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2018-06-02 16:10
2539 余命考四季の移ろい⑩(0)
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余命考四季の移ろい⑩
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
今回の懲戒請求に関するあちこちの記事及び記事に付随するコメント欄に、良心の弁護士さんなどを頼って法律相談を是非、と薦める意見が散見されます。
私はその個々の意見のあらゆる要素、更に他のコメントとの兼ね合いなどを見、その都度それら真意を自分なりに見極める様にしています。
本当に真摯なアドバイスなのか、懲戒請求者の特定や情報漏洩を狙っての、一見親切に見せかけた情報受け渡し誘導なのか、それとも弁護士さん方のご商売を狙っての誘導なのか。他にも色々考えられます。
一体何の目的で、懲戒請求者である私達自らが名乗り出て良心の弁護士さんに相談をする事を薦めるのか。
尤も私はどなたであれ、弁護士さんに相談する気は無いです。意見の見極めに務めるのはあくまで自分の判断力を鍛える為です。
今回の懲戒請求に対する弁護士さん方の対応のあまりの酷さに私は今、全ての弁護士さんに対して疑心暗鬼となっています。申し訳ありませんが過去のご活動、ご経歴、お人柄などからどんなに良心の弁護士さんと存じ上げ、理解していても、どうにも信用出来ません。
弁護士さんもやはりサービス業ですから、ごはんを食べていかれる為のご商売なのもきちんと理解しています。ですからご商売と割り切った上で主観を交えず、且つ依頼料の如何に関わらずきちんと相談に乗って下さる良心の弁護士さん方も少しはいらっしゃるだろうとは思います。
あるいは依頼料が完全な商売的高額だったとしても、少なくともかなりの弁護士さん皆さんが腰を引けている筈と容易に推察出来る今回の懲戒請求に対し、取り敢えず相談には乗ってもらえる姿勢を示してくれた事実はありますから、その場合も良心を感じなくもないです。それでも信用出来ませんし、何より相談したくないです。
「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」「震えて待て!」「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」「恫喝訴訟」の個人情報無断使用悪用弁護士さん方に一方的に脅されいじめられて食い物にされているだけでなく、更にこの件で相談した弁護士さんにまで、たとえ良心があったとしてもご商売な食い扶持(これも結局は「食い物」かな)にされるのはご免と考えるからです。
個人情報まで杜撰に扱われた懲戒請求者である国民の皆さん相手にご商売を始める前に、先ずはそちらでやって頂く事があるでしょって思いますから。
だいたい弁護士さん同士が一体どこでどう繋がっているかも判らない状況での相談は不安しかありませんし。
更にその個人情報悪用の大きな原因元となる各単位弁護士会さん、それら行為を黙認する事により懲戒請求潰しに加担する日弁連さん。如何に国民を馬鹿にし、舐め腐り、完全に下に見ているかの意思が、その行為や黙認に如実に表れています。
懲戒請求者である国民を粗末に扱い、その情報を杜撰に管理する弁護士会。その事に声も上げてくれない傘下弁護士の皆さん。
相談後の個人情報もだし、私達の存在自体どう扱われるか判ったものじゃ無いです。信用出来ません。

しかし弁護士の懲戒制度って一体何なのでしょうね。根拠も備え、個々の国民が真摯に懲戒を求めて、このありさま。
弁護士さんは時に国家権力への批判を担う立場も求められるが故に国家権力の枠組みには入れられず、代わりに自らを自らで正す強い自治機能を与えられたのですよね。
だからこそ、自らが自らを律するべき資質もより強く求められる。
なのに何よりも守るべき相手で、一番大切なお客さんでもあるはずの国民の個人情報を自分達の保身の為の一方的なエゴ、利己だけに悪用するありさま。
その倫理、モラルのあまりの無さから、普段の法律相談や弁護依頼における個人情報の管理も信用出来ないです。
弁護士さんって、法の素人な依頼人のトラブルの相談に法律のプロフェッショナルとして親身にアドバイスしつつトラブル解決に尽力し、依頼人の生活の再びの安定を得る為の大きな手助けをするお仕事ですよね。
