余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2017-08-19 10:57
1858 2017/08/18アラカルト②(0)
引用元のソース


余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。
売国奴の辺野古埋立て国会包囲実行委員会呼びかけ団体・個人のリストです。
「翁長知事を支え、辺野古に新基地を造らせない県民大会」が盛んに活動しております。
外患罪で告発されている翁長を支援する団体・個人は、外患援助罪?それとも先日施行されたいわゆる共謀罪かな?
皆様ご自愛なさって下さいませ。

沖縄タイムス+ 2017年8月12日 16:03
【号外】辺野古の海守る 新基地反対県民大会 オスプレイに抗議
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/126893
名護市辺野古の新基地建設に反対する「オール沖縄会議」は12日午後2時から、那覇市の奥武山陸上競技場で「翁長知事を支え、辺野古に新基地を造らせない県民大会」を開いた。大会のイメージカラーで、辺野古の海を象徴する青色の洋服や帽子などを身に着けた4万5千人(主催者発表)が参加。翁長雄志知事は「民意はいささかの揺るぎもない。私の責任で必ず辺野古埋め立て承認を撤回する」と決意を表明した・・・

止めよう! 辺野古埋立て国会包囲実行委員会
http://humanchain.tobiiro.jp/call.html
◆止めよう!辺野古埋立て9・12国会包囲 呼びかけ団体・個人
I女性会議/青木初子(部落解放同盟品川支部、名護市出身)/
アジア共同行動/ATTACJapan(首都圏)/
厚木基地を考える会/
安倍政権にNO! 東京・地域ネットワーク/
雨宮処凛(作家・活動家)/
アンポをつぶせ! ちょうちんデモの会/
上原公子(元国立市長)/
うちなんちゅの怒りとともに! 三多摩市民の会/
FoE Japan /
大武昭雄(「知ろうよ! 学ぼうよ! “沖縄”を」実行委員会)/
沖縄意見広告運動/
沖縄の自立解放闘争に連帯し反安保を闘う連続講座/
沖縄の闘いと連帯する東京東部集会実行委員会/
沖縄のたたかいと連帯する東京南部の会/
沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック/沖縄文化講座/
沖縄のための日米市民ネットワーク(JUCON)/
オスプレイの沖縄配備に反対する首都圏ネットワーク/
解釈で憲法9条を壊すな! 実行委員会/
〈語やびら沖縄〉もあい練馬/
川平朝清(東京沖縄県人会名誉会長)/
鎌田慧(ルポライター)/
基地のない平和な沖縄をめざす会/
協同センター・労働情報/
金城驍(東京沖縄県人会副会長)/
金城吉春(中野・あしびな~)/
原子力空母の母港化に反対し基地のない神奈川をめざす県央共闘会議/
憲法九条やまとの会/
憲法を生かす会/
国際環境NGOグリーンピース・ジャパン/
相模補給廠監視団/
SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)/
島袋徹(東京沖縄県人会事務局長)/
島袋善弘(山梨県立大学名誉教授)/
市民ネットワーク千葉県/
ジュゴン保護キャンペーンセンター/
新宿駅西口スタンディング有志/
STOP!辺野古埋め立てキャンペーン/
すべての基地にNOを・ファイト神奈川/
戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター/
「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)/
戦争反対・平和の白いリボン神奈川/
戦争をさせない1000人委員会/
全国労働組合連絡協議会/
高橋哲哉(哲学者)/
竹腰英樹(中野協同プロジェクト事務局長)/
伊達判決を生かす会 /
俵義文(「子どもと教科書全国ネット21」事務局長)/
中部地区労働者交流会/美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会/東京・生活者ネットワーク/
日韓民衆連帯全国ネットワーク/
日本カトリック正義と平和協議会/
日本基督教団神奈川教区基地・自衛隊問題小委員会/
日本山妙法寺/
日本バプテスト連盟・憲法改悪を許さない共同アクション/
日本マスコミ文化情報労組会議/日米安保条約終了通告を求める会/
NO! レイプNO! ベース 女たちの会/反安保実行委員会/
「バスストップから基地ストップ」の会/
パトリオットミサイルはいらない! 習志野基地行動実行委員会/
非核市民宣言運動ヨコスカ/
ピースサイクル首都圏ネット/ピース・ニュース/
ピースボート/秘密保護法廃止をめざす藤沢の会/
フォーラム平和・人権・環境/ふぇみん婦人民主クラブ /
普天間・辺野古問題を考える会/平和を実現するキリスト者ネット/
平和をつくり出す宗教者ネット/
平和をつくる大和市民の会/
米軍基地に反対する実行委員会 /
辺野古・高江を守ろうNGOネットワーク/
辺野古へカヌーを贈る会/
辺野古への基地建設を許さない実行委員会/
辺野古リレー~辺野古のたたかいを全国へ~/
本郷文化フォーラム・ワーカーズスクール/
前田英一(横須賀沖縄県人会会長) /
前田哲男(軍事ジャーナリスト)/
宮森・630を伝える会/明大土曜会/
山城保男(横須賀沖縄県人会相談役・横須賀市議会議員)/
許すな! 憲法改悪・市民連絡会/
ゆんたく高江/ヨコスカ平和船団/
横田・基地被害をなくす会/
横田行動・実行委員会/
ラムサール・ ネットワーク日本/
労働運動活動者評議会/
渡辺美奈(女たちの戦争と平和資料館 (wam)事務局長)
(8月11日現在)
翁長知事を支え、辺野古に新基地を造らせない県民大会

