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2018-05-11 14:36
2509 2018/05/10アラカルト①(0)
引用元のソース

とにかくつながらない。この二日間猛烈な妨害を受けている。時折つながるので、その一瞬に送信する。そういう事情なのでよろしくお願いしたい。

優游涵泳
懲戒請求の件は、少々整理した方が良いでしょう。
・懲戒請求の争点は、個々の弁護士の名誉や営業妨害では無い。
・懲戒請求の争点は、過度な北朝鮮優遇活動が非行であるか否か。
以上の二点に尽きます。
では懲戒請求とはどの様なものかを身近な制度で例えると、企業内に於けるハラスメントホットラインやコンプライアンスホットラインの様なものです。
これらのホットラインや相談窓口の多くは、直属の上司を飛び越えて社長や役員、監査役、第三者機関等に通報出来る様に制度が整えられています。
何故、直属の上司を無視する形なのかと言うと、被疑者が直属の上司の場合を考慮しているからです。
この度の懲戒請求を、身近な制度で物語に例えると概ね以下の通りでしょう。
————————————————–
ある日、佐々木(仮名)課長のセクハラに耐えかねた女性社員達が、皆でホットラインに通報しました。
この通報自体は、人権派弁護士などが相談者に指南する基本的な行動です。
ところがこの会社の上層部はセクハラ親父の巣窟で、「尻を撫でたり、胸にタッチする位ではセクハラでは無いので処分しない」と通告して来たのです。
ホットラインで訴えられた佐々木(仮名)課長は、「嫁に行けない様にしてやるからな」と脅して来ました。
そこに自分も通報したと言う主張する女性社員の一人が「佐々木(仮名)課長が一晩抱かせたら許すと言ったので、一晩ホテルで共に寝た」と言い出したのです。
更に第三者である筈の次長や部長が、「一晩抱かせて手打ちになるのなら、その方が良いんじゃない?このままだと、輪姦されてその動画をネットにアップされるかもよ?」と仄めかしたのです。
————————————————–
若し上記の物語の様な会社が実在したとすれば、社会問題化は必至でしょう。
所が会社では無く弁護士会に置き換わると、どうやら実在してしまう様です。
 上記の物語では先ず争点として、尻を撫でたり、胸にタッチするのがセクハラに該当するか否かで争わなければなりません。
 通報した側からすれば確実にセクハラだと捉えており、対して佐々木(仮名)課長や上層部はそれ位は愛嬌だと考えており、この落し所を追及しなければならない筈です。
それにも関わらず一方的に「セクハラに該当しない」とした上に、被疑者やその周囲が通報者に脅しをかけて来た形です。
 社会一般的には”通報者の保護”こそが第一優先と言う御時世に、”通報者弾圧”と”通報者への報復”をやってのけるのは、ある意味で勇者と言えるでしょう。
つまり、通報者の責任など問えない事柄に対して、「通報したら責任取らされるかもよ~?」と、争点を擦り替えて「引っ込めろ!」と脅している訳です。
『架空のデメリット』をダシに争点を曖昧にしようと画策する行為は、流石は弁護士と言った所で手慣れてらっしゃる。
 実際、多くの方が『架空のデメリット』に引き寄せられて、争点の主張が弱まっているのではないでしょうか。
今回の懲戒請求の争点は”過度な北朝鮮優遇活動が非行であるか否か”である事を、今一度再認識した方が良いのではないでしょうか。