恐らくですが殆どの依頼人は弁護士さんに相談に訪れる際に、先ず懸念する大きな一つに個人情報やトラブル内容の守秘があると思う。
当事者同士で解決出来ない深刻な事態になったからこそ国の判断を求めて法による解決にすがるのだし、そんな深刻なトラブルだからこそ当然に世間には知られたくないと思うし。
そして弁護士法にあるように国民の基本的人権をかばい守り、社会正義の実現を重大な任務とする弁護士と云う職業を依頼人は信じ、だから味方になってくれると信じて法律プロの弁護士さんにすがるのだし、だからその依頼人の秘密や情報もプロとして&味方として当然に守ってくれるものと信じますし。
そしてそんな深刻なトラブルの解決を求めてすがる程の個々の人間の人生に直接関わるお仕事です。
だからこそ民間人扱いとは云え、他の民間一般のお仕事とは責任の重みが全く違うと捉えて然るべきと思いますし、尚更に秘匿性も強く求められるはずですよね。
ましてや(繰り返しになりますが)国のルールである法律をプロとして扱う弁護士さんです。
そのルールを扱う側が、ルールを駆使して擁護すべき相手である国民の個人情報の守秘義務ルールを守れないなんて、弁護士さんとして致命的な欠陥ではないでしょうか。
それとも国民が弁護依頼人などのご商売の場合は個人情報の守秘義務は守るけれども、懲戒を求める側になった場合の国民の守秘義務は守らなくて良い、の一方的なルールでもあるのかな?
もしそうならそれって、弁護士さんが各種声明などでいつも声高に述べている「差別」にあたりますよね。そんな「差別」反対スタンスな弁護士さん方が懲戒請求者だけを「差別」しては不味いですよね。
そもそも。国家権力から守るべき相手で、大切なお客さんでもある法の素人な国民の視点からも、弁護士さん方としてあるまじきと思われる行為があった場合に罰を求める事が出来る懲戒請求制度により、国民の信託に応えるものと思っていましたが。違ったのですね。
繰り返しますが、『国民の信託』に応えるものと思っていましたが。違ったのですね。
それから以前にも書きましたが、同じように普段からいわゆる保守を謳い生業とする方々の、今回の
『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』
懲戒請求に対するまるで極右の偏った思想扱いな突き放しや、請求者自らの意思による自由参加署名なのに余命さんチームに騙された弱者扱いの蔑みなどなど、何故か皆さん懲戒請求事由にはご自身の見解含めて全く触れずor軽〜く触れた位で、「それ以外の事柄にばかり」批判を向けているのを読みました。
そんな皆さんにとって日弁連さん他各弁護士会さん発出の『朝鮮人学校補助金支給要求声明』問題や、司法修習生の国籍条項撤廃により民間人扱いの弁護士業界にたくさんの在日韓国人弁護士がいる事、在日コリアン弁護士協会の問題は大した問題では無いし、関心がおありにならないみたいですね。
日本の三権分立システムの一つである司法汚染は特に問題では無い、と。だから国民が懲戒を求める事になった原因「以外」に批判を向けるのですよね。
結局突き放しや批判をした皆さんは、日本の立て直しに本腰入れている訳では無いのですね。と私は思い、なんかがっかりしました。
各々のご事情により、今後も徹底して保守生業「自体」を守りたい方々なのだなって思いました。
そして本当に日本と日本人を思って保守を全うなさり、身を挺して頑張って来られた本物の方々との相違が今回明確に見えましたので、とても勉強になりました。
何よりご自身の少ない家賃収入と貯金つぎ込みにより活動を初期から支え(もうまもなく6年に成るのですね)、また余命さん本の印税も活動費にあてておられる余命さん、そしてボランティアで活動を支えてらしてる余命さんチームスタッフさんと、保守生業「自体」を守りたい人達とは比較のしようが無い程に違う存在だと云う事も、(元々判ってはいましたが)改めて実感出来ました。
因みに典型的な?ダブルスタンダードと云いますか、目的を隠して嘘をついた為に矛盾が生じた人間の見本を以下に書いておきますね〜。この↓
★『せんたく氏の動画(5月1日?版)で、
「5月11日15時までに、余命と○○○(秘書本名?あだ名?バラしていました)が、自ら代表と理事になると申し出ないと、更に過激な暴露動画をアップロードする」
