余命三年時事日記 ミラーサイト
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2015-10-01 11:53 最新コメント:2015-10-28 10:39
347  口座凍結アラカルト (10)
引用元のソース

 予期しない大きな事案が連続してはいっているので、出稿に手間取っている。とりあえず今回は以前からたまりにたまっていた口座凍結事案について、いくつかのサイトで楽天銀行口座凍結としてアップされていたのでまとめておきたい。

 SB傘下のヤフー知恵袋での以下の質問。余命の読者であれば口座凍結事案は在日がらみであり、ならばヤフーからまともな回答はあり得ないことは常識中の常識である。にもかかわらずということであるから質問者名は伏せておいた。

.....楽天銀行で口座が凍結してしまいました。
以下の行動で考えられる理由を教えてください。
普段はあまり楽天の口座を使っておりませんでした。
なので口座にも預金はいつも数万円程度でした。
 ここ1ヶ月間はebayの取引に使ったり、ヤフオクで取引に使ったりと徐々に使用頻度を上げていました。
ここ1ヶ月の入金と出金共に5回くらいで、金額は1000円のものをヤフオクで売ったり、3万円のものを海外からebayで買ったりと、合計で約10回、合計で買ったり売ったり10万円の行き来があったくらいです。
 この時点で預金は3万円ほどでした。そして本日、引越しのために、不動産屋に払う仲介手数料や初月の家賃などのお金や、通販で買った新居用のテーブルやソファの代金の支払いのために30万円ほど楽天銀行に入金してからすぐに、25万円を使いそれぞれに振込みで支払いました。
 その後、1時間以内にebayの買い物に楽天銀行のデビットカードを使おうとしたところ、凍結されていました。現在の預金額は6万円程度です。
以下、楽天銀行から来たメッセージです。

楽天銀行でございます。
平素は当行をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
この度、お客さまの口座に一時的に取引制限をかけさせていただいております。
ご理解くださいますようお願い申し上げます。」
これは本日の不動産屋の支払いや家具の支払いで一度に入金が多すぎたことが原因なのでしょうか。それとも楽天銀行のカードでebayやヤフオクを使ってはいけないということなのでしょうか。
 同じく凍結された方が多いのにも驚いています。今後の対応を教えていただけたら幸いです。今後の引越し用品の振込にも使いたかったですし、すぐすぐebayで支払わなければいけないものがあったのでとても困っています。

 この状況で、質問者本人口座に問題がなければ、取引上の相手口座が暴力団、犯罪がらみであるか、あるいは以下の法律にふれているということになる。
1.犯罪収益移転防止法
2.テロ資金提供処罰法
3.テロ資産凍結法(10月5日施行予定)

 過去ログで詳説しているが、みずほ銀行をはじめとして大手に反社会的勢力との癒着があり、その監督、処理に金融庁にも問題があったことから、現行、おおざっぱだが、凍結口座については犯罪関係は警察庁、架空通名口座関係は国家公安委員会管轄となっている。 問題があるから凍結されているわけで、銀行にも金融庁にも処理権限がない。一般的には問題がなければ、すぐに解除される。
 ちなみに凍結された資産の処理だが、わかりやすいのはテロ資産凍結法で、通知に応答がない場合の凍結資産は、1年後に国家公安委員会がおかれている都道府県に帰属することまで定められている。

