余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-02 16:10
945 巷間アラカルト140(0)
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MHNK
余命様、余命チームの皆さま、お疲れ様です。
 司法汚染についてですが、10数年前、私が大学生の時に一般教養の法律の講義を教えてくれた先生に、司法がなぜこんなにおかしいのかを聞いたことがあります。
 おかしいと言った内容は犯罪者に甘いとか、左翼的な言論が支配的とか、世間一般的な発想からかけ離れているといったことです。
先生もなんでかわからないと言って二人で顔を見合わせた思い出があります。
このことで意外に思ったのは、自分と同じような一般的?な考えを持った司法関係者もいるんだなと思ったことです。
てっきり左翼的な価値観に染まってしまって、左翼の擁護の考えを言うかと思ってました。
正しい情報(私の考えでは隠された情報)を上手く拡散できれば、司法も変わると思います。
でもまあ、新しい弁護士会作れるようにした方が一番いいんでしょうね。

岡山の田舎者
毎日、ミラーサイトにて官邸メールすることを、朝イチ日課にしている岡山の田舎者です。
ノート取る、ムダなのカネさん、四季の移ろいさんが書かれていた神社について、私個人的には次のように思っております。
 日本は、キリスト教・イスラム教等の一神教(信仰と宗教が一体化している)ではなく、八百万の神様がおられます。すなわち、信仰と宗教は別物だと考えております。
「信仰」 神を崇め、尊ぶものであり、それが日本人の「心の支え」となっている。
「宗教」 その宗派の人々の生き方を示している。
神道は宗教ではなく、日本人の「心の支え」を支援するものではないかと思っております。
そして神社とは、八百万の神と天皇とその分け御霊の我々との接点の場所であると。
神社にお参りすれば、心清清しく、落ち着き、なんとなくホッとしませんか。私はします。
山里離れ、車はもちろんのこと、携帯電波さえ来ないひっそりとした神社ではなおさら。
 子供の頃、悪さをすると「お天道(オテントウ)さまが見てるぞ」と言われ、反省を繰り返しておりました。この「お天道さま」を今一度日本人に呼び戻したいです。
 ところで、在日の心の支えは何なんでしょう。
祖国への愛—なら、即刻帰国して祖国復興に努めているはず。
日本人を貶め、己のみ物質的に豊かに生活することでしょうか。(惨めですね。)
そういえば、あのセウォル号のオーナーは似非キリスト教(ウリスト教)の教祖でしたね。
 なんとなく目覚めていましたが、この余命サイトで明確に覚醒しました。
 第一次安倍政権の「美しき日本」やっとわかりました。早く穢れを落とし、安寧な世の中になることを願っています。
余命さまが、あらぬ危険にさらされないことも願っております。

夜霧のガイコツこんばんは
日本が右傾化しているとか若者が保守的になっているとかメディアはカンタンに言うが(意図的なんでしょうが)
 結局今の若い人達叉は気持ちの若い日本中年はバランスを取り戻そうとしているんだと思います。肉体的にも精神的にも1番大切なバランス。バランスを取る事による天地を貫く中心(センター)の維持。
 自分は若い頃、日本国旗や日章旗を掲げた部屋でリズム&ブルースを大音量で聴きながらハイになる者がなぜいないのか?
 セックスピストルズのレコードを聴きながら日露戦争や乃木大将について語る大学生がなぜいないのか不思議デ下。腕に覚えがあり度胸と根性を売りものにしていた昔のヤンキーはなぜ大東亜戦争に興味を示さないのか?12月8日が来るとなぜ暴走族らは集会を開かないのか?(ジョンレノンの命日なんかどうでもいい)とても不思議でした。尾崎豊はもっともっと遅くに生まれて今20歳位だったら在特会に入ってもしかしまらデモしてしかもやり過ぎて誰かに殺されてるかもしれない。尾崎を苛立たせた生ヌルい偽善の正体と犯人が今はバレて敵がハッキリしているからな(彼は日本人だよな?)
 ギター弾いて表現するよりも直線敵に向かって攻撃に出ているのかもしれない。
 ただ泣きそうな顔でいつもヒィヒィ言いながら歌っていた尾崎は大嫌いだった。10歳のちょうど異性を意識し始めた頃から右翼思想にハマっていた自分は彼の姿をテレビで観るたびに「貴様それでも日本人か!!」と思った。
 本当に何かが急激に変わりつつあります。近況報告ですが地元の大型パチンコ店が自分がこの目で確認しただけでも2店舗潰れた。工事の人にきいてみたところ改装ではなく本当に無くなりマンションが建つらしいです。もう1店舗はその後何が出来るか解らないらしいです。

RK
こんばんは。
いつもありがとうございます。そして、お疲れ様です。
6月25日、初めて靖國神社へ参拝しに行きました。大きな鳥居に感心し、ずっと嬉しさでいっぱいでした。
途中警察官とすれ違い「お疲れ様です」と声掛けしたところ、「お疲れ様です」と返ってきました。優しいですね。

