余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-19 05:11 最新コメント:2016-04-20 08:36 0 comments

623 ランダムファイル④(6)

引用元 

鹿児島ななし
いなさけx
余命さん、コメントの取り上げありがとうございます。
 先のコメントで触れましたが、前職の情報について気になった点がありますので以下お伝えできればと思います。
業種:測量業者(※国土地理院が作成・発行する地図の元データとなる地形図や測量データの取集)
顧客:70%程度を官公庁および地方公共団体とする。その他電力、鉄道などのインフラ企業およびゼネコンなど。
 業界において同程度の規模および測量業免許を保有している大手企業は3社。業種に記載の通り、地図作成情報の収集を行いまた顧客が官公庁/地方公共団体及びインフラ系の企業ということもあり非常に公共性の高い業界です。
 しかし業界の内一社、国際航業は中国人の呉 文繍を会長とし中国株の取り扱いにも特価している日本アジア証券発祥の日本アジアグループ傘下の企業。
 日本の詳細な地形データおよび地図データ(もちろんゼンリンのよう個人宅の表札データはないものの地形に関するありとあらゆるデータを収集しています。例:道路情報、ランドマークとなる建物情報)そのようなセンシティブな情報を中国人が会長である会社が取扱う事実があります。
 一見、地図情報と侮られがちですが元々軍事情報と密接に結び付くもののためその情報の重要性は大きいと思います。
 またシステム業界全体に言えることですが、各システムの上流工程(システムの機能確定、設計など)に多くの中韓国人が携わっており、それは上記に述べたような公共団体やインフラ企業へ納品するシステムです。
いざ有事となった際、軍属となる彼らが携わるシステムを以て業務を行う企業は非常に多く、我々が意識しない分野にも渡ります。
人材の採用には業界と企業の良識に任せるしかないと思いますが、私が懸念している点です。
 具体的な対策等、明言できることは何もないのですがこれも一つの情報としてご提供させて頂きます。
余命さん、御身体には呉々もご留意ください。応援しております。

日本人の医師さんへ
しかし、我々医学者の業務は、診断する際にまず鑑別をするこのから始まる筈です。
その際に、「遺伝子検査」「染色体検査」を導入しなければ、遺伝子異常からなる重篤な疾患を見過ごす事になります。例えば、重篤な遺伝子異常をもつ患者に、単に抗うつ薬を投与しても、通常の治癒過程にはなかなか至りません。遺伝子異常は先天性ですから、そもそも鬱病では無い、つまり誤診だと言うことになります。
 現時点では、精神科臨床現場に於いて、遺伝子検査をしないで障害年金申請用の診断書を精神科医が書くことは、毎日普通に行われています。そもそも、診断書には「遺伝子異常の有無」を確認する記載欄さえありません。
 現在はまだ遺伝子検査で統失や鬱病等の診断は不可能ですよね?
遺伝子検査 精神病で検索すればすぐ分かります。
ダウン症等の「染色体異常」は精神病では有りません。
精神科、小児科ではダウン症の疑いがある場合は染色体検査は
必要でしょうけどね。
韓国にご滞在ですか。
何が起こるか分かりませんからお気をつけて下さい。
お仕事のご用事でしょうがお気を付けてください。

おろしポン酢
初めて投稿いたします。最近話題に登っている新聞社の「押し紙」について私の知る実態(現場レベル)を報告してみようと思います。以前メディアの仕事をしていたときの各個別の販売店の帳簿等の目視、幹部などの証言が根拠です。
 残念ながら5年程前にメディアの現状に呆れ果て、引退しましたのでソースは御座いません。あしからず。下記は1日あたりの朝刊の数です。
○読売新聞A販売店
販売報告部数 約6000部に対し
実配数(実際に読者が購入してる数)約4000部
廃棄数(所謂押し紙)約2000部
※帳簿、会計帳等に記述、現場で廃棄実態を確認。
○朝日新聞B販売店
販売報告部数 約4000部に対し
実配数 約2500部
廃棄数 約1500部
※B販売店オーナーに報告相談を受けての確認
○毎日新聞C販売店
販売報告数 約1400部に対し
実配数 約900部
廃棄数 約500部
※帳簿、会計帳等に記述、現場で廃棄実態を確認。
○産経新聞D販売店
販売報告数 約800部に対し
実配数 約600部
廃棄数 約200部
※帳簿、会計帳等に記述、現場で廃棄実態を確認。
○東京新聞H販売店
販売報告数500部に対してほぼ廃棄なし(若干数の予備部数のみ)

