余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-03-20 09:58
2418 2018年3月19日アラカルト③(0)
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らいむ
この場に集う皆様の慧眼にいつも感心しきりですが、現状の厳しさに鬱々としています。
 関西生コンの件が動き始めていますのでそれが形になれば少しはストレス解消になると思いますが、少しでも早く朝鮮人の犯罪が一般人に判る形で表に出てきて欲しいですね。

九州男児
【年金機構】500万人分の個人情報が中国業者に…データ入力委託業者が年金情報入力を再委託★
日本年金機構からデータ入力の業務を委託された東京の会社が、契約に違反しておよそ500万人分の個人情報を中国の業者に渡し、入力業務を任せていたことが厚生労働省などへの取材でわかりました。
 日本年金機構は、去年8月、東京・豊島区にある情報処理会社におよそ500万人分のマイナンバーや配偶者の年間所得額などの個人情報の入力業務を委託していました。
 ところが、厚生労働省などによりますと、この会社は、中国の業者にデータの一部を渡し、入力業務を任せていたということです。
 これらの個人情報は、公的年金の受給者が所得税の控除を受けるために日本年金機構に提出したもので、年金機構とこの情報処理会社が交わした契約では、個人情報を保護するため、別の業者への再委託を禁止していました。
 厚生労働省によりますと、中国の業者から個人情報が外部に流出した事実は今のところ確認されていないということです。
 この情報処理会社については、データの入力が進まず、少なくとも6万7000人の受給者が所得税控除が受けられず、本来よりも少ない年金しか受け取れない事態となっていて、日本年金機構が、中国の業者への再委託との関連など詳しいいきさつを調べています。
 情報処理会社は、NHKの取材に対し「コメントできない」としています。
一方、日本年金機構は「現在調査中でコメントを差し控えたい」としています。
■「委託先の業者を厳格にチェックへ」
 個人情報の保護に詳しい立命館大学情報理工学部の上原哲太郎教授は「国が集めた個人情報は本来、厳格に管理する必要があり、業者に委託する場合は入力が終わればデータを消去するなど細かい決まりが設けられているが、再委託をすると、こうした厳格なルールが及ばなくなるおそれがある。国や日本年金機構などは、委託先の業者が適正に個人情報を扱っているのか厳格にチェックしていくことが強く求められている」と指摘しています。
3月19日 19時05分
NHK NEWS WEB
ttps://www3.nhk.orhttps://www3.nhk.or….tents_list-items_001
何でこの時期にNHKのこの報道?
余命爺さま、どぅ解釈しますか?
私は…。

.....川崎デモ事件をグローバルにみてみると、共通項は「名誉毀損」である。その先にはメディアがいて、その共通項は偏向報道である。有事には放送設備を除いて破壊処置が決定しているようだから放置でいいと思うが、NHKとしてはじっとしていられないのだろう。アリバイ作りだね。

どんたく
余命様、余命プロジェクトの皆さま、季節も変わり目を迎え体調を崩さないようにご自愛ください。春らしさも感じるこの頃ですが、不祥事も続出する中、希望と失望が織り交ざった毎日を過ごしています。
 ところで、書類を受け取っていただいて有難うございます。先週と今日も送りまして、合計4個を送らせて頂きました。色々ネットで探しているうちに色んな事実を知り、これだけはお伝えしたいとのことで資料が多めになってしまいましたが、今回でとりあえず終わりとします。また気になることがあれば、送らせていただくかもしれません。
 国民の血と汗の結晶の税金の多くが、反日勢力や在日韓国・朝鮮人らに使われていて日本人の生活向上に繋がらない事、また何も知らない日本の子供たちを巻き込み嘘を教える洗脳教育など、とても見て見ぬ振りは出来ません。
ですので、その状況が分かるような資料に特に特化させて頂いております。何かのお役に立てれば幸いです。

日本お父ちゃんです。
未だに、国会では誰それを証人喚問だ!などという不毛な議論が続いているようですが、小生、少しばかり気に懸る事柄があります。
飽くまでも小生の妄想なので、軽く聞き流して下さい。
 財務省の役人が2人、自殺をした、という報道がありました。そして、「決済文書の書き換えを命じられた」という記述のある遺書めいたメモが存在するということですが、これ、所謂「人身御供」というヤツではないでしょうか。
 つまり、本物は在日のなりすましで、別人が摩り替って自殺にみせかけて殺害され、本人は死んだことになっているので大手を振って日本から脱出済・・・????推理小説の読み過ぎでしょうか。けれども「事実は小説よりも奇なり」という格言が示す通り、何か途方も無い謀略が進められているように感じられるのは、果たして小生だけでしょうか・・・。
 急に天候が崩れ、冷たい雨に晒されておりますが、皆様、くれぐれも健康に留意して下さい。ご自愛を。

さくらさくです。
問い合わせていました本の件、本日ポストに届いていました。ありがとうございます。  事態が動いている最中に、何度もメッセージを入れてしまって申し訳ありませんでした。
留学中の娘がそろそろ戻ってきます。それまでにいろいろな事が片付いていると良いなと思っていましたが、そんな生易しい、簡単な事ではないのですね…
でも、ネットの情報から一歩ずつ着実に進んでいることを確信しています。
 安倍総理、麻生副総理、菅官房長官、そこに中川さんが居てくださったら、更に心強かったことでしょう…。
日本を取り戻すために、尽力くださっている全ての皆様に感謝申し上げます。
ありがとうございます。

某リストの有名人
朝鮮総連地下トンネルからの幹部の脱出に注意w
 元K学園の土地と校舎を取得した法政大学の意図は、目の前の総連本部から地下トンネルで自衛隊からの攻撃を免れて要人を脱出させる事。
K学園は有明なんかに行ってしまって。
当時の経営陣がヤヴァかったので場所を変えて逃げ果せたはずが、数年前にお家騒動がw
 法政大学内部地下には脱出した幹部の一時避難用の部屋と食料飲料水などの貯蔵庫、襲撃に備えた武器庫アリ。
 襲撃で怪我をした要人の治療には既に鍵を盗んである救急車で靖国通り白山通り水道橋外堀通り経由にて御茶ノ水の某大学の医院に行くらしいよw
トンネル掘るよりも昔の計画では市ヶ谷から同様に救急車で大胆に防衛省の前を通って濠の向こうの新宿区の河田町の北朝鮮と深く関係のある某医大病院だったんだけど、関係が発覚してから別件での懲罰として特定機能病院から二度も外されちゃって諦めちゃったw
ちゃんと公安は仕事している。
日朝医療技術交流団で、折角関係を構築したのにw
西新井病院の金萬有も既に故人だし。
あの人物は本国なら厚生大臣。
日朝の行き来は自由。
御茶ノ水は特定機能病院取り消し、等という温い温情判決にはならないんだってw
このトンネル計画脱出計画には法政大学上層部の朝鮮人達が深く関与しているので有事には恐らく大学ごと破壊されるものと思われる。
反対側の某宿舎跡が使えなくなったのが彼らの最大の誤算。
あれでトンネルの多くが発見されて使用不能になってしまったからね。
で、法政にKを買収させて、そっち向きに新たな逃げ道w
市ヶ谷飯田橋そして御茶ノ水にも戦火がw
 四谷辺りから市ヶ谷、飯田橋、水道橋、御茶ノ水、と、外堀通り周辺は有事の際、かなり危険。
16式機動戦闘車ファンは必見かもねw
そう言う訳で、関係各位は用心警戒されたし。
二つの有名大学が消えるとはw
地下トンネル好きだよなー、彼奴らw
で、以上は全て妄想かも知れませんw
でも、そうじゃ無いかも知れませんw

新緑
余命様、チームの皆様、お疲れ様です。
本日、注文していた書籍二冊無事届きました。
(新緑)

おかちゃん
おつかれさまです。
安倍総理、そして安倍政権は大丈夫なのでしょうか。
連日の度を超した印象操作、ねつ造報道が繰り返されています。
本当に日本のマスコミが腐っているかがよくわかります。
しかしここまでねつ造報道されますと、またしても次は支持率は大幅に下げられてしまうかもしれません。
またいつものように、自民党内からも不穏な動きが出てきているようです。
今回の度を超した倒閣運動に怒りがおさまりません。
安倍総理はこのままされるがままなのでしょうか。
なんとかしてほしいです。

たんかん
 森友問題に絡む財務省の文書書き換え問題の流れが、何だか韓国の「ろうそくデモ」みたいになってきましたね~。
テレビは安倍・麻生の印象操作に必死で、安倍辞めろ、麻生辞めろの大合唱。
 最近は自民党内で、次期総裁に石破茂を押す声もあるようで、まるでパク・クネを失脚させた、日本版ムン・ジェインのようです。
 韓国のろうそくデモは「北朝鮮」が裏で糸を引いていました。恐らく文書書き換え問題も、裏で北朝鮮が糸を引いているんでしょう。
北朝鮮はいつも日韓で似たような工作活動をしています。
 韓国の全教組は、日本の日教組にそっくりだし、韓国の挺対共は、日本ののりこえねっとに似ている。
日韓共に拉致事件は発生している。
テレビが拉致事件に冷淡だったのも日韓共通です。
北朝鮮は日韓で意識的に同じパターンの工作活動をしているのかも知れません。
安倍首相は米トランプ大統領と並んで、世界を代表する北朝鮮強硬派です。
 北朝鮮が対北強硬派の安倍首相を失脚させる目的で、モリカケ問題や財務省の文書書き換え問題を、工作活動によって引き起こしたのなら、我々日本人は安倍辞めろ、麻生辞めろとは、口が裂けても言えませんね。北朝鮮の反日工作活動に加担する結果になりますから。
 役所の犯罪を口実に首相や閣僚に辞任を求めるなど、日本の民主主義を破壊し、官僚ファシズムを招く愚かな行為です。官僚の悪事によって首相や閣僚の首が切れるのなら、官僚は役所のスキャンダルをでっち上げれば、首相や閣僚の首を切り放題になるからです。これでは官僚は選挙で国民に選ばれた政治家より上に立つ存在になってしまいます。民主主義は成り立たちません。
そんな事は立憲民主党を始めとする野党連中もテレビも分かっている筈。
それにも拘わらず野党やテレビが安倍・麻生辞めろの大合唱を続けているのは、彼等のバックに北朝鮮がいるからなのでしょう。
 余命さんが仰るように、日本の政治の独立性を確保するには、やはり北朝鮮の工作員である在日韓国・朝鮮人を、日本から強制退去させるしか方法は無さそうです。
これまで同様、私は集団告訴に参加しますので、余命様、ご指導の程、宜しくお願いします。