緑虫太郎
朝鮮用語の基礎知識
●ソント
漢字で書くと「声闘」。朝鮮族の蛮習です。
2人の間(A・B)で何かトラブルが発生した場合、
 Aが被害者でBが加害者であってもBがAを大声で罵倒して沈黙させれば、真理に関係なくBが勝ちになる。
 長年、清の属国であり、まともな法律も裁判もなかった時代の賜物。とにかく大きな声でひたすら怒鳴りまくる。
 オウム返し、罵倒や嘘八百、レッテル貼りや人格攻撃、関係のない親類縁者への悪口、嘘泣きなども総動員し、相手が何も言えなくなれば勝利である。
 負けた方はすぐ死刑になるので、後で相手が正しかったと分かっても問題ない。
 客観的な真実などという証明に時間のかかるものには、何の価値もなく、証拠や論理は意味を持たなかったのです。
 だから現代の韓国人も、大声で自分の主張を繰り返し、相手が何も言えないまでにマシンガンのように罵倒し続け、勝手に勝利宣言をして去っていくのです。
現在、生き残っている韓国人はすべて、この声闘の勝者です。
まともな人間は誰ひとり生き残っていないのです。
大人しそうに見えるタイプでもいきなり罵詈雑言を吐きます。
「安倍シネ〜」なんて叫んでいるSEALDsなどの、日本人が違和感を感じるあの口の悪さは、彼ら彼女らの文化的出自を物語っているのです。

朝鮮用語の基礎知識
●イガンジル
漢字で書くと「離間事」。
特定の人物の悪口を広めて、孤立させること。朝鮮女の得意技。
「イガン」(이간)は漢字で「離間」、
「ヂル」(질)は朝鮮語の固有語で悪い行動を指します。
 韓国人特有の伝統的、典型的な行動パターンであり、韓国人同士でも毎日のようにやりあっているようです。
シナでは同じことを離間計(りかんのけい)と呼びます。
 敵対する親子・兄弟・君臣・同盟といった関係の弱点を密かに突いたり利用したりして心理戦を仕掛けることで、対象となる関係を内部から崩し、漁夫の利を得ようとします。
 特亜ならではの卑劣な蛮習であり、パク・クネの告げ口外交や、VANKのディスカウントジャパンは、イガンジルそのものです。
 特亜以外の国の民から見ればサイコパスにしか見えませんが、朝鮮族にとっては自然な当たり前の行動なのです。

●代理満足=テリマンジョク=대리만족
代理満足とは日本語でいえば「代償行為」。
 ある目標が達成できなかった時、代わりの目標を達成することで、最初に持った欲求を満たす行動のことをいいます。
 どんな人間にも多少はある精神的傾向ですが、朝鮮族は特にこれが好きなようで、朝鮮語で「テリマンジョク=대리만족」という言葉があります。
 長年、シナの奴隷だった民族ならではの、屈折した心性です。
 以前、鳩山が韓国で土下座をしましたけど、朝鮮族は本当は安倍総理に土下座をやらせたいのです。
 しかしいくら要求しても、安倍総理がやらないので、代わりに鳩山にやらせて代理満足したわけです。
 韓国はもう国家そのものが滅びそうな雲行きで、韓国人は不安の極地にいるのです。
 彼らの唯一の希望は、安倍総理が急に改心し、韓国で土下座をして、巨額の賠償金を支払うこと。
安倍総理の土下座だけが国家の希望。
それが叶わないので、彼らは自然に代理満足を求めました。
しかしその行為は、日本に宣戦布告したようなもの。
 日韓関係は最低最悪でしたが、この鳩山土下座で、100%完璧に回復不可能になりました。
彼らにしてみれば、その怒りはまったく理解できません。
朝鮮族にとって代理満足は当然の行為なんですからね。
日本人が怒る理由がまったく想像もつかないのです。
鳩山はあらゆる関係をとことん破壊する工作員です。
日韓関係の破壊のために、朝鮮族の代理満足という
精神的性癖を利用したのです。

●ソント(その2)
漢字で書くと「声闘」。朝鮮族の蛮習です。
すでに解説しましたように、朝鮮族の間では、
相手が沈黙するほど、口を極めて罵った方が勝ちです。
ですから在日はこれを安倍総理相手にやっています。
「アベシネ」「バカかお前は」「馬鹿で間抜けな男」
「頭の悪い坊ちゃんクソじじい」
実に多様なバリエーションを披露していますね。
ところが彼らは言えば言うほど焦っています。
なぜなら朝鮮族の間では、相手を罵倒したら勝ちだからです。
彼らはとっくに勝利しているはずなのです。
ところがこの国は朝鮮ではありません。
 安倍総理は一向に傷つかず、支持率も落ちず、自分らが「口が悪い」「侮辱だ」「下品だ」と非難される始末。
 ここは日本ですから声闘など通用しないのですが、彼らにはそれが分からず、罵ることしか考えつかないのです。
 安倍総理は朝鮮族の性癖を熟知していて、すべて見越して、あえて放置しているのかも知れません。
罵る癖のある者は、罵っている間は、次の行動に移れません。
 もっと実効性のある反政府運動をやられるくらいなら、日本人相手に効果がない声闘を続けて貰ったほうが楽だ。
そのように考えているのかも知れませんね。

