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2018-07-13 06:50
2596 お知らせ2018/07/12(0)
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お知らせ

いくつかお知らせがある。
1.訴訟費用5万円の件
2.振り込みの件
3.個人情報開示請求の件
4.川崎デモの件

1.訴訟費用5万円の件
やまと新理事長が前理事長小野誠の背任行為に伴う代表印、銀行印、ゆうちょ銀行印、その他関係書類の返還を求めているが、あいかわらず音信不通のため前口座を凍結し、あらたに事故防止のため代表名義ではなく(社団法人やまと)で新規口座を開設している。
そのため「シャ)ヤマト」を認識しない銀行があると何名かの方から投稿があるが、そういうことなのでお試しいただきたい。なおゆうちょ銀行ではまったく問題はない。

2.振り込みの件
訴訟準備がある程度整ってからの予定だったのだが、新規口座のお知らせと同時にご寄付とともに訴訟費用5万円の振り込みがすでに100件をこえている。本日から基金としてのチェックを始めたのでいつでもご都合のいいときに振り込みをお願いする。特にお知らせはしないが、問い合わせにはいつでも対応できるようにしてある。
なお、基金の識別は5万円でしているので、6万円とか10万円、15万円という振り込みは、できればお知らせいただきたい。いずれ電話で確認ということになるが、なにしろ件数が多いので時間がかかるのだ。よろしくお願いしたい。

3.個人情報開示請求の件
別途にPDFでアップするが、神原元弁護士をはじめ悪徳弁護士集団は好き放題、勝手放題に個人情報の開示請求をしている。
一件、女性が提訴されているが、この件では家族全員また戸籍謄本まで請求されている。
その用紙は「日本弁護士連合会統一用とされ、「住民票の写し等職務上請求書」となっている。そしてこれに関する問い合わせはなんと請求弁護士ではなく、日本弁護士連合会事務局となっているのである。
この件については皆さんの知らないところで、個人情報の開示請求が日弁連のお墨付きで行われている可能性があり、また目的外使用をも黙認している可能性もある。
この件は調べてみると、居住確認というような請求まであって、現在確認されているすべてが弁護士の開示請求である。一度、役所で住民票の開示請求の履歴について、誰がいつ開示請求しているかを確認していただきたい。役所によってはすべての個人情報をだしているところがある。確認できれば、投稿で結構である。お知らせいただきたい。

4.川崎デモの件
先日、簡単にご案内しているが、2016年川崎デモからすでに2年が経過している。主催者の一人である瀬戸氏との取り組みを目指していたが、どうしても第一党との関係が払拭できず、また、やまとは政治資金団体ではないため支援ができないことから26日に提携を打ち切ることになった。
この件は時効まで時間がないのと、懲戒請求事案や神原元弁護士の提訴事案とかぶる点が多いので、懲戒請求をしていない方への連携を呼びかけたいと思う。
ついては神原元弁護士集団訴訟調査票と同様に川崎デモ集団訴訟調査票をアップするので回答をいただきたい。20名~30名程度であれば提訴経費はうずしおで負担の予定である。それ以上となれば、懲戒請求同様に基金的運用となる。選定代理人はすでに2名確保済みであるので出廷の必要はない。基本は名誉毀損損害賠償請求である。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士については、日本国憲法を踏みにじった日本人を裏切る売国行為があきらかになって、前進も後退も身動きがとれない状況になっているので、今後は在日コリアン弁護士協会の弁護士が表に出ての訴訟となる可能性が高い。
神原元弁護士の提訴や川崎デモにおける一連の流れは、関与している日本人弁護士がこれ以上関わることを不可能にしている。
彼らはもう被害者面をして、懲戒請求を人権だとか差別問題にすりかえるしか手段がなくなっているのである。今後は川崎デモを主導している在日コリアン弁護士協会の弁護士が主力となっての「日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった」ということになるだろう。

川崎デモ集団訴訟調査票
1.氏名
2.住所
3.電話番号
4.参加資格要件
懲戒請求は関係がない。2016年6月5日、2017年7月16日川崎デモの参加関係者であれば要件を満たす。
参加関係者とは直接デモに参加した者だけではなく、カメラマン故せんかく氏のような潜入班、現場各所の連絡班、後方本部すべてを含む点にご注意!!!
5.彼らが無理矢理、訴訟できた場合を想定して、そろそろ反訴、その他の準備が必要である。ついては関係者の方々のご意向を伺いたく、神原元弁護士集団訴訟調査票と同様に川崎デモ集団訴訟調査票をアップするので、できるだけ早く、回答いただければと思う。

訴訟金額は1名あたり1000万円を予定している。これにかかる印紙代その他は5万円強である。
( )イ.訴訟費用、約5万円を負担してもよい。
( )ロ.個人負担ならば遠慮したい。
2.選定当事者訴訟について
( )イ.選定当事者代理人が可能。
( )ロ.代理人は不可。
*出廷するのはこちらで指定して皆さんが選んだ選定代理人である。この手続きにより、訴訟からは抜けることになるが、結果は当事者として反映される。詳細はブログを参照されたい!
*佐々木亮弁護士と北周士弁護士の件は、彼らが告知している7月提訴を待って対応することになる。売国行為があきらかになっているので両弁護士の提訴は可能性が低い。カンパまで集めているので引くに引けないだろうから、在日コリアン弁護士協会の弁護士の提訴となるだろう。もはや外患罪事案だね。
*反訴を含めて訴訟案件は以下である。
イ.日弁連会長および傘下弁護士会会長および幹部の憲法違反、個人情報開示における守秘義務違反および目的外使用の容認。
ロ.佐々木亮弁護士と北周士弁護士の脅迫事案について賛同している弁護士。
ハ.川崎デモにおける違法行為のすべて。

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