在は閲覧ができなくなっている。すでに水面下では猛烈な攻防戦がはじまっているのである。
 しかし、なぜこんな小さな妄想個人ブログを血眼になって潰そうとしているのだろう?ソネットの余命の削除対象ブログタイトルには「妄想時事日記の世界へどうぞ」と書かれている。普通、常識で考えれば妄想個人ブログへの削除依頼など企業は放置する。
 しかし異様にも天下のソネットは妄想記事の削除依頼をまじめに受けている。知能指数が28をこえているかどうか大変興味のあるところだ。

 余命ブログは特異なブログである。前提条件であるのでコメント欄を見ると読者の中にも誤解されている方がおられる。もう一度確認しておこう。
①不偏不党。
②非営利。
③個人ブログ。
④既成、既存記事のコピペ。
⑤目的ブログ。
①②③については何度も記述している。ブログを生業としていないということは信用力の問題である。記事を捏造してまで読者を増やす意味がない。
④についての誤解が一番多いようだ。余命叩き担当の在日が普段はデマ、デマとがなっているのが、「集団通報場面で余命の情報はいろいろなサイトの情報のコピペばかりだ」とコメントしているのには吹き出した。まさにその通りである。
 日本で報道されていない、あるいは扱いが小さいと第一発信として扱われるから面倒である。よって妄想宣言しているだけで記事自体は既存、既成の事案しか扱っていない。
よって余名の記事は良く当たるというのは当たり前の話である。
 まあ、結果論だが、都合の悪い妄想記事がゾロゾロ遠慮なく出稿されているのを放置できずとして余命ブログを削除した対応は大失敗だった。
 たしかに、1日数万人の読者と月に500万pv近いブログではあったが、その存在は発足以来の立ち位置であり、全くの孤高であった。それが遮断による再構築の際のコメント設定が遅れて受信可となっていたため、気がついたときにはすさまじい量になっており、コメントは受け付けませんとは言えない状況になっていたのである。
 結果として、さまざまなアドバイスだけでなく、いろいろなネットワークができて、余命ブログの遮断が脅威ではなくなったのである。
 余命ブログの特異性が⑤の目的ブログという点である。わかりにくいかもしれないが、余命ブログの前身は2011年、学生主体の日本人覚醒プロジェクトにはじまる。途中から余命初代が加わり、2014年からは既出記事の拡散と遺稿記事の出稿を余命プロジェクトとして引き継いできた。2015年5月に一応の目的は達成したとして解散したのだが、その当日に、例の長田達治恫喝メッセージである。即日、再開して7月8日までの段取りをとったことは既報の通りである。その後、余命3年である8月16日を念頭に8月10日、関係者のご苦労さん会を設定していたところ、よりによってその当日10日に余命のネット遮断という事態が発生して延長戦となっているのが現状である。
 予定では官邸メール25号までを出稿して、あとはみなさん頑張ってね!ということだったので、遮断がなければ余命3年時事日記は8月15日で終了していたのである。
 現在、売られたけんかは買ってやる。余命をネットから追い出した在日は、日本から追い出してやるという実に簡単な図式になっている。数多保守ブログがあって、それぞれが問題点を指摘し、是正を論議しても、知る限り具体的な行動はもちろん方法論さえも記述するブログはない。その意味で押さえようがない唯一平和的な集団通報、あるいは集団メールという手法を駆使するブログは脅威なのだ。
 現在、入管通報や自民党メールが止まっているのを危惧されている方が多いが、入管は受けている情報を担当省庁へ振り分ける仕事もしているのである。いったん止めて整理していると考えれば腹も立たないだろう。自民党メールも官邸メールを議員に周知させるのが目的で、それも弁護士資格を持つ者に関連の対応を要望するものである。数ではないから冷静に対応することだ。すでに目的は達成している。
 10月半ばから安倍政権の動きが活発化している。余命官邸メールの項目の一つ一つをとってみればどれだけ影響しているかが一目瞭然である。7月9日以降、暴力団の摘発人数だけ見ても200人はこえている。ささいな件で事務所の捜索をしているが、それは在日と構成員の名簿、住居特定、国籍チェック、準、正の特定である。これはテロ対策だ。
 反日メディアが何を言おうと、官邸メールで安倍内閣の圧倒的支持と要望が寄せられている現実は政権にとって大きな力となっている。谷垣幹事長の共謀罪事案発言もそういう範疇にあるということだ。
 10月5日にテロ3法がそろい踏みし、またプラスマイナンバーということで在日にとっては地獄がはじまっている。そこに追い討ちがフランステロである。テロ対策として指紋押捺問題は放置できないし、難民問題は特別永住許可はもとより生活保護や年金給付の特別優遇措置は即刻廃止される流れだ。 
 また今後、日本では国際イベントが目白押しであるため、テロリスト対策が強化されることは必然である。後藤イスラム国邦人人質事件でのテロリスト擁護発言した者や安倍総理の対応を批判した者は当然チェックされるだろう。共謀罪批判の枝野や北朝鮮事案の管元総理なども例外ではない。
 再三、記述していることであるが、安倍総理の運には驚嘆する。連動信号のように、「進むところがみな青になる。相手が勝手にコケるし自滅するのである。この運はどうも余命にもあるようで、ピンチが必ずプラスになっている。まあ大事にしたいと思っている。

さて書籍の件である。
青林堂から書籍化のお話があったとき、問題はただ一点、日本再生の闘いの一助になるかどうかであった。そこで現状の記事数だけでも概算2000ページにもなろうかというブログの問題点を余命は以下のように指摘している。
 
1.現役ブログであること。よって書籍化のキリと以降の出稿の戦略検討は必須。

2.大部の長文ブログである。平均でA4サイズで5p程度はあるだろう。資料性が高いので、長田恫喝メールのような繰り返しとか引用コピー以外の縮小は困難だろう。

3.立ち上げ時のできるだけ網にかからぬよう、誤字、脱字、誤変換、無段落、句読点その他、内容に興味のある方だけが閲覧するような文章作りをしてきた。昨年、もういいだろうということで修正作業に入っているが、異論があって、中止している。それを全部修正するかどうか。

4.全体にタイトルをぼかしている。「阿部イズム①~⑩」のようなスタイルである。これは「安倍イズム①.....」というようにするか、別にタイトルをふるか、あるいは索引が必要だろう。

5.索引を入れた場合、一冊で全ブログを収録することはまず無理として、とりあえず上下、上中下、あるいはシリーズのような全体像をどうするのか。

6.ブログそのもののスタイルは、全く書籍化を意識していない。よって基本的に1記事完結を目指して参照をできるだけ少なくして引用、繰り返しを多用している。これの処理が問題なくできるかどうか。

7.記事は①~⑤のようなシリーズに隠されているが、その内容は在日がいやがる朝鮮情報が満載である。朝鮮史をはじめライタイハン問題や、Wikipediaではすでに削除されている「試し腹」とか「近親相姦問題」も記載されている。要するに彼らの蛮行残虐史がすべて網羅されていると言っていい。ネットは一過性であるが、それが文字、冊子という完全な記録媒体に拡散される。一つの記事のテーマが一冊の書籍と考えれば、このブログには少なくとも数十冊分の情報が詰まっているといってもいいだろう。
 数多の関係書籍があるが、過去から現在まで、また政治、経済、軍事にわたってまともに切り込んだブログはない。今は言うだけではなく桜井さんの在特会とは違うが、実際に行動する保守として、余命は現行の集団通報、集団官邸メールをはじめとして在日特権の廃止という具体的な段取りにはいっている。
 この過程で、彼らの一番いやがる、あぶり出しリストがずらりと並ぶ。関西ネットワーク、法関係反対の弁護士や学者リスト、メディアからヤクザ、似非右翼までまともにだ。 在日や反日勢力は、少なくともネットから余命を遮断して一安心というところだろうが、書籍化によってネット以外に情報が拡散されることになる。現状、余命3年時事日記ではグーグル以外、2チャンネルをはじめすべて書き込みや検索ができない状況となっている。先月、あるサイトに「ヤフーからきました。話題となっている余命さんとは有名人ですか?」という書き込みがあったが、こういうみなさんの啓蒙、開拓に書籍化は有効だ。
 先日、韓国朝鮮日報に敵味方識別装置が米韓において更新されていないという記事がでていた。余命のフライイング記事の最後のひとつがクリアされた。よってもう障害はない。
 余命ブログの恐ろしさは妄想と銘打っているが、実は既存、既成の事実しか扱っていないので、遅かれ早かれ必ず現実化するというところだ。現実率100%は半端ではない。
8.のべ1400万人、1日当たり約4万人、13万pv、ソネットブログ約30万の中で年間350日以上のアクセスランキング1位というブログではあるが、出版に関しては全く無知であるので販売に関しては予想ができない。ネット民は閲覧ができるので、よほど魅力的な構成にしない限り、購入はないだろう。

.....言ってみれば、まあ、こういう注文をつけてまとめてもらったのが今回の書籍である。メインを官邸メールにしぼって、韓国事案を主体にしているが、全体として余命ブログの読者にとっては、かなり薄味である。また時系列のブログ配置ではないし、抜き書きについては当時の余命の執筆担当の文体の調整はしていないので多少の違和感もある。ただ、今回は、闘いの一環としてネット民以外への拡散を意図しているので、余命としては編集はおまかせ、一般目線でまとめていただいている。
その結果、総じて元ブログよりも大変わかりやすいものに仕上がったと思っている。
 とにもかくにも全ページを読破していただいてのピックアップ編集である。大変な作業であったことは間違いなく編集者には心より感謝申し上げる。

 収益はすべて次のステップへの資金となる。来年3月かあるいは4月には3000円程度の寄付金をいただいての集団法廷闘争を予定している。
 朝日の集団訴訟弁護団は手弁当である。こういう闘争は続かない。外患罪案件、テロリスト案件等訴訟事案は山とある。闘争資金の準備は必須である。
 それにしても約5ヶ月にわたって入管通報、官邸メール、自民党メールと、まあ、みなさん頑張りましたな。ここまでこれたのは余命はこの粘りと継続がすべてだと思っている。少なくとも余命vs在日という図式ができているので、もう負けはないが、有田、信恵、しばき隊のような販売拡大応援団はいないので在日にデマ宣伝を期待したいですな。
 書店店頭に余命3年時事日記が並んだら集団発狂したりして(笑い)
ジュンク堂には販促に伺いたいですな。まあ、呼んではくれないだろうが....。 

 余命は2015年は極限値を標榜してきた。安倍総理も2015年は我慢とあぶり出しの年としてきた。いよいよ来年だ。村山や河野が存命で、朴槿恵や習近平が馬鹿をやっているうちに国内事案は解決したいものだ。
 ところで以前お願いしたことがあるネットやツイッターでの反日やテロ発言IDはできればチェックしておいていただきたい。一括で告発開示請求の可能性があるからだ。

 今回は簡単に出版のお知らせでここまでとするが、あらためてソネットの余命記事削除は禁手、敗着だったことが明らかになりつつある。在日がどのような出版妨害をしてくるかも楽しみだが、一冊一冊の売り上げ印税が次の活動の鉄砲玉になるなんて笑いが止まらない。とりあえずはお知らせまで。

  1. 本の出版 おめでとうございます
    こちらの応援団の皆様は あちこちにアドレス貼り付けて拡散してますね
    私も先代が亡くなる少し前から貼り付けて心ばかりの応援をしていました。
    青林堂は朝鮮カルタを出版したところかな?
    抗議への返答が秀逸でした
    余命さんの本も よしふやしねしねが火病で宣伝してくれますように

    法廷でもやるのですか
    普通の会社員で金持ちではないがカンパします
    3000円は出しやすい金額なので口座公表すれば
    そこそこ集まるのでは

    日本の大企業は外国人を雇わないといけない法律や通達ができているのでしょうか?
    在日が外国人枠でも入っています。南朝鮮人も中国人もエンジニアとして派遣会社経由で入り込んでいます。中国人とは仲良くしていますが南朝鮮人は浮いていますね 北米の子会社にもアメリカ国籍の南朝鮮人が社員として働いています。日本語がうまいから在日だったのかもね
    韓国の会社と技術提携しているらしくまだ何も動いていませんが
    デメリットしかないので止めればいいのに
    技術提携って あっちには無いでしょう
    経営陣に朝鮮人が入っているのか?

  2. 書籍化おめでとうございます。
    ネットには自分の責任で自由に好きな事があるというメリットがある一方で
    書籍には多くの人の目に触れ、商品となるだけの中身があるとの信任を得た証明で
    ネットとは別のアプローチとしての有効性があります。
    売れる売れないにかかわらず、資料として持ち出せるのは十分な威力があるという事ですから。

    書籍化にあたってのブログ内容修正に関しての意見ですが、こういうのはどうでしょうか。
    ①ページを4:1位に分けて、右端の五分の一を立て線で区切る
     (勿論六分の一でもよいです)
    ②左側は本文を乗せ、右側の線で区切られた語句の訂正を載せる
    ③基本的には本文をそのまま載せる
     別の語句を用いた表現に関しては下線を引き、右側の分割したスペースに訂正した語句を載せる
     複数なら「 l 安倍イズム①、安倍イズム② 」と連ねる
     
    こんな感じです。

      阿部イズム①   l 安倍イズム①
      ――――――   l

    どんなふうに攻撃を掻い潜っていたのか、また徐々に暈しの割合が減った事などは
    当時の情勢の変化や推移を知る資料となりますから、そういう部分も読めるので
    そのままの方が良いと思います。

    個人的には余命は資料性が高いと思ってますので、
    記事で触れる資料の扱いは、必要な部分の引用にとどめ、ネット記事引用はリンクもですが
    資料全文は最後にまとめて、索引を付けるのが良いと思います。
    記事の側と資料部分に相互に参照する記事のページ数をつけると。
    分量の問題は、どの程度のページ数かに拠りますが
    最初は、余命の基礎理論と流れがわかる様な編集位でもよいと思います。
    次が出るなら、もう少し詳細な話を出してもよいのですし。

  3. とうとう発売ですか! 楽しみにしております。

    集団法廷闘争については、口座を公開していただければ、
    寄付(会費という形でもいいかも)を集めることは可能かと思います。
    きっと相当な数の申し出があることでしょう。

    そちらも楽しみです。いつもありがとうございます。

  4. ブログの趣旨に合わないコメントになりますが。

    安倍総理や余命ブログが幸運というより、日本国自体が幸運なのだと思います。中世植民地化の波から逃れ、壊滅的敗戦から再興して今またリーダーシップを取ろうとしている現状は奇跡に近い。過去にもきっと、同様に幸運を重ねて来たのだと思います。なによりこれだけの悪意を向けられ侵食を受けながら、国と国民がまだ潰れていない。中国のように、現在の中国人のようになっていてもおかしくは無かったです。

    正直言えば、書籍化と聞いて正直アレ?と思いました、まだ早いかな?なんて。というのも書物になる時は余命時事は啓蒙では無く記録となる気がしていたからです。覚醒闘争闘争きて再生まで記述される、そんなイメージです。
    加えて、現時点では先鋭的な保守論客でも口にしない【侵略】や【殲滅】が語られる余命時事、ネットはともかく紙媒体では過激過ぎではないのかと。

    本エントリーを読んで納得致しました、入念な編集を経ているならこの局面での出版は効果的だと思います。次のステップには資金が必要になるのも明らかでしたしね。

    次作が作られる時は是非ともフルボリュームでお願いしたいです。事象の連なりは10年20年は記憶、100年200年で歴史になる。そして1000年2000年後は神話になります。余命時事は遥かな未来ではもしかしたら、聖書になっているかも知れませんよ。

    かず先生の導入エントリーは叙事詩的でした。一度政治的に死んだ安倍総理、奇跡的に復活してからは稀代の活躍、どっかに同じような有名人がいましたね。余命の語り部も3人目です、東方の3賢者とは出来過ぎで怖いくらいです。

    この投稿は本筋に関係ないので署名はつけません。

  5. お疲れ様です。
    やっとここまで来たという感じですね。すべては余命さんの指導のおかげと感謝しております。
    出版の件、大いに期待しています。まだまだ世の中に認知されていない事象を多くの人達に見てもらいたいと願っています。

    ところで、最近偏差値28とか何度か使われていますが、この表現はできれば避けていただければと思います。余命さんの価値を下げることはあっても上げる事はないと感じる次第です。

    ネットでは偏差値28というタームだけが独り歩きを始めた格好ですが、元々は、学生を売りにしたSEALDsという団体のメンバ20名強が、「ツイッターなどでたまたま」出会ったという設定だったにもかかわらず、実はその内9名がキリスト教愛真高校という同じ学校の出身者で固められていたという暴露話から始まったものです。

    そして暴露話の中で、(家庭教師のトライだったと思いますが)ホームページで公開している入試偏差値で愛真高校を28にしていた点が指摘されたため、以降「SEALDsは偏差値28のバカ」という風潮がまかり通っているものです。

    まあ、どう見ても彼らが頭脳明晰に見えないのは確かですけれども、客観的に見れば、「キリスト教系の(ある意味)特殊な高校なので希望すれば誰でも入れる」という意味で最低偏差値にしていたのではないでしょうか。よって、実際の偏差値としては30とか35とかある事も想定され、28と決めつけるのは彼らを不当にバカにしているとも言えるでしょう。え? 平均者の偏差値ですか? 50です(笑)

  6. 失礼。意図が伝わりにくい文章だったかもしれません。
    28とかの低俗な表現は余命さんの価値を落とすと感じたものです。

  7. はじめまして.ソネット時代から余命の記事を拝読させて頂いている者です.
    (と言っても2代目さんからの時代でしたが・・・.)
    この度は書籍化おめでとうございます.早速ですが予約注文しました.
    これからも日本人の覚醒に向けた活動を頑張って下さい.応援しております.
    “MGY”

  8. 『ネットなんか見ちゃ駄目よ』と本気で忠告してくれるお花畑が回りに沢山いる私にとっては、有難い書籍となる気がします。
    何しろ、ネットと言えば『学校の裏サイト』などの虐め、誹謗中傷のみだと思っている中高年は信じられないくらい多いです。
    『紙に書かれたもの以外信用しない』と言って、朝日を熟読している人までいます…。

    そういう人たちにプレゼントとして贈ってあげようと思います。
    ですから、沢山売れると思いますよ!

    先ずは自分でも確認の意味で読んでみたいです。

  9. コメントの名前変更のお願いコメントを他の記事にコメントした馬鹿です。

    まさかコメントが採用になるとも思っていませんし、本名が出ても今更何を怖がるか…ですが。

    自分の馬鹿さに驚愕です。

    万が一コメントが採用になることがありましたら、名前を『主婦』とでもしてくださいませ。
    可能なら…。

    つまらないコメントで本当に申し訳ありません。

  10. 書籍化おめでとうございます。
    一般人向けに厳選した記事だとしても、2冊か3冊は買います。

    印税が次の戦いの原資になるでしょうし、amazon等のランキングに載れば目立つでしょうし。
    余った分は、うっかり会社の休憩スペースに置き忘れた時の予備ということで!!

  11. 書籍決定おめでとうございます。
    昨日保守系ブログにて出版の情報を目にし、さっそく予約しました。発売日がまちどおしいです。
    >ネット民は閲覧ができるので、よほど魅力的な構成にしない限り、購入はないだろう。

    もともと紙のページをめくりながら読むほうが好きですし、我が家はPCはデスクトップのみなので、寝転がって読める(このほうが集中できるのでw)のはありがたいです。アナログ人間にとっては、読み返したい部分をさがすのも紙の本のほうがラクです。(三笠まんじゅう)

  12. 購入はないだろう。」・・購入し、ばら蒔かせていただきます。
     政治に無関心者の心内は
    (どうせ関心持ってもどうにもならない!アキラメ)です。
     ですが、中・朝・韓の捕まらない非道には、
    心底据えかねるモノを皆、抱いています。
     (こういう隠れ犯罪)を
     「こういうふうに暴けば、ぶち込められる、叩き出せる」
    と、
    萌しが見えてくれば、
    人が変わった様に動き出す、者たちは多いのです(それだけ被害者が多いのですが、)
     余命さんというワラを掴んで息吹き返した者たちは、
    怖いもの知らずで活動を始めます。
     それが日本人!ですから。
     くれぐれも読ませたい!人達に、
    『目覚めの特効薬』と成るべく、起承と転結の目立つ、
    飛びつきやすい効果本を続々と出版!心待ちにしています。                    (nonet_note)

  13. 書籍化おめでとうございます。
    在日・反日勢力はだけでなく、自らの存在意義が疑われる内容なだけに保守系、軍事関係の言論人にとっても書籍化は脅威かもしれません。
    さて言論人の反応が楽しみですが、大方は沈黙するんでしょうか。書評によっては隠れ反日のあぶり出しにつながるかもしれません。
    在日・反日左翼でなくても否定評価を下した言論人は駆逐リストに追加しましょう(笑

  14. 余命の皆さま、
    いつも本当にありがとうございます。
    色んな人や所へ配ったり、寄贈します。
    トータル何冊買う事になるのか、
    分かりません。
    図書館の購入申請もしてみようかなと思っています。

  15. 祝書籍化!
    早速予約注文させて頂きました。
    何冊か購入してそこかしこに置き忘れようと思います。

  16. 初めて投稿します。書籍化ということで、さっそく予約しました。
    ただ、私は少し懸念があります。
    これまで余命ブログは、マスコミに無視される状況下で、世の中の檜舞台に出ない形で、事を進めてきたと考えています。こうした印刷物で拡散された際、どのような事が起こりうるでしょうか。冷静に、浮かれることなく、起こりうる事を深く分析しておく必要があると思います。なにか残念なことが起きた場合、我々が余命さんに代わる機能を再び有することができるか、不安です。
    かの坂本龍馬も大政奉還の仕事を終えた後に、知人に刺客の忠告を受けたにもかかわらず命を落としています。
    私は余命支持者です、脅している訳ではございません。ただし、事というものは大胆に動くと、反動もまた大きいものです。むろん有志の皆さまと対策は考えていると思いますが、なにぶん、相手方は大きすぎます。討ち死にしていただきたくない。
    ではどうすればいい?と問われても今の私には思い浮かばないのですが、、、まずもって、ひとつの区切りと思いますので、どうかお願い致します。

  17. 書籍化おめでとうございます!
    3冊予約しましたw
    自分の周りがネットしない層ばかりで息苦しかったんですが、
    書籍普及で少し楽になる気がします。

  18. FM西東京84.2MHzのラジオ・フォーラムをネットで聞いていたのですが、内容的にはもろに左巻きで、反原発の小出氏も参加しており、言論の自由があるとはいえ、このような放送局(コミュニティーFMでありながら地方局と提携しており、ネットでも聞けるので全国に配信できている。)がどのような影響化の下で運営されているか確認していただけると助かります。

  19. 微力ながら一冊予約注文を入れました。
    たちまち数十万部のベストセラーになると思いますが、世の中の反応が楽しみでもあります。
    大手メディアにとっては恐ろしい踏み絵のようなものになるはず。
    某NHKは無視するのかな ?
    それも一つの意思表示と見なしましょう。
    我々はそれらをしっかり見据えていなければならない。

  20. ついに総合でも1位です、日本人総覚醒の日も近い?
    もう2,3冊ポチッておきます。
    名も知らぬ全国の皆さんありがとう、そして気を抜かず頑張りましょう。

  21. 余命様
    いつも拝読させて頂いております。この度の、青林堂さんからの出版、おめでとうございます。目指せ、五千万、一億万部☆〜(ゝ。∂)

  22. 出版の運びに喜びを抑えられず、三冊予約済みです。一冊は自分と家族、もう一冊は遂に嫌韓に転じた会社の同僚へ、もう一冊は96歳にして未だ新聞をちゃんと読む私の祖母へ。30年程前、祖父の通夜の席で、祖母は「本当の事が明らかになるのは、まだ100年くらい先かも知れないけれど」と言って私に戦争の時代に何があったのかを初めて話してくれました。

    終戦後すぐの駅前で祖父の帰りを待っていたら、朝鮮人が屯して出征から帰ってきた人を待ち構えて大勢で身ぐるみ剥いで袋叩きにするのを目撃した話、バス停に向かって歩いていたら途中の風除けの掘っ建て小屋から朝鮮人がわらわら出てきて追いかけられた話、樺太で戦死したと思われていた祖父が抑留から戻ってくるまでの話、その間に幼子(私の母)を抱えた祖母がどんな目にあったか、寡婦と思われてつけ狙い始めた「彼ら」からの襲撃を、町内の人達が力を合わせて撃退してくれた話、何もかも知らないことばかりでした。

    祖母はまだ元気です。「100年もかからなかったよ」と、早く教えてあげたいです。

  23. 初代の頃より拝読いたしており余命皆様方の多大な御働きに感謝いたしております。
    余命様に提案いたしたくコメントいたします。出版される著書ですが、おそらく著者のもとには数十冊の本が届くと思いますのでその本を主だった国会議員や著名人に贈呈されてはいかがでしょうか。すでに余命日記の存在を知っている議員もいるとは思いますがさらに周知をするため、また書籍となったことでネット民だけでなく広く国民に知れ渡る存在になったことを認知して頂くために、著書を贈られるのも一つの手段だと考えました。ご検討いただければ幸いです。(戦後初、全国在庫一掃セール大開催中)

  24. 予約したという書き込みを見て、気づきました。
    まさかタイトルが「余命三年時事日記」とそのまんまだとわwww
    おかげで予約できました。

    早くAmazonレビューを書きたいです。

  25. 書籍化おめでとうございます。
    私も個人で購入を予定してますが、書籍化の目的はネットをしない、またはしててもこちらの情報に触れる可能性の無い方々に真実を知って貰うための出版だと思っています。
    より多くの人の目に止まるにはどうすればいいか?を考えました。
    ちょうど連休中なので明日地元の図書館へ言って『余命三年時事日記』をリクエストしてこようと思います。
    図書館に本があれば色んな方の目に触れますものね。
    もしリクエストを却下されたら、自費購入して寄贈すれば良いことです。
    本当にこのブログの内容をより多くの方に知っていただきたいという気持ちでいっぱいです。