2017.08.12「翁長知事を支え、辺野古に新基地を造らせない沖縄県民大会」に呼応する8/12首都圏行動

 

マンセー名無しさん
よほど人手が足りないのか、福島みずほまで。沖縄メディアは英雄行為の宣伝のつもりか、こういう写真を掲載するんですよねえ。証拠写真w

社民地方議員らが辺野古座り込み、福島参院議員も排除される
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/129507
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブの工事車両用ゲート前で18日午前、
福島瑞穂参院議員を含む社民党全国自治体議員研修会のメンバー約70人が新基地建設に反対し、座り込み抗議活動をした。
機動隊員が座り込む議員らを強制排除し、資材を積んだ工事車両16台が基地内に入った。
午前9時40分ごろ、機動隊員が「道交法に違反しています」と座り込む議員らに警告をくり返し、議員の両脇や足を抱えて排除した。
機動隊員による強制排除を初めて受けた福島参院議員は「強制排除には、怒りが込み上げた。
県民の民意を無視して進める工事は適法なのか国会でも議論したい」。
同研修会のリーダーで、社民党香川県連合代表の髙田良德議員は「沖縄県民の意志を各議員が持ち帰って、全国に発信したい」と話した。
辺野古崎の砂浜ではトラックで運ばれてきた石材を投下する作業が確認された。
「N5」護岸建設予定地付近で、カヌーや抗議船に乗った市民らが新基地建設反対を訴えた。
http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/2/f/-/img_2fb7af16c499568ae7485aabce6314bf55461.jpg
ゲート前で新基地建設に座り込んで抗議する福島瑞穂参院議員(右から2人目)に移動するよう警告する県警=18日午前10時7分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前
http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/c/7/-/img_c75f31c1c18d9d7e2765046d8cbc110054172.jpg
機動隊員に両脇を挟まれ強制排除される福島瑞穂参院議員(中央)=18日午前10時10分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前
【王の目、王の耳】
余命プロジェクト関係各位
今回の投稿は、兵頭二十八著「日本の武器で滅びる中華人民共和国」という本からの引用です。
最近、書店にてこの本を見かけ、購入後、直ぐに読んでみました。この本にも多くの気になる箇所等がありましたが、今回もリストアップ項目を絞り込み、余命ブログ読者のご参考として投稿させて頂きました。
003. 本書では中華人民共和国の略称として「中共」を用いています。
003 また本書では中華人民共和国が統治している地域を地理的な概念として説明したいときには、「シナ」を用います。
004 近代国家では、国家と国家の間に序列等級はありません。—–しかし儒教国では序列等級をあらわす呼称が好んで用いられます。彼らは対等の二者というものを認めない世界観をもっています
009 自国がおいたトリップワイヤー部隊が、緒戦で全滅、もしくは大損害を被ったときに、わが国は「侵略者は隣国だ」という国際法上の大義名分を得て、自動的に、隣国と堂々と戦闘(自衛戦争)してもよくなるのです。そのような開戦流儀であった場合に限り、わが国の「同盟国」である米国の大統領も、その軍隊に命令を下して自衛隊に加勢させるのに、面倒な説明(米国民・議会向けと対外向けの)は必要がなくなります。
042 儒教圏では、もともと立場が上の(あるいは急に強くなった)上位者は、立場が下の(あるいは急に弱くなった)下位者に対して、どんな嘘をついても許されるのです。
070 1971年5月末以降、わが日本国には米国が差しかける「核の傘」は存在しません。今日、ただいまも、ないのです。
075. 1971年11月、衆議院で「非核三原則」が決議採択((=> 「ニュークリア シェアリング」の拒否))
091. 1971年に東京は、中共からの水爆攻撃に対し無防備にされてしまった。
099 儒教圏文化に、対等の他者を受け入れる余地がそもそもない以上、彼らが日本国民や欧米先進国民を妬み憎む衝動がきれいさっぱりなくなることは将来もあり得ないでしょう。
106 儒教国家の対日ヘイトは続く
106 儒教圏人は、—「嫉妬は見苦しい」という価値観は、伝統的に、ないようなのです。
107 自分達が相手より名実共に「上」とならぬ限り、儒教圏人の嫉妬は継続します。
107 わが国を嫉妬している隣国が、—核ミサイルをいつでも東京に向けて発射出来る中共が、—甚だ危険だと評価せざるを得ません。
108 重量級の鉱石運搬船などが、直接接岸して荷役ができるような「良港」は、シナ沿岸には例外的にしか存在しません。
109 中共の少数の重要港湾は、安価でしかも探知も掃海も困難な沈底式機雷によって、タンカーによるアクセスを即座に不可能にされてしまうのです。
111 というわけで、中共にとっての「アキレス踵」は、沿岸の大陸棚に機雷を撒かれることなのです。
114 中共海軍には、機雷の位置を探知する設備はありません。
117 南シナ海から東シナ海にかけての機雷戦は、海域に接している一国または数カ国が中共の対手となった場合でも、それがスタートした瞬間に、「中共体制の崩壊」が確定してしまうのです。
119 そして,いったん撒布された沈底式機雷は、起爆か掃海されるかしない限り、半永久的に敷設海域に残ってしまう。
120 中共の主要港湾に接近するのを阻止する方法としては、機雷の大規模投入以外にはないのです。
122 中共が得意とする、他国内での籠絡済みの人脈を動かしての裏工作や、多彩なチャンネルを駆使しての大宣伝、はたまた核兵器を使った脅しさえも、いったん敷設された機雷を元に戻させることだけはできません。
123. こうしてシナ大陸の沿岸が機雷だらけになると、中共体制は、核を発射することもできずに、早足で崩壊へ向かいます。
158 台湾の中枢は実は「反日」
167 要するに、台湾人は、中共経済を破壊したくないのです。
168 中共から台湾に核ミサイルを打ち込む気もありません。中共政府の感覚では、そこは外国ではないからです。
169. 中共体制が続く限り、中共が尖閣海域で騒ぐことを止めることもありません。
201 西太平洋での自由主義陣営の大戦略は、敵国および敵軍に対する「機雷戦」を中心に組み立てる—という説は、–1970年代から米海軍の海軍大学校が「奥の院」で到達している総括の、現代的応用にすぎません。
206 要するに「核武装」だけでは、害意ある隣国からの攻撃をなくすることはできない。((例、インド、パキスタン))
P.S. 前回の当方の投稿(ブログNo. 1854)で、“195”の文章の一部が欠落していました。以下に”195”の全文を掲載させて頂きます。
『195. パナマ文書の流出によって、タックスヘイブンや租税回避で問題になる「匿名会社」と「真の所有者」を結びつける最後のピースが埋められようとしている。』

