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2018-05-08 23:34
2508 2018/05/08アラカルト②(0)
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ゆん
余命様、余命チームの皆さま、毎日ありがとうございます。
そして主に官邸メールなどで活動されている同志の方々、ぼんやりとエピローグが見え始めたとはいえ、まだまだ頑張りましょう。
さて、もう反日弁護士と検察は詰んでいるのではないでしょうか。小生にはそう思えます。
 今までに我々が行った官邸メールの詳細、懲戒請求、各種告発、、、それらに対する弁護士・検察の対応、、、この一連全てが国会で質疑されただけで完全にアウトなのではないでしょうか。小坪しんや議員が支援されるということは、和田正宗議員、杉田水脈議員、、、その他の国会議員にも繋がるということ。そしていずれかの国会議員が上記の内容について国会質疑を行う、、、と。
、、、アウトですよね。もし安倍総理がその場にいれば、「(弁護士と検察の対応を)しっかり精査させます。」と仰るでしょう。その後どうなるかが楽しみですねー(笑)

日本発進
投稿後読み直すと最後の最後が自分でも意味不明だったので修正します
申し訳ございません…
 日本人だから純粋に意識せず日本人目線で平和と秩序の安定を願う、当たり前です。
日本人だから、日本人として事実を主張し日本人目線で利益を考える、当たり前です。
アメリカの為でもない、中国の為、韓国の為、北朝鮮の為など絶対にない、当たり前です。
 愛国心を全て自虐思考に誘導するパヨクは???にしか映りません。作為的に作られたフィルターを通し、反日国家目線で日本を語る『パヨク』。
 精神的な意味でも成りすまし日本人であるパヨクが自然淘汰されていくのは当然の成り行きです。
 親切丁寧に早くから事実を伝える余命三年時事日記。
 何故か攻撃されてきました。余命三年時事日記読者を攻撃した者がテロ組織と連携してるかどうかも今後客観的に判断されます。
 テロ関係組織等の認定=社会的抹殺という口座凍結は当然の成り行きですが、それはチーム余命が描いた希望や願望ではなく解説であり忠告でした。怒りの矛先をこちらに向けるのは筋違いなのです。(事実を発信しているだけ)
 短く読みやすくまとめようと校正したつもりですが、基本国語が苦手なものでこれが精いっぱいです…申し訳ございません。最後まで読んでいただきありがとうございました。

日本発進
余命三年時事日記プロジェクトチーム・歴代余命様・スタッフ・読者参加した方…その皆さんをここで勝手に【チーム余命】と略させていただきます。
 前回の私から読者の方へのメッセージ(2489 2018/05/01アラカルト①)偶然であったかも知れませんがトップバッターになれて目立ったのは間違いなく感謝しております。その続きですがよろしいでしょうか?…  
 チーム余命は、既に日本再生を意識できてる人やこれから知ることになるであろう人に旗幟鮮明のきっかけ・機会を作る為、事実を淡々と伝えてきたと思います。
 有事等の緊急事態に、日常からの言動による判断でテロ組織と認定されてしまうような人をださない為に。
 企業にも個人にも、朝鮮人・売国奴に利するような間違った行動を過去にも現在でも続けているならそれを見直し改めていくように働きかけた。
 安倍総理の為でもなく、日本人の為の日本再生を完璧なものにする為に。外圧や、諸事情による緊急性等、早める遅らせる等、日本だけの事情ではどうしようもないスケジュール。
 シナリオどおりでいけば残された僅かな時間を、安倍総理の日本再生余命さんの露払いに協力した。ただそれだけだと思います。
誇りを持って堂々と。
普通の人には恨まれるどころか感謝されるべき行動ばかりだと思うのです。
 道を誤っていたとしてもまだ引き返せる人には汚名挽回のチャンスも時間もありました。
だからこそ『まだ間に合う今のうちに、目を醒まして間違った行動を改めていってください』という切実なメッセージ。
有事事態に通名や便衣兵等同様の評価を受けないように。
テロ組織に利する言動続けていたら危ないよ、シナリオまで公開して何度も警告してきたのに。
 日本を取り戻す=普通の日本人にとって日本再生は利益になることばかりだと思います。『長い目で見れば、全日本人にとって結果的に利益になることばかり』だと思います。
 戦後が最悪だっただけに、何兆円単位という金額だけでなく、過去の歴史とは比較しようのないのがこれからの日本再生だと思います。
 ただし、全ての日本人がwinになるとは限らない。それなりの報いが生じるのは誰が考えても想像つくことだと思います。だからこそ、最悪の事態とならないようにという情けであり、忠告であり、心の準備・身辺整理期間の周知期間だったと思います。
 早く知り早く目を醒まして切り替えの時期が早ければ早いほど、報いによるリスクが軽減されるものだと思います。
 もともとチーム余命の活動はこそこそするものでもないし、阻止妨害・恨まれるどころか感謝歓迎・全日本国民応援されるべきことだと思うのです。(余命三年時事日記を初めて読んだ時からずっとそう思っています)
 恥じることも隠すことも嫌悪感を持つこともおかしい、むしろ自慢して誇っていい位のことだと思うのです。
 ただそうできない苦渋の理由は反対勢力の標的になるようなことがあれば危険だから控えめにしているだけです。それは日本の実情を知れば知るほどそうなる訳で、我慢と忍耐、不完全燃焼にもなります。

