余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-03-09 08:54
2393 2018/03/07アラカルト①(0)
引用元のソース

ミカンの実
日本が大好きです。日本は日本人の国ですものね。
余命様、スタッフの皆様、いつも本当にありがとうございます。
さて、余命サイトが突然見れなくなって驚きました。
でも不謹慎ではありますが、少し嬉しくなりました。
何が原因かは判りませんが、タイミング的に「Kの逆法則」発動決定です。しかも最大級のものですね。
(消したら増える。)のですから、本の注文がもっと殺到するのでは?それよりももっと凄い事が起こって、私は笑いが止まらなくなるかもしれません。
何が起こるのかは、あれこれ考えずに、全て神様にお任せです。
おそらく私が想像している事の数百倍以上の良いことが起こるでしょう。
どうでもいい事ですが、DHCの化粧品良いですね。春に向けてまとめ買いする予定です。ダイエット食品や健康食品なども充実しているので、防災用にストックしておこうかな?

.....ソネットから遮断され時も、こういう事態には備えていたし、今回もどうってことはなかったのだが、書籍が刊行されて、予約発送のタイミングだからな。一瞬構えたよ。 第六次までの告発も懲戒請求も、在日や反日勢力が以前やってきた手法を踏襲している。まあパクっているわけだ。「疑わしきは裁判!」「グレーでも告発」北星学園告発のように大量に原告団を募集して「スラップ訴訟で恫喝」等、様々だが、ひとつ大きく違っているところがある。それは「疑いのない事実」を根拠にしていることだ。
少なくとも川崎デモにおける行動や言動は動画やツイッターでとらえられているし、テロリストと同調した行動や言動も否定はできない。検察が起訴しなくても事実の存在を否定することはできないのだ。いざ有事となれば、これは検察を巻き込んで時限爆弾として爆発するだろう。その時に備えての「防災用ストック」はいいねえ。

 

五省
余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。
書籍が無事に届きました、大変お手数をお掛けしました。また、年賀状をありがとうございました。年始早々とても嬉しかったです。
早速ですが、最近の動向といいますか、想うことを色々書いていきます。

某党志位氏辞意か?!
ttp://www.sentaku.co.jp/articles/view/17716思わずなるほどといいますか、以前から感じておりましたのは、マスコミ等の報道に出た、実際の活動をこの目で見て、お年寄りしかいない世代交代できてない時代遅れの党と感じておりました。ですから遅かれ早かれ党内から崩壊かもですね。アカハタの売上も芳しくないですしね(笑)行橋市小坪市議に頑張って頂きたいですね。
次に「在日コリアン3世の辛淑玉(シンスゴ)さん(59)が2日、本誌にコメントを寄せ、ヘイトクライム(憎悪犯罪)から身を守るため、ドイツ時実質的に『亡命』していると明らかにした」
沖縄タイムス2018/03/04
思わず通勤時に笑ってしまい周りの方々に注目されちゃいました(笑)帰る所があるし行くとこ違うって。亡命ってさ自国(朝鮮)の政府に対してだから日本関係ないですしね。
最後に
神戸市会議員 上畠のりひろ @NorihiroUehata
本日、登庁すると生活保護の担当課長が来られ、神戸市の外国人生活保護費に関して、受給者は2384世帯3389人で、コストとして人員ベースで58億9520万円も発生していることが分かりました。
皆様のRTに感謝です。
やはりかなりの負担になっています。これを基に国に対して通知の廃止を求めます。
ttps://twitter.com/NorihiroUehata/status/968045215440187393
余命様の以前の発言で日本人の一割が真実を知れば、、、とありました、上記の議員のようにマスコミは報じなくてもネットで発信できますから、余命ブログを見ている方々はもとより日本全国に真実がばら撒かれる良い傾向にあると思います、一割はもとよりより多くの日本人が知ることとなるでしょう。まあ堰を切ったら止めることは無理でしょう。
本当に最後です。
護衛艦いずも、まさに八百万の神が集う名に相応しく我が国を守護して頂く護衛艦(空母じゃないよね(笑))となります。近いうちに伊勢神宮に馳せ参じブログ繋がりの皆様の安全を感謝して参ります。
原告団の件メールをお待ちしております。皆様お身体御自愛下さい。

.....在日朝鮮人へのあらゆる補助金や優遇措置が一般の日本国民にさらされれば、どんなお花畑でも怒るだろう。在日特権はないという彼らの主張はまさに知られてはまずいという対応なのである。現状では、補助金の支給や生活保護の支給実態は日本人への逆差別と言ってもいいレベルに達している。もう看過できるものではない。
朝鮮人への補助金がゼロのところと1億円の兵庫県差は?簡単な話が、そこには彼らの利権の確保と拡大に狂奔する在日コリアン弁護士協会があり、兵庫県弁護士会の会長は在日韓国人弁護士という実態がある。解決には国籍条項から手をつける必要があるから、とんでもない時間がかかる。これも有事待ちだね。
日韓断交→在日韓国人は韓国国防動員法によりすべてが戦闘員となり、戦時国際法で規定される交戦資格を満たさないだけでなく、文民を装い、通名使用の場合は便衣兵として即刻処刑が認められている存在となる。
韓国内では声高に日韓断交が叫ばれている。実に楽しみだ。
在日コリアン3世の辛淑玉は第六次で東京地検に刑事告発されている。
№146 のりこえネット告発状で共同代表のトップに記載されている。
【のりこえねっと 共同代表】
辛淑玉   (人材育成コンサルタント)
宇都宮健児 (前日弁連会長)
石井ポンペ (原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子 (東京大学名誉教授)
雁屋哲   (漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり (コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行  (松本サリン事件被害者)
佐高信   (評論家)
鈴木邦男  (一水会顧問)
高里鈴代  (平和市民連絡会共同世話人)
田中宏   (一橋大学名誉教授)
田中優子  (法政大学教授)
知花昌一  (真宗大谷派僧侶)
中沢けい  (作家)
西島藤彦  (部落解放同盟中央書記長)
西田一美  (労働組合役員)
前田朗   (東京造形大学教授)
松岡徹   (前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市  (社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣)
リリアン・テルミ・ハタノ Lilian Terumi HATANO (近畿大学准教授)
若森資朗  (一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹  (歴史家・東京大学名誉教授)
【TVキャスター】
雨宮処凛  (作家・活動家)
高遠菜穂子 (イラク支援ボランティア)
香山リカ  (精神科医)
野間易道  (フリー編集者・社会活動家)
マーク・ウィンチェスター(アイヌ近現代思想史研究者・[C.R.A.C. NORTH] )
安田浩一  (ジャーナリスト・元週刊誌記者)
渡辺雅之  (差別反対アクション・大学講師)
寺中誠   (法政大学講師・立教大学講師)
河原栄一  (のりこえねっと事務局長)
門前払いの検察が告発状の内容を個別に知らせることはできないから、以上ほとんどの方々は刑事告発されていることさえ知らないだろう。このメンバーの中であきらかな在日朝鮮人は辛淑玉だけである。帰化した朝鮮人を含めて、他はとりあえず国籍は日本である。
つまり危険が危なくなっても逃げようがない。辛淑玉の場合は、トカゲのしっぽ切りではしごを外される可能性が高いとみたのだろうが、報道のタイトルが亡命というのは少々違和感がある。国籍が韓国なんだから政治的な理由の亡命は韓国からの政治的弾圧という理由となるはずだが、「ヘイトクライム(憎悪犯罪)から身を守るため」とは???
<田山さとし
@battery_brides
「在日コリアン3世の辛淑玉(シンスゴ)さん(59)が2日、本誌にコメントを寄せ、ヘイトクライム(憎悪犯罪)から身を守るため、ドイツ時実質的に『亡命』していると明らかにした」
沖縄タイムス2018/03/04>
共産党志位委員長辞任については、今回の月刊余命三年時事日記6,7の「テロリストと川崎デモ上下」で背後には共産党が暗躍していたことが争えない事実として記載されており、ガス抜きということだろう。であれば小池の昇格もないね。

 

あしながおばさん
アゴラの記事がおもしろかったので投稿いたします。
ところで弁護士会の会費って、誰がいつ決めて、これまでどのような金額の推移があったのでしょうね。ご存じの方がいらっしゃったらご教授くださいませ。
———-転載開始———
ttp://agora-web.jp/archives/2031137.html
■会員の貧困を放置する(?)弁護士会と日弁連
荘司 雅彦(弁護士) 2018年02月18日 06:00
直近(2018年2月号)の日本弁護士連合会の機関紙「自由と正義」の広告欄の懲戒処分を見て「???」と思った人もいるのではないでしょうか?
某女性弁護士が「業務停止1年」の懲戒処分を受けました。
ちなみに、世間を騒がせたアディーレ法律事務所の懲戒処分が「業務停止2月」(元代表の弁護士には業務停止3か月)なので、「業務停止1年」というのがいかに重い処分かご理解いただけるでしょう。返還すべき依頼者の預かり金6500万円を返還しなかった弁護士に対してでさえ「業務停止10月」の懲戒処分となっていました。
当該女性弁護士がどんなに悪いことをしたのか「処分の理由の要旨」を見ると、次の通りでした(私が適宜簡略化しています)。
1 2013年12月から2015年8月まで、会費等合計90万8000円を滞納した。
2 2014年11月から同年12月までの間、弁護士会に届け出ることなく営利目的業務の使用人としてアルバイトをした。
3 1の行為は所属弁護士会規則24条1項に、2は弁護士法30条1項2号に違反し、いずれも弁護士法56条1項に定める弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。
この要旨だけを見ると、仕事がなくて困った弁護士が会費を滞納し、食っていくために年末に1か月アルバイトをしたという気の毒な案件のように思えます。
弁護士会と日弁連を合わせると、(地域によって違いますが)月4万〜5万の会費負担になります。
この会費負担の重さは常軌を逸しており、知らない人に話すと「1年の間違いだろう!」と言われます。
もちろん、詳細な事情はわからないので、もしかしたら、会費を支払う十分な余裕のある弁護士が強いて会費支払いを滞納し、遊び金を稼ぐためにバイトをしたのかもしれません。
しかし、もし前者だとしたら、常日頃から、社会の貧困層の味方をし、弁護士費用のない依頼者には「扶助制度」まで整備している弁護士会及び日弁連が、金銭的に困窮した弁護士が会費を滞納し1か月アルバイトをしただけで、極めて重い処分を下したことになります。
社会貢献は、まず自分たちがしっかりとした生活基盤を持ってこそできるものと私は考えています。
身内である会員の貧困を突き放して重い処分を下しておきながら綺麗ごとを並べるのであれば、強制加入団体としての資格などないと考えます。
例えて言えば、自分の子供に満足な食事も与えていない両親が、外でボランティア活動に精を出しているようなものではないでしょうか?
詳細な事情を知らないのでこのくらいで止めますが、”会”というものはまず会員の福祉と利益の充実を図り、それが満たされてはじめて社会貢献をすべきものだと私は考えています。
毎月10~20名近くの人たちが自発的に弁護士バッジを外すのには、このような背景もあるのではないでしょうか?
編集部より:このブログは弁護士、荘司雅彦氏のブログ「荘司雅彦の最終弁論」2018年2月17日の記事を転載させていただきました。オリジナル原稿をお読みになりたい方は荘司氏のブログをご覧ください。
———-転載終了———
自分たちの憲法違反は棚に上げつつの、この処分。いまさらですが、完全にイカれちゃってますね。
「弁護士が余っているのなら、反日弁護士が淘汰されてしまえばいいじゃない」(マリー・アントワネット風に)

.....マンセー日弁連だが、いかれた組織の立て直しは難しい。ソフトランディングなら、もう一つ弁護士連合会を作ればいい。これは簡単にできる。
ハードランディングなら有事待ちだね。懲戒請求の対応から見て、少なくとも弁護士会幹部は「日韓断交!」→「売国奴確定」→「外患罪確定」ということになるが、外患罪の適用は平時であって、有事には単に売国奴狩りとなることを世界各国の歴史は証明している。
さて、日本はどうなりますことやら...。

 

とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
KBS World Redio
「北韓は軍事保護対象国に該当せず」 露上院副議長
ttp://m.world.kbs.co.kr/news/news_detail.htm?no=67112&category_code=IK&lang=j
だそうです。
米空母6隻の日本海展開に加えて、パラリンピックが18日までですね。
T.K.
3月4日の朝方まで、ネットで調べ物をしていたのですが、深夜に余命ブログを参照しようとしたら、アクセスできない状態になっていました。暫くしてアクセスし直すと繋がりましたが、未明になると全くアクセスできなくなりました。このまま長期間アクセスできなくなるかもしれないという危惧が頭をよぎりましたが、お昼過ぎにアクセスしたところ無事に繋がったので、一安心したところです。
注文専用ファイル、振り込み確認専用ファイルからおかしくなったとのことですので、やはり、『月刊余命三年時事日記』の入手を妨害しようということなのでしょうか。ブログでは、投稿内容が必ずしもテーマ別に系統だって分類されているわけではなく、また、既存の記事は新しい記事の下にどんどん埋もれていってしまいますが、テーマ別に規則的にまとめられ書籍化されたものは、いつでも手に取ることができ、テーマの全体像の把握、見通し、内容の参照がより容易になります。『月刊余命三年時事日記Vol.6,7 テロリストと川崎デモ上・下』は、それだけ反日・在日勢力にとって都合の悪いものであるということなのでしょう。
川崎デモ事案は、反日・在日勢力が蔓延る日本の現状の縮図とも言えるものであり、彼らがどのような手口で日本人の人権を蔑ろにし、政治権力を奪おうとしているのかが、如実に表れたものです。『テロリストと川崎デモ』によってその川崎デモ事案の実態を知ることは、反日・在日勢力の実態と手口を知ることであり、彼らに対抗し闘うために必須のことであると思います。
本日(3/5)、『月刊余命三年時事日記 Vol.6,7』を受取りました。出版、発送などでお骨折りくださったスタッフの皆様に感謝申し上げます。この書籍が一人でも多くの日本人の手に渡り、読まれることを願ってやみません。
T.K.

.....一昨年の6月5日川崎デモと昨年7月16日川崎デモで戦後70年のたがが一気に外された。特に7月16日川崎デモは戦後史の一大転機として記録されることになろう。
なにしろ在日や反日勢力の実行部隊が勢揃いしたのである。
それまで個々にネットでは取り上げられてはいても、連中がすべてつながっていたということが、まともに可視化され、いつどこで誰が何をという証拠がツイッターですべて記録された。共謀罪が成立し、パレルモ条約が批准発効していることから、いもずる式告訴が可能となったのである。
野間→しばき隊
辛淑玉→のりこえネット
有田→山本→福島
神原→佐々木→上瀧
いずれも数百人規模でつながっており、それもがんじがらめに何重にも絡み合っている。ソフトかハードかはともかくもうすぐ結果が出るだろう。

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