上記は首都圏の某地区の私が知りうる実態です。販売店の規模等に大小があることは、注意して参考にされたし。また関西圏では朝日、毎日の部数が多い為、業界ではこれ以上の「押し紙」の比率だと聞いております。
「押し紙」で被害を受けるのは広告主だけです。広告代理店は報告部数を広告主に提示して注文を取るので、実際に配られていようが廃棄されてようが関係ありません。むしろ販売報告部数が多ければ多いほど注文価格が上がりますし、責任の所在は新聞社本社と各販売店に帰属しますので全く問題がありません。
 公正取引委員会に期待されてる方も多いかと思いますがあきらめてください。以前にも「注意勧告」が何度か出されています、それ以上の対応は絶対にしません。いや出来ないのが現状です。
 理由は簡単。新聞業界を敵に回すと世論誘導されて、痛くない腹まで探られた上で尚且つ、各政治家から圧力がかかり、公取の責任者はもう組織で出世の道が途絶えるどころか、確実に干されます。政治家自体も、スキャンダルや小さな収支報告書の記載漏れ等の弱みを各新聞社に握られており操り人形のような物、まともな対応は出来ません。
 そういう意味では、特に朝日新聞や共産党が潰したがっている安部総理大臣はクリーンであると言えるのかな?今頃必死でマスコミや反日組織はスキャンダルを探してることでしょう。
 要するに「押し紙」はほぼ全ての関係者が利益を得る事の出来る集金システムですので、決してなくなりません。また上記の様に国の機関が弱みを握られていますので(もちろん警視庁や東京地検特捜部等も、個人的或いは組織的に何らかの弱みを握られているはずです)現状での公権力の介入はほぼ無理でしょうね。
 「捨てるのに、新聞社から大量の押し紙を買わされている販売店はたまったものじゃないだろう?」と思われている方も多いかと思いますが、販売店は皆さんが支払う購読料で成り立っているわけではありません。収益のほとんどが織り込み広告料なのです。赤字の紙代(押し紙の新聞社へ払う代金)を埋めても余りある収益が上がるのが広告料なのです。 また販売店が「押し紙」に異論を唱えようものなら、新聞社の各販売担当責任者(例えば東京23区は販売1部2部と区切られ、市区町村部は販売3部等と管轄を決められており、各部に部長が設けられています。)に平然と専売権を取り上げられてしまいます。これは朝日毎日だけではなく、読売も産経も全く同じ構図です。
 上記を見てご理解して頂けると思いますが、朝日毎日だけでなく産経新聞社でさえ、この集金システムの上に成り立っています。(ご存知だとは思いますが産経新聞はフジサンケイグループ。あのフジテレビと根っこは同じです。)
 戦後、政治以上に日本を動かしていたのがマスメディアだと言っても過言ではないでしょう。私の見てきた新聞やテレビの内情は、ほぼ90%の差し障りない事実と、10%の重大な嘘やプロパガンダで構成されております。
 現在、各新聞社や電通などの広告代理店は共産党員、創価学会員、在日コリアンが掌握している事実は皆さんもご存知だと思いますが、これを叩き潰さない限り、戦後日本に夜明けはこないと確信しております。また叩き潰すのは国や政治家ではなく、日本国民にしかなしえないことであります。余命翁様、地道な啓蒙活動ただただ頭が下がります。今後ともこのブログにこられた方々が本来あるべき姿の日本を健全に考える事ができるよう、情報発信等ご活躍を期待しております。
長文、駄文、失礼致しました。

