余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-03-09 09:06
2395 2018/03/09アラカルト①(0)
引用元のソース

きょう
おもしろい記事がありました。
ttps://news.yahoo.co.jp/byline/saorii/20171202-00078836/
昨年の12月2日、フランスに住む著者、今井佐緒里さんの記事です。
余命ブログから中国と北朝鮮が実は険悪で、北朝鮮はロシアと仲がいい、というのはわかっていたのですが、上の記事ではさらに、ウクライナをめぐる中国とロシアの対立に着目しています。以下要点をまとめてみました。詳しくはリンク先をどうぞ(確認済みです)。
2013年12月5日、両国は二国間条約を締結し、中国は「ウクライナの核安全保障を提供する」、と言った(ワシントンタイムズ)。その三か月後、ロシアはクリミア併合。ウクライナと中国の親密さは断ち切られた。そして昨年の8月14日、ニューヨークタイムズは、「北朝鮮が米国に到着しうる大陸間弾道ミサイルのテストに成功したのは、強力なロケットエンジンを、ロシアのミサイル計画と歴史的につながっているウクライナの工場(Dniproという場所にある)から、ブラックマーケットで買収したことによっておそらく可能になったのである。」と報道。実際何があったかについては、いろいろな憶測があるだけ。そしてさらに著者は、ウクライナの隣国であるドイツについて、ドイツはロシアを警戒して中国に近づいた、しかし実は中国も警戒の対象であり、”ドイツが、もし日本になんらかの外交協力を求めたとしても、筆者はまったく驚かない。 ”と述べています。
いや~世界は複雑ですね!この先何が起こるかわからないですが、いろいろな事象を理解する一助になるかもしれないと思い、コメントしました。 (きょう)

とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
先日、海外での余命プロジェクト活動を言われていたような気がしますが、これの原因ってひょっとして…?
立憲民主党「助けて!立憲民主党のTwitterが出なくなったの」
ttp://netgeek.biz/archives/114044
>GoogleのみならずYahooなどでも立憲民主党の公式アカウントが表示されないのだ。
>※Twitter上での検索は正常

美智世
3/7本日余命№6.7届来ました。昨年7月に転居しメールアドレスも変更しました。余命ブログは初代のからの読者です。最近大阪もかなり変わってきております。これも皆様のひた押しのお蔭と感謝致しております。お体にはくれぐれも気を付けて、大切になさいます様お願い致します。
宇宙の宮です。
3月7日、月刊余命三年時事日記Vol.6とVol.7、無事届きました。
ありがとうございます。
パラパラとページをめくってみましたが、
やはり実名記載が大きな特徴ですね。
なるほど公刊本ではこうはいきませんね。
これからじっくり読もうと思います。
余命様、お体お大事に。

 

猫玉
いつもありがとうございます。
コメントするのが、遅くなりましたが、Vol.6とVol.7、届きました。
届いた日に、サイトが猛攻を受けたのを知り、なかなかサイトに繋がらず、心配したのですが、復旧して、ほっとしました。
少しずつ読み始めてます。
はと
余命本2冊、無事届きました。
書籍を手に取り、裏表紙の旭日模様が目に入り感慨もひとしおでした。
余命爺様をはじめ皆様も、ご無理はなさりませぬように。
かさの上の雲
毎日お骨折りご苦労様です。
3月6日書籍受け取りました。
有難う御座います。
さて、3月4日の沖縄タイムスの記事ですが、辛淑玉さんが事実上のドイツ亡命だとかwww
事実上の意味が理解出来ませんが、危険を察知、ほとぼりが冷めるまで海外旅行かもしれません。
逃亡先が韓国又は北朝鮮で無いのは解せませんがwww
有事勃発が近い為か野党も反日メディアも、倒閣運動が熾烈になって来たようです。
最近は政府の対応が変化している様に感じられます。
指揮権発動が近いかなと期待に胸を膨らませる毎日です。