catmousetail
大阪府警、歯科医療法人、暴力団の合作ですか。これに日弁連や日本行政書士会連合会なんかが絡んでいたら一網打尽なんでしょうなあ・・・
にしても、相変わらず犯罪者の氏名を公表しない報道が続きますね。「医療法人理事長の歯科医師賀川幸一郎容疑者(45)」だけが唯一の日本人?w
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医療法人理事長・歯科医師ら数人逮捕、大阪府警OBにも逮捕状 診療報酬不正受給疑い
 ttp://www.sankei.com/west/news/160627/wst1606270019-n1.html
 大阪市の歯科医院の診療報酬を不正に受給したとして、大阪府警刑事特別捜査隊は27日、詐欺容疑で、医院を運営する医療法人理事長の歯科医師賀川幸一郎容疑者(45)ら数人を逮捕した。他に50代の元府警巡査部長らの逮捕状も取っており、容疑が固まり次第、逮捕する方針。
 捜査関係者によると、賀川容疑者と元巡査部長らは共謀し、昨年夏ごろ、大阪市浪速区の歯科医院で複数の患者の歯を治療したように装って診療報酬を請求し、十数万円を不正に受け取った疑いが持たれている。
 府警や医院関係者によると、医療法人は徳島市や大阪市で歯科医院を運営し、浪速区の医院は昨年9月に閉鎖された。
 元巡査部長は暴力団捜査を主に担当し、2002年に不適切な飲食接待を理由に懲戒処分を受け、依願退職。賀川容疑者とは昨年、保険請求を巡るトラブルで知り合いになり、医院の経営にも関与していたとみられる。
 これまでの取材に賀川容疑者は「トラブルに絡み元巡査部長から金銭を要求され、昨年7~9月ごろ、診療報酬計約500万円を架空請求した。このうち売り上げと合わせ約380万円を渡した」と説明。一方、元巡査部長の関係者は「(賀川容疑者から)医院の建て直しを依頼され300万円を貸し付け、その返済を受けた。詐欺には関わっていない」と話している。
府警は今年3月、医院や元巡査部長の関係先を家宅捜索し、押収資料の分析を進めていた。

あまむし
初めて投稿させて頂きます。初代余命様からの熱烈ファンです。小生の「余命三年時事日記」に対する印象を一言で申せば、「ネット史上最高のブログ」ということです。「がん患者」様の投稿と、当代余命様のコメントに触発されて投稿させていただきます。
 《.....「たぶん余命読者にとっては保守とか左翼とかそういう既存の概念には実は関心がなく、単純に日本はこうあるべきという自分自身の考えに従っているだけだと思うのです」.....余命叩きの連中はここがわかっていないよな。》
 全く仰る通りだと思います。「保守(右翼)」「革新(左翼)」の言葉等、今の時代完全に無意味と化しています。そのような言葉の遊びは、立場により、見方により、印象操作により常に変化し続けて、定まるものではありません。下手に利用されるだけです。
 「がん患者」様が仰るように《単純に日本はこうあるべきという自分自身の考えに従っているだけ》というのが、日本人の生き方の根本にあるのだと思います。特に余命に集まっておられる日本人の皆様は、この「御自分の考え(感覚)」を大切になさっている方が多いのだと思います。まさにこの言葉は秀逸です。
 ここに書かれている菅野完著『日本会議の研究』については、小生は元ブログ『草の根保守の蠢動』を読んでいましたので、その趣旨は知っております。「がん患者」様が仰る通り、「完全に社会主義者の世論操作作戦の一環」「余命読者様には読む価値なし、時間の無駄」に100%同意します。
 憲法改正を旗印に掲げる「安倍首相」と「安倍首相のブレーン」「日本会議」に対する攻撃と印象操作に過ぎません。さらに深読みすれば、在日殲滅の政策を進める安倍首相への攻撃ではないでしょうか。あちらの人達の必死さのみが伝わってきます。余程切羽詰まっているのでしょう。
 ところで、ここに出て来る「生長の家」ですが、創始者である谷口雅春総裁の時代は、立派な愛国集団でした。戦後の左翼共産革命に対抗する各種愛国団体の牽引的存在でした。しかし、初代総裁没後30年、現在の三代目総裁になって、完全に左翼反日勢力に乗っ取られたのです。
 この不可解な現象を理解するには、余命で常々書かれている「日本国中を蚕食する在日勢力」を理解する必要がありましょう。現総裁、生長の家理事等トップ集団は、完全にあちら系の支配下におかれているものと推察できます。今月になって生長の家本部は、菅野完著『日本会議の研究』をテキストにして、全組織を使って反日運動、反日政治活動を堂々と展開し始めました。
 この解決は、余命が中心となって進めておられる「在日問題」の根本的解決以外に道はないと、小生は考えております。このように在日の蚕食は、日本中至る所に蔓延しております。小生も「日本を取り戻す」為、余命に対する応援を続けて参る所存です。
 当代余命様、余命スタッフの皆々様におかれましては御自愛頂き、「日本を取り戻す」尊い活動に、今後とも御指導賜りたくお願い申し上げます。(あまむし)

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