 チーム余命の活動と日本再生の事実と結果…先に知ろうが後から知ったとしても何ら関係がないかも知れません。私にとっては自分の人生に目標と生きがいと誇りを持てる機会をいただいたことには感謝しかありません。無念に亡くなった自分の父親の弔い合戦を意識してできてることにもなるという…。
 私にとっては、チーム余命の活動と日本再生の事実と結果を後で気がついたなんてことなら、深い後悔と自己嫌悪感を背負ったまま死んでいく人生…という可能性もありました。
まだ終わっていません、これからが本番の本番ですから、できることはいっぱいあります。
 『もう余命がいようがいまいが』という意味について。これは誰が強制するものでもなく、意図的にコントロールしようとしてできるものではないということだと。
運命というものでもなく、自然の摂理というか…。
 いくら発信力と事実上の権力の頂点にいるともいえるTV・新聞、最近成り代わろうとしているネットでも人間の意思や感情を強制コントロールしようとしてもできない当然の成り行きだと思っています。
 なぜならば、ネトウヨとパヨクの争いといっても一体何を争っているのか?無関心層には意味不明だからです。印象操作次第では『パヨクもネトウヨどちらもおかしい』と言われる所以です。冷静に建設的に主張を知れば『一部を除き』争う理由が不明です。
 それはパヨクが発狂して安倍政権に訴えかけていること全てがネトウヨと蔑称されながらも訴えかける理想と一致しているはずだからです。
 差別反対・暴力反対・権力に負けるな、当然のことで間違っていません。パヨク・売国奴の主張のほとんど全く当然のことばかり言っているので間違っていないのです。
『一部を除き』の一部とは、肝心の『事実と解決方法』についてです。
何が問題か?どうしたらいいか?という問題解決方法の核心部分です。
パヨクの言行不一致は結局自業自縛のブーメランばかりです。
パヨクや売国奴が自業自縛で淘汰されていくのは建設的前向きな要素が皆無だからです。その口が言う?出鱈目、矛盾、責任転換、頭隠してお尻隠さずの言動が問題なのです。
 差別はいけないけれども差別でないものまで差別とするのが問題であり、犯罪行為であるものを犯罪でないと開き直り正当化すること・イデオロギーの為というか都合よく隠蔽して使い分けることに無理があるのが問題だと思うのです。
 最悪で致命的なのは、『国民監視下で』犯罪でないものを犯罪とする、『無実の人を作為的な冤罪まで利用して犯罪の加害者にしてしまう』という、その異常性が全てブーメランになっています。映像音声というメディアという武器が全て弱点になっています。
 差別するなと言うほうが差別している、暴力反対といって暴力を振るう、憲法守れといって法律を守らない…口先だけの正義で行いが全て逆、だから呆れられ、然るべく淘汰されていってる事実があるだけなのに気がついていない。
 ここ数年のTV放送というメディアの崩壊とリンクしているパヨクの崩壊。地上波メディアのブーメラン。スマホのアプリ特集したり、ネットで有名な…だのネットの引用ネタばかり。

