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2018-06-17 09:19
2574 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった40(0)
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日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった40
武蔵小杉合同法律事務所 戦闘編②

猫庭小判にゃん
余命翁さま 武蔵小杉合同法律事務所から通知書一枚と合意書二枚。届きましたぁ。
来ない間は、「自分のとこには来ないのかなぁ(わくわく)」でしたが、いざ届くと、ビビりますね。架空請求で大金を巻き上げられるお年寄りの気持ちがよくわかりました。
こんな卑怯なヤツラ、絶対に許せません!この精神的苦痛に対し十倍返ししたいです。

五省
余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。
私の家には彼らから手紙はきていませんが、最後まで皆さんと戦います!懲戒請求すればなんらかやつらは反撃にでるなと思って不安でしたよ。だけどこんなことでは比島で生きたまま置き去りになった、私の祖母の弟は浮かばれません。祖母の弟の写真(当時としては珍しい)を観たときはびっくりしました、私とそっくりなお顔でした。無念でしたでしょう病気で生きたまま置き去りになったことを、、、私は最後血の一滴になっても戦いますよ、祖国の為に!

戦いたいオバハン
余命様、PT様、集う皆様、ご無沙汰しております。
介護の為に退職し扶養される身になりましたので、寄付ができずにいた分、一連の騒ぎにもロム専でおりましたことをお詫び申し上げます。
「戦いたいオバハン」は戦おうと参加したわけで、今でも一歩も引き下がるつもりはありません。会社勤めでもなくなったので金はないけど自由に動けるともいえます。武蔵小杉の普通郵便を待っていますが、ウチの地域は配達が遅いんですよ。余命様のおっしゃる「900余名の戦闘集団」に加えてくださり感謝いたします。何度目かの決意表明です。

乃木平八郎
初めて投稿致します。今回の件で益々将来の礎となる覚悟を決めました。
基より集団懲戒請求に参加した時点で覚悟は決めておりましたが、このような理不尽な反応をされるとこちらも一歩も退く気持ちはありません。
どちらが命を落とすか行くところまで行こうではありませんか。
自分は日露戦争での二〇三高地の戦いのように、自分の屍が味方の足場になるのだったらそれで良いと思っています。何かありましたら軍師殿のお指図に従うまでです。

ひえんあやめ
いつでも兵隊になります。「突撃」と言われるのを待っています。
テレビが急に砂嵐になったり、AMラジオのトークではなく、音楽のみが流れ続ける日を楽しみにしています。ネット配信はどうなるのかなぁ。
いつもの如く、何処かの弁護士会からのお手紙かと見ると見知らぬ法律事務所の名前。中身も見ず、こちらに確認すると皆様にも届いているようですね。請求者全員に出しているんですかね。誰が教えているんでしょう。どんどん網にかかってほしいです。
余命さんもいわれていますが、脱落者がいないのは凄いことなんでしょうか。こんな楽しい祭り自分から降りるつもりはまったくないんです。
同好の皆様にこの一言を贈ります。「おもしろきこともなき世をおもしろく」

コーちゃん
余命翁様、スタッフの皆様いつも有難うございます。
昨日、「通知書」「合意書」の件で法律相談に行ってまいりました。
今回の弁護相談で実感しましたが、法律に暗い自分としては「押す」も地獄「引くも」地獄です。しかし同じ地獄なら「押し」の一手しかないと確信しました。加えて、神原弁護士も佐々木弁護士も相手が法律に暗いと見越し、高をくくっているように思えます。したがって和解に応じないものは順次提訴という対応になるでしょう。受けて立つしかありません。裁判所から訴状が届けば連絡いたします。余命翁様におかれましては、反訴の準備ができましたらよろしくお知らせください。
また、彼らの狙いの本丸は余命翁様ではないかと、フト思いました。和解・提訴で外堀を埋め(業務妨害の実態づくり)、大元締めの本丸、余命翁様を絶体絶命に追い落とす算段ではないかと思った次第です。先手必勝です。外堀に手をかけた段階で徹底的に叩きつぶそうではありませんか。

うさ吉
こんにちは。いつもお世話になっております。
とうとう私にも『貴殿』宛のお手紙が武蔵小杉合同法律事務所から届きました。どうも『貴殿』と書かれたお手紙には違和感がありますねー私一応女子ですので笑
あと、不思議に思うのは損害賠償請求訴訟を提起するにあたり、1件の懲戒請求につき、弁護士1名あたり、慰謝料金50万円、合計250万円とかありまして、あれ計算合わなくない?と思いましたらその後括弧で神原氏に50万円、姜・宋両氏には100万円とありまして、頭の中が?でいっぱいになりました。
合意書の内容については、到底納得できるものではごさいませんね。
私は何も違法なことはしておりませんのに何故謝罪の上売国弁護士に5万円、半島工作員に5万円のお小遣いを差し上げなければならないのでしょうか?
告訴を首を長くして待つことにいたします。

日本國大変化(ヘンゲ)
余命さんスタッフの方々いつも有り難うございます。
私のところにも同じ内容の文書が届きました。
私は、この和解書に
住所:朝鮮國 日本人大嫌い市 朝鮮人命町1-1-1(架空の住所)
氏名:神崎 元
☏:不明
で返書してみようか知れんと思いましたが、迂闊なことはするべきではないし切手代ももったいないので止めました。
どっちみち、神崎氏は予告通り提訴するというで我々と争うことしか途はありません。
自爆ですけどねーーー
和解勧告書が送られてきた皆さん、余命さんの指示のもと一致団結して戦いましょう!

