余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-04-17 02:01 最新コメント:2016-04-18 09:22
606 ハンドブック⑰(9)
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猫庭小判にゃん
余命プロジェクトチームの皆様
ゆうまくん様
はじめまして
高崎駅ビルモントレーの改造社ですが、ちょっと古いですけど12月〜2月、高崎に行った際、ちょくちょく見に行っていました。でも、一度も売られているのを見たことがありません。売ったことがないんだと妄想しています。

愛媛県人
余命様
お疲れ様です。
 地元愛媛県では老舗になります明屋書店の石井店には入口近くに余命三年時事日記が五冊平積みの置かれてました。
残念ながらハンドブックは見かけませんでした。
松山市には朝鮮学校や朝鮮部落(日の出町)もありますが、愛媛県全体としては昔から保守王国です。衆参両議員とも自民党独占というのも、ごく当たり前の様なところです。
 母方の祖父母宅は山村にありますが、終戦直後に朝鮮人が青竜刀をかざして金銭を要求された話を母から聞いており、昔から朝鮮人には注意してました。
本来の日本を取り戻すには一日も早く在日朝鮮・韓国人の半島への送還が重要と心得ております。

たこ
氷舞 197807 への返信
氷舞 197807様
はじめまして。たこと申します。
投稿お読みいただき、また図書館へのリクエストありがとうございました。
少しずつ輪が広がっていけば嬉しいですね。

匿名28号
今回はちょっと事情がありますので、別の名前で失礼いたします。
ふと思い立って、図書館への寄贈にチャレンジしてみました。
 出先で『余命三年時事日記』『余命三年時事日記ハンドブック』が同時入手できたからなのですが(既出なので書店情報は省略します)、小心者の私はこの2冊だけだと露骨ではないか、と思ってしまったのです。そこで、デコイとして『カエルの楽園』を追加し、3冊まとめて図書館に持って行くことにしました。
 結果、図書館員さんは、満面の笑顔で本を受け取ってくださいました。書店の袋から透けて見える一番上の本の表紙が『カエルの楽園』だったからです。明らかに、目線がカエルの楽園に釘付けでした。寄贈本に関する事務的なやりとりをして最後に袋を手渡したところ、透けて見える表紙を撫でながら「こんないい本を寄贈してくださってありがとうございます」と最高のスマイルで言われてしまったため、小心者の私はもう耐え切れずにすぐさま図書館から立ち去りました。
 よって、袋を開けて、本命である余命本2冊セットをごらんになった時の反応は存じません(笑)
以上、とある純真な図書館員さんと、下心ありまくりの匿名28号のエピソードでした。
 ちなみに私がターゲットにしたのは、余命本第一弾がすでに入っていて、かつ予約件数がそこそこついている図書館です。この様子だとハンドブックもリクエストが既に入っている可能性が高いとみて両方とも所蔵本を複本にしてもらうことが狙いです。(匿名28号)

予定は未定
余命様、プロジェクトの皆様。連日の更新お疲れ様です。
まずは前回の報告を1か所訂正させて下さい。
「別所書店は三重県中勢地区を中心に展開している」
と前回書きましたが、正しくは「中勢地区を中心に展開していた」
です。かつて展開していた中勢地区の店舗は続々と閉店し、現在では津市内に3店舗しかありません。
・・・きちんと調べないで報告して申し訳ありませんでした。
 それでも調子に乗って三重県書店状況その2(4/14時点)を報告させて頂きます。
別所書店イオン津SC店
ハンドブックのみ1冊。
「新刊・話題の本」の棚に縦置き。
・主な客層が家族連れ、近くに小・中学校あり
・売り場面積が狭い
以上の理由もあってか、元々一般書籍が申し訳程度にしか置いていない上に
(その分漫画・雑誌・児童書・ラノベに品揃えを特化した感じ)
・イオンショッピングセンターの中にあるので、まさか置いてあるとは思わなかった。
もう少し他の書店も回ってみます。
余命様もプロジェクトの皆様も読者の皆様もご自愛下さいませ。 (予定は未定)

FZ100
お世話になります。
横浜市センター南・センター北周辺の本屋(有隣堂・くまざわ書店アカデミア、コーナンBOOKS、TSUTAYA等)ではいずれも在庫がなかったため、神田神保町まで遠征しました。
 神保町の書泉グランデで1巻(6刷)とハンドブック(2刷)を購入しました。4階政治コーナーに平積みしていました。三省堂書店では一階のベストセラーコーナーに平積みしていました。
……中国関連の記事も書籍化されることを希望します。座談会が面白かったです。

キーストン
沖縄より②
sasa様、コメントありがとうございます。
悲観することはありません。長文になるので「沖縄より①」として分割しておりました。「沖縄より②」で状況が変わっているのがわかります。
4月5日火曜日
 ジュンク堂書店那覇店(丸善・現在、沖縄最大の書店)
1階雑誌・文具売り場入り口、平台、週間売上げベストコーナーがあり、ハンドブックは確か7位であった。平積みあり、売れている!
 2階の本屋階に上がり、その類いのコーナーの平台に余命三年時事日記、ハンドブックとも平積みであった。反日系では高橋源一郎・Sealds著の「民主主義ってなんだ?」が目立つくらいで保守・覚醒本の方が勢いがある。ここでハンドブックを買って週間ベストの順位上げに貢献しようと思い購入した。
以下は那覇以外
宮脇書店・大山店(普天間基地のある宜野湾市)
 割とよく行く本屋なので余命三年時事日記がアマゾンで発売されてからチェックするようにしていた。1月に入荷する気配はなかったが2月頃、5冊程、平積みされているのに気づいた。3月中旬に残り1冊になったが再入荷したらしく6冊に増えていた。
 順調に売れている。(4月13日現在、ハンドブックも平台に平積み!)傾向は保守・覚醒本が多数である。
 この宮脇書店というところ宜野湾市に限らず、面白いことやってくれる。普天間基地辺野古移設反対の翁長雄志著「戦う民意」と移設賛成派・我那覇真子氏著「日本を守る沖縄の戦い」を平積みにして2冊を並べているのである。賛成・反対、両方の書籍を並べて読者に判断してもらう良いやり方である。(これこそ言論の自由ではないか)

 ブログ読者の皆様には既知だと思うが、我那覇真子氏は反日の地元新聞「琉球新報・沖縄タイムスを正す会」の代表運営委員である。去年、スイスのジュネーブの国連欧州本部で翁長側の「沖縄の基地は日本政府による沖縄人の人権侵害」と政治問題から欧州の好む人権問題へすり替えプロパガンダ発言をおこなった際、日本政府側として「プロパガンダを信じないでください。」と発言し翁長発言に水を差した。我那覇真子氏の著書の帯、推薦文は百田尚樹氏である。

宮脇書店・嘉手納店(米軍嘉手納基地は極東最大の空軍基地)
平台を見に行ったら驚いた。保守・覚醒本のオンパレードである。「沖縄より①」で紹介した球陽堂書房とは逆の展開であった。店舗責任者の裁量か判断しかねるが、反日系本があまり見当たらないのである。平台・棚にはケント・ギルバート氏、ロバート・エルドリッチ氏、井上太郎氏、シンシアリー氏など保守・覚醒本多数陳列であった。平台の反日本は覚醒本に混じって置かれていた高橋哲哉氏「沖縄の米軍基地-県外移設を考える」くらいであった。
 棚にハンドブック・覚醒本とも ”自己啓発”コーナー!?で面陳で目立っていた。ある意味、自己啓発本(笑)。嘉手納店は左翼人種が見たら発狂するのではないかと思った。「嘉手納店はネトウヨ」と叫ぶに違いない。ちなみに、この書店から嘉手納基地のフェンスまでは直線で200メートルもないくらい近いのだが反日反米は何処へ。

みちあとのゆ
余命翁様、余命スタッフの皆様、初めまして。
愛媛県の松山市の余命本、ハンドブックの情報です。
 グランフジ重信店の中にある宮脇書店
2016/4/15 入り口の話題のコーナーには置いてなく、探すと政治経済新刊の棚に余命時事日記(7版)2冊、ハンドブック(2版)1冊
 明屋(はるや)書店 松山本店
愛媛県だけだと思ってましたが、全国に店舗があるのを今回初めて知りました。
2016/2月に、人にあげる用に余命時事日記を買いに行った時には、探しても見つからず、検索機?で探してもらうと3冊在庫ありで、どっかから探して持ってきてくれました。
2016/4/11に調査しに行ったのですが、やはりどこを探してもありそうもなかったです。今回は探してもらってません。
 明屋の他の店舗は調査してませんが、本店がこれだと、この書店はやはり反日書店?かなと思いました。これから他の皆様を見習ってぼちぼちと書店調査して反日書店の炙り出しをしていきます。

積善余慶
余命様、スタッフの皆様、こんばんは。
福岡県の書店情報です。
薬院駅下のクエスト書店に行き、余命本1とハンドブックを設置端末で検索しました。
両方とも在庫無し、取り寄せはOKとのことです。
 渡辺通サンセルコ1F金修堂にて、ハンドブック5冊が目の高さに置いてあります。
 余命本1は見当たらなかったです。売切れかな?
同じ建物の地下1Fに、渡辺通ゴールド免許センターがあります。そこの上です。
 新天町の積文館には、余命本1とハンドブックが3冊ずつ平積みで置いてあります。
 金文堂は両方ともありませんでした。とりあえず、ご報告まで。

774ぃ
書店情報
前回、御本を見つけらなかった同じ書店を、もう一度見に行ってみた。
兵庫県明石市内の駅ビル内、喜久屋書店明石店
余命三年時事日記を発見、前から見て横向きなのでちょっと見づらいが平置きで3冊確認。ハンドブックのほうは無し。
 ネット検索できることを知り、検索してみたらやはりハンドブックは明石店では取り扱っていない模様。
 最新作のほうが取り扱いがないというのは、どういうスタンスなんでしょうね。

もぐら
大分県内12箇所(大分大学含む)の公立図書館蔵書状況を検索したところ、たった1箇所、佐伯市立佐伯図書館に余命三年時事日記が1冊ございました。ハンドブックはありませんでした。佐伯市は7万人ほどの小都市で、俳優竹内力の出身地です。市長さんの座右の銘が、人は城、人は石垣、人は堀だそうで、素晴らしい。

ふゆつき
大阪市天王寺区、上六の近鉄百貨店11階ジュンク堂書店に余命本6~7冊、ハンドブック11冊平積みで販売していました。(4月14日午後1時時点)
実は初めて書店で販売しているのを見ました。
ただ少し離れた所に天声人語下記写しノートが大量にありました。
こんなことしてたら頭おかしくなりなすよね。

猫庭小判にゃん
余命爺様、スタッフの皆様 
いつも貴重な情報ありがとうございます。
 偽装書店もあって、どこの書店で買えば良いか?は、悩みの種ですね。
本ブログ読者様にはAmazonが多いようですが、(包囲網は解けたので)自分は発売日に「紀伊國屋」一択です。
 市中書店の多くは紀伊國屋のPOSデータ(売上順位)を参考に仕入れを決めている。という話を以前、どこかで聞いたから。
日本著者販促センターの「出版業界の豆知識」を読んでみるとまんざらでもなさそう。少なくとも重版の参考にしている出版社があることがわかる。 
 ベストセラーになってるのに売らない書店=潰れたい書店の余命様の公式を確実にするためのスタートダッシュにはこれかな。と。

猫庭小判にゃん
余命爺様、スタッフの皆様 
すみません。自分の紹介先ちょっと足りませんでした。
 日本著者販促センターの出版業界の豆知識 > 出版業界について > 本の売上を見るPOSデータには、どんなものがあるかで探してください。
それを改めてよくみると、く○○わ書店は独自のPOSシステムを使っていることがわかります。
 つまり、く○○わ書店では「余命本を売れ筋とは思っていないし、このままでは思うこともできない」のです。
調査員の方々、ここは調査対象から外してもよいかもよ。

ひえんあやめ
4月某日。さいたま市「須原屋」武蔵浦和店。「翔んで埼玉」をにやにや眺めつつ店内散策。
 こちらは年明けから常に1、2冊は棚にありました。先月は「余命本」が棚に2、3冊でした。今月は平積み5冊へと昇格。この平積みの周辺にアメリカ大統領の関連本。「余命本ハンドブック」は今のところ棚にありますが、背表紙ではなく表表紙にして飾ってあります。さて来月はどうなっていることやら。
 棚の分類も「事件」。今話題の「野球賭博」関連の近くにあります。なかなか興味深い配置ですね。じっくり広がることを見えない担当の方とお互いに楽しんでいます。

保守ねこ
【祝】余命第2弾【予約開始】
さっそく2冊予約しました。1冊は自分用、もう1冊はまたも家族に贈りたいと思います。
早くもベストセラー1位、素晴らしいです♪( ´▽`)

ぼくちゃん
皆様お疲れさま。ハンドブックに関して3回目になります。ハンドブックはデザインからして大変に目立ちます。外出するときは必ず持参して何気なく本を開きます。
 本日も電車で池袋に行く予定ですので車内でハンドブックをあえて目立つように開くつもりです。今までも他人の目を意識したことはありませんが付近の人には目立つこと請け合います。
 ハンドブックを持ち歩いている人があちこちに出現すればこれはもう社会現象になりますね。ただし反勢力の暴力などに対しては十分注意してください。念のため。

新大学生
新作は大学の丸善で予約しました。e-honではまだ新作の情報が入っていませんでしたが、紙の予約票を使って予約しました。
川崎市立図書館ではハンドブックをリクエストしてから半月近く経ったのですが、未だに買ってすらいないようです。

  1. 神奈川、大和駅3F くまざわ書店
    ありません。代わりに、毎日、日経、朝日関連のの特設コーナーがあります。
    配置も以前と大幅に変わっているようです。
    覚醒した者が来店したら、「いい加減にしたほうが良いよ?」と思うでしょう。
    〔くまざわ書店さん…残念です)

  2. 皆様お疲れさまです。
    自分は埼玉県上福岡駅前のTOBU BOOKSで買いました。駅ビルの中のこじんまりした書店ですが、政治系書籍のスペースに「私はなぜ韓国に勝てたか」と共に平積み。ハンドブック、本編ともにまだ数冊ずつあります。
    (一ヶ月前に購入した時は10冊くらいあったから地道に売れてると嬉しくなります)
    保守系の書籍が多く、店主の意思をかんじました。
    また都内飯田橋ラムラ内の芳進堂は、保守を通り越して右派の牙城とでもよびたいほどの、スペース、冊数の充実ぶりです。
    入り口入ってすぐの日の丸が飾られた書棚にずらりと並ぶ大東亜戦争関連の文庫本に圧倒されます。
    will、japanism、正論、japan class、ここで買いました。
    また近所のスーパー内に噂のくまざわ書店もあり、
    あえてこの反日の名高い敵陣で余命本を取り寄せると言うのも作戦としてありかなと思ってます。
    まずは書店スタッフさんからじわじわと拡散(笑)
    2、めちゃめちゃ楽しみです!!

  3. 山陰地方西部の小都市の地元書店は2店舗です。そのうち、1店舗は愛媛県松山市に本社を置く「明屋書店」です。e-honの会社紹介によると、店名の「明」という一字は、創業者の「安藤明(あきら)」に由来するそうです。
    地元に出店した当時、「明屋書店」を「はるや書店」と読ませることが不思議でしたが、嫌韓をきっかけとして意味が分かりました。
    さて、一昨日この「明屋書店」の店舗では、余命本6冊・ハンドブック3冊が、目につきやすい場所に積んでありました。また、ハンドブック1冊は表紙を表にして、棚に立てかけてありました。側には、「余命三年時事日記・ハンドブック・日本人必読の書」と手書きした、名刺大のカードまで添えてありました。
    4月当初、陳列していた棚の位置に比べると、レジにより近いメイン通路沿いに場所を変え並べてありました。
    しかし、自分は「時事日記2」の購入は、あえて品揃えの悪い個人経営の書店まで足を延ばして3冊予約しました。

  4. いつもお疲れ様です。

    『余命三年時事日記2』発売決定おめでとうございます。
    今回はAmazonで予約せず近所の本屋で買うことにします。
    Amazonは昨年末の不売包囲網に入らなかったので評価していましたが、最近やたらとレビューが削除されてると聞いて不審に思えてきたからです。それに日本に税金を納めていないとも聞きますし。そうであれば余命本を置いてくれる地元の本屋で買う方がいいかなと考えました。

  5. 余命様、スタッフの皆様、日々の更新ありがとうございます。
    熊本地震で被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。

    また、ここへ書き込みを行っている方々がいる事を励みにしています。
    書店を見てきたことのご報告位しかできませんせんが。

    あおい書店 横浜店
    ダイエー横浜西口店
    余命本11冊、ハンドブック4冊まさかの平積みになっていました。
    全体に左系の本ばかりの印象です。

    三省堂書店 キュービックプラザ新横浜
    棚の表向きに余命本、ハンドブック共に複数冊あり、はすみ本も置いてありました。

    パトカーの巡回や、街中で警察官の方を見かけるなど
    パトロールは、確かに周りで増えている印象は受けています。

  6. 皆様の投稿読み、かなりがっかりしました。横浜生まれ横浜育ちの身では「有隣堂」は書籍ならば鉄板な存在でした。しかし横浜は昔からの汚染もひどいんだろうな、と今更ながら感じる次第です。元からではないんでしょうねぇ、いつからかヤラレタんでしょうねぇ。。
    元は伊勢佐木町の一等地。隣の丸井がパチンコ屋になり、松坂屋も撤退。そのあたりで何かあったのか?と思いたいところです。もはや除鮮対象にすべきですね。