飛行機雲
月刊余命三年時事日記Vol.6、7が届きました。これで7巻揃いました。ありがとうございます。
たいしたことはできませんが、書籍購入や些少な寄付のほか、毎日ブログをチェックし、官邸メールを送信しています。
米国との安保条約が頼りないものになり、日本の自前の防衛力増強が急がれる昨今ですが、同時に日本国内に巣くう反日勢力および在日の存在を駆逐することが喫緊の問題です。まさに「日本は日本人の国だ!」「日本のことは日本人が決める!」と声高に訴え、行動することが必要な時です。こういう時であるからこそ余命翁の存在は欠かせません。
かつて学生時代には左翼思想が正しいと思い込み、在職中は30年近く労働組合に所属していましたが、徐々にその活動がおかしいと考え始めました。その後管理職になってから日本の社会、組織がいわゆる反日勢力に蚕食されてきている実態を知り、日本を取り戻さなければ歴史が途絶えてしまうという危機感をもつようになりました。
先が見えてきたとはいえ活動はまだ道半ばという感がありますが、常に隙を狙っている輩がいる限り気を緩めるわけにはいきません。今後とも指標を示す存在としてご活躍を期待いたします。
M.U.
余命翁様、余命プロジェクトチームの皆様
月刊余命三年時事日記Vol.6、Vol.7届きました。
ありがとうございます。
対馬市に民団が支部設置へというニュースです
ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20180306/5030000026.html
以下引用
韓国人の観光客や移住者の数が大幅に増加している対馬市に、在日韓国人でつくる民団=在日本大韓民国民団が、支部を新たに設置し、韓国人への支援や地元との交流に取り組むことになりました。
民団=在日本大韓民国民団は、日本で暮らす在日韓国人を支援する団体で、韓国人どうしの交流の促進や領事館と連携して在外国民登録やパスポートの申請などの行政手続きの代行も行っています。
民団によりますと定期航路の増加など利便性が高まったことから、韓国に近い対馬市で、韓国人の観光客や移住者が大幅に増え、トラブルや相談なども増えているということです。
対馬市や警察などが対応にあたる中、民団は、対馬での支援体制を強化する必要があるとして、民団長崎県地方本部の支部を来月にも対馬市厳原町に設置することを決めました。
対馬市を訪れる韓国人観光客の数は、去年およそ35万6000人と過去最多を更新したほか、対馬で暮らす在日韓国人の数も5年前のおよそ2倍の140人ほどにまで増えています。
新たに設置される支部では職員やスタッフが常駐し、在日韓国人や韓国人観光客のトラブルの対応のほか、情報提供や地元の人たちとの交流などにも取り組む予定だということです。
引用終わり
このニュースを見た家族の反応は「対馬も乗っ取られて終わりだな・・・。」でした。
とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
わかりきっている事なのですが、このような報道があったようです。
かつての日本は美しかった
[社説] 核保有国として対話、北の重大発言の隠蔽は国民を騙す事
2018.03.02 03::20 朝鮮日報朝鮮語版
ttp://naominanami.blog.fc2.com/blog-entry-4843.html
>平昌(ピョンチャン)オリンピックの際訪韓した北朝鮮高位級代表団が、「核保有国としてアメリカと対話する」と発言していた事が1日分かった。
ICBM開発中止で米国と手を打たれると困ります。
ロシアが離れた後、中国はどう動くと予想されるでしょうか?
昨年の中国の全人代での発言は北鮮への進出も交えた話で、戦後処理に進んでいると考えております。

 

昭江
今までアマゾンで、注文していましたが、NO5以降の注文の仕方がわかりません

.....2384と2383との間に注文用紙というタイトルがある。ここから郵送で申し込める。
また、2374と2375に注文専用ファイルを設けているので、そのコメント欄に〒番号、住所氏名、電話番号、注文書籍と冊数をご記入いただければ結構である。

 

昭彦
余命NO6とNO7が届きました。

.....一応3月1日から発送を開始して、ネットでの注文も一段落とみて、ぶっ通しで頑張っていた事務所の連中を5日から数日の予定で休ませているのだが、例のアクセス障害の影響だけではなく、情報不足での発送不能がなかなか減らない。ハンドルネームだけで「2冊よろしくお願いします」というのが一番多いが、これでは手に負えない。
また住居番地不明での返送が10件ほどある。これは番地不明がほとんどの理由である。
この二つのケースで、電話番号の記載されている場合は問い合わせ確認ををしているが、問題はそのほとんどが電話に出ないことである。見ず知らずの電話で警戒するのはわかるが、ちょっとでいいから一回はでて欲しいな。どうにもならない場合、最終的にはメールなり、文書での問い合わせとなるが、時間がかかる。よろしくお願いしたい。
なお、申し訳ないことだが、数件、冊数違いが出ている。少ない場合はすぐにお知らせいただきたい。ダブルの場合は、代金は結構であるのでそのままお役立ていただきたい。
現状、ネットでの注文は落ち着いたが、文書での購入申し込みが予想をはるかに超えて桁違いになっており、対応に四苦八苦している。ここ数日、文書での申し込み購入は100件ベースで推移しており、処理の限界を超えている。ご注文からお届けまで数日はかかりそうなのでご了承いただきたい。

 