「四季の移ろいの氏名・住所は特定している、年齢もおおよそわかる」と放映していました。取り急ぎご報告まで。』
★『「余命事務所の使っている郵便局も知っている。余命事務所から300メートルのところにある。しかしまだ暴露の時ではない」
「余命、○○○(秘書)、四季の移ろい、郵便局の場所、最適なタイミングで暴露していく」旨を放映していました。』(『2506 2018/05/07アラカルト①』より)

↑「脅迫」YouTuberと、動画コメント欄に常駐しているYouTuberの取り巻き達の発言です。
先ず取り巻き達ですが、懲戒請求者を信者だのカルトだの何だのと徹底的に馬鹿にし罵り、個人情報悪用弁護士連中を持ち上げる一方で、「脅迫」YouTuberと自分達は懲戒請求者の味方だから助けてあげるのでメール連絡をくれと、矛盾且つ立ち位置ブレブレの一切信用に値しない発言をしています。
この人間達は懲戒請求者の味方でも何でもない。「脅迫」弁護士連中の言い分に賛同し、請求者達を馬鹿にしながら、個人情報を求めていますから。
個人情報を集める目的は懲戒請求者を貶める為との意思を自分達からさらけ出している発言を動画コメント欄にせっせと書き込みながら、懲戒請求者の個人情報収集に精を出していました。
更にこの人達の言い分によりますと、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』や司法汚染を問題視する日本人は「カルト信者」になるそうです。
結局この人達も、上で書いた保守生業「自体」を各々の事情で今後も守りたい人達と同じく、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』や司法汚染は特に問題では無いとの認識を持っているし、諸々の発言はその意思の表れですね。
更に「脅迫」YouTuberですが動画内で、個人情報悪用弁護士の誰かに会って来たから対処方法を教えるとの発言をしています。以下一部引用です。
尤も弁護士名には直接言及せず、↓
★「実を言うと今日ね、ちょっとある方にあって」
★「話をしてきて、本気だなというのを感じてきた」
★「懲戒請求してしまって」
★「謝罪 和解」
★「あとですね、本気で訴える気でいるみたいなんで」
★「それに対してどう対処したらいいのかっていうのを」
★「分かりやすく説明した内容のものをですね」
★「情報をお届けしますので」
★「もしこの中で懲戒請求だしちゃって 今ちょっと不安に陥っているという方がいらっしゃったら、私宛にメールください」
(中略)
★「懲戒請求してしまって今ちょっとで困っているという方はできるだけ早くメールをいただければそれにお答えするようなちょっと情報を提供します」
★「神バッジは完全に金儲け 神バッチ ニッパ 神バッチって 石見の爺様なんでしたっけ?」
★「神原ね 神原は とにかく保守側に対してものすごい 怨念をもってますので」
★「神原以外はですね まだあのね 謝罪と和解とその和解金を払えば まあを訴えることはしませんよっつってますけど」
★「神原もう何の前触れもなくいきなりも行ってきましたからね」
★「俺はねちょっとねぇ もうちょっとコントロールというか制御不能ですね」
★「金儲け 積年の恨みを いざ晴さんという感じていますね」
★「正直ちょっと神原に対する対処法というのは私も分からないです」
↑と「ある方」となってはいますが、
★「あとですね、本気で訴える気でいるみたいなんで」
の伝達内容や文脈からも、明らかに個人情報悪用弁護士の誰かと会って来たと容易に理解出来ます。
尤も後半に
★「神原以外はですね まだあのね 謝罪と和解とその和解金を払えば まあを訴えることはしませんよっつってますけど」
★「神原もう何の前触れもなくいきなりも行ってきましたからね」
とありますから、(今もまだ)提訴していない5月16日に記者会見を開いたお二人のどちらかですね。
このYouTuberは「脅迫」弁護士と自ら直接会うような立ち位置であり、懲戒請求者に対し脅迫恫喝訴訟を起こすつもりの弁護士と直接会えるような人間です。
そんな人間が、「脅迫」されている懲戒請求者から個人情報を差し出させ、収集し、一体何に使うのでしょうね。↓
★「もしこの中で懲戒請求だしちゃって 今ちょっと不安に陥っているという方がいらっしゃったら、私宛にメールください」