 しかし、誰しもが不思議に思うことは「なぜ凍結されるまで放置していたのか?」ということであろう。もう一度簡単に復習しておこう。
 2007年第一次安倍内閣のもとで検討が始まった外国人登録法改正案は、骨抜きではあったがとにもかくにも麻生内閣で成立した。その後、2012年7月、民主党政権野田内閣の時になんと言うこともなく施行された。その後、第二次安倍内閣となってからも通名や口座凍結のような語句は一切封印、テロ資産凍結法にしても外圧からやむなくというスタイルで、まさにこれも骨抜き法として成立させている。また7月8日まで死んだふりまでして、予定の案件は安全保障関係法含めてすべて成立させてしまったのが現状である。
 ここでは通名と口座凍結にしぼって考察する。
 通名と口座の凍結については、問題のないカード化と住民登録を目指して、本来は在日問題であるにもかかわらず、余命は繰り返し記述、最後は警告メッセージをだしている。にもかかわらずということだが、これは余命の記事はすべて妄想、ガセという連中がいて、事実の記述であるにもかかわらず「デマ」「デマ」「デマ」の連呼で、それを信じたものがずるずると7月8日まで引っ張られたということにつきる。まさに自業自得である。
 2012年からのみなし期間が3年もあったことから通名口座の廃止や通名一本化に危機感がなく、みなし期間終了直前に気がついたときは手遅れだったということだ。
 昨年9月、韓国国民銀行に対し、一部業務停止命令が出された。金融犯罪のデパートと称され、ここではロッテの不正行為もあぶりだされている。それ以前の朝鮮系信用金庫のマネロン問題をふまえると、はっきりとした実態はつかめないが、在日プラス帰化した韓国系日本人の所有する通名口座は最低数個以上、総計100万人とみれば最大数百万もの通名口座が存在している可能性があると想定されている。
 在日の大部分は5月までに登録を済ませたが、事情がある者?は遅れに遅れた。7月9日以後、政府が何らかの通達を出したという話は聞いていないので、各金融機関がそれぞれに通名口座の7月中の処理を口座所有者に通知したと思われる。8月からは通名口座所有者の口座凍結通知、9月からは取引関係の口座凍結というのが現段階であるが、これは犯罪収益移転防止法によるものだろう。
 ちなみに口座凍結には政府は過剰と思われるほど神経を使っていて、10月5日テロ資産凍結法施行に際してのパブリックコメントでは、広報が1ヶ月前23日のHPを即、公開閉鎖にしている。要するにアリバイ作りであった。これについては余命は23日締め切りを勘違いしておりました(官邸メール11号)としているがこれはまさに安倍総理共々すっとぼけであった。ゴメン!
 公表されていないのでわからないが、現状、少なくとも10万単位の凍結口座が存在していると思われる。通名口座はマネロンや脱税、生活保護不正受給、あるいは詐欺事件で使われることが多く、その確信的犯罪使用に関しては圧倒的に数が多い。
 あきらかに犯罪に関する口座については所有権を主張するような馬鹿はいないのは当然として、普通に預金している口座の名寄せ、一本化をしないのはどうして?という問題にふれておこう。
 まず生活保護受給者について考えてみよう。
 現行、資産ゼロとして、家族で年間300万円の生活保護費を受給していた場合、複数の通名口座の預金が名寄せされて本名での口座となれば、不正受給は瞬時にバレる。10年間不正受給であれば3000万円である。その際は不正受給という犯罪者となり、当然、支給打ち切りと支給金額の返還請求がくる。
 ところがここに究極の対応策がある。通名口座の預金が1000万円とか3000万円を下回る場合、口座の所有者であることを否定することにより現状が維持できる。預金がほとんどなければみな所有権を否定し放棄するだろう。これは脱税事案についても全く同様である。だがマイナンバー制度が施行されると、一気にすべてが統一されるのでそこまでだな。
7月9日には目立つことは何もなかった。なぜならそれははじまりだったからだ。

 この通名や口座凍結について、メディアは完全にスルーしている。まあ身内の事案であるから報道のしようがないのだろう。
一方で安倍シナリオは着実に前進している。野党、在日、反日勢力は四分五裂のありさまで、まさに烏合の衆である。
 メディアがこれだけ情報コントロールすると、自分たちにも跳ね返りが来ると思うが意に返さずということか。しかし、国会デモでも捏造報道は許せるものではない。近い将来、国民が目覚めたときにはどうなることやら....。
 政治に関する報道では維新の分裂以外はほとんどスルーである。公明党と創価学会の対立など全く報道されていない。民主党の解体、再生の国会議員提議もしかり。
面白いのは暴力団関係事案で、新聞紙上ではほとんど報道されていない。週刊誌で興味本位の記事になっているだけである。ところが実態は四分五裂で、先日の捜索では宅見組が山口組の元金庫番ということもあって、本家はもとより、支援を受けている民主党にも火の粉が降りかかりそうな状況になっている。もしそんな事態になれば、一瞬で民主党は消滅するな。

 さて一強、自民党であるが、10月内閣改造、管官房長官、谷垣幹事長は留任、ここに安倍総理に近い稲田朋美氏が入閣しそうである。余命が次の国会は在日特権剥奪国会となると表現したのは、この人事を予想しているからで、在日、反日勢力の脆弱点である日弁連の処理には、この形が必須である。現行の政治色の強い日弁連を稲田氏は批判しており、また当人は谷垣幹事長共々弁護士である。以下は自民と所属弁護士国会議員である。

稲田朋美 (イナダトモミ) 56歳 衆議院 自由民主党 衆院3回
井野俊郎 (イノトシロウ) 35歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
門山宏哲 (カドヤマヒロアキ) 51歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
高村正彦 (コウムラマサヒコ) 73歳 衆議院 自由民主党 衆院11回
今野智博 (コンノトモヒロ) 40歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
柴山昌彦 (シバヤママサヒコ) 49歳 衆議院 自由民主党 衆院4回
棚橋泰文 (タナハシヤスフミ) 52歳 衆議院 自由民主党 衆院6回
谷垣禎一 (タニガキサダカズ) 70歳 衆議院 自由民主党 衆院11回
原田義昭 (ハラダヨシアキ) 70歳 衆議院 自由民主党 衆院6回
藤原崇 (フジワラタカシ) 32歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
古川俊治 (フルカワトシハル) 52歳 参議院 自由民主党・無所属の会 参院2回
牧原秀樹 (マキハラヒデキ) 44歳 衆議院 自由民主党 衆院2回
丸山和也 (マルヤマカズヤ) 69歳 参議院 自由民主党・無所属の会 参院2回
宮崎政久 (ミヤザキマサヒサ) 50歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
森雅子 (モリマサコ) 51歳 参議院 自由民主党・無所属の会 参院2回
保岡興治 (ヤスオカオキハル) 76歳 衆議院 自由民主党 衆院12回
山下貴司 (ヤマシタタカシ) 50歳 衆議院 自由民主党 衆院1回
山本有二 (ヤマモトユウジ) 63歳 衆議院 自由民主党 衆院8回
 
.....今後の余命の方針としては、現状の集団通報、集団官邸メールの強化とともに、自民党HPも活用したいと考えている。国会議員請願もホワイトハウス請願署名同様に視野に入れている。上記の国会議員弁護士誓願メールなどは、個々に発信すると手間がかかるので、また簡単発信のツールを是非、お願いしたいものだ。今回は自民党へのご意見というHPを記載しておいたので、一度のぞいておいていただきたい。

自民党へのご意見 https://ssl.jimin.jp/m/contact

自由民主党に対するご意見・ご要望をお寄せください。皆さまから寄せられた内容は、すべて目を通して、党の貴重な資料として参考にさせていただきます。
なお、以下のフォームで、※印の項目は入力必須となっています。漏れのないように入力してください。

氏名 ※
※ニックネームでも可能です。 氏名を入力してください。

性別 ※
男性     女性
性別を選択してください。

年齢 ※
年齢を選んでください 10代 20歳~29歳 30歳~39歳 40歳~59歳 60歳~79歳 80歳以上 年齢を選択してください。

お住まいの地域 ※
都道府県を選んでください 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 海外 都道府県を選択してください。

E-mail ※
メールアドレスを入力してください。

●確認用
メールアドレスを入力してください。

ご意見・ご要望
●ご意見・ご質問の内容 ※
党の政策について   党の運営について   議員宛て   その他  
ご意見・ご質問の内容を選択してください。

●議員名 ※議員宛の場合は、「○○議員へ」と記載の上、入力ください。

●タイトル(自由記述) ※
タイトルを入力してください。

●本文(600字以内) ※
ご意見を入力してください。

皆さまが入力された個人情報は、ご意見・ご要望に対する返信のため利用させていただく場合がございます。
それ以外の目的で使用することはございません。フォームの入力情報は暗号化(SSL)され送信されます。SSLに対応していないブラウザの場合送信できません。予めご了承ください。

参考に自民党以外の国会議員弁護士を記載しておく。

荒木清寛 (アラキキヨヒロ) 59歳 参議院 公明党 参院4回
漆原良夫 (ウルシバラヨシオ) 70歳 衆議院 公明党 衆院6回
魚住裕一郎 (ウオズミユウイチロウ) 63歳 参議院 公明党 参院4回
大口善徳 (オオグチヨシノリ) 60歳 衆議院 公明党 衆院6回
北側一雄 (キタガワカズオ) 62歳 衆議院 公明党 衆院7回
国重徹 (クニシゲトオル) 40歳 衆議院 公明党 衆院1回
佐々木さやか (ササキサヤカ) 34歳 参議院 公明党 参院1回
浜地雅一 (ハマチマサカズ) 45歳 衆議院 公明党 衆院1回
富田茂之 (トミタシゲユキ) 61歳 衆議院 公明党 衆院6回
矢倉克夫 (ヤグラカツオ) 40歳 参議院 公明党 参院1回
山口那津男 (ヤマグチナツオ) 63歳 参議院 公明党 衆院2回参院3回

江田五月 (エダサツキ) 74歳 参議院 民主党・新緑風会 衆院4回参院4回
枝野幸男 (エダノユキオ) 51歳 衆議院 民主党・無所属クラブ 衆院7回
前川清成 (マエカワキヨシゲ) 52歳 参議院 民主党・新緑風会 参院2回
横路孝弘 (ヨコミチタカヒロ) 74歳 衆議院 民主党・無所属クラブ 衆院11回
小川敏夫 (オガワトシオ) 67歳 参議院 民主党・新緑風会 参院3回
階猛 (シナタケシ) 48歳 衆議院 民主党・無所属クラブ 衆院3回

福島瑞穂 (フクシマミズホ) 59歳 参議院 社会民主党・護憲連合 参院3回
照屋寛徳 (テルヤカントク) 70歳 衆議院 社会民主党・市民連合 衆院4回参院1回

西根由佳 (ニシネユカ) 39歳 衆議院 日本維新の会 衆院1回
西村眞悟 (ニシムラシンゴ) 67歳 衆議院 日本維新の会 衆院6回

仁比聡平 (ニヒソウヘイ) 51歳 参議院 日本共産党 参院2回

椎名毅 (シイナツヨシ) 39歳 衆議院 みんなの党 衆院1回
三谷英弘 (ミタニヒデヒロ) 39歳 衆議院 みんなの党 衆院1回

  1. 質問者の書き込みを見て資金洗浄の匂いを感じているのは私だけですかね。まあ勘でしかないのですがね、不動産屋への支払いと家具の買付が同時なんて随分計画的な引越しをされるんだなと。もとよりネット銀行は口座開設も簡単で、不正に複数取得するのも当然容易なはず。私もe-bank時代に作った口座が眠っているはずですが現在どうなっているやら。

    この件、例の金庫番にガサ入ったのと無関係で無い気もするんです。直後でこれですから、もしかしたらなんらかの金の動きが検知されたので緊急措置として凍結したのではないかと考えるのです。

    しかしVWといい楽天といい、電通さんのお得意様に不幸が続きますね(笑)収入に影響出なければ良いのですが(棒)

  2. 安倍首相の後継者として稲田朋美氏は適任だと思います。
    ただ安倍首相には健康が許す限り、長く首相を務めていただきたいと考えています。
    自民党総裁に再選されましたが、自民党党則に従えば最長でも2期6年が限度です。100年に1度の大仕事をするには短いような気がします。
    大和心への回帰でも取り上げてましたが、自民党HPに請願メールを出して総裁任期の党則を変更できばいいと思うのですが。。。

    1. 安倍総理の2期終了時に、次は麻生さんか稲田さんに1期やって頂いて、その間も安倍さんが陰政を敷いて、その次にまた安倍政権を3回目やってもらえばいいでしょう。
      リークァンユーみたいに安倍長期政権でないと在日問題と反日マスコミ問題、日教組や大学の左翼教授問題、反日日弁連の問題、在日やくざの問題、歴史認識問題、中国・韓国問題、北朝鮮拉致被害者奪還、竹島、北方領土、尖閣諸島、etcは片付かない。

  3. 拝啓 三代目さま 

    いかにご多忙とはいえ何週間も出稿の間が空くと、「もしや!」といらぬ心配をしてしまう戦時下の今日この頃、望むべくんば週に最低でも1本の出稿をお願いできたらと思います。 ごく簡潔に「元気だよ」でも結構です、無理に燃料投下をお願いするわけではありません。 ですが、私も含め一千万読者に寂しい思いをさせてもいけません(笑)。

    さて、北朝鮮で小指を立てて、喜び組のお姐さんをホテルにお持ち帰りされた石破くん。 「アイツは日本人拉致の問題で来たんじゃないのか?」と孫哲秀(対文協日本副局長)、「チョロいよな…」と李成浩(対文協日本課長)、 ふたりの朝鮮人が見詰める前で、石破くんは堂々のテイクアウトであったと言います。 そんな石破くんが派閥の領袖となりました。 水月会と申します。 またの名を<喜び組ファンクラブ>。 集ったファンは20名。 これを多いと読むか、あるいは石破くんの求心力が激減したと読むかは自由ですが、事と次第によっては冷や飯組が確約されたといってもいいでしょう。 いずれにせよ石破派は朝鮮人ヲタの集いです。 国の大事をお任せするわけには行きません。 そこで上掲リストに少々加筆と変更をさせていただきました。 

    細田派) 稲田朋美 (イナダトモミ) 56歳 衆議院 衆院3回 福井1
    細田派) 今野智博 (コンノトモヒロ) 40歳 衆議院 衆院1回 埼玉11
    細田派) 柴山昌彦 (シバヤママサヒコ) 49歳 衆議院 衆院4回 埼玉8
    細田派) 藤原崇 (フジワラタカシ) 32歳 衆議院 衆院1回 岩手4
    細田派)古川俊治 (フルカワトシハル) 52歳 参議院 参院2回 埼玉
    細田派) 森雅子 (モリマサコ) 51歳 参議院 参院2回 福島
    谷垣G) 棚橋泰文 (タナハシヤスフミ) 52歳 衆議院 衆院6回 岐阜2
    谷垣G) 谷垣禎一 (タニガキサダカズ) 70歳 衆議院 衆院11回 京都5
    麻生派) 原田義昭 (ハラダヨシアキ) 70歳 衆議院 衆院6回 福岡5
    山東派) 高村正彦 (コウムラマサヒコ) 73歳 衆議院 衆院11回 山口1
    無派閥)牧原秀樹 (マキハラヒデキ) 44歳 衆議院 衆院2回 埼玉5
    無派閥)丸山和也 (マルヤマカズヤ) 69歳 参議院 参院2回 比例

    石原派) 保岡興治 (ヤスオカオキハル) 76歳 衆議院 衆院12回 鹿児島1

    額賀派) 井野俊郎 (イノトシロウ) 35歳 衆議院 衆院1回 群馬2
    額賀派) 宮崎政久 (ミヤザキマサヒサ) 50歳 衆議院 衆院1回 沖縄2

    石破派) 門山宏哲 (カドヤマヒロアキ) 51歳 衆議院 衆院1回 千葉1
    石破派) 山下貴司 (ヤマシタタカシ) 50歳 衆議院 衆院1回 岡山2
    石破派) 山本有二 (ヤマモトユウジ) 63歳 衆議院 衆院8回 高知2

    これでスッキリしたと思います。 勝手知ったる自民党メールですが、送るべき人に送らなければ何の効果もありません。 自民党内には多数の委員会が存在し、さらに衆参国会にも多数あるのは衆知の通りです。 政府内にも、対外広報戦略企画チームなど多数あり、それぞれに所属する議員が決まっています。 つまり議員への決め打ちができる反面、まったく畑違いの議員に送っても効果は期待できません。 さらに委員会の該当議員に送っても、それが媚中・媚韓派閥の議員であれば、秘書によって握り潰されて終わりです。 自民党という<政党全体>への場合には、効果のほどは残念ながら未知数です。 ただ、選挙前になると俄然効力を発揮します(笑)。 以上、あくまで個人的な奮闘努力の結果であって、これが集団となればまた違った道が見えてくるかもしれません。 よろしくご検討のほどをお願いします。

    前置きが長くなりましたが本題に入ります。 貴ブログでもたびたび掲載されました海自潜水艦のお話です。 すでにご注目のこととは存じますが、そうりゅう型潜水艦を豪州に輸出する(現状、豪州で建造するというところまで来ています)というトンデモ話が進行中です。 詳細は以下のコメを引用させていただきます。 出処は大艦巨砲主義(笑)。

    134.名無しさん:2015年09月30日 01:53 ID:lIlxaad.0▼このコメントに返信  俺も混乱してるけど、知ってる情報を整理して記述してみると

    (1)日本政府、防衛省、米政府は、豪海軍に『そうりゅう』ベースの割とハイスペックなモンキーを輸出したい。
    ・ 戦後初の武器輸出大型案件の実績が欲しい。
    ・ 日米豪印による中国包囲網 『ダイヤモンド構想』 を実現したい。
    ・ 日本製兵器の米国製兵器への親和性が高く、かつ今般の潜水艦の兵装関係を担当する米国が、日本以外の国に手の内を知られたくない為、日本に辞退しないよう圧力をかけている。
    ・ 外国に完成品を輸出するにも国内の潜水艦製造ラインに余裕がなく、ノックダウン生産方式でいくしかない。

    (2)三菱重工、川崎重工とも非常にネガティブな姿勢を隠さず、ダウングレードのモンキーでさえも輸出に関して否定的である。
    ・ 技術供与では潜水艦1隻よりも収益性は低い。
    ・ 技術供与の形で諸外国に日本の技術を供与するのなら、そのうち諸外国経由で国内外の軍事産業各社にもこれら技術が流出する可能性もある。
    ・ その結果、もし世界のどこででも、安価で高い技術の兵器の作成が可能となれば、防衛産業はますます収益性が低くなり、負のスパイラルになる。
    ・ 三菱、川崎の技術専門家がASCの潜水艦ベースを視察した結果、潜水艦用高張力鋼 『NS鋼材』、裁断設備・鋼板を曲げる技術、溶接技術、設備面でも余りにも技術水準が低く、(ほとんど児戯に等しい。。)現地製造にて技術指導、教育でも関わり合いたくない。

    この件に関しては、どうなるか本当に読めない。。
    日本としては、当の防衛産業がこれ程否定的なので身を引きたいが、豪政府から競合評価方式の為、お義理で半ば無理やり引き止められているのか、あるいは米政府から相当な圧力がかかって辞退出来ないのか。。(だとすると、豪政府にも 『そうりゅう』 で決めるよう日本と同等の圧力がかけられている。)

    以上です。 NS鋼材というのはNS110という製品で、この鋼材と溶接技術は秘中の秘であり日本の安全保障のカナメとも言える代物です。 こうした基本的な技術も確立していない豪州で商談を進める一部の役人の姿は、まさに五輪組織委員会と国立競技場建設の構図にドンピシャリ。 しかもこれは国内問題ではなく国際問題となります。 出来ませんでした、白紙に戻しますでは済みません。 そのため今後、日本がどれだけの譲歩と技術供与をせねばならないか、それを考えるだけでも目が眩みます。

    混乱しているとは言いながらよくまとまったコメだと感心したのですが、さらにここに最近の豪州政治事情を付加せねばなりません。 言わずと知れた媚中派ターンブルの台頭です。 安倍さんの盟友アボット氏の失脚によりオーストラリアがオーストチャイナになりましたという激変で、にもかかわらず商談を進め譲歩を重ねている政府の姿勢に保守派一同は鬼の形相になっております。 例によって害務省の関与が疑われ、国家安全保障局の外交的役割は外務省と一体化しているとの指摘もあります。 ここからひとりの人物の姿が浮かび上がって来ており、この人物こそが、今回の商談にひどく前のめりになっている、私に言わせればシナのスリーパーだと目される男です。 いまは明記は致しませんが、いずれにせよこの話、新幹線技術の漏洩より遥かに甚大なダメージを伴うことは必定、国家安全保障に直結する許し難い暴挙と言えます。 

    当然、有志による総理官邸メールも多数送付されておりますが(自動送付サイトにも反対コメントは置かれていますが内容が余りにも…)、現在のところ官邸側の動きは見えず、各省庁が手前勝手にどんどん話を進めているように見受けられます。 そこで本件、ぜひとも貴ブログにてもお取り上げいただき、さらにご賛同いただけるのでしたら、官邸メールの加筆追加もお願いしたく思います。 それが在日駆除に特化されていることは重々承知のうえで、しかしながらすでに相当数のメールが発信されたこともご考慮いただき、曲げてお願いする次第です。 どうかよろしくお願いします。  
                                          敬具

  4. 知恵袋の質問削除されていますね。楽●から依頼でもあったのでしょうか(笑)
    キャッシュが残っているので、検索すれば出てきますね(笑)。楽● 凍結 ●ーグルさんは、削除依頼に協力するのでしょうか?可能性は低いでしょうが・・・・・

  5. 内容が今回の内容と異なるのですが、失礼します。

    民放はともかく(でも電波は公共物)、NHKのひどさに業を煮やしております。
    国民の金で何をしているのか?自分たちの使命は何なのか?
    全く忘れて好き放題。
    自浄作用は不可能と思い、一気に書いたのが下の文章です。
    内容的に誰でも思っていて投稿する価値のあるものとはいえませんが、そう思っている人間がいることを知らせたく投稿いたします。

    NHKと受信料義務化について
    現在のNHKに問題があることはここをご覧になっていらっしゃる方々は周知のとおりだと思います。
    NHKを改革するか、あるいは国営放送局を新たに開局するか、意見はいろいろあると思います。
    僭越ながら、わたくしの考えを述べさせていただきます。

    1:現在のNHKを改革する場合(そのまま国営放送に移行)
    受信料義務化と同時に国家公務員とする(みなし公務員も可)。
    国籍条項を設け、中枢や番組制作に関われないようにする(事務職や料金収集業務等へ配置転換)。
    職員給与も国家公務員と同レベルに引き下げ、誰もが支払える料金に引き下げる。
    公平を期すため、同じ建物に他国の放送・報道関係を入れてはいけない。
    NHK技術研究所は存続する。
    人事に関しては上層部に関して国会での承認を必要とする。
    (日銀総裁と同じ)など。
    特に報道・政治部などは身辺を洗いなおす必要ありでしょう。
    (ドラマやアニメにさらっと主張を入れることがあるので、基本的には制作業務は人選を厳しくし、怪しいときは事務職へ異動またはリストラ)

    2:新国営放送開局
    開局にあたり、受信料はこちらで使う(現NHKは民営化または廃局)
    人材のいないところからいきなり開局はできないので、有能な人物を引き抜き開局する(この時点で選別できる)。
    余剰人員はリストラ。あるいは配置転換(集金業務・外回り等)
    身分は国家公務員。給与もこれに準ずる。
    もちろん公務員なので上層部は国会承認を得る必要あり。
    (日銀総裁と同じ)
    印象操作を防ぐため、政治・報道をはじめ、全ての番組制作業務は人選を厳しくし、国籍条項も必ず設ける。人選から外れた人は事務職・外回りへの異動、リストラ(民放などへのあっせん)のどれかになる。
    公平を期すため、同じ建物に他国の放送・報道関係を入れてはいけない。
    NHK技術研究所は名前を変えて存続。

    国鉄がJRになったばかりの時、順法闘争で国民に迷惑をかけた組合員はキオスク等に配置転換されていたと思います。

    あの時できたので、今ならできるかなと思い、思い付きですが書かせていただきました。

  6. すみません。
    1:の5行目から
    「職員給与も国家公務員と同レベルに引き下げ、誰もが支払える料金に引き下げる。」は「職員給与も国家公務員と同レベルに引き下げ、誰もが支払える受信料に引き下げる。」です。
    訂正をお願いします。」

  7. 拝啓 三代目さまのおっしゃる潜水艦事業は俺も心配でメールを送ってる どうにかならんものか… 駐オーストラリア大使も余計な事を言っていたが外務省といい余計な発言はやめて欲しい
    ターンブル政権というかリベラル派は信用できない

  8. 害務省 草賀純男 駐オーストラリア大使 「どんな決定にも従う」問題発言。中国は、どんな手を使ってでも、日本の潜水艦技術を盗みに来るでしょう。日本国内でも駐日記者が、潜水艦内を盗撮する事件がありました。この男は、間違いなく中共の手先となっているでしょう。政府は、この男の背後関係を徹底的に調べて下さい。 接触次期は、この時期かもしれません。在ニューヨーク日本総領事(大使) (2013年-2015年) wikiより

  9.  三代目様。
    みずほ銀行に口座を持っていますが、やはり金を引き上げた方がいいのでしょうか。News U.S.さんがこの件に関心が高いようですが。
    それでなくても口座名義人の許諾なく勝手に4回も他者に振り込むような銀行ですので、最近鬱憤が溜まっていた所です。

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