岡山県人
余命様、PTの皆様、読者同志の皆様、日々日本再生の為に御尽力頂きまして、有難うございます。
遅くなりましたが、余命三年時事日記vol.8,9が届きました。早速委任状を20部記入し、お送り致しましたのでよろしくお願い致します。
また本日私の所にも武蔵小杉合同法律事務所から手紙が届きました。これからの戦いに向けて保管しておきますね。
今後も敵の恫喝に怯む事なく、微力ながらお手伝いをさせて頂きますので、宜しくお願い致します。

きりん改たぬき野おなか
余命PTの皆様、日々陰ひなた無く御尽力戴き誠感謝に絶えません。
さて未だにウチには武蔵小杉合同法律事務所からのお手紙が届いていません。おかしいな、北海道在住の懲戒請求者は平成30年5月のお手紙作戦から外したのかしらね。それって不公平なんじゃないか。全国津々浦々平等に扱うべきでしょう。まあそんな概念なさそうですね。ちなみに認証ワードは”さよやよ”→”差よ嫌よ”?
余命PTで「一括告訴することになる」了解です。裁判所から特別送達が届いた際にはお知らせします。(2018.5.16たぬき野おなか)

吾亦紅
余命様、スタッフの皆様、そして読者の皆様ご苦労様です。
例の通知書と合意書が武蔵小杉合同法律事務所名で届きました。
余命様の「スタッフが答弁書と反訴について準備をしている」との事ですので、とても心強く思っております。
正直に言いますと、恐怖で手が震える程ですが私も日本を取り戻したいと思っている一人です。頑張っていきたいと思っています。
力強く進む皆様の様に、われもこうありたい。

イボンコ
余命様、スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。
自分の所にも武蔵小杉合同法律事務所から例の書類(通知書x1、合意書x2)が届きました。 勿論、取り下げることは有り得ないですね。引き続き訴訟にも参加します。仮に取り下げたとしてもコニたんみたいに後で蒸し返してくる可能性もありますから。

レインボー
私のところにも例の武蔵小杉合同事務所より封書が届きました。世間はかなり盛り上がっていますね。勿論断固戦うつもりですが、裁判が万が一こちらに不利な形で判決が出た場合今回とは別件で他の弁護士から波状攻撃に個人が攻撃されはしないかいささか心配です……彼らの目的はわかりきってはいますが…… お忙しいところすみません。

うすみどりサンダー
どっからどう見てもヤ◯ザそのものですよね‥‥。
想像以上の酷さに改めてびっくりします。これが弁護士先生と言われる方々の所業だとは‥‥。
さて、6月以降万が一、提訴されたらば、余命様方に代理をお願いすることは可能でしょうか。
可能ならお願いしたいです。よろしくお願いいたします。
また、その際の費用などはどれくらいかかりますか?
弁護士費用などもこちらで用意するのでしょうか。いくらくらいでしょうか。
すみません、わからない事だらけでして‥‥。

匿名でお願いします
当方にも武蔵小杉の弁護士事務所からお手紙(!)きています、勿論 取り下げも和解もするつもりはありません。
急ぎご報告申し上げます。

国家安寧
余命プロジェクトチームの皆様、こんにちは。
もう初夏ですね。緑が眩しい季節です。
さて、本日投稿する理由はただ一つ。
断固として戦い抜くとお伝えする為であります。
日本国の再生と更なる繁栄発展を願い戦い続ける所存です。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。

dako
朗報!拙宅にも本日(17日)、武蔵ーーーー事務所から待望の封書が届きました。
翁さま、余命スタッフさま、そして、『ひた押し』に勤しむ全国,全世界の読者同志の皆々さま有り難うございます。
ところで5/16に記者会見が行なわれたようですが、前記事での翁様のお話しでは何やら肩すかしのような内容だったんですね、残念。 この件はちょっと置いといて。
慰謝料金を払えだの、合意に応じなければ訴訟を提起し△△万円、□□万円を請求する”予定”です、と云ってますが予定は未定ですからね! 彼等は6月いっぱいまで合意を待つ予定だったと思いますが、放置プレイ(翁さまの懐かしいお言葉)を選択いたします。
また、960名への一括送付でなく、散発送付というところから見るに彼等のこの一件での体制はごく小グループだと思ってしまいます。
全懲戒請求者からの960件の逆提訴を受けてもらいましょう。
「本人訴訟」でいくとのことですが、私は大賛成です!
相手側による提訴、こちら側による逆提訴にしても自分が提出する書面はそれを誰か書ける人に作ってもらえばよいのです。(例えば、余名チームの周辺にもいらっしゃるとか)!!
解らないことは何でも,どんな事でも裁判官、事務官に聞けば親切に教えてくれます。直々でも電話ども。もちろん、相手弁護士のいないところでね。
実行・実践ブログである「余命ブログ」の大ルール?
「無理はするな、出来ないことはするな、出来ることをコツコツひた押し継続」
『誰かが何かをやっている 私に出来ない事をも
私は自分に出来ることをやっている
そして、また新しいことをやろうとする』
新たな指令をお待ち致します。頑張り抜きましょう。

