余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-05 18:10
987 余命本情報34(0)
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余命三年時事日記2が発売後、反日書店の動向をチェックしてきたが、詳しいリストが上がってきた。これと先月、みなさんにお願いしてきた情報と照らし合わせ、不買書店を決定した。TSUTAYA(蔦屋)、ヨドバシに「くまざわ書店、未来屋書店、ブックファースト」を追加する。
この件はあからさまな反日書店というだけでなく有事には反日勢力の拠点となる恐れがあるので不用の場合はできるだけ近づかないようにしていただきたい。また同様に、九州での26日デモにおいて、九条の会がカウンターデモを仕掛けていることから表向きの平和主義も捨て去ったようだ。過去ログに全国の九条の会の所在地が明記されているから、近隣の所在は確認されて、ここも同様に警戒されたい。

M.Kinosita
本日、予約しておりました、ジャパニズム31藤沢名店ビル有隣堂にて、購入いたしました。さっそくモンスター対談を、読ませていただきました。
数年前、桜井氏の在特会という言葉を知った時には、正直、半信半疑でした。私の弟も、マッチポンプだろう。と勘ぐっていました。
しかし今、確実に動き出していると感じています。
余命様を中心に、もっと広がれ!
ニッポンは、ニッポン人のために!

ちびたぱすかる
余命様、余命プロジェクトの皆様ご苦労様です。
私の行きつけの京急百貨店にある八重洲ブックセンター上岡店。ほかの本を物色中に政治・経済のコーナーを見ると、
余命1、余命HBがそれぞれ10冊、余命2が20冊平積みにされていました。1ヶ月前は余命2の方はぐっと少なかったので、結構売れているみたいです。なにせ、川崎市とならんで在日汚染が酷いところだから当然と言えば当然でしょう。

在米の一日本人
余命様、いつもお世話になっております。
この度一時帰国したついでに、幾つか書店に寄ってみました。6月末時点です。

東京駅八重洲口最寄りの「八重洲ブックセンター」
今までこの書店の情報がなかった(見落とした?)ので行ってみました。
1Fの時事・評論コーナー Seals本多数、池上某の本多数。他にも戦争・憲法・安保など左翼系オンパレードで保守系は1冊もなし。カウンターに問い合わせて4Fの42書架にあると説明あり。
4F正面の話題の本も、見事に左翼系一色。すっごいわかりやすい。42書架も全くなし(若干、ジャンル違い)、再び店員に聞いて行ってみると、3部作ともに8−9冊ずつ平置きですが、余命本以外の保守本一切なし。その場所が、進行方向から死角になる柱の影という(笑)あんなに目立つ本なのに、探してる自分が(欲しい本は一暼で見つけるのが得意なんですが)見つけられない場所でした。
今までそれなりに利用していたのですが、自分の中で不買確定です。そのままトイレだけ利用して帰ってきました。

新宿駅西口の小田急百貨店内「STORY STORY」(有隣堂と判明)
ルミネはブックファーストしかないし、さまよった挙句たどり着いた書店。カフェ付き書店で実にゆるい&楽しい感じでしたが、やはり店員さんに聞いて一角に行ってみると3部作ともに1冊ずつ棚差ししてありました。アリバイ?と思いましたが、周辺は右と左と入り乱れて大体同じ量が並んでいたので、ま、両方バランス良く売っているのかな、という感じでした。平積みになっているのも、杉田水脈さんの対談本などがsealsや池上某の本とともにありましたので、バランス良く配置している感じで好感が持てました。ここで何冊か購入。

田舎に帰ると書店に行くのも一苦労なので、ジャパニズムなどが並んでいるのをこの目で見たかったのですが、大きな書店だからといって置いてあるわけではないのを実感しました。でも、ここの皆様方の投稿のおかげで、東京駅近くの丸善や新宿ルミネなどに無駄足を運ばずに済んで助かりました。ありがたかったです。

あるけむ
この件は、本来、余命本の記事関連に書くべきだと思いますが、ここに書きます。
ソース)朝日新聞「(ひもとく)とにかく投票へ 居丈高な政治、許さないために 武田砂鉄」
>ジュンク堂書店・難波店店長の福嶋聡は「客に自分の偏った思想を
>押し付けていいと思っているのか?」とのクレームに対し、「偏ってい
>るから意見なのであり、中立な立場などもともとない。
この内容でした。ジュンク堂も偏っているのですかね…

.....ジュンク堂グループは余命本販売については紀伊国屋書店と同様、余命本1から販売にはご協力いただいている。ただ書店のテナント状況や店員の雇用状況でこんなのが紛れ込んでおり、共産党やユニオン絡みだと除去できなくてのさばっているということだ。

花芭蕉
こんにちわ。一度投稿したことがあるのですが、そのときのメールアドレスとハンドルネームを忘れてしまったので、前回とは違ったらすみません。
お忙しいところ恐縮ですが、余命本情報です。ジャカルタの紀伊国屋プラザスナヤン店、「余命三年時事日記」の在庫はありませんでした。
時間の関係で余命本3冊すべて調べられませんでしたが、売り場を見た範囲では、他の2冊も在庫はありませんでした。ただ「日本からの取り寄せは可能」との事でしたので、自分用に1冊注文しました。価格は日本の2.2倍ほどしますが、それは売り場にある他の日本語本も同じこと。個別の取り寄せ代などはかからないようです。
届くのは一ヶ月後だそうで、それまで楽しみに待とうと思います。
(花芭蕉)