八咫烏
余命様

セッキュリティの問題がとにかくも解決なさったようでほっと安堵しております。大和心様の所もアタックを喰らっていたようで経過を心配しております。
余命様も大和心様も等しく、今は平常運転に戻っていればいいなあと願いながら投稿させていただきます。

ここ数件の更新記事へのコメントで、偽装保守()がいくつも湧いてんなあとうんざりしていました。誰と名指しはしませんがあからさますぎて失笑レベル。透けて見えるのはザイニッチ3世以降の「聞いてねえよオレがやったんじゃねえじゃんオレだけは標的にすんじゃねえよ」的なビクビクネズミの心境でしょうか。
今までどおり正面切って被害者出来なくなった、その資格がない事を初めて知った、これから先の真性日本人の怒りが全部自分たちに向けられる事が心底こわい。
だからなんとかしてこいつらの目ぇ逸らさなきゃなんねえでないとオレらマジ殲滅じゃん、的な?要は腹の中に何の覚悟もない背中に何も背負っていない朝鮮汚物の「芯に一本柱の無い不法建築並の精神的脆弱さ」です。

皆様ハードランディングの際の危険性を心配しておられますが私個人は「こいつらそんな根性ねえって。」と思っています。ずっと。

私は何度か述べておりますが日本で一番汚染が進んだ地区に住まわされております。だから何十年も強制的に朝鮮と関わらされた分、他の皆様よりあいつらの本性、浅薄さ、こすっからさはよくわかっています。いやってほど理解させられました。
だからこそ「そうかあ?」と思うわけです。こっちが「一歩も引かぬ」の信念を持って撃ちてし止まむで臨めば奴らソッコーで逃げますよ。ポイントは「びくびくしちゃダメ」ということ。暴力は怖いでしょうが大丈夫、殴られ蹴られされたくらいじゃしなないから。その事実をすとんと納得して相手に対峙すればもういわゆる「気合で勝て」ます。
多分有事となれば真っ先に遁走逐電しますよあいつら。たとえ日本海泳いででも。(いっときますがこれ実際に経験したからこそここで書いていますから。暴力被害も程度問題はともかく受けています。その実体験から書いているという事を踏まえてお読み下さい。)

なんで逃げだすかって、そういう相手はたとえ暴力で膝も体も折れたとしても心は折れないんです。心が折れなければ立ち上がれる。戦いを続けられる。その信念・覚悟がどうあっても奴らは持てないんです。既に最初っから負けてるんです。それを絶対的な事実として【自分がいかに矮小で卑屈な輩か】を悟らされるから逃げるんです。

未覚醒の日本人をお花畑と言いますが私は未だ日本に居残っている在日こそ花畑だと思います。現実に生きてない。人生劇場花畑。
成分の全てがウリナラファンタジーで出来上がっているので「日本人はウリたちに絶対従うニダ!」と思ってる。でも現実はそうじゃない。それを本当につきつけられた時って、もう逃げるしかないんじゃないですか?それこそ「現実逃避」ってやつで。

もちろん皆様に対して「油断してろ」と言うつもりはないしそういう趣旨でもありません。用心は絶対にしなければなりませんが逆にこちら側がビクビクネズミにならないように…という事です。それって戦後の二の舞ですから。

こわい、という感情はなぜくるか?何かを失くしたくないからです。あなたは何を失くすのがこわい?それをはっきりとしっかりと、自覚して自分自身で「認識」していますか?

初代様がこのブログを立ち上げたのは正に「“こわい”がなくなったから」ですよね?

夜中の物音をどんだけ怖くても確かめに行くのはその正体を自分の目で確認し見極め安心したいからです。既に皆様は相手がなんだかわかってる。こわかないですよね?

