余命三年時事日記 ミラーサイト
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2017-08-18 11:12
1856 東京新聞コラム(0)
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社会的地位の高い影響力のある方々の発言アピールであるから、余命ごときがどうのこうという話ではないが、巷間出回っているリストには住所や電話番号まで入っているものがある。
「このままでは日本が再び戦争できる国になるから反対」「改憲、共謀罪反対」
を掲げる以上、有事つまり戦争状態となれば日本国民を敵として戦う意思表示ということなのだろうか。
アンケートでもとりあげるつもりだが、このメンバーの考えと意図することは一般国民の考えとは大きく乖離しているように思われる。
信念を持っての気高き反日行為に敬意を表して記載するが、住所と電話番号は外しておいた。

24♪
東京新聞のコラム「言わねばならない事」
安保法制に始まり、共謀罪や改憲について各界人が「このままでは日本が再び戦争できる国になるから反対」と主張しています。
日本の国防を疎かにし、権益を失わせる意図のある明らかな売国行為です。
WEB版でも公開されているので、各回タイトル(コメンテーター名含む)の一覧を挙げます。

※(1)~(50)まで
ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/iwaneba/list/index02.html
(50)戦争にはルールない 経済評論家・内橋克人氏(2015年9月15日)
(49)学問の自由が危ない 慶応大教授・粂川麻里生氏(2015年9月10日)
(48)戦争 命が軽くなる 俳優・香川京子氏(2015年8月14日)
(47)戦前に戻るのか 作曲家・三枝成彰氏(2015年8月2日)
(46)監視なき「秘密」指定 弁護士・海渡雄一氏(2015年7月21日)
(45)また「数」で押すのか 作家・真山仁氏(2015年7月3日)
(44)憲法 戦死者の声代弁 こまつ座社長・井上麻矢さん(2015年6月14日)
(43)萎縮招かない社会に 作家・森絵都氏(2015年5月24日)
(42)日常に戦争の狂気 沖縄の基地に反対する 高里鈴代さん(2015年5月2日)
(41)武力で平和守れない 落語家・古今亭菊千代氏(2015年3月29日)
(40)「ずるずる体質」危惧 映画監督・高畑勲氏(2015年3月22日)
(39)恨み買い 民も戦火に 俳優・宝田明氏(2015年3月3日)
(38)辺野古移設 青で抗議 呼び掛け人・野平晋作氏(2015年1月23日)
(37)普通の市民でも処罰 演出・劇作家 田中広喜氏(2015年1月20日)
(36)女性がレッドカード 元中央大教授・横湯園子氏(2015年1月16日)
(35)「戦後の精神」つなぐ 作家・大江健三郎さん(2014年12月5日)
(34)憲法 粗末にしないで 茨城県東海村前村長・村上達也氏(2014年11月20日)
(33)表現弾圧される恐れ 作家・あさのあつこ氏(2014年10月26日)
(32)命守る政治の対極 兵庫県宝塚市長・中川智子氏(2014年10月7日)
(31)日中の危険度高まる 前駐中国大使・丹羽宇一郎氏(2014年9月22日)
(30)戦争 近くなった感じ 講談師・神田香織氏(2014年9月14日)
(29)政府批判許さぬ国に ヴァイオリニスト・小林武史氏 (2014年9月1日)
(28)戦前の「お上」と似る 俳優・作家 高見のっぽ氏(2014年8月26日)
(27)武力行使を白紙一任 弁護士・早田由布子氏(2014年8月18日)
(26)異論許さぬ異常さ 言論法学者・山田健太氏(2014年7月20日)
(25)戦争国家への道筋 映画作家・大林宣彦氏(2014年7月5日)
(24)情報隠しの仕組み 情報公開NPO理事長・三木由希子氏(2014年6月22日)
(23)国際原則から逸脱 元米政府高官 モートン・ハルペリン氏(2014年5月25日)
(22)知らぬ間に戦争 怖い 弁護士・藤原真由美氏(2014年5月20日)
(21)秘密の壁 より厚く 沖縄県嘉手納町議長・徳里直樹氏(2014年4月22日)
(20)「戦争できる国」狙う 政治学者・白井聡氏(2014年4月13日)
(19)条約と「秘密」矛盾 人権問題の専門家・藤田早苗氏(2014年4月11日)
(18)知る権利もっと剥奪日韓文書の公開求める会代表吉沢文寿氏(2014年4月3日)
(17)民主主義を壊す軸 作家・森村誠一氏(2014年3月16日)
(16)市民から提言萎縮 地雷廃絶NGO理事・目加田説子氏(2014年3月9日)
(15)安倍政権の驕りだ 憲法学者・水島朝穂氏(2014年2月27日)
(14)歴史家、検証できぬ 作家・半藤一利氏(2014年2月12日)
(13)悪法縛る手だてを 社会学者・上野千鶴子氏(2014年2月4日)
(12)政権は謙虚であれ 漫画家・小林よしのり氏(2014年1月29日)
(11)沖縄への恫喝では 社会学者・田仲康博氏(2014年1月21日)
(10)時計が逆に回った 映画監督・小栗康平氏(2014年1月19日)
(9)医療不信生む恐れ 医師・青木正美氏(2014年1月14日)
(8)原発情報も闇の中 環境経済学者・大島堅一氏(2014年1月7日)
(7)国民の良識信じよ 作家・浅田次郎氏(2014年1月3日)
(6)言論封殺 戦争招く 女性団体世話人・山口みつ子氏(2013年12月31日)
(5)作品を萎縮させる 映画監督・崔洋一氏(2013年12月25日)
(4)公文書公開に逆行 歴史学者・久保亨氏(2013年12月21日)
(3)人権侵害国家招く おばちゃん党代表代行・谷口真由美氏(2013年12月18日)
(2)弱さつけ込む恐怖 劇作家・平田オリザ氏(2013年12月16日)
(1)権力者の責任隠す 憲法学者・小林節氏(2013年12月13日)