路傍の石
余命翁様 スタッフの皆ご苦労様です。
間もなく民事訴訟が始まるようです。
日弁連会長や弁護士会会長そして幾人かの方の民事訴訟です。
余命ブログへの攻撃は日弁連、朝鮮人組織、メディアの断末魔でしょうか。
そして民事に合わせたように安保理、国際刑事警察機構、FBI等の国際治安機関にテロリスト指定されようとしています。
その時、裁判はどう言う展開になるのでしょうか。
返戻していた検察官は中国にでも逃げるのかな。
新聞やテレビは「報道しない自由」の行使でしょうか。
国民の知る権利を逸脱したテロリスト幇助になると思うのですが。
産経新聞は号外を出し一面に写真入りでテロリストデビューですね。
そして南朝鮮の大統領は自滅へまっしぐらで半島か尖閣で有事となれば「飛んで火にいる夏の虫に油をそそぐ」状態でしょう。
愛国無罪は間もなくでしょうか。
もしかして安倍総理と余命のシナリオだったら驚きですね。

.....今、私たちは「日本再生」「日本を取り戻す」まっただ中にいる。そして単に歴史の証人としての存在ではなく、深くその活動にかかわっているのである。
そのプログラム自体は、結果を定めて、実現のための逆算を段取りするだけのものだが、
まあ、奇跡的な幸運の連続ではある。なんてったって敵がいるんだからな。策士安倍は幸運の安倍でもある。安倍、麻生そして菅官房長官のブレーンは「これこそ政治家」として、日本近代史に刻まれるだろう。シナリオは必然的なものでとくに連携はないよ。

 

【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、大変お疲れさまです。
既に読まれた方もあるかと思いますが、本日のネット「産経ニュース」の記事に『【野口裕之の軍事情勢】中国が建てたアフリカ連合本部から大量の情報が上海に「自動送信」されていた!』というタイトルの記事がありました。非常に興味深い内容でしたので、「余命ブログ」に投稿させて頂ました。
因みに、当方は中国企業関連の電子機器(携帯、パソコン等)は使用していません。
(以下、記事内容です。記事関連写真は省略しています。)
筆者が所属している安全保障関係者の研究会で1月のフランスのルモンド紙の報道が課題に取り上げられた。報道や研究会に出席した関係者の追跡情報などを総合すると、こうなる。
【中国政府は、アフリカ版EU(欧州連合)ともいわれるアフリカ各国政府の協力機構AU(アフリカ連合)の本部ビル(エチオピアの首都アディスアベバ)建設や本部内の情報通信システム整備を請け負った。ところが、「置き土産」として情報通信システムの基幹たるコンピューター内に「バックドア=裏口」を密かに仕掛け、AU内外の情報を盗み取っていた】
諜報活動は国家の繁栄や国民の安全に不可欠で、日本のように諜報力が乏しい国こそ問題だ。ただ、中国の場合、「途上国支援の聖人」を装い、度を超した美辞麗句を並べる。
例えば、駐日中国大使館は2012年1月30日の公式ホームページでAU本部の落成式の様子を掲載したが…
中国共産党のナンバー4だった政治助言機関・中国人民政治協商会議(政協)全国委員会の賈慶林・主席があいさつに立った。
《AU会議センターは中国政府と人民のアフリカ諸国、人民に対する「プレゼント」であり、アフリカ諸国の団結・向上と統合に対する「中国の支持を示す」もので、新世紀の中国アフリカ関係の深化・発展のシンボル、縮図であり、双方の実務協力の途上に「壮麗な一曲を記す」ものとなるだろう》
情報窃取という、とんだ「プレゼント」が「中国の支持を示す」+「壮麗な一曲を記す」とは笑止千万だ。もう少し建設プロジェクトを説明しよう。
敷地面積13・2万平方メートル/総建築面積5万平方メートル。オフィスビル+会議ビル+付帯施設で構成され、メーンのビルは高さが99・9メートルある。中国の対アフリカ支援では過去最大(当時)だった。214億円の総工費は全額、中国政府の負担で、建設は中国最大の国有ゼネコンが担当した。
しかし、これで「めでたし めでたし」とはいかないのが対中外交の常。本部ビル内の情報通信システムは深夜を迎える度にすさまじい通信量を送信した。技術陣が原因を調べると、信じがたい量の情報が上海のサーバーへと送られていた。しかも、落成式から5年もの間、AU側は気付かなかった。
中国政府は当然、「バックドア=裏口」のセットを否定した。他方、AUの中国観は甘過ぎた。
中国大使館の公式ホームページは-
《AUのジャン・ピン委員長、エチオピアのメレス首相、AU議長国赤道ギニアのオビアン・ヌゲマ大統領があいさつし、アフリカ各国とAUを代表し、中国政府と人民および会議センターの「建設に携わったすべての作業員に感謝」を述べた》
《賈主席は中国政府と人民を代表し、「会議センターの『金のカギ』をAU委員会に贈った」》
AU側は「建設に携わったすべての作業員に感謝」してはならなかった。中国は、海外での開発プロジェクトの際、セメントなど建設資材や労働者を自国より持ち込む。AU本部のプロジェクトでも同様だった。地元経済に配慮して、可能な限り現地産の資材や地元労働者を採用するわが国とは対極にある。
それどころか、中国人労働者の中に中国人民解放軍所属のハッカーが紛れ込んだのは間違いない。賈主席が「AU委員会に贈った会議センターの『金のカギ』」は「バックドア=裏口」を作動させるカギだったのだ。
中国が、ユーラシア大陸~アフリカ大陸に至る現代版シルクロード《広域経済圏構想=一帯一路》内の国々で「バックドア=裏口」を仕掛けまくれば、中国の《広域経済圏》は、中国の《広域諜報圏》と化すだろう。
中国伝統の「自爆史」が炸裂
けれども、自らの振る舞いで窮地・国損を誘発する中国伝統の「自爆史」は“健在”だった。
中国商務省のまとめで、中国企業が2017年に海外で行った直接投資(金融分野を除く)は13兆円で、前年を29・4%も下回った。中国の対外投資額で前年割れは03年の統計公表開始後、初めて。原因は、海外への不正な資金流出を警戒する中国政府の規制強化もあるが、決定打は安全保障上の理由に基づく被投資国の拒絶反応であった。
象徴的だったのは中国・電子商取引大手アリババ集団関連会社の米国・国際送金大手マネーグラム社買収計画破談(昨年末)。総額1300億円に上るTOB(株式公開買い付け)計画だったが、対米外国投資委員会(CFIUS)は計画の申請を承認しなかった。CFIUSは米財務省が主導する審査機関。通常、外国企業による米企業買収に関し安全保障上の懸念がある場合、買収拒否を大統領に勧告する権能を有する。
他にも、中国が策した米国の保険会社や証券取引所などの買収案件が相次ぎ拒否された。また、EU欧州委員会は昨年9月、域外企業の欧州企業買収に向けた審査強化策を打ち出した。インフラ+軍事+宇宙分野で、ハイテクが海外の政府系企業に渡ることを防ぐ狙いがある。
先述したAU本部建設にまつわるルモンド報道の2週間前、中国・華為技術(ファーウェイ)は、米通信大手AT&Tを通じ自社製最新スマホMate10を米国内で販売する戦略を断念した、と発表した。
米政府側の安全保障上の憂慮を反映した結果だ。
「孔子学院」という看板をかけた諜報機関
中国の「自爆史」は、新たなページも刻み始めた。
FBI(米連邦捜査局)のクリストファー・レイ長官は米上院情報特別委員会・公聴会(2月)で、
中国政府が国外での中国語や中国文化の普及拠点と称する《孔子学院》の一部を対象に、捜査に乗り出している状況を明らかにした。
米国内で展開されている諜報活動への捜査とみられる。米国内では、孔子学院が「親中派育成の場」との警戒感が強まっている。
レイ長官は、孔子学院の活動が米学術界で中国に対する「無邪気な」見方を広める手段になっていると「懸念」を示し、「われわれは注意深く(孔子学院を)見ており、捜査に発展したケースもある」と言い切った。
孔子学院は中国・国家教育部の一部局が司令塔となり、日本を含む世界中の大学に開設資金や助成金をバラまいている。2016年までに139の国・地域に、500以上の孔子学院が根を張った。
“友好・文化交流”を隠れ蓑に、「中国共産党の思想&中国文化への共鳴→親中派の増殖」+「英語に代わり中国語を世界共通言語にしよう」と目論んでいるのである。最終目的は「世界の中国化→世界制覇」に他ならない。
建国史が浅い米国は、大東亜戦争(1941~45年)以前より、中国文化に必要以上に“神秘性”を感じるヘキがある。2014年6月にはようやく、米国大学教授協会が警告を発した。
「孔子学院は中国の手足として機能しており、学問の自由が無視されている」
危険性を認識し、米国やカナダの数大学が孔子学院を閉鎖した。
考えてみれば、孔子学院なるネーミングも笑える。中国共産党は文化大革命(1965~76年)で、孔子哲学や儒学を葬ったのではなかったか。
一連の厚顔無恥の振る舞いは《中華思想》も影響している。
中華思想とは「中国王朝」が宇宙の中心であり、その文化・思想が神聖だとする民族中心主義の独善的思想のこと。自らを皇帝に見立て、国家主席の終身制を進める習近平国家主席が築きつつある「独裁王朝」も「偉大なる中華民族の復活」をスローガンにするなど、中華思想が支えている。

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