白井
余命様、初めまして。いつもブログを愛読させていただいております。
この度、どうしてもお伝えしたいことがあり、勇気を出してコメントさせていただきます。
まずは日本の為に日々ご尽力いただいている余命様、及び関係者、協力者の皆様には心から御礼を申し上げます。本当に頭の下がる思いです。
私からも微力ながら、官邸メールの送信などささやかですが協力させていただいております。
もちろんささき弁護士らへの懲戒請求も送っております。氏の『脅迫』には、始めは恥ずかしながら私も少々不安になってしまいましたが、
よくよく読めば、向こうの主張は支離滅裂でちゃんちゃらおかしいことばかり。
『脅迫』という稚拙な手段で自らの立場を危うくしていることに気づいていないのか、と考えると、却って笑いがこみ上げてきます。
是々非々ありつつもTwitter等でこの話題が広まっていくのを見ると、私達の行いが意義の有ることであると改めて感じさせられました。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、本題に入らせていただきます。
先日、知人の会計士からとんでもない話を耳にしました。
唐澤貴洋という弁護士をご存知でしょうか?この方、少々曲者らしく、左翼弁護士界隈で幅を効かせ始めているようなのです。
なぜ会計士の知人がそんなことを知っているのか。それは、唐澤貴洋氏が会計士界では伝説的存在の河野一英氏を祖父に持ち、
更に現在の会計士界の重鎮である唐澤洋氏の息子であるからです。
河野一英氏についてはこちらのWikipediaの項目がよくまとまっていると思われます。
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E4%B8%80%E8%8B%B1
唐澤弁護士は祖父や父の縁故を使い倒して仕事をしてきたそうで、会計士の間ではそれなりに悪名高い存在なのだそうです。
コネを仕事の足がかりにするだけならいいのですが、仕事に対する態度が大変お粗末なのだとか。
実際、司法試験合格後に最初に入所した弁護士事務所も、半年と経たずにクビになっていますし、
独立後も依頼の着手金を取るだけ取って長期間放置したり、専門外にも関わらず勝てる見込みのない依頼を受けて着手金だけは懐に入れるなどし、
敗訴等の条件の悪い結果ばかりになっているようです。
普通であればこんな弁護士は自然に淘汰されてしかるべきですが、氏は名門の家柄を盾に、涼しい顔で商売を続けています。
ネットで彼のことを調べると、膨大な量の情報がヒットして驚かされます。
彼は2chで大変嫌われており、ものすごい悪評が立っているのです。
経緯を知れば理由は納得できます。2chで迷惑行為を繰り返した人物が2ちゃんねらーに反撃された際、彼の弁護人となって、
それを建前にして、自分の気に入らない書き込みを行った者の個人情報の開示請求を繰り返したからです。
2chにも様々な考え方の人がいますが、多くは良心的であり、日本がよりよく成るためにどうすればいいか真剣に考えている人達です。
唐澤弁護士は、そういった議論を弾圧するため、職権乱用としか言いようのない行為を続けているのです。
中には「唐澤貴洋め、殺してやるぞ」と発言した方もおり、氏の狼藉を考えれば怒り心頭となるのも当然でしょう。
しかし、この発言は「殺害予告である」とみなされてしまい、書き込んだ方は逮捕されてしまいました。
多方面に顔の効く唐澤弁護士ですから、これくらいの公権力の動員は朝飯前なのでしょう。恐ろしいばかりです。
それにしても何故、唐澤弁護士は2chの書き込みを都合悪く感じているのか。それは彼が過激な左翼思想を持っているからです。
しばき隊とズブズブの蜜月関係にあり、ノイホイこと菅野完氏や、在日朝鮮人弁護士の趙學植氏(通名:原田學植)と頻繁につるみ、ツイキャス生配信を行うなどしています。
なにがそんなに楽しいのか分かりませんが、私からすれば寒気のする思いです。
いずれにせよ確かなのは、彼は家柄だけでなく、しばき隊や在日朝鮮人コミュニティがバックに付いているという事実です。
そもそもお祖父様の河野一英氏が社会党議員秘書の経験も有る方ですから、血筋ということなのでしょうか(苦笑)
唐澤弁護士は「インターネットに強い弁護士」を自称していることもあり、姑息にもネットには殆ど発言を露出せず、
オフラインでの左翼弁護士との活動を中心にしているようです。
今回、彼について調べているうちに、数少ない氏の発言の痕跡を見ることが出来ました。
ttps://www.facebook.com/okaguchik/posts/641856359225979
仲良しの岡口基一裁判官の投稿についている、奥村弁護士のコメントに対するレスが
「奥村先生 その節はお世話になりました。
当職に確認もせずに誹謗中傷された件では先生のご見識を疑いましたが、お元気でなりよりです。」
という、攻撃性を匂わせる発言です。これだけでも、氏の人となりは想像できますよね。
そんな唐澤弁護士と仲良しな左翼弁護士をできる限り調べてみましたので、下記に列挙させていただきます。
・岡正晶氏(元日本弁護士連合会副会長、元第一東京弁護士会会長)
唐澤弁護士への抗議行動を行うメンバーに対して「弁護士に対するこの種の業務妨害行為は、弁護士制度に対する重大な挑戦であり、当会は断固抗議する」と第一東京弁護士会として声明を発表
・宇都宮健児氏
唐澤弁護士の崇拝する弁護士であり、氏の大学院時代に特別講習を行うなど、交流がある
・小倉秀夫氏
Twitter上で「唐澤弁護士に対する一連の執拗な中傷に対しては、一種の弁護士対象暴力として、一弁をあげて対処すべきなんだとは思いますね。」などと発言
抗議行動や批判を「弁護士対象暴力」などとレッテル張りしお仲間を守ろうとしている
・倉持麟太郎氏(山尾志桜里氏と不倫)
唐澤弁護士の慶應義塾大学自体の後輩(OB)、唐澤氏と同じ事務所に属する山岡裕明氏の中央大学法科大学院の後輩で、共通の知り合いとして交流
・趙學植氏
前述の通り、菅野完氏と共に頻繁につるんでいる
・神原元氏
しばき隊からの横のつながり。菅野完氏や趙學植氏ほどではないにしろ、関係はある模様
・佐々木亮氏
しばき隊からの横のつながり。唐澤弁護士の専門であるネット関連の法廻りを入れ知恵している可能性も
他にも多数いることは想像に難くないのですが、現時点ではこれが精一杯です。
また、私自身は大した力もない一般人ですから、これらの情報はネットや会計士の知人を通して得たものであり、多少の間違いもあるかも知れません。
しかしながら、彼らの情報隠蔽や、作為的に流すデマと比べたら、真実に迫ったものであろうと確信しています。
表立って世間に意見を発信していない唐澤弁護士ですから、既に懲戒請求の対象者となっている弁護士と比べれば目立ちませんが、彼のようにオモテに出てこず、界隈の中だけでこそこそ暗躍する人物にも、制裁が必要だと感じています。
そこで余命様、無礼を承知でのお願いなのですが、唐澤弁護士の悪行を皆様にご紹介いただけないでしょうか。
国を愛する普通の日本人として、氏のような人物が制裁を受け、改心することこそ、真に日本が日本人にとって優しい世界を取り戻すことに繋がると思っております。
無力な私ですか、何卒、声なき声に力をお貸しくださいませ。よろしくお願いいたします。m(_ _)m

