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2017-09-06 11:33
1882 有田芳生はテロリストだと思いますか?(0)
引用元のソース

有田芳生議員はテロリストだと思いますか。
はい (99%, 3,802 Votes)
いいえ (1%, 38 Votes)
Total Voters: 3,840

これ、100%としてもいいと思うのだが....。
有田君は川崎デモでも主役でしたな。第六次告発でも主役の座は譲りませんな。
さて今回はテロリスト関係の情報である。
告発は検察のお仲間が守ってくれるだろうが、当事者告訴は厳しそうだな。まあ、どういう展開でも、お仲間がいっぱいいるから少なくとも寂しくはないだろう。
この稿に登場する面々をテロリストとして告発しても、二言目には言論の自由をたてに立証が大変困難だったのだが、共謀罪とパレルモ条約発効により、遡及はともかく、2017年7月16日川崎デモにより、その共謀証拠が固められた。

有田芳生(民進党)、福島瑞穂(社民党)、大野元裕(民進党)、山本太郎参議院議員、 泥憲和(元自衛官)、神原元(弁護士)、宇都宮健児(元日弁連会長、のりこえネット共同代表)、岩上安身(ジャーナリスト)、辻元清美(民進党)辛淑玉氏(のりこえねっと共同代表)、柳澤協二(元内閣官房副長官補)...
以上のうち半数が川崎デモに関与し、それぞれがつながっている。のりこえネットやしばき隊、在日コリアン弁護士会、在日組織というようなネットワークである。

ななこ
有田芳生参議院議員は2015年1月20日に、IS戦闘員による「拘束された日本人(湯川遥菜氏)が田母神俊雄氏と握手する画像」を含む英語とアラビア語のツイートをリツイートして拡散した。
それに先立って、湯川遥菜氏は民間軍事会社のCEOであるとISに報告した日本からのツイートもあった。(朝日の仕事をしていたフリージャーナリストの安江塁氏が致命的なツイートをしている)。
田母神氏の経歴を考えれば、人質がより一層危険になることは明白であり、日本国の国会議員が国民の生命財産の安全を考えずに愉快犯的なリツイートを行ったことはあまりにも重大な過失と言える。有田芳生議員がリツイートしたアカウントは凍結されており、元のツイートは残っていないが、スクリーンショットを含むツイートを下記に挙げる。
なお、有田議員のリツイートが人質を極めて危険な状態に追いやったことが、結果的にISに肩入れする勢力からの日本政府への圧力を高めたと言える。前後して何らかの意思統一が働いたかのように、反政府反日的立場の人間から、身代金の支払い、援助の停止、外交政策批判、安倍首相と政府への批判が同時多発的に噴出する事態となった。

◇飛騨守右近「必殺!刑事告発人」@yamakennta
返信先: @aritayoshifuさん
@aritayoshifu
お前が面白半分でイスラム国テロリストのRTしたか真相は分からんが、俺からみればテロリストに加担し情報を売り渡したとしか見えない。
今更、他人の言葉を借りて何になるのだ、テロリスト野郎!
14:47 – 2015年1月20日

◇trueheartbravery@trueheartbraver
返信先: @aritayoshifuさん
@aritayoshifu
民主党の有田よ、慰安婦問題の福島みずほのように逃げ回らず質問に答えろ。写真にあるように、何故イスラム国に拘束された日本人の情報を世界中に拡散しのか、その主旨、目的、動機を公僕の議員として回答しなさい。
7:50 – 2015年1月20日

◇弁信@takiwasa
返信先: @aritayoshifuさん
>池内恵(東京大学准教授)「イスラーム国」による日本人人質殺害予告について:メディアの皆様へ @aritayoshifu
お前が賛同した大野議員の意見とは真逆だと思うが、いったいお前の立場は何なんだ?ご都合主義もいい加減にせいよ!
8:05 – 2015年1月20日

★大野元裕参議院議員の記事
■[大野元裕]【イスラム国、日本を米仏と同じく標的に】~日本は中東に何を発信すべきか~
Japan In-depth 国際 投稿日:2015/1/20

