余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-10 23:12 最新コメント:2016-04-13 17:56
588 巷間アラカルト㉔(6)
引用元のソース

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
いよいよそうりゅう型の豪デビューでしょうか?受注で揉めているふりをしているようですが、もしそうりゅう型でないなら米国激怒でしょう。それにしても「豪政府は500億豪ドル(約4兆1000億円)を投じ、新潜水艦12隻を調達する」とは豪政府とても金持ちです。
 しかし、1隻当たり3400億円で購入予定と計算上なりますがそうりゅう型は1隻600億円程度で建造されるのでつじつまが合わない。いくらなんでものせすぎです。これは、ぼろ儲け話なのかそれとも何か事情があるのか?いづれにせよ、ちまちま電化製品を作って売るよりも兵器を売ったほうが儲かりそうです。
 時事通信【シドニー時事】海上自衛隊の潜水艦が15日、オーストラリアの最大都市シドニーに到着し、日豪共同訓練に参加する。海自潜水艦の豪州訪問は初めて。連携強化で南シナ海への海洋進出を強める中国をけん制するとともに、豪政府の次期潜水艦の建造受注に向け実力をアピールする狙いもあるようだ。
 海自からは、そうりゅう型潜水艦「はくりゅう」や護衛艦2隻が参加。シドニー湾周辺の海域で、対潜水艦や通信の訓練を共同で行う。
 海自潜水艦は、次期潜水艦の共同開発相手選びが大詰めを迎える中での訪問となる。豪政府は500億豪ドル(約4兆1000億円)を投じ、新潜水艦12隻を調達する。日本、ドイツ、フランスが建造受注を競っている。
 豪紙によると、国防省は各国提案の評価作業を終了、内閣の国家安全保障委員会が最終審査に入る。ターンブル首相は「(結果を)近く発表する」と説明。5月初めに結果判明の可能性がある。 

罵詈雑言
余命爺より総員へ伝達(名前騙ってごめんなさい。言ってみたかったんです。)
『皇国ノ興廃此ノ一戦ニ在リ、各員一層奮励努力セヨ』 ← 知らない人は検索
此ノ一戦とは、2016年参議院選挙に非ず。
此ノ一戦とは、日本国に仇なす全ての国・民に対して、日の本を取り戻す戦いである。
戦いは単に戦闘だけに非ず。
正しい情報の共有・拡散は戦闘ナリ。
戦闘職種になき者は、防衛上火急を除き戦闘を禁ず。ただし、戦闘職種になき者も防衛調達は率先垂範されたし。
以上 各員の奮闘を期待する。
煽り過ぎに見えたらごめんなさい。
などと云う熱き想いを胸に秘めて、皆さま自分のできることを無理なくやって行きましょう。
熱くなって暴走は禁止。やらなアカン時は余命爺より『て~~~ぃ!』の号令があります。
(無理なくやることの例)
・余命3年時事日記拡散活動
・錦の御旗を安倍総理に活動(官邸メール)
・売国時事情報収集・拡散活動
・国旗掲揚活動
・日本の歴史を知る活動
・売国会社製品不買運動
・お花畑解放運動
等々
かたかごの乙女さんへ、旗を立てられなくても気に病む必要はないです。
 自分のコミュニティ(家族・知人・地域・国)を大切に想うことが肝要であり、国旗掲揚は国と云うコミュニティを想った結果の一部分なんですから。
ヨーロッパのように国旗が軒先やベランダに普通に掲げられているさまは格好いいですよね。
そのような国を目指して、できることを自分なりにです。
 燃え上がった火は直ぐに消えてしまいますが、無理なくやれば炭火のようにいつまでも熱く続きます。健闘を祈ります。

かたかごの乙女
余命様、スタッフの皆様お疲れ様です。
 二日間お休みとの事でしたが、たくさんの投稿を読んだり、またニュースソースを探して、あっちこっちコメントを探してと…あっと言う間の二日間でした。
お陰様で、読み落としていたコメントも拾う事ができました。
 5月のサミットも、もうすぐですが、世界が騒然となっている、パナマ文書の完訳が5月上旬に発表されるとの事を小耳に挟んだのですが、ひょっとするとサミット大荒れになるやも知れません。
パナマ文書について、興味を引かれる文章を見つけました。
以下深田萌絵さんのブログより
 この資金洗浄は裁判所を利用しているので合法化できるというスキームを使っているという驚きの事実です。
 台湾のテレビ報道に依るとかなりぼかした表現だったのですが、アジアにある先進国は非常に優れていてクリーンなイメージがあるので、まさかこの国の裁判所がそんなに汚職だらけだとはというリアクションでした。なんでも民事裁判の方は裁判員制ではないので、裁判官と職員だけ抱き込めば楽勝らしいです。
 可能性としては、日本、韓国、台湾くらいでしょうが、韓国と台湾で汚職裁判が行われていても驚く人はそんなにいないかもしれません。その国の首都にある裁判所って?と考えると。
もしや、東京地方裁判所では…
引用おわり
もし、本当に東京地方裁判所がパナマ文書の資金洗浄に使われていたとしたら…反日弁護士、裁判官の駆逐になるのでは!と期待してしまいました。  かたかごの乙女

海豚親父
はじめまして。ささやかな活動を報告します。
 上着の襟には、国旗と護衛鑑旗のクロスしたピンバッジか国旗のみのピンバッジを付けて歩いています。日本を好きですし、自衛隊への敬意と感謝を示したいからです。敵の標的になるとのご指摘もあろうかと思いますが、人数が増えれば圧力になるかも?無理にお勧めはしません。
 覚醒は家族、友人から。反日ニュースを批判的、揶揄的に話題にしています。家族には多少強引な誘導もと、ハンドブックを読むように渡しました。次の出版も楽しみにしております。

ポテチは海苔塩、ほね元気
余命様、プロジェクトチームの皆様、読書の皆様、いつも更新、投稿をありがとうございます!
余命本新刊を早速予約致しました。
そして来月発売に先立ち、遠方に住む甥や姪っ子達にも余命本、ハンドブックをセットで渡して来ました。
 さて、前回私が投稿させて頂いた日本スケート連盟とある選手の騒動に関するコメント(承認はされておりませんが)ですが、夜中に書き殴った自分の文章を、後で読み返してみても要点が分からず、承認されなくて少しホッとしております。
(お恥ずかしい…笑、あれでは皆様にも伝わらなかっただろうと)
 日々皆様がどれだけ大量の文章を解読し、執筆されお伝えくださっているのかと、今更ながら大変さを痛感致しました。
(余命様も皆様も眼はお大事に…!)
 今回少し冷静になってみて、私自身もマスコミやスケート連盟の対応に翻弄されていたひとりだったと気づきました。
 そして浅田選手が戦って来たものについて、三毛猫みいちゃんさまが、国旗に関してはnoryさまが、また連盟の体質改善に関しても別のお方が投稿されており、味方は大勢いるのだと嬉しくなりました。
 余命さん曰わく「余命本は駆逐の手法を明示して実際に実行している」と。
まさにこれに尽きます!
 反日勢力に対して余計な先の不安を案ずるのではなく、正攻法で事実のみ述べようと。いま一度初心に戻ります。
 浅田選手が戦って来たもの、同じく応援し続けるファンも戦い続けておりますが、国際スケート連盟や日本スケート連盟の体質改善と、日本人から利益を吸い上げる反日企業(ロッテ、アイフル、パチンコマルハンなど)の解体が実現し、選手がフェアにジャッジされる競技になる事が出来たらなと思っております。そして観ている我々が、連盟やスポンサーの利権にストレスを感じる事がなく、楽しんで観戦出来れば嬉しいです。
 あまりにも巣作っている裏の闇が大きすぎて、ひとり声を上げても出る杭打たれ、Twitterでも攻撃を受け、駆除しようがひとりでは太刀打ち出来ません。
余命さんのお言葉に「いくら余命本が売れも反日勢力が駆逐されるわけではない。余命本は駆逐の手法を明示して実際に実行している」
とありますが、反日、在日勢力に翻弄されぬよう、日本人が力を合わせて実行し進むのみですね!
引き続き更新楽しみにしております。
余命様も皆様もお身体ご自愛くださいませ。 (ポテチは海苔塩、ほね元気)

ご参考です。
【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、お疲れさまです。
 2012年頃から「余命三年時事日記」ブログを偶然読みはじめ、戦後混乱期の数々の事件の実態や日本に巣くい増殖を続ける勢力の存在を知るにつけ、それまで漠然と感じていた不安が現実の危機であると感じ、当時はどうしたら良いのだろうと焦っていました。 その後、余命ブログにより、政府(安倍政権)による各種の対策が進められていることを知り、また、余命プロジェクトによる「通報メール作戦」や「日本人覚醒作戦」が政府(安倍政権)への援護射撃となっており、危機対応の準備が着実に進んでいるのではと感じています。今では、余命プロジェクトにより、日本国内のみならず、海外にも多くの高感度センサー(王の目、王の耳)が張り巡らされ、その高感度センサーにより検知された情報は瞬時に集約・選択・拡散され、我々の「意思の統一、力の統一」に役立っていると確信しています。
 また、同時に上記の拡散された情報は日本に巣くい増殖を続ける勢力を牽制する十分な役割を果たしていると考えています。(但し、油断は禁物。)我々民間人は万全の守りの体制を作りながら、政府(安倍政権)に対しては、選挙での圧倒的勝利という最高の支援を行うことが必要と考えています。思いつくまま、ダラダラと書きましたが、ご容赦願います。
 以下の情報はYouTubeにて見つけた内容を書き写したものです。非常に興味ある内容ですが、特に第2項の内容を読むと、終戦直後の混乱期に蛮行を繰り返した彼らの行動が、一時的なものではなく、その民族の特性によるものと考えられ、今後とも十分注意・警戒する必要があると思われます。また、彼ら民族の特性が、我々日本人だけではなく、中国人やアメリカ人、ロシア人にも理解されていたことに驚かされました。
 最後に、投稿の方法が分らず、コメント欄に書込んでしまいました。すみません。

1.「中国人が日本人に伝えた韓国人取り扱いマニュアル」
・馬鹿に情けをかけてはいけません。
・日本人は韓国人に対し優しすぎます。それは日本の為に良くないことです。そして韓国の為にも良くないです。
・韓国人は「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。
・韓国人と付き合うのはとても厄介です。中国人も韓国人とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。
・韓国人は「対等」という概念を知りません。韓国人社会は個人同士どちらが優位な位置にいるかが最重要の関心事です。個人主義の中国人から見ても異常性を感じる社会です。
・このような社会で生きる韓国人は他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。したがって日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」という気持ちや態度は韓国人には敗者の態度に見えてしまいます。
・中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが日本人は韓国人をあまり理解していません。
・日本人は韓国人をまともな人間だと思って対応しているので問題が発生するのです。
・中国人から日本人に忠告します。韓国人は犬だと思って付き合いなさい。それが韓国人のためでもあります。
・韓国人に簡単に謝ってはいけません。
・筋の通らない理屈を言ったら100倍制裁をしなさい。
・感謝の気持ちは王が家来に褒美を与える様に伝えなさい。
・正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
・裏切りに対して温情は絶対にいけません。実行できない無理な命令を出して出来ない事を攻め続けなさい。

2.「朝鮮併合時の日本政府から朝鮮総督府へ通達していました。 通達の中身は、今現在も通用する中身です。
・朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるように心がけること。
・朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
・朝鮮人は恩義に感じることがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。
・朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。
・朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄行為と考える向きがあり、重々注意せよ。
・朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合には必ず証拠を提示させること。
・朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
・朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。
・朝鮮人には日常的に叱責し決して称賛せぬこと。
・朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
・朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄りの官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。
・朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。
・朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せるものを同道せる場合にある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。
・朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子に身辺貞操には注意せよ。
・朝鮮人の差別、歴史的認識等の暴言せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
・朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げて大音声で論破し、沈黙せしめよ。
・朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出しには決して応じてはならない。

3.米軍による韓国兵の扱いマニュアル
・韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
・命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
・同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上ということを身体で解らせろ。
・理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
・身体で解らせたい場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
・相手を3才児と思って信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。

4.旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル (朝鮮軍司令部1904~1945)
・いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
・絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。
・清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
・危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。

5.旧ソ連(ロシア) 【旧ソ連共産党による朝鮮の扱い方】
・頭痛の種になるだけだから関わるな
・手段を択ばぬキチガイ揃いだから関わるな
・関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな
・関わってきたらウオッカ飲んで忘れようぜ

  1. 【王の目・王の耳】様
    あるけむと申します。
    コメントを拝見し、自分の思いが正しいことを確信しました。余命ブログを含む、多数のブログ記事を読んだ上での、自分の結論です。
    □韓国人や朝鮮人に対しては「助けない・教えない・従わない」が基本姿勢であるべき!
    (非韓三原則「助けない、教えない、関わらない」とは異なる結論です)
    同じ単語でも、韓国と日本で意味が違う場合が多数あるようです。「無視」も韓国と日本で意味合いが違う感じです。
    ・日本=「あるものをないがごとくみなすこと」「存在価値を認めないこと。」
    ・韓国=「守らない」「従わない」(信号無視の「無視」)
    Youtubeから書き起こされた内容にも「韓国人や朝鮮人のいうことには従わない(無視する)」ことが多数含まれています。
    上から目線・尊大・傲慢・横柄で押してくる韓国人や朝鮮人のいうことには「従わない」のが、最もよい対応だと考えます。

  2. バドミントン選手の闇カジノ賭博が発覚し、日本バドミントン協会から処分が発表されました。もしも、リオデジャネイロオリンピックに二人の選手が参加した後、このことが発覚したら、協会の役員は全員辞任が避けられず、新たに就任する役員が日本人ではない可能性も充分あり得たのでは。あの団体のように。因みに、今回スクープしたのが産経新聞社だったところに、勝手になんらかの意思を感じています。

  3. 真太郎様
    あるけむと申します。
    豪潜水艦の件ですが、500億ドルの中には、建造費だけではなく、開発費なども含まれている可能性があります。
    日本案が採用された場合でも、兵器システムは米国製が採用される模様です。つまり、船体&駆動システムは「そうりゅう級」で、兵器システムは米国製の潜水艦を開発することになると考えられます。
    ソース)NNA-Yahoo「【オーストラリア】豪潜水艦入札、ドイツ脱落か:建造実績に懸念、米国は日本支持?」
    >シアラー氏は「米政権幹部は、そうりゅう型の性能が競合のフランスや
    >ドイツの潜水艦より優れており、オーストラリアが米製戦闘システムが
    >搭載された日本型潜水艦を採用することが長期的な米国の
    >戦略利点にかなうと考えている」と説明した。
    >次期潜水艦には、米国製の機密性の高い武器や迎撃システムが
    >搭載される予定。
    この豪潜水艦の駆動システムが、スターリングAIPシステムを使用するのか、リチウムイオン電池のみになるのかは、興味深いところです。

  4. 潜水艦の費用について
     500億豪ドルはプロジェクト総額と言っています。内訳は公表されてないようですが、普通に考えれば、船体の調達費、耐用30年間の維持費(交換部品等)、検査用ドッグの整備、訓練設備、兵装費、その他が含まれるでしょう。通常、維持費は船体価格の10~20%くらい毎年かかるのではないかと思います。仮に10%としても、船体価格600億円、維持費60億円×耐用年数30年で、一隻あたり総額2400億円。他の費用のことも考えれば予算は不足気味です。
     2年前の報道では、「日本との契約は総額200億豪ドル」「そうりゅう型では価格オーバーなので設計見直しが必要」などと伝えられていました(記憶のままで、特に過去記事には当たっていません)。200億豪ドルということは維持費込みの日本が直接に関わる部分のみ。他は米国発注分やオーストラリア国内の費用でしょう。となると費用は不足なのでは。
     

     

  5. 罵詈雑言様

    私の稚拙な国旗掲揚のコメントに、ご意見頂いてありがとうございます。とても嬉しく有難く思っております。
    今日も今日とて、京の三条大橋のたもとで、ブサヨが『海、空、大地は私たちのものだ』辺野古への基地移転反対!とたった三人が、雨の中騒いでおります。
    この、三条大橋のたもとには、高山彦九郎様の皇居望拝の銅像が建っております。
    ええい!無礼者め!
    あ〜あ残念!余命三年時事日記とハンドブックを持っていたら、目の前でこれ見よがしに手にして、ずっと立っていてやったのに。

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