.....余命のスタッフではないが、友人に自衛隊の関係者がいる。それ以上は言えないがそれで充分だろう。余命自身も月に1回はOB放談会をやっている。現状はまさに進行形なのでアップしていないということである。要するに保険がかかっているということだからご心配無用である。

白狐
余命様
いつもご苦労様。
『負けない』『油断しない』『誠実』は 新しい生コン協同組合のスローガンです。ここからわかる事は やはり 油断して 組織を乗っ取られたということでしょうか?
 朝鮮韓国人は 日本を蚕食し どう乗っ取るかしか考えていないのです。個人の家から 町内会 神社 寺院 学校 大学 会社 病院 放送局 新聞社など枚挙にいとまがありません。政党だって 宗教団体だって 簡単に乗っ取ってしま本当に怖い連中です。
なんとか司法制度を突破口に 日本を取り戻しましょう。

日本お父ちゃん
余命翁、並びに事務方の皆様及び読者諸兄、お疲れ様です。
 日本お父ちゃんです。昨日、注文を入れさせて頂いた月刊余命三年時事日記No.6、7が到着致しましたので、早速拝読致しました。
 余りにも内容が濃く、読み進む毎に興味が湧き、気が付いたら完読しておりました。
 ここへ来て在日及び反日連中の動きが喧しく、又、国会に於いて我らが安倍総理に対して集中砲火が浴びせられていますが、理由はこの「川崎ヘイトスピーチ」騒ぎに伴う焦りの現われ、と診て良いものと推察致します。それと、投稿されている読者諸兄の様々なコメントと、これに対する余命翁の囁き、格別でございます。
 ブログも書籍も、理路整然とした構成となっていて大変理解し易く、とても勉強になります。私も諸兄の仲間入りを果たすことが出来るよう(「余命の論客」に取り上げて貰えたら
 さぞ気持ちが良いだろうな~)、勉強を重ねていかなければ、とフンドシを締め直している毎日でございます。
 三寒四温の日々が続きます。皆様、ご自愛下さい。次号発刊が決まりましたら、是非購入致します。         敬具

.....余命ブログは大変特異である。非営利、不偏不党の個人ブログであるので、おもねるものは何もなく好き勝手にやっている。
 日本再生の旗印を掲げて活動しているので、スタッフはすべてボランティアである。活動費も行動費もすべて余命が負担している。しかしまあ予定した余命の寄付金200万円がそろそろ底をついてきたので、経費については4月からは皆さんからいただいたご寄付を利用させていただくことになる。ただ人件費については書籍が万程度売れなければ無理だな。ご寄付は人件費にはつかえない。当分、書籍の販売に期待するしかないね。
 まあ、そういうこともあって、書籍部では「月刊余命三年時事日記」の構成を読者参加のスタイルに切り替えつつある。Vol.6とVol.7では読者のコメントをベースに資料を組み込んでいる。とはいっても実戦本であることに変わりはなく、また、コメンテーターの質も高い。
 全国レベルで、かなりの長文での意見が発信できる場所がないので、当然、投稿者の質は高くなるが、その評価は読者がするものだ。
 投稿ルールには特に制限はなく、普遍的、常識的なものであれば掲載する。意見の相違は論議すればよい。誹謗中傷やたたき合いにならない限り、余命は関知しない。
 基本的に、投稿記事には明らかな誤変換のようなミス以外は修正しない。また削除や投稿禁止措置は留保する。
 投稿記事の扱いについては著作権等は余命に属することになるので確認をお願いする。 余命とは考え方や手法が違う方であっても、掲載の可否は「日本再生」に役に立つ内容であるかどうかの一点で判断するので遠慮なく投稿願いたい。
 この関係で3名ほど論客がおられるのだが、厳しすぎて採用ができない。以前あったことであるが、掲載は余命が承認したとして、反余命勢力に利用されるのである。
 少々、オブラートに包めば掲載が可能だと思うのでご検討を。
 余命ブログは毎日約8万pv程度である。ブログランキングトップの約7倍程度であろうか。もちろん全国レベルで、書籍は同人出版ではあるが活字になるのはうれしいよな。
 青林堂からの出版は、こちらが落ち着き次第ということで考えている。
 まあ、頑張っていただきたい。 
 

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