[大野元裕]【イスラム国、日本を米仏と同じく標的に】~日本は中東に何を発信すべきか~


安倍首相の中東外交(エネルギー政策を含む)と2億ドルの支援を批判(ISと同じ立場)し、従来の中東との良好な関係を保ちISと接触すべし(身代金を支払えと理解できる)と主張(全文はリンク先を参照)
★大野元裕参議院議員は「国交がない状況で総連の意義は大きい」と朝鮮総連の大会で称賛

◇有田芳生認証済みアカウント@aritayoshifu
朝鮮総連の大会で民主党からは大野元裕議員(国際局副局長)が挨拶。国交がない状況で総連の意義は大きいと語ったところで大きな拍手が起きた。しかし拉致問題の全面解決を訴えたところでは、複雑なのだろう、まったく反応がなかったという。ヘイトスピーチ(差別扇動)と闘うことにも言及している。
1:38 – 2014年5月27日

★のりこえねっと共同代表の辛淑玉氏も大野議員と同じく政府を批判して、ISの利益となる身代金を支払うことを要求
◇辛淑玉@shinsugok
小泉元首相が、イラクで捕まった自国民の青年を見殺しにした。安倍首相はイスラエルに行きパフォーマンスをした結果、イスラム国に拘束されている自国民を危険に陥れた。見殺しにしてはいけない。二人を助けてほしい。おもいやり予算より二人の命。たかが2億円だ。命はそれより重い。
23:56 – 2015年1月19日

◇辛淑玉@shinsugok
さきほど、ツイートした身代金2億円ではなく2億ドルだった。訂正します。円換算で236億円。それでも命が大切だ。外務省は何をしてるんだ。野党は、何をしているんだ。安倍に対する批判をいま、できなくて、何が野党だ。これで、自国民保護で対テロ戦争に突入する気か。ちゃらけた政治をするな。
0:23 – 2015年1月20日

◇辛淑玉@shinsugok
安倍政権は、まず警察に行って誘拐事件の基本のキを勉強してください。誘拐犯のいうことを聞く。そこから、命の奪還が始まるのだ。言い訳している暇はない。自分の正義を唱えて、ボクを理解できないのはあなたの受け止め方が悪いっていう話じゃないんだよ。いま、彼らはどんな思いでいんだろう。
4:46 – 2015年1月20日

★山本太郎参議院議員も反政府の立場で、支援を中止して人質を救出するように要求。このツイートはISのメンバーによりリツイートで拡散される。
◇山本太郎 夫人、祈りすぎやろ。認証済みアカウント@yamamototaro0
@AbeShinzo 2億ドルの支援を中止し、人質を救出して下さい。
8:37 – 2015年1月20日

★山本太郎参議院議員がISと同じ視点で行なった日本政府と安倍首相への要求はzakzakで記事にされた。全文はリンク先参照。
■山本太郎氏、仰天のツイート「2億ドルの支援を中止して下さい」 (1/2ページ)
2015.01.22
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150122/plt1501221532002-n1.htm

★民衆の正義を信奉する神原元弁護士も、ISの立場で日本政府に身代金を要求
◇弁護士神原元@kambara7
身代金を払って人質を解放する。その上で犯罪を非難する声明をあげればよい。テロは憎むが、人の命こそ最優先である。「人命尊重の国である」との立場を鮮明にすることこそ、道義の上で、テロリストたちに優位に立てるのだと思う。
15:53 – 2015年1月21日

★カウンター御用達ジャーナリストの岩上安身氏は安倍首相の首を差し出して人質を救うことを要求
■2人の邦人の命を救うため、イスラム国を挑発した張本人、安倍首相が「辞任」することを提案~岩上安身による元内閣官房副長官補・柳澤協二氏緊急インタビュー 2015.1.21