※(51)~(96)[2017/8/18現在の最新版]まで
ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/iwaneba/list/
(96)9条と自衛隊 矛盾をバネに 京大名誉教授・福島雅典さん(2017年7月30日)
(95)だれの子もころさせない「ママの会」発起人西郷南海子さん(2017年7月19日)
(94)「共謀罪」対象 市民なりうる 刑事法学者・高山佳奈子さん(2017年7月9日)
(93)戦前回帰の異論封じ 清洲日吉神社宮司・三輪隆裕さん(2017年6月19日)

<特別編>「共謀罪」強行許されない(2017年6月16日)
(92)憲法そのまま未来に手渡す エッセイスト・水野スウさん(2017年5月19日)
(91)戦前回帰の危うい選択 平和学者・木村朗さん(2017年5月7日)
(90)表現の萎縮が怖い「共謀罪」 漫画家・ちばてつやさん(2017年4月23日)
(89)冷静、愚直に平和叫ぼう 難民支援団体代表・宗田勝也さん(2017年4月19日)
(88)子どもの未来 守るため歌うシンガーソングライター・橋本美香さん(2017年3月19日)
(87)戦争は加害者も生む 児童文学作家・那須正幹さん(2017年2月19日)
(86)共謀罪で萎縮 監視社会招く 弁護士・山下幸夫さん(2017年1月19日)
(85)米国と加害者になる 精神科医・松本卓也さん(2017年1月10日)
(84)「強い国」はもうごめん ジャーナリスト・関千枝子さん(2016年12月31日)
(83)共謀罪、相談も罪に 刑法学者・内田博文さん(2016年12月19日)
(82)大本営発表を教訓に 近現代史家・辻田真佐憲さん(2016年12月8日)
(81)加害の恐れ新任務で増 元大学院教授・池住義憲さん(2016年11月19日)
(80)憲法と国民 守り合う 児童文学作家・さとうまきこさん(2016年11月4日)
(79)軍産学複合、許すのか 市民団体代表・杉原浩司さん(2016年10月19日)
(78)平和を取り次ぐ国に ジャーナリスト・鈴木昭典さん(2016年10月2日)

