余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-06-19 23:35
871 川崎デモ事件13(0)
引用元のソース

midaway
「警備に落度なく適正だったと、説明させてください。」
ビデオを見れば、こうはとても言えないでしょう。デモの妨害をしている連中の排除を行っていなかったからです。渋谷のデモは警察が誘導したお陰で最後までやり遂げましたが、川崎は警察がデモ隊の誘導に失敗し、結果としてデモの妨害に加担してしまったのです。これでは弁明のしようがありません。警察がこの体たらくでは民主主義社会は守れません。警察の弱い態度がかえって暴力を呼ぶことに気が付いていないのです。

Takako
昨年の6月ごろ、たまたま、余命さんのブログに行きあたりました。それから、ずーと、ロムしております。先だって、わずかの寄付をさせていただきました。余命三年時事日記2を千葉麗子さんのさよならパヨクと一緒に購入してきました。

ちょっと、この記事の一番最初の警察関係者の方のご発言が気になったので、レスさせていただきます。
 余命様は、まったく、歯牙にもかけない。(^^♪当然ですよね。この時のデモ参加者の方から、逐一、当時の状況は報告が行っているはず。
 川崎デモも渋谷デモにも、参加された「せと弘幸さん」が、ブログに報告していいらっしゃいます。ご存知の方も多いと思いますが、こちらにアドレスをアップしておきます。リンクを貼ると不都合が起こると記憶しているので、すぐに飛べないようにしておきます。ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2016-06-06.html
 いくら神奈川県警(警視庁も今回対応がかなり変化していたようです。)を擁護しても、youtubeを見れば一目瞭然ですね。
 最初、警察官がデモ隊を守っているように思いましたが、そうでないそうです。守る場合は、デモ隊に背を向けて、カウンター側に対峙しなければいけない。だが、警察官は逆方向向いて、デモ隊を囲んで、彼らに対峙し、彼らが動けないようにしている。
>国民と警察の不信感を煽って、誰が得をするのかもう一度考えてみてください。
ここについては、その通りかもしれません。

天丼
川崎デモの動画、あの「民意だから」発言と行動について学生の反応は、「警察、やっちゃったねえ。これはアウト」です。
保守速報でも話題に上がった「ニュース女子」。
 実は第一回目からずっと見ているのですが、SEALDsを取り上げたあの場面をたまたま通りがかりに見た学生の反応は、「(愛田の顔どアップの画面で)これ、知ってる~(大笑)、これのバカな発言が友達からまわってきたよ(笑)」でした。
 政治に関心のない生徒、学生諸君にまで笑われているそうです。

 ニュース女子は論壇男性諸氏がクラブ・バー風の雰囲気にさらされてガードルが下がり、いかつかったりしかめっ面がにこやかになり(鼻の下が伸びてます)、饒舌で(色仕掛けってスゴイデスネ)、他番組では話せないことでも気軽に話してしまう和気あいあいとしたトークが売りです。
スポンサーは「虎ノ門ニュース」と同じDHCです。
 テレビをよく見る人を覚醒させる番組として使えると思います。ネット動画なら、「長谷川幸洋 さん テレビ ラジオ 動画 音声」という長谷川さんの活動報告サイトで簡単に見ることができます。

爽涼無量
余命様
御多忙中失礼仕り候。
ノコノコと出て来て投稿致します。
“日本と日本国民のために”氏の投稿を読んだ感想ですが、
つまり神奈川県警は,
「今日のデモは許可を受けた合法なものですが、反対勢力が数百人も集まり危険ですので、デモ参加者は帰って下さい。我々が安全に駅までお送りします。」
「それでは我々神奈川県警の今日の役目はこれで終わりです。」という行動を取ったけれど、警察も頑張ったんだからいいじゃないですか、ってことでしょうか?
御時間を御費し被下忝く存じ申候。

板橋区日本人
余命爺様・スタッフ様方・読者様方
 まずは、『日和歌』様の板橋区へのお話・・・板橋区関係者なのでしょうか?涙が出ます!ありがとうございます!
 何も出来ない板橋区民で本当に申し訳ありません!『子供の為に!』と思いながら、『もし子供に何かあったら・・・』が拭えず、なかなか大きく動けずに、苦虫をかみつぶしております・・・。
 静かに汚染されている感じのする板橋区・・・いわゆる『老害や御花畑』が多すぎるのでしょうか。(この表現を嫌う読者様もいましたが、やはり、老害で御花畑ですよ。自身や大切な家族への危機に対する危機感がないのはね・・・私自身、御花畑でしたし、親や配偶者等の家族も、いまだ老害だし、御花畑ですから)

 川崎デモの件、警察関係者であろう読者様により『ヘイトスピーチの成立も国民の世論なの。疑われるよ。カウンターのこの勢い、排除はできないよ。」という言葉のアヤで、あの場にいればデモの主催者も危険ということは重々承知だと思います。だから、中止をしたのであって、世論に屈したわけではないでしょう。』と擁護されたようですが、この言葉に?がつきました。
 法に則った判断すべき警察が『世論』で『法律違反』を見て見ぬ振りをしたのを『言葉のアヤ』には出来ない。『世論』と『勢い(人数)』で法律違反を『排除』出来ないがアヤでは『拳銃』持たせられませんよ。
 他の読者様がおっしゃられた様に『想定外の集まりに、危険を回避出来かねる。申し訳ないが、中止してほしい』との発言があるべきでした。
 
 まぁ、爺様から『謝罪投稿あり、受け付けた』との事ですから、爺様が納得する内容だったのですよね?
 ただ、『警察関係者』が、たとえ『在日を監視しています』と言えども、今回の公になった『世論だから』は、擁護するに値しませんでしたよ。『法治国家』である日本での『警察の根幹に関わる』発言でしたから。

 さて、私は『南北第二次朝鮮戦争』から『竹島』事案で『朝鮮』関係の『有事』が始まるかなぁ?と思ってたんですが、中国の方が、(しかも、軍部のやらかしからの)『米(+東アジア)中開戦』が先か?と思い始めましたが、どうなんでしょうかね?そうなると、朝鮮はいろいろと『レッドチーム』化してるように思いますが!(笑)
ともあれ、特ァ在日排除した後の日本を見てみたい今日この頃でした!

.....謝罪投稿関連で10本ばかり疑問、質問の投稿があるのでまとめて回答ということにした。
(以下引用)
「日本と日本国民のために
余命さま、読者のみなさま
川崎デモについて、誤解がありますようで、これだけは申し上げたい
川崎警察署ならびに神奈川県警は、デモ主催側を排除するわけでもなく在日側に味方したわけでもありません。
警備に落度なく適正だったと、説明させてください。.....」(以下略)

上記2016年6月13日850、103記事について謝罪の投稿があった。ご本人であることを確認した上で、受け入れることにした。これによる記事の削除等の変更はない。
 その理由については、細かく書かれているが,非公開を希望されているので、そのように処理をした。
以上、ご報告申し上げる。(引用終わり)

この記事については出稿直後から、いろいろと情報が寄せられて、内容そのものは井上太郎氏のツイッター購読記事から引用されていることがわかっている。県警の対応については賛否両論あるところであるから、その点に関しての問題はなかったのだが、それが余命と読者に宛ててというメッセージだったことと、引用投稿であることを明示していなかったことから、なりすましが疑われる事態に至り、ここまできてしまったというのがことの顛末である。
 よって、謝罪は不適切な投稿に対するものであり、記事そのものやコメントに対する訂正や削除については言及されていないし、関係もない。「これによる記事の削除等の変更はない」としているのはそういう意味である。
 県警の対応については賛否両論をとりあげるのは余命の通常の対応だが、この件に限っては数十件の批判意見に対して賛成、擁護的な意見がゼロという異様な状況が続いていたし、現在も続いている。余命ブログが偏向しているわけではない。反論がないのである。
 上記の「川崎警察署ならびに神奈川県警は、デモ主催側を排除するわけでもなく在日側に味方したわけでもありません」とある文中にも「在日側に見方したわけではない」とカウンター勢力が在日であると認識している記述がある。
 とりあえず擁護意見を寄せて欲しい。現状は完全に賛否のバランスが崩れている。

ぽんすけ
川﨑警察署ならびに神奈川県警の弁明の件。
アップされている動画を見ると信じられないんだよなあ。
同日行われた渋谷(だったっけ?)の状況と違いすぎる。
お粗末すぎるんだよなぁ。

名無しさん
川崎朝鮮人騒乱事件
川崎デモ妨害に朝鮮人600名以上が集結した。
首謀者は民進党・有田芳生 社民党・福島瑞穂 共産党・ 畑野君枝であり、公安調査庁の監視対象組織ばかりである。
デモ反対組織に対して騒乱罪を適用するべきだった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/騒乱罪

真似ろんだリング
余命プロジェクトに集う皆さまおはようございます。
改名ロンダリングは、これで最後にします。(なりすまし等は一度もやってませんよ!)
近い人より微妙に距離があるところへアピール。
身内を変えるには、その身内を取り巻く周りからという自分の考えでした。

さて、ここからは怒りモードです。6月10日に思い立ってDVDレコーダーに、ヘイトというキーワードで自動録画登録、翌11日に動画が撮れていて、気が付いたのが昨日です。TBS 17:30『報道特集』のコーナーで約20分にわたっての特集ですが。一貫して攻撃姿勢を感じます。
 一方的なデモ阻止派、在日韓国朝鮮人側の擁護の為に偏向歪曲した番組と感じました。
今回のデモを終始在日韓国朝鮮人へのヘイトスピーチデモと断定したアナウンス。
過去の在日韓国朝鮮人へのヘイトスピーチデモの実態として、暴力的な音声と凄む態度動画をピックアップして流してました。
デモ隊は過去に朝鮮人はでていけ、殺せと 叫んだ、ヘイトスピーチ団体とナレーションし、過去の動画から、実際に凄む場面、罵声、音声等 暴力的な部分にスポットをあててました。(実際には過去のなりすまし者の演技動画としか思えないのですが)

今回のデモについては、ナレーションでヘイトデモの最初の参加者が次々と見せ始めたまもなく午前11時前というあたりとのことで、例の人の息子が最初に現れたデモ参加者の一人に手紙を渡そうとする場面があります。
その人はいかにも酔っ払い風で『オレ代表じゃねえから良くわかんない』と面倒くさそうに言ってるように聞こえ、取り囲んだ警察官には『俺一人じゃねえか、コォラァー』と凄んでいる場面を流していました。
その男は、手紙を渡そうと近づいた子供をはねのけ車道に出て警察官に凄み始めた、ともいうナレーション。
(モザイクがかかっていて良くわかりませんが傍目には印象いい人物には見えません)

これ、本当に参加者ご本人ですか?私はそう思いたくありませんが、もし仮にそうだとしたら、気が昂ってる瞬間を編集でまんまと抜き取られ都合よく放送されています。
この番組に関してははっきりいえます。歩み寄るお涙頂戴ではなく、攻撃的であり、一方的に相手を貶め、被害者としての立場を訴える為の姑息なお涙頂戴です。この番組に関してははっきりいえます。歩み寄るお涙頂戴ではなく、攻撃的であり、一方的に相手を貶め、被害者としての立場を訴える為の姑息なお涙頂戴です。
 歩み寄るのではなく、歩み寄れというメッセージです。これは、一方的な在日韓国朝鮮人擁護番組として完成していました。決して許せません。
この番組を見ると、TV・新聞は対決姿勢をやわらげたアリバイを作る一方で、むしろ陰では攻撃的になったとも感じました。
 三世の女性と子供がデモに立ち向かい、デモを阻止したという涙と感動の美談。女性、子供を利用し姑息です。
差別との闘い、ヘイト団体こそ、社会の敵だと誘導し、最後は、例の三世の手紙をナレーションで読み上げました。
加害者と被害者は一人の人間同士として出会いなおしませんか?加害被害のステージからともにおりませんか?なんて。(どちらが加害者とは言わない)

今回のデモ関連動画について、実は、デモ騒動関連動画すべて目を通した訳ではなく既出・解決済みテーマなら申し訳ございません。
ひょっとしたら、kingさんの見た報道特集が私が録画したものと同じかも知れません。けれど、私には心臓に悪く動悸が激しく笑えませんでした。あまりにも攻撃的で。
ただし、その方が彼らにとって最悪で、デモ派には最高の成果と知っているので投稿しました(笑)
いつもながら、テーマ散在の長文、乱文、駄文で掲載に苦労する投稿で恐縮です。不備ありましたら削除、許されるなら訂正でお願いいたします…。

緑虫太郎
今回の川崎デモ言論弾圧事件の最大の問題は、
 反対者が違法なシットインなどでデモを中止させたことではなく、それ以前の段階、デモをまだ開始していないのに、川崎市長と川崎市男女共同参画センターが、「ヘイトをするに違いない」と決めつけた点にあります。
 主催者の過去のデモを一方的に「ヘイトデモ」と認定し、「前もやったから今回もやるだろう」と決めつけ、公園使用を許可しなかった。
 もちろん、川崎市長にも川崎市男女共同参画センターにも、そのような判断をする能力も権限もありません。
地方行政は司法機関ではないのですからね。
市長みずからが憲法21条(集会の自由)、地方自治法244条違反。
川崎市はこの点を追求されたらどうにも弁明できないでしょう。

緑虫太郎
>24応援(@24oueninfo1)様
川崎デモをやってもいない時点で勝手に「ヘイト」と判断した
男女共同参画センター(すくらむ21)。
第一期(平成18年)の指定管理者は「TEPCOパブリックサービス」ですが、代表者は(株)キャリアライズの喜入社長です。
指定管理者は平成28年に「すくらむ21運営共同事業体」に変更されていますが、そこにも(株)キャリアライズが参画。
ようするに同社がどこかのパートナー企業と組んで、一貫して指定管理者を受注している印象です。
ちなみに市行政の側の所轄は「市民・こども局人権・男女共同参画室」であり、事業評価は「民・こども局指定管理者選定評価委員会」が行っています(平成27年度)。

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