★「懲戒請求してしまって今ちょっとで困っているという方はできるだけ早くメールをいただければそれにお答えするようなちょっと情報を提供します」
↑これは心配を装った偽善です。
取り巻き達と同じく、請求者を貶める目的を隠して個人情報を集めていると容易に推察出来ます。
余命さん、秘書さん、懲戒請求者の一人で末端読者の私を「脅迫」するYouTuberですから、「脅迫」弁護士さん方とさぞや気も合うのでしょう。
因みにYouTuberのこの発言ですが、じかに「脅迫」されたせいで身の危険を感じ、毎日の生活に強い不安と恐怖を覚えたため精神に多大なるダメージを負った私はこのYouTuberの動画再生に一切全く絶対に貢献したくないのでこの発言を直接聞いた訳ではありませんが、「悪魔の提唱者」氏ブログで読みました。
しかし「悪魔の提唱者」氏にも身の危険と毎日の生活の安全を脅かされる「脅迫」を受け、強い恐怖を覚えた私としてはやはり記事タイトルを紹介したくないので、5月11日の記事とだけ書いておきます。
結局この「脅迫」YouTuberと取り巻き達は日本を思うだの良くしたいだの言うその同じ口で、『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』が根拠の懲戒請求と請求者を一方的に罵っているのです。
小坪さんを削るためなら「反日団体」も使う思考回路の反日凸ブログ主と一緒ですね。
話を元に戻しまして。
とにかく私は矢鱈に私の個人情報を第三者に渡す行動は取りたくないですし、その気も無いです。
確実に結果につながる保障も無い第三者による相談等の為に個人情報を渡すなど、相談のメリットよりも情報漏洩や(文章のクセ他、何がしかの判別方法による)ハンドルネームと実名との結びつきも含めた個人特定の危険のリスクの方が遥かに高いと考えますし、そこまでリスクを背負って相談する気にはならないです。
それに助けを出した第三者のその先には、一体どんな人間がいるのでしょうか。
上に書きましたようにご商売弁護士さん紹介によりお金が動くとか、請求者の個人情報悪用(弁護士さん紹介の場合も悪用にあたるかな?)込みでどこかで保守ごはん商売につなげるなどのリアル目的が無いとも限らないです。第三者の先の存在、私には何も見えないです。
とにかく今回の懲戒請求に関して、自分の個人情報を持つ人間は少ないに越した事は無いと思っています。
今までも、そしてこれからも完全に信用信頼する余命さんと余命さんチーム以外に、私の個人情報を渡す気は一切無いです。
もちろん相談相手も余命さんと余命さんチームだけです。
たとえ余命さんブログに投稿した私の相談が採用されなくとも、余命さんとスタッフさんは必ず読んで下さっていますし、その相談に心を砕いて下さっていますし、余命さんブログとの長年に渡るお付き合い、そして余命さんの隅々のコメントから、私はそれをよく知っています。
もし相談投稿をしてもまだ不安を感じるなら、(余命さんとスタッフさんには申し訳ありませんが)私は更に相談投稿(もしかしたらお手紙かも?)をすると思います。
今回の懲戒請求はそれ程に自分の資質も問われる事柄にまで(あの「脅迫」弁護士連中のせいで)発展していますし、その為に自分の思いをお伝えし相談するお相手は、余命ブログの最高指揮官でずっと信用信頼する余命さんとスタッフさんしかいないと思いますから。
(と云ってもスタッフさんは「脅迫」YouTuberのせいで、皆さん自宅待機なさっているのですよね…なんかそれを考えると…余計に個人情報込みで相談等を持ち掛けてくる方々って、余命さんチームが打撃を受けている所を狙っての行為にどうしても見えてしまう。)
それでも先ずは余命さんと余命さんチームをずっと変わる事なく信用信頼している自分の意思の持ち方あり方を自らの意思で確立させたいと思いますので、自分なりにあれこれ情報収集をし、ずっと読者の皆さんに助けて頂きましたように私も少しでも助けになればと、有益になりそうな投稿の方を今後も続けたいと思います。
くど長くなりましたが以上から弁護士さん方に相談する事も考えていませんし、また自ら個人情報を差し出す形となる第三者の方の助けに、少なくとも私は一切頼る気は無いです。あくまで私個人の考えですが、今後も変わらないですね。(四季の移ろい)

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