余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-06-21 17:55
888 川崎デモ事件16(0)
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24応援(@24oueninfo1)
緑虫太郎様
以前作成したリストがどこにあるか探しきれなかったので、昨日リストにします、という返事を書いたのですが、私と同じようにリストを作成している仲間がリストのありかを探してきてくれました。
作成したのは昨年12月始めで、指定管理者の2社ともリストは作成済みでした。
応援情報リスト!サクッと24【7】の12月始めの辺りを見て頂くと確認できるかと思います。
取り急ぎご報告いたします。

願日本男児復活
余命様スタッフ様読者の皆様
 願日本男児復活です。
 日本を守るべく日々ご尽力されていらっしゃることに感謝申し上げます。
 その一方で大変警戒心の強い私は、日本に一時帰国した際にするつもりでしたので、未だ余命3兄弟(と書かれていた方のこの命名、大変気に入りました)が入手できておらず、すみれの会への寄付もできずじまいでした。お恥ずかしい限りです。ただ、竹島事案のことを調べることから始まり、愛国ブログと思いきや日本たたきをするようなブログを切り捨てながら2012年の夏に余命ブログにたどり着き、家族そっちのけで初代余命様の投稿を貪るように読みふけったこともあり、事情はある程度把握しているつもりです(私の読解力がどこまで通用しているか?ですが)。次回の支援の時には何とか方法を考えて是非参加させていただきます。
 さて、川崎デモでの警察の対応についてなのですが、何も特別な情報元等がない一国民の私の考えですので、妄想もいい加減にしろと思われる方もいるかもしれませんが、妄想は余命の原点と思いますので書かせていただくこととします。
 沖縄県警の警察官の個人情報が反日勢力の手に渡っており恫喝等もあって身動きがとれない、という話をどこかで読んだ記憶があり、神奈川県警も同じなのかと。
 しかし、場所は川崎、警察官の中に反日勢力側がいることも考えるとすると、このデモによって警察内部の反日勢力のあぶり出しも狙っているのかもしれませんし、そうしていただきたいです。デモ側も同様です。一般国民に保守系デモのイメージを悪くするよう印象操作をするため、デモ側にも入り込み故意に人々が顔をしかめるような行動を起こし、それをテレビ等で特集して放映するのはあらかじめ仕込まれたことだったのではないでしょうか。デモ側でも目に余る行為をした場合は、なりすましかどうか知りたいところです。
 私としましては、両祖父が戦中戦後で警察官でしたし、皆引退しましたが親族にも警察官が多かったので、警察自体への不信感は大変寂しいものです。警察には、大勢の子供達が憧れる(今では違うのかな?)ヒーローのままであり続けてほしいと願っておりますので、自浄すべく頑張っていただきたいと思います。
 相変わらず文章が上手く書けませんが・・・全くもって筋違い場違いな内容でしたら、スパッと削除していただいて構いません。蒸し暑い日々が続いているようですが、皆様お体に気を付けて日々お過ごしくださいませ。

あるけむ
余命様から、
>とりあえず擁護意見を寄せて欲しい。現状は完全に賛否のバランスが崩れている。
というお言葉がありましたが、神奈川県警を擁護するのは難しいですね。
少なくとも、カウンター側の「道路交通法違反」を無視したのは、どうにもならないです。
 それよりも、最も悪いカウンターの連中をほっといて、神奈川県警叩きに邁進するのは、それはそれで問題があると思います。
 神奈川県警を完全に叩き潰したら、利用出来るものも利用できなくなります。
 神奈川県警を叩き潰すのは主要目標ではないので、そろそろ主要目標(在日特権+反日サヨク+反日政党)のほうに戻ったほうが良いのではないかと考えます。

じこく
余命様 スタッフご一同様
今回は、あえて「県警擁護コメント」の擁護を書いてみます。
恐らくこの方が言いたかったのは、あの場にいた警察官全員がデモを「ヘイトデモ」と決めつけていたわけではないよということではと愚考します。