良いもの悪いもの紹介して良いものだけが評価され生き残っている現実。
 悪いものはどんだけ利権で守ろうとしても自然淘汰されている事実。明らかに悪い駄目なものは然るべき意思を持って排除されていきます。
 良いものは意識的に護られ生き延びていきます。それがそのまんま日本が築いてきた歴史だと思います。いくらTV・新聞が駄目だからと、万能なネット使っても人間の意思や感情を強制コントロールしようなんて無理です。それをわかっていないのがパヨクと独占ch地上波メディアです。
『チーム余命の目指すところ』右翼思想でも左翼思想でもない不偏不党。全ては日本の為日本人の為。
 与党である自民党でも全体が○ではなく中には評価できない・許せない議員がいっぱいいる。『政党や個人議員を盲目的に支持しているのではなく行動のひとつひとつを選別して支持している』ということです。
 日本人だから日本国民だからといって全員正しく守られるものでもなく売国奴・犯罪者は守られない。逆に外国人だからと言って全員反日ではないし、敵でもない。国益に適う政策・行動なら人種・政党の隔たり関係なく支持して応援していく、だからこその不偏不党。
 朝鮮人だから、中国人だから、日本人だから、自民党だから、というものではないのです。そこを勘違いしています。
 全ては、行動と結果によるものです。犯罪集団が蚕食不法手段で得た利益を放棄せず、正当化して開き直っておいて攻撃する側に付いて、自分はまともですなんて通用しません。
全ては自業自得・自業自縛の結果になると思うのです。
 日本人だから純粋に意識せず日本人目線で平和と秩序の安定を願う。当たり前です。
日本人だから、日本人として事実を主張し日本人目線で利益を考える。当たり前です。
アメリカの為でもない、中国の為、韓国の為、北朝鮮の為など絶対にない。
それを自虐思考に全て誘導するパヨクは???にしか映りません。
 世界から見た淡々と客観的に見た日本でもなく、作為的に作られたフィルターを通した反日国家目線の利益で語る『パヨク』が自然淘汰されていくことに余命三年時事日記はまったく無関係な立ち位置です。(事実を発信しているだけ)
さよならパヨク…の日が近くなりましたね。
 短く読みやすくまとめようと更正したつもりですが、基本国語が苦手なものでこれが精いっぱいです…申し訳ございません。最後まで読んでいただきありがとうございました
(日本発進)

都民
余命様 余命スタッフの皆様
懲戒請求の件について、違法という言葉をちらつかせて「法に無知な素人を脅しにかかっているつもり」でしょうが、まず裁判自体、例えば米国人はささいな事でも裁判に持ち込む傾向があり、訴訟社会の米国で裁判は日常茶飯事で、「弁護士は裁判慣れしていますよ」と言ったところで、そんなの仕事なんだから当たり前だろ?とこちらで言いたくなるバカな発言です。裁判と言えば水戸黄門の印籠みたいに、一般人が萎縮する効力があると錯覚していると思われます。
 弁護士はピンキリ。訴訟の場合、原告が弁護士なら代理人の弁護士は不要でしょうから、弁護士との契約料もいらないし、弁護士は損害賠償請求額のパーセンテージを成功報酬としてもらうので、成功報酬を払う必要がないので、勝てると思うなら、弁護士への支払いがない分、普通より多く損害賠償金が取れるので、理由をつけて高額な金額の損害賠償請求を設定すればいいだけなのに、カンパを募る時点で、どういう「ふところ具合」なのかと失笑せざるを得ないですね。弁護士は掃いて捨てるほどいて仕事をあまり取れない弁護士もいますから、成功報酬で一度に一千万以上稼ぐようなランクの弁護士ではないように思われます。
 それに裁判所に提出する書類は陳述書とか意見書等ありますが、単に「違法である」なんて書く弁護士はいないですよね?
 法律には刑法、道路交通法、建築基準法等、多々あり、例えば何法の第何条何項に違反していると思われる、その理由はこれこれである、みたいに書かないと、裁判所は受け付けない。
違法だというなら、刑法の第何条にどういう理由で違反と思われるのか、きちんと書けるのか疑問があります。弁護士の資質もピンキリで、全ての弁護士がきちんとした文書が書けるわけではなく、提出書類の中身は弁護士の頭の中身が大きく影響するので、弁護士が書いた文章でも、こんなのダメ、書き直し!と弁護士に突き返すケースが多々ありますね。 に違法であるなんて断言して書いてしまうと、裁判長が判決で違法には当たらないなんて全否定してしまうことがあるので、断言しない方が恥かかないでいいように思いますがね。
 例えば、違法でもないのに相手にお前は違法行為を働いたと騙して、許してやるから謝罪金を払えと恫喝するのは脅迫罪であり、相手を畏怖させることにより成立する犯罪で、刑法第222条の脅迫、つまり、生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫することに該当します。また、詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法の利益を得ること、または他人にこれを得させることにより成立する犯罪のこと(刑法第246条1項、2項)。未遂も罰せられる(250条)。こういう具合に、きちんと何法何条何項は必要なので、どういうふうにもって行くのか、もっていけるのか?と思う次第です。
 親戚に弁護士がいる身で、知り合いにも複数の弁護士がおりまして、いずれにせよ、相手方が青くなっているようにしか思えないので、こちらは慌てずに、相手の思うツボにならないようにすることが大事と思う次第です。