  7. 余命爺様、皆さま、こんにちは。

    前回、世田谷区経堂駅前にある文教堂と三省堂の販売状況をご報告しましたが、本日の偵察状況につきまして、再報告いたします。

    文教堂(地下1F)・・・前回報告後の数日後に再訪してみたら、下りエスカレーター正面に設置されている店頭売上ランキングの(確か)11位くらいで、紹介されてました。前回は、見過ごしたのかもしれません。10日前くらいに更に再訪。店頭売上ランキング外になったのか、ランキング展示の棚からは消えたものの、在庫補充され、堂々の平積みで、「時事日記1」、「ハンドブック」各8冊ほど。井上太郎氏や、ケント・ギルバート氏の本などもこれまた堂々と並べて平積みしてある中に展示されてました。因みに、平積みされてない背表紙展示のものも、黄文雄氏や、シンシアリー氏といった書籍いっぱいのレジに近い棚です。笑
    同エリア三省堂の2/3程の広さで、嫌韓本の充実ぶりはお見事かと思われます。

    三省堂(コルティ2F)・・・今回行ったら、「時事日記1」が背表紙の縦配置から平積みに格上げ。10冊くらいあるように見えたけど、まさか新しく入荷?その割にハンドブックは入荷してないし…?怪しいと思い、平積みの本をチェックしてみました。なんと、上2冊のみが「時事日記1」で、その下は山本太郎の「みんなが聞きたい安倍総理への質問」!
    これは、何の皮肉なのでしょうかね。姑息ですね。確かに、平積みするには、スペースの工面が大変だろうなとは思うのですが。ケント・ギルバートさんとエルドリッチ氏の共著は、確かにそれなりの冊数で余命本の隣に平積み。先週までは、出入口に特設コーナー設けての「カエルの楽園」たくさん置いてましたが…。「ハンドブック」は、店頭には置いてませんが、システム検索したところ、スピード取り寄せ扱いとなってました。左巻の書籍扱いが大きい三省堂グループの中では、善戦中といえるのですかね…?目くらましなのか、支店レベルの精一杯の抵抗なのか…?要観察です。

    また、定期報告上げさせていただきますが、文教堂の印象は爆上げです。

  8.  猫庭小判にゃん様へ
     詳細ありがとうございます。高崎駅ビルの改造社は本の平積みがぎっしりではない感じなので、もしかしてあった?と思った次第です。

     余命翁様、連日の記事アップお疲れさまです。私の稚拙なコメの掲載、恐縮です。本屋での一件についてはくまざわ書店はあちら系確定だったのでコメントしなくていいかと思っていましたが、余命本を出来るだけ多くの書店で扱って欲しいと思い書き込みました。
     第一弾は書店で予約を試みましたが本はたいていAmazonで買うので、書店は駅に立ち寄った際に駅の中の2つの店舗を見るくらいなのです。特にくまざわ書店は人が多いです。そこに余命本を目につく島に置いてもらいたいと。(無理でしょうけどね)
     高崎駅には九条信者がデッキにいる事がしばしば。まともな人は騙されないだろうけど、やっぱり選挙等、不安になります。あの人達もここ見てそう。
     JRが民営化する前の時期くらい?に高崎駅に行った時に労組の人間が大勢で何か叫んでて、幼かった私はえらい怖かった覚えがあります。私が嫌韓なのは10年ほど前からで、5年くらい前にそれらの反日の構造を深く知るようになりました。
     政治家については保守王国とは名ばかりで、似非保守の政治家ばかり出てる土地なのはとてもくやしいし情けないです。

  9. 余命爺様、スタッフの皆様 
    いつも貴重は情報ありがとうございます。
    私のコメントを採用していただきありがとうございます。
    ただ、たいへん申し訳ないのですが、<私の購入先は「発売日に紀伊國屋一択」>と書いた件、見なかったことに(脳内削除)してください。本ブログの影響力を考えるとあれは悪手だと認識したからです。
    長崎の話を読むと、応援したくなる。でも、普段、紀伊國屋さんを使ってない人が利用するのは控えるべきかなと。
    本ブログの読者が紀伊國屋さんで集中して購入すると、紀伊國屋さんのPOSを利用している他の書店からの注文が増え、店頭に並ぶ数も増える。のですが、これは売上予測を上方に乖離させているだけ=組織票を突っ込んでいるに他ならない。紀伊國屋さん以外では全然売れず、返本の山、青林堂倒産。
    となったら最悪だからです。「余命本は普段、使っている書店で買いましょう!」です。

    ブックファースト北千住店
    2週間ぶりに観察に行ってみました。在庫がたくさんある(検索機では二重丸)なのに余命本が一冊しか置いていない。
    というのが気になっていたからですが、ノンフィクションの棚にスペースを取り、表紙を手前に向けて複数はめ込み=一冊売れるたびに補充しなくても済む形に変わっていました。やればできるじゃないか!でした。

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