 

たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
共謀罪、パラレモ条約が発効しました。海外にも韓国系、中国系もありますしね。
今後のテロ組織、反日、在日の動きは、寺内元帥暗殺未遂や、桜田事件~上海事変などで見えると思います。
暗殺未遂事件は、寺内正毅元帥が朝鮮総監時代に、暗殺計画の陰謀が発覚して、明石元二郎憲兵司令官の指令で百数十名の朝鮮テロリストが逮捕されるに至った事件で、この中には後の韓国大統領、李承晩も入っていました。韓国は、テロリストが建国した国ですよ。
桜田事件は、昭和天皇が陸軍観兵式の帰途、桜田門の警視庁前にさしかかった時、陛下暗殺を目論んだ朝鮮人テロリスト、李奉昌が馬車へ手榴弾を投げつけた未遂事件。これを上海の「民団日報」その他が「当然のことである」と報じ、支那側にも「抗日会義勇軍」というのがあってこれが邦人に瀕死の重傷を負わせ三人の内一人は死亡。上海の在留邦人は、居留民大会を開き総領事館と日本海軍陸戦隊本部に抗日団体の解散と自衛権の発動を要請。これが発端となって上海事変が起こりました。
上海派遣軍司令官として、大陸に赴任する前夜皇居に参内した陸軍の白川義則大将に昭和天皇は「出来るだけ短時日で終わるように努力して欲しい、長追いは決してしないように、」と、くどいまで話されていました。軍功により停戦交渉が何度も繰り返され、上海の虹口公園での在留官民合同の天長節祝賀会当日、国歌斉唱中に、朝鮮人テロリスト、伊奉吉が爆弾を投げつけ数名が負傷、白川司令官、河端民団長がこの傷の為死亡し、植田師団長、重光公使、村井総領事が負傷しました。重光公使は後に戦艦ミズーリでの降伏文書に痛々しいステッキ姿で調印していますよね。
安部総理は真珠湾での演説で「勇者は勇者を称える」と語っていましたが、「テロ国家国民はテロリストを称える」といえるのが半島出身者ですな。現在リスト入りしているお仲間の方たちはどうなるのかな。

.....こういうテロの歴史を繰り返す中韓に対する備えが共謀罪であり、その共謀罪に反対する勢力とは?というところまできている。昨年までは反日勢力であっても日本人だからという意見があったが、現状は単に敵として処分することが確定している。組織は機動隊と自衛隊が担当し、その他勢力は国民が処理することになる。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト