余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-06 23:50
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ミラーサイト殿
いつもお世話になっている。
今回、まことに急であるが、以下を官邸メールに付加していただきたい。
単に付加しても、臨時メールとして付加しても結構である。よろしくお願いする。

テーマ 余命臨時メール1号 都知事候補について

要 望 
2016年東京都都知事選において、候補者選考が行われている。この桝添辞任の原因が公私混同であり、都民、国民をないがしろにする極端な朝鮮学校問題をはじめとする朝鮮優遇行政であったことは、日本国民周知の事実である。
 であるにもかかわらず、自民党都連は前岩手県知事、元総務相、増田寛也氏を推す動きがあると聞く。また区議会でも推薦要望があったと報道された。このような状況に鑑みて私たちは以下を要望するものである。
 現状、日韓関係は竹島不法占拠による外患罪適用状態にある。すでに外患罪適用リストに記載されていると巷間うわさされている人物を候補に挙げるなど論外である。
 都知事選は日本の国政選挙と同等の重みを持つ。再び第二の桝添を選んではならない。
 もし、増田寛也氏を自民党都連が推すようであれば、少なくとも都民感情がまったく理解できていないと考えざるを得ない。白紙化を強く要望するものである。

テーマ 余命臨時メール2号 都知事候補について

要 望
1国民としての要望です。
「自民党都連が前岩手県知事で元総務相の増田寛也氏(64)を軸に候補者を調整する方針を固めた」と言う記事を見ました。この増田寛也氏については更に、韓国大好き人間で、知事時代に公用車を全てヒュンダイに変えようとした事(これは失敗)、知事公用車はヒュンダイに変えた事、その他韓国及び韓国人に様ざまな便宜を図った事等が載っていました。 このような人間を候補として推そうとしている自民党都連はいったい何を考えているのでしょうか?今日再度その記事を探したのですが見つからず詳しい内容をここに書く事が出来ず残念です。都民では有りませんが憤りを抑える事が出来ません。

テーマ 余命臨時メール3号 都知事候補について

要 望
本日、「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装実現」ブログにて、自民党が推薦する可能性が大きい増田寛也氏について書かれていました。増田氏は、舛添氏にも劣らぬ韓国の工作員か?と思われるようなお方で、都知事になったら、新宿区に2つ目の朝鮮学校を設立するだろうと思われる朝鮮傀儡のお方とうわさされています。
 増田氏は、「民団と総連などによる合同式典が開かれた際、「本県で就労された数多くの朝鮮半島の方々に耐え難い苦しみと悲しみをもたらしたことに深い哀悼の意を表する。あらためて過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えながら国際親善、国際交流の一層の推進に努める」と誓いの言葉を述べ、徴用犠牲となった韓国人を悼んだとのこと。
 増田氏は、2011年10月に、海底ケーブルで韓国に電気を直流送電する「日韓グリッド接続構想」を提唱。海底ケーブルを介し、韓国に電気を直流送電し、電力を融通できる体制を整えておくという構想だそうで、「外国と結ぶことで国内体制を変える勢いをつけようという意味合いもある。日本はやはり、外からの動きで変わっていく面がある。だから、韓国との話はできるだけはやく進めたい」「2015年から20年までの間にめどを付けたい。そのためにも、できるだけ早く韓国との協議を始めたい。」と述べたとのこと。
以上は参考資料です。

テーマ 余命臨時メール4号 都知事候補について

要 望
韓国は、もともと電力不足に困っている国ですが、日本が反日韓国を助けて電気を送電して韓国を助ける必要はないと思います!
 増田氏は、2014年5月28日、「最終的には国全体の単位で、外国人の受け入れを促進するのがいいのではないだろうか。」「若い外国人にとって魅力的な環境を作って、外国人の受け入れで地域の活性化を図る方法が唯一の合理的な生き残り策」、「差別するような制度を「伝統」だとして残すことは、倫理的にも勘違い」「結婚せずに子育てできるような制度的な整備と社会的支援を大規模に行うべき」と人口政策を提案したとのこと。
 日本人が結婚せずに子育てとか結婚しないでいい社会とは、外国人のベビーシッターを雇って私生児の世話をさせろというのか、とにかく日本社会の家族の秩序を破壊する発言と思います。
 増田氏のこれらの発言は、以下に記述する高槻むくげの会会長(2006年に日本国籍取得)の李 敬宰(民族共生人権教育センターの代表)の言葉に添う内容だと思います。
以上は参考資料です。

テーマ 余命臨時メール5号 都知事候補について

要 望
増田氏の思考原点と思われるものが以下。
「終点ブログ 世界はどこへ行くんだろう」よりコピーした李 敬宰の問題となった発言
「ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。
 というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。だから、私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。これが夢です。
 そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは少数民族の酋長さんみたいなものになります。こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか」
(2001年12月14日18時30分 京都YWCA在日外国籍市民の参政権を考える連続講座)
現在高槻むくげの会の該当ページでは、この部分は全て削除されているそうです。
以上は参考資料です。

テーマ 余命臨時メール6号 都知事候補について

要 望
増田氏は、岩手県競馬組合が主催するレースの馬券を孫正義のソフトバンクにインターネット経由で販売させる業務提携を締結したとのこと。
 その他、増田氏は移民奨励、日本人人口減少が目的の工作員と思われても仕方ないと思います。増田氏は新宿に2つめの朝鮮学校設立を推進する可能性が非常に大きいので、増田氏が都知事になれば、舛添氏2世のような売国奴になりかねず、大変危惧しているところです。
以上は参考資料です。

テーマ 余命臨時メール7号 都知事候補について

要 望
巷間、舛添氏と韓国の間だけではなく、舛添氏と都議会自民連との間にも密約があったのではとうわさされている。
 舛添氏がリオ五輪まで知事のイスにしがみつきたかった本当の理由は、自分の任期中に土地の貸し出しを議会に認めさせることにありました。
国会は言わずもがなですが、各自治体の首長はその議会を如何にコントロールするかに腐心しています。
東京都においても、このような重要な案件を議会に通すためには議会への下準備が不可欠で、すでに自民連との連携が完成していたのではないでしょうか?
その計画が頓挫せざるを得なくなったが故に辞任に追い込まれた。
ではなぜ急転直下辞任が決まったのか。
その答えは、舛添氏と都議会自民連は次善の策として親韓派の増田氏を擁立して、舛添氏の個人的スキャンダルを隠れ蓑にしてサッサと議会で承認させるという目星がついたからなのだと多くの都民が考えている。
以上は参考資料です。

テーマ 余命臨時メール8号 都知事候補について

要 望
産経新聞は「増田氏推す選択肢否定せず 民進・松原仁都連会長「どのような形で選挙に出るのか極めて大事」
日本テレビ番組で、民進党東京都連会長の松原仁衆院議員は増田寛也元岩手県知事について「民進党が推す候補者の一人として頭の中に入っている名前だ」と強調した。
逆に言えば、親韓反日の民進党として、推薦できる候補だということである。自民党には人がいないのか。
以上は参考資料です。

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