こわいのはあくまで奴らの方です。日本人の正体、というより本質を知ってしまったら全世界がビビる。ていうか欧米は戦後ずっと多分、ビビってる(笑)

敵というものは何かをこわいと思う自分自身の中にあるとずっと思っています。これも武士道かな?(笑)

末筆ですがハンドブック、無事アマゾンから届きました。ゆっくりとですが読み進めております。心のよすがとなる二冊、形として手元に在るのがとても心強いです。余命様スタッフの皆様、本当にありがとうございます。長文失礼致しました。

がん患者
こんなことを表明するのは奥ゆかしさに欠け日本人らしくない気もするし、逆スヒョン文書みたいな様相がいいのか悪いのか判断できない。ただ、朝鮮人による情報攪乱を狙った動きが貴ブログ等主にインターネットで上で展開されており、気に障ってしようがないので、可能であれば信用できる貴ブログをお借りして自分の本音をはっきりと表明したい。不適切なら削除してください。

抵抗できると思っている情報攪乱を試みる朝鮮人へ
なりすまし、背のりを駆使して、洗脳、攪乱、分断、同情買い、ご苦労様です。ナイストライ!でも残念ながらもう無駄なんだな。もう無理。日本人多数派は朝鮮丸ごと軽蔑してるから、何を言おうがすぐにばれちゃう。残念でした。以下朝鮮人に対する一日本人からの本音のメッセージです。

侮日教育:
まず侮日教育やめなさい。失礼でしょ。てか、ありえないでしょ。

嘘つきは泥棒の始まり:
嘘をつかないという教育しなさいよ。遵法精神はそこからだな。ま、やる気があるならだけど。

天皇皇族の侮辱:
天皇陛下や皇族に失礼なこと言って平気な人は日本人にいないんだよ。分かってないでしょ。天皇家は朝鮮から来たって?たぶん逆だと思うよ。縄文時代から文明を育んできた日本から朝鮮に進出したけど北方民族に負けて撤退ってとこなんじゃないの。分かっている歴史と現存の文明の程度を見たらそう感じます。土人が日本人や北方民族と混血して結局土人として残されて支那や北方民族に隷属しちゃったって感じ。

在日に対する心情:
在日に対する同情心は一切ないです。70年間何世代にもわたって朝鮮国家にも日本国にも敬意も忠誠も払ってこなかったんでしょ。帰化してまっとうな日本国民になるより違法な利権貪るほうを選択し続けてきたんでしょ。いつか責任とらなきゃね。

今後の朝鮮国家について:
一切興味がないです。政府が社交辞令でいうのは当然だが国民からみて友好とか出兵なんて現実的にありえない。日本は日本を欧米ロシアの侵略から守るために日清日露と戦って、朝鮮が仲間としてあてにならないのがはっきりしたので仕方ないから併合し、その後防衛線が北方、支那本土に拡大し、最後に中国の利権を狙う米国に負けました。
 中華人民共和国と戦争したつもりはないけど、いつの間にか米英露中が連合国だということになって、今では日本では国連と呼ぶようになっている。日本は戦後体制から脱却したいので、その後の朝鮮処理は本家連合国に任せます。日本は35年も律義に本気で教化を試みたけど、在日、韓国、北朝鮮のその後を見る限り成果出せなかったのは明白だし。 日本に勝った本家連合国に責任とってもらいたいし。あと、通貨スワップとか冬季五輪とか援助を期待してるかもしれないけど、2002年Wカップが最後だったな。無理。友好国じゃないしね、お互い。

