余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2016-04-22 02:40 最新コメント:2016-04-23 05:51
636 ランダムファイル⑩(5)
引用元のソース

夜霧のガイコツこんばんは
国家を歌う時は直立不動の姿勢
自分もそう思う
 国際的なスポーツの試合の場で日本人選手が胸に手を当てている姿は見ていてキモチ悪い。あれ本人達はカッコイイと思ってるんだろうか?もし誰かからの指示なら断るのが日本人てもんだ。オリンピックに出る柔道選手の道着に何やら色々書いたものを貼っているがあれなんかもってのほかだ。お前らはサンドイッチマンかと言いたい。俺が柔道選手なら試合相手よりもオリンピック連盟の会長を締め落としてやるところだ。
 そんな事だから日本人選手はロンドンだったか開会式の会場から出されるんだ。あともう一つ言わせてもらえば試合に勝利した時にピースサインをほとんどの選手が出すがあれも何か日本人がやるとカッコ悪い。スポーツの試合で勝っただけで、テレビの視聴率に貢献しただけで口を開けてベロを出してピースサインなんか日本人が簡単に出すものでは無いと思う。人生の試練はまだまだこれからのはずだ。そんな事だから日本人アスリートは簡単にヘアヌード写真集を出したりAVに出てしまうんだ。
 あの国家が流れる時に胸に手を添える日本人選手を観てると、国際的な権力のためなら誰のケツにでも付いてゆく売国奴政治家の姿とかぶってしまう。
あんなのを観ていると、阪神が優勝したからといって川に飛び込む者や隠れてフランス料理やイタリア料理をガッツいている近所の寿司屋のオヤジを観てる方が愛嬌があっていいと思う。

くくり
三毛猫みいちゃん様
浅田選手のおかげで日本人として目覚めた人は数多くいると思います。
きっと余命様のブログ読者のなかにもたくさん・・
私も、ただただ真央ちゃんが好きで色々調べているうちに、気づいてしまいました。
その意味ではあの韓国選手のおかげですね。
ご存知のように彼らはいつも、やり過ぎるのです。
 今も浅田選手のファンですが、ハーフリタイアといいましょうか、ゆるくリラックスして応援しています。フィギュアスケートの世界は狭いにも拘らず、分断されてしまっていて、相変わらず外国勢に対して戦略的に動けていないように感じています。
一時期は、日本国の雛形のように思っていたこともありました。
 戦うべき相手のやり口がパターン化されているので見抜く力を養う学習になったと思います。

ぱぴぷぺぽ
3、4年前に『覚醒』するまで所謂『無党派層』でした。私はそれを格好良いくらいに思っていました。
 子供の頃から解らないなりに世の中の事に興味を持つタイプだったので、新聞を読んだりテレビを見たり本を読んだりしていました。今思うと左翼の洗脳の中に自ら身を投じるという恐ろしい行為を繰り返していたことになります。
 でも私が左翼にならなかったのは、ひとえに彼らの一貫性の無さ、矛盾、嘘や言い訳だらけの発言のお陰だと思います。いくら熱心に聞いても『何が言いたいのかわからない』のです。
 それを私は自分の頭の悪さ、勉強不足、経験不足等々のせいだと思い『政治って難しい』と思っておりました。
 そして、中々良くならない世の中を憂いて『政治家なんか全部駄目、政党なんか支持できない』そう考えて『無党派』を名乗り、解ったつもりでいた大馬鹿者でした。
 安倍総理をはじめとしたこんな心ある政治家の方々の想いを知り、それを拡散して下さった余命さんをはじめとする保守の皆さまの存在を知り、ただひたすら『目から鱗が落ちた』私です。その透き通った目で見ると、決して政治は難しい事ではないのだと気が付きました。
 勿論政治を担う立場の方々の大変さ難しさは計り知れないものがあると思います。ただ、一般人として自分の信じる政治家や政党に思いを託すことは誰にでも出来るのだと思います。そしてもしその判断が間違っていて民主党政権のように国が傾きそうになったとしたら、その責任の一端を担うくらいの覚悟を持って投票にのぞむべきです。
 長々と何が言いたいのかと言うと(笑)私は『無党派』こそ無責任だと思うのです。ついこの間までそこにいた私が言うのもなんですが、そこにいたからこそ言えることでもあります。
 無党派と一括りにしても、本当に何にも考えていない人(まあB層って言われてしまう?)もいれば私のような迷子になっている人もいると思います。迷子の人々にもっと明るい道しるべが必要なのかも知れません。今までのお詫びと恩返しの為に、自分に出来ることを地道にやっていこうと思います。

catmousetail
今更かもしれませんが、こんなリストがありましたよw
仲良くしようぜパレード賛同人のリスト 賛同人名一覧(※あいうえお順)

