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2018-08-14 19:25
2652 2018/08/13アラカルト②(0)
引用元のソース

懲戒請求者960人の会登録について
懲戒請求をした方で恫喝示談書を受けている方は無条件で資格がある。
ただし、こちらへの届け出と確認が必要である。
届け出と確認の意味は、こちらの懲戒請求者名簿に記載がなく、また、過去にコメントや、書籍購入、寄付等の履歴が全くない場合で、今回はじめての参加は、個人的に懲戒請求したかあるいはなりすまし、嫌がらせの可能性が高く除外している。
また示談した方も除かれる。まずどういう条件で示談したのかがわからないので手のうちようがない。示談の際には法的にいろいろと拘束されているはずなので参加登録は無理である。
登録の意味は裁判闘争における攻守いずれにも団結して全体で即応するということであるからハンデを持つ方は排除せざるを得ない。
訴訟をおこすのは攻めである。
訴訟を起こされた場合の守りは応訴、反訴いずれも即応できる。
現在のところ神原元弁護士訴訟1件。金竜介その他在日コリアン弁護士協会の弁護士による簡裁提訴17件(地裁へ移送)という状況であるが、どうにでも対応できる。
無法な提訴には10倍返し。900人という団結した集団と3500万の資金で戦うこととなる。これは大きな保険となるので、とりあえず、25日までにはかならず登録されたい。
なお、示談されたという方から1件登録申請がある。基金に5万円振り込みを確認しているが、上述の通り、登録は難しい。5万円はお返しするので口座番号をお願いする。
本人訴訟で選定当事者代理人と立てることにより、法廷に出ない闘いができるので、懲戒請求をした方は早急に登録をお願いしたい。繰り返すが8月25日までである。

 

発見しました
爺様、PTの皆様、戦闘ご参加の皆様、さらには女性軍団の皆様、いつもありがとうございます。
さて、朝鮮大学校系団体の不正会計問題の刑事告訴を見送り団体事業を継続させている小平市が『窓口業務委託』の事業者の募集をしています。
ttps://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/070/070669.html
内容は香ばしい限りで、組織改編に伴い段階分けをしているようですが、最終的な委託内容で見てみると、業務内容に『窓口受付等業務』とあり、大きく分けて「申請受付」「証明書・許可証等の作成」「交付」となっています。受付と交付は窓口最先端で、語弊はあるかもしれませんがまぁ誰でもできる外部委託に適した業務ともいえます。
ポイントは「作成」で、許可証や証明書の発行の適正等の判断を要する業務でこれはどこの馬の骨とも判らぬ者(特に日本国民以外)にさせる業務ではありません。仕様書は巧妙で住民票・戸籍以外は「作成」も含めて「窓口受付業務」の中に落とし込まれていますが、住民票・戸籍については受付・交付業務だけかのように記載されています。
別項に住民票・戸籍の文言が出ない部分でその作成業務を落とし込んであるため、ぱっと見ただけではわかりません。
問題個所↓
『11.委託業務の内容(第3期)』
(5) 証明書作成業務
① 上記(4)①又は、市職員により受付を行った申請等に基づく、証明書(別表1の「対象となる証明書一覧」の作成。
※各証明書については、請求者等の使用目的から必要となる証明書を判断し、請求者等又は提出先等に確認したうえで過不足のないように発行する。
引用終り
別表1を見ると、ほとんどの証明書の作成(と言ってもPCから打ち出すだけですが)をするようになっています。当然住民票、戸籍謄本、戸籍の附表も入っています。
そして市から貸与するシステム及び備品には
住記システム端末 発行用3台、入力用5台
戸籍システム端末 発行用2台
となっており当然に住民票・戸籍のデータにはいくらでもアクセスできます。国保や国民年金のシステム端末も「協議の上」とはなっていますが、貸与前提です。
仕様書・委託業務に飛び散らかせて落とし込まれている内容に沿って、業務の流れを見てみると
11.委託業務の内容(第3期)→(4)→①→(ア)※ …ただし、すでに記載事項が記載されている申請書等が提出された場合は、この限りではない。
この「等」により、『職務権限請求書』の受付業務を行う。
11.委託業務の内容(第3期)→(5)→① 上記(4)①又は、市職員により受付を行った申請書に基づく、証明書(別表1の「対象となる証明書一覧」の作成。
09.小平市窓口業務等業務委託(第3期)仕様書→18→(1)市から貸与する備品
自分で受け付けた『職務権限請求書』を市役所の端末とプリンターを使って打ち出す。
11.委託業務の内容(第3期)→(4)→②→(ア)下記(5)及び市職員の作成した証明書の交付
自分で打ち出した住民票・戸籍を交付する。
と、こんな具合で、どこの馬の骨とも判らぬ日本国民でもないかもしれない民間企業が採用し派遣した人間が市職員の目の届かないところで実行可能なのです。業務従事者については
09.小平市窓口業務等業務委託(第3期)仕様書→7→(4)
では「業務従事者名簿等」と「業務体制表」を提出する程度良く、従事者に対する不適格条件などの記載はありません。
因みに東京三多摩の他市でも似たような窓口業務委託が行われていて、業務受注後にその業者が韓国に支社があるような企業に買収されたりしています。

 

おかちゃん
お疲れ様です。
沖縄県知事選挙、マスゴミが早くも翁長アゲをはじめましたね。死人を利用して、弔い合戦の雰囲気を作り出し選挙に勝つつもりのようですね。なんとしても自民党が勝たないといけません。
その中で心配なニュースが。
ご存じのように、安倍総理がサマータイム導入の検討に入ったとのことですが、これは絶対にやめるべきです。
国民全体が反対するような愚策にわざわざ手を出すのはだめです。保守派の中でも確実に反対派が多いなんの意味もなくデメリットしかないサマータイム導入。
これを本当に導入してしまえば、安倍政権の失脚に繋がると思います。
身近なところから、会社、またはネットの声を聞いても賛成意見がほとんどないです。普段安倍さんを応援しているようなところでさえも反対の声だけです。
くだらないことで安倍さんは支持を失ってる場合ではないです。森の圧力か知りませんが、絶対にサマータイム導入は阻止すべきです。
この記事をお読みになっていただけた方で同意見の方は、官邸メールなどでご協力お願いします。
これから知事選、総裁選、改憲、そして反日一掃と安倍総理にはまだまだ仕事があります。だからサマータイムみたいな愚策を行っている場合ではないです。

 

スファト
さっそく、日テレに電凸しました。
会話から、明日の懲戒請求は放送するつもりです。
内容についての反論、抗議は放送後にして欲しいのことでした。
それと、余命三年時事日記(日記を言うのを忘れました)を日テレ側に伝えました。
相手は録音しています。
日テレの電話番号は03(6215)4444 です。
電凸する際に184と入力した方がいいです。
追記
番組は、ザ!世界仰天ニュースです。
テレビ局に電凸したら、番組内容を伝えるようにしたらいいです。電話番が番組内容を把握してないことがありますので。

.....まあ、考え方だね。余命ブログは戦後の在日や共産党の蛮行を暴き、反日勢力に隠蔽された事実を国民に発信、拡散、知らしめることが日本再生の最強の手段として活動してきた。2015年のソネット遮断、2016年の出版妨害、第一次告発開始、このあたりまでは、まさに個人の戦いであった。
2016年余命三年時事日記の出版に際しては、書店販売はゼロ、ネットはアマゾンだけというすさまじい包囲網であったし、第一次告発では告発人が五十六パパひとりという惨状であった。在日や反日勢力の余命押さえ込み、無視作戦は大成功であった。ところが昨年の懲戒請求開始から流れが大きく変わる。
懲戒請求に反発した反日弁護士が余命攻撃を始めたのである。そのため、週刊ポスト、週刊プレイボーイに余命三年時事日記がデビュー、5月16日記者会見でもチラリと言及、さらに神原元弁護士、佐々木亮弁護士と北周士弁護士等、賛同するグループの一連の攻撃に、それまで無視作戦を続けてきた日弁連までもが参戦してきたのである。
その結果、彼らは余命読者の想定外の反発に遭い、在日コリアン弁護士協会の弁護士まで動員せざるを得ない状況になってしまった。押さえ込み、無視作戦が一瞬で破綻したのである。
ブログのタイトルあるように、「日本人と在日朝鮮人との戦いが始まった」 という図式は余命にとっては最高のパターンで、これからの日弁連との戦いは、在日コリアン弁護士協会の弁護士なら有事には、敵兵、便衣兵、日本人弁護士なら売国奴というレッテルが貼られることになる。
「雉も鳴かずば打たれまいに」これはまさに自爆だね。
そういう意味ではテレビで話題になることは、実にありがたいのである。余命がどうのこうのよりも余命三年時事日記の名前が出て、懲戒請求制度や弁護士会の抱える問題が大きくなればなるほど日本再生は加速する。日本国民の1割が覚醒すれば違法な事態のほとんどが解決するのである。まさにマンセー日本テレビである。

 

三蔵法師
余命様スタッフの皆様、お疲れ様です。
小坪しんや市議のご努力で、各士業会の自治状況を集約し不都合な部分の改善改革に向け、国会議員の協力の元に動かれております事は、余命に集う多くの方はご承知と思います。
また、その辺りのリアルな進捗状況と内容は小坪市議と連携されております余命様は御存知と思います。
小坪市議のブログでは、「たぶん王手飛車取りの一歩手前まで行ってます」と、意味深な言葉で括られていますので、どの様に政治が動くのか気になりますね。
士業の中でも、弁護士界は世界各国にも存在し、日本の弁護士市場の開放を求めていると読んだことがあります。
米国の弁護士の業務の多くが、契約に関する仕事なのだそうです。
日本の弁護士は国際間の契約に弱いそうで、米国の弁護士は手馴れており強いそうです。
米国からの市場開放の圧力は相変わらずですので、その辺りも有り得るのかなと夢想いたします。
先ずは、法を冒す不届きな弁護士の裁きからですので、皆様、頑張ってください。

.....代理人弁護士から士業全部をまとめて事務弁護士にすればいいだけの話だ。障壁を取っ払うのは難しいことではない。とくに不祥事続きの弁護士会の弁護士自治など剥奪すべきだろう。もはや危なくて任せることはできないよな。

 

雪風
懲戒請求の件、8月14日放送予定の「仰天ニュース(死を呼ぶ身近な危険2時間スペシャル」の大トリだそうですよ。
「極右ブログ・余命3年時事日記」としてわざわざ紹介して頂けるみたいです。
懲戒請求をかけられてもさらっと却下したくせに、どうして死にそうになってしまうんでしょう?弁護士さん達に
「訴えてやる!お前らの個人情報は握ってるんだからな!」
と脅迫されている私達はあなた達の千倍位恐怖に震えてますよ。実際に悪辣弁護士から訴えると脅されて、死を考えた懲戒請求者がいらっしゃいます。
自称(?)懲戒請求者の女性が、「何も分からないまま、煽られてついついやってしまいました、激しく後悔してます!」と激白されるとかで、今度こそは余命ブログに注目が集まり、どれどれそんなとんでもブログならちょっとググってみるか、と興味を持たれた方達が大勢いらっしゃるかもしれませんね。
とすれば、暫くの間各エントリーの最初の部分に、懲戒請求から現在までのプロセスを、分かり易くまとめて挙げられては如何でしょうか?(あの長田氏の強烈なコメントの時みたいに)ささき先生やきた先生の弁護士としての品格に欠けるツィートや、かんばら先生からの脅迫文、しばき隊という反社会的組織との繋がりと、懲戒請求者の個人情報を弁護士がそのしばき隊に渡した事等、彼らの悪行には枚挙に暇がありません。
「余命信者」だとか、「洗脳されている」だとか、挙句の果てはオウムとその一連の事件を例に挙げて、余命ブログとオウムを同列に扱うという、実に悪質な印象操作までやっていますね。
真相を知る為にせっかく初訪問して頂いても、活字が多くて諦めてしまわれる方達も多いかと思います。
とにかくこれはビッグチャーンス!だと思います。ご多忙は重々承知しておりますが、何卒ご一考の程宜しくお願い致します。

 

ミカンの実
暑くて疲れやすく体調も崩しがちです。頭もうまく働きませんね。
私も個人情報の開示をしました。もうだいぶ前になりますが、開示請求は親族以外になかったようです。(1年間だけですが。)でもね、安心はしておりません。役所は丁寧にきちんと対応してくださいました。(当たり前の仕事とはいえ、感謝します。)3人ほどの男の方々で、お互いに、しっかりと確認しながらの対応で、私は好感が持てました。
さて、話は変わりますが、以前から知人が、たまに買い物をしていた朝鮮人が経営するお店が突然店じまいをしていました。朝鮮人にしては非常に珍しく真っ当な商売をしていたようで、通名で成りすましをする事もなく、近所ともうまくやっていたようです。おそらくニューカマーの方だったのでしょう。確認はしていませんが。あまりに突然で挨拶も何もなかったようで、「何か商売に失敗したのか?。」と思う人もいたようですが、そういうわけでもなさそうです。
徴兵関係の帰国命令(?)かしら?。色々と勘ぐってしまいます。祖国ではなくてアメリカとか他の国へ行ったのかもしれません。
ここ数年、この時期には必ず有るパチモン右翼の街宣車も道路を走っていませんし、静かな夏ですねぇ。

 

匿名
余命様、スタッフの皆様、
こんにちは。
2650 2018/08/13アラカルト①にて、匿名さまのご自宅にいきなりやって来た、NHK報道局社会部の記者 中村雄一郎氏というのは、もしかしてこの方でしょうか。
ttps://www.nhk.or.jp/okinawa/station_info/sata/diary/index.html
基地の壁を感じたヘリコプター墜落事故(H25年9月号)
中村雄一郎:Photo
宜野座村でアメリカ軍のヘリコプターが墜落したのは、沖縄に転勤して6日目のことでした。
「これは大変なことになる」。事故の重大性や影響の大きさを考え、頭の中で取材項目を整理しながら現場へ向かいました。目撃者のインタビューなどを行いましたが、核心に触れる取材ができたとは言えません。もっと取材すべきことがあったのではないか、もやもやとした気持ちが続いています。
通常の航空機事故の取材では、目撃者や搭乗者の証言を集め、現場の映像を分析することに加え、原因を調査する事故調査委員会などの取材が極めて重要です。ところが、基地の壁に阻まれ、こうした取材を試みることさえできません。9年前に、沖縄国際大学で墜落事故が起きた時と同じ状況が続いていると実感しました。
転勤前に、沖縄での勤務経験がある同僚記者から、「アメリカ軍の取材が重要だ」と言われました。その言葉の意味を知り、分厚い壁の向こう側の取材を、できる限り深めていかなければと痛感しています。
【記者 中村 雄一郎】
平成25年には沖縄放送局にいらっしゃったようですね。
ただ、中村という名字は多いですし、同姓同名が社内にいてもおかしくないのでこれが本人とは分かりませんが…
サイトにお顔のお写真あります。
ご参考までに。
一体、どうやって個人情報を知り得たのでしょうか。はっきり言って怖いです。
漏らしているのは弁護士連中しか考えられませんが、こうやって他の人達を使って、わざといやがらせ類いのことをさせるんですね。
残暑がまだまだ続いております。
引き続きご自愛くださいませ。

 

シンシン(•ө•)  @sinsinsinku02
ククリーナさんが960人の会がわかりませんと言っていました
おそらく、クレームなどあると思われるので連絡方法は此処にコメントするしか無いのでは?と薦めておきました

.....どこのコメント欄でも結構である。とりあえず、状況の詳細を知りたい。提訴されたのなら、訴状のコピーをお願いする。どうってことはないよ。

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