mitu-hi
余命爺様、プロジェクトチームの皆様、日々の更新御世話様です。初代様の頃より拝読させて頂いておりますが、近頃の様々な変化を目の当たりにして隔世の感を禁じ得ません。されど道半ば、そして本番はこれからと理解しております。警戒を怠らず日々を過ごして参りたいと思います。
 さて私の住む東海地方のある観光地で増加している犯罪についてご報告します。それは500ウォン硬貨の不正使用です。10年以上前、自動販売機で500ウォン硬貨を用いた釣銭の窃盗が相次ぎました。暫くして対策が奏功し自販機の被害を耳にすることはなくなりましたが、現在は外見が酷似していることから人の手から手へ、直接のやり取りで悪用されています。具体的には観光イベント会場の臨時有料駐車場や地元の露天売店の支払いにおいて、観光客の対応に追われている隙を狙い撃ちしています。また駐車場整理や売店を高齢者が担当していることが多く、彼らをターゲットにしている側面もあるのでしょう。手弁当や利益度外視でイベントを盛り上げようとしている善意を、心無く踏みにじる行為に怒りがこみ上げるのですが、一方で数百円程度の出費ですら拒む行為に違和感を覚えるのも事実です。例えば、前述した過去の被害では自販機内の釣銭がごっそり奪われることで一台あたり数千円、周辺地域の複数台で数万円以上の被害が生じていました。しかし今回のケースではあくまで僅かな釣銭、もしくは数百円分の対価を不正に得るに止まります。それでもリスクを負って500ウォン硬貨を不正使用するのは、彼等が追い詰められている証左の一つではないでしょうか。そもそも観光どころではないと思うのですが、そのことは単にケンチャナヨなんでしょうか。
 些細な事例ですが防犯の一助に、そして彼等の現況を表す一側面としてご報告させて頂きました。それでは余命爺様、プロジェクトチームの皆様、どうぞ御体ご自愛くださいませ。他の読者の皆様と同じように、自分に出来る範囲でその時に備えたいと思います。

  1. 余命様

    大変お疲れ様です。全てを、余命様にお任せします。
    ここ数日の投稿の流れを見て、幾つか投稿させていただきます。
    回数を分けた方が見やすいだろうか、と思い、投稿を二回に分けます。

    投稿者のお名前が分かりませんが、統合失調症を合併しやすいと言われているにも関わらず、遺伝子検査がなされないまま放置されることがある遺伝子異常は 「22q11.2欠失症候群」別名CATCH22(キャッチ22)と言います。外見上のCATCH22らしさが明確でない患者を検査すると、これに該当することがあります。確定診断出来ると、親御さんは困惑されながらも、「本当にこの子は難病だったのか」と納得されますね。家庭の空気が良い意味で変わることもあります。「この子は異常を抱えて生まれてきたのに、普通学級で頑張って来たのね、今まで気がつかなくてゴメンね」と母親が涙することも…。
    一方、臨床現場では、数分で出来る記名式検査結果だけをみて、「あなたはうつ病です」「あなたは双極性障害です」と精神科医や心療内科医が診断し、診断書が書かれています。精神科治療をしても治らないため、あちこち転々としているうちに、「低容量ピルの副作用による鬱」と判明することもあります。
    精神科では、血液検査もCT/MRIもしないまま、診断している現実があるのです。「現時点でそれでも診療システム上、正式な医療機関として運営出来る」「精神科医の記載した障害年金用の診断書が疑われることは、まず無い。例えば検査が数分で出来る記名式検査のみだったとしても」と書くと、伝わるでしょうか?

    なお、現在に日本に居りますので、ご安心下さい。
    ソウルには沢山の日本人が働いていました。

  2. 八咫烏 殿

    >だからこそ「そうかあ?」と思うわけです。こっちが「一歩も引かぬ」の信念を持って撃ちてし止まむで臨めば奴らソッコーで逃げますよ。ポイントは「びくびくしちゃダメ」ということ。暴力は怖いでしょうが大丈夫、殴られ蹴られされたくらいじゃしなないから。その事実をすとんと納得して相手に対峙すればもういわゆる「気合で勝て」ます。

     ええ、全く同意です。彼らが戦う前に非常に威勢が良く、攻撃的なのは、戦うのを恐れるからです。そして、ビビリなのに攻撃してくるのは、常に相手から盗む、奪う事を考えているからです。これは国民性、民族性の話なので、経験しないと分かりません。

     私の戦い方は相手から学んだ、パクったものがかなりあります。現代日本人は謀事に弱く、アドバイスや人道論は全く参考になりませんでした。彼らは日本人の美徳を良く研究し、その虚を突く方法を知っています。

    >殴られ蹴られされたくらいじゃしなないから。
    やられたら100倍にしてやり返す。方法は問いませんが、相手に付け入られる方法はダメです。そして、最後は胆力ですね。

  3. 余命様。いつもありがとうございます。
    あん摩マッサージ指圧師法の運用に関して、ミラーサイトでもまだ、臨時メールとして扱われていないので、わかりやすいように修正しました。
    ———————————————————————————
     日本でマッサージ業を営むには、あん摩マッサージ指圧師免許の取得が必要であるが、昭和33年当時の厚生省は最高裁判決判例での職業選択の自由を曲解した上に「昭和25年時点に3ヶ月以上業務をしていた者は一代に限り免許無く職業と認める」と通達した為、正規の課程を修めず医学的裏付けの無いマッサージ業を行う者(以下、療術士)が業務履歴の真偽関係なく増え、昨今の不景気で再び療術士が増加している。
     結果、人体に無害とする療術行為による加害事故や悪性疾患の受診遅延などの増加、整体での乳児死亡事故の発生と、現在進行形で国民衛生が悪化している事は国民生活センターの勧告の通りである。これらは必要な医療知識がない者のマッサージ行為を安易に放置した結果であり、厚労省の見解にある通り「整体は指圧に含まれる」が、「体重をかけない」「治療と慰安の区別がつかない」ものが一概に人体に無害と言えない証明である。
     また、外国人整体士による施術、名前を変えたマッサージおよびマッサージ業を装った風俗店すらも放置される為、不法就労外国人であっても国民は不審を抱かず、不法在留外国人の格好の隠れ蓑ともなっている。
     国民衛生の悪化、不法就労外国人の隠れ蓑という点を鑑み、「療術士届出の昭和30年時の業務履歴確認」、「学識経験者としてのあん摩マッサージ指圧師導入」および「あん摩マッサージ指圧師法の的確な運用と名称および法改正」を要望する。
    (599字)
    ——————————————————————————————————
    療術士→あん摩マッサージ指圧師法・鍼灸師法の形骸化→生活できなくなったあん摩マッサージ指圧師・鍼灸師の柔道整復師取得→柔道整復師の療養費問題 という今の問題を作り出した原因は、療術士を取り締まらなかったからです。
    巷間、溢れる療術士のマッサージで、日本古来のあん摩が今、消し去られつつあります。このままでは法律の形骸化で、この資格は消えるでしょう。

    どうか、臨時メールとして取り上げて戴けますよう、宜しくお願いします。

  4. 初めてコメントさせていただきます。
    おろしポン酢様への返信
    おろしポン酢様がお示し下さった「押し紙」の実態について、興味深く拝読致しました。
    お示しの数字をそのまま計算したところ、
    読売=配布率66%
    朝日=配布率64%
    産経=配布率75% となりました。
    この数字ですと、第三種郵便物としての要件を満たしていないことになります。このことにより生じる問題は、渡邉哲也氏による以下の記事に詳しく記載されています。
    http://biz-journal.jp/2016/04/post_14681.html
    ご参考になれば幸いです。
    それでは。

  5. 余命翁様、チームの皆様
    日々の更新お疲れ様です。更新速度が速く読みついていくのに精一杯です。ご多忙と存じますので、最近コメントを控えておりましたが、少し嬉しいことがありましたので、コメントさせていただきます。

    「頂門の一針」というブログ4/18/2016号を見ておりました所、なんと“在日特権という不幸”というタイトルで”スヒョン文書”が取り上げられておりました。貴ブログ、関連ブログ以外で初めて目にしました。我ながら仕事中に小躍りをしてしまいました。すごいスピードで隠されていた在日の悪事が広まっています。私も地道に拡散していきます!

    別件ですが、日本橋の丸善では棚に余命本1冊、ハンドブック1冊づつしかありませんでした。天下の丸善、反日本は平置きなので、明らかにおかしい気がしました。

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