みちあとのゆ
余命翁様、余命スタッフの皆様、そしてここに集う愛国志士の皆様お疲れ様です。
愛媛県の松山市の余命本情報です。
2016年7月4日
明屋(はるや)書店 松山本店
1F奥に「選挙に行こう」というコーナーがあり、いろいろ平積されておりまして、その見事なパヨクっぷりにそばにいた店員に「この展示の仕方の写真を撮ってもいいか」と聞いたら「いいですよ」とのことでパシャリ!この画像を皆さんに見てもらいたいものですね(笑
オークダーキーが関係してる本やら池上彰のやらで、でもなぜかそこに正論SPってのが混じってたりしてるのですが・・・
で、肝心の余命本ですが、中2Fの「ビジネス書・専門書」のコーナーに平積で余命1:初版が1冊 余命2:初版が2冊 HB:2版が3冊
その中から拡散用にHBを1冊購入しました。余命本と並んで茂木健一郎の本が鎮座してました。かえる本や桜井誠氏の本は見当たらず。

明屋(はるや)書店 アエル店
新しくビルができ、そこの近所にあった明屋(はるや)書店 大街道店が移転した店舗です。
初めて行ったのですが、とにかくどこに探している本があるのか分かりにくい。
検索して場所を印刷しても分からず、店員さんに聞いて案内してもらっても「え?ここ?こりゃわからんわ」ってな感じで「社会・政治」のコーナーにすべて背刺しで余命1:6版が2冊 余命2:初版が3冊 HB:3版が1冊
田中角栄本やら池上彰本が表紙置きでいっぱい一緒にならんでました。検索機で桜井誠氏の本を探すとすべて「なし」でした。

digital-alien
湘南地区の余命本情報です。

【鎌倉】
文教堂鎌倉とうきゅう店。
余命1-6冊。余命HB-6冊。余命2-7冊。
大嫌韓日記も3冊。すべて面陳。

島森書店。
余命1-2冊。余命HB-4冊。余命2-1冊。
すべて棚差し。

松林堂書店。
なし。

大里書店。
なし。

【大船】
中田書店。
余命2-2冊。棚差し。
共に初版。

アニール。(大船ルミネウィング6F)
シールズ本の平積みはあっても、
余命関連は一冊も見当たりませんでした。

なぜか本間九介の「朝鮮雑記(復刻版)」があり、
思わず買いかけて止めました。

くまざわ書店大船店。(西友大船店6F)
行くだけ無駄でした(笑)。

【辻堂】
有隣堂テラスモール湘南店。
余命1-1冊。(1冊だけ棚差し)
余命HB-4冊。余命2-8冊。(共に平積み)

湘南 蔦屋書店。(湘南T-SITE)
暑いのと遠いのとで行きませんでした。
無駄足の可能性大ですし。

【茅ヶ崎】
長谷川書店北口店・南口店。
ともに皆無。

川上書店。(茅ヶ崎ラスカ5F)
余命1-1冊。余命HB-1冊。余命2-1冊。
すべて棚差し。

茅ケ崎ラスカにはよく立ち寄りますが、
ここは1冊売れると数日後に1冊補充。
そういうスタイル?を取っているみたいです。

【平塚】
文教堂平塚駅店。(平塚ラスカ南館3F)
余命1-5冊。余命HB-6冊。余命2-6冊。
すべて平積み。

ブックピア。(OSC平塚シティ)
皆無。ここにも「朝鮮雑記」が。

くまざわ書店平塚店。(ユーユー本館6F)
やはり無駄足(笑)。
(digital-alien)

N・G
余命本情報です。
7月5日、滋賀県大津市にある
TSUTAYA 平和堂アルプラザ瀬田店
に、行ってきました。

店舗入り口すぐのスペースに、
カエルの楽園
平積み 3冊
表紙向き 2冊

ノンフィクションの棚に
余命 1 1冊
さよならパヨク 1冊

ノンフィクションの棚の前に
平積みで
余命 2 4冊
余命HB 4冊
(SEALDs本の隣w)

以上、確認しました。
余命 1 発売時に問い合わせた時は、在庫も無く取り寄せも出来ないと言われたのですが、やはり商売なんでしょうかね。

.....先月、第二次不買書店の指定について読者のみなさんのご意見をいただいていたので、それに対する一時的なアリバイ作りだろう。本日、「売らないのなら買わないよ」
ということで第二次不買指定をしたが、まあ、余命本の売り上げなどたいしたことはないと考えているのだろう。しかし、日本国内で反日書店のレッテルが貼られて商売ができるかな?
今後の不買運動に向けてこれは大変興味がある。一旦貼られたレッテルは、はがすことができない恐ろしさを知るのはこれからだ。

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