tomgood
余命翁様、スタッフの皆様、有志の皆様、大変ご苦労様です。
当方にも武蔵小杉合同法律事務所神原元からの通知書と同意書2枚が届きました。
もとより、日本再生、日本を取り戻す為の覚悟の参加でありますから、薄っぺらい恫喝などに惑わされはしませぬ。
余命翁様のもと一致団結して日本再生のその日まで戦い抜く覚悟です。

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はじめてメールします。
佐々木亮弁護士、北周士弁護士の記者会見をみました。リアルタイムでは配信されていなかったと思います(5月16日14時スタート時点で動画なし)。終了直後(同日17時ごろ)には北弁護士(ノースライムさん)のツイッターに記者会見の動画へのリンク(Independent web journal:IWJチャンネル CH6)が貼られておりました。その動画を見ました。現在Youtubeで閲覧できる動画は56分です。
しかし、記憶に間違いがなければ、この56分の記者会見の後にも続きがありました。男性一人に対する単独インタビューでした。名前と顔は忘れました。話し振りから懲戒請求を受けた弁護士だと推測します。この単独インタビューには他の動画にはない情報があり、有用と思ったので報告します。
単独インタビューを受けた男性が「訴訟になった場合、裁判記録等に個人情報が残る。裁判記録には誰でもアクセスできる」といった内容のことを繰り返し言っておられました。佐々木・北・神原元弁護士による懲戒請求者に対するSLAP訴訟の本当の目的は、この「合法的個人情報流出」なのではないでしょうか。
今回、上記の弁護士達は反則技ともいえる方法で懲戒請求者の個人情報を入手しています。実際には反日勢力には既に懲戒請求者の個人情報が流通していると思いますが、法的瑕疵のためその個人情報をあらからさまに利用できません。そこで、訴訟という合法的手段で個人情報を流出させます。するとその後、反日勢力は安心してその個人情報を利用できるわけです。また、Youtubeの56分動画では佐々木・北両弁護士は懲戒請求者の住所氏名をエクセルにまとめるとおっしゃっています。確実に流出します。四季の移ろいさんが脅迫をうけつつまだ実行排除されていないのは、反日勢力が「合法的個人除法流出」を待っているということを示唆するのではないでしょうか。司令塔である余命さんもセンタクさんの活動により居場所が特定されております。余命メンバーの個人情報が公になると、反日勢力は表あるいは裏の方法を用いて懲戒請求者達を容易に排除できるようになります。
こうしてみると、佐々木、北両弁護士は操られているだけかもしれません。もっとやばい人たち(労組関係、アカ、ヤのつく仕事とか?)は無傷、即ち労力なし、顔バレなしで懲戒請求者達を弾圧する方法を手にいれるわけです。佐々木・北・神原弁護士が目くらましとなり、他のやばい人たちは暗躍しやすくなります。
また、懲戒請求者になにかあっても、佐々木・北・神原弁護士は「そんなつもりでなかった」「手続きは合法的であった」と逃げ切れるわけです。なかなかよくできた搦め手です。「合法的個人情報流出」「両弁護士が背後にいる誰かに操られている可能性」、この二点が気になったので報告しました。まあ、これら二点も、余命さんにとっては想定の範囲内の出来事とは思います。
なお、私も懲戒請求者の一人です。退く気はありません。灰になるまでやりあいます。梅雨になるので外出の際は傘ぐらいは持っていくとよいかもしれませんね。以上。

うし
はじめまして。千葉からコメントさせていただきます。
懲戒請求当初から、参加させていただいております。今回、例のパヨク弁護士である、なんとやらさんの記者会見拝見いたしました。
わたくしのところには、今だ恫喝示談書なるものは届いておりませんが、届いた際にはそちらの内容を請求理由に「懲戒」を請求しようかと思案中であります。
皆さんの投稿された示談書なるものを拝見いたしましたところ、「こんな恐ろしいものが届いてしまったら、ビビッて小便漏らしてしまうかもしれないwww」と、恐怖?(笑)で大笑いしてしまいましたので(笑)。こんな恫喝まがいの書類を送り付ける弁護士は、弁護士失格ではありませんか?十分な懲戒理由になるかとおもいます。
私はと申しますと、この程度の事でイモを引くほど小心者ではありません。。
今更、捨てるものも守るものもございません。心配事は我が家の愛猫のみでありますので、私が居なくとも何とかなるであろうと(笑)。
参加させていただくと決めた時から、肚は決まっております。
是非とも!是非ともナントカ弁護士様には、頑張って頂きたく存じます。
恫喝示談書が届きましたら、改めてお知らせいたします。
余命プロジェクトチームの皆さま、お体に気を付けてご自愛ください。

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