つまり、個人としては覚醒して在日の卑劣さに反吐が出る思いをしていても、県警・警察署・現場の上司全てがあっち側であれば、その場ではその指示に従うしかなかった。そういう警官が少なくとも何人かはいたよということを言いたかったのでと想像します。
 例えばあの場で2人の警官が覚醒していたとしても、2人で動けば当然目立ち、カウンターを排除する前に周囲の警官から逆に取り押さえられる結果となるでしょう。
それをカスゴミが映して「警察の中にレイシストが居る!」と喚いて全国に放送されれば、その警官だけで無く、家族にまで危険が及ぶことは容易に想像が付きます。
 余命様が常々仰っているように、「ムリをしないこと」。
少なくともあのデモにおいては、まだ「いざ鎌倉」としてデモ側擁護してカウンター排除に数人で乗り出す場面ではなかった。私はそのように考えます。
 恐らく投稿された人は、あのデモの警察官と知人とか家族だったのではないでしょうか。
そして本心ではカウンターを阻止したいことも知っていた。その彼が同じく国を愛する人たちから攻撃されるのは見るに忍びないと、そう思っての投稿かと想像します。
 もちろん辞表を胸に個人でカウンターを取り締まるという行動も可能だったかも知れませんが、神奈川県警のような場所だからこそ、国を愛する警官が耐え難きを耐えて内部に居続けることも一つの道であると思います。
 以上、これは飽くまであの場に愛国警官が居て、その身内がガマン出来ずに行った投稿であるとの前提で行わせて頂きます。
 神奈川県警という組織を批判することと、末端の警官を批判することとは全く別の次元で考える必要があるかもしれません。

24応援(@24oueninfo1)
緑虫太郎様
 情報有難うございます。すくらむ21のHPを再度確認したところ、すくらむ21運営共同事業体になっていますね。このリストは昨年作成したため、変更が反映されていなかったかと思います。(株)きゃりあらいずはテンプグループの会社のようですが、「きゃりあらいず」としてのリストもいずれ作成できればと思います。現在別のリスト作成中ですので、少し時間を頂きます。
 話が逸れますが、西早稲田2丁目という有名な拠点がありますが、市民運動、NPOといった団体が集まる拠点を現在調べています。歌舞伎町界隈ですが、こんなに色々と集まっているとは思いませんでした。

マサムネ
不本意ながら神奈川県警擁護の投稿をしてみます。
対応可能な規模の妨害であれば善処はするでありましょうが、数百人規模の暴徒となりかねない者達を前にしてみれば例え法を犯していても迂闊に手を出せないと判断せざるを得ない事は理解できなくもありません。
 この国で在日に特権が在ると訴える事がタブーであるのは在日排斥、その先にある衝突という深刻な社会不安に繋がるからであります。
それを避ける為に彼らを刺激しないという判断を取らざるを得ない。現時点での我が国の限界を改めて見せつけられた思いが致します。
 加えて、事実から目を背けた記事を書かせた産経新聞も同様でありますが彼らを刺激する立場を取ってしまったら、その怒りの矛先は自らに向けられ今度は数百人がぐるりと本社、支社等を取り囲み、組織としての機能不全に陥ると同時に多数の組織人、その家族の身の安全が脅かされる事態が想像されます。そうなってしまったらこの国では政府は勿論誰も助けの手を差し伸べてはくれません。
 関東大震災の折、各地で不逞鮮人によるテロに立ち向かった自警団、警察組織も彼らを刺激した先にある深刻な社会不安を避ける為に政府に梯子を外されました。後世テロはなかったことにされたばかりか朝鮮人は虐殺されたという虚構が教科書に載るに至りました。戦後の暴動ももしも米軍がいなかったらと思うとどういった事態になっていたか想像もつきません。
 こういった事情を鑑みると先の川崎デモの現場を指揮していた警察人個人又は組織を過剰に責めるのは多少酷であるとも言えます。あくまで組織汚染がなければという前提ですが

秋津洲
余命様。
こんばんわ。
僭越ではございますが、川崎での一件についてわたしなりの解釈を巻きます。
一連の報道やネット上の情報により、事の本質を余すことなく拡散されている事に一種の安堵を感じます。
わたしは川崎生まれの川崎育ちです。
 偶然と言えば偶然ですが、ヘイトデモで問題になった桜本もよく知っています。
したがって小学校の同級生に在日が居るのもごく普通の環境でした。
 子供同士のする事なのでイデオロギーの相違による仲違いはありませんでしたが、朝鮮学校の生徒はそうもいかず、公園で日本の子と朝鮮人で喧嘩になる事もありました。
無論子供のする喧嘩なので流血沙汰はありませんでした。
しかし一連の報道により、川崎国とか川崎を誹謗中傷するコメントが目立つようになり、わたしなりに胸を痛めております。
ですが現在川崎から離れた場所で暮らしてみると、川崎と言う所が傍から見ると如何に物騒で柄の悪い印象を受けているのか理解できる部分もあります。
しかしメディアで言われているほど悪い人は居ないというのがわたしの解釈です。
が、しかし桜本、関東労作病院前のデモわめいていた親子のコメントには一切同情できず、怒りすら覚えます。
 同時にこのように考えている川崎市民もたくさんいるのです。
さらに一部のコメントには川崎市民を名乗る方から、川崎を助けて下さいと言う文言も拝見しました。
これはご存知の通り福田があのような発言してしまった以上、川崎は日本人を排斥し、在日外国人を庇護すると同意義となり、それを聞いた有権者たちの落胆は計り知れません。
 自治体の行政の長たる立場にある人間がするべき発言ではなく、軽率という言葉では生温い程常軌を逸した発言と捉えています。
既に公の事実とは存じますが、川崎の議会は共産系の議席で占められています。
 神奈川県警の取った措置は適切とは言い難いですが、あの現場においてはあれが精一杯だったと認識します。
報道を見た限りだと在日の肩を持ったように見られがちですが、警察が政治的思惑によりどちらかを排除するという事は出来ません。
あくまでも司法に照らして明らかな違法、不法行為が対象となります。
 そしてここのコメントに対してひとつ不思議に感じていた事ですが、何故誰もあの親子のスピーチに対して言及しないのか?です。
 怖い、安心して暮らせない等を盾に被害者面していますが、本来は帰国も帰化も本人の自由であり都合に過ぎません。
 己の都合で日本に対して不当な権利を主張している事を自覚していないのだとは思いますが、それにしてもコメント欄においてそこに言及する人がほぼ皆無という事に驚いてます。
ある程度年配の方であればご存知かと思いますが、かの国士館大学は男子校時代だった頃に朝鮮学校の生徒と何度となく抗争を繰り返していました。
 暴力による解決は望みませんが、理路整然と彼等の非を追及する事で彼等に取って暮らし辛い世論が形成されます。
明るみに出ていないだけで死人も出ています。
その意味においてもやはり個人の裁量によって直接対峙するのは危険です。
彼らは相手が日本人であり、それを殴打する事に何のためらいも理性も持ち合わせていません。
 身近にあるもので相手の頭を殴りつけるなど日常茶飯事です。
 信濃さまと真太郎さまの間で議論が起きているようですが、わたしも日本人の暴発による事態は回避したいと考えています。
 他国の誰かが何を言おうと関係ありません。
 他の方も仰っておりましたが、忍耐も日本人の特性であり美徳でもあります。
 壊す事は非常に簡単です。
ならばその時までは堪え難きを耐え臥薪嘗胆の思いで冷静に対応し、戦うしかありません。
ましてや今上陛下におかれましては、日本人の暴発など望まれていないはずです。
そしてこれが本質と認識してるのですが、過去の歴史が問題ではなく、
 現在進行形で不正不当な権利を主張し続けているのは彼等の方です。
ならばこちらは現実と法に依って国外退去を勝ち取るのが上策と考えます。
とりとめもない一人語り、乱筆乱文ご容赦願います。
失礼致します。   秋津洲

単なる日本人
余命爺様、皆様
ごきげんよろしゅう、いかがお過ごしですか。
今のホットな話題は、「参院選・都知事選」と「すみれの会」と「国防対処」ですが、敢えて別な話題を。

 特亜に長年ジワジワと侵蝕されてきた事の反撃の大きな転換点は、「インターネットが簡単に使えるようになったこと」、そして「日本人の多くの層に広まったこと」、これらのハードインフラ力ですね。この中で日本人は
①「購入していたTV/新聞以外の論調を知る」、
②「政府広報、一次資料が自分で確認できる」、
③「②の情報は外国の情報も読める」、
④「一般人が感想や意見を言い合う掲示板ができた」、
⑤「これにより議論好きの日本人が切磋琢磨出来てきている」、
⑥「そして何が正しいか、考えてリアル闘争が高まり、政治に薄そうな人にも少しずつ広まっている」、良い状況だと思います。
 
「目の前にあるオモシロ技術」をとことん利用して、仕事に遊びに闘いに利用出来るだけ吸い尽くしてきた日本民族の海に、インターネットという、こんなおもちゃを入れてはいけませんね(褒め言葉)、天照大御神様。
 インターネットが革命的だった思うのは、「匿名性」だったとおもいます。リアルで「在日はよ~」と言いづらいし、話に乗ってきても、(貴方)朝鮮人じゃないよね・・・などなど、保守同士で団結しようにも、「最初に自分のスタンスを全部話して味方が皆無だったらどうしよう」という自縄自縛で、団結が阻害させられていた。
 ここで「匿名性」を活かし、その中で会話することにより、またその方が、別なところでどういう活動していたり、その中から人となりが判断でき、「自分と同じスタンス」の人間との連携のハードルが下がり、連携パワーになっている。
 なので匿名性と、インターネット上への公式文書公開、自由発言、これらを制限・管理しようとする動きがあれば、潰さねばならないと思います。(とはいえ、私はこれはそんなに心配してませんけどね)

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