  26. 初めて投稿させていただきます。
    大阪で維新の会が勝利しましたね。自民が共産と手を組んだとはいえ、反日橋下はいただけません。私はこれは在日の出来レースだと考えているのですが、余命さんの考えはいかがでしょうか。
    聞かせていただけると幸いです。

    1. >大阪で維新の会が勝利しましたね。自民が共産と手を組んだとはいえ、反日橋下はいただけません。私はこれは在日の出来レースだと考えている

      流石にそれはないでしょう。
      今回の勝利を喜んでいるのは某官房長官、更に政権それ自体ですから。

      それにしても安倍政権は強運ですね。靖国参拝で国際的孤立に追い込まれたと思ったら、クリミア併合に救われ、南シナ海問題に無関心だった米国も、AIIBで突如南シナ海への干渉を始める。夏頃には「来年春まで保つか?」と言われていたもので、つい最近まで某幹事長への禅譲がそこかしこで囁かれていたものですが、ここのところ、そういう囁きもなくなりました。政界は一寸先は闇なので、どうなるかわかりませんが、、

      大阪維新には公明党を超える集票力があることは確かで、これが政権に与するとなると、、

      それはさておき、今回の結果は「地方創生」に冷ややかな霞が関に対する明確な「No!」でしょう。

      霞が関の連中はこのまま東京一極集中を更に推進するつもりで、その手先だったのが藤井某ってことでしょう。

  27. 余命様。ここまで本当にありがとうございます。初代の頃から拝読しております。月間20万pvを達成した時、初代が血を吐くような勢いで「この数は大きいぞ」と書かれていたのを、泣きそうになりながら拝見しておりました。昨日のように思い出します。来年、わずか数千円で訴訟に参加できるとのこと。心より待ち望んでおります。日本を穢すゴミ共は絶対に許せません。徹底的に駆逐しましょう。美しい日本の100年、1000年後のために。 H.Nじこく

  28. 余命様
    スタッフの皆様
    書籍化おめでとうございます。
    ささやかですが応援の為、アマゾンで一冊購入致しました。
    これは待ち望んでいた事なのでコメントさせていただきます。
    戦後、シナや在日三国人(笑)により日本の乗っ取りの事実。
    自分で調べれば調べるほどの内容で驚愕致しました。
    このまま抵抗もせずに傍観すれば日本はきっと終わるでしょう。
    幕末に無名の志士達が立ち上がったように、私も日本人として国を守る運動に加わります。最近少数の仲間で何か出来ないかと考えていたんですが、集団法廷闘争。やはりこの手が強烈なインパクトがあり、白黒をつける意味でも一番いいのかなと話していました。最近の文面でその件が上がっていたので、この件で微力ですが協力したいです。もしお時間がありましたら一度アドレスにご連絡ください。どうぞ宜しくお願い致します。

  29. 予約させていただきました。
    朝鮮系を追い出す弾丸の一つになるのであれば幸いです。
    慢心してはいけませんが、時期を視て勝利宣言でもしていただければこれほど我々が望んでやまないことはありません。

  30. 余命さん、出版おめでとうございます。
    So-net繋がりで初代の頃からのファンの一人です。
    私の周りの日本人には粛々と口伝で内容を伝えてきましたが、いよいよ一般市民への周知が始まるんですね。喜ばしい限りです。

    私自身もこの年末より旧住専事件の大物韓国人相手に法廷で戦います。完膚なきまで叩きのめし日本から追い出してやりますよ。

  31. 祝、書籍化。
    初代の頃より丸4年、遂にこんな日が来たのか…と、感慨もひとしおに只々喜んでおります。
    私も、ネットのない時代から30数年、孤軍奮闘してきた一人です。当時は狂った世の中の「からくり」が何なのか分からずに居ました。周りには誰一人として理解者もなく、孤独の最中、必死に生き抜いてきましたが、まさか生きている間にこんなにも多くの人々が、この国を狂わせたからくりから目覚め、今や孤独どころか本当にたくさんの方々と価値観を共有出来る日が来るとは思ってもいませんでした。
    過去には、どんな叫びも「デマ、妄想」とあしらわれ、孤独のままに死んでいった方も多くいらっしゃると思います。さぞ無念だったと思います。
    上手な言葉で申し上げられませんが、一日本人としてこの国をより良く正すべく、命を懸けて戦う所存です。
    まずは書籍化を記念して、初コメントでした。

  32. 書籍化おめでとうございます。アマゾンで予約しました。
    さっきのお昼のNHKニュースで靖国神社で爆発があった、と報じていたことも予約を後押ししてくれました。

    日本に害しかもたらさない朝鮮人が一刻も早く、一人残らず日本からいなくなりますように。

  33. 余命さん、皆さまのおかげで、この国に希望が持てるようになりました。
    少しでも、アクションを起こそうという気になり、子供たち、友人にも嫌味にならない程度に余命さんのブログを参考に話させていただいております。
    書籍も予約しましたので、楽しみです。
    これからも宜しくお願い致します。

  34. 余命出版、おめでとうございます!
    布教活動、任せて下さい。
    しかし夢にまでみた書籍化で感無量。自分はこれまでブログをWordにコピペ~プリントして配付といった地道な活動をしておりましたが・・・
    何はともあれ、全国規模で物理メディアを用いての啓蒙活動には大賛成です!

  35. 余命様、スタッフ様、書籍化おめでとうございます。ネットでの予約は他の皆様に任せて、小生発売間近になった時に馴染みの本屋から予約します。
    書店が売れ行きに注目して自発的に発注するのを微力ながら後押しするためです。早く全国の書店の店頭で平積みにされた「余命3年時事日記」を目にしたいものです。
    カンパの件、金額も出しやすい額です。協力します。
     ところで、先般ある業界の飲み会の席上、隣の席に座った人が、なんと偶然にも「余命・・」の読者でした(その人から復活後のアドレスを教えてもらったのです)。この業界は左の傾向が強い業界ですが、徐々に改善されているようです。
    小生も感じます。
    特に過去に左の影響を強く受けていた者ほど、覚醒すると「よくも今まで騙してくれたな!」とゴリゴリの右になる傾向が強いと言ってました。
     これからもひた押しに押していきましょう。
                                 YMT

  36. 書籍化、おめでとうございます。
    李明博が言った日本乗っ取り完了宣言は、伊達じゃ無く事実だったこと。それに対し自衛隊のクーデターを辞さない日本防衛決意、安倍総理を始めとする方々の慎重且つ大胆な乗っ取り勢力駆逐努力。余命記事のおかげで見えないものが見えるようになりました。改めて余命初代の偉大さを知り且つ2代目3代目の努力に、心から敬意をもってお礼申し上げます。
    過去何度か余命の使命達成を理由に終了宣言がありましたが、日本を取り戻す戦いはまだ何年も続きます。仮に敵は駆逐されたように見えても、反攻の機を窺い続けます。敵の気質と遺伝子は卑怯そのもの、完全に封じ込めるまでは戦いは終わりません。
    これからも変わりなく我々の目となり耳となって指導して下さるようお願い致します。
    最後になりましたが、ささやかながら余命の応援のつもりで書籍は購入させて戴きたいと思います。

  37. 出版おめでとうございます。早速予約注文致しました。
    日本人の主権取り戻しと平和のため、
    いざ鎌倉!の精神で時を待ちたいと思います。

  38. 書籍化おめでとうございます!
    もちろん購入しますよ。ネットより書店でこれみよがしに「どんっ」と買いたいですね。
    もう遅いかもしれませんが、1点だけ要望が・・・
    できれば文字を少し大きめにして頂けるとありがたいです。少々目を悪くしてるので、最近は新聞も読みづらいのです。
    ネットをしない人たちがターゲットとなれば、おのずと年配層の割合が高くなると思います。読みやすさは重要です。
    news-usさんのバカでかい文字が、私には心地よいです。

    1. ren2lim様
      文字が見にくい場合は、ブラウザの拡大機能を使われてはどうでしょうか?
      だいたいどのブラウザにもついています。文字だけでなく全体が大きくなりますが、見やすくなると思います。
      IEの場合は文字のサイズも変更できます。メニューの「ページ」→「文字サイズ」
      news-usさんは文字が大きいのではなくフォントが太いから見やすいのかもしれませんね。
      横から失礼しました。