アンチレッド
余命爺様、スタッフ様
いつもありがとうございます。
懲戒事由については、弁護士法 第五十六条に規定してありますね。
弁護士法 第五十六条(懲戒事由及び懲戒権者)
弁護士及び弁護士法人は、この法律又は所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わず、その品位を失うべき非行があつたときは、懲戒を受ける。
五十六条自体には、その品位を失うべき非行があつたとき、としかありませんが、この法律=弁護士法に違反することも、懲戒事由になるとあります。
そこで第一条、第二条を見ると、
弁護士法 第一条(弁護士の使命)
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。
弁護士法 第二条(弁護士の職責の根本基準)
弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。
とあるので、この中で違反していると思う事由があれば、それも懲戒事由になりますね。
憲法第89条違反は、社会正義・社会秩序の維持・法律制度の改善、に違反していると
解釈することが可能だと思います。
また、名誉毀損については、公共の利害に関する場合の特例、があります。
刑法 第二百三十条(名誉毀損)
公然と事実を摘示し、人の名誉を毀き損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。
刑法 第二百三十条の二(公共の利害に関する場合の特例)
前条第一項の行為が
公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。
憲法第89条違反は、明らかにこの特例に相当すると思われますので、名誉毀損にはならないと思います。

とおりすがり
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo ·
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たまより
井上太郎氏が懲戒請求の件で連続ツイート。
佐々木亮は他所でも問題起こしているようですね。

井上太郎‏ @kaminoishi
朝鮮人学校補助金支給に反対する一般国民が、支給を要求する行為が弁護士としての品位に欠けると請求したと思われます。私は正当な事由と思いますが判断は当該弁護士会です。
しかしその懲戒請求者に対し弁護士が刑事告訴等を示唆し一方的に不当な請求と決めつけてることは品位を汚していると思います

井上太郎‏ @kaminoishi
懲戒請求事由が正当かどうか、懲戒に値するかどうか、多人数による懲戒請求が違法かどうかさらに業務妨害そして損害賠償が認められるかどうか、それぞれ別問題「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が請求事由に成り得るか、というより懲戒に値するかを当該弁護士会の懲罰委員会が判断するだけのことです。

井上太郎‏ @kaminoishi
懲戒請求を受けた弁護士、エディファミリー労組に対し法的根拠を示すことなく金銭請求を行い、刑事告訴を示唆するなどの言動こそ正当な懲戒事由に当てはまると思います。
今回は弁護士として行政の裁量権ともいえる事項への要求は一国民なら当然の権利と思いますがあえて弁護士ではその品位には疑問です

※ここで「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」と恫喝している東京管理職ユニオンの弁護士が佐々木亮。
恫喝されているのがエディファミリーユニオンのようです。
ttps://twitter.com/fragment1207/status/923811016730750976

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