余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-05-15 15:29 最新コメント:2016-05-15 21:05
734 余命74号資料③(6)
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もぐら
NEC の顔認証システムを導入して、免許取得時と更新時にチェックすれば本人なりすましは防げると思います。3年毎の更新は顔認証だけで充分でしょ。

A
久しぶりに、3回目の投稿です。
 私は看護師です。免許証に顔写真をつけることや、数年おきの更新には賛成します。身分は偽っていないので、写真がつこうがマイナンバーとつながろうが、特に問題ありません。
 中国人(韓国人?)医師は非常に多くて不安なので、医師免許も写真とマイナンバーやってもらいたいです。どんどん忘れていくので、数年おきに基本知識を再確認するのは自分の勉強にもなり良いと思います。
 ただ、これは勉強したくない人たちから相当な抵抗があるだろうなと思います。でも、勉強しない看護師に看護されたくないですよね(笑)。
 看護師には、自己学習をして積極的にレベルアップする者もいれば、仕事は最低限にしてプライベート重視な者まで様々で、同じ国家試験を受けているとはいえ個人の能力の差が非常に大きいです。人材を増やすためとはいえ、国家試験が簡単すぎると個人的には思います。
 今は売り手市場ですが、数十年後に看護師が飽和状態になったとき生き残れるよう、自分は経験値アップと自己学習を続けています。最近は余命ブログばかり見ていますがf(^^;

七七四
私も拝見しましたが、何が言いたいのか良くわかりませんでした。
とりあえずやめて貰いたいんだなぁと。
 在日の手口に、「私は敵じゃない」と言って近づいてきて、そして「これは内密の話なんだが」と言って、他者に知られないようにする。というのがありますが、この件はそういう手口もあるのかと思い知らされた気分です。
 そもそも、官邸メールは、同意できない項目があるのなら、その項目については送信しない、で終わりの筈なんですがね。
 外国では医療免許を維持するために、レクチャーを受けたり、課題を提出したりなんてのが、定期的にあるそうです。
 一度資格をとれば、それが永続されるというのは、やはりどうかと思いますよ。
 車の運転だって、定期的に免許更新があるわけですし。
 それよりも、在日共が資格を更新できずに弾かれる事の方が大いに興味があります。就職難といわれる昨今の事ですから、連中の後釜に普通の日本人が就いてくれたら、それは素晴らしい事だと思います。

単なる日本人030953
色々細かく突っ込みたくなったけど、止めました。論旨がぼやけますし。
彼は、以下の観点を考察出来ないと、誰の賛同も得られないでしょうね。
問: 「テーマ 余命74号 医師、看護師の免許、資格について」は、
現在日本のどの様な問題に対処する意図で、提案されていると考えるのか?
 不思議な事に、彼は一切これに触れていません。
 ここまでの余命爺の読者なら、推測できようものなのに。

高速冷房
2011年8月…宮城県、石巻赤十字病院。50歳代の女性が、乳癌の手術を受けた後呼吸困難に陥り、同月13日に同病院に搬送された。
この女性は、癌性心膜炎の影響で心嚢に水が溜まった状態だったことから、20歳代の男性医師が心嚢から水を抜き取るためビニール筒を刺したが、この際に筒の内側にある針を抜き忘れたため、女性はその翌朝に呼吸停止し死亡した。
 宮城県警は2012年9月20日に元医師の男性(30)を業務上過失致死罪で、女性医師(28)を医師法違反それぞれ書類送検した。
男性は2012年8月末、同病院を依願退職している[Wikipedia]
 一般人と違い、業務上過失致死罪、医師法違反をしても実名報道はされない。
その上医師免許の更新もしたくない。
ちょっとわがまま過ぎませんかね?