2人の邦人の命を救うため、イスラム国を挑発した張本人、安倍首相が「辞任」することを提案~岩上安身による元内閣官房副長官補・柳澤協二氏緊急インタビュー


◇岩上安身認証済みアカウント@iwakamiyasumi
安倍総理辞任と引き換えによって、イスラム国に囚われた2人の日本人の命を救う、というこの「柳澤提案」が、至急、政府内で、真剣に検討されることを望みたい。安倍総理の首を差し出し(辞任)、その代わり、2人の首を切らないように頼む(助命)。身を捨てて、人の命を救う。尊い行為ではないか。
21:04 – 2015年1月20日

★人質が殺害された後にテレビ出演し、安倍総理と日本政府のスタンスを批判しながら、平和憲法を守って、テロリストにやりたい放題にされろと暴論を述べる福島瑞穂参議院議員。個人ブログの管理人の方による丁寧な文字起こしです。
■テレビにだまされないぞぉⅡ 2015年2月 7日 (土)
福島瑞穂「後藤健二さんのお母さんと一日中色んな所に働きかけした」「お母さんに一切政府からのコンタクトが無い」 【ウェークアップ】
http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-704b.html

*****
福島瑞穂氏「私は日本はぁ、そもそもイラク戦争でテロとの戦いとやった事によってぇ、まぁあのー、モンスターのようなイスラム国が出来てしまった。で、イスラム国と敵対する国に2億ドルの拠出をすると言った安倍総理のはぁ、やっぱり少し、身柄が拘束されている中では問題があったのではないかと思うんです。
で、日本は憎悪と報復をこれから拡大していく方向ではなくぅ、やはりえー、日本が戦後70年間戦争をしてこなかった、人を殺さなかったという事を活かしながら、やっぱりやっていくべきだと。
それは後藤健二さんも言っていた事で、後藤健二さんの思いを二度裏切ってはならないという風に思います。
福島氏「ただですねぇ、10年前、高藤さん達が拘束された時にアルジャジーラや色んなのに出てぇ、えー日本はその敵ではない。彼女達も敵ではないって言って、宗教のトップが動いてくれて解放される訳ですねぇ。今回もぉその事を凄く努力をしました。
で、日本が、、元々イラク戦争そのものが大量破壊兵器がないのにやった。で、まさに今イラクの中でぇ、弾圧や民兵による虐殺も続いてる訳ですよねぇ。そこからの検証も必要だし、
日本が『テロとの戦い』と、アメリカと一体となって、やっぱりやっつけるぞっ!というような形で、あのーやるとですね、それは私は日本はあの、ある意味、えー、随分スタンスを変えたっ。という風に見えるんではないかっという風に思っています。」
福島氏「日本はぁ、とても良いポジションに今まであったと思うんです。敵対してない。人を殺したり殺されたりしていない。その事によって人道支援や日本の平和貢献ってのは意味を持った。
むしろ、まぁ中村哲さん達も言うけれどもぉ、日本人で、憲法9条を持って、戦争をしない、敵対しないっていう事が日本の命を守る事に繋がっていた。それをぉ、有志連合、、ごめんなさい、イスラーム国と敵対する所に人道支援するとかぁ、日本がコチラに加担するという、、、」
橋本氏「いやいやいや、イスラム国がやっている事は良い事なんですか? 」
福島氏「いやそんな事はないですよ。そうではなくて日本の発しているメッセージなんです。」
福島氏「そうですねぇ・・・まぁあのー、有志連合がぁ、その一部が空爆しているのでぇ、そこのその有志連合の空爆と日本が一体化しているような形にとられるのはやめたほうが良いですし、今日の話でもさっき岩田さんが仰った難民への人道支援やそういうものはもちろん必要だと思うんです。
だから総理がぁ、イスラム国と敵対する所ってわざわざ言わないでぇ、あの日本はしっかり難民支援も含めた人道支援をしますと。拘束されてる段階でもそれを言えば良かったしぃ、
それからやはり日本が、えー、日本人が『敵だっ!』とされる事も、それはやはり慎重に、えー、実はそこは細心の注意を払ってやるべきだっと思います。」
*****

★テロとの戦いを否定し、ISとビンラディンを同一視して擁護する元自衛官泥憲和氏が人質事件で安倍首相を批判。泥氏と福島みずほ氏ならびに宇都宮健児氏が安倍首相を批判するトークライブが開催された。
■元自衛官の泥憲和氏、宇都宮健児弁護士、福島みずほ議員がイスラム国・米国の軍事戦略・武器貿易条約についてクロストーク 2015.3.16

元自衛官の泥憲和氏、宇都宮健児弁護士、福島みずほ議員がイスラム国・米国の軍事戦略・武器貿易条約についてクロストーク


安倍首相、政府が閣議決定したISIL対策と異なるスピーチをして誤解された可能性を元自衛官・泥氏が指摘
日時 2015年3月16日(月) 19:00?
場所 ロフトプラスワン(東京都新宿区)
詳細 安倍首相から、日本を取り戻せ!?ヤられる前に知っておけ~ 元自衛官・泥憲和『目からウロコの軍事的リテラシーの世界』×福島みずほ×宇都宮健児 ホンネトーク炸裂!

★辻元清美衆議院議員は、人質殺害を受け衆議院予算委員会で安倍首相や菅官房長官の対応を批判した。民主党政権時代に過激派が出入りして盗聴器が無数に仕掛けられた公邸に、首相は泊まるべきと要請している。繰り返し首相の身の危険を指摘する最後の部分は、脅しのように解釈できる。
■安倍首相VS辻元氏(上)辻元氏「フィットネス、ゴルフ、映画…」 首相「健康を保つのも重要な仕事」 議論の行方は-
http://www.sankei.com/politics/news/150220/plt1502200021-n1.html
■安倍首相VS辻元氏(中)「会社だったら潰れている!」「私が判断するのは大きな方針だ」…官房長官も“参戦”で展開ヒートアップ
http://www.sankei.com/politics/news/150220/plt1502200023-n1.html
■安倍首相VS辻元氏(下)「一生懸命、おとしめようという努力は認める」…首相が語った“宰相の矜恃”
http://www.sankei.com/politics/news/150220/plt1502200027-n1.html
民主党の辻元清美政調会長代理が20日の衆院予算委員会で、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」による日本人殺害脅迫事件をめぐる安倍晋三首相や菅義偉官房長官の対応を批判した。しかし、耳を疑うような指摘も少なくなく、政府・与党席からは失笑が漏れた。論戦の主なやり取りは次の通り。
◇辻元氏「(殺害された)後藤健二さんの拘束に政府が心証を得た昨年12月19日の翌日から首相はフィットネスクラブに行き、21日にはゴルフに行った。28日にはコンサートに行き、その後はずっと六本木のホテルにほぼお泊まり。元旦は映画鑑賞。2日はフィットネスと映画鑑賞。3日はゴルフをした」
辻元氏「首相は休暇を取っていけないとは思っていない。しかし、映画に行ったり、コンサートに行ったり、別荘に行ったり、ゴルフをしている間、(拘束された)2人の命の危険と日本の国家としての危機はぐんぐん上がっていたとは思わないか」
(略)
辻元氏「シリアの拘束案件と一般の誘拐案件とを同列に考えて対応しているのであれば、あまりにも危機感がない。テロが身近なところで起こるかもしれない。日本国の首相だからしっかりと身を守ってほしい。首相が雑踏に行く。その危機管理もなっていない」
辻元氏「特にこれから首相は公邸に泊まられた方がよい。なぜか。首相の私邸、ご近所の方々含めてものすごい警備だと思う。首相も身を守っていただかないといけない。映画やコンサートに行くのは慎まれた方がよい」
辻元氏「危機管理上、首相自身も狙われてはいけないが、いろいろな人が『テロが来るのではないか』と心配している中、ご自身は公邸に泊まった方がよいし、しばらくはゴルフに行ったりしない方がよい。もう公邸に泊まってください。警備も大変だ。それぐらいの危機感を持った方がよい」
(全文はリンク先で読めます)

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