Akira the Hustler(アーティスト)/ ATS(ラッパー)/阿久澤麻理子(大阪市立大学 教員 )/ AKURYO(ラッパー)/ACO(シンガーソングライター) / アノア(anoaとペロ) /阿部光一郎(ソウル・フラワー・ユニオン) /石田昌隆(フォトグラファー) /ECD (ラッパー ) /石原 燃(燈座主催、劇作家) /石丸次郎(ジャーナリスト) /ISHIYA(FORWARD Vocal ) /伊地知紀子(大阪市立大学教授 ) /伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット) / 伊藤孝喜(ソウル・フラワー・ユニオン、コプチャンチョンゴル) /稲垣克彦(物理学者) / イライザ・ロイヤル(ミュージシャン/ライター) / イルリメ /宇川直宏(DOMMUNE/京都造形芸術大学教授) / 宇城輝人(関西大学教授) / 宇都宮健児(弁護士) /うつみようこ(ミュージシャン、ボイストレーナー) /梅津和時(バンドマン) /Music Cafe OOH-LA-LA / ウルフルケイスケ(ミュージシャン/ウルフルズ) / エルネスト金 / 呉英吉(大阪朝鮮高級学校 ラグビー部監督) / 大石始(ライター) / 大熊ワタル(ミュージシャン=ジンタらムータ/シカラムータ) /大月ひろ美(俳優) / 大野金繁(フリーライター/カメラマン) / 小笠原博毅(神戸大学大学院国際文化学研究科教員) /小川敦(大阪大学専任講師 ) /奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン) /oscar /尾辻かな子(前参議院議員・社会福祉士) /綛谷智雄 (神戸医療福祉大学教授) /上村美保子(ミュージシャン/モモナシ) / 川野英二(大阪市立大学) /岸政彦(龍谷大学准教授) /北田暁大(社会学者) /金滿里(劇団態変主宰)/ 金明秀(関西学院大学社会学部教授) / 木村元彦(ジャーナリスト) / 久保憲司 / くるみざわしん(劇作家、詩人) /DJ KEIHIN/髙英起(ジャーナリスト/デイリーNK東京支局長)/上瀧浩子(弁護士)/ KO SLANG / こぐれみわぞう(ミュージシャン/シカラムータ・ジンタらムータ)/小塚類子(イラストレーター) /後藤正文 (ミュージシャン)/五野井郁夫(国際政治学者)/サイトウジュン(YOUR SONG IS GOOD)/佐々木中(作家・哲学者)/J.A.K.A.M. (NXS/CROSSPOINT) / JIGEN(ミュージシャン/モモナシ) / 篠原久美子(劇作家) /澁谷知美(社会学者) /清水耕介(龍谷大学教員) / Swing MASA(Jazz Saxophonist) / steve Fox / 砂布均 / 粗悪ビーツ(ビートメイカー) / 想田和弘(映画作家) / そんきょば (在日韓国人3世) / 高木克(ソウル・フラワー・ユニオン) / 竹川宣彰(アーティスト) / 竹沢泰子(京都大学人文科学研究所教授 ) / tatanga rani / 田原範子(四天王寺大学・教員)/ 田端信廣(同志社大学文学部教授)/ 知花竜海(沖縄・ミュージシャン)/ 丁章(詩人)/ 津島佑子(小説家)/ 辻元清美(衆議院議員)/ テラダマサヒロ(ライター) / 徳山昌守(ボクシング元WBC世界スーパーフライ級チャンピオン ) / TOSHI-LOW(BRAHMAN) /都丸智栄(ザッハトルテ) /冨田宏治 (関西学院大学法学部教授) /泥憲和 / 中川敬(ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン) / 中川智子(宝塚市長) /中村一成(ジャーナリスト) / 中村珍(イラストレーター・漫画家・ライター) / 西岡研介(フリーランスライター) / 西村茂樹(ミュージシャン/LOUD MACHINE) / 二宮 友和(eastern youth) /根岸季衣(女優) / 野口道彦(大阪市立大学名誉教授)/ 野間易通(Counter-Racist Action Collective)/DJ Nobu / 浪花の歌う巨人・パギやん(趙博) /朴一(大阪市立大学大学院経済学研究科教授) / 朴保(ミュージシャン) / 八田ケンヂ(パンク歌手/シンガーソングライター) /浜邦彦(早稲田大学准教授) /林幸治郎(ちんどん通信社 リーダー) /PAN / PIKA☆/愛 /東優子(大阪府立大学教授 /日高央 (ヒダカトオル/ザ・スターべムズ) /ファンキー末吉(ミュージシャン) / 福島みずほ(社民党副党首) / 藤井誠二(ノンフィクションライター) /古久保さくら(大阪市立大学教員) / ぽえむ (2MUCH CREW) / 星野智幸(小説家) / 凡どどラジオ /前田達朗(東京外国語大学准教授 ) /松沢呉一(ライター) /松田”CHABE”岳二 (kit gallery / CUBISMO GRAFICO) /MIsao Redwolf(首都圏反原発連合/NO NUKES MORE HEARTS) / 三島タカユキ(フォトグラファー) / 三宅伸治(ミュージシャン) / 村上晃一 (ラグビージャーナリスト) /師岡康子(弁護士) /安田浩一(ジャーナリスト) /柳橋未詩緒(「OoA」本部代表 (主宰管理人)) / 山口洋(ミュージシャン HEATWAVE) /山口祐二郎(思想家、作家) /山田創平(京都精華大学 准教授) /ヤン ヨンヒ(映画監督) / 洋子, 斧(TOKYO NO HATE) /よこちん(@yokoching #241FM #凡どどラジオ プロデューサー) / 吉野寿(eastern youth) / 李知承 (シンガーソングライター) / リクオ(シンガーソングライター) / るまたん / waka(ミュージシャン) / わかぎゑふ(劇団リリパットアーミーII座長、劇作家、演出家) / 渡辺雅之(立教大学講師)
ttp://negajap.seesaa.net/article/431944385.html