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
官邸メール余命 74号を原文のままで特別に送信してあげると良いとわかりました。どうやら、現行制度は在日には抜け穴だらけのようですね。

琵琶鯉です。
余命翁様、スタッフの皆様いつもありがとうございます。合わせて、エドベェ様、Miku様、Augusta様、遅くなりましたが、私の質問に答えて頂きありがとうございました。
 さて、余命730に掲載された内容について、少し意見を述べさせて下さい。
 医療界について余り詳しくありませんが、仕事をしながら子育てしてきた者として言わせ頂けるなら、産休や育児休暇後の復帰は一般職や事務職、製造職にとっても大変です。
 下手すると2年ぐらいブランクがあります。職場に戻った時には浦島太郎子状態です。ましてや、看護師に至っては、医療の進歩は目が点になるほどだと思います。休んでいる間も常に脳に刺激を与えていないと厳しいのではありませんか?なかなか綺麗事ではいかない部分はあるとは思いますが、人間その気になれば出来るはず、定期的な資格更新⁉人の命を預かる尊い仕事ですどーんと受けて立って貰いたいものです。クルマの免許だって更新の切り替えがあるのです。どちらも人の命に関わる資格です。

優游涵泳
凄まじい迄の論点のすり替えですね・・・。
 医療に従事する為の免許なら期限とは言わず、指紋、虹彩、網膜、DNAの登録も義務付けても良い位でしょう。
 医療法人になっている病院勤務なら、定期的に健康診断を受けてるでしょうし、その際にサンプリングすれば免許所持者の負荷も少なくて済むでしょう。
 常識的に考えて免許と言うものは厳正であればある程、取得者の価値も高い訳で、付帯的に就職、再就職、転職の何れも容易になるので免許取得者にとって利益になる事ばかりです。
 到底、医療従事者不足の原因になり得る事は無い。
 権利を作り出す云々の話も、全く以て的外れ。
 免許に伴うのは権利では無く、権限と責任、義務です。
 権限の伴わない免許など無意味なので、そもそも免許制すら敷かれていません。
医療従事者不足の原因を追究するなら、無駄な外国人留学制度などを廃し、浮いた経費で高等工科学校の様に、身分と手当が支給される医療科学校創設などに目を向けた方がよっぽど現実的です。
それから、法的見地でも医師免許厳正化は悪い事ではありません。
 こう表現すれば失礼かも知れませんが、美容師や理容師はたかだか毛髪を切る為に国家資格を有している訳ですが、彼らの有する権限は法的に表現するなら「他人の身体の一部を、毛髪に限って切除する事が出来る」と表現出来ます。
これは刑法にも関連し、国民を守る為の法制です。
 一昔前までテレビCMをバンバン流していた消費者金融ですら、滞納者を事務所に呼んで、ハサミで滞納者の頭髪の一部を切ると言った脅しを行っていました。
 この様な脅しは完全に刑法では傷害罪に該当しますが、若し身体に生える毛髪を身体の一部として規定しなかった場合、上記の様な脅しは刑法で問えなくなってしまいます。
医療は業務上、身体に対し損傷を負わせる行為を伴う限り、その資格の厳正化はあって然るべきなのです。

「医療のジャンルに限って、間髪入れず」「議論のすり替えがあって」と言うのは、明らかに不正が蔓延っている上、濡れ手に粟である為に、厳正化されると困るからでしょう。
しかし、それをストレートに発信する事は出来無い。
 故に、論点のすり替えを行わなければならないと言った事情が垣間見れます。
 確かに医療分野は生協なども含め、政治的団体が背後に存在する場合もあり、中には北朝鮮絡みの施設もあります。
間髪入れずに議論のすり替えで目を逸らそうと陽動するのも、納得が出来ます。
医療分野が、反社会的勢力の資金源になっているが故の抵抗かと。
ならば、我々が行動すべきは医療分野の厳正化も重点的に視野に入れた活動と言う事になりますね。

日本桜
下記の記述は、実際と違っていますね。

>日本医師会では医師資格証(ICカード)の発行(日本医師会電子>認証センター)を行い始めました。ただし、このICカードを医師>が所有するには、自ら毎年5000円(日本医師非会員は1万円)を>負担しなければならず、全ての医師がICカードを所有するわけで>はないために、なりすまし医師防止の実効性は薄いように思われ>ます。