鳳梨
こんにちは、鳳梨です。前回の投稿、取り上げていただきありがとうございました。お礼の言葉はまた改めて投稿いたしますので、取り急ぎ、瑣末な話題ですが要件を。
 私事ですが、以前、和田政宗 参議院議員が動画で「左派系のネットユーザーの拡散力が増している。今の時点で分かって良かった。 今からもう一度色々なことをやり直していく」と仰っており、それが非常に印象に残っていました。
 そんな折、つい昨日、行橋市議の小坪議員が余命ブログ支持を表明してくださった件について、
“ネトウヨVS弁護士の懲戒請求騒動、小坪慎也議員が参戦!「余命に支援」「私は観察者」”というタイトルをつけ、紹介しているサイトを見つけました。
情報速報ドットコム ttps://johosokuhou.com/2018/05/06/4401
以下、記事から抜粋です。
“そもそも、騒動のキッカケは余命氏が自身のブログ「余命三年時事日記」などを使って、左派系の弁護士を中心に懲戒請求を行うように呼び掛けたからです。少なくとも900人以上の読者がこれに賛同し、ほぼ適当な理由で弁護士らに懲戒請求を一斉に行いました。
 根拠無き懲戒請求を受けた弁護士側が業務妨害などで反撃することを表明した形で、これに小坪慎也市議が参戦したということです。”
 冒頭で触れた和田議員の言葉は、3月19日の参院予算委員会で、和田議員から太田理財局長への国会質疑が行き過ぎていると問題になった件に関連したものです。ググッたところ、情報速報ドットコムさんではこの件も記事を上げていました。以下、再び記事より抜粋です。
ttps://johosokuhou.com/2018/03/20/2375/
“自民党・和田政宗議員が国会で恫喝質問!「財務省は安倍政権をおとしめるために変な答弁」
その後も自民党側からは森友文書問題を財務省に押し付けるような質問が相次ぎ、太田氏が否定するというようなやり取りが連発しました。
 野党は自民党の姿勢に疑問を投げ掛け、共産党の小池氏からは「言語道断だ!どう喝的質問だ」などと厳しい批判の意見も飛び出てきています。
どうやら、自民党は財務省だけに責任を押し付けて、「自分たちは財務省を追及する正義の味方」というようなスタンスで森友文書問題を乗り切るつもりのようです。”
 余命翁が議員請願に触れた数日後に「立憲民主幹部が審議復帰検討」というニュースを見たときには、タイミングが良すぎておもわず人目も憚らず大笑いしてしまいましたが、気を取り直して考えると「これが『なりふり構わず』か」と思いました。
 左派系ネットユーザーの挙動に逐一反応する必要はないでしょうが、現役国会議員の先生が肌で体感し、「今の時点で分かって良かった。 今からもう一度色々なことをやり直していく」という言葉が出たという現状は、非常に用心べきかと思います。

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