  39. 初めて書き込みさせて頂きます。書籍化おめでとうございます。
    らすかると申します。どうぞよろしくお願い致します。
    私は二代目様からの読者ですが、日本の危機を見過ごしてはおけず、カスゴ・・・もといマスコミは当てにならないと判断し女性の十八番である井戸端会議をして周知させなくては、と思い美容院にて口コミで広める事を思い付き、実践している次第です。ネット自体をいぶかしんでいた人達にも「1つの事実があったとして、ネットには無数の情報が転がっていて嘘もあるけど必ず真実はある。でもね、既存のカスゴミ共は『報道しない自由』を行使して視聴者にその事実を伝えず『無かった事にする』もしくは『捻じ曲げて報道する』って事をしてるんだよ。例えば在日。新聞やテレビで日本名で報道するから日本人の犯罪だと思うでしょ。でもそれは通名で在日の犯罪だったりするんだよ。こうやって事実を捻じ曲げるの。」と言うと「おお~」となりました。今では選挙がいかに大事かということも理解してもらえて次の選挙を心待ちにしている様です(笑)。あまりにも微力ですが必ず日本を日本人の手に取り戻す、という強い意志を持ってこれからも頑張ってまいります。その補強資料として書籍化はとてもありがたいですね。

    寄付もさせて頂ければ、と思っております。またの更新を楽しみにしております。

  40. 余命様
    余命スタッフの皆様

    余命三年時事日記の書籍化おめでとうございます。

    出版の記事がアップされたことを知ってすぐAmazonで5冊衝動買いしました。
    友人二人に2冊、情報弱者の親戚に1冊、メディアの仕事をして民主党時代に鮮人のために不遇な定年を迎え余命三年時事日記で覚醒した親戚に1冊と、自分のために1冊の合計5冊です。

    まずは情弱対策と拡散です。
    プレゼントした本はさらに友人知人で回し読みしてもらうように、本を渡すときに余命三年時事日記の抜粋記事もプリントアウトして渡すつもりです。
    「 68 韓国よさらば 」などは何度読んでも希望が湧く情報が凝縮されていていいですよね。
    (^J^)

    Amazonより書籍が届いたことを確認してから、現品をもって近くの書店に出向き同じものを数冊取り寄せてもらうように注文する予定です。
    書店も断れないでしょうね。

    書店から購入した本は、地元の自民党議員に外交、経済、歴史、文化、行政などの教材としてお届けし、取り扱い販売している書店名も教えるつもりです。

    書店には店頭の見えるところに陳列するように依頼し、展示した場所から書籍が隠蔽されないように時折巡回点検してみようかなあ。
    反日の本しか扱わない書店が結構あるみたいですからね。

    ところで
    ソネットの余命3年時事日記の記事の削除要請申請者・団体の非公開とネット遮断の強硬措置は余命3年時事日記へのブログ訪問者への「言論の自由と知る権利の侵害」ですよね。
    さらに有無を言わせぬ突然のネット遮断は、これはものすごく大勢の人への明らかな妨害行為で、ソネットというメディアが多数の日本国民へ迷惑をかけたということですよね。

    11月14日に「放送法順守を求める視聴者の会」の「私達は、違法な報道を見逃しません」と銘打った意見広告(公開質問状)が、産経新聞に掲載されネットでも賛同者の署名の募集も行われています。

    来年の余命さん呼びかけの集団告発の手始めがどこをターゲットにするのかを楽しみに、弾丸を磨きながらお待ちしております。

  41. 書籍化おめでとうございます。
    また床屋等にうっかり忘れて置いてくる人がいるかも知れませんね(笑)

    さて集団法廷闘争に向けての寄付について、もちろん私も微力ながら協力させていただきたいところではありますが、こと金銭がからんできますとトラブルの元にもなりえる事は、田母神氏の件でもよくわかる通りです。抵抗勢力が「使途不明金が~」等とあらぬ噂をもって妨害してくるでしょう。もちろん私ごときが心配するまでも無く対策は取っておられるものとは思いますが、ご注意いただきたく申し上げます。

  42. 早速アマゾンで予約しました。ネットをあまり見ない一般の人にどれだけ普及するか楽しみですね。それに伴い、マスゴミがどこまで無視できるかをみるのも楽しみです。
    私は沖縄出身ですが、当然日本人として応援しています。(ただ、もちろん善良な外国人は合法的に守りたいです)

  43. 余命様。連日のご奮闘ありがとうございます。早速Amazonで本を予約いたしました。ネットに疎い「情弱」の方々の覚醒に役立つと確信しています。来年の通常国会から安倍総理の反日在日・反日日本人の一斉駆逐が始まるとのことですが、やっとのこの日が来たかと期待と興奮でいっぱいです。来年3月に安倍総理のXdayが始まるとも余命さまが言われていますが、竹島事案ですので多少の痛みが伴うと思います。戦後無知のまま平和ぼけさせられていた日本人にとって、日本の存立と誇りがいかに大切かを考えさせられる歴史的局面に立たせられていると思います。我々日本人は覚悟と決意をせねばなりません。これも覚醒・自覚させてくれた「余命」様のおかげです。これからも日本覚醒・奪還運動の先頭に立って、多くの国民を導いていただきたいです。よろしくお願いします。BY 愛国者

  44.  初代余命さんがまさに命がけのご苦心をなされ、
    網を掻い潜り、地下に根を広げてこられた一念が、
    出版という形で地上に芽を吹かれた!
     しかも狙い澄ましたか、の様にグッドタイミングで、、。
     一旦芽吹いた日本人の魂は元寇、日清、日ロ、大東亜の戰にみるが如く、です。
     この一連の流れをみて今、ふと想います。
     (余命)さんとは、安倍首相ご本人?もしくは非常に近しい人なのでは?と。(妄想です)
     いずれにせよ、臆病なくらいのご用心と健康を願っています。  (nonet_note)

  45. 初めまして。春頃から見ています。
    当方は、今年に入ってから、各種ブログにコメントを書いて回ってる側でしょうか。巡っていたら、自然とここを見つけるに至りました。
    #過去に、HPやブログで堅い話なるものを運営してた事がありましたが、記載されてたアイデア類を全て半島大陸に悪用され、2010年7月に閉鎖しました。それ以降、連中の転落が始まりました。

    書籍化は大いなる一歩として、実現すべきでしょう。
    どうしても未だにネットを見ず、TVや紙面で見る人も多いからです。
    しかし、書籍は見るという人種もいるので、多面的に展開するのはとても大事です。
    加えて、半島人にとっても大事な真実の情報源であり、今は憎しみの書籍であれど、未来になれば書籍があって良かったと思うはずです。

    半島人が、レベルの低い行為を過去に行っていたのであるなら、今を生きる半島人らはしなければいいだけです。学んでレベルアップしていくだけです。
    ここの記事群は、その架け橋となりうる内容だと思います。

    内容については、私的には原文のままのと、改変したのと両方あるのが理想でしょうか。ただ、改変版の方が一般には理解も進むと思うのと、原文を見るなら是非ネットへというのも悪くないでしょう。

    7.9以降の世間での展開の速さには驚きを隠せませんが、最終的には世界中のステップアップに繋がる動きでもあるので、現状のまま確実に詰めていかれるのが一番かと。

    健闘を祈ってます。

    ブロンド

  46. 前々から反日勢力に都合の悪い書籍は買い占められ、書店に並んでいるのをあまり見ないと過去のコメントにありましたが、在日達が買い占めをすれば、それはチーム余命の資金になって将来的に自分達の首を締める羽目になるという事ですね。

    ただ、慎重なコメントがあるのは余命さん達が矢面に立たれるのは怖いと感じる者が多くいるという証拠でもあると思います。
    事実、僕も一抹の不安を抱えています。
    安部総理やチーム余命は将軍のような立ち位置です。今回の一件でチーム余命が不利な立場に置かれたらどうしようと眠れない事もあります。

    この一件はどのような結果になるかは分かりません、でもマスコミが批判してチーム余命の発言力を下げようとしたとしても、それは良くも悪くも広く世間に周知されます。

    つまりそれだけ多くの人の目に触れられるという事です、中には懐疑的な意見で発言力を低下させようとする輩も居るでしょうが、真実を知る者も必ず居る。それは必ず、日本にとって有益なものである筈です。

    彼等が何に囚われて日本を恨んでいるのかは分かりません。でも1つ言えるなら、過去の事や妄想に囚われ、誰かを憎み続けて、怒りをぶつけるなんて理不尽な事をする輩は敗北して然るべきだと言う事です。
    共に歩む友人がそんな奴等では未来に進めません、だから必ず仕留めましょう。

  47. 余命様
    余命スタッフ様
    いつもありがとうございます。
    書籍化おめでとうございます。早速予約してきました。
    初代余命様の記事を拝見した時の驚きと感動は忘れません。
    友人・知人への拡散がんばります。
    集団訴訟への協力ももちろんしますが、拡散ぜひお願いします。
    協力する愛国日本人はたくさんいます!

  48. 先日半島籍の船が日本海近辺で発見されておりますが(遺体を乗せている場合もあるようでしたが)生き残った連中は不法入国している可能性は無いのでしょうか。
    又。群馬県に集住するロヒンギャ族など、到底日本に利益の無い外国人がこぞって入国・定住しているようですが、政府は対処する気はあるのか。在日に関してもニューカマーは放置で結局何の変わりも無いのではないと感じるのですが。
    中国・韓国人は相変わらず増えている一方だと感じてておりますが、政府は日本人を本気で守る気はあるのでしょうか。

  49. 余命様
    余命スタッフ一同様

    書籍化おめでとうございます。
    初代の頃より拝読しておりました。

    日本は危機真っ只中、かつもう刃が喉元に食い込んでいるという自覚が日本人には乏しすぎる。
    この本を新聞しか読まない、TVでいっているからとのたまう上の世代へプレゼントできます、本当にありがとうございます。

    都内の高校ではK-POPのサークルがあり、女子高生が○○○(ハングル)いいよねぇ~とカバンにハンブル語ワッペンをつけている。
    都内に向かう電車の中、以前は○○(地名)で線路に○○が投げ込まれ確認の為遅れます→現在、電車の中で○○や○○という悪質な事が起こっております、みかけたら・・のアナウンスがでる昨今。

    大きい駅にほど近い商店街、小さい店数々が、ある時期(皆さんご存知の時期(笑)付近に一斉にいなくなった!正直行天した。

    都内近郊を動いていると変化を肌で感じる。
    川口のK、C密集地区へ足を踏み入れた時、これは流石にヤバイと緊迫。

    今回の本でネットをやらない世代へやっと伝える術をもてた。感謝であります。
    次は選挙権を持つ若い世代へ、いかに連中が謀略の限りを尽くし日本を貶めているかを知って欲しい、無防備すぎる。

  50. 三代目余命さん・スタッフ一同、皆々様お疲れ様でございます。

    コメント投稿の方々の全てを拝見させていただきました。

    まずは、書籍化、おめでとうございます。

    ネット環境がない方々への啓蒙として大変喜ばしい事です。

    日頃の、口頭での活動に関してなのか、私のネット環境は現在も不正アクセスを受け続け、不正監視状態に置かれております。

    サイバーポリスに通報したり、不正アクセス110番に相談いたしましたが、一向に止む気配はございません。

    この書籍が爆売れする事により、今後の活動資金となることでしょうから、その一部として応援させていただきと思います。

    初代余命さん、二代目余命さん、そして三代目と続く、余命三年時事日記 。

    今後もブログを通して日本人を覚醒させていってください。
    お願い致します。

    余命爺様・スタッフ一同皆様方、どうぞ御身体ご自愛くださいませ。

    ZZZ_@@_ZZZ

    1. 今、この時点においても、不正アクセスをし、不正な監視をしている、がっかりさん…。

  51. 御出版!おめでとうございます(^^)

    日ごろから私のブログでも転載をさせていただいておりました。

    ますますのご活躍をお祈りしております。

    反日駆逐はまだまだ道半ばでございますね!

    これから騒がしくなろうかと思いますが、心してまいりたいと思います。

  52. おめでとうございます。
    質問なのですが、12/17には何か意味が意味があるのですか?
    加藤さんの判決延期も同日です。

  53. 改めまして発刊おめでとうございます。
    刊行発表後あっという間にamazon人気ランキング1位ですね。発売までまだ20日以上あるというのに予約が止まらない模様です。非常に喜ばしく思います!

    ・・・・と思う反面、実は客観的に考える自分もいます。果たしてこの人気がいつまで続くのかと?

    もちろん、ずっと続いてほしい。しかしながらネット世論は爆発力はあっても持続性に乏しい性質があります。今は熱狂の余り、まとめ買いする人が多数出ていると考えられますが、その初期爆発力の影響が消えた後にどうなっているか? 一般の日本人にまで浸透しないと売れ行きの継続性は望めませんので、そここそが本当の勝負所だと思っています。

    恐らくは発売日である12/17まで、あるいはそこからさらに1週間程度は1位~3位をキープすると予想しています。そしてその先も継続的に10~20位程度をキープしてくれれば日本人覚醒プロジェクトの効果も本物でしょうか。果たして実際に上がっている効果はどの程度なのか、本の売れ行きをもって1つの判断ができると思います。

    楽しみに待ちたいと思います。できれば大嫌韓時代クラス以上の超大ヒットになってほしい!

  54. 日本再生は慎重に進めましょう!

    余命3年時事日記の書籍化の情報がすごい勢いでネット界を拡散しています。
    いよいよ、印刷媒体での余命三年時事日記の拡散が開始されます。

    余命三年時事日記などのネット情報により特亜からの日本乗っ取りの危機を知り、普通の日本人がどんどん覚醒し、日本国のために行動し貢献したいと願う人が多くなってきているのが実感できるようになってきました。

    会員登録と会費などを納めてビデオ閲覧や新たな情報を得る保守系のサイトは多数あります。これらのサイトは、ある程度知識を得た後、自分たちも行政を動かす行動をしたいという欲求には物足りないと感じるのは私だけではないと思います。

    自分たちも行動して日本をよくしたい。
    それもデモや集会は継続できないので日常的に、そして、いつでもどこでも継続的に行政府への意見陳情や要望ができるサイトは無いか?

    そうした時、多岐にわたる情報が得られて、さらに自分たちの意思が行政に要望できるところまで参加を呼びかけている余命三年時事日記はまさに日本再生の道標的存在です。

    我々日本人は、日本国の国益のため団結して一つの目標に向かいたいのです。

    そうした観点で、意見陳述や要望をまとめて行政府へ呼びかけているところとなると余命三年時事日記ブログ、小坪しんやさんのブログなどに限られます。
    余命三年時事日記の閲覧者が多いのはそのような人々の司令塔の役目を担っているからではないでしょうか。

    そして、賛同者は余命三年時事日記が呼びかける次の一手を待っています。

    そんななかで、余命三年時事日記を支持する政治ブログ「美しい国への旅立ち」さんで余命さんの記事がアップされていましたのでご紹介します。

    テーマ:余命ブログ書籍化が意味するもの
    http://nihonnococoro.at.webry.info/201511/article_21.html
    記事後半で「追伸」として、余命さんとスタッフの皆さんと活動賛同者へのご用心の呼びかけもありました。
    気になる方は上記リンクよりご参照ください。

  55. 余命爺様、待望の書籍化ですね。
    10冊ぐらい買い込んで、知り合いに配りたいと思います。
    それはそうと、岡山市のとある交差点でこんなCMが流れていました。余命読者の応援だと思われます。
    動画を撮って来ましたので、貼り付けます。

    https://www.youtube.com/embed/kBV0sMLzZ_s

    ご検討をお祈りいたしております。

  56. ・ソーシャルゲームのガチャ規制(確率)について

    もしすでに行動していたらすみません。
    健全とは思えないのでこちらにお知らせしました。(長くなります)
    2012年にコンプリートガチャで話題になったようですがそれ以外だとあまり変化が無いようにに思えます。
    ただ国内売上を調べてみると年々売上げは上がっているようです。
    有料ガチャのレアアイテム(強い武器&防具、カード、ペットなど)の確率が1%や5%はとてもじゃないが健全ではありません。
    規制するように呼びかけて欲しいと思います。(官邸や消費者庁)
    調べてみるとパチンコの影響なのか日本のみガチャの規制が緩いようです。
    同じゲームでも日本版のみガチャシステムがあると聞いています。

    アゴラ 辻元
    ttp://agora-web.jp/archives/1566138.html

    【賭博性】ガチャ商品は海外では違法【危険】
    ttp://bbs.mmo-station.com/bbs/bbstalk/cbbs.cgi?forum=105&view=1333177504

    ガンダムオンラインでバグにより当たり確率が発見されネットで話題に
    ttp://jp.ibtimes.com/articles/329079
    ttp://jin115.com/archives/51946273.html

    有料ガチャが1% 無料ガチャが0.05%だそうです。

    スマホアプリのガチャ確率まとめ (2014年)
    ttp://87-clips.com/2014/12/21/gacha_rate/

    コンプガチャだけじゃない!? ガチャに潜む確率の罠
    ttp://tech.nitoyon.com/ja/blog/2012/05/17/gacha-probability/

    売上げ
    ttp://gamebiz.jp/?p=152681

    コンプリートガチャの規制が入って一時的に下がりましたが年末には上がってます。

    「悪貨は良貨を駆逐する」という言葉もあります。
    ユーザーだけでなくゲーム業界やプログラマーや絵師などの早い衰退が懸念されます。

    あとメールアドレスに返信しなくていいです。

  57. 書籍化おめでとうございます。
    早速アマゾンにて2冊予約いたしました。
    今後とも日本国を良いものにしていきたいものです。

  58. Yahooの提供する掲示板textream、特に「日経平均株価」は、まともな日本人が見たら驚くんじゃないかと思います。
    在日、帰化人、反日日本人がうじゃうじゃしています。
    複数HNを使っている連中も多いとは思いますが。

    一日中、掲示板に貼り付き「アベガー」「ゲ○ゾー」「ジミンガー」と、やっています。
    Yahooは韓国系のため、良識ある日本人はYahoo IDを削除され投稿出来なくなったりしますが、在日連中は不思議とIDの削除、投稿の削除などはほとんどされないようです。

    あまりに悪質なデマを投稿する連中は通報してやりたいのですが、
    Yahoo IDと投稿履歴だけしか情報が無いので、どこに通報したら良いのか分かりません。

    何か良い方法がありましたら、ご教示いただきたいのですが。

    カンパの件はぜひ協力したいと思いますので、詳細が決まりましたら、ブログにてお知らせください。

  59. かず様に感謝。
    書籍化おめでとうございます。
    一人でも多くの日本人が覚醒し、日本を守ります様日々お祈りしております、もちろん毎日官邸メールもしております、三代目余命様他スタッフの皆様もお身体をお大事に、日本を取り戻す為のご尽力よろしくお願いいたします。

  60. 一般人様
     
    >ソーシャルゲームのガチャ規制(確率)について
     
    ガチャについては確率もですが、その商法自体が悪質なものがあります。単価を明示しない、詳細を回りくどく隠す等など。
     
    特に悪質な例として
    『1回目は300円、2回目は2枚分セット600円でないと引けない、3回目は900円』というのがあります(DeNA等)
    当りは一枚しかないのですから、2回目以降は余計な試行回数を増やす事になります。2回目のくじ引きで2枚目3枚目を同時に引くわけで、その時2枚目で当選した場合3枚目は外れという事になります。
    3枚目の当選確率は0%にも関わらず強制的に引かされるわけですね。0%の試行が含まれるくじ引きが違法か違法でないかなんてのは法解釈にもよるのでしょうが、一般常識で考えたら詐欺ですよ。
     
    また『BOXガチャ』と呼ばれる試行を繰り返すほど当り確率が上がり最後には必ず当るという、一見良心的に見えるものがありますがそれも怪しい。そもそもくじですらない可能性もあります。あらかじめ作成された『リスト』から順番にアウトプットされている可能性を私は疑っています、基本的に空になる寸前でないと当選しませんので。確率が開示出来ないというのもそう考える理由です。
     
     
    このあたり、2012年当時に何度か消費者庁や消費生活センターに通報したのですが暖簾に腕押しでした。理由は今ならわかります、日弁連と在日の傀儡省庁それが消費者庁の正体。ご指摘の案件、解決するにはやはり『在日の排除』が前提になると思います。法的、世論的に押さえ込んでいて訴訟・追求されないのが彼らの増長の源泉になっておりますので。
     
    ただ余命さんが計画されてる集団訴訟の手法に乗せる手もあると考えます。例えば厚生労働省のヒラメ放置の件なのですが、行政の怠慢を追及するやり方ならいける気もします。ヒラメは余命31号【危険食品の輸入阻止】で相当数の要望というか通報になっておりますので、訴訟根拠になると考えています。厚生労働省のサボタージュによる被害増大を賠償請求という形ですかね、裁判過程で刑事訴追になることも考えられなくも無い。
     
    将来の訴訟を見据えて本案件も官邸メールにして良いんじゃないでしょうか。私の通報はあくまで個人的なアクションでした、蟷螂の斧というヤツです。しかし今は『ミラーサイト』があります、共感されれば自動的に有志が募れる。官邸メールとして送れば消費者庁への転送案件でしょうから、そのまま消費者庁向けの集団署名請願ですね。もちろん文面は良く吟味して請願として妥当なものを作る必要があります、法律に詳しい有志の協力が欲しいですね。そして動きがなければ『じゃあ訴えるかな?』てことも可能じゃないかと考えるのです。ホームページのTOPには『よくあるQ&A』なんてのもありますから数万件の問い合わせには当然回答してしかるべき事案です。その時消費者庁がすっとぼけても無駄です、ミラーサイトは幸運にもレンタルサーバーを自腹で用意してくれておりますので(管理人様に感謝!)ログがこちら側でおさえられるハズです(たぶん、実際どうでしょうか?)AZ

  61. 書籍化、おめでとうございます。
    スタッフ以外、サイトの繋がり以外何もない。良い事だと思う。
    組織化されたら、相手の思うつぼ。非組織の集団が、最強だと思います。

    子供の頃、記念日に国旗を掲げてる家が多かった。
    日常で国旗を見る事も少なくなった気がします。右翼や暴走族が国旗を使用したからかもしれない。
    お正月に、国旗を掲げませんか。
    まだまだ掲げる人が、少ないかもしれないけど、書籍化によって目覚める人が増えれば、日本人の為の日本が、目からも実感出来るのは。

  62. 余命さんへ

    近畿地方では⭕⭕産業信用組合という某民族系金融機関が在日韓国朝鮮人及び暴力団の資金源となっています。既に金融当局からはマークされ摘発間近になっているかもしれませんが、預金口座の解約など、国民の側からも何らかの手段で金脈を断ちきる必要性を感じます。その他にも⭕井⭕友系の⭕ー⭕⭕銀行、⭕生信用金庫、これらの銀行は韓国から資金を調達し、現在もなお、ぱちんこ屋を中心に多額の融資を行っています。知らずに預金している日本国民は要注意です。

  63. 書籍化おめでとうございます。
    民主党政権のころ 、韓流ゴリ押し等もあり、なにかオカシイと感じ、Netで調べるうちに、日本の危ない現状を知り、愕然としたものです。
    余命さんのサイトには なかなか たどりつけませんでしたが、発見し、熟読させて頂いて、希望を頂きました。
    発見した時の感動は今も忘れていません。

    7/9以降の入管への通報や 官邸メールも頑張って送っております。
    自分が日本を取り戻す戦いに参加できることを誇りに思っております。
    もちろん家族にも言い聞かせ 部下や同僚にも啓蒙しております。
    いよいよ来年ですね。
    子供達に 本当の日本を残してあげられるよう微力ではありますが、私も頑張りたいと思います。
    引き続き 私達の指標となり 導いてくださることを願ってます。

  64. 余命さま。

    こんばんわ。
    急に寒くなりましたが、お体に障りはありませんか?ご自愛くださいますようお願います。

    省庁行政体質改善につきましてわたしなりに意見を述べるので、ご検討の末官邸メールに採用して頂ければ幸いに存じます。

    先日厚労省に麻薬容疑を通報したのですが、事件当日から年数が経ているという事で逮捕対象にならず、また逮捕の上尿検査は人権上の問題で出来かねるという返信を頂きました。
    事の顛末はともかく捜査対象にもならないという事に違和感を覚え、
    各省庁にも反社会勢力が入り込んでいるのではないか?という疑惑を抱きました。
    またとある警察署に同じことを通報したところ確証や証拠がないと捜査できないというお話も伺いました。
    いったい日本の省庁や行政は何を考えているのでしょうか。
    これではまるで違法行為を黙認してるとしか考えられません。
    仮に各省庁や行政に反社会勢力が入り込んでいるとすれば一刻も早く排除しなければ、この国の三権は機能しない事になります。
    麻薬に限らずですが、明らかな違法行為、不法行為は罰せられるべき案件であり、捜査対象にならなければ警察の存在自体が体を成さない事になります。
    同時に行政と司法の間で盥回しにされる事も屡耳にします。
    こういった体質を改善しないと国の将来が危ぶまれます。
    刑事、民事を盾に通報者を排除するよりも捜査や内定を進めてから刑事事件であるのか民事案件であるかを判断しても遅くはないと考えます。
    むしろそうあるべきだとも考えます。
    税金の無駄遣いと言う輩は余程都合が悪いのかもしれませんが、この体質も是正されなければならないと考えます。
    お目汚しと存じますが、官邸メールとして考慮して頂けると幸いに存じます。

    失礼いたします。

    秋津島

  65. 余命の皆様

    書籍化おめでとうございます!amazon予約しました!
    本になるなんて、なんだか感無量ですね。
    初代の爺様も、喜ばれていることと思います。

    すべての日本人に読んで欲しい。

  66. 新しいタイプの背のり危険性に気付いてしまいました。以下、感じたままを書いてみます。

    事実1: マイナンバーは通知カードとして配布され、そのまま使うかマイナンバーカードに変更して使うかは個人の自由選択
    事実2: マイナンバー通知カードは薄っぺらく安っぽい紙切れ(国民健康保険証よりも安っぽく感じました)
    事実3: マイナンバーの秘匿重要性について国民(特に高齢者層)の認知が深まっていない
    想定1: 高齢者にとっては利用機会が(当面は)ほとんどないと想定される(実際には役所で住民票を取ること位?)

     通知カードを受け取った高齢者は「面倒くさい」とか「よく分からん」とかの理由により、通知カードのまま使おうというケースが多く発生すると考えられます。無理やり説得して申請させましたが私の両親が実際にそうでした(【事実1の影響】)。そして、通知カードのままで利用する場合は、「非常に大切なもの」という意識が低い以上(【事実2・事実3の影響】)、その取扱は自然とぞんざいになり、どこに置いたか分からないとか紛失とか、場合によっては盗難も十分にあり得るでしょう。かつ、仮にそうなったとしてその事に気付かないままの状態も続きそうです(【想定1の影響】)。
     
     そしてもし、拾得者・窃盗者に悪意があった場合、拾得者・盗難者は自らの写真を添付して(本来の持ち主になりすました)マイナンバーカードの申請が可能になります。仮にこの拾得者・窃盗者が不法滞在者であった場合には国家が証明する日本人の資格を手に入れたも同然で、新しいタイプの背のりの完成ともいえましょう。

     まあ、背のり完成とは書いたものの、実際には最後の受け取り作業が残っており、書留で本人宛に配達される交付通知書と本人確認書類を入手する必要があるわけですが、逆に言えばこの点だけクリアすれば完成するわけです。本人確認書類については写真付きでないものも利用可能なので預金通帳+保険証程度で済みますし、拾得者ならばともかく窃盗者であればそれほど苦労しなくても入手できる可能性があります。申請書の写真と同じ顔の人間が受け取りに行くわけですから受取現場でバレる事はないでしょう。従来行われてきた背のりと比べてはるかに容易な犯罪になるのではないでしょうか。

  67. 買っちゃいました。と言うかAmazon予約ですが(汗

    >ネットやツイッターでの反日やテロ発言IDはできればチェックしておいていただきたい。

    リスト作っときますね〜(笑

  68. 予約しました。

    思えば社会人になって30年余、「生きづらさ」を感じていた理由がわかったのも余命さんが教えてくれたからです。
    本当に助かりました。微力ながらご協力させていただきます。

  69. 書籍化おめでとうございます。
    早速アマゾンで予約致しました。

    桜井さんの「大嫌韓時代」発売後、名古屋の書店で見た事はありませんでした。訊ねたところお取り寄せはできるとの事でしたが…
    余命さんの本が店頭に山積みされ、沢山の人の目に触れるよう願っています。

  70. 「買っちゃいましたよっ。」ていうか、待ち切れずに書店を通して予約しました。
    予約する際に「アマゾンでは予約一位だぜ。」と繰り返し言っておきました^^
    うまくいくと、書店に取りに行ったら、店頭でも平積みされていた、ということになってるかもしれません。
    楽しみです。
       YMT

  71. 祝書籍化!
    これでその書籍を情報ソースとして広く引用することができるので、本当に助かります。
    親戚や親しい友人にも配るつもりです。

    このブログは初代の頃から拝読しております。
    三代目ブログ主の最初の記事に、私が他サイトに投げ入れたコメントをちょっとだけ引用していただいたのを見て、心臓が止まりそうになりました、笑。
    これからも頑張ってください!
    私もメールによる通報・意見送付に一層励みます。

  72. 下記の件も官邸メールに加えてください。
    知的財産も国民の財産です。財産流出に反対します!

    【科学】韓日の科学技術協力が始動…韓国基礎科学研究院と理研が業務協約を締結
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1448517204/
    2015年11月26日11時26分
    [? 中央日報日本語版]

    韓国基礎科学研究院(IBS)は25日、日本の理化学研究所(RIEKEN)と共同研究や研究人材交流など協力のための業務協約を締結したと明らかにした。

    この協約により、両機関は加速器分野をはじめとしてナノ科学、免疫学など幅広い分野で共同研究を進めることになる。IBSが特に関心を持っている協力分野は加速器関連事業だ。
    加速器関連の研究で業績をあげた物理学者の仁科芳雄氏の名前を取った仁科加速器研究センターを運営中の理研と共同研究に入る予定だとIBS側は明らかにした。

    IBS院長のキム・ドゥチョル氏は「韓国と日本を代表する基礎科学研究所間の協力ということに大きな意味がある」とし「2つの機関が共に良い研究成果を出すことができると
    期待している」と明らかにした。

    http://japanese.joins.com/article/913/208913.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|main|top_news

  73. 最近、国会図書館への納本制度を悪用した例が話題になっておりましたが、
    紙媒体として出版される以上、「余命本」も国会図書館に収蔵されるという事ですよね。

    つまり、ネット上にあるデータは、中身は伴わないのに声ばかり大きい、サヨク・在の抗議で消されたらおしまいであるのに対し、紙媒体は後世に残るという点が素晴らしいですね。

    後世、日本の歴史転換点になった一冊・・・のような感じで、書籍版・余命三年時事日記にスポットが当たる日が来るといいですね。そういった検証が出来るという事は、日本再生が成功した・マスコミが正常化したという事にほかなりません。ひょっとしたら、20年後の日本は、12月17日が日本人独立記念日になっているかもしれませんね!

    我々は今まさに、日本の歴史の大きな転換点に立っているのだと思います。

    出版社が国会図書館に納本する際、サヨク・在による焚書の可能性を考慮し、
    タダでもいいので10冊ほど多目に納本出来たら良いなと思います!(笑)

  74. 官邸メールに掲載の検討をよろしくお願いいたします。
    女性保守団体 花時計さま http://www.hanadokei2010.com/からの情報です。以下コピーです。
    「12月16日「夫婦別姓」について最高裁判所が初の憲法判断を出します。もしここで「別姓容認」の判断が出たら国会で「選択制夫婦別姓法案」が通る可能性があります。これを阻止するには国会議員に期待してもムダです。国民の声を直接、判事に届けましょう。以下に判事15名の名前を載せます。もしできれば過去の判例を調べて(それが無理なら誰でもけっこうです)手紙か葉書で(電話、メールはできません)意見を述べていただけないでしょうか? よろしくお願い致します。
    ■【最高裁判所】事務総局 「夫婦別姓公判」担当殿
    〒102-8651 東京都千代田区隼町4番2号

    ◆最高裁判所長官;寺田 逸郎
    ◆最高裁判所判事; 櫻井 龍子  ◆千葉 勝美  ◆岡部 喜代子 ◆大谷 剛彦  ◆大橋 正春
                ◆山浦 善樹  ◆小貫 芳信  ◆鬼丸 かおる ◆木内 道祥  ◆山本 庸幸
                ◆山・ 敏充   ◆池上 政幸  ◆大谷 直人  ◆小池 裕
    参考までに手紙の文例を書きました。長いので短くして使って下さい。
    http://www.hanadokei2010.com/upload/pdf/20151126155258890.pdf
    以上

    夫婦別姓の弊害は下記に詳しいです。反日組織やなりすましに利用される可能性があります。
    http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/913.html

  75. たった今Amazonで予約しました。
    実は先日実家に行き、「来年は大変なことになるぞ」と、少しだけ両親に話をしました。
    ネットから遮断された生活を送っている年老いた夫婦ですから、その驚きようは大変なものでした。「どうしたらいいの?」と怯えるので、「有事の際は最悪三日程度家に立てこもり、NHKのTVかラジオを聞け」と伝えました。
    その日の夕方電話があり、「靖国神社で爆発事件があった。おまえの言う通りになってきた」。

    買った本は正月実家に行ったときに渡して来ようと思います。

  76. ブログ出版おめでとうございます。
    早速予約しました。

    ところで「五項目の合意事項」(1976年(昭和51年)10月に朝鮮総連系の在日本朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)と国税庁との間に取り交わされたとされる五項目の協定)なるものの存在を初めて知りました。
    これは在日特権の最たるものだと思います。
    この悪しき合意の廃止を是非官邸メールとして取り上げて下さい。

  77. よほど出版されるのが厄介なのかニュース番組が印象操作してきたな、
    内容の浸透のしやすさは編集の人の腕にかかっているが1人でも多くの日本人に行き渡らせることだけは協力できるので、あとのことは余命チームに託したいと想います。
    いまでも時期が来るまでは歯がゆい気持ちですが耐え凌ぐだけです。
    こちらのわがままではありますが新しい記事があると闘志が湧くので所望したいです。

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