日本医師会、医師資格証の会員年間利用料を無料に電子処方箋や電子紹介状に必要なHPKIの普及を狙う
小谷 卓也=日経デジタルヘルス 2016/03/30 18:10
日本医師会(日医)は、日医会員の場合にこれまで年会費5000円(税別)だった医師資格証の年間利用料を無料にする。2016年3月30日に実施した定例記者会見で発表した。医師資格証は、厚生労働省の保健医療福祉分野公開鍵基盤(HPKI)に準拠する医師資格を証明するICチップ内蔵の証明書。日本医師会が、発行と運用を行っている。
 今回の費用見直しの背景には、医師資格証(HPKI)の普及を加速させたい日本医師会の狙いがある。同時に、2016年に入ってから、これまで用途が不明確な部分もあった医師資格証(HPKI)の具体的な利用ケースが幾つか出てきていることにも対応した格好だ。 (以下略)
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/033001355/?ST=ndh

爽涼無量
余命様
御多忙中失礼仕り候。
 今回の日記で冷笑が浮かぶのは、反日在日共が、これからも日本国内の資格取得に係っていけると思い込んでいる所ですね。動物だって季節が変われば食糧を求めて移動するのに、他民族に寄生して生きている連中には、生き物の勘さえ失っているのでしょうか。
御時間を御費し被下忝く存じ申候。

信州味噌
余命爺様、余命3年プロジェクトの皆様こんばんは。
 信州味噌です。いつも更新お疲れ様です。更新スピードについて行くのがやっとです。
私たちは、昨年復職した看護師です。4年間のブランクがあったので不安でした。技術も進んでいるので、浦島太郎状態です。大きな病院なら、ブランクのある看護師のための研修など手厚いと思いますが、私の働いている環境ではかないません。自分が学んだ知識はどんどん古くなりこれで良いのかと迷う日々です。
 なので、全国一律で免許更新できればどこでも同じレベルの看護が提供できるということになるのではないかと思います。そうすれば、看護師にとっても患者さんにとっても良いことだと思うのですが、理想論でしょうか。

るり
医師看護師がどれほど忙しいか知ってますか?
 うちの主人は医者になってから熟睡したことがないほど夜中の救急に備えています。
 勉強しない医者もいるのは事実ですがそもそも国試に受かるだけの勉強をさせる能力のない医大が問題でしょう。
 国立大卒の医師は総じて超優秀です。もしこれ以上、試験のために時間が取られるなら患者に向かう時間をどうやって工面すればいいのですか?
 削るしかないですよね?
 医者はロボットじゃないし患者さんに休むように言いながら自分は強力な解熱剤を使って働いている。
 色々日本の医療は限界に来ているんです。
 日本の医師の給料は外国に比べて安いですし何十年前に比べたら
半分になっているところもあります。
よく知らないで発言しないでいただきたいです。
もちろん能力のない医師を排除するシステムは必要だと思いますが…。

Maria
初代から読ませていただいております.
静かに賛同しておりましたが、このたび初めてコメントさせていただきます。
と申しますのは、私の住む町には比較的新しい耳鼻科の医院が1軒あるのですがそこの院長が日本人ではないのです。
 ホームページを見てみるとどうやら中国系のようなのですが、院内のどこを探しても院長の名前が見当たらないのです。治療も荒く、日本人の医師は絶対に行わないような乱暴な処置をするので、二度と行くまいと思い現在に至っています。
 その医者は日本語があまり良くできないようで、看護士が医師の説明を通訳のように患者に伝えるのです。この程度の日本語力で日本の医大を出て、国家試験に合格したとは思えず、本当に日本での医師免許と開業資格を持っているのだろうかと大変疑念を抱いています。処方された薬も、副作用に関する説明が十分になされておらず、ぞっとしたことがあります。埼玉の小さな田舎町に住んでいますが旧街道沿いの宿場町ということで、開業200年という老舗(?)の医院もあります。ただ残念ながら耳鼻科はその一軒しかないので、やむなく受診したのですが今は何があっても隣町まで出かけていきます。

oukkmn (チェック用ID:ykr227)
コメントを受けて。
>薬剤師の国家試験をとって、民間の食品会社や動物医薬品製造>会社で動物用医薬品&動物用食品など開発してる人や、届け業務だけの人もいるんだけどね。
>全くこの業界のこと知らん人なんだと・・・・

わたしは、院外薬局にいるパートのカタコト朝鮮人が働いているのが気持ち悪いので、74号に便乗できないかなと思っただけですので、業界内のことは知りませんし、そのパートが似非かどうかなんて誰も言ってないんじゃ?

大体似非医者、似非ナース、似非薬剤師ってなんなんだろう。
普通、「似非」なんて言葉は使わず「偽」や「闇」を使うと思うんですが、ひょっとして、免許は持っているけど碌な仕事をしない「過払い弁護士」みたいな輩のことを言っているのかな。
あ、議論とか面倒なので返信はお断りします。
「逃走しやがった」とか「はい。論破」とかは勝手にやってください。
乱文失礼いたしました。

気まぐれな窓
医者の資格更新がないのはおかしい。車などの免許のように普通は更新するべきだ。代替わりしなければ医者の知識が更新されない(昔医者になった人が最新の治療法についての知識すらないことがある)という話を聞いたことがある(真偽はしらない)。
 資格更新制度にコストがかかるというが、これまでかけるべきコストをかけてこなかったということではないのか?それとも何か都合が悪いので反発するのか?官邸メール74号、私は賛成ですよ。

日本人
余命翁様、スタッフの皆様、余命サポーターの同志の皆様
日本人です。

余命ブログ729と730掲載の、余命74号、医療従事者の免許更新についての官邸メールに対して、何やら意義申し立てをしている既得権益者らしい者からの投稿が気になりますね。
 まず、看護師、薬剤師、などの国家資格者は、女性ながらも月に手取り30万円は稼げる、尚且つ休業しても、その資格からすぐさま復職できる、今の時代、非常に武器となるライセンスです。まして医師においては、何を言わんや。この投稿者は、医療資格者の国家資格の更新を義務付ければ、厚生労働省の天下りが増える、また激務に追われて看護師や医師のライセンス更新がうっかり忘れられ、医師や看護師不足に拍車がかかる、さらには中国や韓国の医師の偽造免許を持って日本の医師や看護師になり済ましているものがおり、そういった輩が増えるとの指摘をしています、それならばなおさら医療従事者の免許は厳しく検閲されねばならないのではないでしょうか?
 特に中国や韓国の偽造医師免許、看護師の偽造免許を以って日本国内の医療機関に従事する輩がまかり通っているならば、これは由々しき事態です。
 この投稿者が、偽造免許を持って医療活動に従事している在日韓国中国朝鮮人の医師、または看護士なのではないかと推測したのは私だけでしょうか?
もしそうならば、共産党系医療機関の全日本民主医療機関連合会、新日本医師協会、また共産党と結託している日弁連、および司法書士、さらには民団や総連も絡んでいるかもしれません。
 余命翁、並びにスタッフの皆様は、この投稿者のIPアドレスを控え(ておられるでしょうが)、公安部にくだんの殺害予告犯のIPアドレスと共に情報提供をなさった方が良いのではないでしょうか?
 親類に警視庁の刑事がおりますが、捜査に1番有益なのは実は匿名市民からの通報と内部告発なのだそうです。
また逮捕劇が見られるかも知れません。
ぜひご一考ください。

  1. 医師免許更新制度について・・・

    素人の意見ですが医師免許更新制度は必要だが深刻な医師不足を招く可能性ありと言うのなら単に講習制度を充実させたら良いのではないでしょうか?

    試験の前に予習があり、例え試験に落ちても講習を受けられて、一定期間の間なら合格するまで何度でも再チャレンジが出来る。
    (それでも駄目な方は仕方ありませんが・・・)

    それからもう一点、医療施設は公的なインフラという特性を踏まえて国が医師看護婦の給与一定負担と全国への人員配分を責任を持って管理する等、半官半民にするのが相応しいと思うのですが如何でしょうか?

  2. 余命74号(医療従事者関連)
    1 わたし個人としては、日本国民の生命の安全を確保する上で、成り済ましの排除と技術レベルの低下防止を政府(官邸)に対して要望していると読み取れるので「大賛成」なのですが。
    2 しかも、政府は、日本国民の「生命」、身体、財産の安全を確保する責任がある(国家安全保障戦略を参照)と言っているわけですから、国民の生命の安全に関する要望は、政府(官邸)に対してすべきであり、ダイレクトに政府に作用する余命74号(他の官邸メールもですが)は、国民の生命の安全を確保する上で建設的なものとなっていると思います。
    2 余命74号に反対されるのであれば、日本国民の生命の安全を確保するための(医療従事者に関する官邸メールの)代案をご投稿された方が、建設的だったかと思いました。
    (以上、個人的な感想です。アオイ)

  3. 余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。

    医師免許・歯科医師免許の菊花紋章に限らず、厚生労働省のHPに掲載されている医療関係の免許証には五七桐を入れる事も必要だと思います。日本国が免許した印なのだから当然なのですが、国家資格にも関わらず五七桐でない免許も存在します。
    更新制に対するコメントを読んでいると、日本の証として誇りを持つという意味で、是非とも桐紋は入れて戴きたいと思いました。

  4. 医療についての議論が熱いので経験的な話をさせて頂きます。一つは、自らの疾患での苦労、二つ目は身内の介護を通しての見解となります。まず、大学病院の教授や講師クラスの専門医はあてになりませんでした(確定診断のみで無処方)。最終的に救ってくれたのは臨床豊富な町医者でした。その後、仕事に就けて、いま、介護に向き合えるのはその町医者のおかげです。そして、介護を通してわかったのは、普通の医者は情報不足。見るからに多忙、スーパーマンじゃないんだからやむを得ないと同情しうらむ気はないです。まず、厚労省の指導に反することをすれば(レセプトカット)、身銭を切り誰も擁護してくれない。当然、情報収集は製薬メーカーの担当者任せ。そして製薬メーカーは不都合な情報は提供しません。身内としては少しでも改善をと考え、ネット情報に基づいて、○○を試したいといっても、医療電子辞書を取り出し、これは○○の時に使うもの、で終わり。まるでファストフード店のマニュアル対応。一方で、製薬メーカー以外の情報を参考にし、患者を救おうとする医者もいます。こちらの要望を聞き入れ協力してくれる医者です。こういう対応に話し合える医者を増やすには、難病に対しては医者と患者(及び身内)とがリスクを共有する覚悟が必要です(責任転嫁しない)。リスク=裁判ですよね、やっぱりここでも「日弁連が社会的癌」ということになりますね。難病に限らず、どんな治療でも、最低限の安心安全を求めるなら、資格の更新手続きは絶対的に必要と考えますが、「更新手続きを通してどういうふうに医者(医療関係者)を啓発し育成していくか、各論こそが本丸」かなぁ。そのまえに、医療の本分を忘れた(或は元から持ち合わせない)医療関係者を排除する法案としての「更新手続き」が最優先ですが。

  5. 余命様
    御多忙中失礼仕り候。
    日記734本文中に、
    「医師看護師がどれほど忙しいか知ってますか?」
    「うちの主人は医者になってから熟睡したことがないほど夜中の救急に備えています。」
    「もしこれ以上、試験のために時間が取られるなら患者に向かう時間をどうやって工面すればいいのですか?」
    と、心配している方がいらっしゃいますが、数年に一度、試験を受けることが、そんなに業務を圧迫するものでしょうか?
    この方の旦那さんは運転免許の更新はどうしているのでしょう。
    まさか、試験勉強の為に時間が取られると言っているのではないですよね?
    御時間を御費し被下忝く存じ申候。

  6. 医療関係の官邸メールに執拗に絡む、他は賛成でもこれだけは反対という姿勢。

    本年度の社会保障関係費予算は、33兆円。これの数%が反対勢力の毎年の不正収入源なのでしょうか?
    金額的には、”民主党の15兆円、埋蔵金なんていくらでも出てくる!” の、比ではありませんね。
    一時収入ではなく、”毎年+永久に”ですから。反対勢力も本気を出すわけです。

    彼らの不正収入システムのからくりは知りませんが、確実にその一つ。
    そして”余命74号”等は、システム根幹の生き死にに直結する要望内容なのでしょう。
    要するに、枝葉の伐採レベルではなく、腐った巨木の幹に爺の斧が、直撃したと推測できます。

    官邸メールの要望が実施されれば、医師や看護師などの人数や給与、我々が受けられる医療の質が
    一時的に低下するかもしれません。10年・20年低下するかもしれません。
    だが、それは我々世代で解消すべき、社会発展のコストでしょう。
    私は、それを受け入れ、改善を要望します。

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