<特別編>安保法成立1年(2016年9月19日)
(77)権力改憲の怖さ隠す 環境広告会社代表・マエキタミヤコさん (2016年8月19)
(76)人権無視される沖縄 島嶼(とうしょ)経済学者・松島泰勝さん(2016年7月18)
(75)基地あるゆえの暴力 沖縄のジャーナリスト・山城紀子さん(2016年6月19日)
(74)拡大解釈戦争への道 元官房長官、蔵相・武村正義さん(2016年5月29日)
(73)無自覚こそ一番の問題 俳優・木内みどりさん(2016年5月19日)
(72)政権に「沈黙」未来を縛るメディア法研究者・服部孝章さん(2016年5月1日)
(71)民主主義のルール破壊 憲法学者・志田陽子さん(2016年4月19日)
(70)改憲、今の課題なのか 作家・中沢けいさん(2016年4月6日)

<特別編>「国論一つ」狙う 言論法学者・山田健太さん(2016年3月29日)
(69)命より国 危機覚える 俳優、劇作家・渡辺えりさん(2016年3月19日)
(68)改憲に「震災」使うな 弁護士・小口幸人氏(2016年3月7日)
(67)戦争記憶し続ける 米コロンビア大教授・キャロル・グラックさん(2016年2月28日)
(66)熟考せず決断危うい精神科医、作詞家・きたやまおさむさん(2016年2月19日)
(65)国民の権利、侵される 元文部官僚・寺脇研さん(2016年2月3日)
(64)自衛官さえも不安 弁護士・高木太郎さん(2016年1月19日)
(63)「冷戦体制」の温存 トロント大教授・米山リサさん (2016年1月14日)
(62)「非立憲」の政治に警鐘 憲法学者・石川健治氏(2015年12月28日)
(61)過ちに向き合うべき 音楽家・大友良英氏(2015年12月19日)
(60)迫る危機に気付いて 中東現代史家・栗田禎子氏(2015年12月7日)
(59)公文書残さず衝撃英NGO上級法律顧問・デイビッド・バニサー氏(2015年11月30日)
(58)情報公開 市民の声で 公文書管理の専門家・瀬畑源氏(2015年11月25日)
(57)非戦こそ最大の防衛 住職・篠原鋭一氏(2015年11月19日)
(56)確実に自粛の空気 女性史研究家・江刺昭子氏(2015年11月6日)
(55)採決そもそもなし 東大名誉教授・醍醐聰氏(2015年11月1日)
(54)当事者として声を 「シールズ」メンバー・牛田悦正氏(2015年10月12日)
(53)戦争とは思想の強要 漫画家・新田たつお氏(2015年9月28日)
(52)若者の声を政治に 「制服向上委員会」斎藤優里彩さん(2015年9月24日)
(51)違憲の法律従えず 元経済企画庁長官・田中秀征氏(2015年9月21日)

<特別編>憲法 踏み外していないか 憲法学者・長谷部恭男氏(2015年9月18日)
<特別編>歴史 繰り返すのか 歴史家・保阪正康氏(2015年9月18日)
<特別編>「若者」なぜ立ち上がる 作家・高橋源一郎氏(2015年9月18日)
<特別編>民意 届いたのか 「全日本おばちゃん党」 谷口真由美氏(2015年9月18日)
<特別編>言葉 真実語ったのか 作家・高村薫氏(2015年9月18日)
<特別編>安全 確保されるのか 「紛争解決請負人」 伊勢崎賢治氏(2015年9月18日)

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