余命三年時事日記 ミラーサイト
ロード中..
2017-09-04 19:00
1876 懲戒請求アラカルト49(0)
引用元のソース

マンセー名無しさん
千葉県弁護士会から、8月17日付けで調査開始通知書が来てました。
普通郵便でA4の紙一枚。配達証明を使うか使わないかくらい統一すればいいのに。
組織の運用がいい加減な感じがしますね。

 

えりんぎ
余命翁様、いつもありがとうございます。
一アカウントのTweetで何の確証もないですが、日弁連関係で気になるものがありましたので、お知らせしておきます。
オフィス・マツナガ
「日弁連に対抗して、第二日弁連をつくる動き」が、水面下であるのだが、
「法務省が邪魔している」
ここは、力わざが必要。


ついに第二日弁連という単語が出てきました。喜ばしいことです。
法務省の邪魔はありえる話ですが、何とか実現してほしいところです。

.....自浄能力のない日弁連は放置して、新たな弁護士会をつくれという官邸メールから、もう2年になる。現在、幹部が外患罪で告発され、また今般、懲戒請求にさらされ、もはや法の番人とか正義だ善なんてはるか昔の話、今では権威も信頼も失墜している。
広島地裁の判決から国連北朝鮮制裁決議、共謀罪成立施行、パレルモ条約発効という流れに、いかなる理屈をつけようとも外患罪まで見えてきた。お手盛り弁護士法は穴だらけで、もはや弁護士法に基づく懲戒請求にも耐えられない状況となっている。
一部の幹部の暴走左翼化で弁護士会全体が汚染されているのである。心ある弁護士が立ち上がるのは当然のことである。諸悪の根源日弁連に第二の日弁連が立ち上がることにより、確実に在日と反日勢力は壊滅する。これであればソフトランディングの可能性がある。
あてにはしないが期待はしたいね。

 

眩暈
本日新潟県弁護士会より、8/18付の調査開始通知書が届きました。会長名の横に公印があります。
非常にシンプルな通知書です。
以下 原文ママ
平成29年8月18日
懲戒請求者殿
新潟県弁護士会
会長 兒玉武雄
調査開始通知書
貴殿からの平成29年8月11日付け懲戒請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。
事件番号 新弁平成29年(綱)第5068号 対象弁護士 遠藤達雄
事件番号 新弁平成29年(綱)第5069号 対象弁護士 兒玉武雄
事件番号 新弁平成29年(綱)第5070号 対象弁護士 奈良橋隆
事件番号 新弁平成29年(綱)第5071号 対象弁護士 氏家信彦
事件番号 新弁平成29年(綱)第5072号 対象弁護士 磯部亘
事件番号 新弁平成29年(綱)第5073号 対象弁護士 岡田典仁
以上です。

 

たんかん
群馬弁護士会から調査開始通知書が届いております。
平成29年8月18日
懲戒請求者 各位
群馬弁護士会 会長職務代行副会長 篠崎幸治
調査開始通知書
貴殿からの平成29年8月11日付け懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

1 事案の表示 平成29年(綱)第28号~同第30号
2 対象弁護士 小此木 清
同 池田貴明
同 今村奈央
3 調査開始日 平成29年8月18日
以上です。
TK
こんにちわ。
本日(8月21日)日本弁護士連合会より通知が届きました。
内容は讃岐うどん様とまったく同じものでした。
以上ご報告いたします。
宮崎マンゴー
1 が承認
調査開始通知書
*愛知弁護士会8/7
対象弁護士6名、2枚
*日本弁護士連合会8/17再生紙1枚
松本敏幸→斜線・請求書返却
*第一東京弁護士会8/16
受理通知1枚・4枚ホッチキスとめ1部手続きについて・回答書1枚
簡易書留
ご報告申し上げます。
余命様、PTスタッフの皆様、いつもお疲れ様でございます。酷暑の中での中、御多忙な様子伝わります。何もお手伝い出来ず申し訳ございません。皆様の御健康を祈っております。スタッフの皆様、余命先生はかなり御無理なさるお方であられます故、何卒休息をとられる様御無理なさらぬ様、見守り下さいませ。日本再生に於いて、我々ここに集う者に於いて大切な尊きお方であられます。余命先生お体調に気をつけられ、そして、外出時の保身安全に御注意為さって下さいませ。  祈
英二
余命様、並びにスタッフの皆様へ、
いつもお世話になっております。
さて、第五回目の告発に参加させて頂いたアメリカ在住の私の所へも、律儀にもエアメールで返信をされた弁護士会がありました。今のところ、日本弁護士会(霞が関の消印があります)と千葉県弁護士会のみです。
日本弁護士会の返信には、『弁護士に対する懲戒の請求は、弁護士法第58条第1項の規定により、その弁護士の所属する弁護士会に請求すること云々』とあり、元の懲戒請求書に記載されていた3名の内、日本弁護士会事務次長である松本敏幸氏の記述に斜線が引かれており、右上の捨て印の横に、「斜線行削除」とのスタンプが押されております。
千葉県弁護士会の方は、記載されておりました4人の弁護士に対する調査を綱紀委員会に求めたとあります。
以上、ご報告まで。

.....司法もどきの弁護士会でも弁護士法で縛られている部分がある。しかし、昨日出稿の「告訴告発取り扱い要綱」にあるようなきちんとした対応がなされていないのが現実である。投稿の件は第一波の日弁連の対応で、1名が対象外という理由であったが、移送の対応ができなかったか、また個人の懲戒請求を他人に返送とは何事かということで大和会から再送している。なお、第二波については懲戒窓口がないとして返却されているが、これも同じ理由で再送している。斜線行削除は大和会の対応である。
関東弁護士会からは無印の大橋という名義で懲戒請求はすべて破棄すると通告を受けている。コメント不能。すごいなあ。とりあえず日弁連への懲戒請求だね。

合点承知之助
今日、埼玉弁護士会より調査開始通知書が届きましたので報告です。
A4サイズ1枚、折りなし、角2サイズ封筒
平成29年8月31日
懲戒請求者□□□□様
埼玉弁護士会
会長 山下 茂 公印(朱)
調査開始通知書
貴殿からの平成29年7月18日受付懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

1.事案の表示及び対象弁護士
平成29年(綱)第〇〇〇〇号 福地輝久
平成29年(綱)第〇〇〇〇号 仲里建良
平成29年(綱)第〇〇〇〇号 多田竜一
平成29年(綱)第〇〇〇〇号 白石悟史
平成29年(綱)第〇〇〇〇号 平原 興
2.調査開始日     平成29年7月18日

 


[弁護士会通知書 8月]
1日  新潟県弁護士会
4日  札幌弁護士会
5日  東京弁護士会、京都弁護士会
8日  埼玉弁護士会
10日  愛知県弁護士会
19日  日本弁護士連合会
24日  大阪弁護士会
25日  神奈川県弁護士会、和歌山弁護士会
たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
9月2日に群馬弁護士会から封書が届きました。決定書で、9月1日付で全部で7枚。封筒の下部には5ケタの番号がスタンプで押されています。これは公表しない方がいいかも。 内容は「対象弁護士3名を懲戒しない。」とのことでした。適正な手続きで子どもの教育を受ける権利を擁護する見地から出されたものだからで、朝鮮学校も例外ではなく違法でも確信的犯罪行為でもないそうです。日本国憲法や国際規約の文字も有りますが、外患罪には触れていません。今村氏は当時司法修習生だったから誤解だそうです。
北朝鮮がミサイルを飛ばしているのに、、。私には理解できませんね。
1873 2017/8/31アラカルト②から
<molt97
お疲れ様でした、今年は暑い夏だったのでご自愛を!
ちょっと日弁連のニュース
死刑廃止「阻止の法的根拠示せ」 弁護士106人が日弁連に質問状
産經新聞:2017.8.28 20:34更新
http://www.sankei.com/affairs/news/170828/afr1708280021-n1.html
我が物顔で日弁連を権威に使っている反日分子に対し、面白い右反撃となってますよ!
.....朝鮮人学校補助金支給要求声明では日弁連会長と傘下の弁護士会の幹部が外患罪と懲戒請求されている。広島地裁の判決ならびに国の方針に真っ向から対峙するだけでなく外患罪適用下における利敵行為として糾弾されているのである。
外患罪告発ではお友達の地検が門前払いしてくれているのでしのいでいるが、懲戒請求はさびた剣、弁護士法しかないので往生している。さっさと撤回すればいいものを逃げ回っているものだから、次回はついに33948名もの弁護士が懲戒請求対象となっている。
もう幹部を全員首にするか、新たな弁護士会を立ち上げるしかないだろう>

.....決定書あるいは決議書なるものが群馬弁護士会、新潟県弁護士会、東京弁護士会からだされている。
東京弁護士会からの8月3日付け決定書は本格的なもので、通知書、決定書、議決書の計8枚からなっている。

懲戒事由
日弁連会長「朝鮮人学校に対する補助金停止に反対する会長声明」ないし東京弁護士会会長」「朝鮮人学校への適正な補助金交付を求める会長声明」に賛同し、その活動を推進したものである。

被告発人の答弁及び反論
1.本件会長声明に賛同した事実は認めるが、東京弁護士会理事者としての適切な職務行為であり、懲戒事由に当たらない。(7名)
2.本件会長声明に賛同した事実はない。(3名)

議決理由
被調査人らが本件会長声明に賛同した事実は認められるが、当該行為を弁護士としての品位を失うべき非行と評価することはできない。
被調査人、道らが本件会長声明に賛同したとの事実を認めるべき証拠はないが、仮に事実があったとしても当該行為を弁護士としての品位を失うべき非行と評価することはできない。                                         平成29年7月21日

1.は会長声明に賛同したが、それがどうしたという開き直り。
2.は会長声明など知らんがなということ。会長の権威など失墜、どこにもない。
 いずれも「品位を失うべき非行」ではなく「利敵売国行為」であり、理由になっていないが、弁護士会なんてこんなものだ。
 死刑廃止活動にしても、今回初めてとのこと。要は朝鮮人が日本人を何人殺害しても、また有事に外患罪で告発されても死刑にはならないようにするための対策である。

 

安倍首相応援!
今日(9月2日11時44分)配達証明で懲戒請求事案の決定(懲戒しない決定)が届きました。
一々配達証明でくるなよ…と思ってしまいます。
どれだけのちゃんとした人間(日本人)がちゃんと請求してるか(自分等は成り済ましで、いくつも名前持ってたから)確認を兼ねてるのかなとも思いますが。無駄な事を(笑)。
この料金等も、普通の弁護士の方々から巻き上げた金かと思うと、早くぶっ潰した方がよくないですか?とマジで思います。
物々しく送った割には全て複写だし。金惜しむとこが違うゾ!と突っ込んでしまいました(笑)。
とりあえずご報告。失礼致しました。

余命三年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト余命3年時事日記 ミラーサイト