ノート取る、ムダなのカネ
ぼくちゃん様
以前、どこかで「寄贈しても消される(処分される)」という記事を拝見し、
(私の勘違いや記憶ちがいであれば申し訳ありません)
それなら寄贈しても仕方がないかな、と思ったのです。
 私の地域は、とりあえずリクエストすれば入れてくれるだけマシなのですが、左系が強い地域なので、図書館で判断して自発的に購入してもらえれば、処分などという事態は回避できる・・・と、思ったのです。
そう信じたいのですが、なんだか、自信がなくなってきました・・・。

えりんぎ様
こちらこそ、生意気でごめんなさい。
ご忠告も、ありがとうございます。
すこし興奮しすぎました。本当に申し訳ないです。
 私も、昔はブログを見たり、本を購入したりするぐらいで、とにかく「行動」が苦手でした。
私事で非常に恐縮ですが、私は親や兄弟を失いました。
癌や心臓の病気で、みんな、何もできないまま亡くなりました。
 兄弟はまだ若く、まだまだやりたいことがあっただろうに、さぞかし無念であったろうと私は今でも涙ぐんでしまいます。
「このままでいいのか。どうせ、人はいつかは死ぬのだぞ。
 人は、生きてきたようにしか死ねないんだぞ」私は、そう思うようになりました。
私は、何もできないまま死にたくはないのです。
あまり若くはありませんから、焦りもあり、ついつい頭に血がのぼってしまいました。
ごめんなさい。
 他にも、きっと不愉快な思いをされた方々がいらっしゃることと思います。
お詫びいたします。そして、私の駄文をお読みくださり、ありがとうございます。


中国の情報機関は政・軍・党の3系統に分類されるそうです。
政府関係の情報機関には、国内外のインテリジェンスの最大機関である【国家安全部】が挙げられます。
その他には
国内治安を担当している【公安部】
外交活動を担っている【外交部】
軍事外交を担っている【国防部】
軍事科学技術の研究および、開発を指導する【国防科学技術工業局】
国内世論の操作を担っている国営報道機関である【新華社】等があります。
 軍の情報機関には、【中央軍事委員会】をトップに【総参謀部】【総政治部】が存在し、総参謀部は【第二部】【第三部】【第四部】が、総政治部には【保衛部】【連絡部】があるとされています。
 第二部(情報部)は最初に挙げた国家安全部と並ぶ、国家的対外インテリジェンスを担っており、軍事的なインテリジェンスの統括機関です。
 第三部(技術偵察部)はコミントとイミントと呼ばれる諜報手法を担い、第四部(電子対抗部)はエリントという手法を担っているそうです。
 コミントやエリントというのは、wiki等を見れば書いていると思いますが、シギントという信号の解読や傍受などにより、敵の情報などを入手する諜報手段を表す用語です。
 通信用の電波か、非通信用の電波かによって、コミント(通信インテリジェンス)、エリント(電子インテリジェンス)に分類されます。
 イミントは偵察衛星や航空機などからの写真を用いた、画像による情報収集を表します
 つまり、第三部(技術偵察部)は地上局の相互間のやり取りや、地上局と艦艇、航空機同士などの間で交信される、モールス交信やファックス信号などの通信用電波を収集、偵察衛星や航空機などで得た偵察写真などを用いた情報収集を行い
 第四部(電子対抗部)はレーダーやビーコン、ジャマー等の非通信用の電波からの情報収集等を担っており、通信衛星や艦艇、情報収集機、地上レーダーサイトなどの電子機器から、艦艇や航空機の動向や、搭載している電子兵器の性能などの調査を任務としていると思われます。
 そして総参謀部傘下の、第三部と第四部のシギント(信号解読、傍受)要員は10万人を越えるとされ、数的には米国のNSAを上回るそうです。
これらの軍の管轄にある情報機関の活動範囲は旧ソビエト連邦のGRUよりはるかに広いとされています。
 何故なら、軍事と軍事産業などの分野を越え、政治情報や国防や経済の情報収集に加えて、中国で活動している外国官などの海外駐在員や留学生に対する監視活動などを行っているからです。
 最後に党、つまり共産党系列の情報機関としては【中央統一前線工作部】、【中央宣伝部】や【中央対外連絡部】などがありますが、これらの機関は中国共産党の活動全般を執行する機関であり、純然たる情報機関とは言えません。
 ですが、面白いのは、党や政府の傀儡と揶揄される民間団体の存在です。
この民間団体は関係国の中にある中国に友好的な団体を組織し、友好団体と一体となり、党や政府の意向に沿う情報工作活動を実行しているのです。
 現在の日本国内における政治的左翼が親中なのは、このような団体の存在が無関係とは言えないでしょう。
 このように、中国では政・軍・党、人民団体などの多彩な情報機関が、情報活動に携わっています。
 中国の情報機関の理念は「安定」「発展」「安全」の3つの国益を追究する事にあり、「安定」の為に国内の反体制派組織、独立組織、宗教団体などの徹底的な監視を行い、不安定分子等の早期排除に力を入れています。
 「安全」という観点からは、経済力を背景として軍事力を整備し、敵国に対し軍事的な勝利を得るために、戦略や戦術の構築を必要とする為、軍事科学技術の獲得と、日本やインド、アメリカ等の敵対国の軍事的意図や、軍事能力、弱点などを明らかにすることを目指していると思われます。
 そして「発展」の為に、科学技術を西側先進国や日本から獲得することを重視していると見られます。
 このほか、相手国や地域としては、米国、日本、朝鮮半島のほか、「祖国統一」という目標のために、台湾の政治・軍事情勢に関する情報収集や、台湾の統一に有利な国際情勢の熟成する為の各種工作を展開しているとされます。
 日本における国際的な工作と言えば、慰安婦や南京大虐殺などの捏造によるネガティブキャンペーンが挙げられますね。
 そして最後に、中国の情報機関に共通する特徴の一つは、国内の安定のための活動を重要視しているということでしょう。
 どういう事かと言うと、国内治安維持のための活動のみならず、海外における中国の系民主化グループの活動を抑制し、民主化運動が国内に波及しないように涙ぐましい努力をしているということです。
 政府系党の情報機関である国家安全部の海外活動の重点はこの民主化波及阻止におかれていると言われています。
 海外における情報活動では、このような活動のほか、経済・軍事情報の収集や、台湾関連情報活動が重視されております。
 その活動は、秘密情報の収集そのものより、現地の中国人留学生や研究員を活用した幅広い知識の獲得を重視しているようです。
 奴等のズル賢い点がそこで、工作員を秘密情報に直接獲得させるのではなく、間接的に情報に獲得させる事で、その国のカウンターインテリジェンスを扱う機関の摘発を困難なものにしているらしいです。
 また、情報収集以外に、当該国の政権やマスコミに浸透し、親中政策や親中報道を促す積極工作を重視している点も大きな特徴と言えます。
 ここまで書いておいてお恥ずかしいですが、これらの情報は大部分を、元防衛省情報分析官の上田篤盛氏の著書、「戦略的インテリジェンス入門」を抜粋、参考にしました。
 日本の敵の正体をおおまかに知ることは日本国民の覚醒にも繋がるかと思った次第です。Amazonでも取り扱っておりますので、もしよろしければ余命三年時事日記と一緒にご購入を検討下さい。
長文失礼しました

  1. やはり、覚醒した切欠はわからない。たぶん、W杯だろう。

    逃げることを止めた。できることは何か?
    伝えることや、話はした。できる範囲で。

    これ以上、自分には、周辺に波及する能力が無い。
    それが悔しい。

    僕は、知った。それで十分です。
    他人に伝える方法を知っているなら、教えてください。

  2. 余命様
     こんにちは 初めて投稿いたします。
    私も三毛猫みいちゃん様やくくり様と同じく、あのKYつながりで覚醒しました。
     2009年シーズンの頃、「なんかこの選手の得点はおかしい」と気づき、KYについて調べているうちに、ようやっと2014年頃余命様のブログにたどり着きました。・・ふむふむ、そういうことだったのか・・と納得&怒りが。私も陰ながら貢献させて頂きます。
     そして奪われた浅田選手の「金」を何年かかっても奪還しなければと思う今日この頃。

  3. 4月22日(水)の産経新聞の2面に、「余命三年時事日記ハンドブック」の広告が掲載されました。「JAPANISM30」「さよならパヨク」「小坪しんや」も並んでいて保守一色でしたね。昨年「余命三年時事日記」の広告を見た時も驚きましたが、今回も堂々としています。2面の下ですよ。上は「主張」ですから。扱いが特別です。産経新聞もやるよのぅ・・どなたかが書いてくれるかなと思ったのですが、まだのようなのでお知らせしました。

  4. 余命様、プロジェクトの皆様 日々の御健闘感謝しております。
     
     中国の対日工作について論じられておりますのでご参考になるかどうかわかりませんが。

     昔見た動画ですが、中国の対日マスコミ工作を生々しく語ってくれたものがあります。概要は藤井厳喜という評論家がジョルダンブックスという出版社からNHKについての本を出版しようとしていたところ、中国サイドからジョルダンブックス社側に仕事が入り、藤井さんの本の出版を止めろという横やりが入ったそうです。ジョルダンというのは乗り換え案内のソフトも制作しています。

     ユーチューブのタイトルは『台湾研究フォーラム第128回 藤井厳喜5 出版妨害事件の真相 B』です。8分くらいですがお時間がありましたらご覧になって下さい。

     ジョルダンブックス社がNHKと中共の(ムチではなく)アメ工作により印刷直前になって出版を中止した問題の本、「NHK捏造事件と無制限戦争の時代」は結局ジョルダンブックスからは出版されず、総和社から出ています。

  5. くくり様

    三毛猫みいです。
    コメントをくださいまして、どうも有り難うございます。
    おっしゃる通り「日本国の雛形」のようなフィギュアスケート界のあれこれですね。
    「ゆるくリラックスして応援しています」
    くくり様はある意味既に、達観の域にいらっしゃる…そういう心持ちの応援もいいですね。
    私は、ピョンチャン五輪開催の可能性も含めて、まだまだ熱く視線を送り続けたいと思っています。
    ずっと、マスコミを始めとする反日勢力の存在には気付いていましたが、私の日本を取り戻したいという心の発露は、拉致問題が発端となりました。それらの年月の中で真央さんのことも知るようになった次第です。2018年の2月、冬季オリンピックが韓国以外の地で開催されることになるのか…真央さんの正式復帰が、それを織り込んだものでありますようにと願っております。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト